JPS6247909A - テ−プ付電線の製造方法 - Google Patents
テ−プ付電線の製造方法Info
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- JPS6247909A JPS6247909A JP18715585A JP18715585A JPS6247909A JP S6247909 A JPS6247909 A JP S6247909A JP 18715585 A JP18715585 A JP 18715585A JP 18715585 A JP18715585 A JP 18715585A JP S6247909 A JPS6247909 A JP S6247909A
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- electric wire
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Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は製品の後処理作業の必要性をな(するとともに
品質低下を招かず、簡潔な装置による生産を可能にして
、製品のコストダウンを図れるようにしたテープ付電線
の製造方法に関する。
品質低下を招かず、簡潔な装置による生産を可能にして
、製品のコストダウンを図れるようにしたテープ付電線
の製造方法に関する。
テープ付電線として、例えば、オフィス・オートメ−シ
ロン(OA)機器のプリンタの印字ヘッドに印字信号を
伝える信号ケーブルとして使用されるものや、複写機の
走査光学系に照明用電力を供給するケーブルとして使用
されるものがある。
ロン(OA)機器のプリンタの印字ヘッドに印字信号を
伝える信号ケーブルとして使用されるものや、複写機の
走査光学系に照明用電力を供給するケーブルとして使用
されるものがある。
第4図はこの種の使用形態を示すものであり、lは印字
ヘッドや走査光学系等の移動部材(図示せず)と接続さ
れる接続部であり、2はOA機器に配線された電線ある
いは制御部(図示ぜず)等の固定系と接続される接続部
であり、5Aは接続部1の移動によって生じる引張力、
押圧力、ねじり力等を受けたときそれを吸収する曲げ部
である。
ヘッドや走査光学系等の移動部材(図示せず)と接続さ
れる接続部であり、2はOA機器に配線された電線ある
いは制御部(図示ぜず)等の固定系と接続される接続部
であり、5Aは接続部1の移動によって生じる引張力、
押圧力、ねじり力等を受けたときそれを吸収する曲げ部
である。
この曲げ部5Aに配線部5Bおよび5Cが接続部3.4
を介して接続されている。
を介して接続されている。
第5図(イ)はこの用途に使用されテープ付電線を示し
、曲げ部5Aはテープ電線によって形成され、配線部5
B、5Cはテープの施されていない複数の絶縁導体によ
って形成されている。
、曲げ部5Aはテープ電線によって形成され、配線部5
B、5Cはテープの施されていない複数の絶縁導体によ
って形成されている。
第5図(ロ)は、曲げ部5Aを形成するテープ電線を示
し、導体7を絶縁体8で被覆した絶縁導体9を複数本並
列に配置してテープ状被覆体10で一体化したものであ
る。
し、導体7を絶縁体8で被覆した絶縁導体9を複数本並
列に配置してテープ状被覆体10で一体化したものであ
る。
尚、ff15図(イ)に示すテープ付電線の設計寸法を
示すと次のとおりである。
示すと次のとおりである。
ケーブル全長L=2000+e*
曲げ部5Aの長さLI=300〜450璽鳳配線部5B
の長さLz=200n+ 配線部5Cの長さL3=15001重 以上の構成において、印字ヘッドや走査光学系等の移動
部材が移動すると、接続部1および3が矢印の方向に移
動し、その際に引張力、押圧力、ねじり力等が発生して
も曲げ部5A1特に、テープ状被覆体10に分散して吸
収される。それによって、応力の局部的な集中を抑える
ことができるため、断線等を防止することができる。
の長さLz=200n+ 配線部5Cの長さL3=15001重 以上の構成において、印字ヘッドや走査光学系等の移動
部材が移動すると、接続部1および3が矢印の方向に移
動し、その際に引張力、押圧力、ねじり力等が発生して
も曲げ部5A1特に、テープ状被覆体10に分散して吸
収される。それによって、応力の局部的な集中を抑える
ことができるため、断線等を防止することができる。
以上述べたテープ付電線は、例えば、以下の方法で製造
される。
される。
+1) 押出方法
複数本の絶縁導体を並列配置して押出機に供給し、それ
らの外周にテープ状被覆体を押出によって形成するもの
である。
らの外周にテープ状被覆体を押出によって形成するもの
である。
(2) ロール圧着方法
複数本の並列配置された絶縁導体と、その上下に配置さ
れた2枚のプラスチックテープを一対の加熱ロール間に
供給して加熱加圧によって製造するもの。
れた2枚のプラスチックテープを一対の加熱ロール間に
供給して加熱加圧によって製造するもの。
(3) 金型圧着方法
複数本の並列配置された絶縁導体の上下に2枚のプラス
