JPS63107337A - 変復調器 - Google Patents
変復調器Info
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- JPS63107337A JPS63107337A JP62126103A JP12610387A JPS63107337A JP S63107337 A JPS63107337 A JP S63107337A JP 62126103 A JP62126103 A JP 62126103A JP 12610387 A JP12610387 A JP 12610387A JP S63107337 A JPS63107337 A JP S63107337A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- register
- control signal
- modem
- word
- line
- Prior art date
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- Pending
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/36—Handling requests for interconnection or transfer for access to common bus or bus system
- G06F13/362—Handling requests for interconnection or transfer for access to common bus or bus system with centralised access control
- G06F13/364—Handling requests for interconnection or transfer for access to common bus or bus system with centralised access control using independent requests or grants, e.g. using separated request and grant lines
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L5/00—Arrangements affording multiple use of the transmission path
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
八、産業上の利用分野
本発明は、ファン・イン/ファン・アウト・モデムに関
し、さらに具体的には、ファン・イン/ファン・アウト
・モデムで制御信号を並列処理するための装置に関する
ものである。
し、さらに具体的には、ファン・イン/ファン・アウト
・モデムで制御信号を並列処理するための装置に関する
ものである。
B、従来技術
第1のデータ端末装置(DTTE)と第2のDTI尤の
間で電話回線を介してデータを伝送する場合、各D T
IEはモデムを備えており、搬送波信号が送信端にある
変調装置でデータによって変調され、受信端にある復調
装置で復調される。
間で電話回線を介してデータを伝送する場合、各D T
IEはモデムを備えており、搬送波信号が送信端にある
変調装置でデータによって変調され、受信端にある復調
装置で復調される。
データの伝送が構内D T IEと数台の遠隔1’)T
IEの間で行なわれる場合、遠隔1) T IEはしば
しば分岐構成で接続される。すなわち、遠隔n Tt’
、は横内1) i’ IEからの単一伝送回線に並列接
続される。
IEの間で行なわれる場合、遠隔1) T IEはしば
しば分岐構成で接続される。すなわち、遠隔n Tt’
、は横内1) i’ IEからの単一伝送回線に並列接
続される。
そのような構成では、1台の1) ′rIE当り1台の
モデムを使用するよりも、数台のI) T Eに対して
1台のモデムを使用する方が望ましいことは明らかであ
る。このために、現状技術は、マルチプレクサ、または
いわゆるファン・イン/ファン・アウト並列分配装置の
どちらかをモデムに装備することを含む、2つの可能な
解決策を提供している。
モデムを使用するよりも、数台のI) T Eに対して
1台のモデムを使用する方が望ましいことは明らかであ
る。このために、現状技術は、マルチプレクサ、または
いわゆるファン・イン/ファン・アウト並列分配装置の
どちらかをモデムに装備することを含む、2つの可能な
解決策を提供している。
マルチプレクサを使うと、時間多重方式でデータを受信
または送信する数台のD T l”、にモデムを接続す
ることが可能になる。すなわち、単一伝送回線を介して
送られる各データ・バイトは、各DTP、から受け取っ
た、または各1’)TEに送られるビットのグループを
