JPS62105273A - ビツトマツプメモリ制御装置 - Google Patents

ビツトマツプメモリ制御装置

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JPS62105273A
JPS62105273A JP24439185A JP24439185A JPS62105273A JP S62105273 A JPS62105273 A JP S62105273A JP 24439185 A JP24439185 A JP 24439185A JP 24439185 A JP24439185 A JP 24439185A JP S62105273 A JPS62105273 A JP S62105273A
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JP24439185A
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Shoji Onuma
大沼 庄治
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野) 本発明はビットマツプメモリ制御装置に関する。 〔発明の技術的背景とその問題点〕 近年のワークステーションはグラフィック表示すること
ができるディスプレイ装置やレーザビームプリンタ等を
有し、任意の大きさや傾きの文字や図形を表示すること
ができ、良好なマンマシンインタフェースを実現してい
る。かかるワークステーションではグラフィック表示の
ために文字や図形をビット単位で記憶づ−ることができ
るビットマップメモリを有している。 ディスプレイ装置の表示画面上における絵の移動は、ビ
ットマツプメモリ上である矩形のエリアを定め、その内
容を別の矩形エリアに移動させることによりおこなわれ
、この原理を用いてスクロールやパン動作が実現される
。 良好なマンマシンインタフェースを実現するには、この
矩形エリヤの内容の移動を高速に実行しなければならな
い。近年のワークステーションはぞのj′イスプレイ装
)冗が大型化Mる傾向にあり、移動さt!るデータ吊が
多く ’;K Oているので、」11位時間の移動う=
−夕聞す多くしへければならず、このためデータ移動速
度の高速化が必要ととされる。 f−タの移動速度を上げるには、装置の動作周波数を上
げるか、一度に移動するデータ拾を多く1ノでやればよ
い。動作周波数を−Lげることは高速のメモリ素子及び
論理素子を使えばよいが素子の高速化には限界がある。 したがってデータけを多くするためには装置のデータバ
ス幅を人さ−くしなければならない。 第6図(a)は従来の16ビツト幅のビットマツプメモ
リ制御装置のブロック図である。この装置のデータバス
幅は16ビツトであり、−回の動作で16ビツ1−のデ
ータを移動することができる。 このビットマツプメモリ制御装置は、16ビツ1−幅′
C構成されたピッl−・ンツブメtす1、−1 、 1
、−2を有する。ビットマツプメモリ1−1には奇数番
地のマツプデータが記憶され、ピッ(−マツプメモリ1
−2には偶数番地のマツプデータが記憶されている。こ
のビットマツプメモリi−i、1−2の読出し出力はレ
ジスタ2により保持される。 セレクタ3は図示されない制御回路の制御により、ビッ
トマップメ王り1−1と1−2の出力の16ビツトをセ
レクトし、セレクタ4はビットマツプメモリ1−1.1
−2の出力と、図示されない外部装置(たとえば文字バ
タン発生装置)の出力から一方をセレクトする。バレル
シフタ5は図示されない制御11回路のft1ll I
llにより、移動先であるデステイネーシ」ンのドツト
アドレス値に応じて入力データをローデートする。この
バレルシフタ5の出力はレジスタ6により保持される。 ALLJ7は3系統の人力データを対応するビット毎に
論理演算する。セレクタ8(、LΔLU7の16ビツ1
