JPS6214375A - デイスク駆動装置 - Google Patents
デイスク駆動装置Info
- Publication number
- JPS6214375A JPS6214375A JP15327485A JP15327485A JPS6214375A JP S6214375 A JPS6214375 A JP S6214375A JP 15327485 A JP15327485 A JP 15327485A JP 15327485 A JP15327485 A JP 15327485A JP S6214375 A JPS6214375 A JP S6214375A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- test
- switch
- seek
- head
- disk drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 241000244317 Tillandsia usneoides Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、フロッピーディスク装置等のディスク駆動装
置に関する。
置に関する。
(従来の技術)
第3図は、従来のディスク駆動装置の例を示す。
第3図において、ディスク駆動用モータによって回転駆
動されるスピン1゛ルハブ11−にはドライブビン2が
突設されており、スピンドルハブ1−にに乗せられたデ
ィスク3のハブ4の一部がドライブビン2に係合するこ
とによりディスク3は、制御回路11からのモータ・オ
ン信号に基づき、L記ディスク駆動用モータによって回
転駆動されるようになっている。スピンドルハブ1の周
面にはマグネット5が固着され、このマグネット5をイ
ンデックス検出器としてのホール素子6で検出すること
によりインデックス信号を得るようになっている。ディ
スク3には磁気ヘッド7が摺接し、ディスク3のトラン
クに対してデータ信号を記録再生するようになっている
。磁気ヘッド7は図示されないキャリアに支持されてお
り、ステッピングモータ8によりディスク3の半径方向
にステップ移動するようになっている。ディスク3は所
定のケースに収納されており、このケースと共にディス
ク3がディスク装置に装填されると、ディスクハブ4が
スピンドルハブ1の上に乗り、これをカセント検出器9
が検出するようになっている。カセソト検出器9は光学
的な検出器であり、制御回路11によって1.EDが駆
動されて発光し、この1、Ellからの光を受光部で受
光し、この受光信号をカセット検出信号として制御回路
11に入力する。前記ボール素子6による検出信号は制
御回路11に入力される。制御回路11にはステップ信
号及びノ」白信号が外部から入力され、これらの16号
によりステップモータ8が正転ノJ向又は逆転ノJ−向
にステップ駆動されるようになっている。制御回路11
は一定の場合に外部に対しレディiM″−1を出力する
。
動されるスピン1゛ルハブ11−にはドライブビン2が
突設されており、スピンドルハブ1−にに乗せられたデ
ィスク3のハブ4の一部がドライブビン2に係合するこ
とによりディスク3は、制御回路11からのモータ・オ
ン信号に基づき、L記ディスク駆動用モータによって回
転駆動されるようになっている。スピンドルハブ1の周
面にはマグネット5が固着され、このマグネット5をイ
ンデックス検出器としてのホール素子6で検出すること
によりインデックス信号を得るようになっている。ディ
スク3には磁気ヘッド7が摺接し、ディスク3のトラン
クに対してデータ信号を記録再生するようになっている
。磁気ヘッド7は図示されないキャリアに支持されてお
り、ステッピングモータ8によりディスク3の半径方向
にステップ移動するようになっている。ディスク3は所
定のケースに収納されており、このケースと共にディス
ク3がディスク装置に装填されると、ディスクハブ4が
スピンドルハブ1の上に乗り、これをカセント検出器9
が検出するようになっている。カセソト検出器9は光学
的な検出器であり、制御回路11によって1.EDが駆
動されて発光し、この1、Ellからの光を受光部で受
光し、この受光信号をカセット検出信号として制御回路
11に入力する。前記ボール素子6による検出信号は制
御回路11に入力される。制御回路11にはステップ信
号及びノ」白信号が外部から入力され、これらの16号
によりステップモータ8が正転ノJ向又は逆転ノJ−向
にステップ駆動されるようになっている。制御回路11
は一定の場合に外部に対しレディiM″−1を出力する
。
制御回路11はり一]゛回路12及びライト回路13の
動作を制御し、磁気ヘッド7を通じてディスク3にライ
トデータを書き込み、あるいは、ディスク3に記録され
たデータ化−Jを磁気ヘッド7をif!l L7て読み
取り、リードデータを得るようになっている。
動作を制御し、磁気ヘッド7を通じてディスク3にライ
トデータを書き込み、あるいは、ディスク3に記録され
たデータ化−Jを磁気ヘッド7をif!l L7て読み
取り、リードデータを得るようになっている。
以上述べたようなディスク駆動用モータの回転、ステッ
ピングモータ8によるヘッドシーク動作、磁気ヘッド7
によるデータのり一ド/ライトなどの動作は、ホストコ
ンピュータ等の外部コントローラからの制御信号を受け
