JPS62500793A - エポキシ樹脂の全ハロゲン化物含量低下方法 - Google Patents

エポキシ樹脂の全ハロゲン化物含量低下方法

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JPS62500793A
JPS62500793A JP60505018A JP50501885A JPS62500793A JP S62500793 A JPS62500793 A JP S62500793A JP 60505018 A JP60505018 A JP 60505018A JP 50501885 A JP50501885 A JP 50501885A JP S62500793 A JPS62500793 A JP S62500793A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

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【発明の詳細な説明】 エポキシ樹脂の全ハロゲン化物含量低下方法本発明は、エポキシ樹脂の加水分解 可能なおよび/あるいは結合(全)ハロゲン化物含量を低下させる方法に関する 。
エポキシ樹脂は、カプセル化剤、容器用化合物、電気用ラミネート等電子工業に おいて使用されている。しかしかかる産業においてエポキシ樹脂中のハロゲン化 物含量が最終製品の電気特性に悪影響を与えると云われている。即ちノ・ロゲン 化物含量が多ければ多い程その影響は大きくなる。本発明はエポキシ樹脂の全( 加水分解性および/あるいは結合)ノ・ロゲン化物含有量を低下させる方法を提 供するものである。
本発明は、加水分解性および/あるいは結合ハロゲン化物を含有するエポキシ樹 脂の全ノ・ロゲン化物含量を低下させる方法において、その方法が、 (A) 該エポキシ樹脂を、 (1)少なくとも一種のケトン25〜75重量%好ましくは50〜75重量%、 および (り 少なくとも一種の芳香族炭化水素75〜25重量%好ましくは50〜25 重量%、 から成る溶剤系に溶解すること; (B) 共溶剤として分子当り少なく1個の脂肪族ヒドロキシル基を有する少な くとも一種の化合物を該エポキシ樹脂の重量に基き0.1〜5重量係、好ましく は0.2〜1重量%添加すること; (C) 生成溶液を50〜200℃まで加熱すること;(Dl 全ハロゲン化物 の当量あたりアルカリ金属の水酸化物を0.25〜l Q mol、好ましくは 、1〜5mol、更に好ましくは1〜3 mol添加すること; (E) 該エポキシ樹脂の全ハロゲン化物含量を低下させるための充分な時間加 熱しつづけること; (F) fEl工程の生成物を、水9弱無機酸の希求溶液、酸の塩あるいはこれ らの混合物のいづれかで洗浄すること;および(G) (Fl工程の生成物から 低下させた全ハロゲン化物含量の生成エポキシ樹脂を回収すること; から成ることを特徴とする、加水分解性および/あるいは結合ハロゲン化物を含 有するエポキシ樹脂の全)・ロゲン化物含有量を低下させる方法に関する。
本発明において使用しつる適当なエポキシ樹脂は、モルあたり平均1個より多く の陣立エポキシ基を含有し、かつ望ましくない量の全、加水分解性および/ある いは結合ノ・ロゲン化物を含有するすべてのエポキシ樹脂である。
特に適当なエポキシ樹脂は、分子あたり平均1個よシ多くのヒドロキシル基を有 し、かつ少なくとも101)pmの全ハロゲン化物を含有するポリグリシジルエ ーテル化合物であり、例えばビスフェノールのグリシジルエーテル、フェノール ホルムアルデヒドのグリシジルエーテルエポキシ樹脂、クレゾールホルムアルデ ヒドエポキシ樹脂およびこれらの混合物である。
本発明において使用しうる適当なケトンは、例えばアセトン。
メチルエチルケトン、メチルイソブチルケトン、シクロヘキサノン、およびこれ らの混合物である。
本発明において使用しうる適当な芳香族炭化水素は、例えばベンゼン、トルエン 、キンレン、およびこれらの混合物である。
分子あたり少なくとも1個の脂肪族ヒドロキシル基を有する適当な化合物は、例 えば平均分子量が100〜600好ましくld200〜400の、J]W肪族ア ルコール、ジオールおよびトリオールおよび分子あたりヒドロキシル基1〜3個 を有するポリオキシアルキレン化合物およびこれらの混合物である。
特に適当なものは、しばしばポリエチレングリコールとして呼ばれるポリオキシ エチレングリコールおよびその混合物である。
