JPS6224337A - 信号トレ−ス装置 - Google Patents
信号トレ−ス装置Info
- Publication number
- JPS6224337A JPS6224337A JP60162051A JP16205185A JPS6224337A JP S6224337 A JPS6224337 A JP S6224337A JP 60162051 A JP60162051 A JP 60162051A JP 16205185 A JP16205185 A JP 16205185A JP S6224337 A JPS6224337 A JP S6224337A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- trace
- central processing
- cpu
- processing unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電子計算機の信号トレース装置に関するも
のであシ、特に、マルチプロセッサ構成の電子計算機に
含まれる複数個の中央処理装置のいずれかに所定の信号
トレース動作の停止条件が発生したとき、全ての中央処
理装置の信号トレース動作を停止するようにされた信号
トレース装置に関するものである。
のであシ、特に、マルチプロセッサ構成の電子計算機に
含まれる複数個の中央処理装置のいずれかに所定の信号
トレース動作の停止条件が発生したとき、全ての中央処
理装置の信号トレース動作を停止するようにされた信号
トレース装置に関するものである。
近年、電子計算機Fi著るしい性能向上および機能拡大
によシ論理構FM、が複雑化し、また、その生産技術の
進歩にともなって高度にLSI化されてきている。ま念
、このような電子計算機で生じる障害は、その構成部品
の固定的な不良や故障によるものよりも、一時的または
突発的に生じるものが増加してきている。このため、を
子計算機の不良部分または故障部分を的確に指摘するこ
とが困難になってきている。、このようなことから、障
害を生じた電子計算機の回復【要する時間も短縮するた
めに、障害発生前後の電子計算機の動作状況を解析する
目的で信号トレース装置を設けることが一般化されてい
る。
によシ論理構FM、が複雑化し、また、その生産技術の
進歩にともなって高度にLSI化されてきている。ま念
、このような電子計算機で生じる障害は、その構成部品
の固定的な不良や故障によるものよりも、一時的または
突発的に生じるものが増加してきている。このため、を
子計算機の不良部分または故障部分を的確に指摘するこ
とが困難になってきている。、このようなことから、障
害を生じた電子計算機の回復【要する時間も短縮するた
めに、障害発生前後の電子計算機の動作状況を解析する
目的で信号トレース装置を設けることが一般化されてい
る。
上記された従来の電子計算機の中には、複数個の中央処
理装fitを含む、いわゆるマルチプロセッサ構成のも
のがあるけれども、このような電子計算機においては、
その中に含まれる複数個の中央処理装置内の信号トレー
ス装#i互いに独立に動作をしているために、前記複数
個の中央処理装置の動作に関連する障害が発生したとき
に、これらの中央部f!I装置内の信号トレース装置の
動作を停止させることができないという問題点があった
つこの発明は上記のような問題を解決するためになされ
たもので11数個の中央処理装置からなるマルチプロセ
ッサ*aの電子計算#においていずれか7個の中央処理
装置での信号トレース動作の停止条件が発生し、たとき
に、前記電子計算機に含まれる全ての中央処理装置内の
信号トレース動作を停止することができる信号トレース
装置を得ることを目的とする。
理装fitを含む、いわゆるマルチプロセッサ構成のも
のがあるけれども、このような電子計算機においては、
その中に含まれる複数個の中央処理装置内の信号トレー
ス装#i互いに独立に動作をしているために、前記複数
個の中央処理装置の動作に関連する障害が発生したとき
に、これらの中央部f!I装置内の信号トレース装置の
動作を停止させることができないという問題点があった
つこの発明は上記のような問題を解決するためになされ
たもので11数個の中央処理装置からなるマルチプロセ
ッサ*aの電子計算#においていずれか7個の中央処理
