JPS62273148A - 噴射式洗浄装置 - Google Patents
噴射式洗浄装置Info
- Publication number
- JPS62273148A JPS62273148A JP61113778A JP11377886A JPS62273148A JP S62273148 A JPS62273148 A JP S62273148A JP 61113778 A JP61113778 A JP 61113778A JP 11377886 A JP11377886 A JP 11377886A JP S62273148 A JPS62273148 A JP S62273148A
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- JP
- Japan
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- cleaning liquid
- relay
- washing liquid
- strong
- tank
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
(発明の技術分野)
この発明は、異種の洗浄液を同一のホース経路を介して
ノズルから噴射してウィンドウガラスなどの洗浄を行な
うようにした噴射式洗浄装置に関する。
ノズルから噴射してウィンドウガラスなどの洗浄を行な
うようにした噴射式洗浄装置に関する。
(発明の技術的背景とその問題点)
従来、ウィンドウガラスなどに洗浄液を噴射しワイパー
を作動させてガラスに付着した泥やほこりを落とすよう
にした噴射式洗浄装置が用いられている。
を作動させてガラスに付着した泥やほこりを落とすよう
にした噴射式洗浄装置が用いられている。
具体的には、第4図に示す如く特開昭59−18404
5に開示されているものがある。
5に開示されているものがある。
同図において、運転者が後述する図外のモード7が作動
すると強力洗浄用タンク19に蓄積されている強力洗浄
液は、ホース5B、逆止弁7B、ホース5[3,T型ジ
ヨイント9Aを介してホース経路11に供給され、該ホ
ース経路11に残留している洗浄液がT型ジヨイント9
Bを介して噴射ノズル13.15から噴射されてガラス
面が濡らされた後に強力洗浄液が噴射ノズル13.15
から噴射される。強力洗浄液が噴射された後に後述する
ワイパーモータが作動され図示しないワイバ−は、ガラ
ス面を払拭する。ワイパーによる払拭が終了すると洗浄
液用タンク1に設けられている洗浄液用ポンプ3が作動
する。ポンプ3が作動すると洗浄液用タンク1に蓄積さ
れている洗浄液は、ホース5A、逆止弁7A、ホース5
A、T型ジヨイント9Aを介してホース経路11に供給
され、該ホース経路11に残留している強力洗浄液がT
型ジヨイント9Bを介して噴射ノズル13.15から噴
射された後に洗浄液が噴射される。洗浄液の噴射が終了
するとワイパーモータを作動させワイパーがガラス面を
払拭するものである。
すると強力洗浄用タンク19に蓄積されている強力洗浄
液は、ホース5B、逆止弁7B、ホース5[3,T型ジ
ヨイント9Aを介してホース経路11に供給され、該ホ
ース経路11に残留している洗浄液がT型ジヨイント9
Bを介して噴射ノズル13.15から噴射されてガラス
面が濡らされた後に強力洗浄液が噴射ノズル13.15
から噴射される。強力洗浄液が噴射された後に後述する
ワイパーモータが作動され図示しないワイバ−は、ガラ
ス面を払拭する。ワイパーによる払拭が終了すると洗浄
液用タンク1に設けられている洗浄液用ポンプ3が作動
する。ポンプ3が作動すると洗浄液用タンク1に蓄積さ
れている洗浄液は、ホース5A、逆止弁7A、ホース5
A、T型ジヨイント9Aを介してホース経路11に供給
され、該ホース経路11に残留している強力洗浄液がT
型ジヨイント9Bを介して噴射ノズル13.15から噴
射された後に洗浄液が噴射される。洗浄液の噴射が終了
するとワイパーモータを作動させワイパーがガラス面を
払拭するものである。
ところで、従来の噴射式洗浄装置における1回の洗浄動
作は、まず強力洗浄液用ポンプ17の作動により強力洗