て制御回路11によって制御されるようになっており、
また、この制御動作に必要なトランク00信号、インデ
ックス信号、外部レディ信号等が制御回路11を通じて
外部コントローラに入力されるようになっている。
ピングモータ8によるヘッドシーク動作、磁気ヘッド7
によるデータのり一ド/ライトなどの動作は、ホストコ
ンピュータ等の外部コントローラからの制御信号を受け
て制御回路11によって制御されるようになっており、
また、この制御動作に必要なトランク00信号、インデ
ックス信号、外部レディ信号等が制御回路11を通じて
外部コントローラに入力されるようになっている。
(発明が解決しようとする問題点)
従来のディスク駆動装置によれば、外部コントローラか
らの制御信号を受けて動作が制御されるようになってい
るため、ディスク駆動装置が中休としであるだけでは動
作の制御を行うことはできない。従って、ヘッドのトラ
ック位置等を調整しようとする場合は、外部コントロー
ラ又はこれに代わるものをわざわざ用意しておく必要が
あり、列部コントローラ又はこれに代わるものがない場
合は各種の調整や特性試験等を行うことができなかった
。
らの制御信号を受けて動作が制御されるようになってい
るため、ディスク駆動装置が中休としであるだけでは動
作の制御を行うことはできない。従って、ヘッドのトラ
ック位置等を調整しようとする場合は、外部コントロー
ラ又はこれに代わるものをわざわざ用意しておく必要が
あり、列部コントローラ又はこれに代わるものがない場
合は各種の調整や特性試験等を行うことができなかった
。
本発明は、上記従来の問題点を解決するためになされた
もので、外部コントローラがなくても磁気ヘッドが特定
のトラックへステップ移動できるようにして各種の調整
や特性試験等を行うことができるようにしたディスク駆
動装置を提供することを目的とする。
もので、外部コントローラがなくても磁気ヘッドが特定
のトラックへステップ移動できるようにして各種の調整
や特性試験等を行うことができるようにしたディスク駆
動装置を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、外部コントローラからの制御信号を、装置内
の制御回路により受けて、該装置内のスピンドルモータ
、ステップモータの動作を制御するようにしたディスク
駆動装置であって、このディスク駆動装置に、ヘットシ
ークテスト手段とテストスイッチを設け、該テストスイ
ッチによりヘッドシークテスト手段を動作させ、外部コ
ントローラがなくてもヘッドシーク動作を行いうるよう
に構成したことを特徴とする。
の制御回路により受けて、該装置内のスピンドルモータ
、ステップモータの動作を制御するようにしたディスク
駆動装置であって、このディスク駆動装置に、ヘットシ
ークテスト手段とテストスイッチを設け、該テストスイ
ッチによりヘッドシークテスト手段を動作させ、外部コ
ントローラがなくてもヘッドシーク動作を行いうるよう
に構成したことを特徴とする。
(作用)
アライメント用ディスクをセントし、テストスイッチに
よりヘッドシークテスト手段を動作させると、ヘッドシ
ーク動作が行われる。上記ディスクの所定トランクには
、ヘッド調整用のデータが書き込まれているので、上記
シーク位置でディスクの書き込みデータを読み出し、こ
の読み出し信号に基づきヘット位置が規定の位置となる
ように調整することができる。
よりヘッドシークテスト手段を動作させると、ヘッドシ
ーク動作が行われる。上記ディスクの所定トランクには
、ヘッド調整用のデータが書き込まれているので、上記
シーク位置でディスクの書き込みデータを読み出し、こ
の読み出し信号に基づきヘット位置が規定の位置となる
ように調整することができる。
(実施例)
第1図は本発明の実施例を示すものであって、符号21
はディスク駆動装置を示しているが、ディスクの回転駆
動機構、ヘッドシーク動作その他の機械的構成部分は第
3図の従来例と同様のものを用いることができるので、
機械的構成部分の図示は省略されている。
はディスク駆動装置を示しているが、ディスクの回転駆
動機構、ヘッドシーク動作その他の機械的構成部分は第
3図の従来例と同様のものを用いることができるので、
機械的構成部分の図示は省略されている。
第1図において、列部からの制御信号はパスライン22
からインターフェース23を通じてCPU24に送られ
、また、リード/ライト信号がパスライン22とインタ
ーフェース23を通じて外部とり一ド/ライト回路25
間で授受される。CPU24内にはテストスイッチ26
及びシークスイッチ27からの信号を入力とするヘッド
シークテスト手段28が設けられている。このヘットシ
ークテスト手段28は第2図に示されているようなフロ
ーに従って制御動作を行うもので、テストスイッチ26
をオンにすることによりスタートし、スイッチ26をオ
フにすることによりテスト終了となる。上記シークスイ
ッチ27からはパルス状の信−」が出力されてヘノ1シ
ークテスト手段2Hに入力される。このテスト1手段2
8は、テストスイッチ26とシークスイッチ27がらの
信号に基づき、ステップモータ駆動1!IIl/629
を通じ°ζステップモータ30の動作を制御し、磁気へ
、。
からインターフェース23を通じてCPU24に送られ
、また、リード/ライト信号がパスライン22とインタ