チックテープを配置し、金型の内部で加熱加圧するもの
。
チックテープを配置し、金型の内部で加熱加圧するもの
。
しかし、従来のテープ付電線の製造方法によれば、以下
の不都合がある。
の不都合がある。
(1) 押出方法および(2)ロール圧着方法連続生
産ができるので生産性は高く、品質も安定したものが得
られるが、前述した配線部5B、5Cを設けるためにテ
ープ状被覆体を剥離する作業が必要であり、またこの剥
離作業時に断線や外傷が発生する恐れがある。
産ができるので生産性は高く、品質も安定したものが得
られるが、前述した配線部5B、5Cを設けるためにテ
ープ状被覆体を剥離する作業が必要であり、またこの剥
離作業時に断線や外傷が発生する恐れがある。
更に、剥離されたテープ状被覆体は便用されないために
ロスとなるため、コストアップの要因になる。
ロスとなるため、コストアップの要因になる。
(3)金型圧着方法
テープ状被覆体の剥離作業は必要でないが、各種サイズ
の製品を得るためには各種サイズの金型が必要になり、
更に金型サイズが大型化する。加えてテープと絶縁導体
の位置合せ機構が複雑化し、金型の種類およびサイズの
問題とを併せてコストアップの原因となる。
の製品を得るためには各種サイズの金型が必要になり、
更に金型サイズが大型化する。加えてテープと絶縁導体
の位置合せ機構が複雑化し、金型の種類およびサイズの
問題とを併せてコストアップの原因となる。
〔問題点を解決するための手段および作用〕本発明は上
記に鑑みてなされたものであり、製品の後処理作業の必
要性をなくするとともに品質低下を招かず、簡潔な装置
による生産を可能にして製品のコストダウンを図れるよ
うにするため、絶縁導体挿入孔を有するテープ状被覆体
を所定長に切断し、前記絶縁導体挿入孔に所定長の絶縁
導体を所定の相対位置関係で挿入して加熱加圧するよう
にしたテープ付電線の製造方法を提供するものである。
記に鑑みてなされたものであり、製品の後処理作業の必
要性をなくするとともに品質低下を招かず、簡潔な装置
による生産を可能にして製品のコストダウンを図れるよ
うにするため、絶縁導体挿入孔を有するテープ状被覆体
を所定長に切断し、前記絶縁導体挿入孔に所定長の絶縁
導体を所定の相対位置関係で挿入して加熱加圧するよう
にしたテープ付電線の製造方法を提供するものである。
以下、本発明のテープ付電線の製造方法を詳細に説明す
る。
る。
第1図より第3図は本発明の一実施例を示す。
第一図は製造装置の全体を示し、所定長に切断されたテ
ープ状被覆体15およびこれより大なる長さに切断され
た絶縁導体9を載置する受は台25と、絶縁導体9とテ
ープ状被覆体15を加熱圧着する金型21a、21bと
、テープ状被覆体15の一端を絶縁導体9と一括して挟
持するチャック20a、20bと、モータMの駆動によ
ってチャック20a、20bを矢印方向に移動さ・已る
スクリュウシャフト23と、チャック20a、20bに
挟持されて金型21a、21bより引き出されるテープ
付電線を冷却するブロアー24を有する。
ープ状被覆体15およびこれより大なる長さに切断され
た絶縁導体9を載置する受は台25と、絶縁導体9とテ
ープ状被覆体15を加熱圧着する金型21a、21bと
、テープ状被覆体15の一端を絶縁導体9と一括して挟
持するチャック20a、20bと、モータMの駆動によ
ってチャック20a、20bを矢印方向に移動さ・已る
スクリュウシャフト23と、チャック20a、20bに
挟持されて金型21a、21bより引き出されるテープ
付電線を冷却するブロアー24を有する。
ff12図は金型21a、21’bを示し、両者の間に
は絶縁導体9およびテープ状被覆体15が通過する円形
yJ部22aと、テープ状被覆体15だけが通過する間
隙22bが形成されており、内部に加熱用ヒータ(図示
せず)が埋入されている。また、テープ状被覆体15の
通過を円滑に行うため1、接触面に潤滑性のすぐれたテ
フロン等が塗布されている。第3図はテープ状被覆体1
5を示し、2枚のプラスチックテープ12の間には絶縁
導体挿入孔14が形成され、接着材層13によって接着
されている。プラスチックテープとしては、ポリエステ
ル、ポリ塩化ビニール、ポリエチレン、ポリプロピレン
あるいはアルミニュウムとポリエステルのラミネート材
等が適当であり、接着材層13としては、ポリエチレン
系接着材、エチレン・酢酸ビニル共重合体接着材、ポリ
エステル系接着材、ポリアミド系接着材、塩化ビニル・
酢酸ビニル共重合体接着材等が適当であり、これらの接
着材の1つをプラスチックテープ12上に溶融温度以上
に加熱して一様に塗布して形成する(例えば押出しコー
ト、グラビアコート、リバースコート、ナイフコート等
の塗布方法がある)。このようにして得られた2枚の接
着材層付プラスチックテープ12を接着材13の旧を介
して対面させ、絶縁導体挿入孔14となる部分を除いて
加熱ローラによって加熱押着する。この場合の加熱温度
は、接着材■3の溶融温度以上であり、かつ、プラスチ
ツクテープ12溶融温度以下である。テープ状被覆体1
5は連続的に製造され、テープ付電線の設計値に基いて
所定の長さLl (第5図(イ))に切断される(第
3図)。一方、絶縁導体9は電気導体7に塩化ビニル、
