JPS6239950Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6239950Y2 JPS6239950Y2 JP1982089097U JP8909782U JPS6239950Y2 JP S6239950 Y2 JPS6239950 Y2 JP S6239950Y2 JP 1982089097 U JP1982089097 U JP 1982089097U JP 8909782 U JP8909782 U JP 8909782U JP S6239950 Y2 JPS6239950 Y2 JP S6239950Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leg
- rotating
- base
- legs
- rotating frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
- Chairs Characterized By Structure (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、電車や自動車等に用いられる回転座
席のリフト装置に関する。
席のリフト装置に関する。
この種の回転座席は、車体に固定された基体上
に回転枠体を水平面内で回転可能に支持させて、
座席の向きを180゜変えられるようになつてい
る。また、上記回転枠体の下面には、回転枠体を
基体上に支持させるための脚部が設けられてお
り、この脚部は基体上に設けられた脚受部に支持
されるように構成されている。これら脚部と脚受
部はそれぞれ回転枠体と基体に各々4箇所設けら
れているが、それぞれ回転枠体の回転中心から等
距離にある(同一円周上にある)ため、回転枠体
を180゜回転させる途中で脚部が隣りの脚受部に
干渉し、回転の妨げとなる。
に回転枠体を水平面内で回転可能に支持させて、
座席の向きを180゜変えられるようになつてい
る。また、上記回転枠体の下面には、回転枠体を
基体上に支持させるための脚部が設けられてお
り、この脚部は基体上に設けられた脚受部に支持
されるように構成されている。これら脚部と脚受
部はそれぞれ回転枠体と基体に各々4箇所設けら
れているが、それぞれ回転枠体の回転中心から等
距離にある(同一円周上にある)ため、回転枠体
を180゜回転させる途中で脚部が隣りの脚受部に
干渉し、回転の妨げとなる。
そこで、回転枠体を回転の途中で上昇させるこ
とにより、脚部と脚受部の干渉を防ぐようにした
ものも考えられたが、これまでのものはカム・ラ
ツチ等を利用した複雑な構造であり、コスト高で
あるという問題があつた。
とにより、脚部と脚受部の干渉を防ぐようにした
ものも考えられたが、これまでのものはカム・ラ
ツチ等を利用した複雑な構造であり、コスト高で
あるという問題があつた。
本考案は上記事情にもとづきなされたものでそ
の目的とするところは、簡単な構成で脚部と脚受
部相互の干渉を防止できる回転座席のリフト装置
を提供することにある。
の目的とするところは、簡単な構成で脚部と脚受
部相互の干渉を防止できる回転座席のリフト装置
を提供することにある。
すなわち本考案は、車体に固定される基体と、
この基体上に少なくとも180゜の角度範囲で回動
自在に支持された回転枠体と、この回転枠体の下
面4箇所に突設された脚部と、上記基体の上面に
上記脚部と対応した位置に設けられた脚受部とを
備えた回転座席に適用される。そして上記基体と
回転枠体との間には、互いに対向しかつその回転
途中において上記脚部が脚受部に当接する手前の
位置から当該脚受部を通過する位置まで回転枠体
を上昇させるカム面を有した回転体およびこの回
転体と対をなし上記基体の上面に固定された支承
体を設けたリフト装置である。
この基体上に少なくとも180゜の角度範囲で回動
自在に支持された回転枠体と、この回転枠体の下
面4箇所に突設された脚部と、上記基体の上面に
上記脚部と対応した位置に設けられた脚受部とを
備えた回転座席に適用される。そして上記基体と
回転枠体との間には、互いに対向しかつその回転
途中において上記脚部が脚受部に当接する手前の
位置から当該脚受部を通過する位置まで回転枠体
を上昇させるカム面を有した回転体およびこの回
転体と対をなし上記基体の上面に固定された支承
体を設けたリフト装置である。
従つて、回転枠体はその回転の途中で脚部と脚
受部相互の干渉を生じることなく180゜回転した
のち、反対側に位置する脚受部に脚部が重なるも
のである。
受部相互の干渉を生じることなく180゜回転した
のち、反対側に位置する脚受部に脚部が重なるも
のである。
以下本考案の一実施例について図面を参照して
説明する。第1図において図中1は基体を示す。
この基体1は、金属製フレームを枠組みしたもの
であつて、車体の床に固定されるようになつてい
る。また、上記基体1の中央部分には支持部1a
が設けられており、この支持部1aには支持管2
が鉛直に取着されている。また、この支持部1a
には、ロツクピン3が上下方向に突没自在に設け
られている。このロツクピン3は、第2図に示し
