JPS629041Y2 - - Google Patents
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- JPS629041Y2 JPS629041Y2 JP16956481U JP16956481U JPS629041Y2 JP S629041 Y2 JPS629041 Y2 JP S629041Y2 JP 16956481 U JP16956481 U JP 16956481U JP 16956481 U JP16956481 U JP 16956481U JP S629041 Y2 JPS629041 Y2 JP S629041Y2
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- JP
- Japan
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- workpiece
- cutting
- circuit
- output
- detector
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 21
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000004069 differentiation Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Milling, Drilling, And Turning Of Wood (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は木工用超仕上鉋盤に係り、特に反復切
削回数を任意に設定する切削回数設定装置を備え
た自動往復装置付木工用超仕上鉋盤に関するもの
である。
削回数を任意に設定する切削回数設定装置を備え
た自動往復装置付木工用超仕上鉋盤に関するもの
である。
従来の自動往復装置付超仕上鉋盤においては、
被加工材の有無および通過を2つの検出器を用い
て検出し、その検出信号を論理的に処理すること
によつて被加工材の連続反復切削を可能にしてい
たが、これではコスト高となり、また、検出器か
らの出力信号の処理回路が複雑になるという欠点
がある。
被加工材の有無および通過を2つの検出器を用い
て検出し、その検出信号を論理的に処理すること
によつて被加工材の連続反復切削を可能にしてい
たが、これではコスト高となり、また、検出器か
らの出力信号の処理回路が複雑になるという欠点
がある。
本考案は上記に鑑みてなされたもので、その目
的とするところは、送材路における被加工材の有
無および通過を検出する検出器を1個とし、従来
の機能を失うことなく制御回路を簡単なものにで
きる木工用超仕上鉋盤を提供することにある。
的とするところは、送材路における被加工材の有
無および通過を検出する検出器を1個とし、従来
の機能を失うことなく制御回路を簡単なものにで
きる木工用超仕上鉋盤を提供することにある。
本考案の特徴は、送材ベルトと被加工材とが接
触する範囲の適所に上記被加工材の有無および通
過を検出する1個の検出器を設け、この検出器の
出力を用いて反転手段によつて上記送材ベルトを
往復駆動する可逆電動機を反転させるようにし、
かつ、上記被加工材の往復回数を計数する切削回
数計数手段と、切削回数設定手段と、上記両手段
の出力を比較し設定された回数の切削加工を終了
するまでは上記反転手段を動作させる切削回数比
較手段とを設けた構成とした点にある。
触する範囲の適所に上記被加工材の有無および通
過を検出する1個の検出器を設け、この検出器の
出力を用いて反転手段によつて上記送材ベルトを
往復駆動する可逆電動機を反転させるようにし、
かつ、上記被加工材の往復回数を計数する切削回
数計数手段と、切削回数設定手段と、上記両手段
の出力を比較し設定された回数の切削加工を終了
するまでは上記反転手段を動作させる切削回数比
較手段とを設けた構成とした点にある。
以下本考案を第1図、第2図に示した実施例お
よび第3図、第4図を用いて詳細に説明する。
よび第3図、第4図を用いて詳細に説明する。
第1図は本考案の木工用超仕上鉋盤の一実施例
を示す正面図である。第1図において、1は超仕
上鉋盤のベース、2はテーブル、3はテーブル2
に装着した鉋刃で、鉋刃3の上方には、一対のコ
ラム4に支えられ、昇降ネジ5および昇降ハンド
ル6により昇降可能なヘツド7が設けてある。ヘ
ツド7には、可逆電動機により回転駆動される駆
動ローラ8と従動ローラ9とが設けてあり、ロー
ラ8,9の間に送材ベルト10が張架してあり、
鉋刃3と送材ベルト10との間に被加工材37の
送材路を形成している。送材ベルト10の下方の
適所には、被加工材37の有無と通過を検出する
検出器11が設けてあり、検出器11の出力信号
は、通常論理「0」で、被加工材37が通過中は
論理「1」となる。
を示す正面図である。第1図において、1は超仕
上鉋盤のベース、2はテーブル、3はテーブル2
に装着した鉋刃で、鉋刃3の上方には、一対のコ
ラム4に支えられ、昇降ネジ5および昇降ハンド
ル6により昇降可能なヘツド7が設けてある。ヘ
ツド7には、可逆電動機により回転駆動される駆
