JPS6226504B2 - - Google Patents

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JPS6226504B2
JPS6226504B2 JP56090379A JP9037981A JPS6226504B2 JP S6226504 B2 JPS6226504 B2 JP S6226504B2 JP 56090379 A JP56090379 A JP 56090379A JP 9037981 A JP9037981 A JP 9037981A JP S6226504 B2 JPS6226504 B2 JP S6226504B2
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JP
Japan
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cage
signal
exit
car
key
Prior art date
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JP56090379A
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English (en)
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JPS57204986A (en
Inventor
Akio Ishikawa
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Fujitec Co Ltd
Original Assignee
Fujitec Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitec Co Ltd filed Critical Fujitec Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、自動車を収納するケージを複数個備
えた機械式立体駐車装置の入出庫管理装置に関す
るものである。
〔従来技術〕
従来の機械式立体駐車装置の入出庫管理装置
は、例えば第2図及び第3図に示すように、駐車
場1の出入口2付近には操作盤3を設け、該操作
盤3には鍵5により操作のできるケージの数だけ
2接点切換式(自動車の入庫、出庫を指示する切
換え)の鍵スイツチK1〜K15(第4図はケー
ジの数が15の場合を示す)を設け、鍵5をこの鍵
スイツチK1〜K15に挿入して操作することに
より、その操作が行われた鍵スイツチに対応する
ケージを出入口2に呼び寄せて、出庫時には駐車
料金の計算まで駐車装置の運転と連動して行うも
のが特開昭54−12898号公報にて既に提案されて
いる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、このような従来装置では、ケージの数
だけ複数の専用鍵と複数の鍵スイツチが必要で、
この鍵スイツチを取り付ける操作盤も必然的に大
型なものになつてしまう欠点があり、駐車場の管
理者は予めこの複数の鍵を用意しておかなければ
ならず、利用者が万一鍵を紛失すれば、その費用
はともかくとしても、管理者側がこの専用鍵を新
たに作らなければならない。又、専用鍵のため、
管理者と駐車場利用者ともに利用上それなりの配
慮も必要となることから、それだけ管理者及び利
用者に精神的な負担がかかることになり、特に鍵
の挿入口が複雑なので、管理者あるいは利用者は
自分の持つている専用鍵をどの挿入口に入れてど
の鍵スイツチを操作すべきか判断に迷う場合が多
く利用上の不便は如何ともしがたい問題があつ
た。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、ケー
ジの数に関係なく小型の操作盤で間に合い、かつ
管理者及び利用者にとつて操作がしやすく管理の
しやすい機械式立体駐車装置の入出庫管理装置を
提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図は本発明の制御装置の構成と入出力信号
関係の一例を示すブロツク図、第4図は本発明の
操作盤の一例を示す正面図、第5図及び第6図は
本発明装置の動作を説明する説明図である。
図中第2図及び第3図と同一符号のものは同一
のものを示すが、10は立体駐車場1の出入口2
付近の設けられた本発明による操作盤、11はこ
の操作盤10に設けられた自動車のキーの挿入
口、12はこの操作盤10に設けられ、自動車の
入庫時に操作される入庫釦、13はこの操作盤1
0に設けられ、挿入口11に挿入された自動車の
キーを周知のパターン認識手段により識別して認
識信号13aを出力するパターン認識装置、14
はこの操作盤10に設けられ、自動車の出庫時に
操作される出庫釦、15はこの操作盤10に設け
られ、駐車料金を表示する料金表示装置、16は
操作盤10に設けられた料金投入口、17は料金
投入口16から投入された硬貨の金額を表示する
投入金額表示装置、18は料金投入口16から投
入された金額が駐車料金を上回る場合に、硬貨が
返却される料金返却口、19はこの立体駐車装置
の操作方法が記載されている説明板、20は立体
駐車装置のケージを駆動する周知の駆動装置30
を制御する制御装置で、入庫ケージ決定装置21
と記憶装置22と出庫ケージ選定装置24とカウ
ンタ23,26と駐車料金計算装置25と判定装
置27とで構成されている。この入庫ケージ決定
装置21は入庫釦12が操作されると、たとえば
出入口に最も近い空ケージあるいは立体駐車装置
の負荷がバランス状態を保つ最も最適な空ケージ
を選択してケージ信号21aを出力する。記憶装
