JPS6218093B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6218093B2 JPS6218093B2 JP12276180A JP12276180A JPS6218093B2 JP S6218093 B2 JPS6218093 B2 JP S6218093B2 JP 12276180 A JP12276180 A JP 12276180A JP 12276180 A JP12276180 A JP 12276180A JP S6218093 B2 JPS6218093 B2 JP S6218093B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- gate
- input
- nand
- nand gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K23/00—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains
- H03K23/64—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains with a base or radix other than a power of two
- H03K23/66—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains with a base or radix other than a power of two with a variable counting base, e.g. by presetting or by adding or suppressing pulses
- H03K23/665—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains with a base or radix other than a power of two with a variable counting base, e.g. by presetting or by adding or suppressing pulses by presetting
Landscapes
- Logic Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はカウント実行開始の動作時間を小さく
する相補型MOS構成によるプログラマブルカウ
ンタに関するものである。
する相補型MOS構成によるプログラマブルカウ
ンタに関するものである。
周知のごとくプログラマブルカウンタはあらか
じめ任意のカウント数を設定することが可能であ
り、所望周期のタイミング信号発生器、その他と
して各分野で使用されている。第1図は従来の相
補型MOSで構成されたプログラマブルカウンタ
の1ビツト分の回路構成例(特願昭53−113825)
を示したもので、CPはクロツクパルス入力端
子、LOADはプログラムデータを設定可能とする
制御信号入力端子、Piはプログラムデータの1ビ
ツト入力端子、CEP及びCETはカウント実行を
制御する制御信号入力端子であり、1はインバー
タ(以降INVとする)、2,3はNANDゲート
(以降NANDとする)、4はINV、5はPチヤネル
MOSトランジスタ(以降P―MOSTとする)6
とnチヤネルMOSトランジスタ(以降n―
MOSTとする)7とからなるトランスミツシヨ
ンゲート(以降TGとする)、同様に8はn―
MOST9とP―MOST10とからなるTG、1
1,12はNAND、13はプログラマブルカウン
タ1ビツト目を構成するD型フリツプフロツプ
(以降D―F/Fとする)である。
じめ任意のカウント数を設定することが可能であ
り、所望周期のタイミング信号発生器、その他と
して各分野で使用されている。第1図は従来の相
補型MOSで構成されたプログラマブルカウンタ
の1ビツト分の回路構成例(特願昭53−113825)
を示したもので、CPはクロツクパルス入力端
子、LOADはプログラムデータを設定可能とする
制御信号入力端子、Piはプログラムデータの1ビ
ツト入力端子、CEP及びCETはカウント実行を
制御する制御信号入力端子であり、1はインバー
タ(以降INVとする)、2,3はNANDゲート
(以降NANDとする)、4はINV、5はPチヤネル
MOSトランジスタ(以降P―MOSTとする)6
とnチヤネルMOSトランジスタ(以降n―
MOSTとする)7とからなるトランスミツシヨ
ンゲート(以降TGとする)、同様に8はn―
MOST9とP―MOST10とからなるTG、1
1,12はNAND、13はプログラマブルカウン
タ1ビツト目を構成するD型フリツプフロツプ
(以降D―F/Fとする)である。
第1図の回路動作は、プログラムデータを設定
する時、LOAD端子をロウにすると、NAND11
の入力は禁止され、出力はハイとなる。この時、
プログラムデータ入力端子Piがハイであると、
NAND2の出力はロウ、NAND12の出力はハイ
となり、D―F/F13のD入力はハイに設定さ
れ、又、プログラムデータ入力端子Piがロウであ
ると、NAND2の出力はハイ、NAND12の出力
はロウで、D入力はロウに設定される。次に、
LOAD端子をハイにすると、NAND2の入力が禁
