JPS626532A - 多入力cmosゲ−ト回路 - Google Patents
多入力cmosゲ−ト回路Info
- Publication number
- JPS626532A JPS626532A JP60143915A JP14391585A JPS626532A JP S626532 A JPS626532 A JP S626532A JP 60143915 A JP60143915 A JP 60143915A JP 14391585 A JP14391585 A JP 14391585A JP S626532 A JPS626532 A JP S626532A
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- Japan
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- level
- output
- mos transistor
- output terminal
- circuit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はカウンタ・デコーダに好適な構成素子数の少な
い多入力CMOSゲート回路に関するものである。
い多入力CMOSゲート回路に関するものである。
(従来の技術)
従来の構成素子数の少ない多入力CMOSゲート回路と
しては、例えば特開昭58−196729号公報に示さ
れている。
しては、例えば特開昭58−196729号公報に示さ
れている。
第7図はこの従来の多入力CMOSゲート回路の4人力
の回路構成を示すものであり、 MNI〜MN4はNチ
ャネルMOSトランジスタ(N ch MO5T)、M
PI、MLはPチャネルMOSトランジスタ(P ch
MO5T)、al〜anは入力端子、blは出力端子
、VDD、VSS、VDD/2はそれぞれ第1、第2、
第3の電圧源である。 MNI〜MN4は直列接続され
て、ゲートをそれぞれ入力端子81〜a4に接続し、M
PIはMNIとコンプリメンタリ構成となるようにゲー
トを入力端子alに共に接続している。 MLは負荷素
子として機能させ、ゲートには第3の電源VDD/2(
第1の電源VDD17)l/2(7)電圧)を接続して
高抵抗を形成している。
の回路構成を示すものであり、 MNI〜MN4はNチ
ャネルMOSトランジスタ(N ch MO5T)、M
PI、MLはPチャネルMOSトランジスタ(P ch
MO5T)、al〜anは入力端子、blは出力端子
、VDD、VSS、VDD/2はそれぞれ第1、第2、
第3の電圧源である。 MNI〜MN4は直列接続され
て、ゲートをそれぞれ入力端子81〜a4に接続し、M
PIはMNIとコンプリメンタリ構成となるようにゲー
トを入力端子alに共に接続している。 MLは負荷素
子として機能させ、ゲートには第3の電源VDD/2(
第1の電源VDD17)l/2(7)電圧)を接続して
高抵抗を形成している。
第8図は第7図の出力の動作波形を示す6期間(イ)で
はMPIで1期間(ロ)ではMLで@Hルベル(VDD
)を保持し1期間(ハ)ではMNI〜MN4が全てオン
して111mし′ベル(VL)のデコード出力を得る。
はMPIで1期間(ロ)ではMLで@Hルベル(VDD
)を保持し1期間(ハ)ではMNI〜MN4が全てオン
して111mし′ベル(VL)のデコード出力を得る。
ここで、出力の立下り11.立上りt、は出力端子bl
につく寄生容量CIとMNI〜MN4の合成オン抵抗。
につく寄生容量CIとMNI〜MN4の合成オン抵抗。
MPIのオン抵抗とで決まり、通常の完全なCMOSゲ
ート回路と同じ動作をする。
ート回路と同じ動作をする。
以上のようにこの多入力CMOSゲート回路は、構成素
子数が通常のCMOSゲート回路の2n個(ただし、n
は入力数)に比べてn+2個と少なくでき、かつ集積回
路(IC)化したときのチップ面積を小さくでき、動作
特性を通常のCMOSゲート回路と同等にできる等の特
徴を有している。
子数が通常のCMOSゲート回路の2n個(ただし、n
は入力数)に比べてn+2個と少なくでき、かつ集積回
路(IC)化したときのチップ面積を小さくでき、動作
特性を通常のCMOSゲート回路と同等にできる等の特
徴を有している。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら上記のような構成では、期間(ハ)におい
て゛°L″レベルの浮きVLが発生する問題点を有して
いた。
て゛°L″レベルの浮きVLが発生する問題点を有して
いた。
本発明はかかる点に鑑み、″L″レベルの浮きVLの発
生しない多入力CMOSゲート回路を提供することを目
的とする。
生しない多入力CMOSゲート回路を提供することを目
的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、複数の同極性のMOSトランジスタを直列接
続してそのゲートをそれぞれ入力端子とし、この直列接
続されたMOSトランジスタ群の一端を第1の電源に接
続すると共に他端を出力端子に接続し、前記出力端子と
第2の電源との間に前記MOSトランジスタ群とは逆極
性で前記MOSトランジスタ群のうち少なくとも1つと
コンプリメンタリ構成となるMOSトランジスタを介装
し、このMOSトランジスタと並列にこのMOS トラ
ンジスタと同極性のMOSトランジスタを接続してその
ゲートに前記出力端子の出力を極性反転する極性反転回
路の出力を接続した構成の多入力CMOSゲート回路で
