JPS6225197B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6225197B2
JPS6225197B2 JP56152018A JP15201881A JPS6225197B2 JP S6225197 B2 JPS6225197 B2 JP S6225197B2 JP 56152018 A JP56152018 A JP 56152018A JP 15201881 A JP15201881 A JP 15201881A JP S6225197 B2 JPS6225197 B2 JP S6225197B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
adhesive
coating film
coating
paint
flexible
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP56152018A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5853976A (ja
Inventor
Tetsuhiko Inoe
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP15201881A priority Critical patent/JPS5853976A/ja
Publication of JPS5853976A publication Critical patent/JPS5853976A/ja
Publication of JPS6225197B2 publication Critical patent/JPS6225197B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Laminated Bodies (AREA)
  • Adhesive Tapes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、貼付用塗膜及びその製造法に関す
る。さらに詳しくは、施工現場での施工が極めて
容易で、かつ、耐候性、耐水性、耐薬品性など優
れた塗膜性能を有する貼付用塗膜に関する。
本発明でいう塗膜とは、硬化した膜状塗料とい
う意味である。
従来、塗料は、その形状で大別すると、液状
塗料、粉体塗料、のふたつが存在する。液状塗
料は色彩の調合が容易であるという長所を有する
が、施工現場で施工する際、飛抹が周辺にとびち
らないように留意しなければならず、また、塗装
中に、人体に有害な有機溶剤を使用したりするた
め、種々な制約があつた。
また、塗装対象物の表面に不規則な凹凸がある
場合、その凹凸状態を破壊、修正せずそのまま塗
装する場合、第10図の施工断面に示す様に、薄
層部8や肉厚部9が生じ、塗膜Bが不均一で、か
つクラツク6や多孔質部7への塗料のロスがあ
り、大きなクラツク61の様な場合は、塗面に凹
部63が生じたりして美観を損うものであり、施
工後発生クラツク62が生じた場合の塗膜寸断部
64は美観を損うばかりでなく、雨もりの原因と
なることがあつた。いつぽう、粉体塗料は、耐候
性、耐水性、耐薬品性など塗膜性能が極めてすぐ
れたものが多いが、特殊な装置を必要とし、この
装置の中へ搬入可能な大きさのものしか塗装する
ことができず、また、色替えも困難なため、種々
な制約があつた。
本発明の目的は、従来の液状塗料及び粉体塗料
の有する欠点を解決し、かつ両者の長所を兼具し
た第三の塗料ともいうべき、貼付用塗膜、すなわ
ちフイルム状の塗料を提供するにある。すなわ
ち、本発明の貼付用塗膜は、施工時に飛抹が周辺
にとびちることがなく、人体に有害な有機溶剤を
使用することもない。特殊な装置を必要とせず、
施工現場での施工が極めて容易である。多数の色
彩を同時に使用することができ、しかも耐候性、
耐水性、耐薬品性などの塗膜性能は、粉体塗料と
同等の優秀さをもつものである。
また、塗装対象物の表面に不規則な凹凸がある
場合、その凹凸状態を破壊、修正せず、そのまま
貼付ける場合、第9図の施工断面に示す様に、塗
膜の薄層部、肉厚部は生ぜず、塗膜Aは均一で、
かつクラツク6や多孔質部7へのロスがなく、大
きなクラツク61の様な場合は、そのまま被いか
くして美観を損わず、施工後発生クラツク62が
生じた場合も、極めて大きなクラツクでない限
り、本発明製品が延びることによつて、このクラ
ツクを被つて、美観を損わず、雨もりの原因にも
なることがない。
本発明は、厚さ30〜200ミクロン程度の柔軟な
不織布が、その片面に塗布含浸された粘着剤また
は接着剤の層と、その上に設けられたセパレータ
ーの層を有し、残る片面に硬化後柔軟性を有する
液状塗料の硬化層、その上に硬化後柔軟性を有す
る粉体塗料の融着層を有する貼付用塗膜を提供す
る。
また本発明は、厚さ30〜200ミクロン程度の柔
軟な不織布の片面に、粘着剤または接着剤を塗布
含浸させて、この面をセパレーターで保護し、上
記不織布の残る片面に、硬化後柔軟性を有する液
状塗料を塗布含浸させ、この未硬化期間中に、硬
化後柔軟性を有する粉体塗料を散布付着させ、こ
れを加熱溶融硬化せしめる貼付用塗膜の製造法を
提供する。
以下、図面に基づきその構成を説明する。図面
に於て、第1図乃至第6図は本発明の工程を説明
するための本発明製品の断面図、第7図はエンボ
ス面を調整した本発明製品の断面図、第8図は表
面をフラツトにした本発明製品の断面図、第9図
