JPS62763A - 熱交換器の構造 - Google Patents
熱交換器の構造Info
- Publication number
- JPS62763A JPS62763A JP13783685A JP13783685A JPS62763A JP S62763 A JPS62763 A JP S62763A JP 13783685 A JP13783685 A JP 13783685A JP 13783685 A JP13783685 A JP 13783685A JP S62763 A JPS62763 A JP S62763A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- combustion
- heat exchanger
- chamber
- heated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は車両の暖房装置などに供される熱交換器の構造
に関するものである。
に関するものである。
[従来の技#i1
車両の暖房などに用いられる熱交換器ないし暖房器には
機関の冷却水を導入するものと、機関の排気を導入する
ものとがある。前者の熱交換器では、主としてアルミニ
ウムなどの材料が用いられているが、後者のものはアル
ミニウムを用いることはその耐熱性、耐跣性などから不
可能である。
機関の冷却水を導入するものと、機関の排気を導入する
ものとがある。前者の熱交換器では、主としてアルミニ
ウムなどの材料が用いられているが、後者のものはアル
ミニウムを用いることはその耐熱性、耐跣性などから不
可能である。
また、暖房器の運転開始と同時に高温の暖房用空気を車
室へ吹き出すためには、従来のように別体にステンレス
などの材料で燃焼器が作られていると、その材料の熱容
量が大きいために、熱交換器へ燃焼ガスを供給しても、
すぐには暖房用空気が加熱されないという問題がある。
室へ吹き出すためには、従来のように別体にステンレス
などの材料で燃焼器が作られていると、その材料の熱容
量が大きいために、熱交換器へ燃焼ガスを供給しても、
すぐには暖房用空気が加熱されないという問題がある。
さらに、本出願人が特願昭59−106869号により
出願している車両用暖房装置のように、機関の排熱を利
用しないで燃焼器の燃焼ガスを暖房用熱交換器へII流
させた後吸気とともに機関へ供給するものでは、燃焼器
の材質としてアルミニウムを用いることは不可能である
が、ステンレスを用いた場合には、ステンレスの熱容量
が大きいために、燃料を気化させてもハウジングの壁部
などから熱が奪われ、着火性が悪く、迅速な運転が達せ
られないという問題がある。
出願している車両用暖房装置のように、機関の排熱を利
用しないで燃焼器の燃焼ガスを暖房用熱交換器へII流
させた後吸気とともに機関へ供給するものでは、燃焼器
の材質としてアルミニウムを用いることは不可能である
が、ステンレスを用いた場合には、ステンレスの熱容量
が大きいために、燃料を気化させてもハウジングの壁部
などから熱が奪われ、着火性が悪く、迅速な運転が達せ
られないという問題がある。
[発明が解決しようとする問題点]
本発明の目的は上述の問題に鑑み、燃焼器の燃焼室を囲
む壁部および気化室を区画する整流壁板などに耐熱性と
比較的熱容量が小ざいセラミックス材料を用いるととも
に、併せてこの燃焼筒を延長して暖房用空気ダクトと一
体的に形成した熱交換器の構造を提供することにある。
む壁部および気化室を区画する整流壁板などに耐熱性と
比較的熱容量が小ざいセラミックス材料を用いるととも
に、併せてこの燃焼筒を延長して暖房用空気ダクトと一
体的に形成した熱交換器の構造を提供することにある。
[問題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明の構成は暖房用空気
ダクトの内部に燃焼器を配設し、該燃焼器の燃焼筒の端
部を前記暖房用空気ダクトと同心に延長し、前記燃焼筒
の延長部に前記暖房用空気ダクトの内壁へ向って延びる
複数のフィンを設けたものである。
ダクトの内部に燃焼器を配設し、該燃焼器の燃焼筒の端
部を前記暖房用空気ダクトと同心に延長し、前記燃焼筒
の延長部に前記暖房用空気ダクトの内壁へ向って延びる
複数のフィンを設けたものである。
U作用コ
燃焼器5の整流壁板20により気化室19および燃焼室
21を区画される燃焼筒8はセラミックスから形成され
、この燃焼筒8が暖房用空気ダクト24と同心に延長さ
れ、この延長部8aと暖房用空気ダクト24との間にフ
ィン13aを結合して熱交換器が一体的に構成される。
