JPS6269670A - 表示装置用基板の製造方法 - Google Patents
表示装置用基板の製造方法Info
- Publication number
- JPS6269670A JPS6269670A JP60208821A JP20882185A JPS6269670A JP S6269670 A JPS6269670 A JP S6269670A JP 60208821 A JP60208821 A JP 60208821A JP 20882185 A JP20882185 A JP 20882185A JP S6269670 A JPS6269670 A JP S6269670A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thin film
- address line
- display device
- gate electrode
- substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
〔発明の技術的背景とその問題点〕
近年、非結晶の8i、 Odd、 0dSe等を半導体
として用い喪薄膜トランジスタ(TPT)をスイッチン
グ素子として用いたアクティブマトリックスタイプの表
示パネルが注目、このようなトランジスタアレイは、ガ
ラス基板と用いて低温プロセスで形成できるため安価に
大面積の表示装置を実現できるという利点を有する。第
4図は薄膜トランジスタアレイを用いたディスプレイパ
ネルの等価回路を示す。(41) ((41+ t 6
b ・=4In)は行方向の’I’F’T(43)のゲ
ート電極を共通にドライブするアドレスライン(42)
(42i 、42!・・・62m)は画像信号を列方
向のTFT43に共通に供給するデータラインである。
として用い喪薄膜トランジスタ(TPT)をスイッチン
グ素子として用いたアクティブマトリックスタイプの表
示パネルが注目、このようなトランジスタアレイは、ガ
ラス基板と用いて低温プロセスで形成できるため安価に
大面積の表示装置を実現できるという利点を有する。第
4図は薄膜トランジスタアレイを用いたディスプレイパ
ネルの等価回路を示す。(41) ((41+ t 6
b ・=4In)は行方向の’I’F’T(43)のゲ
ート電極を共通にドライブするアドレスライン(42)
(42i 、42!・・・62m)は画像信号を列方
向のTFT43に共通に供給するデータラインである。
TFT43はアドレスライン41とデータライン42の
各70スポイント毎に設けられた画素に対応して設けら
れ、各ソース電極は画素電極に、各ドレインはデータ電
極に接続されている。表示素子としては液晶素子、エレ
クトロルミネクセンス素子、エレクトロクロミック素子
等が用いられる。
各70スポイント毎に設けられた画素に対応して設けら
れ、各ソース電極は画素電極に、各ドレインはデータ電
極に接続されている。表示素子としては液晶素子、エレ
クトロルミネクセンス素子、エレクトロクロミック素子
等が用いられる。
ここでは、液晶素子を例にとると、アドレスライン(4
1)%データライン(42)、)ランジスタ(43)と
α山との間に設けられたキャパシタンス(44)を集積
形成した駆動回路基板ととれに対向する透明電極を全面
に形成した対向基板との間に液晶層を挾持することによ
り構成される。キャパシタンス(44)は、トランジス
タのOFF抵抗及び液晶の抵抗が大方大きい場合には必
要としない。このようなディスプレイパネルはクロスト
ークが無く、デ−タインはぼ100%で駆動できる利点
がある。
1)%データライン(42)、)ランジスタ(43)と
α山との間に設けられたキャパシタンス(44)を集積
形成した駆動回路基板ととれに対向する透明電極を全面
に形成した対向基板との間に液晶層を挾持することによ
り構成される。キャパシタンス(44)は、トランジス
タのOFF抵抗及び液晶の抵抗が大方大きい場合には必
要としない。このようなディスプレイパネルはクロスト
ークが無く、デ−タインはぼ100%で駆動できる利点
がある。
ところで、この種のディスプレイパネルを高精細あるい
け大面積表示で実現する場合には、トランジスタの数は
非常に多くガる。例えばアドレス200Xデータ200
のとき、400000 素子が必要となる。このような
多数のトランジスタアレイを完全に製作することは困難
であり、種々の欠陥が発生する。これらの原因としては
、(1)多層配線間あるいはキャパシタの電気的短絡、
(2)配線の開放、(3)トランジスタの欠陥等が考え
られる。ディスプレイとして点欠陥を許容した場合、補
修による救済が困難なのは多層配線間のシーートである
。例えばアドレスラインが途中の一点で断線しても、ア
ドレスラインの両方向から信号を入れることにより他の
画素には全く動作上影響を及ぼさない。
け大面積表示で実現する場合には、トランジスタの数は
非常に多くガる。例えばアドレス200Xデータ200
のとき、400000 素子が必要となる。このような
多数のトランジスタアレイを完全に製作することは困難
であり、種々の欠陥が発生する。これらの原因としては
、(1)多層配線間あるいはキャパシタの電気的短絡、
(2)配線の開放、(3)トランジスタの欠陥等が考え
