JPS627478A - ボデ−と部品とのカラ−マツチング方法 - Google Patents
ボデ−と部品とのカラ−マツチング方法Info
- Publication number
- JPS627478A JPS627478A JP14777585A JP14777585A JPS627478A JP S627478 A JPS627478 A JP S627478A JP 14777585 A JP14777585 A JP 14777585A JP 14777585 A JP14777585 A JP 14777585A JP S627478 A JPS627478 A JP S627478A
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- Japan
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- layer
- film layer
- intermediate coating
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- Granted
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車のボデーと該ボデーに組み付けられる
プラスチック部品とのカラーマツチング方法に関する。
プラスチック部品とのカラーマツチング方法に関する。
(従来の技術)
従来、自動車のボデーを塗装する方法として、例えば特
開昭52−63233号公報に開示されているように、
ボデー表面の中塗り塗装後のオーバースプレーミストに
よる研磨作業性の低下および上塗り塗装品質の悪化を防
ぐため、中塗り塗装後で上塗り塗装前に上塗り塗料と同
色の塗料を用いて中間塗mmを形成することが知られて
いる。
開昭52−63233号公報に開示されているように、
ボデー表面の中塗り塗装後のオーバースプレーミストに
よる研磨作業性の低下および上塗り塗装品質の悪化を防
ぐため、中塗り塗装後で上塗り塗装前に上塗り塗料と同
色の塗料を用いて中間塗mmを形成することが知られて
いる。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで、自動車のボデーに外装品としてのプラスチッ
ク部品を組み付ける場合、それぞれの素材の相違に起因
して同色の塗料でもって塗装を施してもこの素材の影響
によってボデーと部品とに色差が生ずる。このことから
、この場合においても、ボデーと部品どの色差を可及的
に小さくして見映えを良くするため、上記従来例の如く
ボデー全面にその中塗り塗装後で上塗り塗装前に、この
中塗り塗膜層が乾燥した状態で部品の上塗り塗料と同色
の塗料を用いて中間塗pAitを形成することが一般に
行われている。しかし、その場合、ボデ−全面に塗料を
塗布するために多情の塗料を必要としてコストアップに
なるという問題があった。
ク部品を組み付ける場合、それぞれの素材の相違に起因
して同色の塗料でもって塗装を施してもこの素材の影響
によってボデーと部品とに色差が生ずる。このことから
、この場合においても、ボデーと部品どの色差を可及的
に小さくして見映えを良くするため、上記従来例の如く
ボデー全面にその中塗り塗装後で上塗り塗装前に、この
中塗り塗膜層が乾燥した状態で部品の上塗り塗料と同色
の塗料を用いて中間塗pAitを形成することが一般に
行われている。しかし、その場合、ボデ−全面に塗料を
塗布するために多情の塗料を必要としてコストアップに
なるという問題があった。
そこで、上記中間塗膜層を中塗り塗膜層が乾燥した状態
でボデーのプラスチック部品との合わせ面周辺部にのみ
形成し、その塗料使用量を少なくしてコストダウン化を
図ることが考えられるが、この場合においては、該合わ
せ面周辺部とプラスデック部品との色差は可及的に小さ
くなるものの、ボデーにおける合わせ面周辺部と他の部
分とに双方の隠蔽力の差によってその境目がくっきりと
表われるという不具合が生じる。
でボデーのプラスチック部品との合わせ面周辺部にのみ
形成し、その塗料使用量を少なくしてコストダウン化を
図ることが考えられるが、この場合においては、該合わ
せ面周辺部とプラスデック部品との色差は可及的に小さ
くなるものの、ボデーにおける合わせ面周辺部と他の部
分とに双方の隠蔽力の差によってその境目がくっきりと
表われるという不具合が生じる。
本発明はかかる点に鑑みてなされたものであり、その目
的とするところは、ボデーの中塗り塗装後で上塗り塗装
前に中間塗膜層をボデーのプラスチック部品との合わせ
面周辺部のみに形成するとともに、この中間塗膜層の形
