JPS62209706A - 磁気ヘツドコアの製造方法 - Google Patents
磁気ヘツドコアの製造方法Info
- Publication number
- JPS62209706A JPS62209706A JP5226386A JP5226386A JPS62209706A JP S62209706 A JPS62209706 A JP S62209706A JP 5226386 A JP5226386 A JP 5226386A JP 5226386 A JP5226386 A JP 5226386A JP S62209706 A JPS62209706 A JP S62209706A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- azimuth
- core block
- core
- jig
- joining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims 2
- 238000005304 joining Methods 0.000 abstract description 8
- 238000013461 design Methods 0.000 abstract description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 1
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、磁気ヘッドのチップ取付改善を図るための
コアスライス技術に関連し、ダブルアジマスヘッドVT
R等に寄与するものである。
コアスライス技術に関連し、ダブルアジマスヘッドVT
R等に寄与するものである。
従来の技術
現在のVTRは、回転ドラムの1806対称位置に、特
性が一致している磁気ヘッドを取付けた、いわゆる2ヘ
ツドヘリ力ルキヤニング方式が一般的である。そして最
近では、スローモーションや静止画像等が記録再生可能
なダブルアジマスヘッドが出現するに至った。このダブ
ルアジマスヘッドは、例えば特開昭59−72[i34
号公報で、従来技術として紹介されているように、互い
にアジマス角が異なる2つのへラドギャップを、媒体の
記録トラック方向に沿って、近接配置したものである。
性が一致している磁気ヘッドを取付けた、いわゆる2ヘ
ツドヘリ力ルキヤニング方式が一般的である。そして最
近では、スローモーションや静止画像等が記録再生可能
なダブルアジマスヘッドが出現するに至った。このダブ
ルアジマスヘッドは、例えば特開昭59−72[i34
号公報で、従来技術として紹介されているように、互い
にアジマス角が異なる2つのへラドギャップを、媒体の
記録トラック方向に沿って、近接配置したものである。
つまり、ダブルアジマスヘッドは、第6図に示すように
、C字型コア1と1字型コア2とを突き合わせ接合し、
+00のアジマス角の磁気ギャップ3を形成したヘッド
4と、これと対称形で向かい合っていて、C字型コア5
と1字型コア6とを突き合わせ接合し、−0°のアジマ
ス角の磁気ギャップ7を形成したヘッド8とを、各々′
の磁気ギヤ、プ3,7間が、映像信号lフィールド走査
期間テープ走行距離Hの整数倍となるように、ドッグベ
ース9に突出状態で近接配置させている。
、C字型コア1と1字型コア2とを突き合わせ接合し、
+00のアジマス角の磁気ギャップ3を形成したヘッド
4と、これと対称形で向かい合っていて、C字型コア5
と1字型コア6とを突き合わせ接合し、−0°のアジマ
ス角の磁気ギャップ7を形成したヘッド8とを、各々′
の磁気ギヤ、プ3,7間が、映像信号lフィールド走査
期間テープ走行距離Hの整数倍となるように、ドッグベ
ース9に突出状態で近接配置させている。
発明が解決しようとする問題点
ところで、上記したダブルアジマスヘッドは、2のアジ
マス角が異なるヘッド4,8を、取付台であるドッグベ
ース9に固着するものであるから、各磁気ヘッド4,8
のギャップ高さ寸法HO4,HO8も完全に一致させる
ことが要求される。しかしながら、現状では、コアブロ
ックをスライスして一枚一枚のヘッド用コアを形成する
時点で、ギャップ高さ寸法HO4,HO8は相当大きな
偏差でばらつく。そのため−担スライスを行って得た個
々のコアの中で、HO4,HO8が極めて近似している
もの同士を選択する煩雑さがあり、量産上の欠陥となっ
ていた。
マス角が異なるヘッド4,8を、取付台であるドッグベ
ース9に固着するものであるから、各磁気ヘッド4,8
のギャップ高さ寸法HO4,HO8も完全に一致させる
ことが要求される。しかしながら、現状では、コアブロ
ックをスライスして一枚一枚のヘッド用コアを形成する
時点で、ギャップ高さ寸法HO4,HO8は相当大きな
偏差でばらつく。そのため−担スライスを行って得た個