置22は入庫ケージ決定装置21により選択され
たケージに対応するアドレスに、パターン認識装
置13の認識信号を記憶する。一方、出庫ケージ
選定装置24は出庫釦14が操作されると、パタ
ーン認識装置13の認識信号と同一の信号を記憶
装置22の記憶内容から選び出し、出庫ケージを
選定する。又、カウンタ23は自動車の入庫時に
時間のカウントを開始し、出庫時にカウントを停
止して駐車時間を検出し、カウンタ26は料金投
入口16から硬貨が投入されるたびに投入金額を
算出し、駐車料金計算装置25はカウンタ23が
出力する出力信号23a、即ち駐車時間情報に応
じて予め定められた時間と料金との関係から駐車
料金を算出し信号25aを出力する。判定装置2
7は駐車料金計算装置25の出力信号25aとカ
ウンタ26の出力信号26aとを比較して一致す
ると出力信号27aを発する装置である。
次に、簡単のためケージ数が10個の垂直循環式
立体駐車装置に本発明を利用した一例を挙げ、本
発明装置の動作を図面を用いて説明する。
まず自動車の入庫時に自動車の入庫を希望する
利用者は自動車を立体駐車装置の入口に止めて、
第5図のステツプ1において立体駐車装置の操作
盤10のキー挿入口11に自動車のキーを挿入し
て、操作盤10の入庫釦12を押す。すると、空
ケージ呼び信号12aが操作盤10より制御装置
20内の入庫ケージ決定装置21に入力され、入
庫ケージ決定装置21はたとえば出入口に最も近
い空ケージあるいは立体駐車装置の負荷がバラン
ス状態を保つ最も最適な空ケージを選択してケー
ジ信号21a(信号内容は1番ケージであれば
A1、2番ケージであればA2,……,10番ケージ
であればA10とする)と運転指令信号21bとを
駆動装置30に送り、駆動装置30によりケージ
信号21aで指定された空ケージを出入口に着床
させる(ステツプ2)。又入庫ケージ決定装置2
1は最適な空ケージを選択すると、ステツプ3に
おいてその空ケージに対応した記憶装置22のア
ドレス(1番ケージであればB1、2番ケージで
あればB2,……,10番ケージであればB10)を指示
するアドレス信号21cと書き込みを指示する書
き込み信号21dとを記憶装置22に入力して、
操作盤10内に設けられた周知のパターン認識装
置13により得られる自動車のキーの認識信号1
3aを記憶装置22の前述のアドレス信号21c
により指示されたアドレスに記憶させる。この自
動車のキーの認識信号13aは当然入庫車個有の
信号を記憶することになる。さらに、入庫ケージ
決定装置は最適な空ケージを選択すると、ステツ
プ4において前述のケージ信号21aとカウント
開始信号21eとをカウンタ23に入力するた
め、カウンタ23はこの時点より該当ケージに入
庫される自動車の駐車時間をカウントし始める。
尚、選択された空ケージが出入口に着床する
と、駆動装置(図示しない)により出入口に設け
られたゲート(図示しない)が解放されるため利
用者はステツプ5において操作盤10のキー挿入
口11から自動車のキーを抜き取つて自動車をケ
ージに入庫させれば入庫動作は完了する。
次に自動車の出庫動作について説明する。以下
説明の都合上、今1番ケージが出入口に着床して
おり、1番ケージ、2番ケージ,……10番ケージ
に現在入庫されている自動車のキーの認識信号の
内容がそれぞれX1,X2,……,X10、出庫しよう
とする自動車のキーの認識信号の内容がX3であ
る場合、即ち3番ケージの自動車を出庫させる場
合について述べる。
まず利用者は、第6図のステツプ1において操
作盤10のキー挿入口11に自動車のキーを挿入
して出庫釦14を押す。すると、出庫信号14a
が操作盤10より制御装置20内の出庫ケージ選
定装置24に入力されるため、出庫ケージ選定装
置24はステツプ2においてまず記憶装置22の
1番ケージのアドレスB1を指示するアドレス信
号24aと読み出しを指示する読み出し信号24
bとを記憶装置22に入力して、アドレスB1
記憶内容、すなわち1番ケージに現在入庫されて
いる自動車のキーの認識信号内容X1を出力信号
22aとして出力させる。
次に出庫ケージ選定装置24は記憶装置22よ
り得られる出力信号22aの内容X1と操作盤1
0のパターン認識装置13より得られる出庫車の
キーの認識信号13aの内容X3とを比較する。
この場合、それぞれの信号内容が相違するため、
次に出庫ケージ選定装置24は記憶装置22の2
番ケージのアドレスB2を指示するアドレス信号
24aと読み出しを指示する読み出し信号24b
とを記憶装置22に入力して、2番ケージに現在
入庫されている自動車のキーの認識信号内容X2
を出力信号22aとして出力させる。次に出庫ケ
ージ選定装置24は前述の場合と同様記憶装置2
2より得られる出力信号22aの内容X2と操作
盤10のパターン認識装置13より得られる出庫
車のキーの認識信号13aの内容X3とを比較す
る。この場合も又、それぞれの信号内容が相違す
るため、出庫ケージ選定装置24は次に3番ケー
ジのアドレスB3を指示するアドレス信号24a
と読み出しを指示する読み出し信号24bとを記
憶装置22に入力して、3番ケージに現在入庫さ
れている自動車のキーの認識信号内容X3を出力
信号22aとして出力させ、パターン認識装置1
3より得られる出庫車のキーの認識信号13aの
内容X3と一致することを確認する(一致しない
場合は一致するまで前述の動作をくり返す)。信
号内容が一致すると、出庫すべき自動車を収納し
ているケージが3番ケージであることがわかるた
め、ステツプ3において出庫ケージ選定装置24
は内容A3のケージ信号24eと運転指令信号2
4cとを駆動装置30に送り、3番ケージを出入
口に着床させる。又、出庫ケージ選定装置24は
ステツプ4において内容A3のケージ信号24e
とカウント停止信号24dとをカウンタ23に入
