JPS6269320A - デ−タ優先ラツチ回路 - Google Patents
デ−タ優先ラツチ回路Info
- Publication number
- JPS6269320A JPS6269320A JP60208213A JP20821385A JPS6269320A JP S6269320 A JPS6269320 A JP S6269320A JP 60208213 A JP60208213 A JP 60208213A JP 20821385 A JP20821385 A JP 20821385A JP S6269320 A JPS6269320 A JP S6269320A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- priority
- interruption
- interrupt
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
入力されたデータに対して優先処理及びラッチ処理を行
い、該データに対する処理が終了する迄其の出力を保持
して回路の誤動作を防止する。
い、該データに対する処理が終了する迄其の出力を保持
して回路の誤動作を防止する。
本発明はディジタル伝送装置等に於いて利用されるデー
タ優先ランチ回路に関するものである。
タ優先ランチ回路に関するものである。
従来の技術によると割込要求信号の処理方法としてはに
各割込要求信号に対して其の優先度を示すレベルを定め
ておき、各割込要求信号を一旦優先回路に入力し、此処
で定められた優先順位に従い順番を割当て、同一レベル
の割込要求信号に対しては時間的に早いものから処理す
る方法を採るのが普通である。
各割込要求信号に対して其の優先度を示すレベルを定め
ておき、各割込要求信号を一旦優先回路に入力し、此処
で定められた優先順位に従い順番を割当て、同一レベル
の割込要求信号に対しては時間的に早いものから処理す
る方法を採るのが普通である。
然しなから上記従来方式では成る割込要求信号を発生さ
せる要因が複数個有る場合に、割込処理中に同レベルの
割込で他の要因の割込が発生すると先の要因の処理が終
了し、要因のクリアを行っても他の要因のクリアを行わ
ない限り割込要求信号は復旧しないので同レベルでは割
込要求信号のエツジが見えず、割込の要求は発生しムく
なると云う欠点があった。
せる要因が複数個有る場合に、割込処理中に同レベルの
割込で他の要因の割込が発生すると先の要因の処理が終
了し、要因のクリアを行っても他の要因のクリアを行わ
ない限り割込要求信号は復旧しないので同レベルでは割
込要求信号のエツジが見えず、割込の要求は発生しムく
なると云う欠点があった。
上記問題点は第1図に示す様に入力されたデータの優先
順位を決定する優先順位回路A、優先順位回路Aからの
出力をラッチするラッチ回路B、ランチ回路Bのランチ
内容を外部装置に知らせるだめのステータス回路C1及
び優先順位回路Aとランチ回路Bを制御し、ラッチ回路
Bに保持されている入力データが取り下げられる迄保持
し続ける様に制御する制御回路Eから構成されることに
より解決される。
順位を決定する優先順位回路A、優先順位回路Aからの
出力をラッチするラッチ回路B、ランチ回路Bのランチ
内容を外部装置に知らせるだめのステータス回路C1及
び優先順位回路Aとランチ回路Bを制御し、ラッチ回路
Bに保持されている入力データが取り下げられる迄保持
し続ける様に制御する制御回路Eから構成されることに
より解決される。
本発明に依ると成る割込要求15号かあ’) 、 ’7
、、−子回路により割込要求信号をランチするので同i
・ベルの割込要求が発生しても先の割込処理終了後に先
の要因をクリアすると割込要求信号が一度復旧し、他の
要求で再び割込要求信号が発生するため同レベルの割込
では割込要求信号のエツジが見えるので再び割込処理が
行われ、割込動作が保障されると云う利点が生まれる。
、、−子回路により割込要求信号をランチするので同i
・ベルの割込要求が発生しても先の割込処理終了後に先
の要因をクリアすると割込要求信号が一度復旧し、他の
要求で再び割込要求信号が発生するため同レベルの割込
では割込要求信号のエツジが見えるので再び割込処理が
行われ、割込動作が保障されると云う利点が生まれる。
此処で云うデータ優先ランチ回路とは多数の割込要求信
号が印加し、若し此のテーータ優先ランチ回路に成る割
込要求信号のみが印加すると出力を生じ、此の状態を保
持し続ける。此の様に一度保持された割込要求信号は其
の信号が無効となま迄は例え優先順位の高い割込みが其
の間に発生しても保持さね続け?・回路のことである。
号が印加し、若し此のテーータ優先ランチ回路に成る割
込要求信号のみが印加すると出力を生じ、此の状態を保
持し続ける。此の様に一度保持された割込要求信号は其
の信号が無効となま迄は例え優先順位の高い割込みが其
