JPS6235527A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS6235527A JPS6235527A JP17603885A JP17603885A JPS6235527A JP S6235527 A JPS6235527 A JP S6235527A JP 17603885 A JP17603885 A JP 17603885A JP 17603885 A JP17603885 A JP 17603885A JP S6235527 A JPS6235527 A JP S6235527A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- electrode body
- semiconductor
- semiconductor device
- cathode electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Die Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は半導体装置、特に圧接型半導体装置に関する
ものである。
ものである。
従来例によるこの種の圧接型半導体装置、ご覧ではゲー
トターンオフサイリスタの概要構成を第3図ないし第5
図(a)、(b)に示す。
トターンオフサイリスタの概要構成を第3図ないし第5
図(a)、(b)に示す。
以前の状態でのゲートターンオフサイリスタの装着組立
て態様を示す断面模式図である。この第3図において、
ゲートターンオフサイリスタエレメント1は、pn接合
を形成した半導体基体2と、その陽極側に鑞材4で鑞付
けさせた補強体3とからなっており、ゲートリード6を
取出したゲート電極5.カソード電極7を有している。
て態様を示す断面模式図である。この第3図において、
ゲートターンオフサイリスタエレメント1は、pn接合
を形成した半導体基体2と、その陽極側に鑞材4で鑞付
けさせた補強体3とからなっており、ゲートリード6を
取出したゲート電極5.カソード電極7を有している。
そしてこのニレメン)1のカソード電極7側には、軟金
属板8を介して陰極電極体9を、また半導体基体2側に
は、陽極電極体lOをそれぞれに加圧接触して構成させ
たものである。
属板8を介して陰極電極体9を、また半導体基体2側に
は、陽極電極体lOをそれぞれに加圧接触して構成させ
たものである。
しかして前記従来例による圧接型半導体装置にあって、
ゲートターンオフサイリスタエレメント1は、一般的に
よく知られた手段によって製造され、半導体基体2と補
強体3とは、通常の場合。
ゲートターンオフサイリスタエレメント1は、一般的に
よく知られた手段によって製造され、半導体基体2と補
強体3とは、通常の場合。
第4図に見られる通りに、鑞材4を用いた鑞付けの際の
熱膨張率の差により、半導体基体2側が凸状、補強体3
側がこれに做って凹状となるように歪み変形される。
熱膨張率の差により、半導体基体2側が凸状、補強体3
側がこれに做って凹状となるように歪み変形される。
そしてこのように変形された状態にあるゲートターンオ
フサイリスタエレメント1を、陰極電極体8および陽極
電極体10間に挟圧々接して装着させる場合、圧接の初
期においては、第5図(a)に示すように、陰極電極体
S側ではエレメントlの中央部が接し、陽極電極体IO
側ではエレメントlの周縁部が偏って加圧接触されるこ
とになり、しかもこれらの陰極電極体9および陽極電極
体10自体が、それぞれにCu (銅)などの比較的軟
らかい金属からなるため、この圧接の初期に加えられる
偏荷重によって、陰極電極体Sに中央凹み部9+1゜陽
極電極体10に岡縁だれ部10aの変形を生じ、この状
態で徐々に加圧力を増してゆき、例えば、普通、85+
*m素子の場合、2〜4ton程度の圧接力で、最終的
に第5図(b)に示すように、エレメントlを平坦化さ
せて所期通りの挟圧々接による装着をなすのである。
フサイリスタエレメント1を、陰極電極体8および陽極
電極体10間に挟圧々接して装着させる場合、圧接の初
期においては、第5図(a)に示すように、陰極電極体
S側ではエレメントlの中央部が接し、陽極電極体IO
側ではエレメントlの周縁部が偏って加圧接触されるこ
とになり、しかもこれらの陰極電極体9および陽極電極
体10自体が、それぞれにCu (銅)などの比較的軟
らかい金属からなるため、この圧接の初期に加えられる
偏荷重によって、陰極電極体Sに中央凹み部9+1゜陽
極電極体10に岡縁だれ部10aの変形を生じ、この状
態で徐々に加圧力を増してゆき、例えば、普通、85+
*m素子の場合、2〜4ton程度の圧接力で、最終的
