JPS6227407A - α−メチルスチレンの共重合体の製造方法 - Google Patents
α−メチルスチレンの共重合体の製造方法Info
- Publication number
- JPS6227407A JPS6227407A JP16669785A JP16669785A JPS6227407A JP S6227407 A JPS6227407 A JP S6227407A JP 16669785 A JP16669785 A JP 16669785A JP 16669785 A JP16669785 A JP 16669785A JP S6227407 A JPS6227407 A JP S6227407A
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- JP
- Japan
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- copolymer
- methylstyrene
- polymerization initiator
- carboxylic acid
- concentration
- Prior art date
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- Polymerisation Methods In General (AREA)
- Graft Or Block Polymers (AREA)
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はα−メチルスチレンの共重合体の製造方法に関
する。詳しくはセラミックバインダーなどとして好適な
分解性と相溶性に優れたα−メチルスチレンの共重合体
を製造する法に関する。
する。詳しくはセラミックバインダーなどとして好適な
分解性と相溶性に優れたα−メチルスチレンの共重合体
を製造する法に関する。
ことからセラミックのバインダー、光記録材料などに利
用することが期待されている。しかしながら、α−メチ
ルスチレンは天井温度が低(、高分子量体を得るために
は、低温アニオン重合を行う必要があるため、α−メチ
ルスチレンを主成分とする共1合体はほとんど知られて
いなかった。
用することが期待されている。しかしながら、α−メチ
ルスチレンは天井温度が低(、高分子量体を得るために
は、低温アニオン重合を行う必要があるため、α−メチ
ルスチレンを主成分とする共1合体はほとんど知られて
いなかった。
α−メチルスチレンの単独重合体は熱、光などによって
容易に分解し、単量体となる優れた重合体であるが、セ
ラミックのバインダーや光記録材料として用いようとす
ると、アルミナ、シリカ、シリコンカーバイト、シリコ
ンナイトライド、ボロンカーバイト、ボロンナイトライ
ドなどのセラミック粉となじみが悪く、バインダーとし
て不適であり、光記録材料としても基板に塗布して乾燥
した後基板とのなじみが悪く、はがれるなどという問題
があった。これに対しては、カルボン酸、カルボン酸ア
ミド、カルボン酸エステルなどの極性基を有する単量体
と共重合することが考えられるが、α−メチルスチレン
は上述のような重合特性を有するため他の極性基含有単
量体と共重合することが容易でな(、α−メチルスチレ
ンと極性基含有単量体を共重合した共重合体の開発が望
まれていた。
容易に分解し、単量体となる優れた重合体であるが、セ
ラミックのバインダーや光記録材料として用いようとす
ると、アルミナ、シリカ、シリコンカーバイト、シリコ
ンナイトライド、ボロンカーバイト、ボロンナイトライ
ドなどのセラミック粉となじみが悪く、バインダーとし
て不適であり、光記録材料としても基板に塗布して乾燥
した後基板とのなじみが悪く、はがれるなどという問題
があった。これに対しては、カルボン酸、カルボン酸ア
ミド、カルボン酸エステルなどの極性基を有する単量体
と共重合することが考えられるが、α−メチルスチレン
は上述のような重合特性を有するため他の極性基含有単
量体と共重合することが容易でな(、α−メチルスチレ
ンと極性基含有単量体を共重合した共重合体の開発が望
まれていた。
本発明者らは上記問題点を解決する方法について鋭意検
討し、本発明に到達した。
討し、本発明に到達した。
即ち、本発明は、α−メチルスチレンとジビニルベンゼ
ン及び/又はジイソプロペニルベンゼンとの木飽相基含
有共重合体と不飽和カルボン酸及び/又はその誘導体を
ラジカル重合開始剤の存在下に共重合することを特徴と
するα−メチルスチレンの共重合体の製造方法である。
ン及び/又はジイソプロペニルベンゼンとの木飽相基含
有共重合体と不飽和カルボン酸及び/又はその誘導体を
ラジカル重合開始剤の存在下に共重合することを特徴と
するα−メチルスチレンの共重合体の製造方法である。
本発明において用いる不飽和基含有共重合体はα−メチ
ルスチレンとジビニルベンゼン及び/又はジイソプロペ
ニルベンの共重合体である。この際α−メチルスチレン
