JPS618892A - 高周波加熱装置 - Google Patents
高周波加熱装置Info
- Publication number
- JPS618892A JPS618892A JP59130351A JP13035184A JPS618892A JP S618892 A JPS618892 A JP S618892A JP 59130351 A JP59130351 A JP 59130351A JP 13035184 A JP13035184 A JP 13035184A JP S618892 A JPS618892 A JP S618892A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- voltage
- high frequency
- sensor
- reference potential
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Electric Ovens (AREA)
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、いわゆるクリーニングヒータ付湿度センサを
備えた高周波加熱装置に関するものである。
備えた高周波加熱装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
第1図は従来例を示す高周波加熱装置の電気回路図であ
る。
る。
コン士ント1から入力された交流100vの一方は、高
圧トランス2の1次側に入力され、高電圧に昇圧され、
電圧回路3に供給され、高周波を発生させる。もう一方
は、低圧トランスA4に供給される。低圧1ランヌA4
の二次側の線輪A5は、表示管6のヒータ電圧を発生さ
せている。線輪B7は、中間タップ8を持つ線輪で、各
々半波整流、平滑された後、基準電位である中間タップ
8に対して正の電圧は、制御部9に供給される。
圧トランス2の1次側に入力され、高電圧に昇圧され、
電圧回路3に供給され、高周波を発生させる。もう一方
は、低圧トランスA4に供給される。低圧1ランヌA4
の二次側の線輪A5は、表示管6のヒータ電圧を発生さ
せている。線輪B7は、中間タップ8を持つ線輪で、各
々半波整流、平滑された後、基準電位である中間タップ
8に対して正の電圧は、制御部9に供給される。
負の電圧は表示管6に供給される。線輪CIOは被加熱
物から発生する蒸気情報を検知する湿度センサ11に付
着した汚れを、加熱クリーニングするヒータ12に電圧
を印加する。ヒータ12の制御は、制御部9からの信号
によシ行なかれ、ゲ−トドリカ素子であるトライアック
13によシ断続制御される。
物から発生する蒸気情報を検知する湿度センサ11に付
着した汚れを、加熱クリーニングするヒータ12に電圧
を印加する。ヒータ12の制御は、制御部9からの信号
によシ行なかれ、ゲ−トドリカ素子であるトライアック
13によシ断続制御される。
寸だ制御部9は、湿度センサ11の情報を取シ込み加熱
制御を行なうとともに、表示管6の表示制御も行なう。
制御を行なうとともに、表示管6の表示制御も行なう。
リレーA14、リレーBL5の制御も制御部9により行
なわれる。
なわれる。
以上の」:うに、従来は、センサ加熱クリーニング用の
ヒータ12の電源は、ゲートトリガ素子であるトライア
ック13によシ断続制御される為、専用の線輪C10が
必要となり、低圧トランスA4の総端子数も多くなシ、
総端子数の少ない、安価な合理化トランスが利用できな
くなるという欠点があった。また線輪C10から、トラ
イアック13、又は、ヒータ12を通った後のポイント
を制御部9の甚準′屯位と接続している為、基準電位か
らみた電圧は、大きくなり、感電という面でも、
、*!;!i:l″Jm&&′itz″″・26
1・1“0゛0101半導) 1□ ”)ガ素子である
トライアック13を辿って基準電位に接続されている為
、万−他の’%位と/)(j終状態が発生した場合、半
導体が発熱火災を生ずる恐れがあった。
ヒータ12の電源は、ゲートトリガ素子であるトライア
ック13によシ断続制御される為、専用の線輪C10が
必要となり、低圧トランスA4の総端子数も多くなシ、
総端子数の少ない、安価な合理化トランスが利用できな
くなるという欠点があった。また線輪C10から、トラ
イアック13、又は、ヒータ12を通った後のポイント
を制御部9の甚準′屯位と接続している為、基準電位か
らみた電圧は、大きくなり、感電という面でも、
、*!;!i:l″Jm&&′itz″″・26
1・1“0゛0101半導) 1□ ”)ガ素子である
トライアック13を辿って基準電位に接続されている為
、万−他の’%位と/)(j終状態が発生した場合、半
導体が発熱火災を生ずる恐れがあった。
発明の目的
本発明は、上記従来の欠点を解消するもので、油等の汚
れを加熱クリ、ニングする装置を備えた(湿度)センサ
を有する高周波加熱装置の感電火災に対する安全性向上
と、ノイズに対する信頼慴向上と、合わせて大巾なコス
トダウンを達成させる事を目的とする。
