JPS62228632A - ゴルフカ−のアクセルレバ−装置 - Google Patents
ゴルフカ−のアクセルレバ−装置Info
- Publication number
- JPS62228632A JPS62228632A JP61071657A JP7165786A JPS62228632A JP S62228632 A JPS62228632 A JP S62228632A JP 61071657 A JP61071657 A JP 61071657A JP 7165786 A JP7165786 A JP 7165786A JP S62228632 A JPS62228632 A JP S62228632A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- accelerator
- accelerator lever
- bar handle
- internal combustion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
- Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
()竜業ヒの利用分野)
この発明はゴルフカーのアクセルレバ−装置に関するも
のである。
のである。
(従来の技術)
三輪又は四輪のゴルフカーには操向輪を操縦するバーハ
ンドルを備え、アクセルレバ−の操作で内燃機関を始動
して運転し、その運転を停止するものがある。
ンドルを備え、アクセルレバ−の操作で内燃機関を始動
して運転し、その運転を停止するものがある。
このゴルフカーはゴルフ場で、例えば、キャディーがC
Lち乗すしてクラブを収納したゴルフバッグを運び、プ
レイ時にゴルフバッグから所定のクラブを選択して取り
出すために用いられる。
Lち乗すしてクラブを収納したゴルフバッグを運び、プ
レイ時にゴルフバッグから所定のクラブを選択して取り
出すために用いられる。
従って、電源スィッチを走行状態にしておき、この状態
でアクセルレバ−を操作し、内燃機関を始動して運転し
、所定の目的地に移動したら、アクセルレバ−を元に戻
して運転を停止するようになっている。
でアクセルレバ−を操作し、内燃機関を始動して運転し
、所定の目的地に移動したら、アクセルレバ−を元に戻
して運転を停止するようになっている。
(発明か解決しようとする問題点)
このアクセルレバ−は足で踏み込み操作する構造となっ
ており、アクセルレバ−をバーハンドルに備え、T′−
動で操作するようにすると操作が一層容易になる。
ており、アクセルレバ−をバーハンドルに備え、T′−
動で操作するようにすると操作が一層容易になる。
さらに、この場合、例えば、走行速度を一1限する11
(速Full限装置を備える場合等に、アクセルレバ−
にかかるイ::j市が大きくなることかあっても、アク
セル操作か容易にできるように考J、+flする必要が
ある。
(速Full限装置を備える場合等に、アクセルレバ−
にかかるイ::j市が大きくなることかあっても、アク
セル操作か容易にできるように考J、+flする必要が
ある。
この発明はこのような実情に鑑みなされたもので、アク
セル操作を一層容枯にするゴルフカーのアクセルレバ−
装置を提供することを目的としている。
セル操作を一層容枯にするゴルフカーのアクセルレバ−
装置を提供することを目的としている。
(問題点を解決するためのf段)
この発明は+m記の問題点を解決するために、操向輪を
操縦するバーハンドルを備え、アクセルレバ−の操作で
内燃機関を始動して運転し、その運転を停しトするゴル
フカーにおいて、前記アクセルレバ−かレバーホルダを
介して111f記バーハンドルのクリップ部の前側に位
置し、このアクセルレバ−はグリップ部方向への駆動に
よる引力で操作されることを特徴としている。
操縦するバーハンドルを備え、アクセルレバ−の操作で
内燃機関を始動して運転し、その運転を停しトするゴル
フカーにおいて、前記アクセルレバ−かレバーホルダを
介して111f記バーハンドルのクリップ部の前側に位
置し、このアクセルレバ−はグリップ部方向への駆動に
よる引力で操作されることを特徴としている。
(作用)
