JPS6186101A - ドラム加工装置 - Google Patents

ドラム加工装置

Info

Publication number
JPS6186101A
JPS6186101A JP20595184A JP20595184A JPS6186101A JP S6186101 A JPS6186101 A JP S6186101A JP 20595184 A JP20595184 A JP 20595184A JP 20595184 A JP20595184 A JP 20595184A JP S6186101 A JPS6186101 A JP S6186101A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cam
bell
roller
tape
drum
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP20595184A
Other languages
English (en)
Inventor
Hidenori Murakami
村上 英宣
Sekinori Yamamoto
山本 碩徳
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP20595184A priority Critical patent/JPS6186101A/ja
Publication of JPS6186101A publication Critical patent/JPS6186101A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23QDETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
    • B23Q35/00Control systems or devices for copying directly from a pattern or a master model; Devices for use in copying manually
    • B23Q35/04Control systems or devices for copying directly from a pattern or a master model; Devices for use in copying manually using a feeler or the like travelling along the outline of the pattern, model or drawing; Feelers, patterns, or models therefor
    • B23Q35/24Feelers; Feeler units
    • B23Q35/26Feelers; Feeler units designed for a physical contact with a pattern or a model
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23QDETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
    • B23Q35/00Control systems or devices for copying directly from a pattern or a master model; Devices for use in copying manually
    • B23Q35/04Control systems or devices for copying directly from a pattern or a master model; Devices for use in copying manually using a feeler or the like travelling along the outline of the pattern, model or drawing; Feelers, patterns, or models therefor
    • B23Q35/08Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work
    • B23Q35/10Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work mechanically only
    • B23Q35/101Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work mechanically only with a pattern composed of one or more lines used simultaneously for one tool
    • B23Q35/102Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work mechanically only with a pattern composed of one or more lines used simultaneously for one tool of one line
    • B23Q35/103Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work mechanically only with a pattern composed of one or more lines used simultaneously for one tool of one line which turns continuously

