JPS6231911A - 異方導電性シ−トの製造方法 - Google Patents

異方導電性シ−トの製造方法

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JPS6231911A
JPS6231911A JP17012385A JP17012385A JPS6231911A JP S6231911 A JPS6231911 A JP S6231911A JP 17012385 A JP17012385 A JP 17012385A JP 17012385 A JP17012385 A JP 17012385A JP S6231911 A JPS6231911 A JP S6231911A
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JP
Japan
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laminate
sheet
conductive
insulating
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JP17012385A
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山口 章夫
森山 康弘
佳之 鈴木
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Nitto Denko Corp
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Nitto Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (a)産業上の利用分野 本発明は、フレキシブル回路等の電気的接合材に用いる
異方導電性シートの製造方法、特に導電部材と絶縁部材
とを交互に接合し、厚さ方向及び導電部材と絶縁部材と
の接合面に対して平行な方向には導電性を有するが、該
接合面に対して直角な方向には絶縁性である平面視縞状
の異方導電性シートの製造方法に関する。
(11)従来の技術 異方導電性シートは、各種精密電子桟器回路用の電気的
接合材として広く利用されているが、近年、精密電子機
器回路の発達は着しく、これに伴って、異方導電性シー
トに要求される品質や特質も大きく異なっている。
このため導電部材と絶縁部材とを交互に接合してなる平
面視縞状の異方導電性シートが精密電子機器分野におい
て要求される場合があるが、この種異方導電性シートの
製法としでは、従来、導電部材と絶縁部材とを交互に積
層して直方体状の積層体を形成し、該積層体を積層方向
に切断するものが提案されている (特公昭56−4.
8951号公報)。
(c)発明が解決しようとする問題点 しかしながら、上記方法によれば、大きな異方導電性シ
ートを得ようとするとその製造装置が大型化し、しかも
導電部材と絶縁部材とを交互に積層して成る直方体状の
積層体を積層方向に切断して異方導電性シートを製造す
るものであるから、当該シートを連続的に製造できず、
この結果、生産性が悪くなって異方導電性シートが高価
になる等の問題があった。
(d)問題点を解決するための手段 本発明者らは上記問題点を解決すべく鋭意検討を重ねた
結果、導電部材と絶縁部材とを交互に積層して塊状の積
層体を形成し、該積層体を回転させつつ切削加工するこ
とにより、簡単且つ連続的に異方導電性シートを製造で
きることを見い出し、本発明を完成するに至ったもので
ある。
即ち本発明は、導電部材と絶縁部材とを交互に積層して
塊状の積層体を形成し、該積層体を回転させつつ当該積
層体を周方向に沿ってに切削加工することを特徴とする
ものである。
以下、本発明の詳細な説明する。
本発明においては、まず導電部材と絶縁部材とを交互に
積層して塊状の[1体を形成する工程を実施する。
本発明に用いる導電部材としては、体積固有抵抗が10
3Ω−0111以下で、しかもシート状に形成で外るも
のであれば特lこ限定されるものではなく、具体的には
、例えば、熱硬化性或は熱可塑性の合成樹脂に、金、銀
、銅、アルミニウム、亜鉛、錫、鉄、鉛、ニッケル又は
コバルト等の金属粉末や金属繊維、又はこれらの金属を