々のコアの中で、HO4,HO8が極めて近似している
もの同士を選択する煩雑さがあり、量産上の欠陥となっ
ていた。
問題点を解決するための手段
この発明は、」1記問題を解決するための方法を提案す
るもので、コア多数個分の各種湯や切欠きを加工処理し
たコアブロック同士を突き合わせ接合体を作り、この接
合体をスライスしてコアチップとする場合に、次の処理
工程を採用する。すなわち、この発明は、コアブロック
接合体にアジマス角度設定用位置合わせ穴を形成し、そ
の穴にコアブロック載置台のガイドピンを挿着しておき
、コアブロック接合体一組につきアジマス角設定用冶具
に嵌合するように、接合体を夫々回動させて固定し、所
定のアジマス角度でコアブロック接合体をスライスする
のである。
るもので、コア多数個分の各種湯や切欠きを加工処理し
たコアブロック同士を突き合わせ接合体を作り、この接
合体をスライスしてコアチップとする場合に、次の処理
工程を採用する。すなわち、この発明は、コアブロック
接合体にアジマス角度設定用位置合わせ穴を形成し、そ
の穴にコアブロック載置台のガイドピンを挿着しておき
、コアブロック接合体一組につきアジマス角設定用冶具
に嵌合するように、接合体を夫々回動させて固定し、所
定のアジマス角度でコアブロック接合体をスライスする
のである。
作用
この発明では、コアブロック接合体の穴に、治具のピン
を挿着して、接合体を回動させてアジマス角度に設定し
てスライスするので、スライスして得られるコアチップ
は、冶具のアジマス角設定精度以内の偏差で量産可能と
なり、磁気ヘッドコアのアジマス角度設定の再現性が著
しく良くなる。さらにこの発明では、トラック加工とア
ジマス角設定を同じガイド穴を利用するため、HOは両
ブロックで正確に一致しギャップ高さ寸法を揃えるベア
リング作業を必要としない。・その上この発明では、冶
具の精度さえ設定すれば、アジマス角度設定が行えるこ
ととなり、高価なギャップ測定・計測設備を使う必要も
なくなる。
を挿着して、接合体を回動させてアジマス角度に設定し
てスライスするので、スライスして得られるコアチップ
は、冶具のアジマス角設定精度以内の偏差で量産可能と
なり、磁気ヘッドコアのアジマス角度設定の再現性が著
しく良くなる。さらにこの発明では、トラック加工とア
ジマス角設定を同じガイド穴を利用するため、HOは両
ブロックで正確に一致しギャップ高さ寸法を揃えるベア
リング作業を必要としない。・その上この発明では、冶
具の精度さえ設定すれば、アジマス角度設定が行えるこ
ととなり、高価なギャップ測定・計測設備を使う必要も
なくなる。
実施例
第1図〜第5図は、この発明の一実施例となる磁気ヘッ
ドコアの製造工程を説明するもので、第1図に示したコ
アブロック接合体平面図が、この実施例の特徴を端的に
表している。つまり第1図において、10.11は、ダ
ブルアジマスペアヘッドのコアチップ形成のために作ら
れたアジマス角+θ°の接合体及びアジマス角−0°C
の接合体である。各接合体10. Ifにて、+2.1
2.・・・及び13゜13、・・・は、夫々+θ°アジ
マス角及び−〇〇アジマス角の磁気ギャップ、+4.1
4.・・・及び15,15.・・・は磁気ギャップガー
ドのためにモールドされたガラスである。さらに、IE
i、 17は、各接合体10.11の丸形透孔18.1
9に嵌合されているガイドピンで、各接合体10. I
Iを載置している治具定盤20上に垂直に離隔して植設
されている。そして、22は各接合体10.11の間に
楔のように割込ませるアジマス角割り出し片で、各接合
体10.0と摺接する両側面が+00.−θ″ となる
テーパ形状となっている。
ドコアの製造工程を説明するもので、第1図に示したコ
アブロック接合体平面図が、この実施例の特徴を端的に
表している。つまり第1図において、10.11は、ダ
ブルアジマスペアヘッドのコアチップ形成のために作ら
れたアジマス角+θ°の接合体及びアジマス角−0°C
の接合体である。各接合体10. Ifにて、+2.1
2.・・・及び13゜13、・・・は、夫々+θ°アジ
マス角及び−〇〇アジマス角の磁気ギャップ、+4.1
4.・・・及び15,15.・・・は磁気ギャップガー
ドのためにモールドされたガラスである。さらに、IE
i、 17は、各接合体10.11の丸形透孔18.1
9に嵌合されているガイドピンで、各接合体10. I
Iを載置している治具定盤20上に垂直に離隔して植設
されている。そして、22は各接合体10.11の間に
楔のように割込ませるアジマス角割り出し片で、各接合
体10.0と摺接する両側面が+00.−θ″ となる
テーパ形状となっている。
さて、第1図に示したコアブロック接合体10゜0は、
同図のように、ガイドピン16.17を夫々中心として
略への字形に回動させ、アジマス角割り出し片22に接
触させて固定し、平行線で示しているワイヤソー23.