21を区画される燃焼筒8はセラミックスから形成され
、この燃焼筒8が暖房用空気ダクト24と同心に延長さ
れ、この延長部8aと暖房用空気ダクト24との間にフ
ィン13aを結合して熱交換器が一体的に構成される。
空気取入ダクト28から吸い込まれた暖房用空気は燃焼
筒の延長部8aの外側でフィン13aにより加熱され、
空気吹出ダクト27aからブロアにより車室へ吹き出さ
れる。
筒の延長部8aの外側でフィン13aにより加熱され、
空気吹出ダクト27aからブロアにより車室へ吹き出さ
れる。
[発明の実施例]
本癲明を実施例に基づいて説明する。第1図に示すよう
に、本発明による熱交換器13は暖房用空気ダクト24
を備えており、この空気ダクト24と同心に後述する燃
焼筒8の延長部8aが配設され、この端部に空気排出管
10aが接続される。
に、本発明による熱交換器13は暖房用空気ダクト24
を備えており、この空気ダクト24と同心に後述する燃
焼筒8の延長部8aが配設され、この端部に空気排出管
10aが接続される。
そして、第3図に示すように、延長部8aに空気ダクト
24の内壁へ向って放射状に延びる複数のフィン13a
が設けられて熱交換器13が構成される。延長部8aの
内壁にもフィン13b@設けることが好ましい。空気ダ
クト24の一端部(右端部)には空気取入ダクト28が
接続される一方、他端部には空気吹出ダクト27が接続
され、この端部は単室に配置したブロアを経て単室の吹
出口と連通される。
24の内壁へ向って放射状に延びる複数のフィン13a
が設けられて熱交換器13が構成される。延長部8aの
内壁にもフィン13b@設けることが好ましい。空気ダ
クト24の一端部(右端部)には空気取入ダクト28が
接続される一方、他端部には空気吹出ダクト27が接続
され、この端部は単室に配置したブロアを経て単室の吹
出口と連通される。
熱交換器13は機関室または車両の機関搭載部に配設さ
れるもので、車室との接続の都合上、図示の実施例では
空気吹出ダクト27、空気取入ダクト28がそれぞれ空
気ダク]へ24からほぼ直角に湾曲される。燃焼器5は
空気吹出ダクト27の湾曲部の内部に円筒形のハウジン
グ18を固定される。
れるもので、車室との接続の都合上、図示の実施例では
空気吹出ダクト27、空気取入ダクト28がそれぞれ空
気ダク]へ24からほぼ直角に湾曲される。燃焼器5は
空気吹出ダクト27の湾曲部の内部に円筒形のハウジン
グ18を固定される。
燃焼器5は一端が端壁18aにより閉鎖されるハウジン
グ18の周壁に吸気口18bが備えられ、これに空気取
入管10が接続される。ハウジング18の他端壁には開
口29が設けられ、これに燃焼l#8が嵌合される。燃
焼筒8はハウジング18の内部に配設され、燃焼筒8の
周壁とハウジング18との間に環状の空気予熱!9が形
成される。
グ18の周壁に吸気口18bが備えられ、これに空気取
入管10が接続される。ハウジング18の他端壁には開
口29が設けられ、これに燃焼l#8が嵌合される。燃
焼筒8はハウジング18の内部に配設され、燃焼筒8の
周壁とハウジング18との間に環状の空気予熱!9が形
成される。
そして、燃焼筒8の内部に例えばハニカム構造のセラミ
ックスなどからなる整流壁板2oが嵌合固定され、これ
により気化室19と燃焼室21とが区画される。空気室
9は燃焼筒8の周壁に設けた吸気口22aを経て気化室
19と、また吸気口22を経て燃焼室21とそれぞれ連
通される。端壁18aと整流壁板20とに燃料ノズル6
+15よび点火栓7が支持される。
ックスなどからなる整流壁板2oが嵌合固定され、これ
により気化室19と燃焼室21とが区画される。空気室
9は燃焼筒8の周壁に設けた吸気口22aを経て気化室
19と、また吸気口22を経て燃焼室21とそれぞれ連
通される。端壁18aと整流壁板20とに燃料ノズル6
+15よび点火栓7が支持される。
第2図に示すように、燃料ノズル6は外管6bと内管6
bとからなり、この内管6Cの外端部すなわち端壁18
aの外側に燃料供給管11が接続され、この内情6Cに
供給された燃料が加熱栓30により加熱されて燃焼室の
方へ流れ、ここで折り返して外1!6bへ入り、噴口6
aから気化室19へ噴出されるようになっている。点火
栓7は例えばグロープラグから構成され、この加熱部が
燃焼室21へ突出され、ここで気化燃料を着火させるよ
うになっている。
bとからなり、この内管6Cの外端部すなわち端壁18
aの外側に燃料供給管11が接続され、この内情6Cに
供給された燃料が加熱栓30により加熱されて燃焼室の
方へ流れ、ここで折り返して外1!6bへ入り、噴口6
aから気化室19へ噴出されるようになっている。点火