に第5図(b)に示すように、エレメントlを平坦化さ
せて所期通りの挟圧々接による装着をなすのである。
こ\でこのように陰極電極体9および陽極電極体10間
に、ゲートターンオフサイリスタエレメント1を装着さ
せた状態では、陰極電極体8.陽極電極体10における
中央凹み部9a、周縁だれ部10aの変形が未だ回復し
ておらず、これらの各部9a、10aのうち、殊に中央
凹み部8aでの接触が不完全になり、通電々流の集中、
熱抵抗の増加を招いて、通電特性の低下を惹き起すもの
であった。
に、ゲートターンオフサイリスタエレメント1を装着さ
せた状態では、陰極電極体8.陽極電極体10における
中央凹み部9a、周縁だれ部10aの変形が未だ回復し
ておらず、これらの各部9a、10aのうち、殊に中央
凹み部8aでの接触が不完全になり、通電々流の集中、
熱抵抗の増加を招いて、通電特性の低下を惹き起すもの
であった。
すなわち、一層具体的に述べると、従来、厚さ800
g mの半導体基体2に対して、厚さ3.5tのN。
g mの半導体基体2に対して、厚さ3.5tのN。
(モリブデン)からなる補強体3を、An (アルミニ
ウム)により鑞付けした場合、半導体素子エレメントl
の反り変形はおへよそ20IL11程度になり、このエ
レメント1の反りを解消して平坦化装着させるのには、
約1〜2ton程度の圧接力が必要とされ、そしてこの
ための圧接力は、当初、特定部分への集中荷重として加
えられ、エレメント1がこれに馴んで撓むにつれ分散荷
重に移行することになり、当初に加えられる集中荷重に
よって変形した部分、特に陰極電極体9での中央凹み部
9aは、加圧装着完了後にあっても部分的にエレメント
1に接触し難い状態になり、殊にこkでのゲートターン
オフサイリスタのように、島状に分離された多数のエミ
ッタに対する電極接触構造をもつ装置の場合には、各エ
ミッタへの接触圧の差異に伴い、電流遮断耐量が大幅に
低減し、特性劣化を来すという問題点があった。
ウム)により鑞付けした場合、半導体素子エレメントl
の反り変形はおへよそ20IL11程度になり、このエ
レメント1の反りを解消して平坦化装着させるのには、
約1〜2ton程度の圧接力が必要とされ、そしてこの
ための圧接力は、当初、特定部分への集中荷重として加
えられ、エレメント1がこれに馴んで撓むにつれ分散荷
重に移行することになり、当初に加えられる集中荷重に
よって変形した部分、特に陰極電極体9での中央凹み部
9aは、加圧装着完了後にあっても部分的にエレメント
1に接触し難い状態になり、殊にこkでのゲートターン
オフサイリスタのように、島状に分離された多数のエミ
ッタに対する電極接触構造をもつ装置の場合には、各エ
ミッタへの接触圧の差異に伴い、電流遮断耐量が大幅に
低減し、特性劣化を来すという問題点があった。
従ってこの発明の目的とするところは、従来のこのよう
な問題点の改善を図って、陰極電極体。
な問題点の改善を図って、陰極電極体。
陽極電極体間でのゲートターンオフサイリスクエレメン
トの所定加圧力による良好な接触状態を実現した圧接型
半導体装置を得ることである。
トの所定加圧力による良好な接触状態を実現した圧接型
半導体装置を得ることである。
この発明に係る半導体装置は、半導体エレメントと陰極
電極体との間に、補強体と同金属質で、かつはζ同等厚
さの挿入板を介在挿入させたものである。
電極体との間に、補強体と同金属質で、かつはζ同等厚
さの挿入板を介在挿入させたものである。
〔作 用〕
すなわち、この発明においては、半導体エレメントと陰
極電極体との間への挿入板の介在挿入により、挟圧々接
に際しての陰極電極体での変形を解消できる。
極電極体との間への挿入板の介在挿入により、挟圧々接
に際しての陰極電極体での変形を解消できる。
以下、この発明に係る半導体装置の一実施例につき、第
1図および第2図(a)、(b)を参照して詳細に説明
する。
1図および第2図(a)、(b)を参照して詳細に説明
する。
第1図はこの実施例を適用したゲートターンオフサイリ
スタの装着組立て態様を示す断面模式図であり、また第
2図(a)、(b)は陰極、陽極電極間へのゲートター
ンオフサイリスタエレメントの装着状態を順次に示す断
面説明図である。
スタの装着組立て態様を示す断面模式図であり、また第
2図(a)、(b)は陰極、陽極電極間へのゲートター
ンオフサイリスタエレメントの装着状態を順次に示す断
面説明図である。
これらの実施例各図において前記従来例各図と同一符号
は同一または相当部分を示しており、この実施例構造で
は、前記陰極、陽極各電極体9,10間へのゲートター
ンオフサイリスクエレメント1の挟圧々接による装着に
際し、陰極電極体9とエレメント1との間にも、前記鑞