は本発明製品の施工断面図、第10図は従来の液
状塗料による塗装断面図である。
本発明で使用する不織布1の材質としては、パ
ルプ、レーヨン、ポリエステル、ポリアミド、グ
ラスフアイバーなどが適当である。本発明貼付用
塗膜に付加する性能によつて不織布の材質を選ぶ
ことができる。例えば、耐候性を特に付加したい
場合、ポリエステル、ポリアミドなどが好まし
く、耐熱性を特に付加したい場合、グラスフアイ
バーが好ましい。導電性を特に付加したい場合
は、銅の繊維を使用した不織布を使用するとよ
い。不織布の厚みとしては30〜200ミクロン程度
が、その柔軟性、引張りなどに対する強靭性、ま
た価格の点などで好ましい。これより極端に薄い
と引張り強度が不足したり、高価になつたりす
る。これより厚いと柔軟性を失つたりして好まし
くない。
本発明で使用する粘着剤または接着剤2として
は、アクリル系、ゴム系などの粘着剤、あるいは
酢酸ビニール系、ウレタン系、にかわ系などの接
着剤で、使用に際して、水やアルコールなどを塗
布して活性化させるもの、などが適当である。こ
れら粘着剤または接着剤は、柔軟なものでなけれ
ばならない。本発明貼付用塗膜を、例えばスタツ
コ、ボンタイルなど、凹凸あるものの表面に密着
させるために、これら粘着剤または接着剤は柔軟
でなければならないからである。これら粘着剤ま
たは接着剤を、不織布に塗布含浸させる程度は、
不織布の反対側にしみ出さない程度がよい。ま
た、粘着剤または接着剤層の厚みは、不織布に含
浸している部分も含めて、通常20〜200ミクロン
程度である。ただし、ブチルゴム系の粘着剤を使
用する場合などは、300〜2000ミクロン程度のこ
ともある。このようにすると、本発明貼付用塗膜
は、優秀な防水性と、電気絶縁性をもつことにな
る。
本発明で使用するセパレーター3としては、粘
着剤の被覆保護に使用される通常のものでよい。
ただし、本発明の製造工程に要する加熱に耐えう
るものであることが必要である。セパレーターの
厚みは、通常20〜100ミクロン程度である。
本発明で使用する液状塗料4としては、硬化後
柔軟性を有するものであることが必要である。具
体的には、ウレタン系、フタル酸系、ゴム系など
の塗料が好ましい。可塑剤を混入すれば柔軟性と
なる塗料、たとえば塩化ビニール系塗料なども可
塑剤を混入して使用できる。液状塗料層の厚み
は、通常30〜100ミクロン程度である。液状塗料
は、その一部が、不織布の繊維に含浸している。
液状塗料を不織布の表面に塗布含浸させる方法と
しては、スプレー、ロールコーター、ナイフコー
ターなどの方法が適当である。液状塗料と粘着剤
または接着剤は、ともに不織布の繊維の中に含浸
して接触しているため、液状塗料の硬化層も、粘
着剤または接着剤も、不織布の繊維によつて、物
理的強度が強化されている。
本発明で使用する粉体塗料5としては、硬化後
柔軟性を有するものであることが必要である。具
体的には、エチレン・ビニールアセテート系、ウ
レタン系、ポリオレフイン系などの粉体塗料が好
ましい。粉体塗料の粒径は60〜200ミクロン程度
であるが、上限、下限とも特に制限を必要とする
ものではない。これが溶融してできる塗膜の厚み
は、30〜100ミクロン程度である。粉体塗料の層
を2層、3層とふやしてゆけば、それに応じて塗
膜の厚みは厚くなる。粉体塗料層と、その下にあ
る液状塗料層との硬化後の界面は、加熱溶融され
ることにより、明確に分けられるものではなく、
混然一体となることが多い。粉体塗料の加熱溶融
方法としては、一般の塗装用熱風式乾燥炉、ある
いは遠赤外線装置などを使用することが適当であ
る。加熱条件としては、温度が110℃〜200℃程
度、時間が2〜30分程度の範囲で行う。これより
特に高温にしたり、また長時間加熱する必要は一
般にはない。これより低い温度や短時間の加熱の
場合、粉体塗料は充分に溶融硬化しないことがあ
る。
この加熱条件の調整により、本発明貼付用塗膜
の表面即ち粉体塗料の融着層50をエンボス面5
1にしたり、フラツト面52にしたりすることが
できる。即ち、高温、長時間の加熱を行えば、よ
りフラツト面となり、温度、時間を減ずればエン
ボス面となる。なお、加熱溶融する前に、余分の
粉体塗料は、エアブローまたはヴアキユームなど
で除去して余分のものは回収する。
粉体塗料を、液状塗料の表面に散布付着させる
条件としては、液状塗料が未硬化期間中に行う。
こうすることにより、粉体塗料は、液状塗料の表
面によく付着し、しかも、両方の塗料が硬化した
ときおたがいの密着がよい。また、粉体塗料を液
状塗料の表面に散布付着させる方法としては、自
然落下方式が経済的である。即ち、ノズルから粉
体塗料を霧状に吐出して、未硬化の液状塗料の表
面に落下せしめるのである。ただし、塗装装置の
設置条件によつては、静電気で付着させることも
可能である。また、粉体塗料の色彩を特に透明に
すると下記のメリツトが生ずる。即ち、粉体塗料
で微妙な色彩を調合することは不可能である。し
かるに、液状塗料の場合、色彩の調合は容易であ
り、ここに液状塗料が粉体塗料の有しない大きな
特徴を有している。本発明においては、色彩の調
合を液状塗料において行い、その上面に透明の粉
体塗料の融着層を形成することにより、液状塗料
の色彩表現の自由さと、粉体塗料のすぐれた塗膜
性能という、それぞれの塗料の長所を兼具するこ
とができるのである。
次に本発明の貼付用塗膜の使用方法を述べる。
本発明の塗膜を対象物に貼付けるにあたつて
は、作業現場でセパレーターを除去して粘着剤ま