並列にすることによって形成され、各グループ内のビッ
ト数は、対応するDTEに割り当てられた伝送速度によ
って決まる。
または送信する数台のD T l”、にモデムを接続す
ることが可能になる。すなわち、単一伝送回線を介して
送られる各データ・バイトは、各DTP、から受け取っ
た、または各1’)TEに送られるビットのグループを
並列にすることによって形成され、各グループ内のビッ
ト数は、対応するDTEに割り当てられた伝送速度によ
って決まる。
ファン・イン/ファン・アウトと呼ばれる並列分配手法
では、モデムは複数のDTEに接続されるが、データは
多重化されない。構内モデムからのデータをモデムが受
け取ると、それらのデータは、接続されたすべてのDT
Hに同時に送られる。
では、モデムは複数のDTEに接続されるが、データは
多重化されない。構内モデムからのデータをモデムが受
け取ると、それらのデータは、接続されたすべてのDT
Hに同時に送られる。
反対方向の伝送では、多重化の場合とは逆に、データは
それぞれのI) T IEから連続的に送られる。この
ために、各D T IEは、送信要求(ltTs)信号
をモデムに送る。現在伝送巾のI) i’ rEがない
場合、モデムは、I) T Itがそのメツセージを伝
送できることtDTEに知らせるため、送信許可(RF
S)信号で応答する。
それぞれのI) T IEから連続的に送られる。この
ために、各D T IEは、送信要求(ltTs)信号
をモデムに送る。現在伝送巾のI) i’ rEがない
場合、モデムは、I) T Itがそのメツセージを伝
送できることtDTEに知らせるため、送信許可(RF
S)信号で応答する。
一般には、システムがD T IEに、伝送すべきデー
タを有するかどうかを一度に1つずつ照会するという、
ポーリング手順が設けられる。特定のI) TEが伝送
すべきデータを有する場合、そのD 1” Eは、TL
TS信号をモデムに送ることにより伝送手順を開始する
。しかし、このポーリング手順は、各D T r’、が
、モデムから照会されるまで待たなければならないとい
う点で、制限がある。さらに、D T IEが、照会さ
れる前に、何らかの障害のためにRTS信号を偶然に送
ることもあり得る。この結果、2台のDTBが単一伝送
回線を介してデータを同時に送ることになり、したがっ
て、そのようなデータは失われて、回復できなくなる。
タを有するかどうかを一度に1つずつ照会するという、
ポーリング手順が設けられる。特定のI) TEが伝送
すべきデータを有する場合、そのD 1” Eは、TL
TS信号をモデムに送ることにより伝送手順を開始する
。しかし、このポーリング手順は、各D T r’、が
、モデムから照会されるまで待たなければならないとい
う点で、制限がある。さらに、D T IEが、照会さ
れる前に、何らかの障害のためにRTS信号を偶然に送
ることもあり得る。この結果、2台のDTBが単一伝送
回線を介してデータを同時に送ることになり、したがっ
て、そのようなデータは失われて、回復できなくなる。
したがって、ポーリング手順を開始することなく、各D
TIEがそのRTS信号を送れるようにすることが提案
された。この信号は、モデム内に配置されたそのI)T
luに特有のインターフェース・レジスタにロードされ
る。数台のr)TIEがそれぞれflTs信号を同時に
送っている可能性があるので、モデム内の信号プロセッ
サが反復して走査手順を実行することにより、各D T
r’、インターフェース・レジスタが走査され、デー
タを伝送巾のD′rEが他にない場合、伝送回線の制御
権は次に、伝送回線の使用を要求しているDTEに与え
られる。
TIEがそのRTS信号を送れるようにすることが提案
された。この信号は、モデム内に配置されたそのI)T
luに特有のインターフェース・レジスタにロードされ
る。数台のr)TIEがそれぞれflTs信号を同時に
送っている可能性があるので、モデム内の信号プロセッ
サが反復して走査手順を実行することにより、各D T
r’、インターフェース・レジスタが走査され、デー
タを伝送巾のD′rEが他にない場合、伝送回線の制御
権は次に、伝送回線の使用を要求しているDTEに与え
られる。
プロセッサ制御ルーチンを含むそのような手順の欠点は
、各ポ一時間ごとに、各1) T IEインターフェー
ス・レジスタごとに走査ルーチンを反復しなければなら
ないので、この手順は相当な処理時間が必要なことであ
る。
、各ポ一時間ごとに、各1) T IEインターフェー
ス・レジスタごとに走査ルーチンを反復しなければなら
ないので、この手順は相当な処理時間が必要なことであ
る。
B6発明が解決しようとする問題点
したがって、本発明の目的は、ファン・イン/ファン・
アウト式モデムにおいて、制御信号、特にRTS信号の
並列処理のための装置を提供することであり、それによ
り、モデムに接続された各D T IEごとに同じ処理
手順を反復する必要がなくなる。
アウト式モデムにおいて、制御信号、特にRTS信号の
並列処理のための装置を提供することであり、それによ
