JPS62149369A - 自動塗装方法 - Google Patents
自動塗装方法Info
- Publication number
- JPS62149369A JPS62149369A JP28963585A JP28963585A JPS62149369A JP S62149369 A JPS62149369 A JP S62149369A JP 28963585 A JP28963585 A JP 28963585A JP 28963585 A JP28963585 A JP 28963585A JP S62149369 A JPS62149369 A JP S62149369A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- painting
- coated
- robot
- painted
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- Granted
Links
- 238000010422 painting Methods 0.000 title claims abstract description 39
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 7
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 13
- 239000003973 paint Substances 0.000 claims description 5
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007591 painting process Methods 0.000 description 3
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、各種工場の塗装工程において用いられる自動
塗装方法に関する。
塗装方法に関する。
コンベアにより搬送されてくる被塗装物に塗装するため
には、従来はコンベアを止めて被塗装物を静止状態にし
て塗装する方法か、あるいは被塗装物をコンベアから取
り出して塗装した後再び塗装された被塗装物をコンベア
に戻す方法かを実施していた。しかしながら、塗装毎に
コンベアを間欠的に停止させるとコンベアの駆動1f1
構が複雑となると共にコンベアの駆動源も大きなものが
必要となり、しかも作業能率が悪いという問題がある。 また、−々被塗装物を人手でコンベアから出し入れして
いたのでは、省力化が図れず、能率も悪かった。 即ち、第3図に示すものは、コンベア1により搬送され
てきた被塗装物2をターンテーブル5によりコンベア1
から持ち上げ、ターンテーブル5を回転させながら塗装
機6により被塗装物2に塗装する従来技術である。この
方法ではコンベア1を止めてターンテーブル5で被塗装
物2を持ち上げるようにすれば、塗装時のコンベア1の
停止暗闇のロスが生じ、あるいはコンベア1を移動させ
た*まターンテーブル5で被塗装物2を持ち上げるよう
にすれば被塗装物2間の搬送間隔を極めて太きくしなけ
らばならず、塗装ベースが低下して能率が悪(、また被
塗装物2のターンテーブル5上での位置がずれると塗装
が不均一になるという欠点があった。 また、第4図に示すものは他の従来例であり、被塗装物
2をベルトコンベア等のコンベア1から人手でハンガー
コンベア6に持ち運び、ノ1ン〃−コンベア6で被塗装
物2を送りながら塗装ロボット7で被塗装物2に塗装し
、塗装後再び人手で塗装された被塗装物2を元のフンベ
ア1へ運んでいた。したがって、人手作業を要して能率
が悪く、特に重い被塗装物2では極端に能率が低下し、
省人化が図れなかった。尚、この塗装ロボット7は、第
5図に示すように円運動を基調とする多閏節型のロボッ
トであるので、被塗装物2のコーナ部では塗料が厚くな
り易く、均一な塗装を行いにくく、均一な塗装を行おう
とすれば微細で複雑な制御を必要とした。
には、従来はコンベアを止めて被塗装物を静止状態にし
て塗装する方法か、あるいは被塗装物をコンベアから取
り出して塗装した後再び塗装された被塗装物をコンベア
に戻す方法かを実施していた。しかしながら、塗装毎に
コンベアを間欠的に停止させるとコンベアの駆動1f1
構が複雑となると共にコンベアの駆動源も大きなものが
必要となり、しかも作業能率が悪いという問題がある。 また、−々被塗装物を人手でコンベアから出し入れして
いたのでは、省力化が図れず、能率も悪かった。 即ち、第3図に示すものは、コンベア1により搬送され
てきた被塗装物2をターンテーブル5によりコンベア1
から持ち上げ、ターンテーブル5を回転させながら塗装
機6により被塗装物2に塗装する従来技術である。この
方法ではコンベア1を止めてターンテーブル5で被塗装
物2を持ち上げるようにすれば、塗装時のコンベア1の
停止暗闇のロスが生じ、あるいはコンベア1を移動させ
た*まターンテーブル5で被塗装物2を持ち上げるよう
にすれば被塗装物2間の搬送間隔を極めて太きくしなけ
らばならず、塗装ベースが低下して能率が悪(、また被
塗装物2のターンテーブル5上での位置がずれると塗装
が不均一になるという欠点があった。 また、第4図に示すものは他の従来例であり、被塗装物