たは接着剤を露出せしめ、次いで本発明塗膜を対
象物にあてがつて圧着する。もし、対象物の表面
に凹凸がある場合は、あてがつたあと指、手のひ
ら、あるいは綿でくるんだ木づちなどで、押しつ
ける、たたく、などして圧着する。圧着をていね
いに行えば、本発明塗膜は、柔軟であるため、対
象物の表面の凹凸に密着してその表面状態をよく
再現する。対象物の表面をプライマー処理する
と、本発明塗膜の、対象物への密着はさらに強大
となる。
次に、本発明の効果を説明する。
本発明の貼付用塗膜は、施工時に飛抹が周辺に
とびちることがなく、人体に有害な有機溶剤を使
用することもない。特殊な装置を必要とせず、施
工現場での施工が極めて容易である。多数の色彩
を同時に使用することができ、しかも、耐候性、
耐水性、耐薬品性などの塗膜性能は粉体塗料と同
等の優秀さをもつものである。即ち、本発明塗膜
は、液状塗料と粉体塗料の長所を兼具し、かつ、
液状塗料と粉体塗料の欠点をともにはぶいた、新
規なるフイルム状塗料ということができる。
〔実施例〕 使用した不織布……商品名:ユニセル。製造
元:株式会社帝人。品番:BT0403W。材質:
ポリエステル繊維70%+ポリエチレン繊維30
%。厚み:約50ミクロン。色:反射光で純白。
形状:柔軟な薄膜状で通気性良好。繊維は長
く、引張りに対して強靭。
使用した液状塗料……製造元:日本ペイント
株式会社。材質:大型機械塗装用のフタル酸塗
料。色:赤。これに使用した溶剤:芳香族系
(トルエン・キシレン等) 使用した粉体塗料……商品名:レバジント。
製造元:西独、バイエルAG。材質:エチレ
ン・ビニルアセテート。塗料の粒径:平均100
ミクロン。色:透明。
使用した粘着剤……商品名:ストラクトボン
ドSBX―5007。製造元:三井東圧株式会社。材
質:アクリル酸エステル。色:透明。これに使
用した溶剤:酢酸エチル、トルエン。
不織布へ液状塗料を塗布含浸せしめる条件…
…フタル酸塗料10に対して溶剤3の割合で希釈
撹拌し、この塗料をスプレイガンで塗料吐出量
120g/分、霧化空気流量200/分。
液状塗料層へ粉体塗料を散布付着せしめる方
法……ノズルから霧状に粉体塗料を吐出散布し
て、未硬化液状塗料に付着せしめ、余分のもの
はエア・ブローでふきとばす。
粉体塗料の加熱溶融条件及び方法 条件:140℃ 5分間。
方法:熱風式恒温槽。
上記の材料及び条件を使用して前述の製造法に
従い、貼付用塗膜を製造し、鉄板にはりつけてウ
エザオメーター、耐薬品テスト、ヒートサイクル
テスト等を行つた処、いずれも使用した粉体塗料
を従来方法で鉄板に塗装したものと同等の耐久性
のすぐれた塗膜が得られた。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第6図は本発明塗膜の製造工程を説
明する為の塗膜形成状態の断面図、第7図はエン
ボス面を調整した塗膜断面図、第8図は表面をフ
ラツトな面とした塗膜断面図、第9図は本発明に
よつて製造された貼付用塗膜の施工断面図、第1
0図は従来の液状塗料による塗膜の施工断面図で
ある。 1…不織布、2…粘着剤又は接着剤、3…セパ
レーター、4…液状塗料層、5…粉体塗料、50
…融着層、51…エンボス面、52…フラツト
面、6…クラツク、61…クラツク、62…施工
後発生クラツク、63…凹部、64…塗膜寸断
部、7…多孔質部、8…薄層部、9…肉厚部、A
…本発明貼付用塗膜、B…従来の液状塗料による
塗膜。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 厚さ30〜200ミクロン程度の柔軟な不織布
    が、その片面に塗布含浸された粘着剤または接着
    剤の層と、その上に設けられたセパレーターの層
    を有し、残る片面に、硬化後柔軟性を有する液状
    塗料の硬化層、その上に硬化後柔軟性を有する粉
    体塗料の融着層を有する貼付用塗膜。 2 厚さ30〜200ミクロン程度の柔軟な不織布の
    片面に、粘着剤または接着剤を塗布含浸させて、
    この面をセパレーターで保護し、上記不織布の残
    る片面に、硬化後柔軟性を有する液状塗料を塗布
    含浸させ、この未硬化期間中に、硬化後柔軟性を
    有する粉体塗料を散布付着させ、これを加熱溶融
    硬化せしめる貼付用塗膜の製造法に於て、 前記粉体塗料散布後の加熱条件の調整により形
    成せる塗膜の表面をフラツト面またはエンボス面
    に調整するようにしたことを特徴とする貼付用塗
    膜の製造法。
JP15201881A 1981-09-28 1981-09-28 貼付用塗膜およびその製造法 Granted JPS5853976A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15201881A JPS5853976A (ja) 1981-09-28 1981-09-28 貼付用塗膜およびその製造法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15201881A JPS5853976A (ja) 1981-09-28 1981-09-28 貼付用塗膜およびその製造法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5853976A JPS5853976A (ja) 1983-03-30
JPS6225197B2 true JPS6225197B2 (ja) 1987-06-02

Family

ID=15531254

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15201881A Granted JPS5853976A (ja) 1981-09-28 1981-09-28 貼付用塗膜およびその製造法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5853976A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01143382U (ja) * 1988-03-23 1989-10-02

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61206439U (ja) * 1985-06-18 1986-12-26

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4929159U (ja) * 1972-06-14 1974-03-13

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01143382U (ja) * 1988-03-23 1989-10-02

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5853976A (ja) 1983-03-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5034075A (en) Method for encapsulating and containing asbestos on power plant equipment
JPS6225197B2 (ja)
JPH0370785A (ja) 粘着性防水シートおよびそれを用いた防水構造
CN1170030C (zh) 一种聚氨酯合成皮的制造方法
JPH01139252A (ja) 簡易貼着式壁装用化粧シート
JPS628307B2 (ja)
US4551381A (en) Coating film having adhesiveness
CN104652694B (zh) 覆pvc膜的水泥板制作方法及覆pvc膜的水泥板
JP3920972B2 (ja) 紙粘着テープ基材
JPS581771A (ja) 貼着用塗膜の形成方法
JP2000202811A (ja) 建材の表面保護方法
JPS58122857A (ja) 貼着用被膜及びその製造方法
JPH0970938A (ja) 化粧板及びその製造方法
JP2717073B2 (ja) 塗装方法
JPS6211645A (ja) ポリオレフイン積層体のエンボス加工方法
JPH10157275A (ja) 化粧板の製造方法
JPH05132656A (ja) 超臨界流体接着剤とそれを用いた面状採暖具の製造方法
JPH0232180A (ja) 貼着シート及びその製造方法
JPH0626714B2 (ja) 瓦等の艶消し塗装方法
JPS59192780A (ja) 内在する繊維により強化された貼りつけ用塗膜
JPH09125028A (ja) 熱接着布およびその製造方法
JPH0353993B2 (ja)
JPH06403B2 (ja) 無機質繊維断熱材の表被材接着方法
JP2802346B2 (ja) 目地シート
JPH0372149A (ja) 塗膜防水用絶縁シートおよびそれを用いる塗膜防水工法