付けした補強体3と同金属質ではぐ同等の厚さを有する
挿入板11゜すなわちこ\では本来、未だ反りなどを生
じていない剛直で導電性のある挿入板11を挿入させ、
この挿入板11を介してエレメント1への陰極電極体9
の所定加圧力による接触を行なわせるようにしたもので
ある。
は同一または相当部分を示しており、この実施例構造で
は、前記陰極、陽極各電極体9,10間へのゲートター
ンオフサイリスクエレメント1の挟圧々接による装着に
際し、陰極電極体9とエレメント1との間にも、前記鑞
付けした補強体3と同金属質ではぐ同等の厚さを有する
挿入板11゜すなわちこ\では本来、未だ反りなどを生
じていない剛直で導電性のある挿入板11を挿入させ、
この挿入板11を介してエレメント1への陰極電極体9
の所定加圧力による接触を行なわせるようにしたもので
ある。
従ってこの実施例構造では、ゲートターンオフサイリス
タエレメント1と陰極電極体9との間にあって、陽極電
極体10側での補強体3に対応するところの、同効賀、
つまりこ−では同等の剛性を有する挿入板11を介在挿
入させて、このエレメントlを陰極電極体8.陽極電極
体10間に挟圧々接させるため、当初の圧接時点で前記
した通りに、エレメント1の反り返った凸部側には、挿
入板11が接触されて凸形状に基づいた集中荷重を受圧
し、ついで圧接の進行に伴なうエレメント1の平坦化と
共に分散荷重を受圧することになり、この間。
タエレメント1と陰極電極体9との間にあって、陽極電
極体10側での補強体3に対応するところの、同効賀、
つまりこ−では同等の剛性を有する挿入板11を介在挿
入させて、このエレメントlを陰極電極体8.陽極電極
体10間に挟圧々接させるため、当初の圧接時点で前記
した通りに、エレメント1の反り返った凸部側には、挿
入板11が接触されて凸形状に基づいた集中荷重を受圧
し、ついで圧接の進行に伴なうエレメント1の平坦化と
共に分散荷重を受圧することになり、この間。
陰極電極体8の接触面に対しては、その全面に常にはぐ
平均化された接触圧が加えられて、従来例構造のように
、陰極電極体8に中央凹み部3aのような変形を生ずる
慣れがなく、このゲートターンオフサイリスタでの各エ
ミッタが陰極に対して良好に接触され、その電流遮断耐
量を向上し得るのである。
平均化された接触圧が加えられて、従来例構造のように
、陰極電極体8に中央凹み部3aのような変形を生ずる
慣れがなく、このゲートターンオフサイリスタでの各エ
ミッタが陰極に対して良好に接触され、その電流遮断耐
量を向上し得るのである。
すなわち、具体的な事例として、従来例構造の場合、耐
圧4500V、最大許容遮断電流200OAであつたゲ
ートターンオフサイリスタを、この実施例構造の適用に
より、最大許容遮断電流3000Aまで高め得ることを
実験的に確認できた。
圧4500V、最大許容遮断電流200OAであつたゲ
ートターンオフサイリスタを、この実施例構造の適用に
より、最大許容遮断電流3000Aまで高め得ることを
実験的に確認できた。
またエレメントと陽極側との間にも、No(モリブデン
)、W(タングステン)などの金属板を挿入させること
により、単に陰極側に挿入させた場合に比較して一層の
好結果が得られる。
)、W(タングステン)などの金属板を挿入させること
により、単に陰極側に挿入させた場合に比較して一層の
好結果が得られる。
なお、前記実施例においては、ゲートターンオフサイリ
スタに適用する場合について述べたが、例えば同等の構
造を有する大電力トランジスタなどにも適用できること
は勿論である。
スタに適用する場合について述べたが、例えば同等の構
造を有する大電力トランジスタなどにも適用できること
は勿論である。
以上詳述したようにこの発明によれば、半導体基体の一
方の面に補強体を鑞付けさせ、他方の面に電極を形成し
た半導体エレメントを設けると共に、この半導体エレメ
ントの補強体を鑞付けした一方の面側に陽極電極体、エ
レメント電極を形成した他方の面倒に陰極電極体をそれ
ぞれ圧接した半導体装置において、少なくともエレメン
ト電極と陰極との間に、補強体と同質かつはf同等厚さ
の挿入板を介在挿入させるようにしたので、半導体エレ
メントと各電極体とを良好に圧接々続させることができ
て、この種の半導体エレメントの特性改善、信頼性向上
に役立ち、しかも構造が簡単で容易に実施し得るなどの
優れた特長を有するものである。
方の面に補強体を鑞付けさせ、他方の面に電極を形成し
た半導体エレメントを設けると共に、この半導体エレメ
ントの補強体を鑞付けした一方の面側に陽極電極体、エ
レメント電極を形成した他方の面倒に陰極電極体をそれ
ぞれ圧接した半導体装置において、少なくともエレメン
ト電極と陰極との間に、補強体と同質かつはf同等厚さ
