JPS62252575A - デイジタルデ−タの記録再生装置 - Google Patents
デイジタルデ−タの記録再生装置Info
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- JPS62252575A JPS62252575A JP61095370A JP9537086A JPS62252575A JP S62252575 A JPS62252575 A JP S62252575A JP 61095370 A JP61095370 A JP 61095370A JP 9537086 A JP9537086 A JP 9537086A JP S62252575 A JPS62252575 A JP S62252575A
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- parallel
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ディジタルデータの記録再生装置に関するも
のである。
のである。
従来の技術
従来のディジタルデータの記録再生装置の例としては、
V系列によって乱数化されたNRZ方式の磁気記録再生
装置があげられる。この従来例における記録装置のブロ
ック図を第4図に示す。同図において、41は並列デー
タの入力端子、42は記録ビットレートに等しい周波数
のクロック(以下、ビットクロックという)の入力端子
、43は直列変換されたデータとM系列をビットごとに
2を法として加える回路、44はnビットを1ワードと
する並列データを直列データに変換する回路、46は、
ピットクロックに同期してビット単位で乱数を発生させ
る乱数発生器、46は記録回路、47は記録ヘッドを表
わす。
V系列によって乱数化されたNRZ方式の磁気記録再生
装置があげられる。この従来例における記録装置のブロ
ック図を第4図に示す。同図において、41は並列デー
タの入力端子、42は記録ビットレートに等しい周波数
のクロック(以下、ビットクロックという)の入力端子
、43は直列変換されたデータとM系列をビットごとに
2を法として加える回路、44はnビットを1ワードと
する並列データを直列データに変換する回路、46は、
ピットクロックに同期してビット単位で乱数を発生させ
る乱数発生器、46は記録回路、47は記録ヘッドを表
わす。
入力端子41に入力されたnビット並列データは、並直
列変換器44に加えられ1ピット単位の直列データに変
換された後、2を法とする加算器43において、乱数発
生器46で発生した乱数列と加算され、記録回路46お
よび記録ヘッド47を通してNRZ方式で記録される。
列変換器44に加えられ1ピット単位の直列データに変
換された後、2を法とする加算器43において、乱数発
生器46で発生した乱数列と加算され、記録回路46お
よび記録ヘッド47を通してNRZ方式で記録される。
このとき、乱数発生器46は、一般に線形帰還シフトレ
ジスタ回路によって構成され、その発生する乱数列はM
系列と呼ばれる系列である。
ジスタ回路によって構成され、その発生する乱数列はM
系列と呼ばれる系列である。
第5図に、1ワードを構成するピット数nを4とし、原
始多項式としてH(x)=x’+ x+ 1を用いた時
のM系列を発生する乱数発生回路の例を示す。同図で6
1はピットクロックの入力端子62〜66は、Dフリッ
プフロップ、66はKx−ORゲート、67は直列出力
端子である。ピットクロックに同期して、フリップフロ
ップ53〜66の値は、各々右へ1つシフトし、フリッ
プフロップ52の値はEx−ORゲート66によって帰
還される値になる。従って今、各フリップフロップの初
期値を右側から0.0,0.1とすると、これ以後のピ
ットクロックに同期して出力端子57に得られる系列は
、 0.0,0,1.0.0,1.1.0,1.0,1.1
.1 +1;”という周期16のM系列である。
始多項式としてH(x)=x’+ x+ 1を用いた時
のM系列を発生する乱数発生回路の例を示す。同図で6
1はピットクロックの入力端子62〜66は、Dフリッ
プフロップ、66はKx−ORゲート、67は直列出力
端子である。ピットクロックに同期して、フリップフロ
ップ53〜66の値は、各々右へ1つシフトし、フリッ
プフロップ52の値はEx−ORゲート66によって帰
還される値になる。従って今、各フリップフロップの初
期値を右側から0.0,0.1とすると、これ以後のピ
ットクロックに同期して出力端子57に得られる系列は
、 0.0,0,1.0.0,1.1.0,1.0,1.1