ある。
続してそのゲートをそれぞれ入力端子とし、この直列接
続されたMOSトランジスタ群の一端を第1の電源に接
続すると共に他端を出力端子に接続し、前記出力端子と
第2の電源との間に前記MOSトランジスタ群とは逆極
性で前記MOSトランジスタ群のうち少なくとも1つと
コンプリメンタリ構成となるMOSトランジスタを介装
し、このMOSトランジスタと並列にこのMOS トラ
ンジスタと同極性のMOSトランジスタを接続してその
ゲートに前記出力端子の出力を極性反転する極性反転回
路の出力を接続した構成の多入力CMOSゲート回路で
ある。
(作 用)
本発明は前記した構成により、出力端子のレベルがL′
のとき、即ち、同極性のMOSトランジスタ群が全てオ
ンし、コンプリメンタリ構成となる逆極性のMOSトラ
ンジスタがオフしているとき、極性反転回路の出力は″
Hルベルであるから並列接続したMOSトランジスタも
オフとなる。このため、従来例示したようなスルー電流
の流れる経路を立つことができ、++Lwレベルの浮き
VLの発生しない多入力CMOSゲート回路を具現でき
る。
のとき、即ち、同極性のMOSトランジスタ群が全てオ
ンし、コンプリメンタリ構成となる逆極性のMOSトラ
ンジスタがオフしているとき、極性反転回路の出力は″
Hルベルであるから並列接続したMOSトランジスタも
オフとなる。このため、従来例示したようなスルー電流
の流れる経路を立つことができ、++Lwレベルの浮き
VLの発生しない多入力CMOSゲート回路を具現でき
る。
(実施例)
第1図は本発明の第1の実施例における多入力CMOS
ゲート回路の構成を示す回路図である。第1図において
MNI 〜MN4はNch MO5T、MPI、MP2
はPchMOS丁、 INVは極性反転回路(インバー
タ) 、al〜a4は入力端子、blは出力端子、VD
D 、 VSSは第1、第2の電源である6本発明の従
来例(第7図)との差異は、従来例の負荷素子用のPc
h HOST肚をINVにてオン、オフするPch M
O3T MP2とした点である。
ゲート回路の構成を示す回路図である。第1図において
MNI 〜MN4はNch MO5T、MPI、MP2
はPchMOS丁、 INVは極性反転回路(インバー
タ) 、al〜a4は入力端子、blは出力端子、VD
D 、 VSSは第1、第2の電源である6本発明の従
来例(第7図)との差異は、従来例の負荷素子用のPc
h HOST肚をINVにてオン、オフするPch M
O3T MP2とした点である。
これにより、出力端子blには第2図に示す出力が得ら
れ、”L”レベルの浮きVLは発生しない。即ち、出力
で”H”レベルの期間(イ)、(ロ)ではINVの出力
は”L”レベルであり、MP2はオンして出力端子b1
を”H″レベル保持する(期間(イ)と(ロ))。なお
、期間(イ)ではMPIによっても’H”レベルの保持
がなされる。一方、期間(ハ)で出力端子b1のレベル
が1L″になるとINVの出力は1■”となり、MP2
はオフする。従って1本発明の多入力CMOSゲート回
路ではスルー電流の流れる経路がなく、出力端子b1は
MNI〜MN4により確実にvSSに等しい”し”レベ
ルとされる。
れ、”L”レベルの浮きVLは発生しない。即ち、出力
で”H”レベルの期間(イ)、(ロ)ではINVの出力
は”L”レベルであり、MP2はオンして出力端子b1
を”H″レベル保持する(期間(イ)と(ロ))。なお
、期間(イ)ではMPIによっても’H”レベルの保持
がなされる。一方、期間(ハ)で出力端子b1のレベル
が1L″になるとINVの出力は1■”となり、MP2
はオフする。従って1本発明の多入力CMOSゲート回
路ではスルー電流の流れる経路がなく、出力端子b1は
MNI〜MN4により確実にvSSに等しい”し”レベ
ルとされる。
第3図は本発明の第2の実施例における多入力CMOS
ゲート回路の構成を示す回路図である。第3図の第1図
との差異は、MNI〜MN4と並列にNchMO3T
MN5を接続してそのゲートにINVの出力を接続した
点である。基本動作は第1の実施例と同じであるが、出
力端子b1が”L″レベルなる期間(ハ)でMN5をオ
ンさせることにより、11とt、の対称性を改善するこ
とができる。
ゲート回路の構成を示す回路図である。第3図の第1図
との差異は、MNI〜MN4と並列にNchMO3T
MN5を接続してそのゲートにINVの出力を接続した
点である。基本動作は第1の実施例と同じであるが、出
力端子b1が”L″レベルなる期間(ハ)でMN5をオ
ンさせることにより、11とt、の対称性を改善するこ
とができる。
第4図は本発明の第3の実施例における多入力CMOS
ゲート回路の構成を示す回路図である。この回路は、ノ
ードb2〜b4につく寄生容量02〜C4の充電を行な
うPch MOST MP3を第1の電源VDDとノー
ドb2との間に介装し−でそのゲートをMPIと同じ入
力端子a1に接続する構成としたものである。これによ
り、カウンタの計数途上におけるC1からC2〜c4へ
の電荷分配を防止でき、誤動作が起さない構成とするこ
とができる。即ち、 clの充電をMPI。
ゲート回路の構成を示す回路図である。この回路は、ノ
ードb2〜b4につく寄生容量02〜C4の充電を行な
うPch MOST MP3を第1の電源VDDとノー
ドb2との間に介装し−でそのゲートをMPIと同じ入
力端子a1に接続する構成としたものである。これによ
り、カウンタの計数途上におけるC1からC2〜c4へ
の電荷分配を防止でき、誤動作が起さない構成とするこ
