JPS6283292A - 自動二輪車のエアクリ−ナ装置 - Google Patents
自動二輪車のエアクリ−ナ装置Info
- Publication number
- JPS6283292A JPS6283292A JP22309785A JP22309785A JPS6283292A JP S6283292 A JPS6283292 A JP S6283292A JP 22309785 A JP22309785 A JP 22309785A JP 22309785 A JP22309785 A JP 22309785A JP S6283292 A JPS6283292 A JP S6283292A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air cleaner
- cleaner
- engine
- body frame
- main frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A0発明の目的
(1)産業上の利用分野
本発明は自動二輪車、特に多気筒エンジンを搭載した自
動二輪車のエアクリーナ装置に関するものである。
動二輪車のエアクリーナ装置に関するものである。
(2)従来の技術
従来多気筒エンジン特にV型エンジンを搭載した自動二
輪車では、該エンジンの吸気系に連なるエアクリーナは
車体フレームのメインフレーム下に配置される。(実開
昭57−118930号公報参照) (3)発明が解決しようとする問題点 ところで前記従来の自動二輪車では、 ■ 車体フレームのメインフレーム下にエアクリーナが
配設されるため、エアクリーナ内には新気とともに塵埃
、泥土などを吸込む割合が多くなる。
輪車では、該エンジンの吸気系に連なるエアクリーナは
車体フレームのメインフレーム下に配置される。(実開
昭57−118930号公報参照) (3)発明が解決しようとする問題点 ところで前記従来の自動二輪車では、 ■ 車体フレームのメインフレーム下にエアクリーナが
配設されるため、エアクリーナ内には新気とともに塵埃
、泥土などを吸込む割合が多くなる。
■ エアクリーナのメンテナンスに際して車体フレーム
その他の機器が邪魔となる。
その他の機器が邪魔となる。
■ エンジンとエアクリーナ間の間隔が狭くなり、それ
らを接続する吸気系はその必要とする長さを確保しにく
い。
らを接続する吸気系はその必要とする長さを確保しにく
い。
等の問題点がある。
本発明は前記実情にかんがみてなされたもので前記問題
点をすべて解消した構成簡単な自動二輪車のエアクリー
ナ装置を提供することを目的とするものである。
点をすべて解消した構成簡単な自動二輪車のエアクリー
ナ装置を提供することを目的とするものである。
B。発明の構成
(11問題点を解決するための手段
本発明によれば、前記目的達成のため車体フレームに多
気筒エンジンを搭載してなる自動二輪車において、前記
エンジンの上方を縦走する、前記車体フレームのメイン
フレームに、エアクリーナを跨設し、このエアクリーナ
の清浄室を、前記メインフレームの左右に振分け、該清
浄室の左右に、前記エンジンの各シリンダに連なる気化
器を連通ずる。
気筒エンジンを搭載してなる自動二輪車において、前記
エンジンの上方を縦走する、前記車体フレームのメイン
フレームに、エアクリーナを跨設し、このエアクリーナ
の清浄室を、前記メインフレームの左右に振分け、該清
浄室の左右に、前記エンジンの各シリンダに連なる気化
器を連通ずる。
(2)作 用
エアクリーナ内には、塵埃、泥土等の異物が吸込まれる
割合が少なく、またエアクリーナとエンジンとを継ぐ吸
気系は必要な長さの確保と配置が容易となり、エンジン
性能の向上に寄与することができ、さらにエアクリーナ
のメンテナンスの向上が図れる。
割合が少なく、またエアクリーナとエンジンとを継ぐ吸
気系は必要な長さの確保と配置が容易となり、エンジン
性能の向上に寄与することができ、さらにエアクリーナ
のメンテナンスの向上が図れる。
(3)実施例
以下、図面により本発明の一実施例について説明する。
第1図において、シングルメインフレーム1を備えた車
体フレームFには、一対のシリンダCy++C)’zを
、その車体フレームFの前後方向に配置したV型エンジ
ンEが搭載される。車体フレームF前端のヘッドパイプ
2には、前車輸3を懸架したフロントフォーク4が操向
可能に支持され、また車体フレームFの後部には、後車
輪5を軸架したリヤフォーク6が上下に揺動可能に懸架
される。
体フレームFには、一対のシリンダCy++C)’zを
、その車体フレームFの前後方向に配置したV型エンジ
ンEが搭載される。車体フレームF前端のヘッドパイプ
2には、前車輸3を懸架したフロントフォーク4が操向
可能に支持され、また車体フレームFの後部には、後車
輪5を軸架したリヤフォーク6が上下に揺動可能に懸架
される。
車体フレームFの一本のメインフレーム1は、前記■型
エンジンEの上方を前後方向に縦走しており、このメイ