.1 +1;”という周期16のM系列である。
また、この従来例の2を法とする加算器43は1つのE
z−ORゲートによって構成される。
z−ORゲートによって構成される。
以上に述べたように、この従来例の記録装置では、乱数
発生器46および加算器43がピットクロックだ同期し
て動作するため、高速素子を用いて回路を構成する必要
がある。
発生器46および加算器43がピットクロックだ同期し
て動作するため、高速素子を用いて回路を構成する必要
がある。
次に、この従来例における再生装置のブロック図を第6
図に示す。同図で61は、再生ヘッド、62は再生回路
、63は直並列変換器、64は2を法とする加算器、e
5は乱数発生器、66は再生データの並列出力端子であ
る。
図に示す。同図で61は、再生ヘッド、62は再生回路
、63は直並列変換器、64は2を法とする加算器、e
5は乱数発生器、66は再生データの並列出力端子であ
る。
再生ヘッド61で再生された信号は、再生回路62で、
クロック再生、二値化、ビット同期、ワード同期がとら
れ、直列に加算器64に加えられる。一方、再生回路6
2で再生されたピットクロッククに同期して動作する乱
数発生器66は、再生されたアドレス情報に従って記録
時と同じM系列を発生し、これを加算器64に送る。加
算器64においては、再生されたデータとM系列の2を
法とする加算をピットごとに行ない、記録側において、
乱数化される前のデータと同じデータが得られる。この
データを直並列変換器63に送り、nビットを1ワード
とする再生データが端子66に得られる。
クロック再生、二値化、ビット同期、ワード同期がとら
れ、直列に加算器64に加えられる。一方、再生回路6
2で再生されたピットクロッククに同期して動作する乱
数発生器66は、再生されたアドレス情報に従って記録
時と同じM系列を発生し、これを加算器64に送る。加
算器64においては、再生されたデータとM系列の2を
法とする加算をピットごとに行ない、記録側において、
乱数化される前のデータと同じデータが得られる。この
データを直並列変換器63に送り、nビットを1ワード
とする再生データが端子66に得られる。
従って、この従来例では再生装置においても、乱数発生
器66および加算器64が再生ピットクロックに同期し
て動作する必要があシ、ディジタルVTR等の高ビット
レートの記録再生を行なう装置では、KCL等の高速素
子を用いる必要がある。
器66および加算器64が再生ピットクロックに同期し
て動作する必要があシ、ディジタルVTR等の高ビット
レートの記録再生を行なう装置では、KCL等の高速素
子を用いる必要がある。
発明が解決しようとする問題点
上記のような構成では、記録ビットレートが上がった場
合、ピットクロックに同期して動作する回路33,34
.35に高速で動作する回路が必要となり、これらの回
路を構成する素子にも、ECL等の高速素子が必要にな
る。この高速素子は、一般に高価でありまた、消費電力
が大きい。
合、ピットクロックに同期して動作する回路33,34
.35に高速で動作する回路が必要となり、これらの回
路を構成する素子にも、ECL等の高速素子が必要にな
る。この高速素子は、一般に高価でありまた、消費電力
が大きい。
従って、上記のような構成では、装置が高価となシ消費
電力が大きくなるという欠点があった。
電力が大きくなるという欠点があった。
本発明はかかる点に鑑み、乱数化されたディジタルデー
タの記録再生を、高ビットレートにおいて低速素子を用
いて行ない得るディジタルデータの記録再生装置を提供
することを目的とする。
タの記録再生を、高ビットレートにおいて低速素子を用
いて行ない得るディジタルデータの記録再生装置を提供
することを目的とする。
問題点を解決するだめの手段
本発明は、乱数データを、ワード単位で発生する乱数発
生器および、箭記乱数発生器で発生した乱数データとデ
ータワードを並列に加算する回路を有し、並列に乱数化
されたデータワードを並直列変換して記録、再生するこ
とを特徴とするディジタルデータの記録再生装置である
。
生器および、箭記乱数発生器で発生した乱数データとデ
ータワードを並列に加算する回路を有し、並列に乱数化
されたデータワードを並直列変換して記録、再生するこ
とを特徴とするディジタルデータの記録再生装置である
。
作用
本発明によれば記録時には並直列変換を行なう前のデー
タワードに、並列に発生させた乱数データを加算するこ
とにより、加算器および乱数発生器は、ピットクロック
の周波数のn分の1(nは1ワードを構成するビット数
とする)の周波数を持つクロック(以下これをワードク
