JPS63180121A - コンピユ−タシステム - Google Patents
コンピユ−タシステムInfo
- Publication number
- JPS63180121A JPS63180121A JP62011258A JP1125887A JPS63180121A JP S63180121 A JPS63180121 A JP S63180121A JP 62011258 A JP62011258 A JP 62011258A JP 1125887 A JP1125887 A JP 1125887A JP S63180121 A JPS63180121 A JP S63180121A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cpu
- signal
- clock
- power supply
- input
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、防災端末装置など、CPUが所定時にだけ動
作することで十分なコンピュータシステムに関するもの
である。
作することで十分なコンピュータシステムに関するもの
である。
(従来の技術)
従来の防災端末装置は、第2図のように構成されていた
。6−1.6−2.・・・、6−nは、センサを示し、
例えば、火災や賊の侵入を検出するものである。センサ
6−1.6−2.・・・、6−nより得られる信号は、
入力検出部5へ取込まれる。
。6−1.6−2.・・・、6−nは、センサを示し、
例えば、火災や賊の侵入を検出するものである。センサ
6−1.6−2.・・・、6−nより得られる信号は、
入力検出部5へ取込まれる。
入力検出部5は、取込んだ信号に基づくデータを制御部
3へ送出する。制御部3は、入力検出部5から与えられ
たデータに基づき、伝送路7を介してセンタヘセンサ6
−1.6−2.・・・、6−nにより検出された結果の
データを送出する。制御部3には、CPUやNCU (
網制御部)、モデム、CPUが使用するプログラム等が
格納される主メモリ、必要なI10ボート等が備えられ
ている。
3へ送出する。制御部3は、入力検出部5から与えられ
たデータに基づき、伝送路7を介してセンタヘセンサ6
−1.6−2.・・・、6−nにより検出された結果の
データを送出する。制御部3には、CPUやNCU (
網制御部)、モデム、CPUが使用するプログラム等が
格納される主メモリ、必要なI10ボート等が備えられ
ている。
4はクロック回路を示し、このクロック回路4より発生
されたクロックによりCPUが動作する。
されたクロックによりCPUが動作する。
また、1は電源部を示し、この電源部1は商用電源から
所定の直流電圧を得て、これを制御部3へ与える。制御
部3は、電源部1による直流電圧により動作するのであ
るが、商用電源が断となったときを考慮して、電源部1
から制御部3への供電路に、並列にバックアップ電源2
が接続されている。かかる構成によれば、商用N源が断
となり電源部1よりの給電が停止したときには、バック
アップ″I!!2より給電があり、これに基づき制御部
3が動作可能でおる。
所定の直流電圧を得て、これを制御部3へ与える。制御
部3は、電源部1による直流電圧により動作するのであ
るが、商用電源が断となったときを考慮して、電源部1
から制御部3への供電路に、並列にバックアップ電源2
が接続されている。かかる構成によれば、商用N源が断
となり電源部1よりの給電が停止したときには、バック
アップ″I!!2より給電があり、これに基づき制御部
3が動作可能でおる。
ここに防災端末装置の特性について考えてみるに、防災
端末装置は、センサ6−1.6−2.・・・。
端末装置は、センサ6−1.6−2.・・・。
5−nからの入力がいつあるか判らぬから、入力検出部
5は常時機能していなければならぬのであるが、制御部
3は入力検出部5からデータを与え、られたときからデ
ータ伝送終了となる迄機能していれば良い。しかしなが
ら、従来の防災端末装置では、いつセンサ6−1.6−
2.・・・、6−nからの入力があるか知れぬことのみ
を考慮し、商用電源に基づく電源部1による給電のみな
らず、バックアップ電源2による給電をも、装置全体に
行っていた。このため、商用電源が断となった後の装置