浄液用タンク19から強力洗浄液が供給されてから、洗
浄液用ポンプ3の作動により洗浄液が供給されるもので
あった。
作は、まず強力洗浄液用ポンプ17の作動により強力洗
浄液用タンク19から強力洗浄液が供給されてから、洗
浄液用ポンプ3の作動により洗浄液が供給されるもので
あった。
しかしながら、1回の洗浄動作においては、強力洗浄液
用タンク1つの強力洗浄液が洗浄液用タンク1の洗浄液
より先になくなると、洗浄液用タンク1の洗浄液が供給
されるまでの間にワイパーがガラス面を空拭きすること
によりガラス面を傷つけるおそれが生じ、その改善が切
望されていた。
用タンク1つの強力洗浄液が洗浄液用タンク1の洗浄液
より先になくなると、洗浄液用タンク1の洗浄液が供給
されるまでの間にワイパーがガラス面を空拭きすること
によりガラス面を傷つけるおそれが生じ、その改善が切
望されていた。
(発明の目的)
この発明は、上記に鑑みてなされたもので、その目的と
しては、ワイパーの空拭きを防止り゛るとともにガラス
面の損傷を防ぐ噴射式洗浄装置を提供することにある。
しては、ワイパーの空拭きを防止り゛るとともにガラス
面の損傷を防ぐ噴射式洗浄装置を提供することにある。
(発明の概要)
上記目的を達成するため、洗浄液が蓄積されている複数
の蓄積手段のいずれか1つから洗浄液を適宜に誘導して
噴射する装置において、この発明は、噴射開始時に洗浄
液を供給する蓄積手段に設けられた洗浄液の有無を検出
する洗浄液検出手段と、噴射開始時に該洗浄液検出手段
からの検出信号により洗浄液がなくなっているときには
該噴射開始時に洗浄液を供給する蓄積手段以外の蓄積手
段から洗浄液を誘導する指令信号を出ノjする噴射制御
手段とを有することを要旨とする。
の蓄積手段のいずれか1つから洗浄液を適宜に誘導して
噴射する装置において、この発明は、噴射開始時に洗浄
液を供給する蓄積手段に設けられた洗浄液の有無を検出
する洗浄液検出手段と、噴射開始時に該洗浄液検出手段
からの検出信号により洗浄液がなくなっているときには
該噴射開始時に洗浄液を供給する蓄積手段以外の蓄積手
段から洗浄液を誘導する指令信号を出ノjする噴射制御
手段とを有することを要旨とする。
(発明の実施例)
以下、図面を用いてこの発明の実施例をM2明する。
第1図は、この発明の一実施例を示す噴射式洗浄装置の
斜視図である。
斜視図である。
同図において、19は強力洗浄液用タンクで該タンク1
9内には強力洗浄液の液位を検出するレベルセンサ21
が設けられている。このレベルセンサ21は液位を検出
して後述するリレーL3に検出信号を出力するものであ
る。強力洗浄液用タンク19からの強力洗浄液は、強力
洗浄液用ポンプ3の作動によりホース581逆止弁7B
、ホース5B、T型ジヨイント9A、ホース経路11、
T型ジコイント9Bを介してrr5DJノズル13.1
5から噴射される。一方、洗浄液用タンク1からの洗浄
液は、洗浄液用ポンプ3の作動によりホース5Δ、逆止
弁7Δ、ホース5A、T型ジヨイント9Aを介して前述
したホース経路11に供給されて噴射ノズル13.15
から噴射されるものである。
9内には強力洗浄液の液位を検出するレベルセンサ21
が設けられている。このレベルセンサ21は液位を検出
して後述するリレーL3に検出信号を出力するものであ
る。強力洗浄液用タンク19からの強力洗浄液は、強力
洗浄液用ポンプ3の作動によりホース581逆止弁7B
、ホース5B、T型ジヨイント9A、ホース経路11、
T型ジコイント9Bを介してrr5DJノズル13.1
5から噴射される。一方、洗浄液用タンク1からの洗浄
液は、洗浄液用ポンプ3の作動によりホース5Δ、逆止
弁7Δ、ホース5A、T型ジヨイント9Aを介して前述
したホース経路11に供給されて噴射ノズル13.15
から噴射されるものである。
第2図は噴射式洗浄装置の動作を示す制御回路図である
。
。
同図において、〜hはワイパーモータ、M2は洗浄液用
ポンプモータ、M3は強力洗浄液用ポンプモータである
。ワイパーモータM1の作動用スイッチSW+のl−1
1端子はワイパーモータ〜11 に接続され、LOW端
子はカスタムスイッチC8およびリレーL1を介してワ