ロックという)に同期して動作すれば良く、従来例のよ
うな高速素子を必要としない。
タワードに、並列に発生させた乱数データを加算するこ
とにより、加算器および乱数発生器は、ピットクロック
の周波数のn分の1(nは1ワードを構成するビット数
とする)の周波数を持つクロック(以下これをワードク
ロックという)に同期して動作すれば良く、従来例のよ
うな高速素子を必要としない。
また、再生時には、直並列変換を行なった後の再生デー
タワードに、並列に発生させた乱数データを加算するこ
とにより、記録時と同様に低速素子の使用が可能となる
、 従って、本発明によれば、従来例に較べてより高い記録
ビットレートによる記録再生をより低速の素子を用いて
実現することができる。
タワードに、並列に発生させた乱数データを加算するこ
とにより、記録時と同様に低速素子の使用が可能となる
、 従って、本発明によれば、従来例に較べてより高い記録
ビットレートによる記録再生をより低速の素子を用いて
実現することができる。
実施例
以下に、本発明の一実施例として、ディジタルVTR等
の、ディジクルデータの磁気記録再生装置の例をあげて
説明する。
の、ディジクルデータの磁気記録再生装置の例をあげて
説明する。
第1図は本実施例における記録装置のブロック図である
。同図で、11は並列データの入力端子、12はワード
クロックの入力端子、13はワードクロックに同期して
1ワ一ド単位の乱数を発生する乱数発生器、14は乱数
発生器13で発生した乱数と、データワードを加算する
加算器、15は乱数化されたデータワードを1ビツトず
つの直列データに変換する並直列変換器、16は記録回
路、17は記録ヘッドを表わす。
。同図で、11は並列データの入力端子、12はワード
クロックの入力端子、13はワードクロックに同期して
1ワ一ド単位の乱数を発生する乱数発生器、14は乱数
発生器13で発生した乱数と、データワードを加算する
加算器、15は乱数化されたデータワードを1ビツトず
つの直列データに変換する並直列変換器、16は記録回
路、17は記録ヘッドを表わす。
入力端子11に入力された並列データは、乱数発生器1
3によって並列に発生した乱数と、加算器14において
並列に加算され、乱数化された後に、並直列変換器16
によって直列データに変換され、記録回路16、記録ヘ
ッド17を通して記録される。
3によって並列に発生した乱数と、加算器14において
並列に加算され、乱数化された後に、並直列変換器16
によって直列データに変換され、記録回路16、記録ヘ
ッド17を通して記録される。
ここで、1ワードを構成するビット数nを4とし、乱数
列として従来例と同様の証系列を発生する回路を乱数発
生器の例としてあげる。
列として従来例と同様の証系列を発生する回路を乱数発
生器の例としてあげる。
第2図は、本実施例において、前述のM系列をワードク
ロックに同期して発生する乱数発生器の一例を示す回路
図である。同図で、21oはワードクロックの入力端子
、21〜24は、D−フリップフロップ、25〜29は
IE! ORゲート、211〜214は、並列出力端
子である。この回路では、4ビツトフリツプフロツプ2
1〜24の出力が!!−ORゲート2g〜29より成る
帰還回路を通して、各フリップフロップ21〜24に帰
還されており、端子210より供給されるワードクロッ
クに同期して、4ビツトを1ワードとするM系列が端子
211〜214に得られる。前述の従来例と同様に、各
7リツプフロツプの初期値を上から順に0.0,0.1
とすると、ワードクロックに同期して出力端子に得られ
る系列は、となり、前述の従来例と同一のM系列が、4
ビツトずつ区切った形で得られる。また2を法とする加
算器14は4つのEx−ORゲートを用いて乱数とデー
タワードの各対応するビットを加算することで得られる
。このようにして、乱数発生器13および加算器14を
構成することにより、乱数発生器13および加算器14
を構成する素子は。
ロックに同期して発生する乱数発生器の一例を示す回路
図である。同図で、21oはワードクロックの入力端子
、21〜24は、D−フリップフロップ、25〜29は
IE! ORゲート、211〜214は、並列出力端
子である。この回路では、4ビツトフリツプフロツプ2
1〜24の出力が!!−ORゲート2g〜29より成る
帰還回路を通して、各フリップフロップ21〜24に帰
還されており、端子210より供給されるワードクロッ
クに同期して、4ビツトを1ワードとするM系列が端子
211〜214に得られる。前述の従来例と同様に、各
7リツプフロツプの初期値を上から順に0.0,0.1