れを加熱クリ、ニングする装置を備えた(湿度)センサ
を有する高周波加熱装置の感電火災に対する安全性向上
と、ノイズに対する信頼慴向上と、合わせて大巾なコス
トダウンを達成させる事を目的とする。
発明の構成
上記目的を達成する為、本発明の高周波加熱装置は、加
熱することにより、被加熱物から発生する蒸気等の情報
を検知するセンサとして、センサに付着した汚れを加熱
することによりクリーニングするヒータと、そのヒータ
の一端をセンサ端子のまわりに設けたガードリングと共
通にした(画成のものを用い、そのヒータの断続をゲー
トトリガ素子であるトライアックにて行なったものの中
で、@Ee−1;’(D−@l IJ111部0JJJ
!(sl:#i8K fし、他の端子を前
記トライアックと接続し、しかも基準電位から制御部へ
供給する位イ:[1と、ヒータへ電圧を供給する位相を
同相にすることにより、基準電位からの電圧は低く抑え
られ、感電に対して全く心配はなくなるという効果を有
する。
熱することにより、被加熱物から発生する蒸気等の情報
を検知するセンサとして、センサに付着した汚れを加熱
することによりクリーニングするヒータと、そのヒータ
の一端をセンサ端子のまわりに設けたガードリングと共
通にした(画成のものを用い、そのヒータの断続をゲー
トトリガ素子であるトライアックにて行なったものの中
で、@Ee−1;’(D−@l IJ111部0JJJ
!(sl:#i8K fし、他の端子を前
記トライアックと接続し、しかも基準電位から制御部へ
供給する位イ:[1と、ヒータへ電圧を供給する位相を
同相にすることにより、基準電位からの電圧は低く抑え
られ、感電に対して全く心配はなくなるという効果を有
する。
さらに低圧トランス2次側の基準電位と、制御部\供給
される電源基準と、ヒータへ供給される電源基準とは全
く同じで、半導体等の部品を通して、基準電位に落ちて
いないことから、従来例にあるような火災等の恐れは全
くなくなるという効果も有するものである。
される電源基準と、ヒータへ供給される電源基準とは全
く同じで、半導体等の部品を通して、基準電位に落ちて
いないことから、従来例にあるような火災等の恐れは全
くなくなるという効果も有するものである。
実施例の説明
以下本発明の一寅前例について、図面に基づいて説明す
る。
る。
第2図において、高周波加熱装置16の操作バネ/l/
17には、電子制御回路装置18が取り付けられている
。電子制御回路装置18の中の制御部9は、操作バネ)
v17からの情報と、湿度センサ11からの調理情報を
入力し、マグネトロ719を断続制御する。マグネトロ
ン19を冷却するプロペラファンの(ファンモータ20
)冷却風は、加熱室21内に入シ、被加熱物22から出
る蒸気を上述の湿度センサ11が検知して、その情報を
制御部9にフィードバックしている。
17には、電子制御回路装置18が取り付けられている
。電子制御回路装置18の中の制御部9は、操作バネ)
v17からの情報と、湿度センサ11からの調理情報を
入力し、マグネトロ719を断続制御する。マグネトロ
ン19を冷却するプロペラファンの(ファンモータ20
)冷却風は、加熱室21内に入シ、被加熱物22から出
る蒸気を上述の湿度センサ11が検知して、その情報を
制御部9にフィードバックしている。
第3図は高周波加熱装置16の電気回路図を示すもので
ある。
ある。
コンセント1から入力された交流100vの一方は、高
圧トランス201次側に入力され、高電圧に昇圧された
後高圧回路3に供給され、マグネトロン19によυ高周
波を発生させる。
圧トランス201次側に入力され、高電圧に昇圧された
後高圧回路3に供給され、マグネトロン19によυ高周
波を発生させる。
もう一方は、低圧トランスB23に供給される。
低圧l・ランスB23の二次側の線輪D24は、表示管
6のヒータ電圧を発生させている。線輪E25は制御部
9へ供給する電澹と、ダイオード26と電解コンデンサ
27により構成された負電源によシ表示管6の陰極電位
を作っている。
6のヒータ電圧を発生させている。線輪E25は制御部
9へ供給する電澹と、ダイオード26と電解コンデンサ
27により構成された負電源によシ表示管6の陰極電位
を作っている。
線輪F28は、被加熱物から発生する蒸気情報を検知す
る湿度センサ11に付着した汚れを加熱クリーニングす
るヒータ12に電圧を印加する。
る湿度センサ11に付着した汚れを加熱クリーニングす
るヒータ12に電圧を印加する。
ヒータ12の一端は、制御部9の基準電位と同じであり
、この基準電位から制御部9に印加される電圧位相と、
ヒータ12に印加される電圧位相は全く同じに構成され
ており、低圧トランヌB23の二次側の電圧は、線輪E
25と、線輪F26は同A:ロ’#5圧ということから
、線間電圧は低く抑えられ、感電という面からも非常に
安全な構成となっている。
、この基準電位から制御部9に印加される電圧位相と、
ヒータ12に印加される電圧位相は全く同じに構成され
ており、低圧トランヌB23の二次側の電圧は、線輪E
25と、線輪F26は同A:ロ’#5圧ということから