イパーモータM1に接続されている。この作動用スイッ
チS〜■1 は2段切換となっており、スイッチS W
s を“1−11”、“LOW’に切換えることによ
りワイパーの回転速度を2段に変化させることができる
ようになっている。また、カスタムスイッチC8はワイ
パーの自動定位置停止機構を偶成するものである。
ポンプモータ、M3は強力洗浄液用ポンプモータである
。ワイパーモータM1の作動用スイッチSW+のl−1
1端子はワイパーモータ〜11 に接続され、LOW端
子はカスタムスイッチC8およびリレーL1を介してワ
イパーモータM1に接続されている。この作動用スイッ
チS〜■1 は2段切換となっており、スイッチS W
s を“1−11”、“LOW’に切換えることによ
りワイパーの回転速度を2段に変化させることができる
ようになっている。また、カスタムスイッチC8はワイ
パーの自動定位置停止機構を偶成するものである。
モード切換スイッチSWは、運転者の操作により装置を
動作させるマニュアルポジションS1と、装置の動作を
停止させるオフポジションS2と、自動式に装置を動作
させるオートポジションS3との3ポジシヨンで↑を成
されて、運転者の操作により3ポジシヨンを選択できる
ようになっている。
動作させるマニュアルポジションS1と、装置の動作を
停止させるオフポジションS2と、自動式に装置を動作
させるオートポジションS3との3ポジシヨンで↑を成
されて、運転者の操作により3ポジシヨンを選択できる
ようになっている。
マニュアルポジションS1は洗浄液用ポンプモータM2
、タイマー回路T1およびリレーL2に接続され、オフ
ポジションS2はグラウンドに接続されている。また、
オートポジションS3は後述するリレーL3およびタイ
マー回路T+ に接続されている。
、タイマー回路T1およびリレーL2に接続され、オフ
ポジションS2はグラウンドに接続されている。また、
オートポジションS3は後述するリレーL3およびタイ
マー回路T+ に接続されている。
タイマー回路T1の一端はリレーL+ に接続され、他
端はタイマー回路T2および洗浄液用ポンプモータM2
に接続されて、強力洗浄液用ポンプモータM3にバッテ
リBより電源が供給されると時定数(CIXRI)で決
まる時間経過後にリレL+ を励磁させるものである。
端はタイマー回路T2および洗浄液用ポンプモータM2
に接続されて、強力洗浄液用ポンプモータM3にバッテ
リBより電源が供給されると時定数(CIXRI)で決
まる時間経過後にリレL+ を励磁させるものである。
リレーL1はタイマー回路T1により励磁、非励磁にさ
れることによりワイパーモータM1を作動、停止させる
ものである。
れることによりワイパーモータM1を作動、停止させる
ものである。
タイマー回路T2の一端はリレーL2に接続され、他端
は強力洗浄液用モータM3およびリレーL3に接続され
、時定数(C2XR2)がタイマー回路T1の時定数(
CI XR+ )より長くとっであるのでタイマー回路
T1より遅れて作動し、時定数で決まる時間経過後にリ
レーL2を励磁させる。リレーL2は、タイマー回路T
2により励磁、非励磁されることにより洗浄液用ポンプ
モータM2を作動、停止させるものである。
は強力洗浄液用モータM3およびリレーL3に接続され
、時定数(C2XR2)がタイマー回路T1の時定数(
CI XR+ )より長くとっであるのでタイマー回路
T1より遅れて作動し、時定数で決まる時間経過後にリ
レーL2を励磁させる。リレーL2は、タイマー回路T
2により励磁、非励磁されることにより洗浄液用ポンプ
モータM2を作動、停止させるものである。
リレーL3は励磁コイルおよび常開接点を有しており、
励磁コイルの一端はレベルセントナ21に接続され、他
端は強力洗浄液用ポンプモータM3および洗浄液用ポン
プモータM2に接続されている。常開接点の一端はオー
トポジションS3に接続され、他端は強力洗浄液用ポン
プモータM3および洗浄液用ポンプモータM2に接続さ
れている。
励磁コイルの一端はレベルセントナ21に接続され、他
端は強力洗浄液用ポンプモータM3および洗浄液用ポン
プモータM2に接続されている。常開接点の一端はオー