とすると、ワードクロックに同期して出力端子に得られ
る系列は、となり、前述の従来例と同一のM系列が、4
ビツトずつ区切った形で得られる。また2を法とする加
算器14は4つのEx−ORゲートを用いて乱数とデー
タワードの各対応するビットを加算することで得られる
。このようにして、乱数発生器13および加算器14を
構成することにより、乱数発生器13および加算器14
を構成する素子は。
ビットクロックの周波数の4分の1の周波数を持つワー
ドクロックにおいて動作する低速の素子が使えることに
なる。
ドクロックにおいて動作する低速の素子が使えることに
なる。
次に、本実施例における再生装置のブロック図を第3図
に示す。同図で、31は再生ヘッド、32は再生回路、
33は直並列変換器、34は並列加算器、35は並列乱
数発生器、36は出力端子である。再生ヘッド31で再
生された信号は、再生回路32によって、クロック再生
、二値化、ビット同期、ワード同期が行なわれた後、直
並列変換器33でnビットごとの乱数化されたデータワ
ードとなる。一方、乱数発生器36は再生されたアドレ
ス情報に従ってnビットづつ並列に乱数を発生する。こ
れらの乱数化されたデータワードと、乱数を並列加算器
34で加算し、もとの乱数化される前のデータワードが
端子36に得られるOこのように、再生回路においても
、乱数発生器36および加算器34はワードクロックに
同期して動作するため、低速の素子を用いて構成するこ
とができる。
に示す。同図で、31は再生ヘッド、32は再生回路、
33は直並列変換器、34は並列加算器、35は並列乱
数発生器、36は出力端子である。再生ヘッド31で再
生された信号は、再生回路32によって、クロック再生
、二値化、ビット同期、ワード同期が行なわれた後、直
並列変換器33でnビットごとの乱数化されたデータワ
ードとなる。一方、乱数発生器36は再生されたアドレ
ス情報に従ってnビットづつ並列に乱数を発生する。こ
れらの乱数化されたデータワードと、乱数を並列加算器
34で加算し、もとの乱数化される前のデータワードが
端子36に得られるOこのように、再生回路においても
、乱数発生器36および加算器34はワードクロックに
同期して動作するため、低速の素子を用いて構成するこ
とができる。
なお、本実施例では、記録再生装置を磁気記録再生装置
としたが、必ずしも磁気媒体である必要はない。またワ
ード長nは本実施例では4ビツトとしたが、これに限定
されるものではなく、例えば1ワード8ビツトなど任意
である。
としたが、必ずしも磁気媒体である必要はない。またワ
ード長nは本実施例では4ビツトとしたが、これに限定
されるものではなく、例えば1ワード8ビツトなど任意
である。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、高ビットレートの
記録再生装置において、低速素子を用いて構成する回路
部分を多くし、高速素子を用いる回路部分を減らすこと
ができ、高ビットレートによる記録再生を低速素子を用
いて実現することが可能となる。また、高速素子を用い
ないため、装置のコストおよび消費電力の低減も可能と
なる。
記録再生装置において、低速素子を用いて構成する回路
部分を多くし、高速素子を用いる回路部分を減らすこと
ができ、高ビットレートによる記録再生を低速素子を用
いて実現することが可能となる。また、高速素子を用い
ないため、装置のコストおよび消費電力の低減も可能と
なる。
第1図は本発明の一実施例におけるディジタルデータの
記録装置のブロック図、第2図は上記実施例における乱
数発生器の一例を示す回路図、第3図は、本発明の一実
施例におけるディジタルデータの再生装置のブロック図
、第4図は従来のディジタルデータの記鍮装置のブロッ
ク図、第5図は、上記従来例における乱数発生器の一例
を示す回路図、第6図は従来のディジタルデータの再生
装置のブロック図である。 14・・・・・・並列加算器、13・・・・・・ワード
単位の乱数発生器、21〜24・・・・・・D−フリッ
プ70ツブ、26〜29・・・・・・T!、x−ORゲ
ート、34・・・・・・並列加算器、36・・・・・・
ワード単位の乱数発生器、43・・・・・・直列加算器
、46・・・・・・ビット単位の乱数発生器、62〜6
6・・・・・・D−7リツプ70ツブ、56・・・・・
・E!−ORゲート。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第 3 図 第5図
記録装置のブロック図、第2図は上記実施例における乱
数発生器の一例を示す回路図、第3図は、本発明の一実