の間に発生しても保持さね続け?・回路のことである。
第1図は本発明に依るデータ優先ラッチ回路の原理図で
ある。
ある。
図中、八は(矛先順位回路、Bはう・7チ回路、Cはス
テータス回路、Dはタイミング回路、Eは制御回路であ
る。尚以下全図を通じ同一記号は同一対象物を表す。
テータス回路、Dはタイミング回路、Eは制御回路であ
る。尚以下全図を通じ同一記号は同一対象物を表す。
本発明は第1図に示す様に優先順位回路A、ランチ回路
B、ステータス回路C、タイミング回路D、及び制御回
路Eから構成され、入力データの中から必要な信号を取
り出す事を可能にしたものである。
B、ステータス回路C、タイミング回路D、及び制御回
路Eから構成され、入力データの中から必要な信号を取
り出す事を可能にしたものである。
入力されたデータは優先順位回路Aによって選択され、
タイミング回路りを介して制御回路Eの制御の下にラン
チ回路Bに保持される。
タイミング回路りを介して制御回路Eの制御の下にラン
チ回路Bに保持される。
此の詩仙の優先順位の高いデータが入力されても保持さ
れているデータは取り下げられる迄保持され続け、形容
を受けることはない。
れているデータは取り下げられる迄保持され続け、形容
を受けることはない。
尚ステータス回路Cは外部のプロセッサMPUがどのデ
ータが保持されているかが判る様にする為に設けられて
いる。
ータが保持されているかが判る様にする為に設けられて
いる。
第2図は本発明に依るデータ優先ランチ回路の一実施例
の詳細回路図である。
の詳細回路図である。
図中、1はエンコーダ、2はデコーダ、3は8ビツトラ
ンチ回路、4及び5はナントゲート回路、6はスリース
テートバッファ、7はナントゲート回路、8はカウンタ
、9はD形フリップフロップ、10はナンドゲー・ト回
路、11は抵抗回路、12及び13はインバータ、14
ばナントゲート回路、15及び16はオアゲート回路で
ある。
ンチ回路、4及び5はナントゲート回路、6はスリース
テートバッファ、7はナントゲート回路、8はカウンタ
、9はD形フリップフロップ、10はナンドゲー・ト回
路、11は抵抗回路、12及び13はインバータ、14
ばナントゲート回路、15及び16はオアゲート回路で
ある。
*IR1〜*IR8は割込み要求線であり、負論理の信
号入力線である。
号入力線である。
*IACK1〜*TACK8は割込み要因に対する負論
理の割込み許可信号出力線である。
理の割込み許可信号出力線である。
*rNTRは本回路が割込みコントローラに対して割込
みを要求する負論理の割込み要求出力線である。
みを要求する負論理の割込み要求出力線である。
*INTAはマイクロコンピュータMPUが本回路に対
し割込みの許可を与えるための負論理の割込み許可信号
入力線である。
し割込みの許可を与えるための負論理の割込み許可信号
入力線である。
又スリーステートバッファ6の出力端子、71〜1’/
4 、!Y+ ””Zr2はデータ出力である。
4 、!Y+ ””Zr2はデータ出力である。
尚本回路には常時クロックが供給されている。
割込み要求が無い場合、*■R1〜*IR8は総て“H
”になっており、従ってインハ゛−タ12出力の2.4
.6、ll、I。1,2番端子、及びインバ−夕13出
力の、。、12番端子は“L゛となり、ナントゲート回
路4及び5の各2.6.8.11番端子は“H”となり
、ナントゲート回路11出力の。層端子は“L″となる
。
”になっており、従ってインハ゛−タ12出力の2.4
.6、ll、I。1,2番端子、及びインバ−夕13出
力の、。、12番端子は“L゛となり、ナントゲート回
路4及び5の各2.6.8.11番端子は“H”となり
、ナントゲート回路11出力の。層端子は“L″となる
。
此の結果、カウンタ8にクリアがかかり、D形フリップ
フロップ9の百−出力は“H”となる。
フロップ9の百−出力は“H”となる。
従って*lNTRは“H”となっている。
此の状態に於いて例えば*IR5に割込み要因が発生す
ると、*IR5はL”となる。
ると、*IR5はL”となる。
此の結果エンコーダ1の出力は下記の通りとなる。エン
コーダ1の出力側のA2端子が“L”、ア。、。い、。
コーダ1の出力側のA2端子が“L”、ア。、。い、。
端子は“H”となる。
従ってデコーダ2の11番端子が“L”、其の他の総て
の端子はH′となる。
の端子はH′となる。
8ビツトラッチ回路3のSTB端子はH゛であるので、
其のり。4端子が“H”となり、ナントゲート回路5の
3番端子が“L”、従ってナントゲート回路10の8番
端子が“H”となり、カウンタ8はクロックをカウント
した後リップルキャリーを発生し、D形フリップフロッ
プ9の百出力は“L”となり、ナントゲート回路7を閉
じてクロックを止める。従って8ビツトラッチ回路3の
STB端子は“L”となり、割込要求信号も保持され、
*lNTRも“L”に保持される。
其のり。4端子が“H”となり、ナントゲート回路5の