の挿入板を介在挿入させるようにしたので、半導体エレ
メントと各電極体とを良好に圧接々続させることができ
て、この種の半導体エレメントの特性改善、信頼性向上
に役立ち、しかも構造が簡単で容易に実施し得るなどの
優れた特長を有するものである。
第1図はこの発明に係る半導体装置の一実施例を適用し
たゲートターンオフサイリスタの装着組立て態様を示す
断面模式図、第2図(a)、(b)は同上陰極、陽極電
極間へのゲートターンオフサイリスタエレメントの装着
状態を順次に示す断面説明図であり、また第3図は従来
例による陰極、陽極、各電極体を加圧接触させる以前の
状態でのゲートターンオフサイリスタの装着組立て態様
を示す断面模式図、第4図は同上エレメントを取出して
示す断面図、第5図(a) 、(b)は同上陰極、陽極
電極間へのエレメントの装着状態を順次に示す断面説明
図である。 1・・・・ケートターンオフサイリスクエレメント(半
導体エレメント)、2・・・・半導体基体、3・・・・
補強体、4・・・・鑞材、5・・・・ゲート電極、?・
・・・カソード電極、8・・・・軟金属板、9・・・・
陰極電極体、10・・・・陽極電極体、11・・・・挿
入板。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 3:樟グづ(イ本 第2図(Q) 第2図(b)
たゲートターンオフサイリスタの装着組立て態様を示す
断面模式図、第2図(a)、(b)は同上陰極、陽極電
極間へのゲートターンオフサイリスタエレメントの装着
状態を順次に示す断面説明図であり、また第3図は従来
例による陰極、陽極、各電極体を加圧接触させる以前の
状態でのゲートターンオフサイリスタの装着組立て態様
を示す断面模式図、第4図は同上エレメントを取出して
示す断面図、第5図(a) 、(b)は同上陰極、陽極
電極間へのエレメントの装着状態を順次に示す断面説明
図である。 1・・・・ケートターンオフサイリスクエレメント(半
導体エレメント)、2・・・・半導体基体、3・・・・
補強体、4・・・・鑞材、5・・・・ゲート電極、?・
・・・カソード電極、8・・・・軟金属板、9・・・・
陰極電極体、10・・・・陽極電極体、11・・・・挿
入板。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 3:樟グづ(イ本 第2図(Q) 第2図(b)
Claims (5)
- (1)少なくとも1つのpn接合をもつ半導体基体を有
し、この半導体基体の一方の面に、熱膨張係数が類似す
る導電性金属の補強体を鑞付けさせ、かつ他方の面に、
高導電性金属によるエレメント電極を形成した半導体エ
レメントを設け、この半導体エレメントの補強体を鑞付
けした一方の面側に陽極電極体を、またエレメント電極
を形成した他方の面側に陰極電極体を、それぞれに圧接
して構成する半導体装置において、少なくとも前記他方
の面側のエレメント電極と陰極電極体との間に、前記補
強体と同金属質で、かつほゞ同等厚さの挿入板を介在挿
入させたことを特徴とする半導体装置。 - (2)陽極または陰極電極体の材料に銅を用い、挿入板
の材料にモリブデンまたはタングステンを用いたことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の半導体装置。 - (3)エレメント電極と挿入板との間に、導電性のある
軟質金属板を介在挿入させたことを特徴とする特許請求
の範囲第1項、第2のいずれかに記載の半導体装置。 - (4)半導体エレメントが、ゲートターンオフサイリス
タであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
半導体装置。 - (5)半導体エレメントが、大電力トランジスタである
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の半導体装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17603885A JPS6235527A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17603885A JPS6235527A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6235527A true JPS6235527A (ja) | 1987-02-16 |
Family