、線間電圧は低く抑えられ、感電という面からも非常に
安全な構成となっている。
またヒータ12の断続は、ゲートトリガ素子であるトラ
イアック13で行なわれており、そのトライブック13
への制御信号は、制御部9よシ出力される。
イアック13で行なわれており、そのトライブック13
への制御信号は、制御部9よシ出力される。
第4図は湿度センサ11の拡大詳細図で、湿度検知部2
9の周囲には、ヒータ12が装着されており、付着した
汚れを加熱クリーニングする。湿度検知部29は、数十
M(lという高インピーダンヌになるので、引き出し部
30のまわシには、ガードリング31がほどこされてお
9、その一端がヒータ12の一端子に接続されている。
9の周囲には、ヒータ12が装着されており、付着した
汚れを加熱クリーニングする。湿度検知部29は、数十
M(lという高インピーダンヌになるので、引き出し部
30のまわシには、ガードリング31がほどこされてお
9、その一端がヒータ12の一端子に接続されている。
このように、低圧トランスB23の2次側の基準電位と
、制御部9に供給される基準電位と、ヒータ12へI
供給される基準電位と全く同一であり、従
来例と異なり半導体等の部品を通して基準電位に落ちて
る火災の恐れは全くなくなるという効果もある。
、制御部9に供給される基準電位と、ヒータ12へI
供給される基準電位と全く同一であり、従
来例と異なり半導体等の部品を通して基準電位に落ちて
る火災の恐れは全くなくなるという効果もある。
さらに外来ノイズに対しても、低圧トランス2次側の各
部に供給される電圧位相が、同一の為低圧トラ772次
側でのノイズ対策が容易に呂来、従来のように低圧トラ
ンス2次側から見た各部の位相と、基準電位が異なる場
合ノイヌ除去に非常に多くの時間とコヌ1−が費やされ
ていたが、(ノイズ成分が色々な位相、電圧に発生する
為)その点についても大巾に改善された。
部に供給される電圧位相が、同一の為低圧トラ772次
側でのノイズ対策が容易に呂来、従来のように低圧トラ
ンス2次側から見た各部の位相と、基準電位が異なる場
合ノイヌ除去に非常に多くの時間とコヌ1−が費やされ
ていたが、(ノイズ成分が色々な位相、電圧に発生する
為)その点についても大巾に改善された。
また、低圧トラ772次側の線輪が、従来例の7本から
5本へ2本減らすことができ、このことにより、安価な
合理化トランスが使用可能となり、コスト面でも大1]
に改善できた。
5本へ2本減らすことができ、このことにより、安価な
合理化トランスが使用可能となり、コスト面でも大1]
に改善できた。
発明の効果
以上のように本発明によれば次の効果を得る。
(1)低圧トラ772次側から各回路に供給される電圧
の基準電位を共通にし、しかも各線輪の電圧位相を同じ
にしているので、低圧トランス2次側
ゝ線間電圧を低く抑えられ、感電という面からも非常に
安全な構成である。
の基準電位を共通にし、しかも各線輪の電圧位相を同じ
にしているので、低圧トランス2次側
ゝ線間電圧を低く抑えられ、感電という面からも非常に
安全な構成である。
(2)′低圧トランス2次側から各回路に供給される電
圧の基準電位を共通にし、しかも半導体等の部品を通し
ていないので、異常時の半導体等の発火、火災の心配は
全くない。
圧の基準電位を共通にし、しかも半導体等の部品を通し
ていないので、異常時の半導体等の発火、火災の心配は
全くない。
(3) 低圧トランス2次側から各回路に供給される
電圧の基桑電位を共通にし、しかも各線輪の電圧位イ:
[1を回じにしているので、外来ノイズ成分の解析も容
易になシ、ノイズに列して強い制御回路が安価に、容易
にできる。
電圧の基桑電位を共通にし、しかも各線輪の電圧位イ:
[1を回じにしているので、外来ノイズ成分の解析も容
易になシ、ノイズに列して強い制御回路が安価に、容易
にできる。
(4)低圧1〜ランフ2次側から各回路に供給される電
圧位相と、基準電位を共通にすることにより、2次側の
トランス端子数を大巾に削減でき、安価な合理化1〜ラ
ンヌを使用できる。
圧位相と、基準電位を共通にすることにより、2次側の
トランス端子数を大巾に削減でき、安価な合理化1〜ラ
ンヌを使用できる。
第1図は従来の高周波加熱装置の電気回路図、第2図は
本発明の一実施例を示す高周波加熱装置本体のブロック
図、第3図は本発明の一実施例を示す高周波加熱装置の
電気回路図、第4図は湿度センサを示す外観斜視図であ
る。 1・・・・・コンセント、2・・・・・・高圧)ランス
、3・・・・・・高圧回路、4・・・・・・低圧トラン
スA111・・・・・・湿度センサ、16・・・・・高
周波加熱装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 ? 3 第2図 第3図 「−−1「−二7 I 1 ・1−−□□□ゴ]□□
□□− 曙 1!I ///jll、’ 11■IL− 1\ マー □−−←−−□− r l L−一一一一一り一
一一−−−−−−−コ1 23 6.1 子 −一11 124にl l二l S l−1リ 111111