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Turning (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (技術分野) この出願の発明は、ドラム加工装置、特ic VTR用
ドラムアセンブリの固定下ドラムにおけるテープ走行面
およびテープリード面を切削加工する装置に関するもの
である。
(背景技術) 家庭用VTRに用いられるrラムアセン7− IJは固
定下ドラムと、ビデオヘッドを支持して回転する上ドラ
ムとからなシ、固定下ドラムと回転上ドラムとの円筒側
面のほぼ半分にわたってビデオテープを斜めに巻付け、
上ドラムを同勢駆動させて走行させられるビデオテープ
に対し、ビデオヘッドを走査させ、映像信号の記録又は
検出を行なっている。この場合、固定下ドラムの円筒側
面にはテープ走行面とテープをガイドするためのテープ
リード面とが設けられている。
この種のvlrR用の固定下ドラムのテープ走行面およ
びテープリード面は、自動旋盤を母体とし、カム倣い装
置を併用して旋削加工されている。旋削加工されるべき
VTR用固定下ドラムであるワークと共に旋盤主軸に装
着され、かつテープリード面に相当するリフト量を有す
るベルカムに、刃物台上に搭載されそしてテープ走行面
切削用バイトとテープリード面切削用バイトとを取付け
た、一般にリードターナ−と呼ばれる倣い装置を押し当
て、カムリフトに相当する形状をワークに転写し、所定
の形状に加工している。
この種の鷺用固定下ドラムの加工装置の一例を第2図を
参照しながら説明する。
同図において、主軸32にチャッキングされたワークW
はテープ走行面21とテープリード面22とを切削加工
されるべきVTR用の固定下ドラムであシ、刃物台27
に取付けられたテープ走行面旋削用バイト29は、旋削
加工開示時には2点鎖線29′で示す位置に位置してい
る。そして。
シャフト26に軸着されたピン25に矢印方向に回転自
在に軸支されたカムフォロワのローラ24は、シャフト
26と、スリーブ30と、刃物台27と、バイト29と
が一体の状態で案内部31により案内されながら不図示
の抑圧手段によって図中左方に付勢される結果、主軸3
2によって回転させられるベルカム23の端直に押圧さ
れ、これによジベルカム23の端面に倣って回転する。
従って、バイト29は、ベルカム23のカムリフト量に
相当する量だけ平行な方向に往復運動を繰返すが、この
ときはまだワークWに接触していない。
次いで、不図示の駆動手段を作動させ、スリーブ30を
シャフト26に対し左方向に徐々に移動させる。従って
、刃物台27に固定されたバイト29は2点鎖線29′
で示す位置から29“へと徐々に左方向に移動され、図
示のようにバイト29は回転運動されているワークWと
接触し、テープ走行面21の旋削・を開始する・ 次に、カム倣い加工によるテープリード面の旋削につい
て説明する。
テープ走行面2ノに接触しているバイト29を不図示の
駆動手段の作動によりワークWの半径方向、即ち第2図
においては図面の上方向に逃した後に、スリーブ30を
シャフト26に対し右方向に移動させ、同様に不図示の
駆動手段の作動によりスリーブ30と、シャフト26と
、カムフォロアローラ24と、刃物台27とをワークW
の半径方向、即ち図面の下方向に移動させ、テープリー
ド面旋削用バイト28をワークWのテープリード面22
に接触させ、カム倣いKよシテープリード面22を旋削
する。
前記した旋削によると、以下に示す欠点がある。
即ち、長時間録画に用いられるVTR用固定下ドラムの
テープリード面の直線性は1μm程度であることが要求
されているが、ベルカムにカムフォロアローラを接触回
転させるカム倣い加工方式によると、カムフォロアロー
ラの偏肉度、即ち内径と外径の真円度、円筒度、同軸度
等の製作精度に依存してテープリード面のMffS性が
大きく影響され、カムフォロアローラの製作精度が劣っ
ていると、これに伴ないテープリード面の直線性の精度
が劣化する。
従って、カムフォロアローラの偏肉度が零であるのが最
善であるが、高精度のカムフォロアローラを製造するこ
とは現実には極めて困難である。
マタ、ベルカムとカムフォロアローラとの両者ニ摩耗が
発生するので、ベルカムとカムフォロアローラを点検し
、ラッピング等の修理作業を行なわなければならず、そ
の保守作業に手間がかがシ、量産に対する支障となって
いる。
(目的) この出願の発明は、前記した欠点を解消するもので、そ
の第1の発明は、回転しているベルカムに対しカム倣い
手段の接触部材を摺動圧接させる簡単な構成により、披
加工材である固定下ドラムのテープリード面の直線性を
向上させた旋削加工をすることができるドラム加工装置
を提供・することを目的とし、そして第2の発明は、第
1の発明におけるベルカムをセラミック材により構成し
、またカム倣い手段の接触部材を超硬材により構成する
ことにより、それらの摩耗を極めて減少させうるドラム
加工装置を提供すると把を目的とする。
(実施例による説明) 以下、前記目的を達成するためにこの出願の第1の発明
および第2の発明において講じた手段について実施例に
より例示し、説明する。
第1図は、この出願の第1の発明のドラム加工装置の一
実施例を示す。
同図において、Wはワークで、旋削加工されるべきVT
Rアセンブリの固定下ドラムであシ、1はテープ走行面
、2はテープリード面である。そして、ワークWは主軸
12に支持されると共に、不図示の駆動装置により回転
駆動される。3aはベルカムで、その端面は所定のカム
リフト量を有するように形成されておシ、これも同様に
主軸12に接続されておシ、主軸120回転駆動によル
ワーりWと共忙同−速度にて回転駆動される。
11は案内部であシ、この案内部11に水平方向に移動
自在に構成されたスリーブ10が挿入されておシ、そし
てスリーブ10には、テープ走行面1を旋削するバイト
9.とテープリート0面2を旋削するバイト8とが取付
けられた刃物台7に固着されている。6はシャフトで、
スリーブ10に固着されており、その左端側部にはビン
5にベルカム3aの端面と接触する接触部材である固定
ロー24aが軸着されている。この固定ローラ4aがピ
ン5を中心として回転しないように、シャフト6と固定
ローラ4aとを貫通する孔を設け、これにセットピン5
aを挿入させる。又は、セットビン5aに代えて、シャ
フト6に設けられた固定ローラ4aを収納するための空
間部gを形成し、シャフト6の壁面6&と固定a−ラ4
aの円筒側面5cとに溝を形成し、これらの溝に楔部材
5bを嵌入させてもよい。
以上説明した案内部11と、スリーブ10と、バイト8
と9とが取付けられた刃物台・7と、接触部材である固
定ローラ4aとKよシカム倣い手段を構成している。
なお、スリーflOと、シャフト6と、固定ローラーa
と、刃物台7とは一体的に結合した状態にて案内部11
により左方向に移動させられ、固定ローラ4&がベルカ
ム3aの端面に摺動圧接され、この状態にてベルカム3
&のカムリフト量に対応した左右方向の往復運動を行な
い、そしてスリーブ10の水平方向の移動に伴なって刃
物台7を移動させる構成となっておシ、さらに上下方向
゛の移動は案内部11の上下方向の移動によ)一体とし
て行なえる構成となっている。
このように構成されたドラム加工装置の作用を説明する
と、第1図に示す状態において、案内部11を右方向に
移動させ、ベルカム3aの端面と固定ローラ4畠との摺
動圧接の状態を解除した後に、案内部11をワークWの
半径方向、即ち図面の上方向の、テープリード面旋削用
のバイト9の尖端部がテープリード面1と接触する位置
まで移動させる。この状態において、案内部11を左方
