JPS627061B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS627061B2 JPS627061B2 JP51146801A JP14680176A JPS627061B2 JP S627061 B2 JPS627061 B2 JP S627061B2 JP 51146801 A JP51146801 A JP 51146801A JP 14680176 A JP14680176 A JP 14680176A JP S627061 B2 JPS627061 B2 JP S627061B2
- Authority
- JP
- Japan
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- lid
- opening
- hinge arm
- locking protrusion
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車、軌道車、航空機、船舶等の乗
物格納体あるいは化粧箱、スツール等の家庭で用
いられる格納体の蓋、特にヒンジにより格納体に
固設されて、格納体の開口を開閉自在となす蓋を
有する物入れに関する。
物格納体あるいは化粧箱、スツール等の家庭で用
いられる格納体の蓋、特にヒンジにより格納体に
固設されて、格納体の開口を開閉自在となす蓋を
有する物入れに関する。
従来のこの種の蓋を有する物入れは第1図実開
昭50−87646号公報参照に示すように格納体1に
ヒンジ3を介して蓋2が枢支され、ストツパー4
により格納体1に対する蓋2の開閉角θ、たとえ
ば90゜が定まる。この蓋2の開閉角θが2′の状
態、即ち180゜前後である場合、格納体1の開口
5を開閉するのみでなく、蓋2の内側2aがコツ
プ、ノートなどの物を置く棚としての機能を有す
ることになる。ところが、常に棚としての機能が
蓋2に要求されている訳ではないので、格納体1
の開口5を開く毎に蓋2を180゜前後まで拡開す
ることはわずらわしく、たとえば前側の左右の座
席6の間隙7に設けたコンソールボツクスなどの
格納体1で、ヒンジ3が後側にある場合、拡開後
の蓋2が常に前側の座席6の後側に突出すること
になる。又、蓋2の開閉のたびに間隙7に手を挿
入して蓋2を握持して前側に回動してくることは
座席6の背凭6aが手の動作にとつて障害物とな
り易い。このため、手で蓋2が全開するのを妨げ
て使うなど蓋2の構造の不具合を利用者の操作に
よつて補つていた。又、棚としての機能を全く望
まず、格納体1内に格納された物の出入れのみが
出来れば良いとした場合には、蓋2の開閉角θは
80〜110゜位が適当である。ところがこの角度で
はヒンジの後側、たとえば後側の座席(図示省
略)に着座している乗員が格納体1に物を出入れ
をするには蓋2が障害物となる。
昭50−87646号公報参照に示すように格納体1に
ヒンジ3を介して蓋2が枢支され、ストツパー4
により格納体1に対する蓋2の開閉角θ、たとえ
ば90゜が定まる。この蓋2の開閉角θが2′の状
態、即ち180゜前後である場合、格納体1の開口
5を開閉するのみでなく、蓋2の内側2aがコツ
プ、ノートなどの物を置く棚としての機能を有す
ることになる。ところが、常に棚としての機能が
蓋2に要求されている訳ではないので、格納体1
の開口5を開く毎に蓋2を180゜前後まで拡開す
ることはわずらわしく、たとえば前側の左右の座
席6の間隙7に設けたコンソールボツクスなどの
格納体1で、ヒンジ3が後側にある場合、拡開後
の蓋2が常に前側の座席6の後側に突出すること
になる。又、蓋2の開閉のたびに間隙7に手を挿
入して蓋2を握持して前側に回動してくることは
座席6の背凭6aが手の動作にとつて障害物とな
り易い。このため、手で蓋2が全開するのを妨げ
て使うなど蓋2の構造の不具合を利用者の操作に
よつて補つていた。又、棚としての機能を全く望
まず、格納体1内に格納された物の出入れのみが
出来れば良いとした場合には、蓋2の開閉角θは
80〜110゜位が適当である。ところがこの角度で
はヒンジの後側、たとえば後側の座席(図示省
略)に着座している乗員が格納体1に物を出入れ
をするには蓋2が障害物となる。
本発明はかかる従来の欠点に鑑み、蓋の開閉角
を2段階とし、第1段階は80〜110゜位の開閉角
を保持し、第2段階で180゜前後の開閉角とし、
第1段階から第2段階へは容易な操作により回動
するようにした構造を提供する。
を2段階とし、第1段階は80〜110゜位の開閉角
を保持し、第2段階で180゜前後の開閉角とし、