主成分とする合金の粉末や繊維、更に、炭素の粉末や繊
維等の導電材を混入して形成したシート、又は上記金属
製の網や織物、更にシート(箔)などをいうが、これら
のうち、特に、ポリエチレン樹脂やポリウレタン樹脂等
の熱可塑性樹脂に上記導電部材を混入したものが切削加
工性に優れると共に加熱によって接着性が発現するから
好ましい。          i又、導電部材の比電
気抵抗が103Ω−0111を超えると、コネクターと
して使用した場合の接触紙抗が高くなり、実用的でない
場合があるから好ましくない。
又、本発明に用いる絶縁部材とは、電気的に絶縁性のゴ
ム又は合成樹脂で形成したシートをいう。
上記ゴムには、天然ゴム、又は各種合成ゴム、例えば、
ポリブタジェンゴム、ニトリルブタジェンゴム、スチレ
ンブタジェンゴムとが挙げられる。
又、上記合成樹脂には、熱可塑性樹脂及び熱硬化性樹脂
の両方を含み、例えば、ポリオレフィン、ポリエチレン
テレフタレート、ポリアクリロニトリル、ポリアクリロ
ニトリル、ポリ塩化ビニル、シリコーン樹脂、ポリウレ
タン樹脂ポリエステル樹脂、アクリル樹脂、ポリアミド
、ポリカーボネート樹脂、ポリアセタール樹脂、ポリス
チレン樹脂、ABS樹脂、エポキシ樹脂、不飽和ポリエ
ステル樹脂、フェノール樹脂、尿素樹脂、メラミンtj
f脂、グアナミン樹脂等が挙げられるが、これらのうち
、加熱によって接着性が発現する、ポリアミド系やポリ
エステル系等の所謂ホットメルト接着剤系の樹脂が生産
性に優れるから好ましい。
そして、上記導電部材と上記絶縁部祠とを交互に積層し
て積層体を形成するにあたり、これらの部材がいずれも
接着性を有しない場合には、これらの部材間に各種接着
剤を塗工したり或は接着性のシートを介在させてこれら
の部材が互に接着し合うようにしてもよく、更に、所望
により上記ゴム又は合成樹脂を有機溶剤に溶解させて塗
料を形成し、該塗料を上記導電部材に塗工して乾燥させ
、これによって、導電部材の表面に絶縁性の塗膜(絶縁
部材)を形成してもよいのである。
このようにして得られた塊状の積層体としてはその横断
面が円形、楕円形成は矩形等任意の形状のものを採用し
うるが、これらのうち、特に異方導電性シートの生産加
工性の観点から横断面が円形のもの、つまり円筒状のも
の及び円柱状のものが好ましい。
本発明においては、次に上記塊状の積層体を回転させる
工程を実施する。
上記塊状の積層体を回転させる方法としては、当該積層
体が筒状の場合、その軸方向の内径部に回転軸を圧入し
た後、当該回転軸を所望の回転速度で回転してもよく、
一方このような内径部を有さない積層体のときには、当
該積層体の両NI!llI心箇所を各々回転自在な挟持
部材で内向きに押圧して挟持し、該挟持部材を所望の回
転速度で回転させることにより積層体を回転させる等、
任意の方法を採用しうる。
本発明においては、最後に、回転中の積層体を周方向に
沿って所定厚さに切削加工して異方導電性シートを連続
的に製造する工程を実施する。
この場合、回転中の積層体にはその周方向に切削用刃物
を接当させつつシート状に切削する。この際、上記絶縁
部材等がホットメルト系の樹脂で形成されている等、常
温で切削加工できないときには、上記fjv層体を適宜
温度に冷却した後、或は積層体を冷却しつつ切削しても
よいのである。
このようにして得られた異方導電性シートは所望により
適宜形状に切断加工される。
(e)作用 本発明の異方導電性シートの製造方法は、導電部材と絶
縁部材とを交互に積層して塊状の積層体を形成し、該積
層体を回転させつつ当該積層体をシート状に切削加工す
るものであるから、導電部材と絶縁部材とが規則正しく
配列して品質が安定すると共に導電部材が絶縁部材中に
埋もれることがなく、しかも異方導電性シートの製造が
極めて簡単で、且つ長尺状の異方導電性シートを連続的
に製造できるのであり、又、塊状の積層体を回転させつ
つ当該積層体に切削用刃物を周方向に接当させるだけで
簡単に異方導電性シートを製造でき、この結果、簡単な
製造装置で異方導電性シートを製造しうる作用を有する
のである。
(f)実施例 以下、本発明を実施例に基づき詳細に説明するが、本発
明はこれに限定されるものではない。
第1図〜第4図は後述の実施例1・2の工程説明図であ
る。
図において、本発明の異方導電性シート(1)は 1以