の60重量%程度をスチレンやその誘導体を使用してい
てもかまわない。但し、303ii%を越えると分解性
が不良となるので好ましくない。
ルスチレンとジビニルベンゼン及び/又はジイソプロペ
ニルベンの共重合体である。この際α−メチルスチレン
の60重量%程度をスチレンやその誘導体を使用してい
てもかまわない。但し、303ii%を越えると分解性
が不良となるので好ましくない。
α−メチルスチレンとジビニルベンゼン及び/又ハシイ
ソプロペニルベンゼンとの共重合体はラジカル重合法或
いはアニオン重合法で製造することが可能であり、α−
メチルスチレンとジビニルベンゼン及び/又はジイソプ
ロペニルベンゼンとの総和に対するジビニルベンゼン及
び/又はインプロペニルベンゼンの割合は2〜3ON量
%であるのが、共重合体の製造時の問題が少(、また次
の反応のためにも好ましい。
ソプロペニルベンゼンとの共重合体はラジカル重合法或
いはアニオン重合法で製造することが可能であり、α−
メチルスチレンとジビニルベンゼン及び/又はジイソプ
ロペニルベンゼンとの総和に対するジビニルベンゼン及
び/又はインプロペニルベンゼンの割合は2〜3ON量
%であるのが、共重合体の製造時の問題が少(、また次
の反応のためにも好ましい。
上記重合に際しては、過酸化物或いはアゾビスニトリル
などの公知のラジカル重合開始剤及び/又は、アルキル
リチウム、ナトリウムナフタレンなどの公知のアニオン
重合開始剤を用いることが可能であり、その重合条件に
格別の制限はないが、特開昭59−207905号など
に記載された方法を利用することもできる。
などの公知のラジカル重合開始剤及び/又は、アルキル
リチウム、ナトリウムナフタレンなどの公知のアニオン
重合開始剤を用いることが可能であり、その重合条件に
格別の制限はないが、特開昭59−207905号など
に記載された方法を利用することもできる。
上述の方法で得られた共重合体は未反応の単量体から分
離され、ビニル基及び/又はインプロペニル基含有共重
合体(以下、重合体Aと略記する)が得られろ。これを
後述の反応に用いる。
離され、ビニル基及び/又はインプロペニル基含有共重
合体(以下、重合体Aと略記する)が得られろ。これを
後述の反応に用いる。
本発明において用いられる不飽相カルボ/酸及び/又は
その誘導体としては、アクリル酸、メタアクリル酸、ア
クリル了ミド、N、 N−ジメチルアクリルアミド、メ
タクリルアミド、N、N−ジメチルメタ望クリルアミド
、アクリル酸エステル、メタアクリル酸エステル類があ
げられる。
その誘導体としては、アクリル酸、メタアクリル酸、ア
クリル了ミド、N、 N−ジメチルアクリルアミド、メ
タクリルアミド、N、N−ジメチルメタ望クリルアミド
、アクリル酸エステル、メタアクリル酸エステル類があ
げられる。
これらの不飽和カルボンは及び/又はその誘導体は、得
られるα−メチルスチレンの共重合体中で0,01〜6
0重量%となるように用いられる。0.01重量%未満
ではセラミック等とのなじみの改善がほとんどなされず
、又30MJi%を越えるとポリ−α−メチルスチレン
の特性が失なわれ好ましくない。
られるα−メチルスチレンの共重合体中で0,01〜6
0重量%となるように用いられる。0.01重量%未満
ではセラミック等とのなじみの改善がほとんどなされず
、又30MJi%を越えるとポリ−α−メチルスチレン
の特性が失なわれ好ましくない。
上記重合体Aと不飽相カルボン酸及び/又はその誘導体
との共重合方法としては、ラジカル重合開始剤の存在下
に行われるかぎり特に制限はないが、通常1合体Aを溶
解した溶液にラジカル重合開始剤(前述のものが使用可
能である)と不飽相カルボン酸及び/又はその誘導体を
加え、ラジカ色靴 ル重合開始剤が作用する条件(加熱、光昭射など)に保
つことで行われる。この際、通常重合体への濃度は、5
〜6ON量%、不飽和カルボン酸及び/又はその誘導体
の濃度は[:1.05〜201量%、ラジカル重合開始
剤の濃度はo、ooi〜1゜重量%に保たれるのが好ま
しい。また反応温度としては一60°C〜150℃、好
ましくは000〜100°Cが適当である。
との共重合方法としては、ラジカル重合開始剤の存在下
に行われるかぎり特に制限はないが、通常1合体Aを溶
解した溶液にラジカル重合開始剤(前述のものが使用可
能である)と不飽相カルボン酸及び/又はその誘導体を
加え、ラジカ色靴 ル重合開始剤が作用する条件(加熱、光昭射など)に保
つことで行われる。この際、通常重合体への濃度は、5
〜6ON量%、不飽和カルボン酸及び/又はその誘導体
の濃度は[:1.05〜201量%、ラジカル重合開始
剤の濃度はo、ooi〜1゜重量%に保たれるのが好ま
しい。また反応温度としては一60°C〜150℃、好
ましくは000〜100°Cが適当である。
以下、実施例を挙げ、本発明をさらに説明する。
なお、1合体の極限粘度数は30°トルエン溶液で測定
した。
した。
実施例1
トルエンm媒中でα−メチルスチレン(10vot%)
とジビニルベンゼア (0,5voL%)をアニオン重