ンフレーム1の前部にエアクリーナAcが跨設され、ま
たその後部に前部燃料タンク7が跨設される。この前部
燃料タンク7は前記エアクリーナAcの一部を覆ってお
り、左右二つに分割されて車体フレームFにヒンジ連結
され、上方へ回動できるようになっている。
エンジンEの上方を前後方向に縦走しており、このメイ
ンフレーム1の前部にエアクリーナAcが跨設され、ま
たその後部に前部燃料タンク7が跨設される。この前部
燃料タンク7は前記エアクリーナAcの一部を覆ってお
り、左右二つに分割されて車体フレームFにヒンジ連結
され、上方へ回動できるようになっている。
次に第2〜4図を参照して前記エアクリーナACの構成
について説明すると、そのクリーナケース8は、前記メ
インフレーム1を跨ぐように鞍型に形成されており、該
ケース8の上壁9は四角形状をなして、その中央部に円
形の流通孔10が開設される。
について説明すると、そのクリーナケース8は、前記メ
インフレーム1を跨ぐように鞍型に形成されており、該
ケース8の上壁9は四角形状をなして、その中央部に円
形の流通孔10が開設される。
クリーナケース8の上壁9には截頭円錐形状に形成され
るクリーナエレメント13が環状のシール部材11を介
して前記流通孔10を覆うようにボルト12により固着
されている。このクリーナエレメント13の内部は前記
流通孔10を通してクリーナケース8内に連通され、該
クリーナエレメント13とクリーナケース8とで清浄室
C1が画成される。
るクリーナエレメント13が環状のシール部材11を介
して前記流通孔10を覆うようにボルト12により固着
されている。このクリーナエレメント13の内部は前記
流通孔10を通してクリーナケース8内に連通され、該
クリーナエレメント13とクリーナケース8とで清浄室
C1が画成される。
前記クリーナケース8の上部には、前記クリーナエレメ
ント13を覆うように下面を開放した四角形状のクリー
ナキャップ14が被冠される。このクリーナキャップ1
4の前部および両測部下縁外面には、凹部よりなる差込
部15・・がそれぞれ一体に形成され、一方前記クリー
ナケース8の前部および両側部の上縁外面には、前記差
込部15・・に対応して弾性クリップ片16を有する弾
性挟持部17・・が形成され、これらの弾性挟持部17
・・に前記差込部15・・を差込み挟持させることによ
り、クリーナキャンプ14は、クリーナケース8上に着
脱自在に取付けられる。そしてクリーナキャップ14と
クリーナエレメント13間には未清浄室C2が画成され
る。
ント13を覆うように下面を開放した四角形状のクリー
ナキャップ14が被冠される。このクリーナキャップ1
4の前部および両測部下縁外面には、凹部よりなる差込
部15・・がそれぞれ一体に形成され、一方前記クリー
ナケース8の前部および両側部の上縁外面には、前記差
込部15・・に対応して弾性クリップ片16を有する弾
性挟持部17・・が形成され、これらの弾性挟持部17
・・に前記差込部15・・を差込み挟持させることによ
り、クリーナキャンプ14は、クリーナケース8上に着
脱自在に取付けられる。そしてクリーナキャップ14と
クリーナエレメント13間には未清浄室C2が画成され
る。
第3図に明瞭に示すように、クリーナケース8の上縁と
クリーナキャップ14の下縁間には前記弾性挟持部17
と差込部15との取付部を除いてそれらの全周にわたっ
て間隙18が形成され、この間隙18はエアクリーナA
cの流入口を構成して前記未清浄室C,を大気に連通し
ており、エンジンEの運転時には新気は、この流入口1
8を通って未清浄室C2内に流入する。
クリーナキャップ14の下縁間には前記弾性挟持部17
と差込部15との取付部を除いてそれらの全周にわたっ
て間隙18が形成され、この間隙18はエアクリーナA
cの流入口を構成して前記未清浄室C,を大気に連通し
ており、エンジンEの運転時には新気は、この流入口1
8を通って未清浄室C2内に流入する。
第2.3図に示すようにクリーナケース8の前壁下部お
よびその後壁」二下には、それぞれ前部ステー19.1
9および後部ステー20が固着される。これらのステー
19.19および20には、それぞれ弾性ブツシュ23
を挟持した一対のカラー2L 22が取付けられてい
る。
よびその後壁」二下には、それぞれ前部ステー19.1
9および後部ステー20が固着される。これらのステー
19.19および20には、それぞれ弾性ブツシュ23
を挟持した一対のカラー2L 22が取付けられてい
る。
第2,3図に示すようにクリーナケース8をメインフレ
ーム1に跨がせたのち、前部ステー19゜19を前記カ
ラー21.22および弾性ブツシュ23を介してボルト
24によりメインフレーム1の両側面に固着し、また1
つの後部ステー20を前記カラー21.22および弾性
ブツシュ23を介してメインフレーム1の上面にポルト
24により固着すれば、エアクリーナAcはメインフレ
ーム1に跨設される。
ーム1に跨がせたのち、前部ステー19゜19を前記カ