とができる。即ち、 clの充電をMPI。
MP2で行なうと同時に02〜C4の充電をMP3にて
行なうことができるため、MNIがオンするときにC1
からC2〜C4への電荷分配は起らない。
行なうことができるため、MNIがオンするときにC1
からC2〜C4への電荷分配は起らない。
第5図は本発明の第4の実施例における多入力CMOS
ゲート回路の構成を示す回路図である。この回路は、プ
リセット機能を有するカウンタの計数出力をデコードし
て、そのデコード出力によりカウンタの入力クロックを
禁止するループを形成する回路(例えばPIIM回路な
ど)に適用する場合に、Pch MOST MP4によ
りC1〜C4を強制充電する構成としたものである。M
P4は第1の電源VDDと出力端子b1との間に介装し
てそのゲートにカウンタのプリセットパルス百を入力す
る接続とする。これにより、プリセットと同時に出力端
子b1を″L″ルベルから”Hルベルに復起させること
ができ、誤動作を防止できる。
ゲート回路の構成を示す回路図である。この回路は、プ
リセット機能を有するカウンタの計数出力をデコードし
て、そのデコード出力によりカウンタの入力クロックを
禁止するループを形成する回路(例えばPIIM回路な
ど)に適用する場合に、Pch MOST MP4によ
りC1〜C4を強制充電する構成としたものである。M
P4は第1の電源VDDと出力端子b1との間に介装し
てそのゲートにカウンタのプリセットパルス百を入力す
る接続とする。これにより、プリセットと同時に出力端
子b1を″L″ルベルから”Hルベルに復起させること
ができ、誤動作を防止できる。
第6図は本発明の第5の実施例における多入力CMOS
ゲート回路の構成を示す回路図である。この回路は、第
7図に示す従来例から負荷トランジスタ札を削除した構
成としたものである。このように構成すれば、スルー電
流の流れる経路をカットでき、′L@レベルの浮きVL
が発生しないようにできる。但し、この場合の第2図に
示す期間(ロ)での“H”レベルの保持は、出力端子b
1の寄生容量c1による電荷ホールドで行なう。但し、
この回路は、期間(ロ)においてclの電荷が放電しな
い条件で使用する必要があり1期間(ロ)が短時間でリ
ーク電流の少ないことが要求される。
ゲート回路の構成を示す回路図である。この回路は、第
7図に示す従来例から負荷トランジスタ札を削除した構
成としたものである。このように構成すれば、スルー電
流の流れる経路をカットでき、′L@レベルの浮きVL
が発生しないようにできる。但し、この場合の第2図に
示す期間(ロ)での“H”レベルの保持は、出力端子b
1の寄生容量c1による電荷ホールドで行なう。但し、
この回路は、期間(ロ)においてclの電荷が放電しな
い条件で使用する必要があり1期間(ロ)が短時間でリ
ーク電流の少ないことが要求される。
また、この回路は、第4図、第5図に示す第3、第4実
施例のPch MOST MP3.MP4を用いる構成
が可能なことは言うまでもない。
施例のPch MOST MP3.MP4を用いる構成
が可能なことは言うまでもない。
なお、第3、第4の実施例には第2の実施例のMN5を
併用しても良いことは言うまでもない、また1本発明の
実施例ではNANI)ゲート構成を示したが、Nch
MOSTとPch MOSTの関係を逆にすることで。
併用しても良いことは言うまでもない、また1本発明の
実施例ではNANI)ゲート構成を示したが、Nch
MOSTとPch MOSTの関係を逆にすることで。
負論理のNANDゲート(即ち、NORゲート)を構成
できることは言うまでもなく、この場合もw 1. w
レベルの浮きVLに対応する”H″レベル浮きVHは発
生しない。
できることは言うまでもなく、この場合もw 1. w
レベルの浮きVLに対応する”H″レベル浮きVHは発
生しない。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、極性反転回路I
NVの出力によりPch MOST MP2をオン・オ
フする簡単な回路追加により、“L”レベルの浮きVL
を発生させない構成とすることができ、その実用的効果
は大きい。
NVの出力によりPch MOST MP2をオン・オ
フする簡単な回路追加により、“L”レベルの浮きVL
を発生させない構成とすることができ、その実用的効果
は大きい。
第1図、第3図、第4図、第5図、第6図はそれぞれ本
発明の第1、第2、第3、第4、第5の実施例における
多入力CMOSゲート回路、第2図は第1図の動作波形
図、第7図は従来例の多入力CMOSゲート回路、第8
図は第7図の動作波形図である。 MNI〜MN5・・・NチャネルMOSトランジスタ、
MPI〜MP4・・・NチャネルMOSトランジスタ、
INV・・・極性反転回路(インバータ)、VDD・・
・第1電源、VSS・・・第2電源。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 第2図 第3図 第4図 ■bコ 第5図 第6図 bb 第7図
発明の第1、第2、第3、第4、第5の実施例における
多入力CMOSゲート回路、第2図は第1図の動作波形
図、第7図は従来例の多入力CMOSゲート回路、第8
図は第7図の動作波形図である。 MNI〜MN5・・・NチャネルMOSトランジスタ、
MPI〜MP4・・・NチャネルMOSトランジスタ、
INV・・・極性反転回路(インバータ)、VDD・・
・第1電源、VSS・・・第2電源。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 第2図 第3図 第4図 ■bコ 第5図 第6図 bb 第7図