装置での信号トレース動作の停止条件が発生し、たとき
に、前記電子計算機に含まれる全ての中央処理装置内の
信号トレース動作を停止することができる信号トレース
装置を得ることを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係る信号トレース装置は、複数個の中央処理
装置からなる電子計算機のためのものであって、前記複
数個の中央処理装置には夫々にトレース停止条件セレク
タが含まれてお)、どの中央処理装置におけるトレース
停止条件セレクタでも、9該中央処理装置の内部トレー
ス出力信号または他の中央処理装置からの外部トレース
停上信号を受入れるようにされたものである。
装置からなる電子計算機のためのものであって、前記複
数個の中央処理装置には夫々にトレース停止条件セレク
タが含まれてお)、どの中央処理装置におけるトレース
停止条件セレクタでも、9該中央処理装置の内部トレー
ス出力信号または他の中央処理装置からの外部トレース
停上信号を受入れるようにされたものである。
仁の発明によれば、どの中央処理装置でも、当該装置内
での内部トレース停止信号に応じてその信号トレース動
作が停止されることに加えて、他の中央処理装置からの
外部トレース停止信号によっても前記信号トレース動作
が停止される。
での内部トレース停止信号に応じてその信号トレース動
作が停止されることに加えて、他の中央処理装置からの
外部トレース停止信号によっても前記信号トレース動作
が停止される。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。図は
、−個の中央処理装置からな・る電子計算機における信
号トレース装置を例示するブロック図である。この図に
おいて、 (1) * (コ)は夫々に第1゜第1中央
処理装置である。こ\で、第1中央処理装置(1)につ
いてみると、(lol)Iaトレース停止条件セVクタ
、(toコ)Fiトレース停止フラグ。
、−個の中央処理装置からな・る電子計算機における信
号トレース装置を例示するブロック図である。この図に
おいて、 (1) * (コ)は夫々に第1゜第1中央
処理装置である。こ\で、第1中央処理装置(1)につ
いてみると、(lol)Iaトレース停止条件セVクタ
、(toコ)Fiトレース停止フラグ。
(10J)は書込みアドレスレジスタ、(10ダ)Fi
これに関連する+7回路、(tO!r)は胱出しアドレ
スレジスタ、(tab)はこれに関連する+1回路、(
107)は書込みパルス生成回路−(10t)はトレー
スメモリ、(10デ)はトレース入力信号。
これに関連する+7回路、(tO!r)は胱出しアドレ
スレジスタ、(tab)はこれに関連する+1回路、(
107)は書込みパルス生成回路−(10t)はトレー
スメモリ、(10デ)はトレース入力信号。
(//(7)はトレース出力信号、(///)は内部ト
レース停止信号、(//コ)はアドレスセレクタである
。また、第1中央処理装置(コ1についてみると、これ
は前記第1中央処理装置(/)と同様な構成のものであ
るが、その各種構成部分の符号を1例えば第1中央処理
装置(/)における符号(10/)をCコ0/)に変え
るようにされている。なお、第7中央処理装置(1)の
トレース停止条件セレクタ(10/)からの出力は、外
部トレース停止信号(ilJ)として。
レース停止信号、(//コ)はアドレスセレクタである
。また、第1中央処理装置(コ1についてみると、これ
は前記第1中央処理装置(/)と同様な構成のものであ
るが、その各種構成部分の符号を1例えば第1中央処理
装置(/)における符号(10/)をCコ0/)に変え
るようにされている。なお、第7中央処理装置(1)の
トレース停止条件セレクタ(10/)からの出力は、外
部トレース停止信号(ilJ)として。
第2中央処理装置(コ)のトレース停止条件セレクタ(
コσ/)に加えられ、同様和して、にコ中央処理装fl
(コ)のトレース停止条件セレクタ(20/)からの出
力は、外部トレース停止信号(2tJ)として。
コσ/)に加えられ、同様和して、にコ中央処理装fl
(コ)のトレース停止条件セレクタ(20/)からの出
力は、外部トレース停止信号(2tJ)として。
第1中央処理装置(1)のトレース停止条件セレクタ(
lol)VC加えられるようKされている。