合開始剤ブチルリチウム(15wt%ヘキサン溶液、0
、15 vo1%)により−10℃で重合し、次いで大
量のメタノール中に投じて得たα−メチルスチレン−ジ
ビニルベンゼン共重合体(極限粘度数0.19、ジビニ
ルベンゼン5.2wt%含有)!Mをトルエン90m1
に浴解し、N、N−ジメチルアクリルアミド0.5−、
アクリル酸0.1ツおよび重合開始剤として過酸化ベン
ゾイル0.251を加え、80°Cで5時間反応した後
、多量のメタノール中に投じた。得られた重合体(共重
合体1)の極限粘度数0.21であり、元素分析及び赤
外吸収スペクトルより算出したN。
とジビニルベンゼア (0,5voL%)をアニオン重
合開始剤ブチルリチウム(15wt%ヘキサン溶液、0
、15 vo1%)により−10℃で重合し、次いで大
量のメタノール中に投じて得たα−メチルスチレン−ジ
ビニルベンゼン共重合体(極限粘度数0.19、ジビニ
ルベンゼン5.2wt%含有)!Mをトルエン90m1
に浴解し、N、N−ジメチルアクリルアミド0.5−、
アクリル酸0.1ツおよび重合開始剤として過酸化ベン
ゾイル0.251を加え、80°Cで5時間反応した後
、多量のメタノール中に投じた。得られた重合体(共重
合体1)の極限粘度数0.21であり、元素分析及び赤
外吸収スペクトルより算出したN。
N−ジメチルアクリルアミド及びアクリル酸の含量はそ
れぞれ2.5wt%、[3,8wt%であった。
れぞれ2.5wt%、[3,8wt%であった。
実施例2
アクリルばにかえてヒドロキシエチルメタクリル酸エス
テルo、 i rntを用いる他は実施例1と同様にし
て重合体(共重合体2)を得た。得られた共重合体の極
限粘度数は0.20であり、N、 N−ジメチルアクリ
ルアミド及びヒドロキシエチルメタクリル酸エステルの
含量はそれぞれ2.4wt%、0.7wt%であった。
テルo、 i rntを用いる他は実施例1と同様にし
て重合体(共重合体2)を得た。得られた共重合体の極
限粘度数は0.20であり、N、 N−ジメチルアクリ
ルアミド及びヒドロキシエチルメタクリル酸エステルの
含量はそれぞれ2.4wt%、0.7wt%であった。
実施例3
トルエン溶媒中テα−メチルスチレン(20vat%)
、ジイソプロペニルベンゼン(1vot%)ラブチルリ
チウム(10wt%ヘキサン溶液、0.2vot%)に
より−10℃で0.5時間重合し、実施例1と同様に大
量のメタノール中に投じ分離した。得られた共重合体は
極限粘度数1.66、ジイソプロペニルベンゼン含量5
.7wt%であった。
、ジイソプロペニルベンゼン(1vot%)ラブチルリ
チウム(10wt%ヘキサン溶液、0.2vot%)に
より−10℃で0.5時間重合し、実施例1と同様に大
量のメタノール中に投じ分離した。得られた共重合体は
極限粘度数1.66、ジイソプロペニルベンゼン含量5
.7wt%であった。
この共重合体102をジメチルホルムアミド100艷に
溶解し、アクリルアミド0.5Fおよびアゾビスイソブ
チロニトリル0.52を加え、70℃で10時間重合し
た。得られた共重合体3は元素分析よりアクリルアミド
を3wt%含しており、その極限粘度数は1.72であ
った。
溶解し、アクリルアミド0.5Fおよびアゾビスイソブ
チロニトリル0.52を加え、70℃で10時間重合し
た。得られた共重合体3は元素分析よりアクリルアミド
を3wt%含しており、その極限粘度数は1.72であ
った。
以上の実施例1〜5で得られた共重合体1〜3、実施例
1および3で得たα−メチルスチレンとジヒニルヘンゼ
ンまたハシイソプロペニルベンゼンとの共重合体を用い
、各101を30m1のトルエンに溶解した溶液にアル
ミナ(粒径2μm)30Fを入れ混練して分散性を調べ
た。
1および3で得たα−メチルスチレンとジヒニルヘンゼ
ンまたハシイソプロペニルベンゼンとの共重合体を用い
、各101を30m1のトルエンに溶解した溶液にアル
ミナ(粒径2μm)30Fを入れ混練して分散性を調べ
た。
共重合体1〜3を用いたものでは、アルミナが均一に分
散したスラリーとなったが、不飽和カルボン酸及び/又
はその誘導体を共重合していない重合体を用いた場合に
はアルミナが均一に分散しなかった。
散したスラリーとなったが、不飽和カルボン酸及び/又
はその誘導体を共重合していない重合体を用いた場合に
はアルミナが均一に分散しなかった。
本発明の方法を実施することによりポリ−α−メチルス
チレン自身のものフ分解性を保持し、しかもセラミック
、基板などとのなじみのよいα−メチルスチレンの共重
合体を得ることが可能となり、工業的に極めて価値があ
る。
チレン自身のものフ分解性を保持し、しかもセラミック
、基板などとのなじみのよいα−メチルスチレンの共重
合体を得ることが可能となり、工業的に極めて価値があ
る。
Claims (1)
- 1、α−メチルスチレンとジビニルベンゼン及び/又は
ジイソプロペニルベンゼンとの不飽和基含有共重合体と
不飽和カルボン酸及び/又はその誘導体をラジカル重合
開始剤の存在下に共重合することを特徴とするα−メチ