〜データ出力と、デスティネーションのデータとしてビ
ットマツプメモリ1−1から読み出されてレジスタ2に
保持された16ビツトデータ出力とから、16ビツi〜
のデータをセレクトし、セレクタっけAI U7の16
ビツトのデータ出力と、デス1ィネーションのデータと
しでビットマツプメモリ1−2から読み出されてレジス
タ2に保持された16ビツトのデータ出力とから、1(
3ピツ1〜のデータをセレク1−する。16ごツ1への
マスクレジスタ10はバス109からのデータを所定の
マスクによりマスクして出力する。バレルジッタ11は
図示されないii+I御回路のυ1部によっ−(、fス
j゛イネ−シコンのドラ1ヘアドレス値に応じて入力デ
ータをローチー1−する。 次に第6図(b)へ・(h)を用いて動作を説明する。 今マスクレジスタ10は仝て1が廿ツ1−されでいると
する。ソースとしてのピッ1−マップメ七り1−1.1
−2のN番地の4ピッI−目から16ビツトをデスディ
ネーシづンとしての同じじツトマップメモリ1〜1.1
−2のM番地の6ビツi−目からの16ビツl−tこ移
動する場合の動作を説明り−る。第6図(b)にはビッ
トマップメ七り1−1゜1−2からは出力ライン101
−1.101−2に出力された内容が示され(゛いる。 レジスタ2には図示されないタイミング信号によって第
6図(b)の値がセットされる。次にセレクタ3により
、図示されないセレク1〜信号により、レジスタ2に格
納された値から16ビツトがt7レク1〜されてライン
103に出力される。このセレクタ3によるセレクト方
法はソースがN番地の4ビツト・目から16ビツトとい
う指定であるからN番地に対しては1へ・3ピッl−目
はマスク信号、4〜16ビツ1−目に対してはアンマス
ク信号を、N+1番地に対しては逆に1〜3ピツ1〜目
はアンマスク信号、4〜16ビツ1−目に対してはマス
ク信号を発生させる様にして、N番地およびN + 1
番地のダークと夫々へN t)をとったあと、対応する
ピッl−1置のデータ線のORをとることにより第6図
(C)に示す出力が得られる。ライン103Fのデータ
はセレクタ4によってセレクトされライン104を介し
てバレルシフタ5に入力される。バレルシフタ5にはデ
スティネーシ」ンの先頭のビット位i&とソースの先頭
のピッ1−位置との差がtコーアートはどして与えられ
る。ここでは第6図(C)に示すデータは第6図(d)
の様に2ビットローデー1−されてライン105に出ツ
ノされる。ライン105に出力されたデータは図示され
ないタイミング信号にJ、ってレジスタ6にしツ1−さ
れ、ラーイン10Gを介しでΔ1−U7に人力される。 −・万一ンスクレジスタ10の内容はj°スiイネーシ
」ンの指定されたピッ1−位置に応じ(バレルジッタ1
1により6ビツ1−11−デー1〜されUALU7にラ
イン111を介しC入力される。 次にデスアイネーシコンとしてごツ1−マップメ七り1
−1.1−2のM番地とM11番地の内容が読み出され
、ソースの1g合と同様第(5図(c)に示すようにレ
ジスタ2にセラl−され保持される。 この様にしてセラ1へされたデータはセレクタ3によっ
て、ソースの場合と同様に制御され第6図(「)示す様
に16ビツ1−に1.?1ツク1−されてライン103
に出力され、△L LJ 7に入力される。 A L U 7ではライン111,106,103.、
)の入力データのビット毎の演iがおこなわれてライン
107に出力される。今、例えば八L 1.J 7によ
り、リプレース(REPL八CEへDIAL)ライン1
06による入力がライン107に出力される場合を考え
ると、ライン107の値は第6図(g)に示す様になる
。 ライン107は夫々セレクタ8と9に供給される。また
これらセレクタ8と9にはデスティネーシニ]ンとして
読み出されたデータを保持しているレジスタ2の出力1
02−1.102−2が入力されている。セレクタ8と
9では、デスディネーシ〕ンのピッ1−位置に対応した