トポジションS3に接続され、他端は強力洗浄液用ポン
プモータM3および洗浄液用ポンプモータM2に接続さ
れている。
このリレーL3はレベルセンサ°21からの検出信号に
より強力洗浄液用タンク19の強力洗浄液がなくなると
常開接点が閉成して強力洗浄液用ポンプモータM3を開
放して停止させるとともに、洗か成用ボンプモークM2
を開成してl¥勅させるものである。
より強力洗浄液用タンク19の強力洗浄液がなくなると
常開接点が閉成して強力洗浄液用ポンプモータM3を開
放して停止させるとともに、洗か成用ボンプモークM2
を開成してl¥勅させるものである。
次にこの実施例の作用を強力洗浄液用タンク1つに強力
洗浄液がある場合と強力洗浄液がない場合とに分けて説
明する。
洗浄液がある場合と強力洗浄液がない場合とに分けて説
明する。
まず、強力洗浄液用タンク1つに強力洗浄液がある場合
に運転者は、モード切換スイッチSWをオートポジショ
ンS3に切換えると、強力洗浄液用ポンプモータ〜13
にバッテリBより電源が供給され、強力洗浄液用ポンプ
モータM3が作動して強力洗浄液を噴α1ノズル13.
15からガラス面に噴射させる。そして、タイマー回路
T1の時定数(CI XR+ >で決まる時間経過後に
リレーL1を励磁させ、その接片が閉成されてワイパー
モータM1を作動させワイパーがガラス面を払拭する。
に運転者は、モード切換スイッチSWをオートポジショ
ンS3に切換えると、強力洗浄液用ポンプモータ〜13
にバッテリBより電源が供給され、強力洗浄液用ポンプ
モータM3が作動して強力洗浄液を噴α1ノズル13.
15からガラス面に噴射させる。そして、タイマー回路
T1の時定数(CI XR+ >で決まる時間経過後に
リレーL1を励磁させ、その接片が閉成されてワイパー
モータM1を作動させワイパーがガラス面を払拭する。
ワイパーの払拭後にタイマー回路T2がリレーL2を励
磁さ往て洗浄液用ポンプモータM2を作動させ洗浄液を
噴射ノズル13.15から噴射させて、噴射後に前述し
た如くワイパーがガラス面を払拭する。
磁さ往て洗浄液用ポンプモータM2を作動させ洗浄液を
噴射ノズル13.15から噴射させて、噴射後に前述し
た如くワイパーがガラス面を払拭する。
次に、強ツノ洗浄液用タンク1つの強ノコ洗浄液がなく
なった場合前述した如くオートポジションS3に切換え
ると、レベルセンサ21は強力洗浄液用タンク19の強
力洗浄液がなくなったのを検出して検出信号をリレーL
3に出力する。検出信号がリレーL3に入力されるとリ
レー13は、常開接点を開成することにより強力洗浄液
用ポンプモータM3を開放して停止させるとともに、洗
浄液用ポンプモータM2を閉成して午勅させ洗浄液用タ
ンク1の洗浄液が噴射ノズル13.15よりガラス面に
噴射される。噴射が終了するとタイマー回路T1がリレ
ーL1を励磁させてワイパーがガラス面を払拭する。
なった場合前述した如くオートポジションS3に切換え
ると、レベルセンサ21は強力洗浄液用タンク19の強
力洗浄液がなくなったのを検出して検出信号をリレーL
3に出力する。検出信号がリレーL3に入力されるとリ
レー13は、常開接点を開成することにより強力洗浄液
用ポンプモータM3を開放して停止させるとともに、洗
浄液用ポンプモータM2を閉成して午勅させ洗浄液用タ
ンク1の洗浄液が噴射ノズル13.15よりガラス面に
噴射される。噴射が終了するとタイマー回路T1がリレ
ーL1を励磁させてワイパーがガラス面を払拭する。
このことにより、強力洗浄液用タンク19の強力洗浄液
がなくなると洗浄液用タンク1の洗浄液が供給されるの
で、ワイパーの空拭きを防止ザるとともにガラス面の損
傷を防ぐことができる。
がなくなると洗浄液用タンク1の洗浄液が供給されるの
で、ワイパーの空拭きを防止ザるとともにガラス面の損
傷を防ぐことができる。
第3図はこの発明の他の実施例を示すもので、その特徴
としては、モード切換スイッチSWのマニュアル車29
328貫を取除くことにより運転者が手動でモード切換
スイッチSWを扱うことを要しない為運転操作の軽減を
図れることができるとともに、上記実施例と同様の効果
を得ることができる。
としては、モード切換スイッチSWのマニュアル車29