られる。ディスプレイとして点欠陥を許容した場合、補
修による救済が困難なのは多層配線間のシーートである
。例えばアドレスラインが途中の一点で断線しても、ア
ドレスラインの両方向から信号を入れることにより他の
画素には全く動作上影響を及ぼさない。
又、キャパシタンスは、TPTのOFF抵抗を大きくし
、液晶の抵抗率を上げれば設ける必要がない。
、液晶の抵抗率を上げれば設ける必要がない。
以上のように、ディスプレイの無欠陥化のためKは、多
層配線間シ、−)の除去が1要である。
層配線間シ、−)の除去が1要である。
このような多層配線間のシ■−トは、ゲート絶縁膜をT
aの陽極酸化膜と、SiO又はSiNの2層構造にする
ことにより防止できることが、特公昭6゜−54478
に述べられている。以下に引用する。ガラス基板(31
)上にTaにより、ゲート電極兼アドレスライン(32
,・)と接地ライン(32りを形成し、表面を陽極酸化
する。次に、8i0(33)を堆積17た後、a−8i
(’34)を堆ntt、バターニングする。次にMO及
びAlを堆積し、TPTのソース電極兼データライン(
351)及びドレイン電極兼キャノ(シタ電極(3St
+を形成して駆動回路基板を完成する。この提案に示さ
れているように、アドレスラインの表面を陽極酸化する
ことは効果があるが、以後の表示装置用基板の製作プロ
セスにおいて、新たにピンホールが発生する。例えば、
図2に示すように、周辺のアドレスラインの引き出し部
において810とTaOはエツチングされて、アドレス
線との電気接触がとられる。このプロセスにおいて、ア
ドレス線とデータ線の交叉部のレジストパターンに破れ
がある場合には、下層のTaが顔を出す。又は、S10
の■に堆積されたa−81は通常プラズマエツチングに
よってマツチングされるが、この際に下層の810にピ
ンホールがあったり、ゴず等の周辺えプ、ズ、V$2チ
、グ。工2チッートの速い810が堆積していた場合で
、且つレジストパターンに破れがあった場合には下層の
TaOもエツチングされて、Taが顔を出る。このよう
なプロセスの後にデータのメタル配線が行なわれるため
、下層のTaのアドレス線とのシ四−トが発生する。こ
のため、アドレス線の陽極酸化膜を用いて層間シ−トが
ゼロにできた場合でも、それ以降のプロセスによシビン
ホールが発生し、層間シーートが再発し、表示の線欠陥
が発生するという問題があった。
aの陽極酸化膜と、SiO又はSiNの2層構造にする
ことにより防止できることが、特公昭6゜−54478
に述べられている。以下に引用する。ガラス基板(31
)上にTaにより、ゲート電極兼アドレスライン(32
,・)と接地ライン(32りを形成し、表面を陽極酸化
する。次に、8i0(33)を堆積17た後、a−8i
(’34)を堆ntt、バターニングする。次にMO及
びAlを堆積し、TPTのソース電極兼データライン(
351)及びドレイン電極兼キャノ(シタ電極(3St
+を形成して駆動回路基板を完成する。この提案に示さ
れているように、アドレスラインの表面を陽極酸化する
ことは効果があるが、以後の表示装置用基板の製作プロ
セスにおいて、新たにピンホールが発生する。例えば、
図2に示すように、周辺のアドレスラインの引き出し部
において810とTaOはエツチングされて、アドレス
線との電気接触がとられる。このプロセスにおいて、ア
ドレス線とデータ線の交叉部のレジストパターンに破れ
がある場合には、下層のTaが顔を出す。又は、S10
の■に堆積されたa−81は通常プラズマエツチングに
よってマツチングされるが、この際に下層の810にピ
ンホールがあったり、ゴず等の周辺えプ、ズ、V$2チ
、グ。工2チッートの速い810が堆積していた場合で
、且つレジストパターンに破れがあった場合には下層の
TaOもエツチングされて、Taが顔を出る。このよう
なプロセスの後にデータのメタル配線が行なわれるため
、下層のTaのアドレス線とのシ四−トが発生する。こ
のため、アドレス線の陽極酸化膜を用いて層間シ−トが
ゼロにできた場合でも、それ以降のプロセスによシビン
ホールが発生し、層間シーートが再発し、表示の線欠陥
が発生するという問題があった。
本発明は、上記の問題点を解決し、データ配線の前まで
に発生したピンホールをなくすことを目的とする。
に発生したピンホールをなくすことを目的とする。
本発明では、a−8+のマツチングの後やコンタクトホ
ールの形成等の後に陽極酸化を再び行なうことにより発
生したピンホールをTaOに変えて、層間ショートをな
くす。
ールの形成等の後に陽極酸化を再び行なうことにより発
生したピンホールをTaOに変えて、層間ショートをな
くす。
図1に実施例の断面図を示す。コーニング7059ガラ
ス基板(1))上にTa 03を2000λ堆積し、表
面を100Vまで陽極酸化(lIシてアドレス線03を
形成する。次にブラマ0■Dで5iOx14を250O
A、 a−s t a’iを300OA、 n+a−8
iQlを50OA堆積する。
ス基板(1))上にTa 03を2000λ堆積し、表
面を100Vまで陽極酸化(lIシてアドレス線03を
形成する。次にブラマ0■Dで5iOx14を250O
A、 a−s t a’iを300OA、 n+a−8
iQlを50OA堆積する。
化し陽極酸化膜(20a)、 (20b)を形成する。