第1段階から第2段階へは容易な操作により回動
するようにした構造を提供する。
次に第2図以下の図面を用いて本発明の一実施
例について説明する。
例について説明する。
図中、10は格納体で、該格納体10は開口1
2を有する箱状の格納部14と、該格納部14を
囲繞するとともにその一部を膨出して台部16を
形成した格納部囲体18とよりなる。20は該格
納体10の開口12を開閉自在となす蓋で、該蓋
20は合成樹脂材等よりなる芯板22と、該芯板
22を覆うとともに蓋20を拡開したときに前記
台部16に当接するウレタンフオーム等よりなる
緩衝体24と、一端26が前記芯板22の端部に
ビス100により固設されるとともに他端28が
前記格納体10にビス102により固設され、両
端26,28が薄肉状のヒンジにより一体に形成
されたポリプロピレン樹脂等のヒンジ30と、該
ヒンジ30の一端26とともにビス104により
前記芯板22に蓋20の内側から共締めされたス
トツパーブラケツト32と、前記ヒンジ30と一
体又は別体に形成され前記芯板22を内側からビ
ス106により覆う内側板34と、前記芯板22
と該内側板34との間にスプリング21aを介し
て設けられたロツク21よりなる。前記ストツパ
ーブラケツト32は、深さの異なる溝36と溝3
8とを突状部40により隔たれて三又状に形成
し、一端42は他端44より長尺に形成し、一端
42の自由端部は前記芯板22に嵌合した構造で
ある。前記他端44および突状部40には略中央
に後記するヒンジアーム46の挿脱自在な貫通孔
45が形成されている。前記溝36,38それぞ
れの底部は後記するヒンジアーム46の係止突起
48が嵌合する形状である。前記ヒンジアーム4
6は一端50に左右に突出した円柱状の係止突起
48を有し、他端52にスプリング係止部54を
有し、前記格納体10にビス108により固設さ
れたピン支持体57,59に枢支されたピン56
により固設される。このヒンジアーム46の格納
体10よりの出没用切欠15を前記格納部14と
囲体18との間の上端に形成してヒンジアーム4
6を出没自在とする。58は前記ピン56に套装
され一端が前記スプリング係止部54に係止さ
れ、他端が前記格納体10のピン支持体57に係
止され、前記ヒンジアーム46の係止突起48を
はね上げる方向、即ち前記蓋20の拡開方向に付
勢するスプリングである。尚、35は前記係止突
起48が前記芯板22のリブ23との間に挿入さ
れ且つ係止突起48が摺動自在となすように前記
内側板34に形成したフランジである。
2を有する箱状の格納部14と、該格納部14を
囲繞するとともにその一部を膨出して台部16を
形成した格納部囲体18とよりなる。20は該格
納体10の開口12を開閉自在となす蓋で、該蓋
20は合成樹脂材等よりなる芯板22と、該芯板
22を覆うとともに蓋20を拡開したときに前記
台部16に当接するウレタンフオーム等よりなる
緩衝体24と、一端26が前記芯板22の端部に
ビス100により固設されるとともに他端28が
前記格納体10にビス102により固設され、両
端26,28が薄肉状のヒンジにより一体に形成
されたポリプロピレン樹脂等のヒンジ30と、該
ヒンジ30の一端26とともにビス104により
前記芯板22に蓋20の内側から共締めされたス
トツパーブラケツト32と、前記ヒンジ30と一
体又は別体に形成され前記芯板22を内側からビ
ス106により覆う内側板34と、前記芯板22
と該内側板34との間にスプリング21aを介し
て設けられたロツク21よりなる。前記ストツパ
ーブラケツト32は、深さの異なる溝36と溝3
8とを突状部40により隔たれて三又状に形成
し、一端42は他端44より長尺に形成し、一端
42の自由端部は前記芯板22に嵌合した構造で
ある。前記他端44および突状部40には略中央
に後記するヒンジアーム46の挿脱自在な貫通孔
45が形成されている。前記溝36,38それぞ
れの底部は後記するヒンジアーム46の係止突起
48が嵌合する形状である。前記ヒンジアーム4
6は一端50に左右に突出した円柱状の係止突起
48を有し、他端52にスプリング係止部54を
有し、前記格納体10にビス108により固設さ
れたピン支持体57,59に枢支されたピン56
により固設される。このヒンジアーム46の格納
体10よりの出没用切欠15を前記格納部14と
囲体18との間の上端に形成してヒンジアーム4
6を出没自在とする。58は前記ピン56に套装
され一端が前記スプリング係止部54に係止さ
れ、他端が前記格納体10のピン支持体57に係
止され、前記ヒンジアーム46の係止突起48を
はね上げる方向、即ち前記蓋20の拡開方向に付