たロツク機構4の一部を構成するものであり、操
作レバー5を手動で回動操作することによつて、
ロツクピン3を昇降できるように構成されてい
る。
説明する。第1図において図中1は基体を示す。
この基体1は、金属製フレームを枠組みしたもの
であつて、車体の床に固定されるようになつてい
る。また、上記基体1の中央部分には支持部1a
が設けられており、この支持部1aには支持管2
が鉛直に取着されている。また、この支持部1a
には、ロツクピン3が上下方向に突没自在に設け
られている。このロツクピン3は、第2図に示し
たロツク機構4の一部を構成するものであり、操
作レバー5を手動で回動操作することによつて、
ロツクピン3を昇降できるように構成されてい
る。
また、上記支持部1aの前後2箇所に、補強機
構6を構成する外側部材6a,6aが取着されて
いる。これら外側部材6a,6aはそれぞれ上記
支持管2を中心として同一円周上に設けられてい
て、第3図に示されるように、互いに対をなす内
側部材6b,6bと嵌合するようになつている。
これら内側部材6b,6bは、後述する回転枠体
11の下面に取着されている。
構6を構成する外側部材6a,6aが取着されて
いる。これら外側部材6a,6aはそれぞれ上記
支持管2を中心として同一円周上に設けられてい
て、第3図に示されるように、互いに対をなす内
側部材6b,6bと嵌合するようになつている。
これら内側部材6b,6bは、後述する回転枠体
11の下面に取着されている。
また、基体1の上面のコーナー部4箇所に脚受
部7,8,9,10が設けられている。これら脚
受部7〜10は、金属あるいは合成樹脂などから
なり、基体1の上面側にやや丸みをおびて突出し
ている。
部7,8,9,10が設けられている。これら脚
受部7〜10は、金属あるいは合成樹脂などから
なり、基体1の上面側にやや丸みをおびて突出し
ている。
そして上記基体1上に回転枠体11が設けられ
ている。この回転枠体11は、金属材などからな
り、その下面のコーナー部4箇所には前記脚受部
7〜10と対応した位置に脚部12,13,1
4,15が突設されている。また、回転枠体11
の中央部分に設けた横架部11aには、前記支持
管2に回転自在に嵌合する枢軸20が鉛直に取着
されている。この枢軸20は、支持管2に対して
上下方向にも移動自在であつて、かつ支持管2に
対し上方に相対移動しても支持管2から抜け出さ
ないように充分な長さに形成れてている。
ている。この回転枠体11は、金属材などからな
り、その下面のコーナー部4箇所には前記脚受部
7〜10と対応した位置に脚部12,13,1
4,15が突設されている。また、回転枠体11
の中央部分に設けた横架部11aには、前記支持
管2に回転自在に嵌合する枢軸20が鉛直に取着
されている。この枢軸20は、支持管2に対して
上下方向にも移動自在であつて、かつ支持管2に
対し上方に相対移動しても支持管2から抜け出さ
ないように充分な長さに形成れてている。
また、枢軸20を中心として同一円周上に、前
記内側部材6b,6bが取着されている。さら
に、上記横架部11aには、枢軸20を中心とし
て互いに反対側にロツク孔21,22が形成され
ている。これらロツク孔21,22は回転枠体1
1の回転位置に応じていずれか一方が前記のロツ
クピン3に選択的に嵌合するような位置に設けて
ある。なお、回転枠体11の上面側には図面しな
いクツシヨン等を備えた座席本体が設置されるよ
うになつている。
記内側部材6b,6bが取着されている。さら
に、上記横架部11aには、枢軸20を中心とし
て互いに反対側にロツク孔21,22が形成され
ている。これらロツク孔21,22は回転枠体1
1の回転位置に応じていずれか一方が前記のロツ
クピン3に選択的に嵌合するような位置に設けて
ある。なお、回転枠体11の上面側には図面しな
いクツシヨン等を備えた座席本体が設置されるよ
うになつている。
そして、基体1と回転枠体11との互いの対向
面に回転体25が設けられている。この回転体2
5は、その下側に設けた支承体26と対になつて
使用されるものである。そして回転体25は連結
具27,27を用いて回転枠体11の下面に固定
され、また支承体26は、連結具28,28を用
いて基体1の上面に固定されている。
面に回転体25が設けられている。この回転体2
5は、その下側に設けた支承体26と対になつて
使用されるものである。そして回転体25は連結
具27,27を用いて回転枠体11の下面に固定
され、また支承体26は、連結具28,28を用
いて基体1の上面に固定されている。
そして、回転体25と支承体26の相互対向面
に、それぞれ相手側に突出するカム面29,30
が形成されている。
に、それぞれ相手側に突出するカム面29,30
が形成されている。
これらカム面29,30は、基体1に対して回
転枠体11を回転させる途中において互いに重な
り合い、回転体25を相対的に上昇させるように
なつている。すなわち、例えば回転枠体11を第
1図において反時計回りに回転させる場合、第5
図に示されるように補強機構6の内側部材6bと
外側部材6aとの嵌合が外れるまでの角度をθ0