ラー21.22および弾性ブツシュ23を介してボルト
24によりメインフレーム1の両側面に固着し、また1
つの後部ステー20を前記カラー21.22および弾性
ブツシュ23を介してメインフレーム1の上面にポルト
24により固着すれば、エアクリーナAcはメインフレ
ーム1に跨設される。
クリーナケース8の後壁左右には一対の流出口25.2
5が開口され、これらの流出口25,25は第2図に示
すように導管26.26を介して一対の気化器27.2
7の入口にそれぞれ接続され、それらの気化器27.2
7の出口は吸気管28.28を介して■型エンジンEの
シリンダCy+ + Cyzに接続される。
5が開口され、これらの流出口25,25は第2図に示
すように導管26.26を介して一対の気化器27.2
7の入口にそれぞれ接続され、それらの気化器27.2
7の出口は吸気管28.28を介して■型エンジンEの
シリンダCy+ + Cyzに接続される。
なお図中29はラジエタ、30はヘッドライト31を備
えたフロントカウル、32はシート、33は後部燃料タ
ンク、34は排気管である。
えたフロントカウル、32はシート、33は後部燃料タ
ンク、34は排気管である。
次にこの実施例の作用について説明する。■型エンジン
Eを運転すれば、その吸気負圧は吸気管28.28、気
化器27.27および導管26゜26を介してエアクリ
ーナAc内に作用するので、この吸気負圧により新気は
第2,3図に矢印で示すように流入口18よりエアクリ
ーナAcの未清浄室C2に流入し、クリーナエレメント
13を通過して濾過され清浄化されたのち、清浄室CI
に流入し、ここより流出口25,25、導管26゜26
、気化器27.27および吸気管28.28を通って二
つのシリンダCyl 、Cytに導入される。
Eを運転すれば、その吸気負圧は吸気管28.28、気
化器27.27および導管26゜26を介してエアクリ
ーナAc内に作用するので、この吸気負圧により新気は
第2,3図に矢印で示すように流入口18よりエアクリ
ーナAcの未清浄室C2に流入し、クリーナエレメント
13を通過して濾過され清浄化されたのち、清浄室CI
に流入し、ここより流出口25,25、導管26゜26
、気化器27.27および吸気管28.28を通って二
つのシリンダCyl 、Cytに導入される。
而して前記エアクリーナAcはメインフレーム1に跨設
されることにより、その流入口18は車体フレームFの
上位に位置し、自動二輪車の走行により跳ね上げられる
泥土、塵埃などの異物が流入口18を通ってエアクリー
ナAc内に吸い込まれる割合が少ない。また前部燃料タ
ンク7を車体フレームFより上方に回動ずれば、エアク
リーナAcは該車体フレームF上に露出状態となってそ
の周囲が開放され、車体フレームFに邪魔されずにその
メンテナンスを行うことができ、さらにエンジンEのシ
リンダC)’、1 、CyzとエアクリーナAcの流出
口25間には、比較的広いスペースを確保することがで
き、それらを接続する吸気系の長さ、および配置の設定
が容易となり、エンジンE性能の向上が図られる。
されることにより、その流入口18は車体フレームFの
上位に位置し、自動二輪車の走行により跳ね上げられる
泥土、塵埃などの異物が流入口18を通ってエアクリー
ナAc内に吸い込まれる割合が少ない。また前部燃料タ
ンク7を車体フレームFより上方に回動ずれば、エアク
リーナAcは該車体フレームF上に露出状態となってそ
の周囲が開放され、車体フレームFに邪魔されずにその
メンテナンスを行うことができ、さらにエンジンEのシ
リンダC)’、1 、CyzとエアクリーナAcの流出
口25間には、比較的広いスペースを確保することがで
き、それらを接続する吸気系の長さ、および配置の設定
が容易となり、エンジンE性能の向上が図られる。
さらにエアクリーナAcが最上位に配置され、重量の大
な前部、燃料タンク7をそれよりも下位に配置すること
により全体として車体の重心を低くすることができ、特
に大容量の燃料タンクを必要とする航続距離の長い自動
二輪車の低重心化が可能となる。
な前部、燃料タンク7をそれよりも下位に配置すること
により全体として車体の重心を低くすることができ、特
に大容量の燃料タンクを必要とする航続距離の長い自動
二輪車の低重心化が可能となる。
C0発明の効果
以上の実施例により明らかなように、本発明によれば、
多気筒エンジンの上方を縦走する、車体フレームのメイ
ンフレームにエアクリーナを跨設したので、該エアクリ
ーナを車体フレームの上位に位置させることができ塵埃
、泥土などの異物のエアクリーナ内への侵入を可及的に
低減することができ、またエアクリーナのメンテナンス
を車体フレームおよびそこに取付けられる機器に邪魔さ
れずに行うことができる。
多気筒エンジンの上方を縦走する、車体フレームのメイ
ンフレームにエアクリーナを跨設したので、該エアクリ
ーナを車体フレームの上位に位置させることができ塵埃
、泥土などの異物のエアクリーナ内への侵入を可及的に
低減することができ、またエアクリーナのメンテナンス