栓7は例えばグロープラグから構成され、この加熱部が
燃焼室21へ突出され、ここで気化燃料を着火させるよ
うになっている。
上述のように構成した燃焼器5と熱交換器13とは、こ
れを単独に車両に搭載してもよいが、機関の吸気管に接
続したバイパス管の途中に空気取入管10と空気排出管
10aとを挿入接続することにより、燃焼器5からの燃
焼ガスを機関へ供給することができ、これにより吸気温
度が高められ、機関の始動性が向上されるとともに、暖
機運転の短縮が達せられる。
れを単独に車両に搭載してもよいが、機関の吸気管に接
続したバイパス管の途中に空気取入管10と空気排出管
10aとを挿入接続することにより、燃焼器5からの燃
焼ガスを機関へ供給することができ、これにより吸気温
度が高められ、機関の始動性が向上されるとともに、暖
機運転の短縮が達せられる。
次に、本発明による熱交換器の動作について説明する。
内燃機関の始動と同時に吸気は吸気バイパス管から燃焼
器5および熱交換器13を経て機関へ吸引される。燃焼
器5において、空気予熱室9から吸気口22aを経て気
化至19入った空気は、燃料ノズル6において加熱栓3
0により加熱されて噴口6aから噴出された燃料と混合
気化され、整え壁板2oを経て燃焼室21へ吸引される
。
器5および熱交換器13を経て機関へ吸引される。燃焼
器5において、空気予熱室9から吸気口22aを経て気
化至19入った空気は、燃料ノズル6において加熱栓3
0により加熱されて噴口6aから噴出された燃料と混合
気化され、整え壁板2oを経て燃焼室21へ吸引される
。
この気化燃料は点火栓7により加熱されて着火温度に達
すると燃焼を開始する。
すると燃焼を開始する。
この燃焼ガスは空気室9から吸気口22を経て燃焼室2
1へ吸引された空気と混合されて完全に燃焼し、燃焼筒
8の延長部8aへ流れる。熱交換器13では燃焼ガスに
よりフィン13aが加熱され、このフィン13aにより
空気ダクト24を流れる暖房用空気が加熱されて車室へ
吹き出され、車両の暖房が達せられる。
1へ吸引された空気と混合されて完全に燃焼し、燃焼筒
8の延長部8aへ流れる。熱交換器13では燃焼ガスに
よりフィン13aが加熱され、このフィン13aにより
空気ダクト24を流れる暖房用空気が加熱されて車室へ
吹き出され、車両の暖房が達せられる。
燃焼筒の延長部8aを通過した燃焼ガスは空気排出管1
0aを経て内燃機関の吸気7ニホールドへ送られ、これ
により機関の吸気が加熱され、機関の暖機運転が促進さ
れる。
0aを経て内燃機関の吸気7ニホールドへ送られ、これ
により機関の吸気が加熱され、機関の暖機運転が促進さ
れる。
[R明の効果〕
本発明は上述のように、燃焼器の燃焼筒を延長し、この
延長部を暖房用空気ダクトとほぼ同心に配設し、この延
長部に空気ダクトの内壁へ向って延びる複数のフィンを
取り付けて熱交換器を構成したものであるから、燃焼器
と熱交換器とが一体的に構成され、全体として小形に構
成することができる。そして、燃焼ガスが流れる燃焼筒
およびこの延長部にセラミックスを用いたことにより、
この熱容量が小さく燃焼!が断熱され、気化燃料から奪
われる熱が少ないので、グロープラグなどの点火栓を用
いても容易に着火され、短時間のうちに燃焼器の運転を
開始することができる。
延長部を暖房用空気ダクトとほぼ同心に配設し、この延
長部に空気ダクトの内壁へ向って延びる複数のフィンを
取り付けて熱交換器を構成したものであるから、燃焼器
と熱交換器とが一体的に構成され、全体として小形に構
成することができる。そして、燃焼ガスが流れる燃焼筒
およびこの延長部にセラミックスを用いたことにより、
この熱容量が小さく燃焼!が断熱され、気化燃料から奪
われる熱が少ないので、グロープラグなどの点火栓を用
いても容易に着火され、短時間のうちに燃焼器の運転を
開始することができる。
また、燃焼室の燃焼ガスは直接燃焼筒の延長部で熱交換
器へ入り、暖房用空気を加熱するものであるから、熱損
失が少なく、高い熱交換効率を得ることができる。
器へ入り、暖房用空気を加熱するものであるから、熱損
失が少なく、高い熱交換効率を得ることができる。
さらに、燃焼器と熱交換器とが一体的に小形に構成でき
るので、比較的狭い機関搭載部にもその余裕空間を利用
して配設することができ、機関の吸気管に対する接続も
容易である。
るので、比較的狭い機関搭載部にもその余裕空間を利用
して配設することができ、機関の吸気管に対する接続も
容易である。
第1図は本発明に係る熱交換器の構造の平面断面図、第
2図は同然交換器の構造における燃料気化装置を拡大し
て示す平面断面図、第3図は同熱交換器のI11断面図