適当なアルカリ金属の水酸化物は、例えば苛性ソーダ、苛性カリ、水酸化リチウ ム、およびこれらの混合物である。アルカリ金属は、固形でもあるいは水溶液と しても使用できるが好適には、アルカリ金属の水酸化物10〜70重量%好まし くは、40〜60重量%濃度の水溶液が使用される。
加熱は、大気圧または加圧下で実施される。比較的沸点が低い溶剤を使用する場 合に一般に加圧が必要である。温度は50〜200℃が好ましいが、100〜1 30℃が更に好ましい。
溶剤系の沸点以上の温度を用いることは好ましくない。従って低沸点溶剤系では 沸点以上の温度にならないように加圧される。
生成塩および未反応アルカリ金属水酸化物を除去する目的でエポキシ樹脂を洗浄 する場合、最初の洗浄に無機酸の希釈溶液あるいは器機酸塩の希釈溶液好ましぐ ばPKaが2〜10好適には2〜7の酸あるいは酸塩を用いた多数の洗浄工程を 使用することが好ましい。
適当な酸および酸塩は、例えばリン酸、リン酸ナトリウム。
リン酸水素二ナトリウム、炭酸、ホウ酸およびこれらの混合物である。
エポキシ樹脂は、洗浄工程から得られた有機層を蒸留してエポキシ樹脂中の溶剤 を除去することにより最後に回収される。
以下の実施例により本発明を説明するが、これはその範囲をいかなる方法におい ても限定するものではない。
実施例 1 加水分解性塩化物3536重量ppmを含有する、平均エポキシド当量(gxw )が約220.平均エポキシ官能基数が約6個のクレゾール−ホルムアルデヒド エポキシノボラック樹脂751を75/25(重量比)のメチルエチルケトン( MICK)/)ルエン混合物75?に溶解した。この溶液へ平均分子量が約40 0のポリエチレングリコール0.3851’−(エポキシ樹脂に基き0.5重量 %)を添加した後攪拌しながら80℃まで加熱した。
ついで50%苛性カリ水溶液1.05P(加水分解性塩化物1当量に対しKOH 1,25当量)を一度に全量添加後との反応混合物を充分に攪拌しながら80℃ で2時間(7200秒)保った。
反応混合物を樹脂濃度が20%になるようにMEK/)ルエン混合溶剤で希釈後 金H,PO4で中和しついでNaC2を除去するため水で3〜4回洗浄した。
水洗した有機相をロータリーエバポレーターに真実下170℃でかけて溶剤を完 全に除去した。得られた精製クレゾールエポキシノボラック樹脂の加水分解性塩 化物の含有量は、’7 ppmであった。
実施例 2 以下の成分および条件を用いて実施例1の操作をおこなった。
加水分解性塩化物3700 +)I)Illを含有する、平均ggwが220、 平均エポキシ官能基数が6個のクレゾール−ホルムアルデヒドエポキシノボラッ ク樹脂100?。
75 / 25 ugx/トルエン混合物1005’6共溶剤の量がエポキシ樹 脂に基き0.5重量%となるような、各共溶剤充分な量。
50%NaOH水溶液1?(加水分解性塩素当量あたり1.2当量)。反応は8 0℃で2時間(7200秒)おこなった。結果を第1表に示す。
グリセリン 181 メタノール 95 イソグロビルアルコール 84 プロピレングリコールモノメチルエー−r/I/s 3テトラエチレンクリコー ル 54 ポリエチレングリコール(分子量200) 60ポリエチレングリコ−/I/( 分子量300) 55ポリエチレングリコール(分子量400) 54ポリエチ レングリコール(分子量425) 159以下の成分および条件を用いて、実施 例1の操作をおこなった。
加水分解性塩化物3536 ppmを含有する、平均TLgwが220、平均エ ポキシ官能基数が6個のクレゾール−ホルムアルデヒドエポキシノボラック樹脂 1007゜75/25 (重量)NEK/)ルエン混合物100?。
6量のNaOHあるいはKOHを用い、平均分子量が400のポリエチレングリ コールを用いた場合と、用いない場合について、各反応を80℃で2時間(72 00秒)おこなった。結果を第2表に示す。
アルカリの 加水分解性 ポリエチレン 加水分解性NaOH1,080167 NaOH1,080,5107 KOH1,080113 KOH1,080,548 NaOH1,160,581 KOH1,160,533 NaOH1,250,534 KOH1,250,57 * エポキシ樹脂の重量に基く。