この発明では、操向輪を操縦するバーハンドルのクリッ
プ部に、アクセルレバ−かレバーホルタを介して、その
クリップ部の前側に位置して設けられている。このため
5 丁−を渥る操作でアクセルレバーがグリップ部/J
向へ引かれ、操作が8紡である。また、このような引く
操作を用いることによって、アクセルレバ−の操作スト
ロークか長くなり、レバー比を大きく設定することかで
き、「にかかる(:+l lljを軽減することがてき
る。
プ部に、アクセルレバ−かレバーホルタを介して、その
クリップ部の前側に位置して設けられている。このため
5 丁−を渥る操作でアクセルレバーがグリップ部/J
向へ引かれ、操作が8紡である。また、このような引く
操作を用いることによって、アクセルレバ−の操作スト
ロークか長くなり、レバー比を大きく設定することかで
き、「にかかる(:+l lljを軽減することがてき
る。
(実施例)
以下、この発明の一実施例を添付図面にジ^ついて詳細
に説明する。
に説明する。
ゴルフ場で使用される1人乗りの四輪ゴルフカー1には
、重体の面後に操向輪である面幅2及び駆動輪である後
輪3が配置され、この中央部には後輪3を駆動する内燃
機関4が搭載されている。
、重体の面後に操向輪である面幅2及び駆動輪である後
輪3が配置され、この中央部には後輪3を駆動する内燃
機関4が搭載されている。
内燃機関4の前側にはスタータダイナモ5か配置され、
その出力はベルト6を介して内燃機関4のクランク軸に
伝達される。内燃機関4の出力はゲース7に収納された
トランスミッション8へVヘルド9を介して伝達され、
さらにデファレンシャルIOを介して後輪3へ伝達され
る。
その出力はベルト6を介して内燃機関4のクランク軸に
伝達される。内燃機関4の出力はゲース7に収納された
トランスミッション8へVヘルド9を介して伝達され、
さらにデファレンシャルIOを介して後輪3へ伝達され
る。
重体の復側には後輪3の間に乗車台11が設けられ、1
11側にはゴルフバッグ12が載置されるイ::r台1
3か設けられている。Of輪2を操縦する図示しないス
テアリング軸のカバー14の前側にはゴルフバッグ12
の上部を支持する支持バー15が配置され、この支持バ
ー15はステー16に固定されている。このステー16
は後輪3の前側でlj体に固定され、後方からカバー1
4を囲むように1111側まで伸びている。前記ゴルフ
バッグ12はそのクラブ収納口12aがバーハンドル1
7の方向を向くように傾斜してL+¥され、バーハンド
ル17はカバー14の二部でステアリング軸に固定され
ている。このバーハンドル17のtT側にはアクセルレ
バ−18がグリップ部17aの前側へ張出すように設け
られ、左側にはブレーキレバー19か同様に設けられて
いる。
11側にはゴルフバッグ12が載置されるイ::r台1
3か設けられている。Of輪2を操縦する図示しないス
テアリング軸のカバー14の前側にはゴルフバッグ12
の上部を支持する支持バー15が配置され、この支持バ
ー15はステー16に固定されている。このステー16
は後輪3の前側でlj体に固定され、後方からカバー1
4を囲むように1111側まで伸びている。前記ゴルフ
バッグ12はそのクラブ収納口12aがバーハンドル1
7の方向を向くように傾斜してL+¥され、バーハンド
ル17はカバー14の二部でステアリング軸に固定され
ている。このバーハンドル17のtT側にはアクセルレ
バ−18がグリップ部17aの前側へ張出すように設け
られ、左側にはブレーキレバー19か同様に設けられて
いる。
前記アクセルレバ−18は第4図及び第5図に示すよう
に、取付部20とレバ一部21とから構成され、取付部
20は=−又状に形成されている。
に、取付部20とレバ一部21とから構成され、取付部
20は=−又状に形成されている。
この取付部20とレバ一部21との連結部22の内側に
は係止部23が形成され さらにこの係11一部23に
は溝部24か形成されている6頭足内燃機関4の気化器
に接続されたアクセルワイヤ25のインナワイヤ26は
溝部24に挿入され、その先端部26aを係止部23に
係合するようになっている。
は係止部23が形成され さらにこの係11一部23に