を車体フレームおよびそこに取付けられる機器に邪魔さ
れずに行うことができる。
さらにエアクリーナの清浄室を、メインフレームの左右
に振り分け、該清浄室の左右に多気筒エンジンの各シリ
ンダに連なる気化器を連通したので、エアクリーナとシ
リンダを継ぐ吸気系の長さ、および配置の設定が容易と
なり、多気筒エンジン性能の向上に寄与し得るとともに
吸気系の組付が容易となる。
に振り分け、該清浄室の左右に多気筒エンジンの各シリ
ンダに連なる気化器を連通したので、エアクリーナとシ
リンダを継ぐ吸気系の長さ、および配置の設定が容易と
なり、多気筒エンジン性能の向上に寄与し得るとともに
吸気系の組付が容易となる。
図面は本発明装置の一実施例の示すもので、第1図は、
本発明装置を装備した自動二輪車の側面図、第2図は第
1図の要部の、一部破断拡大側面図、第3図は、第2図
lll−In線断面図、第4図はエアクリーナの分解斜
視図である。 C5・・・清浄室、Ac・・・エアクリーナ、F・・・
車体フレーム、E・・・エンジン ト・・メインフレーム、 第4図 第3図
本発明装置を装備した自動二輪車の側面図、第2図は第
1図の要部の、一部破断拡大側面図、第3図は、第2図
lll−In線断面図、第4図はエアクリーナの分解斜
視図である。 C5・・・清浄室、Ac・・・エアクリーナ、F・・・
車体フレーム、E・・・エンジン ト・・メインフレーム、 第4図 第3図
Claims (1)
- 車体フレームに多気筒エンジンを搭載してなる自動二輪
車において、前記エンジンの上方を縦走する、前記車体
フレームのメインフレームに、エアクリーナを跨設し、
このエアクリーナの清浄室を、前記メインフレームの左
右に振分け、該清浄室の左右に、前記エンジンの各シリ
ンダに連なる気化器を連通したことを特徴とする自動二
輪車のエアクリーナ装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22309785A JPS6283292A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 自動二輪車のエアクリ−ナ装置 |
| US06/899,063 US4799569A (en) | 1985-08-23 | 1986-08-21 | Motorcycle |
| FR868611985A FR2586393B1 (fr) | 1985-08-23 | 1986-08-22 | Motocyclette |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22309785A JPS6283292A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 自動二輪車のエアクリ−ナ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6283292A true JPS6283292A (ja) | 1987-04-16 |
Family
ID=16792780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22309785A Pending JPS6283292A (ja) | 1985-08-23 | 1985-10-07 | 自動二輪車のエアクリ−ナ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6283292A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01115795A (ja) * | 1987-10-30 | 1989-05-09 | Suzuki Motor Co Ltd | 自動二輪車の吸気装置 |
| JPH02128976A (ja) * | 1988-11-09 | 1990-05-17 | Yamaha Motor Co Ltd | 自動二輪車等鞍乗形車両のエアクリーナ装置 |
| JPH0280094U (ja) * | 1988-08-25 | 1990-06-20 |
-
1985
- 1985-10-07 JP JP22309785A patent/JPS6283292A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01115795A (ja) * | 1987-10-30 | 1989-05-09 | Suzuki Motor Co Ltd | 自動二輪車の吸気装置 |
| JPH0280094U (ja) * | 1988-08-25 | 1990-06-20 | ||
| JPH02128976A (ja) * | 1988-11-09 | 1990-05-17 | Yamaha Motor Co Ltd | 自動二輪車等鞍乗形車両のエアクリーナ装置 |
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