JPS6259328B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6259328B2 JPS6259328B2 JP58121100A JP12110083A JPS6259328B2 JP S6259328 B2 JPS6259328 B2 JP S6259328B2 JP 58121100 A JP58121100 A JP 58121100A JP 12110083 A JP12110083 A JP 12110083A JP S6259328 B2 JPS6259328 B2 JP S6259328B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- latch circuit
- output
- prom
- address
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Position Input By Displaying (AREA)
Description
(利用分野)
本発明は、ワードプロセツサ、パソコン等で使
用されるポインテイング デバイスの位置検出回
路に関するものである。 (従来技術) 従来、ポインテイング デバイスの位置指示装
置として、特開昭51−83737号公報に示されてい
る様な、通称マウスと呼ばれるもの、あるいは船
等で利用されているトラツクボール等が、ワード
プロセツサ等に使用されている。 第1図は、従来の位置検出回路のブロツク図、
第2図は、その主要部の信号のタイムチヤートを
示す。 第1図において、1はラツチ回路である。ま
た、2はラツチ回路1の出力信号をデコードし、
アツプ(UP)信号またはダウン(DOWN)信号
をカウンタ3に出力する。カウンタ3はアツプ信
号またはダウン信号が入力してくると、1ずつカ
ウントをアツプまたはダウンする。ラツチ回路1
およびカウンタ3はクロツクに同期して動作し、
カウンタ3の出力は図示されていないCPUへ送
られる。 次に、第1図の従来例の動作を説明する。 ラツチ回路1に、第2図aに示されているよう
な順方向の信号XAおよびXB、または逆方向の信
号XA′およびXB′が入力してくると、ラツチ回路
1はクロツクでこれを取り込む。そして、その取
り込んだ信号をデコーダ2に出力する。この時の
信号の波形は第2図aまたはbのa1およびa3のよ
うになる。また、ラツチ回路1は前記信号a1およ
びa3を次のクロツクでサンプルして、デコーダ2
に出力する。この時の信号の波形は、同図aまた
はbのa2およびa4のようになる。 ここにデコーダ2は、第3図に示されているよ
うな回路で構成されている。したがつて、入力
a1,a2,a3,a4に(1、0、0、0)、(1、1、
1、0)、(0、1、1、1)および(0、0、
0、1)のパターンの信号が入力した時、アツプ
の信号を出力する。一方、入力a1,a2,a3,a4に
(0、0、1、0)、(1、0、1、1)、(1、
1、0、1)および(0、1、0、0)のパター
ンの信号が入力すると、ダウンの信号を出力す
る。 再び第1図に戻つて説明する。デコーダ2か
ら、アツプ信号またはダウン信号が出力される
と、それに同期して、カウンタ3はインクリメン
トまたはデクリメントする。その時のタイミング
は第2図aおよびbに示されている通りである。 CPUは、通常、このカウンタ3のカウント値
を読み取り、現在の位置からの相対値でCRT上
に位置表示を行なつている。 なお、上記の説明は、進む距離は信号XA,XB
またはXA′,XB′の立上りと立下りの両方で計数
するようにしたが、XA,XB、またはXA′,
XB′の立上り又は立下りの計数で行なわれる例も
ある。また、上記の説明は、X方向のみについて
行なわれたが、Y方向にも全く同様の位置検出回
路が設けられることは当然である。 上記のことから明らかなように、従来の位置検
出回路は、デコーダ2に多くのゲートが必要であ
り、またカウンタが必要となるので、回路の素子
数が多く、構成が複雑になると共に、製造コスト
が高くなるという欠点があつた。 (目的) 本発明の目的は、上記した従来技術の欠点を改
良し、単純な構成で、かつ安価な位置検出回路を
提供することにある。 (概要) 前記の目的を達成するために、本発明は、位置
検出回路を、PROMとラツチ回路を用いて構成し
た点に特徴がある。 (実施例) 以下に、本発明を実施例によつて説明する。第
4図は本発明の一実施例のブロツク図を示す。図
において、1は第1図と同様のラツチ回路、4は
PROM(プログラマブル リード オンリ メモ
リ)、5はラツチ回路である。 本実施例においては、ラツチ回路1の出力a1〜
a4をPROM4が検出し、アツプの場合、ラツチ回