勢するスプリングである。尚、35は前記係止突
起48が前記芯板22のリブ23との間に挿入さ
れ且つ係止突起48が摺動自在となすように前記
内側板34に形成したフランジである。
次に上記構成よりなる本発明の作動について説
明すると、蓋20が格納体10の開口12を閉じ
ている時、即ち第5図の実線の状態の時は、ヒン
ジアーム46は一端が蓋20の芯板によつてスプ
リング58に抗して押圧され、前記蓋20のロツ
ク21によつて格納体10に係止し、その位置を
保持している。次に前記ロツク21を離脱させる
と、スプリング58によりヒンジアーム46の一
端50が蓋20の芯板22を押し上げるので、蓋
20はヒンジ30を中心に拡開を始める。ヒンジ
アーム46は回動して該ヒンジアーム46の係止
突起48が、蓋20とともに回動したストツパー
ブラケツト32の他端44をのりこえ、一方の溝
36に嵌合すると、突状部40により係止突起4
8は溝36内に保持される。この嵌合位置は係止
突起48の回動軌跡Aと、溝36のヒンジ30を
回転中心点とした回動軌跡Bとが一致する位置で
ある。更に蓋20を拡開しようと蓋20を第5図
上時計方向に押圧しても溝36によつて係止突起
48は回動軌跡Bよりも下側へ移動できない。従
つて蓋20は係止突起48と溝36との圧接位
置、即ち第5図の20′の位置で回動を停止し、
その位置は保持される。この位置が本発明の蓋2
0の第1段階拡開時という。
明すると、蓋20が格納体10の開口12を閉じ
ている時、即ち第5図の実線の状態の時は、ヒン
ジアーム46は一端が蓋20の芯板によつてスプ
リング58に抗して押圧され、前記蓋20のロツ
ク21によつて格納体10に係止し、その位置を
保持している。次に前記ロツク21を離脱させる
と、スプリング58によりヒンジアーム46の一
端50が蓋20の芯板22を押し上げるので、蓋
20はヒンジ30を中心に拡開を始める。ヒンジ
アーム46は回動して該ヒンジアーム46の係止
突起48が、蓋20とともに回動したストツパー
ブラケツト32の他端44をのりこえ、一方の溝
36に嵌合すると、突状部40により係止突起4
8は溝36内に保持される。この嵌合位置は係止
突起48の回動軌跡Aと、溝36のヒンジ30を
回転中心点とした回動軌跡Bとが一致する位置で
ある。更に蓋20を拡開しようと蓋20を第5図
上時計方向に押圧しても溝36によつて係止突起
48は回動軌跡Bよりも下側へ移動できない。従
つて蓋20は係止突起48と溝36との圧接位
置、即ち第5図の20′の位置で回動を停止し、
その位置は保持される。この位置が本発明の蓋2
0の第1段階拡開時という。
次に、スプリング58に抗して係止突起48を
蓋20が閉じる方向に移動して突状部40を乗り
こえると、係止突起48は溝36から離脱して下
側へ移動自在となり、他端44には押圧されるよ
うに蓋20とともにヒンジアーム46は回動す
る。係止突起48が他方の溝38に嵌合して該溝
38の底部に圧接することによりヒンジアーム4
6の回動は停止し、蓋20は第5図に示す20″
の位置で内側板34を上側に向けた棚となつてそ
の位置を保持することになる。この位置が本発明
の蓋20の第2段階拡開時という。尚、第1段階
の開閉角を80〜110゜位とし、第2段階のそれを
180゜前後とすることはヒンジアームとストツパ
ーブラケツトの形状による組合せにより容易に調
整しうることは勿論である。
蓋20が閉じる方向に移動して突状部40を乗り
こえると、係止突起48は溝36から離脱して下
側へ移動自在となり、他端44には押圧されるよ
うに蓋20とともにヒンジアーム46は回動す
る。係止突起48が他方の溝38に嵌合して該溝
38の底部に圧接することによりヒンジアーム4
6の回動は停止し、蓋20は第5図に示す20″
の位置で内側板34を上側に向けた棚となつてそ
の位置を保持することになる。この位置が本発明
の蓋20の第2段階拡開時という。尚、第1段階
の開閉角を80〜110゜位とし、第2段階のそれを
180゜前後とすることはヒンジアームとストツパ
ーブラケツトの形状による組合せにより容易に調
整しうることは勿論である。
従つて本発明によれば、通常の格納体開口部の
開閉には物の出入れに必要な最底の拡開角を得ら
れ、ヒンジの後側、たとえば後席から物を出入れ
したり、蓋を棚として使用する場合には、ヒンジ
アームを一方の溝から離脱させるだけで蓋は更に
拡開を始めるので、開閉角の第1段階から第2段
階への操作は容易であり、節度ある開閉感を得る
ことができる。又、蓋が第1段階の開閉角におい
て良くその位置を保持することができる。