ルスチレンの共重合体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60166697A JPH0617417B2 (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | α−メチルスチレンの共重合体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60166697A JPH0617417B2 (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | α−メチルスチレンの共重合体の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6227407A true JPS6227407A (ja) | 1987-02-05 |
| JPH0617417B2 JPH0617417B2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=15836065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60166697A Expired - Lifetime JPH0617417B2 (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | α−メチルスチレンの共重合体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0617417B2 (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5584303A (en) * | 1978-12-20 | 1980-06-25 | Asahi Chem Ind Co Ltd | Preparation of filler for chromatography |
| JPS58201682A (ja) * | 1982-05-20 | 1983-11-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光学プリンタ |
| JPS5966406A (ja) * | 1982-10-07 | 1984-04-14 | Sumitomo Chem Co Ltd | 微粒子重合体の製造法 |
| JPS59128512A (ja) * | 1983-01-12 | 1984-07-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光プリンタ |
| JPS6083865A (ja) * | 1983-10-14 | 1985-05-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光学プリンタ |
| JPS60166696A (ja) * | 1984-02-08 | 1985-08-29 | Asahi Chem Ind Co Ltd | 新規生理活性ポリペプチドのdνa |
-
1985
- 1985-07-30 JP JP60166697A patent/JPH0617417B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5584303A (en) * | 1978-12-20 | 1980-06-25 | Asahi Chem Ind Co Ltd | Preparation of filler for chromatography |
| JPS58201682A (ja) * | 1982-05-20 | 1983-11-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光学プリンタ |
| JPS5966406A (ja) * | 1982-10-07 | 1984-04-14 | Sumitomo Chem Co Ltd | 微粒子重合体の製造法 |
| JPS59128512A (ja) * | 1983-01-12 | 1984-07-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光プリンタ |
| JPS6083865A (ja) * | 1983-10-14 | 1985-05-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光学プリンタ |
| JPS60166696A (ja) * | 1984-02-08 | 1985-08-29 | Asahi Chem Ind Co Ltd | 新規生理活性ポリペプチドのdνa |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0617417B2 (ja) | 1994-03-09 |
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