路5の内容5aがnの時、PROM4出力をn+1
として出力する。そうすると、次のクロツクでラ
ツチ回路5の内容がnからn+1と変化し、第1
図のカウンタ3と同一の機能となる。なお、ダウ
ンの場合も同様である。 次に、本実施例の動作をより詳細に説明する。
PROM4は、ラツチ回路1からの4ビツト入力
a1,a2,a3,a4と、ラツチ回路5の内容nとでア
ドレスを構成し、該アドレスに対応してデータを
保有するメモリである。そのアドレスとデータ
は、例えば下記のテーブルのようになつている。
用されるポインテイング デバイスの位置検出回
路に関するものである。 (従来技術) 従来、ポインテイング デバイスの位置指示装
置として、特開昭51−83737号公報に示されてい
る様な、通称マウスと呼ばれるもの、あるいは船
等で利用されているトラツクボール等が、ワード
プロセツサ等に使用されている。 第1図は、従来の位置検出回路のブロツク図、
第2図は、その主要部の信号のタイムチヤートを
示す。 第1図において、1はラツチ回路である。ま
た、2はラツチ回路1の出力信号をデコードし、
アツプ(UP)信号またはダウン(DOWN)信号
をカウンタ3に出力する。カウンタ3はアツプ信
号またはダウン信号が入力してくると、1ずつカ
ウントをアツプまたはダウンする。ラツチ回路1
およびカウンタ3はクロツクに同期して動作し、
カウンタ3の出力は図示されていないCPUへ送
られる。 次に、第1図の従来例の動作を説明する。 ラツチ回路1に、第2図aに示されているよう
な順方向の信号XAおよびXB、または逆方向の信
号XA′およびXB′が入力してくると、ラツチ回路
1はクロツクでこれを取り込む。そして、その取
り込んだ信号をデコーダ2に出力する。この時の
信号の波形は第2図aまたはbのa1およびa3のよ
うになる。また、ラツチ回路1は前記信号a1およ
びa3を次のクロツクでサンプルして、デコーダ2
に出力する。この時の信号の波形は、同図aまた
はbのa2およびa4のようになる。 ここにデコーダ2は、第3図に示されているよ
うな回路で構成されている。したがつて、入力
a1,a2,a3,a4に(1、0、0、0)、(1、1、
1、0)、(0、1、1、1)および(0、0、
0、1)のパターンの信号が入力した時、アツプ
の信号を出力する。一方、入力a1,a2,a3,a4に
(0、0、1、0)、(1、0、1、1)、(1、
1、0、1)および(0、1、0、0)のパター
ンの信号が入力すると、ダウンの信号を出力す
る。 再び第1図に戻つて説明する。デコーダ2か
ら、アツプ信号またはダウン信号が出力される
と、それに同期して、カウンタ3はインクリメン
トまたはデクリメントする。その時のタイミング
は第2図aおよびbに示されている通りである。 CPUは、通常、このカウンタ3のカウント値
を読み取り、現在の位置からの相対値でCRT上
に位置表示を行なつている。 なお、上記の説明は、進む距離は信号XA,XB
またはXA′,XB′の立上りと立下りの両方で計数
するようにしたが、XA,XB、またはXA′,
XB′の立上り又は立下りの計数で行なわれる例も
ある。また、上記の説明は、X方向のみについて
行なわれたが、Y方向にも全く同様の位置検出回
路が設けられることは当然である。 上記のことから明らかなように、従来の位置検
出回路は、デコーダ2に多くのゲートが必要であ
り、またカウンタが必要となるので、回路の素子
数が多く、構成が複雑になると共に、製造コスト
が高くなるという欠点があつた。 (目的) 本発明の目的は、上記した従来技術の欠点を改
良し、単純な構成で、かつ安価な位置検出回路を
提供することにある。 (概要) 前記の目的を達成するために、本発明は、位置
検出回路を、PROMとラツチ回路を用いて構成し
た点に特徴がある。 (実施例) 以下に、本発明を実施例によつて説明する。第
4図は本発明の一実施例のブロツク図を示す。図
において、1は第1図と同様のラツチ回路、4は
PROM(プログラマブル リード オンリ メモ
リ)、5はラツチ回路である。 本実施例においては、ラツチ回路1の出力a1〜
a4をPROM4が検出し、アツプの場合、ラツチ回
路5の内容5aがnの時、PROM4出力をn+1
として出力する。そうすると、次のクロツクでラ
ツチ回路5の内容がnからn+1と変化し、第1
図のカウンタ3と同一の機能となる。なお、ダウ
ンの場合も同様である。 次に、本実施例の動作をより詳細に説明する。
PROM4は、ラツチ回路1からの4ビツト入力
a1,a2,a3,a4と、ラツチ回路5の内容nとでア
ドレスを構成し、該アドレスに対応してデータを
保有するメモリである。そのアドレスとデータ
は、例えば下記のテーブルのようになつている。
【表】
【表】