次に画素電極OηとしてITO1500Aをスパッター
し、パターン形成する。この後で100■まで陽極酸化
を行なう。パッド部はレジストでおおっておくし次に、
A、lを1μm蒸着し、ノース、ドレイン及びデータ線
Q8を形成する。チャンネル部のn十a−8+をケミカ
ルドライマツチングにより除去し、表示用基板を製作す
る。このようにプロセス後の陽極酸化を行なうことによ
り、データ線とアドレス線の層間のシ■−トはほぼゼロ
にできた。これに対してプロセス後の陽極酸化を行なわ
々い場合には、アドレス線の約5チがデータ線とシーー
トシていた。
し、パターン形成する。この後で100■まで陽極酸化
を行なう。パッド部はレジストでおおっておくし次に、
A、lを1μm蒸着し、ノース、ドレイン及びデータ線
Q8を形成する。チャンネル部のn十a−8+をケミカ
ルドライマツチングにより除去し、表示用基板を製作す
る。このようにプロセス後の陽極酸化を行なうことによ
り、データ線とアドレス線の層間のシ■−トはほぼゼロ
にできた。これに対してプロセス後の陽極酸化を行なわ
々い場合には、アドレス線の約5チがデータ線とシーー
トシていた。
アドレス線はTaに限らず、T1.A1等でも良い。
層間絶縁膜はSiOxに限らず、Alt On v S
i Nxでも良い。BS+の島の上には金属をつけな
くて本良いが、All、 Ti、 Zr、 Or、 W
、 Taのように陽極酸化されやすい金属又はAu、
Ir、 Pt、 Rh、 Pdのように陽極酸化されに
くい金属でも良い。
i Nxでも良い。BS+の島の上には金属をつけな
くて本良いが、All、 Ti、 Zr、 Or、 W
、 Taのように陽極酸化されやすい金属又はAu、
Ir、 Pt、 Rh、 Pdのように陽極酸化されに
くい金属でも良い。
第1図は本発明の実施例を示す図、第2図及び第3図は
従来例による表示装置用基板の従来例を示す図、第4図
は表示装置用基板の薄膜トランジスタアレイの等価回路
図である。 1)・・・ガラス基板、12・・・Taゲート、13・
・・TaOx、 14− SiOx、 15 =
a−−8i 、 16−n十a−8i 、17− M
o1)8−・・ピンホール、19−ソース、ドレイン、
データ線のA、l 、 20a、 20b・・・陽極酸
化膜。
従来例による表示装置用基板の従来例を示す図、第4図
は表示装置用基板の薄膜トランジスタアレイの等価回路
図である。 1)・・・ガラス基板、12・・・Taゲート、13・
・・TaOx、 14− SiOx、 15 =
a−−8i 、 16−n十a−8i 、17− M
o1)8−・・ピンホール、19−ソース、ドレイン、
データ線のA、l 、 20a、 20b・・・陽極酸
化膜。
Claims (3)
- (1)絶縁性基板の一主面上に設けたアドレスライン及
びゲート電極パターンとこのアドレスラインとゲート電
極の表面に設けられた陽極酸化膜と、このアドレスライ
ンとゲート電極をおおう層間絶縁膜と、この層間絶縁膜
上に形成した薄膜半導体パターンと、この薄膜半導体パ
ターンの一部上から延設形成されるソース電極およびド
レイン電極パターンを備えてなる表示装置用基板の製造
に際し、前記薄膜半導体パターンを形成した後で且つソ
ース及びドレイン電極の形成の前に前記半導体表面から
前記アドレスラインとゲート電極の陽極酸化を施こすこ
とを特徴とする表示装置用基板の製造方法。 - (2)薄膜半導体パターンの上に、保護用金属薄膜を設
けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の表示
装置用基板の製造方法。 - (3)保護用金属薄膜がMo、Al、Ti、Zr、Cr
、W、Ta、Au、Ir、Pt、Rh、Pdのいずれか
からないことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
表示装置用基板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60208821A JPS6269670A (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 | 表示装置用基板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60208821A JPS6269670A (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 | 表示装置用基板の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6269670A true JPS6269670A (ja) | 1987-03-30 |
Family
ID=16562672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60208821A Pending JPS6269670A (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 | 表示装置用基板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6269670A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01267618A (ja) * | 1988-04-20 | 1989-10-25 | Sharp Corp | マトリクス型表示装置 |
