JPS631635B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS631635B2 JPS631635B2 JP17229982A JP17229982A JPS631635B2 JP S631635 B2 JPS631635 B2 JP S631635B2 JP 17229982 A JP17229982 A JP 17229982A JP 17229982 A JP17229982 A JP 17229982A JP S631635 B2 JPS631635 B2 JP S631635B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sales data
- data
- vendor
- stored
- center machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q99/00—Subject matter not provided for in other groups of this subclass
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- Business, Economics & Management (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明はホテル等の客室に設けられた冷蔵庫
等の端末機から送られる販売データを集中管理す
るホテルベンダーシステムに関する。
等の端末機から送られる販売データを集中管理す
るホテルベンダーシステムに関する。
従来技術とその問題点
この種のホテルベンダーシステムとして第1図
に示すものが知られている。
に示すものが知られている。
第1図においてホストコンピユータよりチエツ
クイン/アウト指令が発生すると、モデム2を経
由してホテルのフロント等に設けたセンタマシン
3へ部屋番号を付して指令が送られる。一方、セ
ンタマシン3は各客室に設けた自動販売式の冷蔵
庫であるベンダ4から送られ、集計された販売個
数または販売金額等の販売データを逆路にてホス
トコンピユータ1へ返送する。
クイン/アウト指令が発生すると、モデム2を経
由してホテルのフロント等に設けたセンタマシン
3へ部屋番号を付して指令が送られる。一方、セ
ンタマシン3は各客室に設けた自動販売式の冷蔵
庫であるベンダ4から送られ、集計された販売個
数または販売金額等の販売データを逆路にてホス
トコンピユータ1へ返送する。
センタマシン3は第2図に示すようにインター
フエイス5を通して得た各ベンダ4から送られる
商品の販売データを、当該センタマシン3内のデ
ータRAM6に格納している。なお、第2図にお
いて、7はCPU、8はインターフエイス、9は
プログラムおよびワーキングメモリである。
フエイス5を通して得た各ベンダ4から送られる
商品の販売データを、当該センタマシン3内のデ
ータRAM6に格納している。なお、第2図にお
いて、7はCPU、8はインターフエイス、9は
プログラムおよびワーキングメモリである。
通常ホストコンピユータ1とセンタマシン3
は、BSC PoL/SELあるいは、BSC,
CONTENTIONと呼ばれる方式にて交信してい
るが、どちらにしろ、データ処理時間を必要以上
長くとることは許されない。
は、BSC PoL/SELあるいは、BSC,
CONTENTIONと呼ばれる方式にて交信してい
るが、どちらにしろ、データ処理時間を必要以上
長くとることは許されない。
しかし、従来の方式では、日付更新[以下
EOD(エンドオブデイ)と呼ぶ]の処理のとき以
下に述べる問題点があつた。
EOD(エンドオブデイ)と呼ぶ]の処理のとき以
下に述べる問題点があつた。
(1) ホストコンピユータの要求があつたとき、
EOD時のの販売データをセンタマシンからホ
ストコンピユータへ送るために、ホストコンピ
ユータを待たすことは許されない。
EOD時のの販売データをセンタマシンからホ
ストコンピユータへ送るために、ホストコンピ
ユータを待たすことは許されない。
(2) ボーリング時の販売データの送信については
通信に要する時間を極力減らす為に、販売デー
タが変化した部屋のデータのみ送信するように
している。このとき、センタマシンとベンダの
交信に要する時間は零ではない為、センタマシ
ンが有する販売データは古い可能性がある。従
つて、ホストコンピユータに送つたデータと実
際の販売データに差が生じ、正確に販売データ
を管理出来ない可能性がある。
通信に要する時間を極力減らす為に、販売デー
タが変化した部屋のデータのみ送信するように
している。このとき、センタマシンとベンダの
交信に要する時間は零ではない為、センタマシ
ンが有する販売データは古い可能性がある。従
つて、ホストコンピユータに送つたデータと実
際の販売データに差が生じ、正確に販売データ
を管理出来ない可能性がある。
(3) ホストコンピユータとセンタマシンの交信時
間も皆無ではない。転送するデータ量による
が、ホスト側がデータのダンプするときなど
は、数分を要することも有り得る。ホストへデ
ータを転送した時と、実際にベンダに処理を行
う時の時間差によつて販売データの取り洩れが
生じることがある。
間も皆無ではない。転送するデータ量による
が、ホスト側がデータのダンプするときなど