開閉には物の出入れに必要な最底の拡開角を得ら
れ、ヒンジの後側、たとえば後席から物を出入れ
したり、蓋を棚として使用する場合には、ヒンジ
アームを一方の溝から離脱させるだけで蓋は更に
拡開を始めるので、開閉角の第1段階から第2段
階への操作は容易であり、節度ある開閉感を得る
ことができる。又、蓋が第1段階の開閉角におい
て良くその位置を保持することができる。
第1図は従来例の斜視説明図、第2図は本発明
の一実施例に係る斜視説明図、第3図および第4
図はそれぞれ第2図の3−3線、4−4線断面説
明図、第5図は第4図の5−5線断面説明図、第
6図および第7図はそれぞれ第5図の6−6線、
7−7線断面説明図である。 10……格納体、12……開口、14……格納
部、16……台部、18……格納部囲体、20…
…蓋、22……芯板、24……緩衝体、30……
ヒンジ、32……ストツパーブラケツト、34…
…内側板、36……一方の溝、38……他方の
溝、40……突状部、46……ヒンジアーム、4
8……係止突起、56……ピン、58……スプリ
ング。
の一実施例に係る斜視説明図、第3図および第4
図はそれぞれ第2図の3−3線、4−4線断面説
明図、第5図は第4図の5−5線断面説明図、第
6図および第7図はそれぞれ第5図の6−6線、
7−7線断面説明図である。 10……格納体、12……開口、14……格納
部、16……台部、18……格納部囲体、20…
…蓋、22……芯板、24……緩衝体、30……
ヒンジ、32……ストツパーブラケツト、34…
…内側板、36……一方の溝、38……他方の
溝、40……突状部、46……ヒンジアーム、4
8……係止突起、56……ピン、58……スプリ
ング。
Claims (1)
- 1 格納体と、該格納体の開口を開閉自在とした
蓋とよりなる物入れにおいて、両側に突出した係
止突起を端部に有し、前記格納体に枢支されるヒ
ンジアームと、該ヒンジアームを前記蓋の拡開方
向に付勢するスプリングと、前記蓋に嵌合した一
端および前記ヒンジアームの挿脱自在な貫通孔が
形成された他端より前記係止突起を挿脱可能とし
た開口が形成され且つ前記両端の間に突状部を形
成することで、前記蓋が略直角に拡開した時に、
ヒンジアームの係止突起が嵌合してその位置を保
持する一方の溝を一端側に有し、更に前記係止突
起を一方の溝より離脱させて蓋を閉成時より略
180゜拡開した時に、ヒンジアームの係止突起が
嵌合してその位置を保持する他方の溝を他端側に
有したストツパーブラケツトとより構成したこと
を特徴とする物入れ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14680176A JPS5371981A (en) | 1976-12-06 | 1976-12-06 | Container lid structure |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14680176A JPS5371981A (en) | 1976-12-06 | 1976-12-06 | Container lid structure |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5371981A JPS5371981A (en) | 1978-06-26 |
| JPS627061B2 true JPS627061B2 (ja) | 1987-02-14 |
Family
ID=15415828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14680176A Granted JPS5371981A (en) | 1976-12-06 | 1976-12-06 | Container lid structure |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5371981A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0126560Y2 (ja) * | 1981-03-05 | 1989-08-08 |
-
1976
- 1976-12-06 JP JP14680176A patent/JPS5371981A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5371981A (en) | 1978-06-26 |
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