328貫を取除くことにより運転者が手動でモード切換
スイッチSWを扱うことを要しない為運転操作の軽減を
図れることができるとともに、上記実施例と同様の効果
を得ることができる。
なお、他の構成は上記実施例と同様である。
(発明の効果)
以上説明したようにこの発明によれば、噴射間始時に洗
浄液を供給する蓄積手段に設けられた洗浄液の有無を検
出する洗浄液検出手段からの検出信号により洗浄液がな
くなっているとぎには該噴射開始時に洗浄液を供給する
蓄積手段以外の蓄積手段から洗浄液を誘導する指令信号
を出力する噴射制御手段を有するので、ワイパーの空拭
きを防止するとともにガラス面の損傷を防ぐことができ
る。
浄液を供給する蓄積手段に設けられた洗浄液の有無を検
出する洗浄液検出手段からの検出信号により洗浄液がな
くなっているとぎには該噴射開始時に洗浄液を供給する
蓄積手段以外の蓄積手段から洗浄液を誘導する指令信号
を出力する噴射制御手段を有するので、ワイパーの空拭
きを防止するとともにガラス面の損傷を防ぐことができ
る。
第1図はこの発明の示す噴射式洗浄装置の斜視図、第2
図はこの発明の噴射式洗浄装置の制御回路図、第3図は
この発明の他の実施例を示す制御回路図、第4図は従来
の噴射式洗浄装置の斜視図である。 1・・・洗浄液用タンク 3・・・洗浄液用ポンプ 13.15・・・噴射ノズル 17・・・強力洗浄液用ポンプ 19・・・強力洗浄液用タンク 21・・・レベルセンサ SW・・・モード切換スイッチ SW・・・ワイパーモータ作動用スイッチM1・・・ワ
イパーモータ
図はこの発明の噴射式洗浄装置の制御回路図、第3図は
この発明の他の実施例を示す制御回路図、第4図は従来
の噴射式洗浄装置の斜視図である。 1・・・洗浄液用タンク 3・・・洗浄液用ポンプ 13.15・・・噴射ノズル 17・・・強力洗浄液用ポンプ 19・・・強力洗浄液用タンク 21・・・レベルセンサ SW・・・モード切換スイッチ SW・・・ワイパーモータ作動用スイッチM1・・・ワ
イパーモータ
Claims (1)
- 洗浄液が蓄積されている複数の蓄積手段のいずれか1つ
から洗浄液を適宜に誘導して噴射する装置において、噴
射開始時に洗浄液を供給する蓄積手段に設けられた洗浄
液の有無を検出する洗浄液検出手段と、噴射開始時に該
洗浄液検出手段からの検出信号により洗浄液がなくなっ
ているときには該噴射開始時に洗浄液を供給する蓄積手
段以外の蓄積手段から洗浄液を誘導する指令信号を出力
する噴射制御手段とを有することを特徴とする噴射式洗
浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61113778A JPS62273148A (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 噴射式洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61113778A JPS62273148A (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 噴射式洗浄装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62273148A true JPS62273148A (ja) | 1987-11-27 |
Family
ID=14620874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61113778A Pending JPS62273148A (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 噴射式洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62273148A (ja) |
-
1986
- 1986-05-20 JP JP61113778A patent/JPS62273148A/ja active Pending
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