23 、・・・にてスライスすることによって、各々+
θ°、−θ°のアジマス角を持つコアチップが得られる
。
同図のように、ガイドピン16.17を夫々中心として
略への字形に回動させ、アジマス角割り出し片22に接
触させて固定し、平行線で示しているワイヤソー23.
23 、・・・にてスライスすることによって、各々+
θ°、−θ°のアジマス角を持つコアチップが得られる
。
上述したスライス工程に導(には、以下に示す手順を経
ればよい。まず第2図に示す従来の場合と同様に、ギャ
ップスペーサ膜30、巻線係止溝31、32、接着材溜
溝33.34、及びガイドピン嵌挿溝35.3Bを形成
させたコアブロックサブストレートとなるウェーハ37
.38を準備し、接着材を溜溝33、34に加熱溶融さ
せて、突き合わせ接合する。
ればよい。まず第2図に示す従来の場合と同様に、ギャ
ップスペーサ膜30、巻線係止溝31、32、接着材溜
溝33.34、及びガイドピン嵌挿溝35.3Bを形成
させたコアブロックサブストレートとなるウェーハ37
.38を準備し、接着材を溜溝33、34に加熱溶融さ
せて、突き合わせ接合する。
その後第3図の通り個々のコアブロック接合体39に切
断する。つぎに第4図のように、定盤20のガイドピン
16.17にガイドピン嵌挿溝35.3Bにて作られた
透孔18(19)を嵌合させておき、接合体平行固定冶
具40.4+を装着する。それから第5図の通り、平行
状態の接合体39.39に、突き合わせトラック部を凸
部として残すように、トラック溝42゜42、・・・、
43,43.・・・を切削形成する。さらにその後、
接合体39.3jのトラック溝42,42.・・・へ磁
気ギャップガード用のガラス14,14.・・・、 1
5,15.・・・をモールドしてから、磁気ギャップ+
2.12.・・・、 +3.13゜・・・を含む接合体
の頂上部を曲面研摩して、第1図のように定盤治具20
ヘセツトする。
断する。つぎに第4図のように、定盤20のガイドピン
16.17にガイドピン嵌挿溝35.3Bにて作られた
透孔18(19)を嵌合させておき、接合体平行固定冶
具40.4+を装着する。それから第5図の通り、平行
状態の接合体39.39に、突き合わせトラック部を凸
部として残すように、トラック溝42゜42、・・・、
43,43.・・・を切削形成する。さらにその後、
接合体39.3jのトラック溝42,42.・・・へ磁
気ギャップガード用のガラス14,14.・・・、 1
5,15.・・・をモールドしてから、磁気ギャップ+
2.12.・・・、 +3.13゜・・・を含む接合体
の頂上部を曲面研摩して、第1図のように定盤治具20
ヘセツトする。
尚、上記実施例では、コアブロック接合体形成後に、ト
ラック溝を形成したが、この発明では、必ずしもこのよ
うにしなくてもよく、個々のコアブロックを用意し、接
合体突き合わせ接合前にトラック溝を形成してガラスモ
ールドし、したがって第5図に示した平行状態設定作業
を省いてもよい。但し、この場合はガイド穴から各トラ
ック位置までの司法が正確に出ている必要がある。また
この発明はダブルアジマスヘッドに限定するものではな
く、一般的VTRヘッドや8關ヘツド等にも適用するこ
とができる。
ラック溝を形成したが、この発明では、必ずしもこのよ
うにしなくてもよく、個々のコアブロックを用意し、接
合体突き合わせ接合前にトラック溝を形成してガラスモ
ールドし、したがって第5図に示した平行状態設定作業
を省いてもよい。但し、この場合はガイド穴から各トラ
ック位置までの司法が正確に出ている必要がある。また
この発明はダブルアジマスヘッドに限定するものではな
く、一般的VTRヘッドや8關ヘツド等にも適用するこ
とができる。
発明の効果
この発明によれば、磁気ヘッドのアジマス角や磁気ギャ
ップ高寸法精度が、定盤冶具の設計精度の通りに決定で
き、著しく量産性が向上するばかりでなく、従来必要で
あった磁気ヘッドのベアリング作業を不要とし、しかも
コアチップ製作の自動化をも容易とする効果がある。
ップ高寸法精度が、定盤冶具の設計精度の通りに決定で
き、著しく量産性が向上するばかりでなく、従来必要で
あった磁気ヘッドのベアリング作業を不要とし、しかも
コアチップ製作の自動化をも容易とする効果がある。
第1図〜第5図は、この発明の一実施例に関するコアチ
ップ製作工程を示す図で、第1図はコアブロック接合体
及び定盤治具の平面図、第2図はコアブロックサブスト
レートの斜視図、第3図はコアブロック接合体の斜視図
、第4図並びに第5図はコアブロック接合体及び定盤治
具の平面図、第6図は、ダブルアジマス磁気ヘッドの斜
視図テある。 10、 I+・・・コアブロック接合体、12、13・
・・磁気ギャップ、 IEi、 17・・・ガイドピン、 18、19・・・アジマス角設定用位置合わせ穴(ガイ
ドピン挿通穴)、 20・・・定盤治具、 22・・・アジマス角割り出し片、 23・・・ワイヤソー。 (g C!1 区宮
ップ製作工程を示す図で、第1図はコアブロック接合体
及び定盤治具の平面図、第2図はコアブロックサブスト
レートの斜視図、第3図はコアブロック接合体の斜視図
、第4図並びに第5図はコアブロック接合体及び定盤治
具の平面図、第6図は、ダブルアジマス磁気ヘッドの斜
視図テある。 10、 I+・・・コアブロック接合体、12、13・
・・磁気ギャップ、 IEi、 17・・・ガイドピン、 18、19・・・アジマス角設定用位置合わせ穴(ガイ