とすると、この角度θ0以上に回転した位置で下
側のカム面30と、上側のカム面29とが重なつ
て回転体25が上昇するようになる。
転枠体11を回転させる途中において互いに重な
り合い、回転体25を相対的に上昇させるように
なつている。すなわち、例えば回転枠体11を第
1図において反時計回りに回転させる場合、第5
図に示されるように補強機構6の内側部材6bと
外側部材6aとの嵌合が外れるまでの角度をθ0
とすると、この角度θ0以上に回転した位置で下
側のカム面30と、上側のカム面29とが重なつ
て回転体25が上昇するようになる。
すなわち回転体25は、脚部12が角度θ1ま
で回転したところで、上記カム面29,30の重
合によつて上昇力を受ける。そしてその上昇位置
のまま更に回転して、隣りの脚受部8上を脚部1
2を通過し角度θ2まで回転した位置で上側のカ
ム面29と下側のカム面30が互いに離れ、再び
回転体25が降下するように、各カム面29,3
0の角度範囲と高さ等が設定されている。
で回転したところで、上記カム面29,30の重
合によつて上昇力を受ける。そしてその上昇位置
のまま更に回転して、隣りの脚受部8上を脚部1
2を通過し角度θ2まで回転した位置で上側のカ
ム面29と下側のカム面30が互いに離れ、再び
回転体25が降下するように、各カム面29,3
0の角度範囲と高さ等が設定されている。
以上のように構成された本実施例は、回転枠体
11を回転させる前の状態では各脚受部7〜10
上に脚部12〜15が重なつて回転枠体11が支
持されるとともに、外側部材6a,6aと内側部
材6b,6bが互いに嵌合することにより、回転
枠体11に前方または後方に高負荷が加わつたと
きの浮き上りが防止される。また、この状態では
ロツクピン3がロツク孔21に係合し、回転枠体
11の回転が阻止される。
11を回転させる前の状態では各脚受部7〜10
上に脚部12〜15が重なつて回転枠体11が支
持されるとともに、外側部材6a,6aと内側部
材6b,6bが互いに嵌合することにより、回転
枠体11に前方または後方に高負荷が加わつたと
きの浮き上りが防止される。また、この状態では
ロツクピン3がロツク孔21に係合し、回転枠体
11の回転が阻止される。
そして操作レバー5を操作してロツクピン3の
係合を外したのち、回転枠体11を回転させる
と、脚部12〜15が脚受部7〜10から離れる
とともに、外側部材6a,6aと内側部材6b,
6bの嵌合が外れる。そして、初めの状態からθ
1回転させると、前記したごとく上側のカム面2
9と下側のカム面30が互いに重なるため、回転
体25が上昇し、これと一体に回転枠体11が上
昇する。従つて回転の途中で脚部12〜15が脚
受部7〜10に干渉することを防止でき、円滑に
回転できる。
係合を外したのち、回転枠体11を回転させる
と、脚部12〜15が脚受部7〜10から離れる
とともに、外側部材6a,6aと内側部材6b,
6bの嵌合が外れる。そして、初めの状態からθ
1回転させると、前記したごとく上側のカム面2
9と下側のカム面30が互いに重なるため、回転
体25が上昇し、これと一体に回転枠体11が上
昇する。従つて回転の途中で脚部12〜15が脚
受部7〜10に干渉することを防止でき、円滑に
回転できる。
そして、更にθ2回転したところだ、カム面2
9,30が互いに離れることにより回転体25が
降下するとともに、外側部材6a,6aと内側部
材6b,6bとが嵌合し始め、残りのθ3を回転
させたところで合計180゜の回転量となり、ロツ
ク孔22にロツクピン3が嵌合して位置が固定さ
れる。すなわち、座席は反転し、元の位置とは反
対側の脚受部8,9に脚部12,15が支持され
る。また、他方の脚部13,14は脚受部7,1
0に支持される。
9,30が互いに離れることにより回転体25が
降下するとともに、外側部材6a,6aと内側部
材6b,6bとが嵌合し始め、残りのθ3を回転
させたところで合計180゜の回転量となり、ロツ
ク孔22にロツクピン3が嵌合して位置が固定さ
れる。すなわち、座席は反転し、元の位置とは反
対側の脚受部8,9に脚部12,15が支持され
る。また、他方の脚部13,14は脚受部7,1
0に支持される。
以上のように本実施例によれば、カム面29を
有した回転体25が回転枠体11と一体に回転す
ることによつて、その回転の途中で回転枠体11
を所定の範囲上昇位置に保持するため、脚部と脚
受部との干渉を確実に防止できるものである。
有した回転体25が回転枠体11と一体に回転す
ることによつて、その回転の途中で回転枠体11
を所定の範囲上昇位置に保持するため、脚部と脚
受部との干渉を確実に防止できるものである。
なお本考案は補強機構6をもたない回転座席に
も同様に実施できる。また、回転体の上昇量や上
昇位置に保持する角度範囲等は脚部の位置や脚受
部の突出量等の具体的態様に応じて適宜に設定す
ればよく、実施例に制約されるものではない。ま
た、回転体および支承体の形状についても、本願
の要旨を逸脱しない範囲で種々に変形して実施で
きるのは勿論であり、例えばカム面は平坦状のも
のに限らず、回転体または支承体のいずれか一方