全体の動作がバックアップ電源2の給電によるものとな
り、大容量のバックアップ電源2が必要となり、装置全
体の大型化、コスト高を招来することとなった。また、
電源部1による給電時のときでもバックアップ1!2に
よる給電時のときでも、コンピュータシステムである制
御部3は動作状態にあり、電力消費が行われている。
5は常時機能していなければならぬのであるが、制御部
3は入力検出部5からデータを与え、られたときからデ
ータ伝送終了となる迄機能していれば良い。しかしなが
ら、従来の防災端末装置では、いつセンサ6−1.6−
2.・・・、6−nからの入力があるか知れぬことのみ
を考慮し、商用電源に基づく電源部1による給電のみな
らず、バックアップ電源2による給電をも、装置全体に
行っていた。このため、商用電源が断となった後の装置
全体の動作がバックアップ電源2の給電によるものとな
り、大容量のバックアップ電源2が必要となり、装置全
体の大型化、コスト高を招来することとなった。また、
電源部1による給電時のときでもバックアップ1!2に
よる給電時のときでも、コンピュータシステムである制
御部3は動作状態にあり、電力消費が行われている。
(発明が解決しようとする問題点)
上述のように従来のコンピュータシステムでは、常時に
動作状態にされるため、消費電力の低減がはかれず、ま
た、バックアップ電源が大型となるため、装置全体が大
型化し、コスト高となるという欠点があった。本発明は
かかる従来のコンピュータシステムの欠点に鑑みなされ
たもので、その目的は、消費電力の低減を可能とし、こ
のためバックアップ電源を小型化でき、コストの低減を
はかることのできるコンピュータシステムを提供するこ
とである。
動作状態にされるため、消費電力の低減がはかれず、ま
た、バックアップ電源が大型となるため、装置全体が大
型化し、コスト高となるという欠点があった。本発明は
かかる従来のコンピュータシステムの欠点に鑑みなされ
たもので、その目的は、消費電力の低減を可能とし、こ
のためバックアップ電源を小型化でき、コストの低減を
はかることのできるコンピュータシステムを提供するこ
とである。
[発明の構成コ
(問題点を解決するための手段)
本発明は、CPUが動作クロックを制御されると大幅に
、消費電力を低減できることに鑑み、コンピュータシス
テムを以下のように構成したものである。即ち、CPU
と、このCPUへ与える動作クロックを発生するクロッ
ク発生手段と、所定入力の検出に基づいて上記CPUへ
与える動作クロックの制御を行うクロック制御手段とを
具備させてコンピュータシステムを構成した。
、消費電力を低減できることに鑑み、コンピュータシス
テムを以下のように構成したものである。即ち、CPU
と、このCPUへ与える動作クロックを発生するクロッ
ク発生手段と、所定入力の検出に基づいて上記CPUへ
与える動作クロックの制御を行うクロック制御手段とを
具備させてコンピュータシステムを構成した。
(作用)
上記のコンピュータシステムによると、所定入力の検出
で、CPUへ与える動作クロックの制御を行うようにし
ているため、必要時にだけCPUを動作状態におき、消
費電力の低減をもたらすことが可能となる。
で、CPUへ与える動作クロックの制御を行うようにし
ているため、必要時にだけCPUを動作状態におき、消
費電力の低減をもたらすことが可能となる。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第
1図は、本発明の一実施例による防災端末装置のブロッ
ク図である。同図において、9−1.9−2.・・・、
9−mはセンサ等の入力点を示し、例えば、火災や賊の
侵入を検出するほか、商用電源の断、後述するCPU3
1よりの動作終了信号を検出する。入力点9−1.9−
2.・・・、9−mで検出された信号は、入力検出部5
0へ取込まれる。入力検出部50は、取込んだ信号に基
づくデータを制御部30へ送出するが、取込んだ信号が
商用電源の断のときには、これに基づくデータを送出し
た後、CPU31よりの動作終了信号の到来を待ち、こ
れが到来すると信号線11の信号をHレベルからLレベ
ルへ遷移する。そして、商用N源の断が検出されている
場合において、CPU31の動作終了信号以外を、入力
点9−1.9−2.・・・。