向に移動させ、回転中のベルカム3aの端面に固定ロー
ラ4&、の円筒側面が摺動圧接するように、スリーブ1
0とシャフト6を共に右方向に移動させる。次に、スリ
ーブ10を不図示の駆動装置によフ徐々に左方向に移動
させることにより、刃物台7を左方向に徐々に移動させ
、バイト9にょ)回転中のワークWのテープ走行面1を
旋削する。
次に、ワークWのテープリード面2を旋削する場合には
、スリーブ10を右方向に移動させることによル刃物台
7を右方向に移動させ、バイト9をワークWのテープ走
行面1から逃した後に、案内部11を右方向に移動させ
てベルカム3aの端面と固定ローラ4&との摺動圧接を
解除した後に、案内部11をワークWの半径方向に、即
ち図面の上方向、即ち、テープリード面旋削用のバイト
8の尖端部がワークWのテープリード面2と接する位置
まで上昇させる。次に、案内部1ノを左方向に移動させ
ると共に、スリーブ10とシャフト6とを移動させ、固
定〒−ラ4&の円筒側面をベルカム3aの端面に摺動圧
接させる。このようにして、第1図に示すようにバイト
8は回転中のワークWのテープリード面2に接触し、カ
ム倣いによりテーデリード面2を旋削加工をする。
以上の説明から理解されるように、回転中のベルカム3
aの端面に固定ローラ4aが回転接触ではなく、摺動圧
接されているため、固定ローラ4aの加工精度に何ら依
存せず、ベルカム4aの端面の加工精度だけに依存し、
ワークWのテープリード面の直線性を従来方式による場
合よりも極めて高精度に加工できる。
なお、固定ローラ4&はベルカム3aの端面に対し一点
接触しているから、その接触部分にのみ摩耗が発生する
。この摩耗が発生しても、スI7−プ11の案内によジ
ベルカム3aの端面に摺動圧接されているため、ワーク
Wのテープリード面2の直線性の精度に影響を与える加
工をすることはないが、その摩耗部分が面積的に拡大し
、ベルカム3&の端面に対し摩擦トルクを増大させるよ
うな場合には、固定ローラ4aをピン5aを中心として
若干時計方向又は半時針方向に回動させ、ベルカム3a
の端面に対して新たな摺動圧接面を提供することができ
る。この場合、セットピン5aが挿入される孔を固定ロ
ーラ4&の軸方向に多数設けるか、又は固定ローラ4I
Lの円筒側面の円周方向に楔部材5bが嵌入する黄を多
数設けることが必要となる。
次K、第2の発明の一実施例について説明する。
第1図に示したように固定ローラ4aがベルカム3aの
端面に対し摺動圧接しているため、両者に摩耗が発生す
るが、以下に記述するようにベルカム3畠をセラミック
により、そして固定ローラ4aを超硬材により構成する
ことによって、それらに優れた耐摩耗性を持たせること
ができる。
以下、ベルカム3&および固定ローラ4aに使用する材
質とその摩耗特性の実験結果を示す。
(1)  ベルカム31Lをマイクロビッカース(東陶
製AC200、At20390%)硬度1000HVを
持つセラミックにより構成し、固定ローラ4aを富士ダ
イス(株)製D−40ColO%の超硬とし、硬度13
001(Vを持つ超硬材により構成すると共に、第1図
における説明にて述べたように。
回転するベルカム3aの端面に固定ローラ4aを摺動圧
接させた状態で固定下ドラムを2万個製造した後に、両
者の摩耗量を測定すると、ベルカム3aの摩耗は零であ
り、固定ローラのそれは僅かに0.6μmであった。
(11)ベルカム3aを硬度750HVを持つ焼入材に
より、固定ローラ4aを硬度750HVを持つ焼入材に
より構成し、前記した状態にて固定下ドラムを2万個製
造した後の摩耗量は、ベルカム3aの摩耗は1μmであ
シ、固定ローラ4aのそれは6μmであった。
(11D  ベルカム3aを硬度1000I(Vを有す
るセラミックによりそして固定ローラ4&を硬度aゝ 750HVを有する焼入材により構居ると共に、前記し
た状態にて固定下ドラムを5,700個製造した後の摩
耗量は、ベルカム3aの摩耗は零であるものの、固定ロ
ーラのそれは6μmであった。
以上説明した実験結果(1)から011)において、(
1)に示す材質を用いて構成した場合の耐摩耗性が最も
優れていることがわかる。
(効果) 以上説明したようにこの出願の第1の発明によると、回
転主軸に取付けられたベルカムとその主軸に支持された
被加工部材を連続回転させ、そのテープリード面とテー
プ走行面とをカム倣い旋帛1]加工により旋削するドラ
ム加工装置において、回転するベルカムに対しカム倣い
手段の接続部材を摺動圧接させる構成であるから、従来
装置のように接触部材の加工精度に何ら影響されること
なく、被加工部材のテープリード面の直線性の精度を格
段と高めることができる。
また、第2の発明によると、第1の発明におけるベルカ
ムをセラミック材によりそして接触部材を超硬材により
構成することによって、摩耗量を極めて少なくすること
ができ、従ってベルカムおよび接触部材のラッピング修
正作業を大幅に少なくすることができ、量産に適したド
ラム加工装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの出願の発明のドラム加工装置の要部の側面
図、第2図は従来装置の要部の側面図である。 図中、1iltテ一プ走行面、2はチーブリード面、3
aはベルカム、4aは固定ローラ、5はピン、5aはセ
ットピン、5bは楔部材、5cは固定ローラの円筒側面
、6.はシャフト、6aはシャフト6の空間部における
壁面、gは空間部、7は刃物台、8はテープリード面旋
削用バイト、9はテープ走行面旋削用バイト、10はス
9−フ、1ノは案内部、Wはワークを示す。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)回転主軸に取付けられたベルカムと、該主軸に支
    持された被加工部材とを連続回転させながらテープ走行
    面とテープリード面とをカム倣い旋削加工により旋削す
    るものであって、 回転する前記ベルカムに対し摺動圧接する接触部材を有
    するカム倣い手段、 を備えるドラム加工装置。
  2. (2)前記接触部材はローラであって、該ローラはセッ
    トピンによりカム倣い手段に係止されている特許請求の
    範囲第1項記載のドラム加工装置。
  3. (3)前記接触部材はローラであって、該ローラは楔部
    材によりカム倣い手段に係止されている特許請求の範囲
    第1項記載のドラム加工装置。
  4. (4)回転主軸に取付けられたベルカムと、該主軸に支
    持された被加工部材とを連続回転させながらテープ走行
    面とテープリード面とをカム倣い旋削加工により旋削す
    るものであって、 セラミック材により構成される前記ベルカムと、 回転する前記ベルカムに対し摺動圧接しており、かつ超
    硬材により構成される接触部材を有するカム倣い手段と
    、 を備えるドラム加工装置。
JP20595184A 1984-10-01 1984-10-01 ドラム加工装置 Pending JPS6186101A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20595184A JPS6186101A (ja) 1984-10-01 1984-10-01 ドラム加工装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20595184A JPS6186101A (ja) 1984-10-01 1984-10-01 ドラム加工装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6186101A true JPS6186101A (ja) 1986-05-01