実施例 4 温度および圧力のコントロールおよび指示装置、苛性ソーダ水溶液の連続添加装 置、水、溶剤およびエビクロロヒドリンの共沸混合物から水を凝縮分離するため の装置および、溶剤およびエピクロロヒドリンの還流装置を備えたIJ−の反応 容器へ、平均ヒドロキシル当1118.5、平均官能基数約6個のクレゾール− ホルムアルデヒドノボラック樹脂118.5PC1当量)、エピクロロヒドリン 3707(4当量)および溶剤としてプロピレンクリコールメチルエーテル(1 −メトキシ−2−ヒドロキシプロパン)247Pを仕込んだ。内容物を室温、常 圧下充分に攪拌混合後、温度を65℃に上げ、180 mHI (24KPa) 絶対圧に減圧した。この生成溶液へ苛性ソーダ50チ水溶液75、Sl(0,9 4当1)を4時間(14400秒)にわたって一定速度で連続添加した。苛性ソ ーダの添加中、水をエピクロロヒドリンと溶剤との共沸により除去した。留出物 を凝縮させることにより二つの別々の相即ち水相(上相)と有機エビクロロヒド リン−溶剤相(下相)とを生成させた。そして有機相を反応器へ連続的に還流さ せた。苛性ソーダ添加終了後、反応混合物を更に30分(1800秒)間、65 ℃、約180 jljHt(24KPa)絶対圧に保った。ついで生成りレゾー ル−ホルムアルデヒドエポキシノボラック樹脂を真空下170℃で蒸留しエピク ロロヒドリンおよび1−メトキシ−2−ヒドロキシプロパンの全量を除去した。
湿潤クレゾール−ホルムアルデヒドエポキシノボラック樹脂へ75/25 (重 量)メチルエチルケトン(MEK)/)ルエン混合物の同量を添加した。このス ラリーのサンプルを採取したところこれには加水分解性塩化物1200ppmが 含まれていた。この混合物へ平均分子量400のポリエチレングリコール0.8 75’(エポキシ樹脂に基き0.5重量%)を添加後攪拌しながら80℃まで加 熱した。ついで苛性カリ50%水溶液0.86F(加水分解性塩化物1当量九対 しKO31,3当量)を一度に全量添加後この混合物を充分て攪拌しながら80 ℃で2時間(7200秒)保持した。
反応混合物を樹脂濃度が20%になるようにM E K / )ルエン(75/ 25)混合溶剤で希釈後CO□で中和しついで4〜5回水洗してNaC2を除去 した。
水洗した有機相をロータリーエバポレーターにかけ真空下170℃で処理して完 全に溶剤を除去した。得られた精製クレゾール−ホルムアルデヒドエポキシノボ ラック樹脂の加水分解性塩化物含有量は、’7 ppmであった。
加水分解性塩化物553 ppmおよび結合塩化物g 3o ppm(全塩化物 1483ppI11)を含有するクレゾールエポキシノボラック625?を75 /25 (重量)MEK/)ルエン混合溶剤625?に溶解した。この溶液へ平 均分子量が400のポリエチレングリコール1.875PC樹脂に対し0.3重 量%)を添加後、その溶液を攪拌しながら85℃まで加熱した。ついで苛性カリ 45チ水溶液6.75’(塩素1当量に対しアルカリ2.1当量)を一度に全景 添加後、反応混合物を充分に攪拌しながら85°Cで6時間(21,600秒) 保持した。
反応混合物を20チ固形濃度となるようにMEK/ )ルエン混合溶剤で希釈後 、希釈H3P0.で中和上ついで数回水洗してNaCJJ−を除去した。
水洗した有機相をロータリーエバポレーターにかけ真空下170’Cで処理して 完全に溶剤を除去した。得られた精製クレゾールエポキシノボラックの加水分解 性塩化物含有量は、7 ppm結合塩化物含有量は263ppm(全塩化物27 0 ppm )であつ実施例 6 加水分解性塩化物300 ppmおよび結合塩化物900 ppm(全塩化物= 1200ppm)を含有するビスフェノールAのジグリシジルエーテルエポキシ 樹脂100?をM+!:に/)ルエン混合溶剤100?に溶解した。この溶液へ 分子量400のポリエチレングリコール0.55’(樹脂に基き0.5重量%) を添加後この溶液を攪拌しながら80℃まで加熱した。ついで苛性カリ45チ水 溶液0.845’(塩素1当景に対しアルカリ2当量)を一度に全量添加後、反 応混合物を充分に攪拌しながら80℃で2時間(7200秒)保持した。
反応混合物を20チ固形濃度になるまでMIEK/)ルエン混合溶剤で希釈後、 CO,で中和し、ついで数回水洗してNa0fを除去した。
水洗した有機相をロータリーエバポレーターにかけ真空下、170℃で処理して 完全に溶剤を除去した。得られた精製ビスフェノールAのジグリシジルエーテル エポキシ樹脂の加水分解性塩化物は3ppm、結合塩化物は540 ppm ( 全塩化物543ppm)であった。
2Jのステンレス鋼製圧力反応容器を用い、加水分解性塩化物553 ppmお よび結合塩化物930 ppm (全塩化物=1483ppm)を含有するクレ ゾールエポキシノボラック6255’t−75/25(重量)MEK/)ルエン 混合溶剤625Fに溶解した。この溶液へ平均分子量が400のポリエチレング リコール1.875PC樹脂に基き0.3重量%)を添加後攪拌しながら120 ℃まで加熱した。ついで苛性カリ45チ水溶液3.9y−(塩素1当景に対しア ルカリ1.2当量)を一度に全量添加した後、反応混合物を充分に攪拌しなから 120’C,で1時間(3600秒)保持した。
反応混合物を20チ固形濃度になるまでMEK/)ルエン溶剤で希釈後CO□で 中和し、ついで数回水洗してNa(Jを除去した。
水洗した有機相をロータリーエバポレーターにかげ真空下170℃で処理して完 全に溶剤を除去した。得られた精製クレゾールエポキシノボラックの加水分解性 塩化物含有量は8ppm結合塩化物含有量は260ppm(全塩化物=268  ppm )であった。
国際調査報告

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.加水分解可能なおよび/あるいは結合ハロゲン化物を含有するエポキシ樹脂 の全ハロゲン化物含量を低下させる方法において、その方法が、 (A)該エポキシ樹脂を (1)少なくとも一種のケトン25〜75重量%、および(2)少なくとも一種 の芳香族炭化水素75〜25重量%、を含む溶剤系に溶解すること; (B)共溶剤として分子あたり少なくとも1個の脂肪族ヒドロキシル基を有する 少なくとも一種の化合物を、該エポキシ樹脂の重量に基き0.5〜5重量%添加 すること;(C)生成溶液を50〜200℃まで加熱すること;(D)全ハロゲ ン化物の当量あたりアルカリ金属の水酸化物を0.25〜10mol添加するこ と; (E)該エポキシ樹脂の全ハロゲン化物含量を低下させるための充分な時間加熱 しつづけること; (F)(E)工程の生成物を水,弱無機酸の希水溶液,酸の塩あるいはこれらの 混合物のいづれかで洗浄すること;および(G)(F)工程の生成物から低下さ せた全ハロゲン化物含量を有する、生成エポキシ樹脂を回収すること;から成る ことを特徴とする、加水分解可能なおよび/あるいは結合ハロゲン化物を含有す るエポキシ樹脂の全ハロゲン化物含量を低下させる方法。
  2. 2.(i)(A)工程において、該溶剤系が一種のケトン50〜75重量%から 成り、かつ該芳香族炭化水素が50〜25重量%の量で存在し; (ii)(B)工程において、該共溶剤が、エポキシ樹脂の重量に基き0.2〜 1重量%の量で存在し; (iii)(C)工程において、該加熱が、100〜130℃の温度de実施さ れ;かつ (iv)(D)工程において、アルカリ金属の水酸化物が、全ハロゲン化物の当 量あたり1〜5molの量で存在する;請求の範囲第1項記載の方法。
  3. 3.(i)該ケトンが、メチルエチルケトンあるいはメチルイソブチルケトンで あり; (ii)該芳香族炭化水素が、ベンゼン,トルエンあるいはキシレンであり; (iii)該共溶剤が、平均分子量100〜600のポリオキシエチレングリコ ールあるいは、ポリオキシプロピレングリコールであり; (iv)該アルカリ金属の水酸化物が、水酸化ナトリウムあるいは水酸化カリウ ムであり;かつ (v)(D)工程において、アルカリ金属の水酸化物が全ハロゲン化物の当量あ たり1〜3molの量で存在する;請求の範囲第2項記載の方法。
  4. 4.(i)該ケトンがメチルエチルケトンであり;(ii)該芳香族炭化水素が トルエンであり;(iii)該共溶剤が、平均分子量200〜400のポリオキ シエチレングリコールであり;かつ、 (iv)該アルカリ金属の水酸化物が水酸化カリウムである;請求の範囲第3項 記載の方法。
  5. 5.(F)工程において、(E)工程の該生成物を弱無機酸の希釈溶液で少なく とも一回洗浄する、請求の範囲、第4項記載の方法。
  6. 6.該弱無機酸がリン酸あるいは炭酸である請求の範囲第5項記載の方法。
JP60505018A 1984-11-19 1985-11-12 エポキシ樹脂の全ハロゲン化物含量低下方法 Granted JPS62500793A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6311938A (ja) * 1986-03-26 1988-01-19 Konica Corp ハロゲン化銀カラ−写真感光材料の処理方法
JPH01126320A (ja) * 1987-08-13 1989-05-18 Dow Chem Co:The エポキシ樹脂の脂肪族ハロゲン化物含量を低下させる方法
JPH0247129A (ja) * 1988-08-10 1990-02-16 Asahi Chiba Kk エポキシ樹脂の精製法
JPH05224374A (ja) * 1986-04-30 1993-09-03 Konica Corp ハロゲン化銀カラー写真感光材料の処理方法及び発色現像剤組成物

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