成を、中塗り塗膜層が湿った状態のままで行うことによ
り、上記合わせ面周辺部における隠蔽性を高めるととも
に、ボデーにおける合わせ面周辺部と他の部分との境目
をぼかし、このことにより、ボデーの素材の影響が上塗
り塗+118に及ぶのを抑止してボデーと該ボデーに組
み付けられるプラスチック部品およびボデーにおける合
わせ面周辺部と他の部分との色差を少量の塗料でもって
可及的に小さクシ、よってコストダウン化と視覚的効果
の向上との両立を図ることにある。
的とするところは、ボデーの中塗り塗装後で上塗り塗装
前に中間塗膜層をボデーのプラスチック部品との合わせ
面周辺部のみに形成するとともに、この中間塗膜層の形
成を、中塗り塗膜層が湿った状態のままで行うことによ
り、上記合わせ面周辺部における隠蔽性を高めるととも
に、ボデーにおける合わせ面周辺部と他の部分との境目
をぼかし、このことにより、ボデーの素材の影響が上塗
り塗+118に及ぶのを抑止してボデーと該ボデーに組
み付けられるプラスチック部品およびボデーにおける合
わせ面周辺部と他の部分との色差を少量の塗料でもって
可及的に小さクシ、よってコストダウン化と視覚的効果
の向上との両立を図ることにある。
(問題点を解決するための手段)
上記の目的を達成するため、本発明の解決手段は、自動
車のボデーと該ボデーに組み付けられるプラスチック部
品とをカラーマツチングする方法として、上記ボデーの
中塗り塗装後、この中塗り塗装によって形成された中塗
り塗膜層が湿った状態のままで上記プラスチック部品と
の合わせ面周辺部にプラスチック部品の上塗り塗装によ
って形成される上塗り塗I!J層と同色の塗料を塗布し
てカラー中塗り塗膜層を形成する。その後、乾燥工程を
経た後さらに上記ボデー全面に上塗り塗装を施すもので
ある。
車のボデーと該ボデーに組み付けられるプラスチック部
品とをカラーマツチングする方法として、上記ボデーの
中塗り塗装後、この中塗り塗装によって形成された中塗
り塗膜層が湿った状態のままで上記プラスチック部品と
の合わせ面周辺部にプラスチック部品の上塗り塗装によ
って形成される上塗り塗I!J層と同色の塗料を塗布し
てカラー中塗り塗膜層を形成する。その後、乾燥工程を
経た後さらに上記ボデー全面に上塗り塗装を施すもので
ある。
(作用)
上記の構成により、本発明では、ボデーのプラスチック
部品との合わせ面周辺部にプラスチック部品の上塗り塗
膜層と同色のカラー中塗り塗!!層を形成することによ
り、該カラー中塗り塗Illによってボデーの合わせ面
周辺部の隠蔽性が高められることになり、その素材の影
響が上塗り塗膜層に及ぶのが抑止されることから、ボデ
ーにプラスチック部品を組み付けてもその合わせ面周辺
部とプラスチック部品との色差を少量の塗料でもって可
及的に小さくできることとなる。また、上記カラー中塗
り塗膜層はボデーの中塗り塗膜層が湿った状態で塗布形
成されるので、ボデーにおける合わせ面周辺部と他の部
分との境目がぼかされて、双方の色差を見掛は上可及的
に小さくできることになり、よってボデーとプラスチッ
ク部品との色差が上記カラー中塗り塗S層の介在によっ
て緩和され、全体として見映えの良い外観仕上がりとな
る。
部品との合わせ面周辺部にプラスチック部品の上塗り塗
膜層と同色のカラー中塗り塗!!層を形成することによ
り、該カラー中塗り塗Illによってボデーの合わせ面
周辺部の隠蔽性が高められることになり、その素材の影
響が上塗り塗膜層に及ぶのが抑止されることから、ボデ
ーにプラスチック部品を組み付けてもその合わせ面周辺
部とプラスチック部品との色差を少量の塗料でもって可
及的に小さくできることとなる。また、上記カラー中塗
り塗膜層はボデーの中塗り塗膜層が湿った状態で塗布形
成されるので、ボデーにおける合わせ面周辺部と他の部
分との境目がぼかされて、双方の色差を見掛は上可及的
に小さくできることになり、よってボデーとプラスチッ
ク部品との色差が上記カラー中塗り塗S層の介在によっ
て緩和され、全体として見映えの良い外観仕上がりとな
る。
〈実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明のカラーマツチング方法により塗装すべ
き自動車Mを示し、該自動IBMのフロントボデー1前
端には自動車Mの外装品であるプラスチック部品として
のソフトフェイシャタイプのフロントボデー2が組み付
けられる。このフロントボデー2は例えば硬質ウレタン
をリアクションインジエクションモールド(RIM)工
法で所定形状に成形してなり、その表面には第2図に示
すように、下塗り塗装による膜厚15μの下塗り塗膜層
3.中塗り塗装による膜厚35μの中塗り塗膜層4、上
塗り塗装による膜厚35μの上塗り塗膜層5が順次積層