り、モデムに接続された各D T IEごとに同じ処理
手順を反復する必要がなくなる。
C8問題点を解決するための手段
本発明の装置は、I) T I’、に対する入力および
出力制御信号を表わすビットをその中にロードするため
の、各D T r:に関連するインターフェース・レジ
スタと、各インターフェース・レジスタからのビットか
ら成り前記入力制御信号を表わすワードをその内容とす
る入力制御信号レジスタと、それぞれ各1) T rs
に対する出力制御信号を表わすビットから成るワードを
その内容とする出力制御信号レジスタと、入力制御信号
レジスタ中にあるワードに応答してロードされたワード
を出力制御信号レジスタに供給する制御手段を含むモデ
ム信号プロセッサと、出力制御信号レジスタにロードさ
れるワードを含むビットがD T I7.に関連するイ
ンターフェース・レジスタに転送できるようにするため
の有効化手段から成る。
出力制御信号を表わすビットをその中にロードするため
の、各D T r:に関連するインターフェース・レジ
スタと、各インターフェース・レジスタからのビットか
ら成り前記入力制御信号を表わすワードをその内容とす
る入力制御信号レジスタと、それぞれ各1) T rs
に対する出力制御信号を表わすビットから成るワードを
その内容とする出力制御信号レジスタと、入力制御信号
レジスタ中にあるワードに応答してロードされたワード
を出力制御信号レジスタに供給する制御手段を含むモデ
ム信号プロセッサと、出力制御信号レジスタにロードさ
れるワードを含むビットがD T I7.に関連するイ
ンターフェース・レジスタに転送できるようにするため
の有効化手段から成る。
D、実施例
次に第1図を参照しながら、ファン・イン/ファン・ア
ウト式モデムに並列に接続されたD T T”、が、モ
デムに接続された単一伝送回線を介してデータを伝送で
きるようにする制御信号処理技法に関して本発明を説明
する。
ウト式モデムに並列に接続されたD T T”、が、モ
デムに接続された単一伝送回線を介してデータを伝送で
きるようにする制御信号処理技法に関して本発明を説明
する。
第1図に示す例では、モデムは4台のD T [”tA
、[3,CおよびDに接続されている。モデムは、それ
ぞれr)TI’u AないしDと関連する、4個のイ
ンターフェース・レジスタ2−A、2−13,2−C5
2−1)を備えている(図示せず)。
、[3,CおよびDに接続されている。モデムは、それ
ぞれr)TI’u AないしDと関連する、4個のイ
ンターフェース・レジスタ2−A、2−13,2−C5
2−1)を備えている(図示せず)。
各インターフェース・レジスタは、DTT’Eから受け
取るときは入力制御信号と呼ばれる制御信号に対応する
ビットを、またr) T IEに送るときは出力制御信
号と呼ばれる制御信号に対応するビットを記憶する。
取るときは入力制御信号と呼ばれる制御信号に対応する
ビットを、またr) T IEに送るときは出力制御信
号と呼ばれる制御信号に対応するビットを記憶する。
I)TI、たとえば、r)TIEAがデータを伝送した
いときは、DT[は送信要求(rtTs)信号を活動化
し、ビット「1」をモデムのインターフェース・レジス
タ2−AのRTS位置にロードする。同じポ一時間に、
1台または複数のDTIEがデータの伝送を要求し、関
連するインターフェース・レジスタのrt ’r s位
置にビット「1」がロードされるという事態が起こる可
能性がある。
いときは、DT[は送信要求(rtTs)信号を活動化
し、ビット「1」をモデムのインターフェース・レジス
タ2−AのRTS位置にロードする。同じポ一時間に、
1台または複数のDTIEがデータの伝送を要求し、関
連するインターフェース・レジスタのrt ’r s位
置にビット「1」がロードされるという事態が起こる可
能性がある。
各ポ一時間に、I) T rEインターフェース・レジ
スタ内の1tTsビツトは、rtTsレジスタ4にロー
ドされる4ビツトのワードを形成する。このワードが、
バス12を介して復号/優先順位ブロック6に送られる
。ブロック6はまた、遅延回路8によって導入される1
ポ一時間の遅延の後、直前のポ一時間にブロック6の出
力ビットから形成された4ビツト・ワードを、バス16
からの人力として受け取る。ブロック6の機能は、やは
りそれぞれ対応するD T IEに対する送信許可(T
L F S )信号を表わす4ビツトから形成されるワ
ードを供給するため、確立されたDTEの優先順位の厳
守や伝送の連続した実行等の幾つかのパラメータを考慮
に入れて、各ポ一時間にrt ”r sレジスタにある
ワードを並列処理することである。そのようなブロック
は、モデムの信号プロセッサの記憶装置に内蔵されてい
るソフトウェアを使って実現することもでき、また第2
図に関連して示す回路の形にすることもできる。
スタ内の1tTsビツトは、rtTsレジスタ4にロー
ドされる4ビツトのワードを形成する。このワードが、
バス12を介して復号/優先順位ブロック6に送られる