は、数分を要することも有り得る。ホストへデ
ータを転送した時と、実際にベンダに処理を行
う時の時間差によつて販売データの取り洩れが
生じることがある。
(4) ベンダのEOD実処理に関しても、全てのベ
ンダを同時に処理出来ない為、最初に実行した
部屋と最後に実行した部屋とでは可成の時間差
があり、販売データの取り洩れを生じる可能性
がある。
ンダを同時に処理出来ない為、最初に実行した
部屋と最後に実行した部屋とでは可成の時間差
があり、販売データの取り洩れを生じる可能性
がある。
発明が解決すべき問題点
いいかえると、従来の方法によれば、ホストコ
ンピユータのEOD指令に対し、センタマシン側
はホストを待たせる訳にはいかないので、ホスト
への販売データを転送後、ベンダのEOD実処理
を行なわなければならない。この時、ホストコン
ピユータとセンタマシンの交信時間、センタマシ
ンのデータのリアル性欠如、ベンダのEOD処理
時間による販売データの取り洩れが発生するとい
う欠点が生じる。
ンピユータのEOD指令に対し、センタマシン側
はホストを待たせる訳にはいかないので、ホスト
への販売データを転送後、ベンダのEOD実処理
を行なわなければならない。この時、ホストコン
ピユータとセンタマシンの交信時間、センタマシ
ンのデータのリアル性欠如、ベンダのEOD処理
時間による販売データの取り洩れが発生するとい
う欠点が生じる。
この発明は上述の欠点を除去して、EOD処理
時の販売データを正確に管理できるホテルベンダ
ーシステムを提供することを目的とする。
時の販売データを正確に管理できるホテルベンダ
ーシステムを提供することを目的とする。
問題点を解決する手段
上述の目的を達成するために、この発明のホテ
ルベンダーシステムは販売した商品について、そ
の個数又は金額等の販売データを送信する複数の
端末機と、端末機との間で交信して端末機から送
られる販売データを集中管理する中央装置と、中
央装置から送られる販売データを管理するホスト
コンピユータとを備えたホテルベンダーシステム
において、中央装置には適宜なスキヤンタイミン
グにおいて端末機から送られる販売データを第1
の記憶装置に記憶するとともに、中央装置からの
日付更新指令時において、端末機から得られる販
売データと、第1の記憶装置に記憶されている販
売データとの差を第2の記憶装置に記憶すること
を特徴とする。
ルベンダーシステムは販売した商品について、そ
の個数又は金額等の販売データを送信する複数の
端末機と、端末機との間で交信して端末機から送
られる販売データを集中管理する中央装置と、中
央装置から送られる販売データを管理するホスト
コンピユータとを備えたホテルベンダーシステム
において、中央装置には適宜なスキヤンタイミン
グにおいて端末機から送られる販売データを第1
の記憶装置に記憶するとともに、中央装置からの
日付更新指令時において、端末機から得られる販
売データと、第1の記憶装置に記憶されている販
売データとの差を第2の記憶装置に記憶すること
を特徴とする。
作 用
上述の構成において販売された商品のデータが
端末機から中央装置に送られて、第1の記憶装置
に記憶される。また日付変更指令が中央装置から
生じると、その時点での端末機から得られる商品
データと上記第1の記憶装置に記憶されている商
品データとの差が第2の記憶装置に記憶される。
端末機から中央装置に送られて、第1の記憶装置
に記憶される。また日付変更指令が中央装置から
生じると、その時点での端末機から得られる商品
データと上記第1の記憶装置に記憶されている商
品データとの差が第2の記憶装置に記憶される。
この第2の記憶装置に記憶された差を読み出す
ことによつて、取り洩れとなつていたデータは翌
日分に加算され、ベンダの販売データを正確に管
理することができる。
ことによつて、取り洩れとなつていたデータは翌
日分に加算され、ベンダの販売データを正確に管
理することができる。
実施例
以下にこの発明の一実施例について図面ととも
に説明する。
に説明する。
第3図はこの発明の一実施例を示すもので、セ
ンタマシン3には販売データを記憶する第1の
RAM6と、後述の補正データを記憶する第2の
RAM10とを備えている。
ンタマシン3には販売データを記憶する第1の
RAM6と、後述の補正データを記憶する第2の
RAM10とを備えている。
なお、第3図において、第2図と同一の部分に
は同一の符号を付している。
は同一の符号を付している。
上記の構成によつて、センタマシン3は、3種
類のデータを記憶することができる。即ち、各ベ
ンダ4より受信した生の販売データ、補正データ
販売データの3種類である。ここで、販売データ
はベンダより受信した生の販売データに補正デー
タを加算したもので定義される。
類のデータを記憶することができる。即ち、各ベ
ンダ4より受信した生の販売データ、補正データ
販売データの3種類である。ここで、販売データ
はベンダより受信した生の販売データに補正デー
タを加算したもので定義される。
上記の構成において、適宜なスキヤニング時期
にセンタマシン3からベンダ4に指令が与えられ
ると、ベンダ4からの販売データはCPU7を通
して、ワーキングメモリ9に記憶される。そし
て、この販売データは適宜なタイミングでRAM
6に販売データとして書き込まれる。
にセンタマシン3からベンダ4に指令が与えられ
ると、ベンダ4からの販売データはCPU7を通