形成されている。そして、上記上塗り塗膜層5にはフロ
ントボデー1の上塗り塗料と同色の塗料(例えばピュア
レッド)が用いられている。
き自動車Mを示し、該自動IBMのフロントボデー1前
端には自動車Mの外装品であるプラスチック部品として
のソフトフェイシャタイプのフロントボデー2が組み付
けられる。このフロントボデー2は例えば硬質ウレタン
をリアクションインジエクションモールド(RIM)工
法で所定形状に成形してなり、その表面には第2図に示
すように、下塗り塗装による膜厚15μの下塗り塗膜層
3.中塗り塗装による膜厚35μの中塗り塗膜層4、上
塗り塗装による膜厚35μの上塗り塗膜層5が順次積層
形成されている。そして、上記上塗り塗膜層5にはフロ
ントボデー1の上塗り塗料と同色の塗料(例えばピュア
レッド)が用いられている。
一方、上記フロントボデー1は鋼板をプレス成形してな
り、その表面には第3図に示すように、下塗り塗fil
!EI6、中塗り塗yA層7、カラー中塗り塗膜層8、
および上塗り塗膜層9がそれぞれ積層形成される。その
要領を説明すると、まず、防錆を目的とした下塗り塗装
によって膜厚15μの下塗り塗膜層6を塗布形成し、該
下塗り塗膜層6を乾燥させた後、主に上塗り塗装仕上が
りの外観向上のための表面調整を目的とした中塗り塗装
によって膜厚25μの中塗り塗膜層7を塗布形成する。
り、その表面には第3図に示すように、下塗り塗fil
!EI6、中塗り塗yA層7、カラー中塗り塗膜層8、
および上塗り塗膜層9がそれぞれ積層形成される。その
要領を説明すると、まず、防錆を目的とした下塗り塗装
によって膜厚15μの下塗り塗膜層6を塗布形成し、該
下塗り塗膜層6を乾燥させた後、主に上塗り塗装仕上が
りの外観向上のための表面調整を目的とした中塗り塗装
によって膜厚25μの中塗り塗膜層7を塗布形成する。
そして、この中塗り塗膜層7が湿った状態のままで上記
フロントボデー1の前端部すなわちフロントバンバ2と
の合わせ面周辺部A(図中、斜線で表わした領域)に、
上記フロントバンバ2の上塗り塗膜層5と同色(ピュア
レッド)の塗料で膜厚1oμのカラー中塗り塗膜層8を
塗布形成する。
フロントボデー1の前端部すなわちフロントバンバ2と
の合わせ面周辺部A(図中、斜線で表わした領域)に、
上記フロントバンバ2の上塗り塗膜層5と同色(ピュア
レッド)の塗料で膜厚1oμのカラー中塗り塗膜層8を
塗布形成する。
その後乾燥工程を経た後、さらにこのカラー中塗りtl
pPitAn8を含むフロントボデ−1全面に美観の付
与と環境に対する耐久性を目的とした上塗り塗装によっ
て膜厚35μの上塗り塗m層9を塗布形成する。この上
塗り塗装の塗料も上記フロントバンバ2の上塗り塗膜層
5と同色(ビ」アレラド)のものが用いられる。なお、
上記カラー中塗り塗膜層8の形成に際してほぞの膜厚が
車体後方に漸次薄くなるように塗装を施す。
pPitAn8を含むフロントボデ−1全面に美観の付
与と環境に対する耐久性を目的とした上塗り塗装によっ
て膜厚35μの上塗り塗m層9を塗布形成する。この上
塗り塗装の塗料も上記フロントバンバ2の上塗り塗膜層
5と同色(ビ」アレラド)のものが用いられる。なお、
上記カラー中塗り塗膜層8の形成に際してほぞの膜厚が
車体後方に漸次薄くなるように塗装を施す。
このように塗装されたフロントボデー1は、そのフロン
トバンバ2との合わせ面周辺部Aにはバンパ2の上塗り
塗膜層5と同色のカラー中塗り塗膜層8が塗布形成され
ているので、該カラー中塗り塗膜層8でもってフロン1
−ボデー1の谷わせ面周辺部Aの隠蔽性が高められてフ
ロントボデー1の素材の影響が上塗り塗膜層9に及ぶの
を抑止していることから、少量の塗料で双方の合わせ面
を境として生じる色差を可及的に小さくできる。しかも
、かつ上記カラー中塗り塗膜層8は、中塗り塗I!!l
ll7が湿った状態において塗布形成され、合わせ面周
辺部Aと他の部分との境目がぼかされでいることから、
双方の色差を見掛は上可及的に小さくできる。よって、
フロントボデー1とフロントバンバ2とがカラーマツチ
ングした見映えの良い外観に低コス]・でもって仕上げ
ることができる。
トバンバ2との合わせ面周辺部Aにはバンパ2の上塗り
塗膜層5と同色のカラー中塗り塗膜層8が塗布形成され
ているので、該カラー中塗り塗膜層8でもってフロン1
−ボデー1の谷わせ面周辺部Aの隠蔽性が高められてフ
ロントボデー1の素材の影響が上塗り塗膜層9に及ぶの
を抑止していることから、少量の塗料で双方の合わせ面
を境として生じる色差を可及的に小さくできる。しかも
、かつ上記カラー中塗り塗膜層8は、中塗り塗I!!l
ll7が湿った状態において塗布形成され、合わせ面周