。ブロック6はまた、遅延回路8によって導入される1
ポ一時間の遅延の後、直前のポ一時間にブロック6の出
力ビットから形成された4ビツト・ワードを、バス16
からの人力として受け取る。ブロック6の機能は、やは
りそれぞれ対応するD T IEに対する送信許可(T
L F S )信号を表わす4ビツトから形成されるワ
ードを供給するため、確立されたDTEの優先順位の厳
守や伝送の連続した実行等の幾つかのパラメータを考慮
に入れて、各ポ一時間にrt ”r sレジスタにある
ワードを並列処理することである。そのようなブロック
は、モデムの信号プロセッサの記憶装置に内蔵されてい
るソフトウェアを使って実現することもでき、また第2
図に関連して示す回路の形にすることもできる。
ブロック6から供給された、各DTrEに対するIt
F S出力制御信号を表わす4ビツトから形成されたワ
ードは、次にIt F Sレジスタ10にロードされる
。
F S出力制御信号を表わす4ビツトから形成されたワ
ードは、次にIt F Sレジスタ10にロードされる
。
最後に、モデムのプロセッサから供給される許可信号が
ANDゲート18を活動化して(または、活動化しない
で)、レジスタ10の内容をDTEインターフェース・
レジスタ2− Aないし2−DのIt F S位置にロ
ードさせる。
ANDゲート18を活動化して(または、活動化しない
で)、レジスタ10の内容をDTEインターフェース・
レジスタ2− Aないし2−DのIt F S位置にロ
ードさせる。
ANDゲート18を活動化する許可信号は、伝送を初期
設定するのに十分な時間をモデムに与えることが意図さ
れている。伝送回線を使用しているI) T [Eがな
い場合に、DTIEの1つがデータを送ろうとして、そ
のRTS信号を活動化した場合、モデムは、データの各
転送に先立って初期設定シーケンスを開始する。このシ
ーケンスの最小持続時間は、受信モデムが、次のデータ
を受信する準備を行なう(たとえば、その等止器を適合
させる)ことが可能な程度でなければならない。この最
小時間間隔が経過して始めて、各ポ一時間ごとにプロセ
ッサが許可信号をANr)ゲート18に供給し、この規
則はこの特定の伝送中ずっと遵守される。
設定するのに十分な時間をモデムに与えることが意図さ
れている。伝送回線を使用しているI) T [Eがな
い場合に、DTIEの1つがデータを送ろうとして、そ
のRTS信号を活動化した場合、モデムは、データの各
転送に先立って初期設定シーケンスを開始する。このシ
ーケンスの最小持続時間は、受信モデムが、次のデータ
を受信する準備を行なう(たとえば、その等止器を適合
させる)ことが可能な程度でなければならない。この最
小時間間隔が経過して始めて、各ポ一時間ごとにプロセ
ッサが許可信号をANr)ゲート18に供給し、この規
則はこの特定の伝送中ずっと遵守される。
次に第2図を参[K1シながら、デコーダ/優先順位回
路について説明する。1)11述のように、各ポ一時間
ごとに4ビツト・ワードが第1図のレジスタ1LTs4
にロードされる。レジスタrL T S 4内の4ビツ
トは、第1図のバス12を形成する線It TS−Aな
いしIt T S −Dを介して転送される。この同じ
ポ一時間に、直前のポ一時間の4個のRI?Sビットが
、バス16を形成する4本の線上にある。
路について説明する。1)11述のように、各ポ一時間
ごとに4ビツト・ワードが第1図のレジスタ1LTs4
にロードされる。レジスタrL T S 4内の4ビツ
トは、第1図のバス12を形成する線It TS−Aな
いしIt T S −Dを介して転送される。この同じ
ポ一時間に、直前のポ一時間の4個のRI?Sビットが
、バス16を形成する4本の線上にある。
直前のポ一時間中に伝送を行なっていたl) T IE
がない場合、バス16の4本の線は非活動状態にある。
がない場合、バス16の4本の線は非活動状態にある。
2台のDTE(たとえば、Aおよび13)がデータの送
信を要求しているものと仮定すると、バス12の線RT
S−AおよびIt T S −11は活動化される。O
R回路20へのすべての人力は論理「0」であるので、
その出力は論理「0」であり、インバータ22の出力は
論理「1」となる。したがって、OR回路24−Aない
し24−Dの出力は論理「1」となる。しかし、線rt
Ts−AおよびRT S −jlが活動化されるので、
両方の入力が論理「1」レベルにあるのは、ANI)ゲ
ート26−八と26−Bだけである。したがって、ゲー
ト26−Aおよび26−Bは共に論理「1」を供給する
。
信を要求しているものと仮定すると、バス12の線RT
S−AおよびIt T S −11は活動化される。O
R回路20へのすべての人力は論理「0」であるので、
その出力は論理「0」であり、インバータ22の出力は
論理「1」となる。したがって、OR回路24−Aない
し24−Dの出力は論理「1」となる。しかし、線rt
Ts−AおよびRT S −jlが活動化されるので、