は溝部24か形成されている6頭足内燃機関4の気化器
に接続されたアクセルワイヤ25のインナワイヤ26は
溝部24に挿入され、その先端部26aを係止部23に
係合するようになっている。
アクセルレバ−18の連結部22の外側にはその先端部
に突出部22aが形成され、nrf記溝部24の両側に
は支持突起22bが一対対称位置に形成されている。
に突出部22aが形成され、nrf記溝部24の両側に
は支持突起22bが一対対称位置に形成されている。
アクセルレバ−18の取付部20はレバーホルダ27に
形成された長孔28に支持ピン29を介して支持され、
この長孔28は支持突起22bを支点とする円周上に形
成されている。レバーホルダ27にはアクセルスイッチ
30か内蔵され、その接点30aはアクセルレバ−18
の取付部20の押動て開閉される。
形成された長孔28に支持ピン29を介して支持され、
この長孔28は支持突起22bを支点とする円周上に形
成されている。レバーホルダ27にはアクセルスイッチ
30か内蔵され、その接点30aはアクセルレバ−18
の取付部20の押動て開閉される。
前記アクセルワイヤ25のアウタワイヤ31の端部はレ
バーホルダ27の孔部に挿入して支持され、このアウタ
ワイヤ31の端部にはクリップ32の端部32aか係合
され、クリップ32の池幅1部32bはレバーホルタ2
7の孔部に係ILされている。
バーホルダ27の孔部に挿入して支持され、このアウタ
ワイヤ31の端部にはクリップ32の端部32aか係合
され、クリップ32の池幅1部32bはレバーホルタ2
7の孔部に係ILされている。
次に、この実施例の作用について説明する。
ゴルフカー1を運転する場合には、乗員1台11に1γ
ち東すして電源スィッチを走行状態にし、この状7(虎
て右゛丁でアクセルレバ−18のレバ一部21をf前に
引く。こわにより、アクセルレバ−18は支持突起22
bを支点としてグリップ部17aへ近つくカー向へ回転
し、突部22aがレバーホルダ27から芝れ、−力支持
ビン29がレバーホルダ27の長孔28内を、長孔28
の一端部(第4図右側)から中央部へ移動する。
ち東すして電源スィッチを走行状態にし、この状7(虎
て右゛丁でアクセルレバ−18のレバ一部21をf前に
引く。こわにより、アクセルレバ−18は支持突起22
bを支点としてグリップ部17aへ近つくカー向へ回転
し、突部22aがレバーホルダ27から芝れ、−力支持
ビン29がレバーホルダ27の長孔28内を、長孔28
の一端部(第4図右側)から中央部へ移動する。
このとき、アクセルスイッチ30の接点30aはアクセ
ルレバ−18の取付部20で押動されないため、スター
タダイナモ5は始動されない。
ルレバ−18の取付部20で押動されないため、スター
タダイナモ5は始動されない。
さらに、アクセルレバ−18のレバ一部21?Li1i
へ引くと、アクセルレバ−18の取付部20の支持ビン
29か長孔28内を他端部側(第4図/、E側)へ移動
し、長孔28の端部に当接して係正される。こ4によっ
て、アクセルスイッチ30の接点30aか閉じ、スター
タダイナモ5が駆動して内燃機関4が始動する。このよ
うに、アクセルレバ−18の操作に遊びを設けて、確実
にアクセル操作が行なわれたとき、内燃機関4を始動す
るようになっており、誤操作を防+h シている。
へ引くと、アクセルレバ−18の取付部20の支持ビン
29か長孔28内を他端部側(第4図/、E側)へ移動
し、長孔28の端部に当接して係正される。こ4によっ
て、アクセルスイッチ30の接点30aか閉じ、スター
タダイナモ5が駆動して内燃機関4が始動する。このよ
うに、アクセルレバ−18の操作に遊びを設けて、確実
にアクセル操作が行なわれたとき、内燃機関4を始動す
るようになっており、誤操作を防+h シている。
次に、アクセルレバ−18をTmfに引くと、アクセル
レバ−18は支持ビン29を支点としてグリップ部17
aへさらに近接する方向へ回動【ノ、アクセルワイヤ2
5のインナワイヤ26が弓;かわ、内燃機関4への燃料
供給41か調節される。
レバ−18は支持ビン29を支点としてグリップ部17
aへさらに近接する方向へ回動【ノ、アクセルワイヤ2
5のインナワイヤ26が弓;かわ、内燃機関4への燃料
供給41か調節される。