ヒ11−1 + 11 II V6s 、1 1 々しり −」 I、V 御
−」 1 鄭 9 Iブ第4図 −13ρ
本発明の一実施例を示す高周波加熱装置本体のブロック
図、第3図は本発明の一実施例を示す高周波加熱装置の
電気回路図、第4図は湿度センサを示す外観斜視図であ
る。 1・・・・・コンセント、2・・・・・・高圧)ランス
、3・・・・・・高圧回路、4・・・・・・低圧トラン
スA111・・・・・・湿度センサ、16・・・・・高
周波加熱装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 ? 3 第2図 第3図 「−−1「−二7 I 1 ・1−−□□□ゴ]□□
□□− 曙 1!I ///jll、’ 11■IL− 1\ マー □−−←−−□− r l L−一一一一一り一
一一−−−−−−−コ1 23 6.1 子 −一11 124にl l二l S l−1リ 111111
ヒ11−1 + 11 II V6s 、1 1 々しり −」 I、V 御
−」 1 鄭 9 Iブ第4図 −13ρ
Claims (1)
- 被加熱物を収納する加熱室と、前記加熱室に高周波を供
給する高周波発振器と、前記高周波発振器を冷却するフ
ァンと、加熱することにより前記被加熱物から発生する
蒸気等の情報を検知するセンサと、前記センサに付着し
た汚れを加熱クリーニングするヒータと、前記センサと
前記ヒータとの間に設定されたガードリング部と、前記
ヒータを断続するゲートトリガ素子と、それらを制御す
る制御部を有する電子制御回路装置とを備え、前記ヒー
タの一端を前記制御部の基準電位と、上記ガードリング
部と共通にし、他の端子を上記ゲートトリガ素子と接続
するとともに、上記ヒータに印加される電圧位相と、上
記制御部に印加される電圧位相を同相とする構成の高周
波加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59130351A JPS618892A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 高周波加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59130351A JPS618892A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 高周波加熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS618892A true JPS618892A (ja) | 1986-01-16 |
| JPH022275B2 JPH022275B2 (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15032312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59130351A Granted JPS618892A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 高周波加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS618892A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62168284A (ja) * | 1986-01-21 | 1987-07-24 | Hitachi Ltd | プロセスデ−タの処理方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5730288A (en) * | 1980-07-30 | 1982-02-18 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | High frequency heater |
-
1984
- 1984-06-25 JP JP59130351A patent/JPS618892A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5730288A (en) * | 1980-07-30 | 1982-02-18 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | High frequency heater |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62168284A (ja) * | 1986-01-21 | 1987-07-24 | Hitachi Ltd | プロセスデ−タの処理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH022275B2 (ja) | 1990-01-17 |
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