ポリエチレン等の絶縁体8を被覆したもの、あるいは光
ファイバーであっても良く、所定の長さしく第5図(イ
))に切断される。
は絶縁導体9およびテープ状被覆体15が通過する円形
yJ部22aと、テープ状被覆体15だけが通過する間
隙22bが形成されており、内部に加熱用ヒータ(図示
せず)が埋入されている。また、テープ状被覆体15の
通過を円滑に行うため1、接触面に潤滑性のすぐれたテ
フロン等が塗布されている。第3図はテープ状被覆体1
5を示し、2枚のプラスチックテープ12の間には絶縁
導体挿入孔14が形成され、接着材層13によって接着
されている。プラスチックテープとしては、ポリエステ
ル、ポリ塩化ビニール、ポリエチレン、ポリプロピレン
あるいはアルミニュウムとポリエステルのラミネート材
等が適当であり、接着材層13としては、ポリエチレン
系接着材、エチレン・酢酸ビニル共重合体接着材、ポリ
エステル系接着材、ポリアミド系接着材、塩化ビニル・
酢酸ビニル共重合体接着材等が適当であり、これらの接
着材の1つをプラスチックテープ12上に溶融温度以上
に加熱して一様に塗布して形成する(例えば押出しコー
ト、グラビアコート、リバースコート、ナイフコート等
の塗布方法がある)。このようにして得られた2枚の接
着材層付プラスチックテープ12を接着材13の旧を介
して対面させ、絶縁導体挿入孔14となる部分を除いて
加熱ローラによって加熱押着する。この場合の加熱温度
は、接着材■3の溶融温度以上であり、かつ、プラスチ
ツクテープ12溶融温度以下である。テープ状被覆体1
5は連続的に製造され、テープ付電線の設計値に基いて
所定の長さLl (第5図(イ))に切断される(第
3図)。一方、絶縁導体9は電気導体7に塩化ビニル、
ポリエチレン等の絶縁体8を被覆したもの、あるいは光
ファイバーであっても良く、所定の長さしく第5図(イ
))に切断される。
以上の構成において、テープ付電線の製造方法を説明す
る。
る。
所定の長さLl に切断されたテープ状被覆体I5と所
定の長さLに切断された#@縁導体9を受台25に載置
し、絶縁導体9を絶縁導体挿入孔14へ挿入する。この
際、絶縁導体挿入孔14に予じめステンレスパイプを挿
入し、絶縁導体9を挿入した後ステンレスパイプを引き
抜くようにしても良い。絶縁導体9をテープ状被覆体1
5の両端より所定の長さt、、z 、 Ll (第
5図(イ))だけ露出するように位置合せし、テープ状
被覆体15の先端をエアシリンダー等によって開閉する
チャック20a、20bで挟持し、挟持されたテープ状
被覆体15の側部をエアシリンダー等で開閉する金型2
1a、21bで加圧、加熱しなからモータMの駆動によ
りスクリュウシャフト23を回転させ、チャック20a
、20bをモータ側に引き寄せると金型21a、21b
の内部を移動して絶縁導体9の外周とテープ状被覆体1
5の絶縁導体挿入孔14の内周がテープ状被覆体15の
全長にわたって産着する。このようにして融着されたテ
ープ状被覆体15と絶縁導体9はブロアー24によって
冷却されて一体化され、テープ付電線が製造される。
定の長さLに切断された#@縁導体9を受台25に載置
し、絶縁導体9を絶縁導体挿入孔14へ挿入する。この
際、絶縁導体挿入孔14に予じめステンレスパイプを挿
入し、絶縁導体9を挿入した後ステンレスパイプを引き
抜くようにしても良い。絶縁導体9をテープ状被覆体1
5の両端より所定の長さt、、z 、 Ll (第
5図(イ))だけ露出するように位置合せし、テープ状
被覆体15の先端をエアシリンダー等によって開閉する
チャック20a、20bで挟持し、挟持されたテープ状
被覆体15の側部をエアシリンダー等で開閉する金型2
1a、21bで加圧、加熱しなからモータMの駆動によ
りスクリュウシャフト23を回転させ、チャック20a
、20bをモータ側に引き寄せると金型21a、21b
の内部を移動して絶縁導体9の外周とテープ状被覆体1
5の絶縁導体挿入孔14の内周がテープ状被覆体15の
全長にわたって産着する。このようにして融着されたテ
ープ状被覆体15と絶縁導体9はブロアー24によって
冷却されて一体化され、テープ付電線が製造される。
以下、本発明によって得られるテープ付電線の具体的な
設計例を示すと次の通りである。
設計例を示すと次の通りである。
(1) テープ状被覆体15
プラスチックテープ12
材 料 ポリエステルテープ
厚 さ 0.025 鳳■幅
20鰭 接着材13 材 料 ポリエチレン系 塗布厚さ 0.040璽璽 絶縁導体挿入孔14 数 1本 内 1蚤 4.0龍 ・切断長 1、+=500鶴 (2) 絶縁導体9 材 料 ポリエチレン被覆光フ ァイバ 外径 1.O1鳳 (3) 金型21a、21b 加熱温度 120℃ 圧 力 0. 3kg/crM(4)製造速
度 2. 0m/min以上の条件によって製
造したテープ付電線によれば、プラスチックテープ12
同志の接着強度と光ファイバと絶縁導体挿入孔14の内
周の接着強度はほぼ等しい値を示した。以上の実施例で
は、金型を用いたがこれに限定するものではなく、加熱
ロール等を用いても良い。