ゴルフカーlを運転して所定の目的地に達すると、アク
セルレバ−18のレバ一部21からLを臆す。アクセル
レバ−18はアクセルワイヤ25のインナワイヤ26の
張力によって元の位置に復帰し、これによってアクセル
スイッチ30の接点30aが離れ、点火装置への電源の
供給か遮断され、内燃機関4が停+1する。
セルレバ−18のレバ一部21からLを臆す。アクセル
レバ−18はアクセルワイヤ25のインナワイヤ26の
張力によって元の位置に復帰し、これによってアクセル
スイッチ30の接点30aが離れ、点火装置への電源の
供給か遮断され、内燃機関4が停+1する。
このように、アクセルレバ−18の操作で内燃機関4の
始動と停止1と、さらに燃料の供給量を調整して出力制
御か行なわれるが、このアクセル1ツバ−18は「動で
ある。しかも、親指をグリップ部17aに掛け、他の指
をレバ一部21に掛けて■・を握り、グリップ部17a
の前側からグリップ部方向へ引くことによって操作され
、操作が容易である。
始動と停止1と、さらに燃料の供給量を調整して出力制
御か行なわれるが、このアクセル1ツバ−18は「動で
ある。しかも、親指をグリップ部17aに掛け、他の指
をレバ一部21に掛けて■・を握り、グリップ部17a
の前側からグリップ部方向へ引くことによって操作され
、操作が容易である。
また、アクセルレバ−18の操作ストロークSが長く、
レバー比が大きく設定されているため、アクセルワイヤ
25のインナワイヤ26の引力が人きくなり、例えば、
重速制限装置を備える場合等でも、容易にアクセル操作
を行なうことができる。
レバー比が大きく設定されているため、アクセルワイヤ
25のインナワイヤ26の引力が人きくなり、例えば、
重速制限装置を備える場合等でも、容易にアクセル操作
を行なうことができる。
(発明の効果)
この発明は111記のように、アクセルレバ−はレバー
ホルダを介してハ゛−ハンドルのグリップ部の前側に位
置し、このアクセルレバ〜はグリップrMiJj向への
丁=勤による引力で操作されるから、手動でアクセル操
作が行なわれ、内燃機関を始動して運転し、その運転を
停止[′1−る操作が容易である。
ホルダを介してハ゛−ハンドルのグリップ部の前側に位
置し、このアクセルレバ〜はグリップrMiJj向への
丁=勤による引力で操作されるから、手動でアクセル操
作が行なわれ、内燃機関を始動して運転し、その運転を
停止[′1−る操作が容易である。
さらに、操作ストロークか長くなり、アクセルレバ−の
レバー比を大きく設定することか可rILで、丁、にか
かる前用を軽減することかてさ、例えば、走行速度を制
限するm速制限装置を備える場合等にも、アクセル操作
が容易である。
レバー比を大きく設定することか可rILで、丁、にか
かる前用を軽減することかてさ、例えば、走行速度を制
限するm速制限装置を備える場合等にも、アクセル操作
が容易である。
第1図はこの発明の一実施例を示すゴルフカーの斜視図
、第2図は側面図、第3図は・Y面図、第4図は要部の
下面図、第5図は第4図のV−V断17i71Aである
。 17−・・バーハンドル 17a・・・グリップ部 18・−・アクセルレバ− 20・・・取付部 21・・・レバ一部 特 許 出 願 人 ヤマハ発動機株式会社第4図 第 5 閃 手続補正占 昭和61年10月29日 1 事件の表示 昭和t51年特許願第071657号 2 発明の名称 ゴルフカーのアクセルレバ−装置3
補止を1−る者 事件との関係 特許出願人 住所 静岡県磐田市新貝2500番地 氏名 (AO7)ヤマハ発動機株式会社4 代理人〒1
51 住所 東京都渋谷区代々木2丁目23番1号7 補正の
内容 別紙の通り ′ 2 を小 (1)明細書中筒8頁第20行乃至第9貞第1行の「グ
リップ部方向へ」を「グリップ部17a方。 向へ」と訂正する。 (2)添f=を図面中東4図を別紙のとおり訂tTする
。 以上
、第2図は側面図、第3図は・Y面図、第4図は要部の
下面図、第5図は第4図のV−V断17i71Aである
。 17−・・バーハンドル 17a・・・グリップ部 18・−・アクセルレバ− 20・・・取付部 21・・・レバ一部 特 許 出 願 人 ヤマハ発動機株式会社第4図 第 5 閃 手続補正占 昭和61年10月29日 1 事件の表示 昭和t51年特許願第071657号 2 発明の名称 ゴルフカーのアクセルレバ−装置3