1図は、本発明の一実施例による防災端末装置のブロッ
ク図である。同図において、9−1.9−2.・・・、
9−mはセンサ等の入力点を示し、例えば、火災や賊の
侵入を検出するほか、商用電源の断、後述するCPU3
1よりの動作終了信号を検出する。入力点9−1.9−
2.・・・、9−mで検出された信号は、入力検出部5
0へ取込まれる。入力検出部50は、取込んだ信号に基
づくデータを制御部30へ送出するが、取込んだ信号が
商用電源の断のときには、これに基づくデータを送出し
た後、CPU31よりの動作終了信号の到来を待ち、こ
れが到来すると信号線11の信号をHレベルからLレベ
ルへ遷移する。そして、商用N源の断が検出されている
場合において、CPU31の動作終了信号以外を、入力
点9−1.9−2.・・・。
9−mから受は取ると、信号線11の信号をHレベルと
し、次にCPU31の動作終了信号を検出したとき、信
号線11の信号をLレベルに戻す。制御部3には、CP
U 31ヤ、NCLI、モデム、CPUが使用するプ
ログラムが格納される主メモ1八必要なI10ポート等
が備えられている。CP U 31は入力検出部50よ
りデータを受取ると、伝送路7を介して、センタへ入力
点9−1.9−2.・・・、9−mにより検出された結
果のデータを、モデム、NCLIを使用して送出する。
し、次にCPU31の動作終了信号を検出したとき、信
号線11の信号をLレベルに戻す。制御部3には、CP
U 31ヤ、NCLI、モデム、CPUが使用するプ
ログラムが格納される主メモ1八必要なI10ポート等
が備えられている。CP U 31は入力検出部50よ
りデータを受取ると、伝送路7を介して、センタへ入力
点9−1.9−2.・・・、9−mにより検出された結
果のデータを、モデム、NCLIを使用して送出する。
送出が終了すると、入力点9−1.9−2.・・・、9
−mの所定の1つを介して、動作終了信号を送出する。
−mの所定の1つを介して、動作終了信号を送出する。
4は、クロック回路を示し、このクロック回路4より発
生された動作クロックによりCP U 31が動作する
が、動作クロックはアンドゲート8を介してCPU31
へ与えられている。従って、信号線11の信号がHレベ
ルであれば、動作クロックはCPU31へ与えられるが
、信号線11の信号がLレベルであれば動作クロックは
CPU31へ与えられず、CPU31は動作を停止し、
低電力消費モードとなる。電源部1とバックアップ電源
2とは、第2図の構成に同じであり、これらによる給電
は、制御部30及び入力検出部50、アンドゲート8に
対して行われる。
生された動作クロックによりCP U 31が動作する
が、動作クロックはアンドゲート8を介してCPU31
へ与えられている。従って、信号線11の信号がHレベ
ルであれば、動作クロックはCPU31へ与えられるが
、信号線11の信号がLレベルであれば動作クロックは
CPU31へ与えられず、CPU31は動作を停止し、
低電力消費モードとなる。電源部1とバックアップ電源
2とは、第2図の構成に同じであり、これらによる給電
は、制御部30及び入力検出部50、アンドゲート8に
対して行われる。
以上のように構成された防災端末装置は、商用電源が断
となっていなければ、信号線11の信号は常にHレベル
であり、CPL131は常に動作状態にある。しかし、
商用電源が断となると、バックアップ電源2による給電
が開始され、商用電源断が入力点9−1.9−2.・・
・、9−mの1つにより検出され、これに基づく信号が
入力検出部50へ取込まれる。入力検出部50は、商用
N源断の旨のデータを制御部30へ与える。これにより
、CPU31はモデム、NCtJ、伝送路7を介して、
センタへ商用電源断を知らせるデータを送出し、送信終
了となると、動作終了信号を入力点9−1.9−2゜・
・・、9−mの所定の1つへ与える。この信号に基づき
、入力検出部50は信号線11へLレベルの信号を送出
する。これにより、アンドゲート8が閉じCP U 3
1への動作クロックの供給が止み、低電力消費モードと
なる。このような状態で、火災や賊の侵入があり、入力
点9−1.9−2.・・・、9−mで検出されると、入
力検出部50はこの信号に基づき、信号線11の信号を
Hレベルとするとともに、制御部30へ入力点9−1.
9−2. ・、 9−mより取込んだ信号に基づくデー
タを送出する。これによりアンドゲート8が開となり動
作クロックが供給され、CP U 31は動作状態とな
り、入力点9−1.9−2.・・・、9−mにより検出
された結果のデータを、モデム、NCU、伝送路7を介
してセンタへ送出し、送信終了となると、動作終了信号
を入力点9−1.9−2.・・・、9−mの所定の1つ
へ与える。この信号に基づき、入力検出部50は信号線
11へLレベルの信号を送出する。これにより、アンド
ゲート8が閉じ、CPU31の動作クロックの供給が止
み、再び低電力消費モードとなる。
となっていなければ、信号線11の信号は常にHレベル
であり、CPL131は常に動作状態にある。しかし、
商用電源が断となると、バックアップ電源2による給電
が開始され、商用電源断が入力点9−1.9−2.・・
・、9−mの1つにより検出され、これに基づく信号が
入力検出部50へ取込まれる。入力検出部50は、商用
N源断の旨のデータを制御部30へ与える。これにより
、CPU31はモデム、NCtJ、伝送路7を介して、
センタへ商用電源断を知らせるデータを送出し、送信終
了となると、動作終了信号を入力点9−1.9−2゜・
・・、9−mの所定の1つへ与える。この信号に基づき
、入力検出部50は信号線11へLレベルの信号を送出
する。これにより、アンドゲート8が閉じCP U 3
1への動作クロックの供給が止み、低電力消費モードと
なる。このような状態で、火災や賊の侵入があり、入力
点9−1.9−2.・・・、9−mで検出されると、入
力検出部50はこの信号に基づき、信号線11の信号を
Hレベルとするとともに、制御部30へ入力点9−1.
9−2. ・、 9−mより取込んだ信号に基づくデー
タを送出する。これによりアンドゲート8が開となり動
作クロックが供給され、CP U 31は動作状態とな
り、入力点9−1.9−2.・・・、9−mにより検出
された結果のデータを、モデム、NCU、伝送路7を介
してセンタへ送出し、送信終了となると、動作終了信号
を入力点9−1.9−2.・・・、9−mの所定の1つ
へ与える。この信号に基づき、入力検出部50は信号線
11へLレベルの信号を送出する。これにより、アンド
ゲート8が閉じ、CPU31の動作クロックの供給が止
み、再び低電力消費モードとなる。
このように本実施例によれば、商用電源が断となったと
きには、CP Lj 31が必要時にのみ動作クロック
を得て動作するので、このときだけの電力消費で済み、
バックアップ電源2を小型化でき、装置のコストを下げ
ることが可能である。
きには、CP Lj 31が必要時にのみ動作クロック
を得て動作するので、このときだけの電力消費で済み、
バックアップ電源2を小型化でき、装置のコストを下げ
ることが可能である。
尚、本実施例では、商用電源断のときのみ動作クロック
を制御したが、商用電源が断でなくともかかる制御をし
ても良い。そのようにすれば、低消費電力の防災端末装
置を提供できる。また、本実施例では、動作クロックの
供給自体を制御したが動作クロックの周波数を下げてお
いても良い。
を制御したが、商用電源が断でなくともかかる制御をし
ても良い。そのようにすれば、低消費電力の防災端末装
置を提供できる。また、本実施例では、動作クロックの
供給自体を制御したが動作クロックの周波数を下げてお
いても良い。
近時、CPUは803−ICで構成され、この140s
−ICは動作クロックの周波数と消費電力とが比例する
ので、CP U tHAL丁モードにする以上に、電力
消費を低減できる。また、クロツタ発生回路4の動作(
発りを止めるようにしても良い。
−ICは動作クロックの周波数と消費電力とが比例する
ので、CP U tHAL丁モードにする以上に、電力
消費を低減できる。また、クロツタ発生回路4の動作(
発りを止めるようにしても良い。
[発明の効果コ
以上説明したように本発明によれば、所定入力検出に基
づいてCPUへ与える動作クロックを制御するので、消
費電力の低減をはかることができ、バックアップ電源を
用いたときにはこれを小型化することができ、コストの
低減を図ることが可能でおる。
づいてCPUへ与える動作クロックを制御するので、消
費電力の低減をはかることができ、バックアップ電源を
用いたときにはこれを小型化することができ、コストの
低減を図ることが可能でおる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は従来
のコンピュータシステムによる防災端末装置のブロック
図である。 1・・・電源部 4・・・クロック回路8・
・・アンドゲート 9−1.9−2.・・・、9−m・・・入力点11・・
・信号線 30・・・制御部31・・・c
p u so・・・入力検出部代理人 弁
理士 則 近 憲 缶 周 山王 − 第1図 第2図
のコンピュータシステムによる防災端末装置のブロック
図である。 1・・・電源部 4・・・クロック回路8・
・・アンドゲート 9−1.9−2.・・・、9−m・・・入力点11・・
・信号線 30・・・制御部31・・・c
p u so・・・入力検出部代理人 弁
理士 則 近 憲 缶 周 山王 − 第1図 第2図
Claims (3)
- (1)CPUと、このCPUへ与える動作クロックを発
生するクロック発生手段と、所定入力の検出に基づいて
前記CPUへ与える動作クロックの制御を行うクロック
制御手段とを具備したことを特徴とするコンピュータシ
ステム。 - (2)クロック制御手段は、所定入力を検出したときに
、動作クロックのCPUへの供給を開始し、その後CP
Uが所定動作を終了したことを検出したときに、前記動
作クロックの供給を停止することを特徴とする特許請求
の範囲第(1)項記載のコンピュータシステム。 - (3)クロック制御手段は、CPUがバックアップ電源
により動作を行うときにのみ、動作クロックの制御を行
うことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項又は第(
2)項記載のコンピュータシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62011258A JPS63180121A (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | コンピユ−タシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62011258A JPS63180121A (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | コンピユ−タシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63180121A true JPS63180121A (ja) | 1988-07-25 |
Family
ID=11772914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62011258A Pending JPS63180121A (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | コンピユ−タシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63180121A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03192410A (ja) * | 1989-12-21 | 1991-08-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 通信装置 |
| EP0561644A3 (en) * | 1992-03-19 | 1995-05-17 | Fujitsu Ltd | Modem unit |
| JP2014158067A (ja) * | 2013-02-14 | 2014-08-28 | Toyo Networks & System Integration Co Ltd | モデム及びこれを用いた配電監視制御システム |
-
1987
- 1987-01-22 JP JP62011258A patent/JPS63180121A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03192410A (ja) * | 1989-12-21 | 1991-08-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 通信装置 |
| EP0561644A3 (en) * | 1992-03-19 | 1995-05-17 | Fujitsu Ltd | Modem unit |
| US5655009A (en) * | 1992-03-19 | 1997-08-05 | Fujitsu Limited | Modem unit |
| EP0887990A3 (en) * | 1992-03-19 | 1999-08-11 | Fujitsu Limited | Modem unit |
| JP2014158067A (ja) * | 2013-02-14 | 2014-08-28 | Toyo Networks & System Integration Co Ltd | モデム及びこれを用いた配電監視制御システム |
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