止され、出力はハイになる。この場合、CEPあ
るいはCET端子のどちらか少なくとも一方がロ
ウ状態であると、NAND3の出力がハイ、INV4
の出力がロウで、TG8がオン状態になり、クロ
ツク端子CPがハイとなつてもNAND12の出力
(D入力)はD―F/F13のQ出力の状態をと
り、D―F/F13は前の状態に保持される。
CEP及びCET端子が共にハイをとると、TG5が
オン状態となり、クロツク端子CPがハイになる
ごとにNAND12の出力はD―F/F13の出
力の状態をとつてD―F/F13は反転し、カウ
ントが進行する。
する時、LOAD端子をロウにすると、NAND11
の入力は禁止され、出力はハイとなる。この時、
プログラムデータ入力端子Piがハイであると、
NAND2の出力はロウ、NAND12の出力はハイ
となり、D―F/F13のD入力はハイに設定さ
れ、又、プログラムデータ入力端子Piがロウであ
ると、NAND2の出力はハイ、NAND12の出力
はロウで、D入力はロウに設定される。次に、
LOAD端子をハイにすると、NAND2の入力が禁
止され、出力はハイになる。この場合、CEPあ
るいはCET端子のどちらか少なくとも一方がロ
ウ状態であると、NAND3の出力がハイ、INV4
の出力がロウで、TG8がオン状態になり、クロ
ツク端子CPがハイとなつてもNAND12の出力
(D入力)はD―F/F13のQ出力の状態をと
り、D―F/F13は前の状態に保持される。
CEP及びCET端子が共にハイをとると、TG5が
オン状態となり、クロツク端子CPがハイになる
ごとにNAND12の出力はD―F/F13の出
力の状態をとつてD―F/F13は反転し、カウ
ントが進行する。
ところで、第1図の構成の場合、CEP及び
CET端子が共にハイとなり、D入力データがセ
ツトされ、カウント実行開始状態になるまでに要
する伝搬遅延時間は、NAND3、INV4、TG
5、NAND11、NAND12の各遅延の総和とな
る。従来回路はCEP及びCETからD入力のデー
タセツトまでに約5ゲート分(2入力NANDゲー
トを1ゲートとする)の遅延となり、カウント実
行開始までに時間がかかる欠点があつた。
CET端子が共にハイとなり、D入力データがセ
ツトされ、カウント実行開始状態になるまでに要
する伝搬遅延時間は、NAND3、INV4、TG
5、NAND11、NAND12の各遅延の総和とな
る。従来回路はCEP及びCETからD入力のデー
タセツトまでに約5ゲート分(2入力NANDゲー
トを1ゲートとする)の遅延となり、カウント実
行開始までに時間がかかる欠点があつた。
本発明は上述の欠点を解決するため、第1図の
NAND3、INV4、TG5及び8をD―F/Fの
直前に配備し、プログラマブルカウンタを構成す
るようにしたもので、以下実施例にもとづいて本
発明を詳細に説明する。
NAND3、INV4、TG5及び8をD―F/Fの
直前に配備し、プログラマブルカウンタを構成す
るようにしたもので、以下実施例にもとづいて本
発明を詳細に説明する。
第2図は本発明の一実施例であつて、相補型
MOS構成によるプログラマブルカウンターの1
ビツト分の回路構成を示したものである。図にお
いて、端子CP,LOAD,Pi,CEP,CETは第1
図と同じである。21はLOADの否定をとる
INV、22はINV21の出力とプログラムデータ
Piを入力とする2入力NANDである。23は
LOADとD―F/F34の出力を入力とする2
入力NANDである。24はNAND22,23の出
力を入力とする2入力NANDである。25はCEP
とCET信号を入力とする2入力NAND、26は
LOADとNAD25を入力とする2入力NANDであ
る。27はNAND26の否定をとるINVである。
28はP―MOST29とn―MOST30とから
なるTG、同様に31はn―MOST32とP―
MOST33とからなるTGである。NAND26の
出力はn―MOST30とP―MOST33のゲー
ト入力となり、INV27の出力はP―MOST29
とn―MOST32のゲート入力となる。34は
プログラマブルカウンタの1ビツト目を構成する
D―F/Fで、TG28,31の共通接続された
出力が該D―F/FのD入力となり、又、該D―
F/FのQ出力はTG31の入力、出力は
NAND23の入力となる。
MOS構成によるプログラマブルカウンターの1
ビツト分の回路構成を示したものである。図にお
いて、端子CP,LOAD,Pi,CEP,CETは第1
図と同じである。21はLOADの否定をとる
INV、22はINV21の出力とプログラムデータ
Piを入力とする2入力NANDである。23は
LOADとD―F/F34の出力を入力とする2
入力NANDである。24はNAND22,23の出
力を入力とする2入力NANDである。25はCEP
とCET信号を入力とする2入力NAND、26は
LOADとNAD25を入力とする2入力NANDであ
る。27はNAND26の否定をとるINVである。
28はP―MOST29とn―MOST30とから
なるTG、同様に31はn―MOST32とP―
MOST33とからなるTGである。NAND26の
出力はn―MOST30とP―MOST33のゲー
ト入力となり、INV27の出力はP―MOST29
とn―MOST32のゲート入力となる。34は
プログラマブルカウンタの1ビツト目を構成する
D―F/Fで、TG28,31の共通接続された
出力が該D―F/FのD入力となり、又、該D―