lol)VC加えられるようKされている。
このような装置において、電源が投入されたとき。
および、所定のリセット指示がなされたときには。
トレース停止フラグ(10コ)、(20り、書込みアド
レスレジスタ(to31.(:1oJ)、および読出し
アドレスレジスタ(/1)r)、(コ03)は全て10
′″に設定される。また、トレース停止条件セレクタ(
/117/)、(コ0/)は、夫々に、対応する中央処
理装置内の内部トレース停止信号(///)、(2//
)を選択し、アドレスセレクタ(//コ)、(J/J)
は。
レスレジスタ(to31.(:1oJ)、および読出し
アドレスレジスタ(/1)r)、(コ03)は全て10
′″に設定される。また、トレース停止条件セレクタ(
/117/)、(コ0/)は、夫々に、対応する中央処
理装置内の内部トレース停止信号(///)、(2//
)を選択し、アドレスセレクタ(//コ)、(J/J)
は。
夫々に、書込みアドレスレジスタ(10J)、(コOJ
)の内容を選択するように初期設定される。そして。
)の内容を選択するように初期設定される。そして。
この初期設定がなされたことによシ、信号トレース装置
は所要の信号トレース動作を開始することになるが、以
下の説明は、第1中央処理装置(/)の場合についてな
される。先ず、トレース停止フラグ(10コ)が”O”
K設定されると、書込みアドレスレジスタ(lol)の
内容はアドレスセレクタ(//コ)を経由してトレース
メモリ(1ar)に送られる。なお、書込みアドレスレ
ジスタ(tO3)の内容は、所定のクロック信号にした
がって動作する+7回路(1011)によって逐次カウ
ントアツプされていくものである。
は所要の信号トレース動作を開始することになるが、以
下の説明は、第1中央処理装置(/)の場合についてな
される。先ず、トレース停止フラグ(10コ)が”O”
K設定されると、書込みアドレスレジスタ(lol)の
内容はアドレスセレクタ(//コ)を経由してトレース
メモリ(1ar)に送られる。なお、書込みアドレスレ
ジスタ(tO3)の内容は、所定のクロック信号にした
がって動作する+7回路(1011)によって逐次カウ
ントアツプされていくものである。
一方、前記トレース停止フラグ(102)が10″に設
定されたことにともない、書込みパルス発生回路(10
り)からトレースメモリ(10:)に対して書込みパル
スがクロック毎に送られ、トレース入力信号r 10t
)は、そのアドレスが順次カウントアツプされるトレ
ースメモリ(101)にクロック毎に書込まれる。なお
、前記書込みアドレスレジスタ(10,1)は、その内
容が全て@/”になっタトキは1次に続くクロックによ
ってその内容が全て@O”になるようにされておシ、こ
のため、トレースメモリ(70g)にはトレースの終了
が指示されるまでオーバラップして書込まれることにな
る。こ\で、内部トレース停止信号(/// )がトレ
ース停止条件セレクタ(10/)’を介して加えられる
と、トレース停止フラグC10コ)は@/*になり、書
込みパルス発生回路(107)は)L/−スメモリ(1
0t )に対する書込みパルスの生成を停止し、書込み
アドレスレジスタ(1o3)Idカウントアツプ動作を
停止する。これによシトレース動作が終了する。その後
、トレースメモリ(10g)からのデータすなわちトレ
ース情報の続出しが指示されると、アドレスセレクタ(
//コ)は読出しアドレスレジスタ(10!r)の出力
全選択し、これに対応するデータがトレースメモリ(1
0ざ)から読出される。その後、R出しアドレスレジス
タ(10z )の内容は、関連する+7回路(10b
)によりカウントアツプされる。このようにして、デー
タの読出し指示が出される毎に所要のトレース情報が順
次に続出される。
定されたことにともない、書込みパルス発生回路(10
り)からトレースメモリ(10:)に対して書込みパル
スがクロック毎に送られ、トレース入力信号r 10t
)は、そのアドレスが順次カウントアツプされるトレ
ースメモリ(101)にクロック毎に書込まれる。なお
、前記書込みアドレスレジスタ(10,1)は、その内
容が全て@/”になっタトキは1次に続くクロックによ
ってその内容が全て@O”になるようにされておシ、こ
のため、トレースメモリ(70g)にはトレースの終了
が指示されるまでオーバラップして書込まれることにな