3番端子が“L”、従ってナントゲート回路10の8番
端子が“H”となり、カウンタ8はクロックをカウント
した後リップルキャリーを発生し、D形フリップフロッ
プ9の百出力は“L”となり、ナントゲート回路7を閉
じてクロックを止める。従って8ビツトラッチ回路3の
STB端子は“L”となり、割込要求信号も保持され、
*lNTRも“L”に保持される。
此の時、*lNTRより優先順位の低い割込みが発生し
た場合にはコーグ1の手前で無視され、優先順位の高い
割込みが発生した場合には8ビツトラッチ回路3の手前
で無視される。
た場合にはコーグ1の手前で無視され、優先順位の高い
割込みが発生した場合には8ビツトラッチ回路3の手前
で無視される。
此の状態は*lNTRが有効な限りmaし、マイクロコ
ンピュータMPU側から*INTAが帰って来て*IA
CK5は“L”となり、*IR5が無効となった時ナン
トゲート回路5の3番端子が“H”となり、ナントゲー
ト回路10の8番端子が“L”となり、カウンタ8にク
リアがかかり、D形フリップフロップ9の−d−出力“
トI”となり、此の結果合宿無視されていた割込要求が
8ビツトランチ回路3の出力に現れ、同時に*lNTR
が“H”となる。
ンピュータMPU側から*INTAが帰って来て*IA
CK5は“L”となり、*IR5が無効となった時ナン
トゲート回路5の3番端子が“H”となり、ナントゲー
ト回路10の8番端子が“L”となり、カウンタ8にク
リアがかかり、D形フリップフロップ9の−d−出力“
トI”となり、此の結果合宿無視されていた割込要求が
8ビツトランチ回路3の出力に現れ、同時に*lNTR
が“H”となる。
次にナントゲート回路10の8番端子が“I]”となり
、カウンタ8がクロックを16回カウントした後リップ
ルキャリーを発生し、D形フリップフロフプ9ので出力
は“L”となり、割込要求は8ビツトラッチ回路3に保
持され、又ナントゲート回路14を介して *lNTR
が“L“となり、割込コントローラに対し割込みを要求
する。
、カウンタ8がクロックを16回カウントした後リップ
ルキャリーを発生し、D形フリップフロフプ9ので出力
は“L”となり、割込要求は8ビツトラッチ回路3に保
持され、又ナントゲート回路14を介して *lNTR
が“L“となり、割込コントローラに対し割込みを要求
する。
此の様に一度保持された割込要求信号は其の信号が無効
になる迄は優先順位の高い割込みが発生しても保持され
続ける。
になる迄は優先順位の高い割込みが発生しても保持され
続ける。
第3図は第2図の一応用例を示す。
図中、20.21はインバータ、22はエンコーダ、2
3はデコーダ、24.25はインバータ、26は8ビツ
トラッチ回路、27.28.29は夫々アンドゲート回
路、30はバスアービタ、31は抵抗、32ばインバー
タ、33.34は夫々ナントゲート回路、35.36は
夫々インバータである。
3はデコーダ、24.25はインバータ、26は8ビツ
トラッチ回路、27.28.29は夫々アンドゲート回
路、30はバスアービタ、31は抵抗、32ばインバー
タ、33.34は夫々ナントゲート回路、35.36は
夫々インバータである。
第3図に示す例も第2図と略同様な動作を行う回路であ
り、BREQI〜8はバスリクエスト線、BACK 1
〜8はバスアクノリッジ線である。
り、BREQI〜8はバスリクエスト線、BACK 1
〜8はバスアクノリッジ線である。
此の場合、バスリクエストが入力されるとエンコーダ2
2、デコーダ23を経由して8ビツトラッチ回路26か
ら“11”が出力され、EN端子が“L”となり、デー
タは保持され、バスリクエストが取り下げられる迄継続
して出力される。
2、デコーダ23を経由して8ビツトラッチ回路26か
ら“11”が出力され、EN端子が“L”となり、デー
タは保持され、バスリクエストが取り下げられる迄継続
して出力される。
其の場合優先度の低いバスリクエストが入力されても高
いバスリクエストが入力されても、出力側には出力され
ないので、先にバスリクエストを出力したデバイスは自
身がバスリクエストを取り下げない限りハスアクノリッ
ジが継続して出力されるので他のバスリクエストの影響
による誤動作は発生しない。
いバスリクエストが入力されても、出力側には出力され
ないので、先にバスリクエストを出力したデバイスは自
身がバスリクエストを取り下げない限りハスアクノリッ
ジが継続して出力されるので他のバスリクエストの影響
による誤動作は発生しない。
以上詳細に説明した様に本発明によれば、割込み動作時
の誤動作及びハス獲得動作時の誤動作を防ぐことが出来
ると云う大きい効果がある。
の誤動作及びハス獲得動作時の誤動作を防ぐことが出来
ると云う大きい効果がある。
第1図は本発明に依るデータ優先ラッチ回路の原理図で
ある。 第2図は本発明に依るデータ優先ラッチ回路の一実施例