信号によって人々16ビツ1へのデータが合成されて第
6図(h)に示すようにライン1013−1.108−
2に出力される。この合成されたデータはピッ1−ンツ
ブメ[す1−1.1−2に書き込まれる。以上の様にし
てビットマツプメモリ1−1.1−2のN番地のベビッ
ト口から16ビツトのデータが同じビットマツプメモリ
1−1.1−2のM番地の6ごラミー目以降に移動さね
たことになる。 次にこのピッ[〜マツプメモリ制御装買のバス幅を16
ビツトから32ピツ[−に2(8にしたビットマップメ
モリfl、IJυ+1 H首を第7図(a)に示ケ。第
6図(a)と同一番号の構成要素はバス幅が2 (8に
なっていることを除いて同−同面をイiする要素である
。ただしバス109は16ビツ1へ幅である。 マスクレジスタ10−1にはマスク機能ととbにバス1
09から2回に分けC出力された16ビツ1−のY−タ
を32ビツトに合成する機能が追加されている。又合成
回路12は同じく16ビツトのバス109から2回に分
けて出力されたデータを32ビツトに合成しCライン1
12に出力1ろ。 次に第7図(b)〜(1))を用いて01作を説明する
。このビットマップメ[り制御311 K置の動作は基
本的に第1図と同様である1、今マスクレジスタ10〜
1は全て1がじツ1−されでいると忙1−る。ソースと
してのピッ1へマップメLす1−1.1−2のNvR地
の4ビツト目から;32ピツ1へをデスディネーシニ1
ンとしての同じピッ1〜マ・ソブメしり1−1.1−2
のM番地の6ビツト目からの32ビツトに移動する場合
の動作を説明する1、第7図(1))にはピッ1〜マツ
プメtす11.12からは出力ライン101−1.10
1−2に出力された内容が示されている。1ノジスタ2
C1二は図示されないタイミング信8によつ−C第7図
(1))の値がセラl−される。次にセレクタ3により
、図/bされイにいセレクト信号により、レジスタ2に
格納された値から16ビツ1〜がセレクトされηライン
103に出力される。このセレクタ3による方法はソー
スがN番地の4ビツト目から32ビツトという指定であ
るからNM地に対しては1〜3ビツト[]1はマスク信
8.4.−16ビツl−[+に対してはノフンマスク信
号をN + 1番地に対しでは7ンマスク信8を、N 
+ 2番地に対しでは逆に1へ・3ピツ1へ11はアン
マスク信号、4へ・16ビツト目に対してはマスク信号
をN→3番地に対してはンスク信号を発生させる様にし
−U、N番地乃至N+3番地のγ−タと夫々ANDをと
ったあと、対応するビット位置のデータ線のORをとる
ことにより第7図(G )に承り出力が1!7られる。 ライン103上のデータはけシフタ4にJ、つてセレク
トされライン104を介してバレルシフタ5に入力され
る。バレルシフタ5にはデスjイネーシ」ンの先頭のピ
ッ1−位置とソースの先lInのピッl−*冒どの差が
11−デーニー耐どし、 T qえらねる。第7図(C
)に示Jデータは第7図(d)の様に2ピッ1−1−チ
ーi−され12−ライン105に出力される。ライン1
0F〕に出力されたj゛−夕は図示されない夕、イミン
グ信号によってレジスタ61.:セツト・され、ライン
106を介し一ζ△l−tJ 7に入力される。−Ii
マスクレジスタ10の内容
【、1デスディネーシ−イン
の指定されたビット位買に応じてバレルシフタ11によ
り6ビツ1−ローテート(されてA I−U 7にうイ
ン111べ介しC入力される。 次にデスティネージ・1ンどしてピッ1−マツプメモリ
1−1.1 2のM番地からM(−3番地の内容が読み
出され、ソースの場合ど同様第7図(0)に承りように
レジスタ2にセラ1−され保持されろ。 この様にしてセラ1−されたデータはセレクタ3によっ
て、ソースの場合と同様に制i11されて第7図(f)
に示ず様に32ピッ1−にIごレフ1−されてライン1