両方の入力が論理「1」レベルにあるのは、ANI)ゲ
ート26−八と26−Bだけである。したがって、ゲー
ト26−Aおよび26−Bは共に論理「1」を供給する
。
ここで、すべてのr)TIEが同じ伝送回線を共用する
ので、特定の時間にただ1つの送信要求のみが処理でき
ることを説明しておく。したがって、r)TI”、に対
する優先順位体系を確立しなければならない。第2図の
回路は、Aは1】よりも優先順位が高く、11はCより
も優先順位が高く、CはDよりも優先順位が高くなるよ
うになっている。他の構成も採用できることは明らかで
ある。
ので、特定の時間にただ1つの送信要求のみが処理でき
ることを説明しておく。したがって、r)TI”、に対
する優先順位体系を確立しなければならない。第2図の
回路は、Aは1】よりも優先順位が高く、11はCより
も優先順位が高く、CはDよりも優先順位が高くなるよ
うになっている。他の構成も採用できることは明らかで
ある。
ゲート26−Aの高出力は、インバータ28で反転され
て、「0」人力としてANDゲート38に印加台れる。
て、「0」人力としてANDゲート38に印加台れる。
その結果、ANDゲート38は使用禁止になり、信号R
TS−nの伝送が禁止される。ゲート26−Aの高レベ
ル出力も、それぞれOR回路34とインバータ30およ
び、OIt回路36とインバータ32を介して、ANI
)ゲート40および42を使用禁止にし、ANDゲート
40および42は、線rtTs−CおよびIt T S
−Dの活動化の結果ゲー)26−Cおよび26−Dが
論理「1」レベルにある場合、ゲート26−Cおよび2
6−Dの出力の伝送を禁止することに留意すべきである
。したがって、DTE n、DTEClまたはDTE
r)によってどんな要求が出されようと、Aがデータ
の送信を要求したときは、バス14内の線の1本、すな
わち、RFS−八だけが活動化される。
TS−nの伝送が禁止される。ゲート26−Aの高レベ
ル出力も、それぞれOR回路34とインバータ30およ
び、OIt回路36とインバータ32を介して、ANI
)ゲート40および42を使用禁止にし、ANDゲート
40および42は、線rtTs−CおよびIt T S
−Dの活動化の結果ゲー)26−Cおよび26−Dが
論理「1」レベルにある場合、ゲート26−Cおよび2
6−Dの出力の伝送を禁止することに留意すべきである
。したがって、DTE n、DTEClまたはDTE
r)によってどんな要求が出されようと、Aがデータ
の送信を要求したときは、バス14内の線の1本、すな
わち、RFS−八だけが活動化される。
1)′l″r、nがデータの送信を要求し、D T r
”を八がそのような要求を全く行なわない場合は、ゲー
ト26−Aの出力は論理「0」であり、ゲート26−1
】の出力は論理「1」である。したがって、インバータ
28の出力は論理「1」であり、それによりANDゲー
ト38が使用可能になり、ゲー)2Onから供給された
高レベル信号は、妨げられずにANDゲート38を通過
する。ゲート38の出力線It F 5−11は活動化
され、それによりへNDゲート40および42がインバ
ータ30および32を介して禁止され、したがって、線
It I?S−CおよびRFS−Dの活動化が禁止され
る。
”を八がそのような要求を全く行なわない場合は、ゲー
ト26−Aの出力は論理「0」であり、ゲート26−1
】の出力は論理「1」である。したがって、インバータ
28の出力は論理「1」であり、それによりANDゲー
ト38が使用可能になり、ゲー)2Onから供給された
高レベル信号は、妨げられずにANDゲート38を通過
する。ゲート38の出力線It F 5−11は活動化
され、それによりへNDゲート40および42がインバ
ータ30および32を介して禁止され、したがって、線
It I?S−CおよびRFS−Dの活動化が禁止され
る。
f)TE Aがデータの送信を要求し、線rtTS−
八を活動状態に維持するという前述の仮定に戻ると、線
+t I? S −Aは活動状態にあり、したがって、
バス16の線16−Aは、第2のボ一時間以降、線rt
Ts−Aの活動化の間中活動状態にある。OR回路20
の出力は論理「1」レベルにあり、インバータ22はO
ft回路24−Aないし24−Dの入力端に論理「0」
を供給する。線16−Aは活動状態にあり、線16−B
は活動状態にないので、OR回路24−への入力線16
−八が活動状態であるため、ゲート26−Aだけが使用
可能になる。線rtTs−A上の高レベル信号はゲート
26−Aを通って進み、出力線It F S −Aを高
レベルにする。
八を活動状態に維持するという前述の仮定に戻ると、線
+t I? S −Aは活動状態にあり、したがって、
バス16の線16−Aは、第2のボ一時間以降、線rt
Ts−Aの活動化の間中活動状態にある。OR回路20
の出力は論理「1」レベルにあり、インバータ22はO
ft回路24−Aないし24−Dの入力端に論理「0」
を供給する。線16−Aは活動状態にあり、線16−B