ーフェース23を通じて外部とり一ド/ライト回路25
間で授受される。CPU24内にはテストスイッチ26
及びシークスイッチ27からの信号を入力とするヘッド
シークテスト手段28が設けられている。このヘットシ
ークテスト手段28は第2図に示されているようなフロ
ーに従って制御動作を行うもので、テストスイッチ26
をオンにすることによりスタートし、スイッチ26をオ
フにすることによりテスト終了となる。上記シークスイ
ッチ27からはパルス状の信−」が出力されてヘノ1シ
ークテスト手段2Hに入力される。このテスト1手段2
8は、テストスイッチ26とシークスイッチ27がらの
信号に基づき、ステップモータ駆動1!IIl/629
を通じ°ζステップモータ30の動作を制御し、磁気へ
、。
ド31のステップ移動を制御−4る。L記テス]・手段
28はまた、スピンドルモータ32の動作を制御するよ
うになっている。
28はまた、スピンドルモータ32の動作を制御するよ
うになっている。
CPtJ24は、インタフェース23をillじて入力
される各種信号に応し7てリート/ライト回路25を制
御し、磁気ヘッド31をiiL;でディスクに対しデー
タ信号を書き込み、また、書き込まれたデータ信号を読
み出すようになっている。CPLI24にはまた、トラ
ック00セン−IJ′33からトラックoo信号が入力
されるようになっている。
される各種信号に応し7てリート/ライト回路25を制
御し、磁気ヘッド31をiiL;でディスクに対しデー
タ信号を書き込み、また、書き込まれたデータ信号を読
み出すようになっている。CPLI24にはまた、トラ
ック00セン−IJ′33からトラックoo信号が入力
されるようになっている。
次に、上記実施例におけるヘッドシークテスト時の動作
を第2図を参照しながら各ステップごとに説明する。
を第2図を参照しながら各ステップごとに説明する。
(+)テストスイッチ26をオンにするとフローがスタ
ートする。
ートする。
(2)スピンドルモータ駆動回路をオンし、スピンドル
モータ32を駆動してディスクを回転駆動する。
モータ32を駆動してディスクを回転駆動する。
(3)&f気ヘノl′31のアライメントを行うための
データが書き込まれたディスクのトラックは予め定まっ
ているので、まず、その所定の一つのトラックであるA
トラックを設定する。
データが書き込まれたディスクのトラックは予め定まっ
ているので、まず、その所定の一つのトラックであるA
トラックを設定する。
(4)磁気ヘッド31を設定トラックにシーク(移動)
させる前に、ステップモータ駆動回路29に信号を入力
し、ステンプモータ30を動作させ、磁気ヘッドをトラ
ック00まで復帰させる。このトランク00の位置はト
ランク00センサ33によって検出される。
させる前に、ステップモータ駆動回路29に信号を入力
し、ステンプモータ30を動作させ、磁気ヘッドをトラ
ック00まで復帰させる。このトランク00の位置はト
ランク00センサ33によって検出される。
(5)設定トラックへ磁気へノド31をシークさせる。
トラックは、最初Aトラックに設定されているから、磁
気ヘッド31がAトラックまで移動するのに必要な数の
パルスがステップモータ駆動回路29に加えられ、磁気
ヘッド31がAトラック位置まで移動させられる。この
状態で磁気ヘッド31の出力を見れば、トランクに対す
る磁気ヘッド31の位置や傾きがわかり、これによって
磁気ヘッド31の位置を調整することができる。
気ヘッド31がAトラックまで移動するのに必要な数の
パルスがステップモータ駆動回路29に加えられ、磁気
ヘッド31がAトラック位置まで移動させられる。この
状態で磁気ヘッド31の出力を見れば、トランクに対す
る磁気ヘッド31の位置や傾きがわかり、これによって
磁気ヘッド31の位置を調整することができる。
(6)設定トラックへのシーク動作が行われると、設定
トラックは更新される。例えばAトランクからBトラン
クへ更新する。
トラックは更新される。例えばAトランクからBトラン
クへ更新する。
(7)次に、シークスイッチ27の状態を見て、シーク
スイッチ27がオンなら上記のステップ(4)乃至(6
)が繰り返され、更新されたトランク、例えばBトラッ
クへのシーク動作が行われる。従って、設定トラックで
の検査が終了後、シークスイッチをオンすれば、次の設
定トランクにヘッドを移動させることができ、これを、
予め設定した設定トランク数の回数繰り返すことができ
る。
スイッチ27がオンなら上記のステップ(4)乃至(6
)が繰り返され、更新されたトランク、例えばBトラッ
クへのシーク動作が行われる。従って、設定トラックで
の検査が終了後、シークスイッチをオンすれば、次の設
定トランクにヘッドを移動させることができ、これを、
予め設定した設定トランク数の回数繰り返すことができ
る。
(8)以上のシーク動作はテストスイッチ26がオンの
間に行われ、スイッチ26がオフになると(9)でスピ
ドルモータ32をオフにし、(10)でヘッドシークテ
ストを終了する。即ら、全ての設定トランクでの検査が
終了したのちは、テストスイッチをオフすればテストが
終了する。
間に行われ、スイッチ26がオフになると(9)でスピ
ドルモータ32をオフにし、(10)でヘッドシークテ
ストを終了する。即ら、全ての設定トランクでの検査が
終了したのちは、テストスイッチをオフすればテストが