動ローラ8と従動ローラ9とが設けてあり、ロー
ラ8,9の間に送材ベルト10が張架してあり、
鉋刃3と送材ベルト10との間に被加工材37の
送材路を形成している。送材ベルト10の下方の
適所には、被加工材37の有無と通過を検出する
検出器11が設けてあり、検出器11の出力信号
は、通常論理「0」で、被加工材37が通過中は
論理「1」となる。
第2図は本考案の木工用超仕上鉋盤の電気回路
の一実施例を示すブロツク図である。第2図にお
いて、12,13は、a入力が論理「1」のとき
b入力信号の立下りで動作するタイマー回路、1
4,19,20はインバータ回路、15はOR回
路、16はJ−Kフリツプフロツプ、17はb入
力信号の立下りで動作するタイマー回路、18は
Tフリツプフロツプ、21,22,25はAND
回路、23は検出器11の出力信号の立上りを微
分する微分回路、24は切削回数を計数するJ−
Kフリツプフロツプ、26,29は抵抗器、27
はNAND回路、28は切削回数設定のための切換
スイツチ、30は切削回数を比較するJ−Kフリ
ツプフロツプ、31,32はリレーコイルで、必
要によつてはAND回路21,22の出力信号を
それぞれ増幅する回路を内蔵している。33,3
4はそれぞれリレーコイル31,32が励磁され
ると閉路する常開接点、34は三相交流電源、3
6は第1図の駆動ローラ8を駆動する可逆電動機
で、これらが図示のように接続してある。なお、
Vccは適当な直流電圧である。
の一実施例を示すブロツク図である。第2図にお
いて、12,13は、a入力が論理「1」のとき
b入力信号の立下りで動作するタイマー回路、1
4,19,20はインバータ回路、15はOR回
路、16はJ−Kフリツプフロツプ、17はb入
力信号の立下りで動作するタイマー回路、18は
Tフリツプフロツプ、21,22,25はAND
回路、23は検出器11の出力信号の立上りを微
分する微分回路、24は切削回数を計数するJ−
Kフリツプフロツプ、26,29は抵抗器、27
はNAND回路、28は切削回数設定のための切換
スイツチ、30は切削回数を比較するJ−Kフリ
ツプフロツプ、31,32はリレーコイルで、必
要によつてはAND回路21,22の出力信号を
それぞれ増幅する回路を内蔵している。33,3
4はそれぞれリレーコイル31,32が励磁され
ると閉路する常開接点、34は三相交流電源、3
6は第1図の駆動ローラ8を駆動する可逆電動機
で、これらが図示のように接続してある。なお、
Vccは適当な直流電圧である。
第3図、第4図は第2図の各部信号のタイムチ
ヤートで、それぞれa〜mは第2図に併記したA
〜Mの信号の変化を示している。
ヤートで、それぞれa〜mは第2図に併記したA
〜Mの信号の変化を示している。
次に、第3図、第4図を参照して第2図の動作
について説明する。最初に切換スイツチ28によ
り,間を短絡させると、AND回路25の出
力信号Cは論理「0」となり、フリツプフロツプ
30の出力信号Kも論理「0」であるため、タイ
マー回路12が動作可能状態となり、タイマー回
路13が動作不能状態となる。この時点では、
AND回路21の出力信号Lは論理「0」、AND回
路22の出力信号Mは論理「1」となるので、リ
レーコイル31が励磁され、常開接点33が閉路
して、可逆電動機36が正転する。ここで、被加
工材37を送材路へ送入すると、被加工材37が
検出器11の部分を通過中は、検出器11の出力
信号Aが論理「1」となり、次いで被加工材37
が検出器11の部分を通過し終わるとそれが再び
論理「0」に戻る。このとき、信号Aの立下りに
よりあらかじめT1秒に設定されたタイマー回路
12が動作し、タイマー回路12の出力信号Eが
T1秒だけ論理「1」となる。信号EがT1秒後に
再び論理「0」になるとき、あらかじめT2秒に
設定されたタイマー回路17が動作し、同時にフ
リツプフロツプ18の出力信号Hも論理「1」に
反転する。そして、信号Eが立下つてからT2秒
間はタイマー回路17の出力信号Gが論理「1」
となるので、AND回路21,22の出力信号
L,Mがともに論理「0」となり、リレーコイル
31の励磁が停止し、常開接点33が開路し、可
逆電動機36への電力供給が遮断される。次いで
信号Eが論理「0」になつてからT2秒後には、
信号Gが再び論理「0」となり、また、フリツプ
フロツプ18の出力信号Hが論理「1」になつて
いるから、AND回路21の出力信号Lが論理
「1」となり、また、AND回路22の出力信号M
が論理「0」となつているので、リレーコイル3
2が励磁され、常開接点34が閉路し、可逆電動
機36が逆転する。切換スイツチ28により,
間が短絡されている間はこのような動作を連続
して繰り返すので、被加工材37の連続反復切削
加工が可能になる。このときの各部信号のタイム
チヤートが第3図である。
について説明する。最初に切換スイツチ28によ
り,間を短絡させると、AND回路25の出
力信号Cは論理「0」となり、フリツプフロツプ
30の出力信号Kも論理「0」であるため、タイ
マー回路12が動作可能状態となり、タイマー回
路13が動作不能状態となる。この時点では、
AND回路21の出力信号Lは論理「0」、AND回
路22の出力信号Mは論理「1」となるので、リ
レーコイル31が励磁され、常開接点33が閉路