下の工程を経て製造される。
第1図において、(2)はロール状に巻回されて成る積
層シートで、該積層シート(2)は導電部材(3)と絶
縁部材(4)とをはり合わせて形成されでいる。
上記積層シート(2)を引っ張り出し、これをドーナツ
状に打ち抜いて打抜外シート片(5)を形成し、該打抜
シート片(5)を、その導電部材(3)と絶縁部材(4
)とが交互になるように円筒状に積層しく第2図参照、
なお所望により最下部には一枚のドーナツ状の絶縁部材
(4)を配置した)、次いで、これを加熱加圧をするこ
とにより上記打抜シート片(5)同志を接着して円筒状
の積層体(6)を形成する(第3図参照)。
上記円筒状の積層体(6)にはその内径部(6′)に回
転軸(7)を圧入し、該回転軸(7)を、駆動モータ(
図示せず)により任意の回転数で矢印A方向に回転させ
ることによって当該積層体(6)をその軸心を中心とし
て回転させ、この回転中の積層体(6)にはその接線方
向に切削用の刃物(8)を接当させてこの積層体(6)
を連続的にシート状に切削する(第4図参照)。
このようにして得られた異方導電性シート(1)は、厚
さ方向及び導電部材(3)と絶縁部材(4)との接合面
に対して平行な方向には導電性を、又当該接合面に対し
て直角方向には絶縁性を、各々有する平面視縞状となる
実施例1 ポリウレタン樹脂100重量部中に平均粒子径10μm
のニッケル粉末230重量部を投入して混合し、この混
合物をカレンダー成形機でシート状に成形して体積固有
抵抗が10−Ω−cIIlで、厚さが50μ輸の導電部
材(3)を製造し、該導電部材(3)の片面に、厚さ5
0/7111のホットメルト系ポリアミド樹脂がら成る
絶縁部材(4)を重ねて加熱ロールで積層、巻回するこ
とにより積層シート(2)を得る(第1図参照)。
該積層シート(2)を引っ張り出し、これを内径40φ
、外径150φのドーナツ状に打抜き加工した後、この
打抜きシート片(5)を導電部材(3)同志が重ならな
い様に、つまり上記の導電部材(3)と絶縁部材(4)
とが交互になる様に、300枚積層しく第2図参照、な
お最下部にはドーナツ状のホットメルト系ポリアミド樹
脂製絶縁部材を一枚配置した)、温度150℃、圧力5
 kg/ cm2ノ条件下、プレス磯で積層一体化する
ことにより内径40φ、外径150φ、高さ30m+o
の円筒状積層体(6)を得た(第3図参照)。この積層
体(6)にはその内径部(6′)に金属製回転軸(7)
を圧入し、該回転軸(7)をその軸心を中心にして回転
速度60回/分で矢印A方向に回転させて上記積層体(
6)を回転させ、この回転中の積層体(6)にはその接
線方向に、幅300nonの切削用刃物(8)を接当さ
せて当該積層体(6)を連続的にシート状lこ切削加工
する(第4図参照)。これによって、幅(W)30m 
m 、厚さくT)50μtoS  長さ約100 mの
長尺状導電性シート(1)を得た。
このようにして得た異方導電性シート(1)の電気的特
性を第1表に示す。
実施例2 ポリエチレン樹脂(三片石油化学製+12−5300B
)100重量部中にカーボンブラック粉末(コロンビア
カーボン製部VEN−14)60重量部を混合し、この
混合物をカレンダー成形機でシート状に成形して体積固
有抵抗が10−1Ω−CIl+で、厚さが100μ「0
の導電部材(3)を製造し、次いで、該導電部材(3)
の両面には、厚さ50II +nのアクリル系共重合物
(アクリル酸ブチルとアクリル酸の共重合物)からなる
絶縁部材(4)を塗工、積層しで積層シート(2)を形
成した後(pIS1図参照)、該積層シー)(2)を、
実施例1と同様にドーナツ状に打抜き加工した後、この
打抜きシート片(5)を200枚積層した後(第2図参
照)、加圧して一体化することにより実施例1と同様の
円筒状積層体(6)をイυだ(第3図参照)。該積層体
(6)を冷凍室にて温度−20℃まで冷却した後、この
冷却した積層体(6)を、実施例1と同様に矢印入方向
に回転させながら切削加工を施して、幅30m+n、厚
さ200μm、長さ約100mの長尺状の異方導電性シ
ートを得た(第4図参照)。            
1このようにして得た異方導電性シート(1)の電気的
特性を第1表に示す。
第1表 注1)接触抵抗(厚さ方向の抵抗) 実施例1及び実施例2で得られた異方導電性シートを長