の詳細回路図である。 第3図は第2図の一応用例を示す。 図中、Aは優先順位回路、Bはランチ回路、Cはステー
タス回路、Dはタイミング回路、Eは制御回路、1はエ
ンコーダ、2はデコーダ、3は8ビツトラッチ回路、4
及び5ばナントゲート回路、6はスリーステートバッフ
ァ、7はナントゲート回路、8はカウンタ、9はD形フ
リップフロップ、10はナントゲート回路、11は抵抗
回路、12及び13はインバータ、14はナントゲート
回路、15及び16はオアゲート回路、20.21はイ
ンバータ、22はエンコーダ、23はデコーダ、24.
25はインバータ、26は8ビツトラッチ回路、27.
28.29は夫々アンドゲート回路、30ばハスアービ
タ、31は抵抗、32はインバータ、33.34は夫々
ナントゲート回路、35.36は夫々インバータである
。 不≦?シ月1=J:5テ二りμ?ラヒラッナロ長さ、の
R1理癒n牛 1 囚
ある。 第2図は本発明に依るデータ優先ラッチ回路の一実施例
の詳細回路図である。 第3図は第2図の一応用例を示す。 図中、Aは優先順位回路、Bはランチ回路、Cはステー
タス回路、Dはタイミング回路、Eは制御回路、1はエ
ンコーダ、2はデコーダ、3は8ビツトラッチ回路、4
及び5ばナントゲート回路、6はスリーステートバッフ
ァ、7はナントゲート回路、8はカウンタ、9はD形フ
リップフロップ、10はナントゲート回路、11は抵抗
回路、12及び13はインバータ、14はナントゲート
回路、15及び16はオアゲート回路、20.21はイ
ンバータ、22はエンコーダ、23はデコーダ、24.
25はインバータ、26は8ビツトラッチ回路、27.
28.29は夫々アンドゲート回路、30ばハスアービ
タ、31は抵抗、32はインバータ、33.34は夫々
ナントゲート回路、35.36は夫々インバータである
。 不≦?シ月1=J:5テ二りμ?ラヒラッナロ長さ、の
R1理癒n牛 1 囚
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力されたデータの優先順位を決定する優先順位回路(
A)、 該優先順位回路(A)からの出力をラッチするラッチ回
路(B)、 該ラッチ回路(B)のラッチ内容を外部装置に知らせる
ためのステータス回路(C)、 及び該優先順位回路(A)と該ラッチ回路(B)を制御
し、該ラッチ回路(B)に保持されている入力データが
取り下げられる迄保持し続ける様に制御する制御回路(
E)から構成されることを特徴とするデータ優先ラッチ
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60208213A JPS6269320A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | デ−タ優先ラツチ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60208213A JPS6269320A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | デ−タ優先ラツチ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6269320A true JPS6269320A (ja) | 1987-03-30 |
| JPH0452971B2 JPH0452971B2 (ja) | 1992-08-25 |
Family
ID=16552546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60208213A Granted JPS6269320A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | デ−タ優先ラツチ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6269320A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008097890A (ja) * | 2006-10-10 | 2008-04-24 | Access Cable Kk | ケーブル |
-
1985
- 1985-09-20 JP JP60208213A patent/JPS6269320A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008097890A (ja) * | 2006-10-10 | 2008-04-24 | Access Cable Kk | ケーブル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0452971B2 (ja) | 1992-08-25 |
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