ID=16006632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17603885A Pending JPS6235527A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6235527A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03114557U (ja) * | 1990-03-07 | 1991-11-25 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5578534A (en) * | 1978-12-08 | 1980-06-13 | Mitsubishi Electric Corp | Pressure-contact type semiconductor device |
| JPS5790946A (en) * | 1980-11-27 | 1982-06-05 | Mitsubishi Electric Corp | Pressure contact type semiconductor device |
-
1985
- 1985-08-08 JP JP17603885A patent/JPS6235527A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5578534A (en) * | 1978-12-08 | 1980-06-13 | Mitsubishi Electric Corp | Pressure-contact type semiconductor device |
| JPS5790946A (en) * | 1980-11-27 | 1982-06-05 | Mitsubishi Electric Corp | Pressure contact type semiconductor device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03114557U (ja) * | 1990-03-07 | 1991-11-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2975928A (en) | Method of joining two metal parts in a vacuum-tight manner and object manufactured by the use of such method | |
| EP1376690B1 (en) | Pressure-contact type semiconductor device | |
| JPS6235527A (ja) | 半導体装置 | |
| US4881118A (en) | Semiconductor device | |
| US4556898A (en) | Semiconductor device | |
| JPH03187235A (ja) | 半導体装置およびそのための電極ブロック | |
| US3457474A (en) | Semiconductor rectifier structure having semiconductor element assembly screwed into place on support base | |
| JP2571916Y2 (ja) | 圧接型半導体素子 | |
| JP3375812B2 (ja) | 圧接型半導体装置及び半導体素子 | |
| JPH0666463B2 (ja) | ゲ−トタ−ンオフサイリスタ装置 | |
| JPS625650A (ja) | 半導体装置用リ−ドフレ−ム | |
| JP2845232B2 (ja) | 半導体装置 | |
| JP2569109B2 (ja) | 圧接型半導体装置 | |
| JPS5871658A (ja) | 圧接型半導体装置 | |
| JPS6127901B2 (ja) | ||
| JPS6314460Y2 (ja) | ||
| JP2590256B2 (ja) | 圧接型半導体装置 | |
| JPS6138199Y2 (ja) | ||
| JPH065685B2 (ja) | 加圧接触形半導体装置 | |
| JPS61134064A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0213819B2 (ja) | ||
| JPH02159739A (ja) | 加圧接触型半導体装置 | |
| JPH0897406A (ja) | ゲートターンオフサイリスタおよび半導体素子 | |
| JPS6279669A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS62291122A (ja) | 半導体装置 |