03に出力され、A 1.− U 7に入カンきれる。 A L tJ 7ではライン111.106.103上
の人力データのビット毎の演σがおこなわれ゛Cライン
107に出力される。今、例えばAIU7によりリプレ
ース(REPLACE ) i!IIIちライン106
による入力がライン107に出力される場合を考えると
、ライン107の(10は第7図(q)に示す様にイ蒙
る。 ライン107は夫々セレクタ8と9に供給される。また
これらセレクタ8と9にはデステイネーシヨンとして読
み出されたデータを保持している1ノジスタ2の出力1
02−1,102〜2が入力されている。セレクタ8と
9では、デスディネーシ」ンのピッ1〜位首に対1.ト
シた信号に」、って人々32ピツ1〜のデータが合成さ
れC第7図([))に示Jようにライン108−1.1
08−.2に出力される。この合成されたデータはビッ
トマップメ七り1−1.1−2に占さ込まれる。以上の
様にしてビットマップメモリ1−1.1−2のNff1
地の4ピッl−l」か632ビツトのデータが同じピッ
1−マツプメモリ1−1.1 2のM番地の6ビツト[
1以降に移動されたことになる。 このようにバス幅を2倍に1れば移動速、度が2倍に上
るが、マスクレジスタ、バレルシフタ、ALU等の構成
要素を全て2イ8のデータバス幅にしなければならない
という問題■工(があった。このようなビットマツプメ
モリ制御装置をLSI化をする場合にはバス幅に対応し
た別々のものを作らなければなら−f、又データバス幅
が大きくなるとそれに応じて累了数、入出力ビン数等が
多くなりすぎ、LSI化が困難であった。 (発明のl]的) 本発明は上記事情を考虞してt3されたものP +iη
成要素のデータバス幅を大きく4ること・1(<データ
吊を119人させ高速動作が可能ぐあり、1−81化に
適したビットマツプメモリ制御211装置を提供づ−る
ことを目的と′iJ−る。 〔発明の概要〕 上記目的を達成するために本発明は ピッ;・マツプメモリの第1のド・ソ]−アドレスを先
頭とする所定ドラ1へ故のソースデータを、前記ビット
マップメ[りの第2のドラ)へアドレスを先頭とするデ
スティネーシ」ン領域に内込むピッ1−マツプメモリ制
御I装置において、 前記ビットマツプメモリから、前記ソースデータの前半
部分を含む番地のデータを、この番地に応じてセレクト
して第1のセレクトデータを発生する第1のセレク1へ
手段と、 前記ビットマツプメモリから、前記ソースデータの後半
部分を含む番地のデータを、この番地に応じてセレク1
へして第2のセレクトデータを発生する第2のセレクト
手段と、 11h記第1のドツトアドレスに基づいて前記第1のセ
レクトデータから前記ソースデータの前半部分を抽出す
る第1の抽出手段と、 前記第1のドツトアドレスに基づいて前記第2のセレク
トデータから前記ソースデータの後半部分を抽出する第
2の抽出手段と、 前記第1の抽出手段により抽出された前半ソースデータ
の前半部分を、前記第1のドツトアドレスJ−)よび前
記第2のドラl−7ドレスに応じてドツト循環させて第
1の循環データを発生する第1の循環1段と、 前記第2の抽出1段により抽出された前記ソースデータ
のIJ2 ″I’部分を、前記第1のドラ1−フ′ドレ
スJ3よび前記第2のドラ1−フドレスに応じCドツト
循環させて第2の循環データを発生する第2の循環手段
と、 前記第1の循環データと前記第2の循環データを前記デ
スティネーシ」ン領域を含む番地のデータと合成りる合
成手段と を備えたことを特徴とする。 〔発明の実施例〕 第1図に本発明の一実施例によるピッ]−マツプメモリ
制御装置を示J−1 このピッ1〜マツプメtり制御!11菰1r7は16ビ
ツ1−幅で構成されたピッl−マツプメモーリ1−1・
〜14を石りる。ピッ1〜マツプメLす1−1.1−2
゜1−3.1−4f4二【よ、それぞ1′也連彰tした
1番地、!+−1番地、14−2番地、1+3番地のマ
ツプ−7′−夕が記憶されている。セレクタ21−1.