して、ワーキングメモリ9に記憶される。そし
て、この販売データは適宜なタイミングでRAM
6に販売データとして書き込まれる。
また、ホストコンピユータからEOD指令が来
たときは、その時点において、ベンダ4から読み
取られ、ワーキングメモリ9に記憶された販売デ
ータと、前回のスキヤニング時に読み取られ、
RAM6に記憶されている販売データとの差が
CPU7で演算され、その差がRAM10に記憶さ
れるようになつている。
たときは、その時点において、ベンダ4から読み
取られ、ワーキングメモリ9に記憶された販売デ
ータと、前回のスキヤニング時に読み取られ、
RAM6に記憶されている販売データとの差が
CPU7で演算され、その差がRAM10に記憶さ
れるようになつている。
ベンダ4は、ホストコンピユータ1からのチエ
ツクイン指令でそれ迄ベンダに記憶されていた前
回の販売データを0クリアし、また冷蔵庫の扉の
ロツクを解除し販売可能とする。また、チエツク
アウト指令を受けると、扉を旋錠し販売不可とし
た後、販売データをセンタマシン3へ送り返す。
ベンダ4は、これ以外にセンタマシンからスキヤ
ン指令があれば販売データ、在庫データその他の
情報を送る以外には何も機能しない。
ツクイン指令でそれ迄ベンダに記憶されていた前
回の販売データを0クリアし、また冷蔵庫の扉の
ロツクを解除し販売可能とする。また、チエツク
アウト指令を受けると、扉を旋錠し販売不可とし
た後、販売データをセンタマシン3へ送り返す。
ベンダ4は、これ以外にセンタマシンからスキヤ
ン指令があれば販売データ、在庫データその他の
情報を送る以外には何も機能しない。
従つてベンダ4にはEODの処理機能がない為
センタマシン3にはベンダに対しチエツクアウト
を行つて、一度販売データを受け取つた後、直ぐ
にチエツクインを行つてベンダの販売データのク
リアを行つている。なお、この時、EODは深夜
に行われるので、ドアロツクの音でクレームを出
さないよう、チエツクアウトの時施錠を行わない
特殊モードが採用される。
センタマシン3にはベンダに対しチエツクアウト
を行つて、一度販売データを受け取つた後、直ぐ
にチエツクインを行つてベンダの販売データのク
リアを行つている。なお、この時、EODは深夜
に行われるので、ドアロツクの音でクレームを出
さないよう、チエツクアウトの時施錠を行わない
特殊モードが採用される。
次に動作について説明する。
先ず、ホストコンピユータ1からチエツクイン
指令が来ると、センタマシン3はベンダ4のチエ
ツクインを行うと同時に、センタマシン3内の
RAM6内の販売データとRAM10間の補正デ
ータの0クリアを行う。その後センタマシン3は
常時ベンダ4と適宜な時間間隔でスキヤン交信を
行なつて、各ベンダ4の販売データを取り込み、
RAM6に記憶している。
指令が来ると、センタマシン3はベンダ4のチエ
ツクインを行うと同時に、センタマシン3内の
RAM6内の販売データとRAM10間の補正デ
ータの0クリアを行う。その後センタマシン3は
常時ベンダ4と適宜な時間間隔でスキヤン交信を
行なつて、各ベンダ4の販売データを取り込み、
RAM6に記憶している。
次に、ホストコンピユータ1から特定のベンダ
4が選択されて、EODが指令されたら、センタ
マシン3はこの選択された特定のベンダとのスキ
ヤン交信は禁止するモードにはいる。
4が選択されて、EODが指令されたら、センタ
マシン3はこの選択された特定のベンダとのスキ
ヤン交信は禁止するモードにはいる。
なおホストコンピユータ1からのポーリングあ
るいはコンテンシヨン方式の場合は、センタマシ
ン3からの選択により、その選択されたベンダの
販売データXをRAM9から読み出してホストコ
ンピユータ1へ送信する。この送信した販売デー
タXはRAM6に記憶される。
るいはコンテンシヨン方式の場合は、センタマシ
ン3からの選択により、その選択されたベンダの
販売データXをRAM9から読み出してホストコ
ンピユータ1へ送信する。この送信した販売デー
タXはRAM6に記憶される。
次に、1部屋ずつベンダのEOD処理を行う。
この時、最初のチエツクアウト指令で各ベンダ4
より得た販売データ、即ちRAM6に記憶されて
いる販売データXと前回のベンダとの交信で得た
販売データ、即ちRAM9に記憶されている販売
データYとの差ZをCPU7で演算し、その差Z
をRAM10に補正データとして格納する。次
に、ベンダに対しチエツクイン指令を行いベンダ
内の販売データをクリアする。
この時、最初のチエツクアウト指令で各ベンダ4
より得た販売データ、即ちRAM6に記憶されて
いる販売データXと前回のベンダとの交信で得た
販売データ、即ちRAM9に記憶されている販売
データYとの差ZをCPU7で演算し、その差Z
をRAM10に補正データとして格納する。次
に、ベンダに対しチエツクイン指令を行いベンダ
内の販売データをクリアする。
1日目のEOD処理後のセンタマシン内の販売
データは、RAM6に記憶されているベンダの販
売データYとRAM10に記憶されている補正デ
ータZの和で表わされ、その和がRAM6に書き
込まれる。それ故、翌日のEOD処理における集
計データには、従来のシステムで取り洩れとなつ
ていたデータは翌日分に加算され、ベンダの販売
データを正確に管理することが可能となる。
データは、RAM6に記憶されているベンダの販
売データYとRAM10に記憶されている補正デ