辺部Aと他の部分との境目がぼかされでいることから、
双方の色差を見掛は上可及的に小さくできる。よって、
フロントボデー1とフロントバンバ2とがカラーマツチ
ングした見映えの良い外観に低コス]・でもって仕上げ
ることができる。
なお、上記実施例では、プラスチック部品がフロントボ
デー2である場合を例示したが、これに限らず他のプラ
スチック部品を適用できることは勿論である。
デー2である場合を例示したが、これに限らず他のプラ
スチック部品を適用できることは勿論である。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明のボデーと部品とのカラー
マツチング方法によれば、ボデーの中塗り塗装後で上塗
り塗装前に、中塗り塗膜層が湿った状態のままでプラス
チック部品との合わせ面周辺部にプラスチック部品の上
塗り塗膜層と同色の塗料を塗布して形成したカラー中塗
り塗膜層により、ボデーの合わU面周辺部とプラスチッ
ク部品との色差およびボデーの合わせ面周辺部とその他
の部分との色差を、少量の塗料で可及的に小さくするよ
うにしたので、ボデーとプラスチック部品とを低コスト
でもって見映えの良い外観にカラーマツチングさせるこ
とができる。
マツチング方法によれば、ボデーの中塗り塗装後で上塗
り塗装前に、中塗り塗膜層が湿った状態のままでプラス
チック部品との合わせ面周辺部にプラスチック部品の上
塗り塗膜層と同色の塗料を塗布して形成したカラー中塗
り塗膜層により、ボデーの合わU面周辺部とプラスチッ
ク部品との色差およびボデーの合わせ面周辺部とその他
の部分との色差を、少量の塗料で可及的に小さくするよ
うにしたので、ボデーとプラスチック部品とを低コスト
でもって見映えの良い外観にカラーマツチングさせるこ
とができる。
図面は本発明の実施例を示し、第1図はカラー中塗り塗
膜層の塗布領域を示す自動車の斜視図、第2図はバンバ
の塗膜構成図、第3図はボデーのバンバとの合わせ面周
辺部における塗膜構成図である。
膜層の塗布領域を示す自動車の斜視図、第2図はバンバ
の塗膜構成図、第3図はボデーのバンバとの合わせ面周
辺部における塗膜構成図である。
Claims (1)
- (1)自動車のボデーと該ボデーに組み付けられるプラ
スチック部品とをカラーマッチングする方法であつて、
上記ボデーの中塗り塗装後、この中塗り塗装によつて形
成された中塗り塗膜層が湿つた状態のままで上記プラス
チック部品との合わせ面周辺部にプラスチック部品の上
塗り塗装によつて形成される上塗り塗膜層と同色の塗料
を塗布してカラー中塗り塗膜層を形成し、乾燥工程を経
た後さらに上記ボデー全面に上塗り塗装を施すことを特
徴とするボデーと部品とのカラーマッチング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14777585A JPS627478A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | ボデ−と部品とのカラ−マツチング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14777585A JPS627478A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | ボデ−と部品とのカラ−マツチング方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS627478A true JPS627478A (ja) | 1987-01-14 |
| JPH0220313B2 JPH0220313B2 (ja) | 1990-05-08 |
Family
ID=15437897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14777585A Granted JPS627478A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | ボデ−と部品とのカラ−マツチング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS627478A (ja) |
-
1985
- 1985-07-04 JP JP14777585A patent/JPS627478A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0220313B2 (ja) | 1990-05-08 |
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