例えば、ラツチ回路1の出力信号a1,a2,a3,
a4が(0、0、0、0)で、かつラツチ回路5の
内容nが0000であれば、これらによつて構成され
るアドレス(00000000)に、データ0000が格納さ
れている。また、a1,a2,a3,a4が(0、0、
0、0)で、かつラツチ回路5の内容nが0001で
あれば、これらで構成されるアドレス
(00000001)にデータ0001が格納されている。以
下同様に、アドレスの前半の4桁が(0000)であ
れば、後半のアドレスと同じ数がデータとして格
納されている。 次に、アドレスの前半の4桁が(0001)、
(0111)、(1000)または(1110)であれば、後半
の4桁のアドレスに+1を加えた数がデータとし
て格納されている。一方、アドレスの前半の4桁
が(0010)、(0100)、(1011)または(1101)であ
れば、後半の4桁のアドレスから1を減じた数が
データとして格納されている。 なお、アドレスの前半の4桁が上記以外のとき
には、後半の4桁と同じ数がデータとして格納さ
れている。 したがつて、今ラツチ回路5の内容nが0001で
あり、ラツチ回路1に順方向の信号XA,XBが入
力しており、その出力が例えば第2図aに示され
ているようなものであるとすると、PROM4はそ
のアドレスが(10000001)になつた時、0010のデ
ータをラツチ回路5に出力する。ラツチ回路5は
次のクロツクでこのデータをラツチする。次い
で、PROM4は(11100010)のアドレスが指定さ
れるまでは、データ0010を出力し続け、該アドレ
ス(11100010)が指定されると、0011のデータを
ラツチ回路5に出力する。このデータは、次のク
ロツクでラツチ回路5に保持される。以下同様
に、ラツチ回路1に順方向の信号XA,XBが入力
が続けると、PROM4がアドレス(01110011)、
(00010100)、(10000101)、………になつた時、
PROM4はそれぞれ0100、0101、0110、……のデ
ータをラツチ回路5へ出力する。 一方、ラツチ回路1に逆方向の信号XA′,
XB′が、第2図bに示されているような波形で入
力してきたとすると、PROM4のアドレスの前半
の4桁に、(0010)、(1011)、(1101)、(0100)が
現われる毎に、PROM4の出力は1ずつ減じられ
る。 以上のように、本実施例によれば、従来の位置
検出回路と同等の結果が得られる回路を、デコー
ダとカウンタを用いずにPROMとラツチ回路を用
いて構成することができる。 (効果) 以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、つぎのような効果が達成される。 (1) PROMとラツチ回路を用いて位置検出回路を
構成できるので、製造コストが安価にできる。 (2) 従来の回路が有していた多くのゲートをもつ
デコーダやカウンタが不必要になるので、回路
規模が小さく、かつ単純な回路になる。
a4が(0、0、0、0)で、かつラツチ回路5の
内容nが0000であれば、これらによつて構成され
るアドレス(00000000)に、データ0000が格納さ
れている。また、a1,a2,a3,a4が(0、0、
0、0)で、かつラツチ回路5の内容nが0001で
あれば、これらで構成されるアドレス
(00000001)にデータ0001が格納されている。以
下同様に、アドレスの前半の4桁が(0000)であ
れば、後半のアドレスと同じ数がデータとして格
納されている。 次に、アドレスの前半の4桁が(0001)、
(0111)、(1000)または(1110)であれば、後半
の4桁のアドレスに+1を加えた数がデータとし
て格納されている。一方、アドレスの前半の4桁
が(0010)、(0100)、(1011)または(1101)であ
れば、後半の4桁のアドレスから1を減じた数が
データとして格納されている。 なお、アドレスの前半の4桁が上記以外のとき
には、後半の4桁と同じ数がデータとして格納さ
れている。 したがつて、今ラツチ回路5の内容nが0001で
あり、ラツチ回路1に順方向の信号XA,XBが入
力しており、その出力が例えば第2図aに示され
ているようなものであるとすると、PROM4はそ
のアドレスが(10000001)になつた時、0010のデ
ータをラツチ回路5に出力する。ラツチ回路5は
次のクロツクでこのデータをラツチする。次い
で、PROM4は(11100010)のアドレスが指定さ
れるまでは、データ0010を出力し続け、該アドレ
ス(11100010)が指定されると、0011のデータを
ラツチ回路5に出力する。このデータは、次のク
ロツクでラツチ回路5に保持される。以下同様
に、ラツチ回路1に順方向の信号XA,XBが入力