2をベルトコンベア等のコンベア1から人手でハンガー
コンベア6に持ち運び、ノ1ン〃−コンベア6で被塗装
物2を送りながら塗装ロボット7で被塗装物2に塗装し
、塗装後再び人手で塗装された被塗装物2を元のフンベ
ア1へ運んでいた。したがって、人手作業を要して能率
が悪く、特に重い被塗装物2では極端に能率が低下し、
省人化が図れなかった。尚、この塗装ロボット7は、第
5図に示すように円運動を基調とする多閏節型のロボッ
トであるので、被塗装物2のコーナ部では塗料が厚くな
り易く、均一な塗装を行いにくく、均一な塗装を行おう
とすれば微細で複雑な制御を必要とした。
本発明は叙上のような技術的背景に鑑みて為されたもの
であり、その目的とするところはコンベアにより連続的
に搬送されてくる被塗装物をコンベアを停止させたり、
コンベアから取り出したりすることなく、効率的に且つ
精度良く塗装できる技術を提供することにある。
であり、その目的とするところはコンベアにより連続的
に搬送されてくる被塗装物をコンベアを停止させたり、
コンベアから取り出したりすることなく、効率的に且つ
精度良く塗装できる技術を提供することにある。
本発明の自動塗装方法は、コンベア1により搬送されて
いる被塗装物2をセンサー3により検知し、被塗装物2
の搬送速度と同調させて塗装ロボット4を移rBJさせ
ながら被塗装物2に塗装することを特徴とするものであ
る。しかして、塗装ロボット4をコンベア1と同調させ
て移動させるので、コンベア1を停止させることなくコ
ンベア1がオフラインと同様の情況を作ることができ、
しかもセンサー3で被塗装物2を検知して塗装ロボット
4を被塗装物2と並走させることができるので、精度の
高い塗装を行え、またコンベア1を停止させないので、
効率良く塗装でき、省人化を図れるものである。 以下本発明の実施例を添付図に基いて詳述する。 第1図に示すように、被塗装物2を搬送するフンベア1
の上方にはフレーム8が組まれており、フレーム8には
コンベア1の搬送方向と平行にレール9が設けられてい
る。塗装ロボット4は、直交座標系の3自由度と極座標
系の2自由度を有する計5の自由度を持ち、これらの自
由度は互−1に単独で動作でき、細かなaJ作を実行す
ることのできるものであり、上面には上記レール9を摺
動自在に掴むことのできるハンガ一部10を有していて
レール9に走行自在に吊り下げられている。そして、塗
装ロボット4は、ねじ送り機構によりレール9に沿って
移動させられるようになっている。 即ち、フレーム8に固定された制御用のサーボモータ等
の送りモータ11によりボールネノ12を回転させて回
軒数に応じた距離だけ移動させるようになっており、所
定距離移動すると送りブレーキ13が働いて塗装ロボッ
ト4が停止させられるようになっている。 塗装ノズル14は塗装ロボット4の下端に設けられてお
り、塗装ノズル14はXYZの3軸方向に移動できるよ
うになっている。塗装ロボット4は、上方かC)ハンガ
一部10と一体となった上基台15、X軸方向(横方向
)に移動するようになったX軸スライドブロック16、
X軸方向(搬送方向)に移動できるX軸スライドブロッ
ク17、Z軸方向(上下方向)に移動で軽るX軸スライ
ドブロック18よりなり、X軸スライドブロック18か
ら飴直に垂下された回転自在なアーム19の下端にノズ
ルブロック20が取り付けられ、ノズルブロック20に
スイングモータ21を介して塗装ノズル14が取り付け
られでいる。しかして、X軸スライドブロック16は上
基台15に取り付けられた制御用のY紬モータ22を正
逆回転させることによりねじ送り機構で所望距離X軸方
向へ移動させられるようになっており、設定距離移動す
るとブレーキ(図示せず)が働いて停止する。また、X
軸スライドブロック16に取り付けられた制御用のX軸
モータ23を正逆回転させることによりボールネノ25
を用いたねじ送り機構でX軸スライドブロック17を所
望圧#lX軸方向へ移動させられるようになっており、
設定距離移動するとブレーキ(図示せず)が働いて停止
し、同様に、X軸スライドブロック17に取り付けられ
たZ軸モータ26を回転させてねじ送り機構でZ紬スラ
イドプロッり18を上下に移動し、ブレーキ27で停止
するようになっている。また、Z紬スライドブロック1
6に取り付けられた回転用モータ28でアーム19を回
軒させると、塗装ノズル14はアーム19の回りに回転
し、スイングモータ21を駆動すると塗装ノズル14は
首振り状にスイングするようになっている。したがって
、被塗装物2に応じて予め塗装ロボット4を制御するコ
ンピューターにデータを入力して塗装方法をティーチン
グしておくことにより、複雑な形状の被塗装物2でも均
一で精度の高い塗装を高速でおこなえるものである。 第2図には塗装工程の全体を示してあり、ここには2台
の塗装ロボット4が設置されている。これは、例えば表
面塗装用と側面塗装用とに仕事を振り分けるものである
。この塗装工程の入り口には光電管のようなセンサー3
が設置されていてコンベア1で搬送されてくる被塗装物
2を検出するようになっており、センサー3が被塗装物
2を検出するとコンベア1と連動させられている工ンフ
ーダ30がセンサー3位置からの被塗装物2の移動距離
を検知し、被塗装物2が塗装開始位置に米た時に信号を
出して塗装ロボット4をスタートさせて被塗装物2と同