F/FのQ出力はTG31の入力、出力は
NAND23の入力となる。
今、LOAD端子をロウにすると、NAND23及
び26の入力は禁止され、共に出力はハイとな
る。この時、プログラムデータ入力端子Piがハイ
であると、NAND22の出力はロウ、NAND24
の出力はハイとなる。また、NAND26がハイで
INV27がロウであるためTG28がオン状態と
なり、NAND24の出力のハイが、D―F/F3
4のD入力となり、ハイが設定される。又、プロ
グラムデータ入力端子Piがロウであると、NAND
22の出力はハイ、NAND24の出力はロウとな
り、TG28がオン状態なのでD入力はロウに設
定される。次に、LOAD端子をハイにすると、
NAND22の入力が禁止され、出力はハイとな
る。この場合、CEP又はCET端子どちらか少な
くとも一方がロウ状態であると、NAND25の出
力がハイ、又、LOAD信号がハイだから、NAND
26の出力はロウ、INV27の出力がハイとなる
ためTG31がオン状態となり、クロツク端子CP
がハイとなつても、TG31の出力(D入力)は
D―F/F34のQ出力の状態をとり、D―F/
F34は前の状態に保持される。CEP及びCET
端子がともにハイをとると、TG28がオン状態
となり、クロツク端子CPがハイになるごとに
NANDゲート24の出力はD―F/F34の出
力の状態をとつてD―F/F34は反転し、カウ
ントが進行する。
び26の入力は禁止され、共に出力はハイとな
る。この時、プログラムデータ入力端子Piがハイ
であると、NAND22の出力はロウ、NAND24
の出力はハイとなる。また、NAND26がハイで
INV27がロウであるためTG28がオン状態と
なり、NAND24の出力のハイが、D―F/F3
4のD入力となり、ハイが設定される。又、プロ
グラムデータ入力端子Piがロウであると、NAND
22の出力はハイ、NAND24の出力はロウとな
り、TG28がオン状態なのでD入力はロウに設
定される。次に、LOAD端子をハイにすると、
NAND22の入力が禁止され、出力はハイとな
る。この場合、CEP又はCET端子どちらか少な
くとも一方がロウ状態であると、NAND25の出
力がハイ、又、LOAD信号がハイだから、NAND
26の出力はロウ、INV27の出力がハイとなる
ためTG31がオン状態となり、クロツク端子CP
がハイとなつても、TG31の出力(D入力)は
D―F/F34のQ出力の状態をとり、D―F/
F34は前の状態に保持される。CEP及びCET
端子がともにハイをとると、TG28がオン状態
となり、クロツク端子CPがハイになるごとに
NANDゲート24の出力はD―F/F34の出
力の状態をとつてD―F/F34は反転し、カウ
ントが進行する。
以上述べた動作で、CEP及びCET端子がハイ
になり、カウントの実行開始命令の信号が入つ
て、カウントが開始されるまでの伝搬遅延時間は
NAND25,26、INV27,TG28の遅延か
らなる。ここで、TG28の遅延はほぼINV1段の
遅延と同程度である。したがつて、第2図の回路
の伝搬遅延時間は約4ゲート分の遅延であり、従
来の回路よりもゲート1段分小さくなる。
になり、カウントの実行開始命令の信号が入つ
て、カウントが開始されるまでの伝搬遅延時間は
NAND25,26、INV27,TG28の遅延か
らなる。ここで、TG28の遅延はほぼINV1段の
遅延と同程度である。したがつて、第2図の回路
の伝搬遅延時間は約4ゲート分の遅延であり、従
来の回路よりもゲート1段分小さくなる。
第2図の回路を適用した4ビツトのプログラマ
ブル・バイナリ・カウンタを第3図に示す。動作
は第2図と同じであり、LOAD端子をロウにする
ことにより、端子P0〜P3のプログラムデータがD
―F/F340〜343に設定される。このD―
F/F340〜343はバイナリ・カウンタを構
成しており、LOAD端子をハイ、又、CEP及び
CET端子のいずれもハイにすることにより、ク
ロツクCPがハイになるごとにバイナリ・カウン
ト動作を行ない、その値が出力端子Q0〜Q3に現
われる。なお、RCはリツプル・キヤリー出力端
子で、Q0〜Q3がすべてハイのときハイとなる。
ブル・バイナリ・カウンタを第3図に示す。動作
は第2図と同じであり、LOAD端子をロウにする
ことにより、端子P0〜P3のプログラムデータがD
―F/F340〜343に設定される。このD―
F/F340〜343はバイナリ・カウンタを構
成しており、LOAD端子をハイ、又、CEP及び
CET端子のいずれもハイにすることにより、ク
ロツクCPがハイになるごとにバイナリ・カウン
ト動作を行ない、その値が出力端子Q0〜Q3に現
われる。なお、RCはリツプル・キヤリー出力端
子で、Q0〜Q3がすべてハイのときハイとなる。
以上、説明したように、本発明によれば、プロ
グラマブルカウンタのカウント実行開始時間を小
さくできるので、高速動作を必要とする相補型
MOS構成によるプログラマブルカウンタに有効
である。
グラマブルカウンタのカウント実行開始時間を小
さくできるので、高速動作を必要とする相補型
MOS構成によるプログラマブルカウンタに有効
である。
第1図は従来の相補型MOS構成によるプログ
ラマブルカウンタの1ビツト分の回路構成を示す
図、第2図は本発明の一実施例である相補型
MOS構成によるプログラマブルカウンタの1ビ
ツト分の回路構成を示す図、第3図は第2図の回
路を適用したプログラマブル・4ビツト・バイナ
リ・カウンタを示す図である。 1,4……インバータ、2,3,11,12…
…2入力NANDゲート、5,8……トランスミツ
シヨンゲー、13……D型フリツプフロツプ、2
1,27……インバータ、22,23,24,2
5,26……2入力NANDゲート、28,29…
…トランスミツシヨンゲート、34……D型フリ
ツプフフロツプ。
ラマブルカウンタの1ビツト分の回路構成を示す
図、第2図は本発明の一実施例である相補型
MOS構成によるプログラマブルカウンタの1ビ
ツト分の回路構成を示す図、第3図は第2図の回
路を適用したプログラマブル・4ビツト・バイナ
リ・カウンタを示す図である。 1,4……インバータ、2,3,11,12…
…2入力NANDゲート、5,8……トランスミツ
シヨンゲー、13……D型フリツプフロツプ、2
1,27……インバータ、22,23,24,2
5,26……2入力NANDゲート、28,29…
…トランスミツシヨンゲート、34……D型フリ
ツプフフロツプ。
Claims (1)
- 1 あらかじめプログラムデータを設定すること
が可能なプログラマブルカウンタにおいて、クロ
ツクパルスをトリガ入力とするD型フリツプフロ
ツプと、前記プログラムデータと該プログラムデ
ータを設定可能とする第1の信号の否定出力とを
入力とする第1NANDゲートと、カウントの実行
を制御する第2および第3の信号を入力とする第
2NANDゲートと、第2NANDゲートの出力と上記
第1の信号を入力とする第3NANDゲートと、相
補型MOSトランジスタよりなり、そのnチヤネ
ルMOSトランジスタのゲート入力として、第
3NANDゲートの出力が印加され、Pチヤネル
MOSトランジスタのゲートとして前記第3NAND
ゲート出力を否定した信号が印加される第1トラ
ンスミツシヨンゲートと、相補型MOSトランジ
スタよりなり、そのPチヤネルMOSトランジス
タのゲート入力として第3NANDゲート出力が印
加され、nチヤネルMOSトランジスタのゲート
入力として第3NANDゲート出力を否定した信号
が印加される第2トランスミツシヨンゲートと、
前記第1の信号と前記D型フリツプフロツプの第
1の出力を入力とする第4NANDゲートと、第
1NANDゲートと第4NANDゲートを入力とする第
5NANDゲートとを具備し、前記第5NANDゲート
の出力を前記第1トランスミツシヨンゲートの入
力とし、前記D型フリツプフロツプの第2の出力
を前記第2トランスミツシヨンゲートの入力と
し、前記第1及び第2トランスミツシヨンゲート
の出力を前記D型フリツプフロツプのD入力とす
る回路を1ビツト分とし、該回路を所定のビツト
数だけ有することを特徴とするプログラマブルカ
ウンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12276180A JPS5746537A (en) | 1980-09-04 | 1980-09-04 | Programmable counter |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12276180A JPS5746537A (en) | 1980-09-04 | 1980-09-04 | Programmable counter |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5746537A JPS5746537A (en) | 1982-03-17 |
| JPS6218093B2 true JPS6218093B2 (ja) | 1987-04-21 |
Family
ID=14843954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12276180A Granted JPS5746537A (en) | 1980-09-04 | 1980-09-04 | Programmable counter |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5746537A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6284039U (ja) * | 1985-11-16 | 1987-05-28 | ||
| JPS6338927A (ja) * | 1986-08-05 | 1988-02-19 | Ricoh Co Ltd | オ−バ−ヘツドプロジエクタ− |
| JPS63167341A (ja) * | 1986-12-28 | 1988-07-11 | Ricoh Co Ltd | オ−バ−ヘツドプロジエクタ装置 |
| JPS6419333A (en) * | 1987-07-15 | 1989-01-23 | Ricoh Kk | Color overhead projector device |
-
1980
- 1980-09-04 JP JP12276180A patent/JPS5746537A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5746537A (en) | 1982-03-17 |
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