は活動状態にないので、OR回路24−への入力線16
−八が活動状態であるため、ゲート26−Aだけが使用
可能になる。線rtTs−A上の高レベル信号はゲート
26−Aを通って進み、出力線It F S −Aを高
レベルにする。
DTEAがその[’tTS線を活動状態に維持する時間
中ずつと、すなわちモデムが初期設定シーケンスを実行
中にr)TIE Aが回線の制御権を得ようと試みて
いるために、またはDTIEA がデータを伝送中で
あるために、インバータ22は、前述のように、ゲート
26−Fl、26−Cおよび26−1)を禁止する論理
「0」を供給し、したがってその他のRTS線の1本ま
たは複数が活動化されても無視される。A以外の他のD
TIEがデータを伝送中である(そのRTS線が高レベ
ルである)場合にも、同じことがあてはまる。要するに
、RTS線がボ一時間よりも長い間活動化されると、1
) T IEのそれぞれの優先順位がどうであろうと、
それらの他のrtT Sl;tの活動化を禁l]−する
効果がある。
中ずつと、すなわちモデムが初期設定シーケンスを実行
中にr)TIE Aが回線の制御権を得ようと試みて
いるために、またはDTIEA がデータを伝送中で
あるために、インバータ22は、前述のように、ゲート
26−Fl、26−Cおよび26−1)を禁止する論理
「0」を供給し、したがってその他のRTS線の1本ま
たは複数が活動化されても無視される。A以外の他のD
TIEがデータを伝送中である(そのRTS線が高レベ
ルである)場合にも、同じことがあてはまる。要するに
、RTS線がボ一時間よりも長い間活動化されると、1
) T IEのそれぞれの優先順位がどうであろうと、
それらの他のrtT Sl;tの活動化を禁l]−する
効果がある。
1’)’rlAが伝送を停止すると、線It T S
−Aは低レベルになる。しかし、l1ilIt T S
−Aは直前のボ一時間に低レベルであったので、バス
16の線16−Aは低レベルであり、インバータ22の
出力であるゲー)26−n、26−Cおよび26−りの
人力は、前述のように論理「0」レベルにある。したが
って、これらのゲートは常に使用禁止になる。線rt
T S −Aが低レベルであるので、ゲート26−Aの
出力も低レベルである。したがって、D T IEが伝
送を行なっていた時間の後の最初のポ一時間の間は、前
記ポ一時間の間にあるl’) T Eがそのrt′rs
を高レベルにして送信要求を行なったとしても、線RF
S −AないしRFS−Dのいずれも高レベルにはな
らない。この過渡的ポ一時間が必要なのは、別のDTE
による次の伝送に先立って新しい初期設定シーケンスを
実行する前に、モデムが現在の伝送を完了できるように
するために必要である。
−Aは低レベルになる。しかし、l1ilIt T S
−Aは直前のボ一時間に低レベルであったので、バス
16の線16−Aは低レベルであり、インバータ22の
出力であるゲー)26−n、26−Cおよび26−りの
人力は、前述のように論理「0」レベルにある。したが
って、これらのゲートは常に使用禁止になる。線rt
T S −Aが低レベルであるので、ゲート26−Aの
出力も低レベルである。したがって、D T IEが伝
送を行なっていた時間の後の最初のポ一時間の間は、前
記ポ一時間の間にあるl’) T Eがそのrt′rs
を高レベルにして送信要求を行なったとしても、線RF
S −AないしRFS−Dのいずれも高レベルにはな
らない。この過渡的ポ一時間が必要なのは、別のDTE
による次の伝送に先立って新しい初期設定シーケンスを
実行する前に、モデムが現在の伝送を完了できるように
するために必要である。
ある追加状態が、rt’rs等の人力信号と同時に処理
される可能性がある。そのような場合、この追加状態は
制御信号と同じ方法で、D 1” Eインターフェース
の特定の場所に記憶される。
される可能性がある。そのような場合、この追加状態は
制御信号と同じ方法で、D 1” Eインターフェース
の特定の場所に記憶される。
次に第3図を参1(lすると、I) T F、が適切に
電力を供給される(PO)状態を扱った実施例が示され
ている。この場合、インターフェース・レジスタ2−A
ないし2−Dのそれぞれの記憶位置はPOビットを含み
、このPOビットは、DTEが適切に電力を供給されて
いる場合は論理「1」であり、そうでない場合は論理「
0」である。たとえば、l) T IE 八に対する
POビットが「0」にセットされ、この端末はそのTt
TSが「1」にセットされていても、伝送を行なうこと
ができないことを示す場合、ANr)ゲー)50 A
が使用禁止になっているので、It T Sビットをレ
ジスタ4に転送することはできない。同様に、ANDゲ
ート5Q −B、50−Cおよび50−Dは、それぞれ
関連するI) T rミ Y3、Cおよび■)に対する
「0」ビットによって使用禁止にされ、したがって対応
するILTs信号の転送が禁1トされる。
電力を供給される(PO)状態を扱った実施例が示され
ている。この場合、インターフェース・レジスタ2−A