して、可逆電動機36が正転する。ここで、被加
工材37を送材路へ送入すると、被加工材37が
検出器11の部分を通過中は、検出器11の出力
信号Aが論理「1」となり、次いで被加工材37
が検出器11の部分を通過し終わるとそれが再び
論理「0」に戻る。このとき、信号Aの立下りに
よりあらかじめT1秒に設定されたタイマー回路
12が動作し、タイマー回路12の出力信号Eが
T1秒だけ論理「1」となる。信号EがT1秒後に
再び論理「0」になるとき、あらかじめT2秒に
設定されたタイマー回路17が動作し、同時にフ
リツプフロツプ18の出力信号Hも論理「1」に
反転する。そして、信号Eが立下つてからT2秒
間はタイマー回路17の出力信号Gが論理「1」
となるので、AND回路21,22の出力信号
L,Mがともに論理「0」となり、リレーコイル
31の励磁が停止し、常開接点33が開路し、可
逆電動機36への電力供給が遮断される。次いで
信号Eが論理「0」になつてからT2秒後には、
信号Gが再び論理「0」となり、また、フリツプ
フロツプ18の出力信号Hが論理「1」になつて
いるから、AND回路21の出力信号Lが論理
「1」となり、また、AND回路22の出力信号M
が論理「0」となつているので、リレーコイル3
2が励磁され、常開接点34が閉路し、可逆電動
機36が逆転する。切換スイツチ28により,
間が短絡されている間はこのような動作を連続
して繰り返すので、被加工材37の連続反復切削
加工が可能になる。このときの各部信号のタイム
チヤートが第3図である。
次に被加工材37の切削加工を終了し、被加工
材37を送材路により手元に引き戻す場合の動作
について説明する。第4図の○イ点で切換スイツチ
28を切り換えて,間を短絡し、,間を
開放する。このとき、NAND回路27の出力信号
Jは論理「1」であるから、AND回路25の出
力信号Cも論理「1」となり、微分回路23の出
力信号Bの立上り(または立下り)により、フリ
ツプフロツプ24の出力信号Dが論理「0」とな
る。信号Dの立下りによりフリツプフロツプ30
の出力信号Kが論理「1」となるので、タイマー
回路13が動作可能状態となり、タイマー回路1
2は動作不能状態となる。被加工材37が検出器
11の部分を通過し終わると、信号Aの立下りに
よりあらかじめT3(T3>T2)秒に設定されたタイ
マー回路13が動作し、タイマー回路13の出力
信号FがT3秒だけ論理「1」となる。そして、
信号Fが再び論理「0」に戻るまでは、AND回
路21の出力信号Lが論理「1」となつていて可
逆電動機36が逆転しているので、被加工材37
は送材ベルト9から離れて引き戻される。その
後、信号Fが論理「0」に戻り、T2秒だけ可逆
電動機36への電力供給が遮断された後、AND
回路22の出力信号Mが論理「1」となり、可逆
電動機36が正転する。
材37を送材路により手元に引き戻す場合の動作
について説明する。第4図の○イ点で切換スイツチ
28を切り換えて,間を短絡し、,間を
開放する。このとき、NAND回路27の出力信号
Jは論理「1」であるから、AND回路25の出
力信号Cも論理「1」となり、微分回路23の出
力信号Bの立上り(または立下り)により、フリ
ツプフロツプ24の出力信号Dが論理「0」とな
る。信号Dの立下りによりフリツプフロツプ30
の出力信号Kが論理「1」となるので、タイマー
回路13が動作可能状態となり、タイマー回路1
2は動作不能状態となる。被加工材37が検出器
11の部分を通過し終わると、信号Aの立下りに
よりあらかじめT3(T3>T2)秒に設定されたタイ
マー回路13が動作し、タイマー回路13の出力
信号FがT3秒だけ論理「1」となる。そして、
信号Fが再び論理「0」に戻るまでは、AND回
路21の出力信号Lが論理「1」となつていて可
逆電動機36が逆転しているので、被加工材37
は送材ベルト9から離れて引き戻される。その
後、信号Fが論理「0」に戻り、T2秒だけ可逆
電動機36への電力供給が遮断された後、AND
回路22の出力信号Mが論理「1」となり、可逆
電動機36が正転する。
ここで、切換スイツチ28を切り換えるタイミ
ングについては、セツトリセツト回路を適当に組
み合わせることによつて問題ないようにすること
ができる。
ングについては、セツトリセツト回路を適当に組
み合わせることによつて問題ないようにすること
ができる。
上記した本考案の実施例によれば、送材路にお
ける被加工材37の有無および通過を1個の検出
器11で検出し、その検出出力を用いて被加工材
37の連続反復切削加工を行うようにしたので、
従来の機能を失うことなく、制御回路の構成を簡
単なものにできるという利点がある。
ける被加工材37の有無および通過を1個の検出
器11で検出し、その検出出力を用いて被加工材
37の連続反復切削加工を行うようにしたので、
従来の機能を失うことなく、制御回路の構成を簡
単なものにできるという利点がある。
なお、上記実施例では、被加工材37が検出器
11の部分を通過し終わつてから可逆電動機36
への電力供給を遮断するまでのタイミングや再び
電力供給するまでのタイミングをタイマー回路1
2,13,17を用いて制御するようにしている
が、これを可逆電動機36に連動するエンコーダ
等のスリツト数を計数するカウンター回路に置き