施例におけるディジタルデータの再生装置のブロック図
、第4図は従来のディジタルデータの記鍮装置のブロッ
ク図、第5図は、上記従来例における乱数発生器の一例
を示す回路図、第6図は従来のディジタルデータの再生
装置のブロック図である。 14・・・・・・並列加算器、13・・・・・・ワード
単位の乱数発生器、21〜24・・・・・・D−フリッ
プ70ツブ、26〜29・・・・・・T!、x−ORゲ
ート、34・・・・・・並列加算器、36・・・・・・
ワード単位の乱数発生器、43・・・・・・直列加算器
、46・・・・・・ビット単位の乱数発生器、62〜6
6・・・・・・D−7リツプ70ツブ、56・・・・・
・E!−ORゲート。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第 3 図 第5図
Claims (1)
- ワード単位で並列に乱数を発生する乱数発生器と、この
乱数発生器により発生した乱数とデータワードを並列に
加える加算器を有するディジタルデータの記録再生装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61095370A JPS62252575A (ja) | 1986-04-24 | 1986-04-24 | デイジタルデ−タの記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61095370A JPS62252575A (ja) | 1986-04-24 | 1986-04-24 | デイジタルデ−タの記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62252575A true JPS62252575A (ja) | 1987-11-04 |
Family
ID=14135741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61095370A Pending JPS62252575A (ja) | 1986-04-24 | 1986-04-24 | デイジタルデ−タの記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62252575A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63273272A (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-10 | Canon Inc | 変復調システム、変調装置および復調装置 |
| JPH06195887A (ja) * | 1992-10-13 | 1994-07-15 | Nec Corp | 記録符号変調装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5413732A (en) * | 1977-07-01 | 1979-02-01 | Canon Inc | Light source device |
| JPS5612120A (en) * | 1979-07-12 | 1981-02-06 | Sony Corp | Generating method for m sequence |
-
1986
- 1986-04-24 JP JP61095370A patent/JPS62252575A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5413732A (en) * | 1977-07-01 | 1979-02-01 | Canon Inc | Light source device |
| JPS5612120A (en) * | 1979-07-12 | 1981-02-06 | Sony Corp | Generating method for m sequence |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63273272A (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-10 | Canon Inc | 変復調システム、変調装置および復調装置 |
| JPH06195887A (ja) * | 1992-10-13 | 1994-07-15 | Nec Corp | 記録符号変調装置 |
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