である。 5:燃焼器 6:燃焼ノズル 6a:噴口 7:点火栓
8:燃焼筒 10:空気取入管 10a:空気排出管
13:熱交換器 20:整流壁板30:加熱栓 31
:吸気ダクト 32:吹出ダクト 特許出願人 い1=自動車株式会社 代理人 弁理士 山水 俊夫 第2図
2図は同然交換器の構造における燃料気化装置を拡大し
て示す平面断面図、第3図は同熱交換器のI11断面図
である。 5:燃焼器 6:燃焼ノズル 6a:噴口 7:点火栓
8:燃焼筒 10:空気取入管 10a:空気排出管
13:熱交換器 20:整流壁板30:加熱栓 31
:吸気ダクト 32:吹出ダクト 特許出願人 い1=自動車株式会社 代理人 弁理士 山水 俊夫 第2図
Claims (3)
- (1)暖房用空気ダクトの内部に燃焼器を配設し、該燃
焼器の燃焼筒の端部を前記暖房用空気ダクトと同心に延
長し、前記燃焼筒の延長部に前記暖房用空気ダクトの内
壁へ向つて延びる複数のフインを設けたことを特徴とす
る熱交換器の構造。 - (2)前記燃焼筒の延長部に中心へ向つて延びる複数の
フインを設けた特許請求の範囲(1)に記載の熱交換器
の構造。 - (3)前記燃焼器は空気予熱室を有するハウジングの内
部にセラミツクスからなる前記燃焼筒が配設され、該燃
焼筒に整流壁板を嵌合して気化室と燃焼室とが区画され
、前記気化室に燃料ノズルが、前記燃焼室に点火栓がそ
れぞれ配設されている特許請求の範囲(1)に記載の熱
交換器の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13783685A JPS62763A (ja) | 1985-06-26 | 1985-06-26 | 熱交換器の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13783685A JPS62763A (ja) | 1985-06-26 | 1985-06-26 | 熱交換器の構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62763A true JPS62763A (ja) | 1987-01-06 |
Family
ID=15207960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13783685A Pending JPS62763A (ja) | 1985-06-26 | 1985-06-26 | 熱交換器の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62763A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012083168A3 (en) * | 2010-12-17 | 2012-11-01 | Vapor Systems International, Llc | Vaporizer heating assembly and method of regulating a temperature within the vaporizer heating assembly |
-
1985
- 1985-06-26 JP JP13783685A patent/JPS62763A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012083168A3 (en) * | 2010-12-17 | 2012-11-01 | Vapor Systems International, Llc | Vaporizer heating assembly and method of regulating a temperature within the vaporizer heating assembly |
| US8739788B2 (en) | 2010-12-17 | 2014-06-03 | Vaporfection International, Inc. | Vaporizer heating assembly and method of regulating a temperature within the vaporizer heating assembly |
| US8739787B2 (en) | 2010-12-17 | 2014-06-03 | Vaporfection International, Inc. | Vaporizer heating assembly |
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