| JPH01283517A (ja) * | 1988-05-10 | 1989-11-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | マトリクス型画像表示装置用半導体装置およびその製造方法 |
| JPH01305574A (ja) * | 1988-06-02 | 1989-12-08 | Casio Comput Co Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| JPH02113580A (ja) * | 1988-10-21 | 1990-04-25 | Nec Corp | 薄膜回路 |
| JPH02137826A (ja) * | 1988-11-18 | 1990-05-28 | Sharp Corp | 透過型アクティブマトリクス液晶表示装置 |
-
1985
- 1985-09-24 JP JP60208821A patent/JPS6269670A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01267618A (ja) * | 1988-04-20 | 1989-10-25 | Sharp Corp | マトリクス型表示装置 |
| JPH01283517A (ja) * | 1988-05-10 | 1989-11-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | マトリクス型画像表示装置用半導体装置およびその製造方法 |
| JPH01305574A (ja) * | 1988-06-02 | 1989-12-08 | Casio Comput Co Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| JPH02113580A (ja) * | 1988-10-21 | 1990-04-25 | Nec Corp | 薄膜回路 |
| JPH02137826A (ja) * | 1988-11-18 | 1990-05-28 | Sharp Corp | 透過型アクティブマトリクス液晶表示装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20030197181A1 (en) | Thin film transistor array substrate and manufacturing method thereof | |
| JPH07181514A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JP2002076366A (ja) | 薄膜トランジスタ、多層膜構造、薄膜トランジスタの製造方法、および多層膜構造の製造方法 | |
| JPH061314B2 (ja) | 薄膜トランジスタアレイ | |
| JPH04257826A (ja) | アクティブマトリクス基板の製造方法 | |
| JPH1020339A (ja) | アクティブマトリクス基板 | |
| JPS6269670A (ja) | 表示装置用基板の製造方法 | |
| JPH01185522A (ja) | 表示装置駆動用基板 | |
| JPS61183622A (ja) | 薄膜トランジスタ装置とその製造方法 | |
| JPS6273669A (ja) | 薄膜トランジスタ装置の製造方法 | |
| JP2661163B2 (ja) | Tftパネル | |
| KR100309210B1 (ko) | 액정 표시장치 제조방법 및 그 제조방법에 따른 액정표시장치 | |
| JPH02170135A (ja) | 薄膜電界効果型トランジスタ素子アレイ | |
| JP3167817B2 (ja) | アクティブマトリックス型液晶表示装置 | |
| JP2000250065A (ja) | 液晶画像表示装置および画像表示装置用半導体装置の製造方法 | |
| KR100333270B1 (ko) | 액정 표시장치 제조방법 및 그 제조방법에 따른 액정표시장치 | |
| JPH10268346A (ja) | アクティブマトリクス型液晶表示装置 | |
| JPH02223924A (ja) | 表示パネルの製造方法 | |
| JPS62205390A (ja) | 表示装置用基板 | |
| JPS61203484A (ja) | 表示装置用駆動回路基板及びその製造方法 | |
| JPH0340511B2 (ja) | ||
| JPH0815733A (ja) | 薄膜トランジスタパネルとその製造方法 | |
| JPH08110528A (ja) | アクティブマトリックスパネルおよびその製造方法 | |
| JPH08262491A (ja) | 液晶表示素子およびその製造方法 | |
| JP3287070B2 (ja) | 液晶表示パネルと配線パターンの修復方法 |