力して、3番ケージに入庫されている自動車の駐
車時間のカウントを停止させる。カウント23は
出庫ケージ選定装置24より内容A3のケージ信
号24eとカウント停止信号24dとが入力され
ると出力信号23aを駐車料金計算装置25に送
る。駐車料金計算装置25はステツプ5において
カウンタ23の出力信号23aに応じてあらかじ
め定められた時間と料金との関係より駐車料金を
算出して、出力信号25aを操作盤10の料金表
示装置15に入力する。料金表示装置15は駐車
料金計算装置25の出力信号25aにより所定の
駐車料金を表示する(ステツプ5)。利用者はス
テツプ6においてこの料金表示装置15の表示に
より駐車料金を知ることができ、料金投入口16
から硬貨を投入する。硬貨が投入されるたびに操
作盤10より信号16aが制御装置20内のカウ
ンタ26に入力され、カウンタ26は操作盤10
の投入金額表示装置17に出力信号26aを入力
して投入金額を表示させる。ステツプ7において
駐車料金と投入金額とが一致、つまり駐車料金計
算装置25の出力信号25aとカウンタ26の出
力信号26aとが一致すると、制御装置20内の
判定装置27より出力信号27aが駆動装置(図
示しない)に発せられ立体駐車装置の出入口に設
けられたゲート(図示しない)が開いて自動車が
出庫できる状態になる。
したがつて、利用者はステツプ8においてキー
の挿入口11から自動車のキーを抜き取つて自動
車を出庫する。
〔効果〕
以上の説明からわかるように本発明は操作盤に
周知のパターン認識装置を設けて、単一の挿入口
から挿入される自動車のキーをパターン認識する
ことにより各自動車個有の信号を自動的に抽出
し、これを自動車の入出庫操作及び駐車料金の計
算に利用して、自動車の入出庫動作及び駐車料金
の計算を関連づけて自動的に行うため、操作盤自
体をケージの数に関係なく極めて簡略化でき、利
用者が操作盤の操作に戸惑うことがないばかり
か、管理人側では専用キー等何も予め準備する必
要がなく、もちろん駐車券のように用紙の補充・
確認等の手間もかからない。又、本発明は利用者
あるいは管理者が自動車入庫後、自動車のキーの
み保管すればすむため各ケージ毎に専用キーを設
けて管理する場合と比べてキーの紛失及び破損の
恐れが大巾に少なくなる。又、自動車のキーを操
作盤の挿入口に挿入している間、即ち駐車装置を
運転している間は、自動車の入出庫運転が物理的
に不可能なので、きわめて安全な入出庫管理装置
を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の制御装置の構成と入出力信号
関係の一例を示すブロツク図、第2図は従来の立
体駐車場の全体を示す斜視図、第3図は駐車装置
を操作する従来の操作盤の正面図、第4図は本発
明の操作盤の一例を示す正面図、第5図は本発明
装置による入庫動作を示すフローチヤート図、第
6図は本発明装置による出庫動作を示すフローチ
ヤート図である。 1……駐車場、2……出入口、3,10……操
作盤、11……自動車のキーの挿入口、12……
入庫釦、13……パターン認識装置、13a……
認識信号、14……出庫釦、20……制御装置、
21……入庫ケージ決定装置、22……記憶装
置、24……出庫ケージ選定装置、23,26…
…カウンタ、25……駐車料金計算装置、27…
…判定装置、30……駆動装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 自動車を収納するケージを複数個備えた機械
    式立体駐車装置の出入口付近には操作盤が設けら
    れ、該操作盤の操作に応じて制御装置と駆動装置
    により、前記駐車装置が運転されるものにおい
    て、前記操作盤には自動車のキーの単一の挿入口
    と該自動車のキーのパターンを認識して認識信号
    を出力するパターン認識装置を設け、前記制御装
    置には記憶装置と入庫ケージ決定装置と出庫ケー
    ジ選定装置とを備え、前記記憶装置は前記入庫ケ
    ージ決定装置が決定する入庫ケージに対応するア
    ドレスに前記パターン認識装置の前記認識信号を
    記憶するとともに、前記出庫ケージ選定装置は前
    記記憶装置から出庫しようとする自動車のキーに
    対応する前記パターン認識装置の認識信号を選別
    し、該認識信号が記憶されている前記記憶装置の
    アドレスから出庫ケージを選定し、前記入庫ケー
    ジ決定装置及び前記出庫ケージ選定装置により前
    記駆動装置を動作させることを特徴とする機械式
    立体駐車装置の入出庫管理装置。
JP56090379A 1981-06-11 1981-06-11 Parking management for mechanical type three-dimensional parking equipment Granted JPS57204986A (en)

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JPS57204986A JPS57204986A (en) 1982-12-15
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5412898A (en) * 1977-06-30 1979-01-30 Mitsubishi Heavy Ind Ltd Automatic fare accepting device of parking lots

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JPS57204986A (en) 1982-12-15

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