21−2はビットマツプメモリ1−1〜・1−4からの
64ビツトの読出しデータから第2図(b)へ−(e)
に承り様に読出しの先頭番地の値によって4通りのやり
型で32ビツトをセレクトし、ライン102−11.1
02−12,102−21゜102−22に出力する。 レジスタ2−1.2−2はこのデータを保持する。 したがっC先頭番地がNの場合は、ライン102−13
にN番地の内容が出力され、ライン102−23にN(
−1番地の内容が出力され、ライン102 、、、14
にN 4−1番地の内容が出力され、ライン102−2
4にN + 2番地の内容が出力される。先頭番地がN
+1の場合(ま、ライン102−13にN + 2番地
の内容が出力され、ライン102−23にN −+−1
番地の内容が出力−きれ、ライン102−14にN +
33番地内容が出力され、ライン102−24にN 4
−2 m地の内容が出力される。先頭番地がN+2の1
8合は、ライン102−13にN + 2番地の内容が
出力され、ラインゴ02−23にN(−3番地の内容が
出力され、ライン10214にN(−3番地の内容が出
力され、ライン102−24にN番地の内容が出力され
る。 先頭番地がN −+−3の場合【よ、ライン102−1
3にN番地の内容が出力され、°ツイン102−23に
N+3番地の内容が出力され、ライン102−14にN
+1番地の内容が出力され、ライン102−24にN番
地の内容が出力されろ。 セレクタ3.−1.3−2は夫々ライン102−13と
102−23及びライン・1021/lど102、−2
 /1から16ビツ1−の−、’ −′J/1−合成す
る。 セレクタ/11はビットマッ−ゾメ七り11へ1−4の
出ノフど図示さnζρい74部の’A U:((L二ど
え1、[文字バタン発イ1装置)の出ツノからいIれか
・プJ4セレク1−する。 バレルジーツタ5−1.5−2は、図】I5されイiい
制御回路の制6+1によりデスi−インーシ1ンのドラ
[−アト1ノス(1「1に応じで入力j′−タをローデ
ー;へする。このバレルシフタ51.5) 2の出力(
よレジスタ6−1 、6−、、、2に保)、7される2
、△LU7は3系統の入力データを一対応・JろL′ツ
I=fijに論理1liJOする。1(′Jじツ1−の
マスクレジスタ! (1) −1。 10−2 iまバス109からの7’−夕を戸月定のマ
スクによりマスクしC出力する。バレルシフタ11−1
.11−2は図示されない制御回路の制御によってfス
テイネ−シコンのドラ1〜アドレス値に応じて人力デー
タをD −7−−1〜する。 合成回路20はΔi、、−U 7−1゜7−2の出力を
デスティネーションの読出し先頭番地の値に応じて合成
して32ピッ1−のデータを作り、更にこの32ビツト
のf〜夕を\)シベて64ごツ1−とし、j゛スjイネ
−シコンのデータとしτビット7ツブメ[りから読み出
l、た641でツI〜のj′−タから64ビットのデー
タを合成し、ピッ1−マップメ」ニリに出力する。 なお、第1図には図示されていないが、じツhマツプメ
モリ1−1−1、−4からデータを一所定のタイミング
で読み出し表示器に供給−ijればビットマツプメモリ
により文字、図彫が表示゛(゛きる表示”A ’Jet
が実現でき、このデータをレーザビームプリンタに供給
すれば、ベー・ジプリンタが実現て°さ゛る。 次に第2図から第5図を用いて動作を説明する。 ピッ1−マッゾメtす+ 、、−1= 1−4の出ツノ
〔よライン101−1−へ−101、−4に出力さ41
.るが’51 Jム出(〕先頭番地がいくつかによ−)
−(第2 図(11) )−・・(e )に示(jよう
にセレ々り21−1.212によりセレクトされ−C1
ノジスタ2−1.2−ユ?を介してライン102−13
.102−23゜102−14.102−24に出すさ
れる2、読出し先頭番地がNの場合についで第13図を
用い−(、ltJ明し、読出し先頭番地がN十゛1の場
合(、二′丁)いU Xlf!4図を用い(説明する、
。 第3図(a ) l;hはN番地の′12じツi il
かt′)32ビットの−f−タがM番1t!Iの4じツ
1−目16叉F I;:移IJJする場合の様子を示し
ていイ1otl/クタ′、>81.2−2に【よ第:3
図(b)に示−4様に、第2[v)(t))従−)て夫
々32ビツトのゲー・夕がt・・ソトされる1、この7
′−タは第3図(C)の様にし1.ノ′2り3−1.3
−2により10ピツ]・・にl−τレフトされる。更に
デスティネーションどソースのビ・ソト()”、!四の
差に応じ−Cバレルジッタ!−31r y、”l −2
klより第3図((j ) k二示す様に[1−・t−
1・、されd)1.このデータはレジスタ6 1.6−
2を介してA L U 107−1 、 107−2に
入力される。今1;n甲のためマスクレジスタ10−1
.1−2には全て1が廿ツ1−され一ンスクオフの場合
を考える。 マスクデータもマスクレジスタ10−1.10−2、バ
レルシフタ11−1.11−2を介してΔLU7−1.