換えてもよく、同一効果を得ることができる。
11の部分を通過し終わつてから可逆電動機36
への電力供給を遮断するまでのタイミングや再び
電力供給するまでのタイミングをタイマー回路1
2,13,17を用いて制御するようにしている
が、これを可逆電動機36に連動するエンコーダ
等のスリツト数を計数するカウンター回路に置き
換えてもよく、同一効果を得ることができる。
また、N回以下の任意の回数だけの反復切削加
工を行わせるときは、J−Kフリツプフロツプ2
4をN段に接続すればよい。
工を行わせるときは、J−Kフリツプフロツプ2
4をN段に接続すればよい。
以上説明したように、本考案によれば、送材路
における被加工材の有無および通過を1個の検出
器で検出し、その検出出力を用いて被加工材の連
続反復切削加工を行うようにしたので、従来の機
能を失うことなく、制御回路の構成を簡単なもの
にできるという効果がある。
における被加工材の有無および通過を1個の検出
器で検出し、その検出出力を用いて被加工材の連
続反復切削加工を行うようにしたので、従来の機
能を失うことなく、制御回路の構成を簡単なもの
にできるという効果がある。
第1図は本考案の木工用超仕上鉋盤の一実施例
を示す正面図、第2図は本考案の木工用超仕上鉋
盤の電気回路の一実施例を示すブロツク図、第3
図、第4図は第2図の各部信号のタイムチヤート
である。 2……テーブル、3……鉋刃、7……ヘツド、
8……駆動ローラ、9……従動ローラ、10……
送材ベルト、11……検出器、12,13,17
……タイマー回路、14,19,20……インバ
ータ回路、15……OR回路、16,18,2
4,30……フリツプフロツプ、21,22,2
5……AND回路、23……微分回路、27……
NAND回路、28……切換スイツチ、31,32
……リレーコイル、33,34……常開接点、3
6……可逆電動機、37……被加工材。
を示す正面図、第2図は本考案の木工用超仕上鉋
盤の電気回路の一実施例を示すブロツク図、第3
図、第4図は第2図の各部信号のタイムチヤート
である。 2……テーブル、3……鉋刃、7……ヘツド、
8……駆動ローラ、9……従動ローラ、10……
送材ベルト、11……検出器、12,13,17
……タイマー回路、14,19,20……インバ
ータ回路、15……OR回路、16,18,2
4,30……フリツプフロツプ、21,22,2
5……AND回路、23……微分回路、27……
NAND回路、28……切換スイツチ、31,32
……リレーコイル、33,34……常開接点、3
6……可逆電動機、37……被加工材。
Claims (1)
- 可逆電動機により往復駆動される送材ベルトと
該送材ベルトと対向した位置に設けた鉋刃により
被加工材の送材路を形成してなる木工用超仕上鉋
盤において、前記送材ベルトと前記被加工材とが
接触する範囲の適所に設けた前記被加工材の有無
および通過を検出する1個の検出器と、該検出器
の出力を用いて前記可逆電動機を反転させる反転
手段と、前記出力を受けて前記被加工材の往復回
数を計数する切削回数計数手段と、希望する切削
回数を設定する切削回数設定手段と、該切削回数
設定手段の出力と前記切削回数計数手段の出力と
を比較し前記設定された回数の切削加工を終了す
るまでは前記反転手段を動作させる切削回数比較
手段とを具備することを特徴とする木工用超仕上
鉋盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16956481U JPS5874503U (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 木工用超仕上鉋盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16956481U JPS5874503U (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 木工用超仕上鉋盤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5874503U JPS5874503U (ja) | 1983-05-20 |
| JPS629041Y2 true JPS629041Y2 (ja) | 1987-03-03 |
Family
ID=29961552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16956481U Granted JPS5874503U (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 木工用超仕上鉋盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5874503U (ja) |
-
1981
- 1981-11-12 JP JP16956481U patent/JPS5874503U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5874503U (ja) | 1983-05-20 |
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