る。こ\で、内部トレース停止信号(/// )がトレ
ース停止条件セレクタ(10/)’を介して加えられる
と、トレース停止フラグC10コ)は@/*になり、書
込みパルス発生回路(107)は)L/−スメモリ(1
0t )に対する書込みパルスの生成を停止し、書込み
アドレスレジスタ(1o3)Idカウントアツプ動作を
停止する。これによシトレース動作が終了する。その後
、トレースメモリ(10g)からのデータすなわちトレ
ース情報の続出しが指示されると、アドレスセレクタ(
//コ)は読出しアドレスレジスタ(10!r)の出力
全選択し、これに対応するデータがトレースメモリ(1
0ざ)から読出される。その後、R出しアドレスレジス
タ(10z )の内容は、関連する+7回路(10b
)によりカウントアツプされる。このようにして、デー
タの読出し指示が出される毎に所要のトレース情報が順
次に続出される。
い
次気で、所定の外部トレース停止信号によって。
信号トレース動作を停止させる場合について説明する。
いま、fa/、第コ中央処理装置(1)および(2)の
所要部分がともにリセットされ、所定の信号トレース動
作を開始した後に、第1中央処理装置(/1において、
なんらかのや)方で外部トレース停止信号選択指示が出
されたものとすると、第コ中央処理装置(コ)のトレー
ス停止条件セレクタ(λ0/)は内部トレース停止信号
Cコl/)t−選択し、−万。
所要部分がともにリセットされ、所定の信号トレース動
作を開始した後に、第1中央処理装置(/1において、
なんらかのや)方で外部トレース停止信号選択指示が出
されたものとすると、第コ中央処理装置(コ)のトレー
ス停止条件セレクタ(λ0/)は内部トレース停止信号
Cコl/)t−選択し、−万。
第1中央処理装置(1)におけるトレース停止条件セレ
クタ(/(7/)は外部トレース停止信号Cコ/3)を
選択する。これによシ、tlXコ中央処理装置(コ)で
は、内部トレース停止信号(xi/)によりトレース停
止フラグ(コOコ)が@/”にセットされてトレースが
終了する。これと同時に第1中央処理装置(1)でも、
外部トレース停止信号(コ/3)によシトレース停止フ
ラグ(10コ)が17”にセットされ、トご強、よ終了
する。とにな、0 〔発明の効果〕 以上説明されたように、この発明の信号トレース情報は
、いわゆるマルチプロセッサ構成のt子計算機において
、複数個の中央処理装置の各々にトレース停止条件セレ
クタが含まれた構成されておシ、どの中央処理装置にお
けるトレース停止条件セレクタでも、当該中央処理装置
の内部トレース停止信号または他の中央処理装置からの
外部トレース停止信号を受入れるようにされていること
から、電子計算機内のどの中央処理装置から出されたト
レース停止信号であっても、これに基づいて全ての中央
処理装置の信号トレース情報を停止させることが可能で
あり、かくして、電子計算機の合体的な動作解析が早期
に容易かつ確実に行われるという効果が奏せられる。
クタ(/(7/)は外部トレース停止信号Cコ/3)を
選択する。これによシ、tlXコ中央処理装置(コ)で
は、内部トレース停止信号(xi/)によりトレース停
止フラグ(コOコ)が@/”にセットされてトレースが
終了する。これと同時に第1中央処理装置(1)でも、
外部トレース停止信号(コ/3)によシトレース停止フ
ラグ(10コ)が17”にセットされ、トご強、よ終了
する。とにな、0 〔発明の効果〕 以上説明されたように、この発明の信号トレース情報は
、いわゆるマルチプロセッサ構成のt子計算機において
、複数個の中央処理装置の各々にトレース停止条件セレ
クタが含まれた構成されておシ、どの中央処理装置にお
けるトレース停止条件セレクタでも、当該中央処理装置
の内部トレース停止信号または他の中央処理装置からの
外部トレース停止信号を受入れるようにされていること
から、電子計算機内のどの中央処理装置から出されたト
レース停止信号であっても、これに基づいて全ての中央
処理装置の信号トレース情報を停止させることが可能で
あり、かくして、電子計算機の合体的な動作解析が早期
に容易かつ確実に行われるという効果が奏せられる。
図は、この発明の一実施例による信号トレース装置のブ
ロック図である。 図中、(1) l (コ)は謂/、瀉コ中央処理装置A
10/)。 (コ(7/)ばトレース停止条件セレクタ、(1021