7−2に供給される。今ALU7−1,7−のモードが
リゾレース(REPL八CEへ)とづれぼ第3図(e)
に示す様にライン107−1゜107−2には第3図(
cj)と同じものが出力される。 合成回路20では第53図(f)に示す様にライン10
7−1.107−2上のデータを複写し、IF5の32
ピッ1−幅のデータが作られる。この複写は第5図(a
 )に示す様に制御されJ3こなわれる。 次に第5図(b)に示′rj様に1+4.2i3の合成
が、13こなわれる。この合成はデスラーイネーション
アドレスの九〇r+ (ぽ(により制御される。第33
図(f)にこの合成の様T−を示す。史に合成されたデ
ータの複V)゛がJ3こ4ρわれ、64ピツ(−のデー
タが作成される。デスディネーシ−」ンど(・τ読み出
されたピッ1−マップメtす1−1・へ・1−4の出力
は合成回路20に供給されており、合成回路20ではそ
のアドレスに対応してソース側t?Lツク1−、デステ
ィネーシーjン側セレク1−の信号が作られる。 第3図(g)は読み出されたデータと、ソース側セレク
ト、デスティネーシ」ン側セレクi−〜示11図である
。第3図(f)で作られたj″−りと第3図(g)に示
すデータの合成が、13こなわれ、第3図(h)に示す
データがピッ1−マツプメtす11・〜1−4に供給さ
れ、書き込まtする。以−1−の様にして第3図(51
)に示i1ピッiパJノツー1メ(−リ1−1〜1−4
におけるf−タの移動がなされる。 次に読出し先頭番11!iがN)−1の揚台について説
明Jる。 第4図(a)にはN+1番地の12ピツ[−11から3
2ビツトのγ−タがM+1番地の4ビ・ソト[」以下に
移動される様子を示しである5、セ1.ノクタ2−1.
2−2には第33図(b)に示す一様トー第2 L’J
(C)に従って大々32ピッ1−のf−夕が1ごツトさ
れる。このデータは第3図(lの様にセレクタ3−1.
3−2により16ビツ1−にレレク1−される。さらに
デステイネーシヨンとソースのビット位首の差に応じて
バレルジッタ5−1 、5−2により第3図(d)に示
(様に[」−アー1−される。 このデータはレジスタ6−1.6〜を介しく一ΔLLJ
107−1,107−2に入力される。今マスクレジス
タ10−1.1(’)−2には第3図と同様全て1がセ
ットされマスフォラの場合を考える。又ALU 7−1
 、 7−2(7)’E−トモfaf様’J’7レース
とする。従つC第4図(e)に示−!1様にライン10
7−1,107−2には第4図((」)と同ししのが出
力される。合成回路20では第4図(f)示で様にライ
ン107−1,107−士のデータを複写しイ8の32
ビット幅のデータが作られる。この複写は第5図(a)
に示1様にイ1す陣されJ3こなわれる。次に第5図(
b)に示IL様に1+、、4.2+3の合成がおこなわ
れる。この合成はデステイネーシ」ンノ′ドレスの先頭
伯にJ:り制御される。第4図(f)にこの合成の様子
を承り。 史(、−合成5き4’L r、:データの複″7J′/
へに L、、、−’、デ↑′)れ、(34ピッ1−のj
′−夕が作成されイ) 、 7−′スフーイアーシー1
ンどして(1にみ出されたげツ1へマップメ■:す11
−1−4の出力は合成回路20に供給、\れ(Li2条
)、合成回路20 r L、tそのi′ド1ノス1゛対
j1(〉じ′C−ソース側トレク1゛・、デスス−ずオ
ー2」ン側しレフ1−の信号が作られる3、第4図((
1)i、を読み出さ1)、た1′−タと、ソース側tコ
レクト、fスj−インーシ巳1ン側しLツク[−を承り
図である。第4図(1)C作らHIごデータど第4図(
(コ)に不Fl−t’−・りの合成が・1jJイρわれ
第4E’15<ト1)l、:示す−I′−9がビ・・・
トマ・Iプヌトリ1−1=1−4に供給され、古。A′
込まイする。以l−6の様に1,7 ’(、、第4図(
21)は示1jビ・・ノド−、ノツプメモリ11・・・
i −、iに、j3けるデー′ノの移動がt′、:され
る。 ト記実施例では第3図(Q ) 、  (11) ’、
”< f、を第・−1図1)(h)の合成MJ、りじツ
ト−ンツブメ(−りは完全に古さ込みの8]ンl [−
1−、、llyがなさ414I:い、リードフ戸イドラ
イト型の5のC・あ−)たび、これば限定さhるわので
はない4、 〔発明の効果〕 以上の通り本発明によれば動作周波数をあげずにデータ
の移動速度をあげることができ、昌速の記憶素子、論理
素子を使わないですみ経演的に実現でさる。また、バス
幅を大きくせず基本バス幅のユニットを並列につないで
動作させるしのであるため、LSI化に適している。
【図面の簡単な説明】
第1図f、1本発明の一実施例によるピッ1−マツブメ
しり制御装置のブL】ツク図、第2図乃至第5図は同ピ
ッ1−マツプメ七り制tall装置の動作を説明するた
めの図、第6図は従来のピッ1−マツダメしり制御装?
1を示す図、第7図は従来の他のどツ1〜マツプメモリ
制御装置を示1図である。 11.1−2.1、−3.1−/I・・・ピッ1へノツ
プメモリ、2−1.2−2・・・レジスタ、3−1゜3
−2・・・ピシフタ、4−1.4−2・・・セレクタ、
5 1.5−2・・・バレルシフタ、6−1.6−2・
・・1ノジスタ、7−1.7−2・・・ALU、10〜
1゜10−2・・・マスクレジスタ、11−1.11−
2・・・バレルシック、20・・・8成回路5゜出願人
代理人  佐  藤  −・  雄范2図 宅す図 毛3区

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ビットマップメモリの第1のドットアドレスを先頭とす
    る所定ドット数のソースデータを、前記ビットマップメ
    モリの第2のドットアドレスを先頭とするデスティネー
    ション領域に書込むビットマップメモリ制御装置におい
    て、 前記ビットマップメモリから前記ソースデータの前半部
    分を含む番地のデータを、この番地に応じてセレクトし
    て第1のセレクトデータを発生する第1のセレクト手段
    と、 前記ビットマップメモリから、前記ソースデータの後半
    部分を含む番地のデータを、この番地に応じてセレクト
    して第2のセレクトデータを発生する第2のセレクト手
    段と、 前記第1のドットアドレスに基づいて前記第1のセレク
    トデータから前記ソースデータの前半部分を抽出する第
    1の抽出手段と、 前記第1のドットアドレスに基づいて前記第2のセレク
    トデータから前記ソースデータの後半部分を抽出する第
    2の抽出手段と、 前記第1の抽出手段により抽出された前半ソースデータ
    の前半部分を、前記第1のドットアドレスおよび前記第
    2のドットアドレスに応じてドット循環させて第1の循
    環データを発生する第1の循環手段と、 前記第2の抽出手段により抽出された前記ソースデータ
    の後半部分を、前記第1のドットアドレスおよび前記第
    2のドットアドレスに応じてドット循環させて第2の循
    環データを発生する第2の循環手段と、 前記第1の循環データと前記第2の循環データを前記デ
    スティネーション領域を含む番地のデータと合成する合
    成手段と を備えたことを特徴とするビットマップメモリ制御装置
JP24439185A 1985-10-31 1985-10-31 ビツトマツプメモリ制御装置 Pending JPS62105273A (ja)

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JP (1) JPS62105273A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0282329A (ja) * 1988-09-06 1990-03-22 Internatl Business Mach Corp <Ibm> データ転送方法
JPH04301687A (ja) * 1991-03-29 1992-10-26 Mitsubishi Electric Corp 画像表示装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0282329A (ja) * 1988-09-06 1990-03-22 Internatl Business Mach Corp <Ibm> データ転送方法
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