ないし2−Dのそれぞれの記憶位置はPOビットを含み
、このPOビットは、DTEが適切に電力を供給されて
いる場合は論理「1」であり、そうでない場合は論理「
0」である。たとえば、l) T IE 八に対する
POビットが「0」にセットされ、この端末はそのTt
TSが「1」にセットされていても、伝送を行なうこと
ができないことを示す場合、ANr)ゲー)50 A
が使用禁止になっているので、It T Sビットをレ
ジスタ4に転送することはできない。同様に、ANDゲ
ート5Q −B、50−Cおよび50−Dは、それぞれ
関連するI) T rミ Y3、Cおよび■)に対する
「0」ビットによって使用禁止にされ、したがって対応
するILTs信号の転送が禁1トされる。
以上、第2図および第3図を参照しながら、R1’ S
信号を入力制御信号と考え、It F S信号を出力制
御信号と考えて本発明について説明してきた。
信号を入力制御信号と考え、It F S信号を出力制
御信号と考えて本発明について説明してきた。
しかし、当然のことながら本発明はこの特定の事例に限
定されるものではない。たとえば、入力制御信号は、あ
るテストの実施要求であってもよい。
定されるものではない。たとえば、入力制御信号は、あ
るテストの実施要求であってもよい。
そのような場合、信号プロセッサによって実行される並
列処理は、RTS信号の場合とは異なるものになるはず
である。論理回路を用いて処理を実行する場合は、RT
S信号の処理に関連するパラメータおよび条件以外のパ
ラメータおよび条件が関係してくるので、第2図および
第3図に示す構成とは異なる構成が必要になる。その場
合、テスト許可信号から出力ワードが形成されることに
なる。特定の時点で単一伝送回線を介してデータを送る
ことができるD T IEは1台だけであるため4ビツ
トのうちの1ビツトだけが論理「1」となるRFS信号
の場合とは違って、数台のr)TIEがそれぞれのテス
トを同時に実行できるので、出力ワードは、論理「1」
レベルにある幾つかのテスト許可ビットを含むことがで
きる。
列処理は、RTS信号の場合とは異なるものになるはず
である。論理回路を用いて処理を実行する場合は、RT
S信号の処理に関連するパラメータおよび条件以外のパ
ラメータおよび条件が関係してくるので、第2図および
第3図に示す構成とは異なる構成が必要になる。その場
合、テスト許可信号から出力ワードが形成されることに
なる。特定の時点で単一伝送回線を介してデータを送る
ことができるD T IEは1台だけであるため4ビツ
トのうちの1ビツトだけが論理「1」となるRFS信号
の場合とは違って、数台のr)TIEがそれぞれのテス
トを同時に実行できるので、出力ワードは、論理「1」
レベルにある幾つかのテスト許可ビットを含むことがで
きる。
本発明を伝送制御信号の特定の事例について詳細に説明
してきたが、本発明はファン・イン/ファン・アウト式
モデムで他の制御信号と共に使用することができること
は明らかであり、その主な機能の1つは、各D T I
Eに対する入力制御信号を表わすビットから形成される
ワードを並列処理して、各I) T IEに対する出力
制御信号を表わすビットから成るワードを発生すること
であり、そのような並列処理は当然のことながらハード
ウェア手段、または信号プロセッサを制御するソフトウ
ェアのどちらかによって実現することができる。
してきたが、本発明はファン・イン/ファン・アウト式
モデムで他の制御信号と共に使用することができること
は明らかであり、その主な機能の1つは、各D T I
Eに対する入力制御信号を表わすビットから形成される
ワードを並列処理して、各I) T IEに対する出力
制御信号を表わすビットから成るワードを発生すること
であり、そのような並列処理は当然のことながらハード
ウェア手段、または信号プロセッサを制御するソフトウ
ェアのどちらかによって実現することができる。
17、発明の詳細
な説明したようにこの発明によればファン・イン/ファ
ン・アウト式モデムにおいて、制御信−)ヲ並列処理す
るようにしているので、モデムに接続されている各D
T IEごとに同じ処理手順を反復する必要がなくなる
。
ン・アウト式モデムにおいて、制御信−)ヲ並列処理す
るようにしているので、モデムに接続されている各D
T IEごとに同じ処理手順を反復する必要がなくなる
。
第1図は、本発明の装置の機能図である。
第2図は、第1図の複合/優先順位回路の可能な実施例
の構成図である。 第3図は、第2図の複合/優先順位回路の追加機能を示
す機能図である。 2−A〜2−D・・・・インターフェース・レジスタ、
4・・・・It T Sレジスタ、6・・・・複合/優
先順位ブロック、8・・・・遅延回路、10・・・・I
”tFsレジスタ、12.14.16・・・・バス、1
8・・・・ANI)ゲート。 出願人 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ
・コーポレーション