゜(20コ)はトレース停止フラグ、(10J)、(コ
03)は書込みアドレスレジスタ、(ioダ)、(10
6)。 (コOす)、(コo6)は+7回路%(10りA20よ
)は続出しアドレスレジスタ、(10り)、CコQ’7
)a書込みパルス生成回路、 (101)、(コor)
はトレース、%!J、(109)Aユ。9)はトゾ&入
方信号。 (/10)、(コ10)/fiトレースメモリ読出し信
号。 (l/l)、(:A11)は内部トレース停止信号、(
//2)。
ロック図である。 図中、(1) l (コ)は謂/、瀉コ中央処理装置A
10/)。 (コ(7/)ばトレース停止条件セレクタ、(1021
゜(20コ)はトレース停止フラグ、(10J)、(コ
03)は書込みアドレスレジスタ、(ioダ)、(10
6)。 (コOす)、(コo6)は+7回路%(10りA20よ
)は続出しアドレスレジスタ、(10り)、CコQ’7
)a書込みパルス生成回路、 (101)、(コor)
はトレース、%!J、(109)Aユ。9)はトゾ&入
方信号。 (/10)、(コ10)/fiトレースメモリ読出し信
号。 (l/l)、(:A11)は内部トレース停止信号、(
//2)。
Claims (2)
- (1)複数個の中央処理装置からなる電子計算機のため
の信号トレース装置であつて、前記複数個の中央処理装
置には夫々にトレース停止条件セレクタが含まれており
、どの中央処理装置におけるトレース停止条件セレクタ
でも、当該中央処理装置の内部トレース停止信号または
他の中央処理装置からの外部トレース停止信号を受入れ
るようにされている信号トレース装置。 - (2)内部トレース停止信号が生じた中央処理装置から
他の中央処理装置に対して外部トレース停止信号を発す
るようにされている特許請求の範囲第1項記載の信号ト
レース装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60162051A JPS6224337A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | 信号トレ−ス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60162051A JPS6224337A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | 信号トレ−ス装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6224337A true JPS6224337A (ja) | 1987-02-02 |
Family
ID=15747159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60162051A Pending JPS6224337A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | 信号トレ−ス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6224337A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03113647A (ja) * | 1989-09-28 | 1991-05-15 | Hitachi Ltd | 計算機システムおよびトレース装置 |
| JPH09114695A (ja) * | 1995-10-20 | 1997-05-02 | Nec Ibaraki Ltd | 情報処理装置 |
-
1985
- 1985-07-24 JP JP60162051A patent/JPS6224337A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03113647A (ja) * | 1989-09-28 | 1991-05-15 | Hitachi Ltd | 計算機システムおよびトレース装置 |
| JPH09114695A (ja) * | 1995-10-20 | 1997-05-02 | Nec Ibaraki Ltd | 情報処理装置 |
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