20鰭 接着材13 材 料 ポリエチレン系 塗布厚さ 0.040璽璽 絶縁導体挿入孔14 数 1本 内 1蚤 4.0龍 ・切断長 1、+=500鶴 (2) 絶縁導体9 材 料 ポリエチレン被覆光フ ァイバ 外径 1.O1鳳 (3) 金型21a、21b 加熱温度 120℃ 圧 力 0. 3kg/crM(4)製造速
度 2. 0m/min以上の条件によって製
造したテープ付電線によれば、プラスチックテープ12
同志の接着強度と光ファイバと絶縁導体挿入孔14の内
周の接着強度はほぼ等しい値を示した。以上の実施例で
は、金型を用いたがこれに限定するものではなく、加熱
ロール等を用いても良い。
以上説明した通り、本発明のテープ付電線によれば、次
の効果が得られる。
の効果が得られる。
(11第5図(イ)に示したり、L+ 、L!、L3が
任意に取れるため、希望するサイズのテープ付電線を得
ることができる。
任意に取れるため、希望するサイズのテープ付電線を得
ることができる。
(2) テープ状被覆体の剥離作業が不要になる。
そのため、その作業に付随する断線、外傷がなくなって
品質の均一化を図ることができる。
品質の均一化を図ることができる。
(3) テープ状被覆体に挿入孔を設けてここに絶縁
導体(光ファイバを含む)を挿入して融着装置内を通す
だけであるため、作業および装置の簡素化、および装置
の小型化を図ることができる。
導体(光ファイバを含む)を挿入して融着装置内を通す
だけであるため、作業および装置の簡素化、および装置
の小型化を図ることができる。
第1図より第3図は本発明の一実旅例を示す説明図であ
り、第1図は製造装置、第2図は金型、第3図はテープ
状被覆体を示す。第4図はテープ状電線の使用形態を示
す説明図。第5図(イ)(ロ)はテープ付電線を示し、
(イ)は平面図、(ロ)は側面図。 符号の説明
り、第1図は製造装置、第2図は金型、第3図はテープ
状被覆体を示す。第4図はテープ状電線の使用形態を示
す説明図。第5図(イ)(ロ)はテープ付電線を示し、
(イ)は平面図、(ロ)は側面図。 符号の説明
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 少くとも1つの所定の内径の絶縁導体挿入孔を有した所
定の長さのテープ状被覆体を準備する工程と、 前記所定の長さより大なる所定の長さの絶縁導体を準備
する工程と、 前記テープ状被覆体の前記絶縁導体挿入孔に所定の相対
的位置関係で前記絶縁導体を挿入する工程と、 前記絶縁導体挿入孔の内周面と前記絶縁導体の外周面を
融着する工程を含むことを特徴とするテープ付電線の製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18715585A JPS6247909A (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | テ−プ付電線の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18715585A JPS6247909A (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | テ−プ付電線の製造方法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28899687A Division JPH01132011A (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | テープ付電線の製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6247909A true JPS6247909A (ja) | 1987-03-02 |
| JPH0359525B2 JPH0359525B2 (ja) | 1991-09-10 |
Family
ID=16201083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18715585A Granted JPS6247909A (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | テ−プ付電線の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6247909A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6281318U (ja) * | 1985-11-12 | 1987-05-25 |
-
1985
- 1985-08-26 JP JP18715585A patent/JPS6247909A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6281318U (ja) * | 1985-11-12 | 1987-05-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0359525B2 (ja) | 1991-09-10 |
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