が続けると、PROM4がアドレス(01110011)、
(00010100)、(10000101)、………になつた時、
PROM4はそれぞれ0100、0101、0110、……のデ
ータをラツチ回路5へ出力する。 一方、ラツチ回路1に逆方向の信号XA′,
XB′が、第2図bに示されているような波形で入
力してきたとすると、PROM4のアドレスの前半
の4桁に、(0010)、(1011)、(1101)、(0100)が
現われる毎に、PROM4の出力は1ずつ減じられ
る。 以上のように、本実施例によれば、従来の位置
検出回路と同等の結果が得られる回路を、デコー
ダとカウンタを用いずにPROMとラツチ回路を用
いて構成することができる。 (効果) 以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、つぎのような効果が達成される。 (1) PROMとラツチ回路を用いて位置検出回路を
構成できるので、製造コストが安価にできる。 (2) 従来の回路が有していた多くのゲートをもつ
デコーダやカウンタが不必要になるので、回路
規模が小さく、かつ単純な回路になる。
第1図は従来の位置検出回路のブロツク図、第
2図は第1図の主要部の信号のタイムチヤート、
第3図は第1図のデコーダの一具体例を示す回路
図、第4図は本発明の一実施例のブロツク図を示
す。 1,5……ラツチ回路、4……PROM。
2図は第1図の主要部の信号のタイムチヤート、
第3図は第1図のデコーダの一具体例を示す回路
図、第4図は本発明の一実施例のブロツク図を示
す。 1,5……ラツチ回路、4……PROM。
Claims (1)
- 1 位置表示を示す信号の状態を第1のクロツク
に同期して格納し、該格納した結果を第2の時刻
のクロツクに同期してサンプルし、これを再び格
納する格納手段、前記格納手段の結果が供給され
るPROM(プログラマブル リード オンリ メ
モリ)、前記PROMの出力をラツチすると共に、
その出力を前記PROMに供給するラツチ回路を具
備し、前記PROMは前記格納手段の出力にもとず
き、前記ラツチ回路から供給されるデータに、予
定値を加算又は減算した出力を得るようにしたこ
とを特徴とする位置検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58121100A JPS6014318A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | 位置検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58121100A JPS6014318A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | 位置検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6014318A JPS6014318A (ja) | 1985-01-24 |
| JPS6259328B2 true JPS6259328B2 (ja) | 1987-12-10 |
Family
ID=14802871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58121100A Granted JPS6014318A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | 位置検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6014318A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62157929A (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-13 | Fujitsu Ltd | マウスコントロ−ラ |
| JPH0222722A (ja) * | 1988-07-11 | 1990-01-25 | Fujitsu Ltd | マウス |
| JP4894497B2 (ja) * | 2006-12-19 | 2012-03-14 | トヨタ自動車株式会社 | 軸受け及び軸受けの給油構造 |
-
1983
- 1983-07-05 JP JP58121100A patent/JPS6014318A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6014318A (ja) | 1985-01-24 |
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