の構成図である。 第3図は、第2図の複合/優先順位回路の追加機能を示
す機能図である。 2−A〜2−D・・・・インターフェース・レジスタ、
4・・・・It T Sレジスタ、6・・・・複合/優
先順位ブロック、8・・・・遅延回路、10・・・・I
”tFsレジスタ、12.14.16・・・・バス、1
8・・・・ANI)ゲート。 出願人 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ
・コーポレーション
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 単一の伝送線に一方で接続され、複数のデータ端末装置
に他方で接続可能な変復調器において、上記データ端末
装置の各々に関連して設けられたインターフェース・レ
ジスタであって上記データ端末装置の各々に対する入力
制御信号および出力制御信号を受け取るものと、 上記インターフェース・レジスタからの上記入力制御信
号を表わすビットからなる第1のワードを記憶する入力
制御信号レジスタと、 上記データ端末装置の各々に対する上記出力制御信号を
表わすビットからなる第2のワードを記憶する出力制御
信号レジスタと、 上記入力制御信号レジスタからの第1のワードに基づい
て第2のワードを生成し、上記出力制御信号レジスタに
供給する信号処理手段と、 上記出力制御信号レジスタの第2のワード巾のビットを
対応する上記インターフェース・レジスタに供給するの
を許可する許可手段とを有することを特徴とする変復調
器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| EP86430039.7 | 1986-10-17 | ||
| EP86430039A EP0263907A1 (fr) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | Dispositif de traitement parallèle des signaux de commande dans un modem fanin/fanout |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63107337A true JPS63107337A (ja) | 1988-05-12 |
Family
ID=8196406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62126103A Pending JPS63107337A (ja) | 1986-10-17 | 1987-05-25 | 変復調器 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0263907A1 (ja) |
| JP (1) | JPS63107337A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59158655A (ja) * | 1983-03-01 | 1984-09-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 直列順序送信装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4016539A (en) * | 1973-09-12 | 1977-04-05 | Nippon Electric Company, Ltd. | Asynchronous arbiter |
| US4040014A (en) * | 1976-09-13 | 1977-08-02 | Sperry Rand Corporation | Modem sharing device |
| US4536839A (en) * | 1982-03-30 | 1985-08-20 | Mai Basic Four, Inc. | Memory request arbitrator |
-
1986
- 1986-10-17 EP EP86430039A patent/EP0263907A1/fr not_active Withdrawn
-
1987
- 1987-05-25 JP JP62126103A patent/JPS63107337A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59158655A (ja) * | 1983-03-01 | 1984-09-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 直列順序送信装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0263907A1 (fr) | 1988-04-20 |
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