のカム面を突起状に形成してあつてもよい。
も同様に実施できる。また、回転体の上昇量や上
昇位置に保持する角度範囲等は脚部の位置や脚受
部の突出量等の具体的態様に応じて適宜に設定す
ればよく、実施例に制約されるものではない。ま
た、回転体および支承体の形状についても、本願
の要旨を逸脱しない範囲で種々に変形して実施で
きるのは勿論であり、例えばカム面は平坦状のも
のに限らず、回転体または支承体のいずれか一方
のカム面を突起状に形成してあつてもよい。
本考案は前記したように構成されるものであ
り、座席を180゜回転せる途中で回転枠体が上昇
し、脚部と脚受部とが互いに干渉することを防止
でき、円滑な回転が可能であるのは勿論のこと簡
単な構造の回転体および支承体によつて任意の角
度範囲で所望の上昇量を得ることができ、かつ安
価に実施できるという効果がある。
り、座席を180゜回転せる途中で回転枠体が上昇
し、脚部と脚受部とが互いに干渉することを防止
でき、円滑な回転が可能であるのは勿論のこと簡
単な構造の回転体および支承体によつて任意の角
度範囲で所望の上昇量を得ることができ、かつ安
価に実施できるという効果がある。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は分解
斜視図、第2図はロツク機構の斜視図、第3図は
補強機構の縦断面図、第4図は回転体と支承体の
側面図、第5図は補強機構と脚部の位置関係を示
す概略図である。 1……基体、7,8,9,10……脚受部、1
1……回転枠体、12,13,14,15……脚
部、25……回転体、26……支承体、29,3
0……カム面。
斜視図、第2図はロツク機構の斜視図、第3図は
補強機構の縦断面図、第4図は回転体と支承体の
側面図、第5図は補強機構と脚部の位置関係を示
す概略図である。 1……基体、7,8,9,10……脚受部、1
1……回転枠体、12,13,14,15……脚
部、25……回転体、26……支承体、29,3
0……カム面。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 車体に固定される基体1と、この基体1上に少
なくとも180゜の角度範囲で回動自在に支持され
た回転枠体11と、この回転枠体11の下面4箇
所に突設された脚部12,13,14,15と、
上記基体1の上面に上記脚部12,13,14,
15と対応した位置に設けられた脚受部7,8,
9,10とを備えた回転座席において、 上記基体1と回転枠体11との間に互いに対向
して設けられかつその回転途中において上記脚部
12,13,14,15が脚受部7,8,9,1
0に当接する手前の位置から当該脚受部7,8,
9,10を通過する位置まで回転枠体11を上昇
させるカム面29を有した回転体25およびこの
回転体25と対をなし上記基体1の上面に固定さ
れた支承体26とを具備したことを特徴とする回
転座席のリフト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982089097U JPS58192135U (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | 回転座席のリフト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982089097U JPS58192135U (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | 回転座席のリフト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58192135U JPS58192135U (ja) | 1983-12-21 |
| JPS6239950Y2 true JPS6239950Y2 (ja) | 1987-10-13 |
Family
ID=30097735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982089097U Granted JPS58192135U (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | 回転座席のリフト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58192135U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7726507B2 (ja) * | 2021-04-07 | 2025-08-20 | コトブキシーティング株式会社 | 連結椅子 |
-
1982
- 1982-06-15 JP JP1982089097U patent/JPS58192135U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58192135U (ja) | 1983-12-21 |
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