補止を1−る者 事件との関係 特許出願人 住所 静岡県磐田市新貝2500番地 氏名 (AO7)ヤマハ発動機株式会社4 代理人〒1
51 住所 東京都渋谷区代々木2丁目23番1号7 補正の
内容 別紙の通り ′ 2 を小 (1)明細書中筒8頁第20行乃至第9貞第1行の「グ
リップ部方向へ」を「グリップ部17a方。 向へ」と訂正する。 (2)添f=を図面中東4図を別紙のとおり訂tTする
。 以上
Claims (1)
- 操向輪を操縦するバーハンドルを備え、アクセルレバー
の操作で内燃機関を始動して運転し、その運転を停止す
るゴルフカーにおいて、前記アクセルレバーがレバーホ
ルダを介して前記バーハンドルのグリップ部の前側に位
置し、このアクセルレバーはグリップ部方向への手動に
よる引力で操作されるゴルフカーのアクセルレバー装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61071657A JPH0683733B2 (ja) | 1986-03-29 | 1986-03-29 | 四輪立乗りゴルフカー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61071657A JPH0683733B2 (ja) | 1986-03-29 | 1986-03-29 | 四輪立乗りゴルフカー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62228632A true JPS62228632A (ja) | 1987-10-07 |
| JPH0683733B2 JPH0683733B2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=13466896
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61071657A Expired - Fee Related JPH0683733B2 (ja) | 1986-03-29 | 1986-03-29 | 四輪立乗りゴルフカー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683733B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5451227U (ja) * | 1977-09-16 | 1979-04-09 | ||
| JPS5632574U (ja) * | 1979-08-21 | 1981-03-30 | ||
| JPS5856348U (ja) * | 1981-10-09 | 1983-04-16 | 株式会社ニコン | カセツトテ−プレコ−ダの表示装置 |
| JPS6055974A (ja) * | 1983-09-07 | 1985-04-01 | ア−ノルド エイ.パンコウ | ゴルフカ− |
-
1986
- 1986-03-29 JP JP61071657A patent/JPH0683733B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5451227U (ja) * | 1977-09-16 | 1979-04-09 | ||
| JPS5632574U (ja) * | 1979-08-21 | 1981-03-30 | ||
| JPS5856348U (ja) * | 1981-10-09 | 1983-04-16 | 株式会社ニコン | カセツトテ−プレコ−ダの表示装置 |
| JPS6055974A (ja) * | 1983-09-07 | 1985-04-01 | ア−ノルド エイ.パンコウ | ゴルフカ− |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0683733B2 (ja) | 1994-10-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |