JPS626487A - 複数デ−タビツト構成のメモリic - Google Patents

複数デ−タビツト構成のメモリic

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Publication number
JPS626487A
JPS626487A JP60142544A JP14254485A JPS626487A JP S626487 A JPS626487 A JP S626487A JP 60142544 A JP60142544 A JP 60142544A JP 14254485 A JP14254485 A JP 14254485A JP S626487 A JPS626487 A JP S626487A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
memory
data
clock signal
writing
write
Prior art date
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Pending
Application number
JP60142544A
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English (en)
Inventor
Keiichi Adachi
足立 啓一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Publication of JPS626487A publication Critical patent/JPS626487A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は複数データビット構成のメモリI Cに関する
〔従来の技術〕
情報処理装置に使用されるメモリICとしては一一般に
、半導体メモリIC,特にダイナミック型MOSメモリ
ICが用いられているが、近年、その集積度の向上と用
途の多様化から、従来の1データビツト構成に加え複数
データビット構成のダイナミック型MOSメモリICが
しばしば使用される様になって来た。
第4図は従来の複数データビット構成のメモリICの一
例を示したブロック図で1本例では。
16にワード×4ビット構成のメモリICを示しである
。図中# L OO’は従来のメモリICであって、4
個のIKワード×1ピットのメモリアレイ101゜、1
01..101□及び1013から構成されている。各
メモリアレイ101は、7個のアドレス信号a0〜a、
を入力する7本のアドレス入力端子A0〜A、、第1の
クロック信号φ、を入力する行アドレス・ストローブ入
力端子RAS 、第2のクロック(lφ2を入力する列
アドレス・ストローブ入力端子CAS及び書込みクロッ
ク信号φ、を入力する書込みエネイブル入力端子WEと
を有し、こモ!7 I C100’内部で共通に接続さ
れている。又。
各々のメモリアレイ1010.101..101.及び
101、は、それぞれデータdie  l ed*及び
d4を別個に入出力するための双方向データビット端子
D0 、DI 、D、及びり、を有している。
この他にデータビットの入力、出力を決定するための信
号を入力する端子が通常備えられているが。
本図では省略しである。
次に、第4図に示したメモリI Cの書込み時の動作に
ついて、第5図に示したタイムチャートをも参照して説
明する。
この型のメモリICは、アドレス信号を時分割で2回入
力する。先ず、第1のクロック信号φ1の立下り時に、
アドレス信号a0〜a、とじて行アドレス信号r0〜r
6をとり込み1次に、第2のクロック信号φ2の立下シ
時に、アドレス信号ILO”””a6として列アドレス
信号00〜C6をとり込み9合計14個のアドレス信号
で16にワードをアドレシングする。また、書込みクロ
ック信号φ、の立下り時にデータd。−d3の内容を書
き込む。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来の複数データピント構成のメモリICは4
ビツト構成であるが、このメモリICを使用する情報処
理装置においては、しばしば・? IJティチェック方
式が採用される為、9ビット単位で書込みを制御できる
構成のメモリ装置を必要とする場合がある。従って、こ
の様な装置に上述のメモリICを使用する場合には、1
ビツト構成のメモリICも併用する必要があった。
例えば、全体で36ピツト構成のメモリ装置で9ビット
単位の書込みを制御可能とする為には。
2個の4ビツト構成のメモリICと1個の1ビツト構成
のメモリICを組み合わせて9ピツトとし。
これを4組使用する必要があった。この場合1通常同じ
ワード数の1ビツト構成のメモリICと4ビツト構成の
メモリICは入手しにくい為、メモリICの一部のビッ
トが使用されなかったり、アドレス信号入力端子数の違
いから制御回路が複雑になったり、或いはワード方向に
メモリICを複数盤べて使用する場合にチップ選択のた
めの回路が複雑になったシする等の欠点があった。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明のメモリICは、データービット数と同数の7リ
ツプフロツプと各ビットごとの書込みクロックを制御す
る制御回路を内蔵している。各7リソプ70ツノのデー
タ入力端子は各々データ信号と接続され、出力端子は各
々のビットの書込みクロックを制御する制御回路に入力
されている。
また各フリップフロップのクロック入力端子は従来より
備えているクロック信号と内部で接続されている。
〔実施例〕
以下9本発明の実施例について図面を参照して説明する
第1図は本発明による複数データビット構成のメモリI
Cの一実施例の構成を示したブロック図で2本実施例も
、16にワード×4ビット構成のメモIJICを示しで
ある。第1図において#10゜は本発明に係る16にワ
ード×4ビット構成のメモリICである。101゜=1
01t y101□及び1013は、それぞれ16にワ
ード×1ビットのメモリアレイである。102゜、10
2..102□及び102.は。
それぞれデータ入力端子りにデータd、、dエ 。
d、及びd3を入力し、クロック入力端子に第1のクロ
ック信号φ□を入力するD型フリッゾフロップであシ、
第1のクロック信号φ、の立下り時にそれぞれデータd
6  * dl * d2及びd3の内容を記憶する。
103..1031.103□及び1033は、書込み
クロック制御に使用されるオアダートであって、その一
方の入力端子には書込みクロック信号φ3が、他方の入
力端子にはそれぞれD型クリップフロ2プ102..1
02□。
102□及び1023の出力端子方からの出力が入力し
、オアデートの出力端子はそれぞれメモリアレイ101
゜、1011.101□及び1013の書込みエネイブ
ル入力端子WEに接続されている。即ち、各オアゲート
103は、各フリップフロップ102の内容に応じ、書
込みクロック信号φ3が各メモリアレイ101に入力さ
れるの大禁止して、データdの書込みを禁止している。
第2図は第1図に示したメモリICを利用した20ピン
ト構成のメモリ装置の構成を示したブロック図で、5ピ
ツトごとの書込み制御を必要とする。図に示されるよう
に、4個の従来のメモリIC100′と1個の本発明の
メモリIC100とを有している。
第2図において、201は7ビツトの信号切換回路であ
って、クロック信号φ4によって行アドレス信号r。−
r6又は列アドレス信号C0〜C0を選択する。202
は4ビツトの信号切換回路であって、クロック信号φ4
によって書込み禁止信号す。e  1*b2及びす、又
はデータd41d9 、d□4及びdssを選択する。
203゜。
203□、2032及び2033は、書込み禁止信号b
O+b1 mb2及びb3に応じ5ビット単位の書込み
制御を行なうオアゲートである。204゜205は、ト
ライステートの・ぐツファ回路であり。
クロック信号φ、によって制御される。
り4ツク信号φ□ 、φ2及びφ、は、それぞれメモリ
IC100’、100の行アドンスーストローブ入力端
子RAS 、列アドレス・ストローブ入力端子CAS及
び書込みエネイブル入力端子WEに対応する信号である
。又、データd0〜d4 、データd、〜d、Mデータ
d1゜〜d 1’4及びデータd15−〜ateは、そ
れぞれ書込み禁止信号borb□ 。
b2及びす、に対応するデータ群である。
本装置において・、従来のメモIJ I C100’に
入力するデータル0〜d8.データd、〜d6.データ
d1゜〜d□、及びデータats〜digの書込み制御
は、それぞれ書込み禁止信号b(1*tllyb2及び
b3 、オアゲート203゜、2031 。
2032及び2033とクロック信号φ3によって行な
われる。一方1本発明のメモ+7 I C100に入力
するデータd4e  @jd14及びdteの書込み制
御は1本発明の特徴であるメモ!J I C100のビ
ット毎の書込み制御機能によって実行される。
以下、このことを第3図を併用して説明する。
第3図を参照すると1行アドレス・ストローブ入力端子
1正に入力するクロック信号φ□が立下る時点では、信
号切換回路201によって、アドレス入力端子A0〜A
6には行アドレス信号r0〜r7が入力されると同時に
、信号切換回路202によって、双方向データビット端
子D0〜D、には書込み禁止信号b0〜b3が入力され
ておシ。
これがメモリIC100内のフリップフロップ102゜
〜1023に記憶される。
次に、クロック信号φ4が反転すると、信号切換回路2
01は列アドレス信号C0〜C7を、信号切換回路20
2はデータd4  g d@  * a14jd□、を
選択する。従って、書込みエネイブル入力端子W1に入
力するクロック信号φ、が立下る時点には、フリップフ
ロップ102゜〜102.に前もって記憶された書込み
禁止信号す。〜b3によって、データct41 d9 
1 d14及びd□、の書込みが、メモリIC100内
部で制御される。
なお、上記実施例では、16にワード×4ビット構成の
ダイナミック型メモリICを例として挙げたが、他の構
成のメモIJ I Cあるいはスタティック型メモリI
Cにおいても本発明を適用できるのは言うまでもない。
又、上記応用例の5ビット単位の書込み制御を必要とす
るメモリ装置以外にも、利用可能な事は明らかである。
〔発明の効果〕
以上の説明で明らかなように本発明によnば。
メモリICに各ビットごとに書込み制御可能とする手段
を内蔵する事によって、所望の複数ビット単位の書込み
禁止機能を有するメモリ装置を容易に構成できるという
効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による複数データビット構成のメモリI
Cの一実施例の構成を示したブロック図。 第2図は第1図に示したメモ+J I Cを利用したメ
モリ装置の一応用例を示したブロック図、第3図は第2
図の動作を説明するためのタイムチャート。 第4図は従来の複数データビット構成のメモリICの一
構成例を示したブロック図・第5図は第4図の動作を説
明するだめのタイムチャートチする。 100・・・複数データビット構成のメモ!71C。 101゜〜1013・・・メモリアレイ、102゜〜1
023・・・フリラグフロツノ、103゜〜103゜・
・・オアf−)。 、−’100” 90 第1図 第2図 ’O〜’6  co% c6 第・3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.1個の書込みクロック信号と、それ以外の少なくと
    も1個のクロック信号によって動作する複数のデータビ
    ット構成を有するメモリICであって、前記書込みクロ
    ック信号以外の1つのクロック信号によってデータビッ
    ト上の情報を記憶する該データビット数と同数個のフリ
    ップフロップと該各フリップフロップの出力に応じて前
    記書込みクロック信号による各データビット毎の情報の
    書込みを制御する手段とを内蔵していることを特徴とす
    る複数データビット構成のメモリIC。
JP60142544A 1985-07-01 1985-07-01 複数デ−タビツト構成のメモリic Pending JPS626487A (ja)

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JP60142544A JPS626487A (ja) 1985-07-01 1985-07-01 複数デ−タビツト構成のメモリic

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JP60142544A JPS626487A (ja) 1985-07-01 1985-07-01 複数デ−タビツト構成のメモリic

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JPS626487A true JPS626487A (ja) 1987-01-13

Family

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JP60142544A Pending JPS626487A (ja) 1985-07-01 1985-07-01 複数デ−タビツト構成のメモリic

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20160093007A (ko) 2013-12-02 2016-08-05 혼다 기켄 고교 가부시키가이샤 차량

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20160093007A (ko) 2013-12-02 2016-08-05 혼다 기켄 고교 가부시키가이샤 차량

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