Claims (2)
- (1)複数の同極性のMOSトランジスタを直列接続し
てそのゲートをそれぞれ入力端子とし、この直列接続さ
れたMOSトランジスタ群の一端を第1の電源に接続す
ると共に他端を出力端子に接続し、前記出力端子と第2
の電源との間に前記MOSトランジスタ群とは逆極性で
前記MOSトランジスタ群のうち少なくとも1つとコン
プリメンタリ構成となるMOSトランジスタを介装した
ことを特徴とする多入力CMOSゲート回路。 - (2)複数の同極性のMOSトランジスタを直列接続し
てそのゲートをそれぞれ入力端子とし、この直列接続さ
れたMOSトランジスタ群の一端を第1の電源に接続す
ると共に他端を出力端子に接続し、前記出力端子と第2
の電源との間に前記MOSトランジスタ群とは逆極性で
前記MOSトランジスタ群のうち少なくとも1つとコン
プリメンタリ構成となるMOSトランジスタを介装し、
このMOSトランジスタと並列にこのMOSトランジス
タと同極性のMOSトランジスタを接続してそのゲート
に前記出力端子の出力を極性反転する極性反転回路の出
力を接続したことを特徴とする多入力CMOSゲート回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60143915A JPH0626312B2 (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | 多入力cmosゲ−ト回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60143915A JPH0626312B2 (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | 多入力cmosゲ−ト回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS626532A true JPS626532A (ja) | 1987-01-13 |
| JPH0626312B2 JPH0626312B2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=15350051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60143915A Expired - Lifetime JPH0626312B2 (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | 多入力cmosゲ−ト回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0626312B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005118134A (ja) * | 2003-10-14 | 2005-05-12 | Olympus Corp | 穿刺針及び超音波内視鏡システム |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5580922A (en) * | 1978-12-15 | 1980-06-18 | Mitsubishi Electric Corp | Complementary mos logic circuit |
| JPS581331A (ja) * | 1982-05-08 | 1983-01-06 | Toshiba Corp | 論理回路 |
| JPS6062238A (ja) * | 1983-09-14 | 1985-04-10 | Nec Corp | 論理回路 |
| JPS6070822A (ja) * | 1983-09-28 | 1985-04-22 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路 |
-
1985
- 1985-07-02 JP JP60143915A patent/JPH0626312B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5580922A (en) * | 1978-12-15 | 1980-06-18 | Mitsubishi Electric Corp | Complementary mos logic circuit |
| JPS581331A (ja) * | 1982-05-08 | 1983-01-06 | Toshiba Corp | 論理回路 |
| JPS6062238A (ja) * | 1983-09-14 | 1985-04-10 | Nec Corp | 論理回路 |
| JPS6070822A (ja) * | 1983-09-28 | 1985-04-22 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005118134A (ja) * | 2003-10-14 | 2005-05-12 | Olympus Corp | 穿刺針及び超音波内視鏡システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0626312B2 (ja) | 1994-04-06 |
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