ータZの和で表わされ、その和がRAM6に書き
込まれる。それ故、翌日のEOD処理における集
計データには、従来のシステムで取り洩れとなつ
ていたデータは翌日分に加算され、ベンダの販売
データを正確に管理することが可能となる。
発明の効果
以上、詳述したように、この発明はホテルベン
ダーシステムにおいて、EOD命令があつたとき、
前回のスキヤニングタイミングに記憶している端
末機からの販売データと、EOD時の販売データ
の差である補正データを記憶する補助的な記憶手
段を設けるようにしたから、EOD指令の実行時
には、上記前回のスキヤニングタイミングで得ら
れたデータをホストコンピユータに送つて、
EOD処理時間の短縮を図るとともに、補助的な
記憶手段に記憶された補正データを翌日分のデー
タ処理時に読み出して加算することができるよう
になり、従来のように、上記EOD命令実行の直
前に販売されたデータが消滅するという不具合は
なくなり、正確な1日分の販売データの集計管理
が行えるようになる。
ダーシステムにおいて、EOD命令があつたとき、
前回のスキヤニングタイミングに記憶している端
末機からの販売データと、EOD時の販売データ
の差である補正データを記憶する補助的な記憶手
段を設けるようにしたから、EOD指令の実行時
には、上記前回のスキヤニングタイミングで得ら
れたデータをホストコンピユータに送つて、
EOD処理時間の短縮を図るとともに、補助的な
記憶手段に記憶された補正データを翌日分のデー
タ処理時に読み出して加算することができるよう
になり、従来のように、上記EOD命令実行の直
前に販売されたデータが消滅するという不具合は
なくなり、正確な1日分の販売データの集計管理
が行えるようになる。
第1図はホテルベンダーシステムの一例を示す
ブロツク図、第2図は第1図のシステムにおける
センタマシンの従来例を示すブロツク図、第3図
はこの発明の一実施例を示すブロツク図である。 1…ホストコンピユータ、3…センタマシン、
4…冷蔵庫、R…RAM、10…補正データ用の
RAM。
ブロツク図、第2図は第1図のシステムにおける
センタマシンの従来例を示すブロツク図、第3図
はこの発明の一実施例を示すブロツク図である。 1…ホストコンピユータ、3…センタマシン、
4…冷蔵庫、R…RAM、10…補正データ用の
RAM。
Claims (1)
- 1 販売した商品について、その個数又は金額等
の販売データを送信する複数の端末機と、端末機
との間で交信して端末機から送られる販売データ
を集中管理する中央装置と、中央装置から送られ
る販売データを管理するホストコンピユータとを
備えたホテルベンダーシステムにおいて、中央装
置には適宜なスキヤンタイミングにおいて端末機
から送られる販売データを第1の記憶装置に記憶
するとともに、中央装置からの日付更新指令時に
おいて、端末機から得られる販売データと、第1
の記憶装置に記憶されている販売データとの差を
第2の記憶装置に記憶することを特徴とするホテ
ルベンダーシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57172299A JPS5960563A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | ホテルベンダ−システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57172299A JPS5960563A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | ホテルベンダ−システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960563A JPS5960563A (ja) | 1984-04-06 |
| JPS631635B2 true JPS631635B2 (ja) | 1988-01-13 |
Family
ID=15939348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57172299A Granted JPS5960563A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | ホテルベンダ−システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960563A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6738382B1 (en) * | 1999-02-24 | 2004-05-18 | Stsn General Holdings, Inc. | Methods and apparatus for providing high speed connectivity to a hotel environment |
-
1982
- 1982-09-29 JP JP57172299A patent/JPS5960563A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5960563A (ja) | 1984-04-06 |
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