ドピン挿通穴)、 20・・・定盤治具、 22・・・アジマス角割り出し片、 23・・・ワイヤソー。 (g C!1 区宮
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 コア多数個分のトラック溝、巻線挿通孔、巻線係止溝、
接着材溜め凹部等を形成し、モールド加工を施したコア
ブロック半体同士を突き合わせ接着して接合体とし、ス
ライスして磁気ヘッドコアとする方法であって、 コアブロック接合体にアジマス角度設定用位置合わせ穴
を形成し、上記穴にコアブロック載置台のガイドピンを
挿着しておき、コアブロック接合体一組につきアジマス
角設定用治具に嵌合するように、接合体を夫々回動させ
て固定し、所定のアジマス角度でコアブロック接合体を
スライスする工程を含むことを特徴とする磁気ヘッドコ
アの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5226386A JPS62209706A (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | 磁気ヘツドコアの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5226386A JPS62209706A (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | 磁気ヘツドコアの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62209706A true JPS62209706A (ja) | 1987-09-14 |
Family
ID=12909879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5226386A Pending JPS62209706A (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | 磁気ヘツドコアの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62209706A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR980011056A (ko) * | 1996-07-26 | 1998-04-30 | 조희재 | 자기헤드 코어의 제조방법 |
-
1986
- 1986-03-10 JP JP5226386A patent/JPS62209706A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR980011056A (ko) * | 1996-07-26 | 1998-04-30 | 조희재 | 자기헤드 코어의 제조방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6233642B2 (ja) | ||
| JPS62197908A (ja) | 磁気ヘツドの製造方法 | |
| JP2563246B2 (ja) | 磁気ヘツドの製造方法 | |
| JPH0636227A (ja) | 磁気ヘッド及びその製造方法 | |
| JPS6040519A (ja) | 磁気ヘツドおよびその製造方法 | |
| JPS6220893Y2 (ja) | ||
| JPS6248285B2 (ja) | ||
| JPH0467681B2 (ja) | ||
| JPH08279107A (ja) | 磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH1040510A (ja) | 複合型磁気ヘッド及びその製造方法 | |
| JPS63209017A (ja) | 複合形ヘツドチツプの製造方法 | |
| JPS6222207A (ja) | 磁気ヘツドコアの製造方法 | |
| JPS5827569B2 (ja) | 磁気ヘツドコアの製造方法 | |
| JPS59227019A (ja) | 磁気ヘツド及びその製造方法 | |
| JPS62157311A (ja) | ダブルアジマスヘツドのコアチツプ製造方法 | |
| JPH01179209A (ja) | 磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH08102003A (ja) | 磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH05205219A (ja) | 磁気ヘッド装置の製造方法 | |
| JPS61117707A (ja) | 磁気ヘツドの製造方法 | |
| JPS6155166B2 (ja) | ||
| JPS63188807A (ja) | コアブロツク構体 | |
| JPS60143408A (ja) | 磁気ヘツドの製造方法 | |
| KR19990024092U (ko) | 자기헤드 제조용 치구 | |
| JPH04205707A (ja) | 磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH0798814A (ja) | 磁気ヘッドの製造方法 |