さ方向の寸法が5111111になるように切断し、こ
れを電極幅0.4mVl及び絶縁幅0.4m+nで電極
が10本平行に配設された2枚のフレキシブル回路基板
(F P Cシート)間に介装し、温度150℃、圧力
3 kg/ 0m2のプレス磯で接合したときの接触抵
抗を測定した。
試料数は各実施例品とも10個とし、第1表中の数値は
その測定値の平均値である。
注2)ひろがり幅 上記性1)で測定した各実施例の接触抵抗の最大値と最
小値の差。
ひろがり幅=最大値−最小値 注3)導電部材と絶縁部材との接合面と直角方向の抵抗 銅箔エポキシプリント基板にエツチングにより幅1+a
mの絶縁ギャップを設け、この上に各実施例品の異方導
電性シートをその導電部材と絶縁部材の接合面が」1記
絶縁ギャップと平行になるように戴置し、その」二に、
lk、の荷重下でプラスチック平面板を当接し、上記絶
縁ギャップ間の絶縁抵抗を絶縁抵抗計(DC50ボルト
印加)に接続して抵抗値を測定した。
上記実施例では円筒状の積層体を用いた実施例について
説明したが、これに代えて、例えば円柱状の積層体や角
柱状の積層体、更に横断面が楕円形の積層体を用いても
よいのである。
(g)発明の効果 本発明の異方導電性シートの製造方法は導電部材と絶縁
部材とを交互に積層して棒状の積層体を形成し、該積層
体を回転させつつ当該積層体をシート状に切削加工する
のであるから、特殊な製造装置や製造技術を要すること
なく品質の安定した異方導電性シートが連続的に製造で
きるのであり、又、異方導電性シートが特殊な製造装置
や製造技術を要することなく連続的に製造できるから、
当該異方導電性シートの製造コストが安価になる等の効
果を奏するのである。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第4図は実施例1及び実施例2の工程説明図を
示し、第1図は積層シートをロール状に巻回しこれを打
抜く前の工程な示す斜視図、第2図は打抜きシート片の
積層工程を示す分解斜視図、第3図は打抜きシート片を
積層一体化して円筒状の積層体を形成する工程を示す斜
視図、f54図は円筒状の積層体を回転させつつシート
状に切削する工程を示す斜視図である。 (1)・・・異方導電性シー)、  (2)・・・積層
シート。 (3)・・・導電部材、(4)・・・絶縁部材。 (6)・・・積層体、 (7)・・・回転軸。 第1図 第4図 1 ・−・費ろ4ta シート 2・−・η11シート 3−・導12却井 4・・・Aψ−48−書肘才 6・−・積4イ4ζ 7−・・U3転軸

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)導電部材と絶縁部材とを交互に積層して塊状の積
    層体を形成し、該積層体を回転させつつ当該積層体を周
    方向に沿って切削加工することを特徴とする異方導電性
    シートの製造方法。
  2. (2)導電部材が体積固有抵抗10^3Ω−cm以下で
    あることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の異方
    導電性シートの製造方法。
  3. (3)積層体が円筒状であることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項又は第2項記載の異方導電性シートの製造
    方法。
  4. (4)積層体が円柱状であることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項又は第2項記載の異方導電性シートの製造
    方法。
JP17012385A 1985-08-01 1985-08-01 異方導電性シ−トの製造方法 Pending JPS6231911A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2012176601A1 (ja) * 2011-06-23 2012-12-27 ソニー株式会社 フィルム積層体の製造方法、作製装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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