終了する。
以−Lの説明の通り、動作の制御は、ディスク駆動装置
21に内蔵されたCPLJ24のプログラムにより全て
行われるようになっており、シークテストモードに設定
し、その後トラックの指定を行えば、スピンドルモータ
をオンした1&磁気ヘツドを指定トラックに移動させる
ことができる。
21に内蔵されたCPLJ24のプログラムにより全て
行われるようになっており、シークテストモードに設定
し、その後トラックの指定を行えば、スピンドルモータ
をオンした1&磁気ヘツドを指定トラックに移動させる
ことができる。
フロッピーディスクの場合、調整で使用するトランクは
決まっているがら、そのトランクを特定のトランクとし
て設定し、設定されたI・ランクに対してシーク動作を
行わせるようにすれば有効である。
決まっているがら、そのトランクを特定のトランクとし
て設定し、設定されたI・ランクに対してシーク動作を
行わせるようにすれば有効である。
前記の実施例では、シークスイッチを押すことにより次
のトラックに移動するようになっていたが、一定時間経
過することにより自動的に次のトランクに移動するよう
に構成してもよく、この場合、トランクの移動を一時停
止させるスイッチを設けてもよい。
のトラックに移動するようになっていたが、一定時間経
過することにより自動的に次のトランクに移動するよう
に構成してもよく、この場合、トランクの移動を一時停
止させるスイッチを設けてもよい。
(発明の効果)
本発明によれば、ディスク駆動装置に、ヘッドシークテ
スト手段とテストスイッチを設け、このテストスイッチ
によりヘッドシークテスト手段を動作させ、外部コント
ローラがなくてもヘッドシーク動作を行い得るように構
成したため、外部コントローラがなくても、各種の調整
や特性試験等を行うことが可能となった。
スト手段とテストスイッチを設け、このテストスイッチ
によりヘッドシークテスト手段を動作させ、外部コント
ローラがなくてもヘッドシーク動作を行い得るように構
成したため、外部コントローラがなくても、各種の調整
や特性試験等を行うことが可能となった。
11図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は同
一■一実施例の動作を説明するためのフローチャート、
第3図は従来のディスク駆動装置の例を制御系統の例と
共に示す斜面図である。 24−制御回路としてのCI) [J、 26−チスト
スイソチ、 28−ヘッドシークテスト手段、30−ス
テップモータ、32−スピンドルモータ。
一■一実施例の動作を説明するためのフローチャート、
第3図は従来のディスク駆動装置の例を制御系統の例と
共に示す斜面図である。 24−制御回路としてのCI) [J、 26−チスト
スイソチ、 28−ヘッドシークテスト手段、30−ス
テップモータ、32−スピンドルモータ。
Claims (1)
- 外部コントローラからの制御信号を、装置内の制御回路
により受けて、該装置内のスピンドルモータ、ステップ
モータの動作を制御するようにしたディスク駆動装置で
あって、このディスク駆動装置に、ヘッドシークテスト
手段とテストスイッチを設け、該テストスイッチにより
ヘッドシークテスト手段を動作させ、外部コントローラ
がなくてもヘッドシーク動作を行いうるように構成して
なるディスク駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15327485A JPS6214375A (ja) | 1985-07-11 | 1985-07-11 | デイスク駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15327485A JPS6214375A (ja) | 1985-07-11 | 1985-07-11 | デイスク駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6214375A true JPS6214375A (ja) | 1987-01-22 |
Family
ID=15558878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15327485A Pending JPS6214375A (ja) | 1985-07-11 | 1985-07-11 | デイスク駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6214375A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6079570A (ja) * | 1983-10-06 | 1985-05-07 | Tokyo Electric Co Ltd | デイスク記録装置 |
-
1985
- 1985-07-11 JP JP15327485A patent/JPS6214375A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6079570A (ja) * | 1983-10-06 | 1985-05-07 | Tokyo Electric Co Ltd | デイスク記録装置 |
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