Family

ID=16515404

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20595184A Pending JPS6186101A (ja) 1984-10-01 1984-10-01 ドラム加工装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6186101A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5431514A (en) Method and apparatus for processing a cylinder and a rotating member of a video cassette recorder
US4616398A (en) Toolholder for a machine tool
JPS6186101A (ja) ドラム加工装置
US3936104A (en) Bearing assembly for screw machine spindle
CN114654264B (zh) 一种大悬伸刀杆的支撑定位装置及利用其的加工方法
JPS5953121A (ja) ギヤ−チヤツキング装置
JP2517613Y2 (ja) ドライブ装置
JP6230421B2 (ja) 軸受装置および情報記録再生装置
EP0168178B1 (en) Processes for finishing guide rollers
JPS63245316A (ja) 軸受溝形成方法
JP2674718B2 (ja) 磁気記録再生装置の回転ヘッドアセンブリの組立方法
JPS59107805A (ja) 工作機械の主軸ユニツト
JPS63230218A (ja) 動圧発生用溝の加工装置
SU1740973A1 (ru) Полуавтомат дл контрол линейных размеров детали
JPS60221202A (ja) ドラム加工装置
KR20190011935A (ko) 공작물 고정장치
JPH1193954A (ja) 動圧発生用溝の加工装置
JPH0641768B2 (ja) すべり軸受けの加工法
JPH0647652Y2 (ja) 内周加工用ロ−ラ−バニシング工具
JPH0199737A (ja) 動圧発生用溝の加工装置
JPH04355249A (ja) スリーブ付き軸受ユニット及びその製造方法
JPS63209020A (ja) 回転ヘツドシリンダ−
KR840001651B1 (ko) 피스톤링의 제조장치
JPS6343010Y2 (ja)
JPS5964254A (ja) カム式倣い加工装置