一速度で移動させ、塗装ロボット4を被a装物2と並走
させながら被塗装物2に塗装するのである。塗装が完了
すると塗装ロボット4は速やかにスタート位置へ復帰し
、次ぎの塗装作業に備える。
いる被塗装物2をセンサー3により検知し、被塗装物2
の搬送速度と同調させて塗装ロボット4を移rBJさせ
ながら被塗装物2に塗装することを特徴とするものであ
る。しかして、塗装ロボット4をコンベア1と同調させ
て移動させるので、コンベア1を停止させることなくコ
ンベア1がオフラインと同様の情況を作ることができ、
しかもセンサー3で被塗装物2を検知して塗装ロボット
4を被塗装物2と並走させることができるので、精度の
高い塗装を行え、またコンベア1を停止させないので、
効率良く塗装でき、省人化を図れるものである。 以下本発明の実施例を添付図に基いて詳述する。 第1図に示すように、被塗装物2を搬送するフンベア1
の上方にはフレーム8が組まれており、フレーム8には
コンベア1の搬送方向と平行にレール9が設けられてい
る。塗装ロボット4は、直交座標系の3自由度と極座標
系の2自由度を有する計5の自由度を持ち、これらの自
由度は互−1に単独で動作でき、細かなaJ作を実行す
ることのできるものであり、上面には上記レール9を摺
動自在に掴むことのできるハンガ一部10を有していて
レール9に走行自在に吊り下げられている。そして、塗
装ロボット4は、ねじ送り機構によりレール9に沿って
移動させられるようになっている。 即ち、フレーム8に固定された制御用のサーボモータ等
の送りモータ11によりボールネノ12を回転させて回
軒数に応じた距離だけ移動させるようになっており、所
定距離移動すると送りブレーキ13が働いて塗装ロボッ
ト4が停止させられるようになっている。 塗装ノズル14は塗装ロボット4の下端に設けられてお
り、塗装ノズル14はXYZの3軸方向に移動できるよ
うになっている。塗装ロボット4は、上方かC)ハンガ
一部10と一体となった上基台15、X軸方向(横方向
)に移動するようになったX軸スライドブロック16、
X軸方向(搬送方向)に移動できるX軸スライドブロッ
ク17、Z軸方向(上下方向)に移動で軽るX軸スライ
ドブロック18よりなり、X軸スライドブロック18か
ら飴直に垂下された回転自在なアーム19の下端にノズ
ルブロック20が取り付けられ、ノズルブロック20に
スイングモータ21を介して塗装ノズル14が取り付け
られでいる。しかして、X軸スライドブロック16は上
基台15に取り付けられた制御用のY紬モータ22を正
逆回転させることによりねじ送り機構で所望距離X軸方
向へ移動させられるようになっており、設定距離移動す
るとブレーキ(図示せず)が働いて停止する。また、X
軸スライドブロック16に取り付けられた制御用のX軸
モータ23を正逆回転させることによりボールネノ25
を用いたねじ送り機構でX軸スライドブロック17を所
望圧#lX軸方向へ移動させられるようになっており、
設定距離移動するとブレーキ(図示せず)が働いて停止
し、同様に、X軸スライドブロック17に取り付けられ
たZ軸モータ26を回転させてねじ送り機構でZ紬スラ
イドプロッり18を上下に移動し、ブレーキ27で停止
するようになっている。また、Z紬スライドブロック1
6に取り付けられた回転用モータ28でアーム19を回
軒させると、塗装ノズル14はアーム19の回りに回転
し、スイングモータ21を駆動すると塗装ノズル14は
首振り状にスイングするようになっている。したがって
、被塗装物2に応じて予め塗装ロボット4を制御するコ
ンピューターにデータを入力して塗装方法をティーチン
グしておくことにより、複雑な形状の被塗装物2でも均
一で精度の高い塗装を高速でおこなえるものである。 第2図には塗装工程の全体を示してあり、ここには2台
の塗装ロボット4が設置されている。これは、例えば表
面塗装用と側面塗装用とに仕事を振り分けるものである
。この塗装工程の入り口には光電管のようなセンサー3
が設置されていてコンベア1で搬送されてくる被塗装物
2を検出するようになっており、センサー3が被塗装物
2を検出するとコンベア1と連動させられている工ンフ
ーダ30がセンサー3位置からの被塗装物2の移動距離
を検知し、被塗装物2が塗装開始位置に米た時に信号を
出して塗装ロボット4をスタートさせて被塗装物2と同
一速度で移動させ、塗装ロボット4を被a装物2と並走
させながら被塗装物2に塗装するのである。塗装が完了
すると塗装ロボット4は速やかにスタート位置へ復帰し
、次ぎの塗装作業に備える。
本発明は、叙述のごとくコンベアにより搬送されている
被塗装物をセンサーにより検知し、被塗装物の搬送速度
と同調させて塗装ロボットを移動させながら被塗装物に
塗装するから、塗装ロボッシをコンベアと同調させて移
動させるので、コンベアを停止させることなくコンベア
がオフラインと同様の情況を作ることができ、しがもセ
ンサーで被塗装物を検知して塗装ロボットを被塗装物と
並走させることができるので、精度の高い塗装を行える
という利点がある。また、コンベアを停止させないので
、効率良くスピーディ−に塗装でき、省人化を図れると
いう利点がある。
被塗装物をセンサーにより検知し、被塗装物の搬送速度
と同調させて塗装ロボットを移動させながら被塗装物に
塗装するから、塗装ロボッシをコンベアと同調させて移
動させるので、コンベアを停止させることなくコンベア
がオフラインと同様の情況を作ることができ、しがもセ
ンサーで被塗装物を検知して塗装ロボットを被塗装物と
並走させることができるので、精度の高い塗装を行える
という利点がある。また、コンベアを停止させないので
、効率良くスピーディ−に塗装でき、省人化を図れると
いう利点がある。
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2図は同上
の全体側面図、tA3図は従来例の説明図、第4図は他
の従来例の説明図、第5図は同上の塗装ロボットの説明
図であり、1はコンベア、2は被塗装物、3はセンサー
、4は塗装ロボットである。 代理人 弁理士 石 1)氏 七 第3図 コ 第4図 第5図
の全体側面図、tA3図は従来例の説明図、第4図は他
の従来例の説明図、第5図は同上の塗装ロボットの説明
図であり、1はコンベア、2は被塗装物、3はセンサー
、4は塗装ロボットである。 代理人 弁理士 石 1)氏 七 第3図 コ 第4図 第5図
Claims (1)
- (1)コンベアにより搬送されている被塗装物をセンサ
ーにより検知し、被塗装物の搬送速度と同調させて塗装
ロボットを移動させながら被塗装物に塗装することを特
徴とする自動塗装方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60289635A JPH0653247B2 (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 | 自動塗装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60289635A JPH0653247B2 (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 | 自動塗装方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62149369A true JPS62149369A (ja) | 1987-07-03 |
| JPH0653247B2 JPH0653247B2 (ja) | 1994-07-20 |
Family
ID=17745787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60289635A Expired - Lifetime JPH0653247B2 (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 | 自動塗装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0653247B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52117938A (en) * | 1976-03-30 | 1977-10-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Method of automatic spray and equipment |
| JPS57144061A (en) * | 1981-03-03 | 1982-09-06 | Kawasaki Steel Corp | Controlling method for painting |
| JPS58180258A (ja) * | 1982-04-16 | 1983-10-21 | Mazda Motor Corp | 塗装用ロボットの制御方法 |
| JPS6025565A (ja) * | 1983-07-21 | 1985-02-08 | Toyota Motor Corp | 自動吹き付け塗装方法及びその塗装装置 |
-
1985
- 1985-12-23 JP JP60289635A patent/JPH0653247B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52117938A (en) * | 1976-03-30 | 1977-10-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Method of automatic spray and equipment |
| JPS57144061A (en) * | 1981-03-03 | 1982-09-06 | Kawasaki Steel Corp | Controlling method for painting |
| JPS58180258A (ja) * | 1982-04-16 | 1983-10-21 | Mazda Motor Corp | 塗装用ロボットの制御方法 |
| JPS6025565A (ja) * | 1983-07-21 | 1985-02-08 | Toyota Motor Corp | 自動吹き付け塗装方法及びその塗装装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0653247B2 (ja) | 1994-07-20 |
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