JPS63180218A - 計数回路 - Google Patents

計数回路

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JPS63180218A
JPS63180218A JP1267287A JP1267287A JPS63180218A JP S63180218 A JPS63180218 A JP S63180218A JP 1267287 A JP1267287 A JP 1267287A JP 1267287 A JP1267287 A JP 1267287A JP S63180218 A JPS63180218 A JP S63180218A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ディジタル回路に用いられる計数回路に関し
、特に不定のタイミングで入力される信号を計数するた
めの回路に関する。
〔従来の技術〕
従来、上記計数回路は例えばマイクロプロセッサ等のデ
ィジタル処理回路に使用きれており、ディジタル処理回
路とは非同期に外部から入力される信号の計数用として
動作するものである。ディジタル処理回路では、前記外
部からの信号の入力数に応じ℃処理モードが定められて
いる。例えば、外部入力信号として外部周辺装置から入
力されるウェイト信号が用いられる場合、前記計数回路
は待ち時間の制御カウンタとして動作する。この場合、
モードAが指定されるとウェイト信号が1回入力された
時検出信号を発生し、モードBが指定されるとウェイト
信号が2回入力された時検出信号を発生する。このよう
にして、指定されたモードに応じた数のウェイト信号が
入力された時検出信号を発生することによって、クエイ
ト時間の制御を行なう。
従来提案されているかかる計数回路は、第6図に示すよ
うに複数のフリ、グ・フロッグからなるバイナリカウン
タ50(この例では2ビ、トのバイナリカウンタが7リ
ツグ・フロ、プ23,24によって構成されている)と
、バイナリカウンタの計数内容をデコードするデコーダ
60(インバータ26.27.NANDゲート28.2
9.30)と、指定されたモードに応じてデコーダ出力
の1つを選択する選択回路70とからなっている。バイ
ナリカウンタは入力信号Cに応じて内容をようするカウ
ンタで、フリップ−70ツグ24が下位ビット。フリ、
グーフロ、プ23が上位ビットとして割り当てられてい
る。各フリ、グ・70ツグはキャリー信号が入力される
トリガ端子のを有しており、下位ビットから上位ビット
へのキャリーの伝搬はANDゲート25を介し1行なわ
れる。
デコーダ60は、カウンタの内容が“00#の時、NA
NDゲート30の出力を10”(低アクティブ)とし、
′01”および110#の時NANDゲート29.28
の出力を夫々@0”とする。選択回路はモード指定信号
A、Hに基いてどのNANDゲートの出力をNORゲー
ト38に印加するかを制御するもので、その関係は第8
図に示されている。
すなわち、第1のモード(A=O,B=1 )の時は、
入力信号Cが1回入力された時に検出信号を出すモード
である。このモードではトランスファーゲート36がオ
ンとなシ、NANDゲート30の出力1o#がNORゲ
ート38に入力される0NANDゲート30はカウンタ
が@o、o”の時ご0”出力を出すので、次の入力信号
Cが入力された時NOR,ゲート38の出力は@1#と
なる。従って、次段のNORゲート39の出力はこの時
@0”となシ、検出用フリ、グ・フロ、グ40をセット
し、そのQ出力を11”とする。第2のモード(A=1
、B=O)では、選択回路70のトランスファーゲート
33と35がオンするので、N AN Dゲート29の
出力″″0”がNORゲート38に入力される。
NANDゲート29はカウンタの内容が”0.1=の時
に10”となるので、次の入力信号Cが入力された時、
すなわち2回目の入力信号Cが発生した時NORゲート
38の出力が″1”とな、9 、NORゲート39の出
力は@0#となってフリ、グ・フロップ40はセットさ
れる。第3のモード(A=1゜8=1)の時は、トラン
スファーゲート34.35がオンし、カウンタが″1.
0”の時″″0”になるNANDゲート28の出力がN
ORゲート38に入力され、3回目の入力信号Cが入力
された時7リツグ・フロッグ4(H’!セットされる。
なお、A=0゜B=0の時はNORゲート37の出力が
@1”となシ、フリップ・フロ、プ40は強制的にセッ
トされ、カウンタの動作を無効にする。
第6図に示した計数回路は前述したとおり、指定された
モードに従って入力信号Cの数を計数し、入力信号Cと
同期して検出信号りを発生するものである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来の第6図に示す計数回路は、第1に回路構
成が非常に複雑であり、集積化が困難であるという大き
な欠点がある。すなわち、3種類のモードを指定するの
に、2ビ、トのカウンタ50および複雑なデコーダ60
が必ず必要である。しかも、カウンタはバイナリ−カウ
ンタであるため、各7す、グ・フロ、グ23.24の構
成は第7図に示すようにキャリー制御部41〜44が必
要なため、それ自体数多くのゲート素子が必要である。
第2に、モード数が増えるとそれに伴ってカウンタのビ
ット数を増加しなければならないだけでなく、当然デコ
ーダのみならず選択回路の構成をも変更してさらに複雑
なものにしなければならないという大がかシな設計変更
を敬する欠点がある。
従って、本発明の目的は極めて簡単な回路構成で作成で
きる計数回路を提供することにあシ、またモード数が増
加しても大がかシな設計変更を要しない新規な計数回路
を提供することである。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の計数回路はバイナリ−カウンタに変えて入力信
号を受ける毎に出力が反転するトグル7リツグ・フロ、
グを採用し、このトグルフリップ・70.グの出力と、
該トグルフリップ・フロ。
グの出力の変化数を検出する回路の出力と、入力信号の
数を規定するモード信号とに基いて規定された数の入力
信号を計数して最後の入力信号に同期し℃出力信号を発
生することを特徴とする。
〔実施例〕
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明をモード信号が2と、ト(A。
B)の時の計数回路に実施した場合の一冥施例を示す回
路図である。本実施例回路は、リセット信号RESET
 (低アクティブ)により出力信号(以下、T出力とい
う)が@1”にイニシャライズされ、且つ入力信号(以
下、Cという)の立ち上がり工、ジで以前のT出力の値
を反転するトグルフリ、グe70,1回路1と、前記ト
グル7す、グ・70.グ回路のT出力の最初の変化値を
2.チし、引き続く次の変化点で前記トグル7す、グ・
フロッグ回路のT出力が変化したことを示す信号を出力
する回路と、各モードに応じた入力信号数を示す信号G
7を出力する機能を有するマルチ・ブレフサ−と、検出
信号りを出力する回路とにより構成されている。
次に動作を説明する。初期状態ではリセット信号(R,
ESET)が入力され、トグルフリップ・フロップ回路
1のQ出力端(T出力)は′1#、セ、ト嗜すセットフ
リ、プ・フロ、グ2および1゜のQ出力は@0”にイニ
シャライズされる。この後、そ−ド信号(A=0.8=
1 )が設定されると、NORゲート4の出力G2は’
0’、NANDゲート5の出力G3は″1”となj5、
NORゲート6の出力G4は0#となる。従って、との
状態で最初の入力信号Cが入力されると、その立下りに
応答してNORゲート7の出力G5は″1#となり、N
ORゲート9の出力G7は@O#となる。よって、この
モードの時は1個の入力信号Cを検出して、7す、グe
 7 c2.グlOがセットされ、検出信号りを発生す
る。
一力、モード信号(A=1.B=o)が設定されるとN
OR,ゲート4の出力G2は0#となる。
また、A=1であ、9.Glが″1”であるため、NA
NDゲート5のG3出力は10”である。この時、1回
目の入力信号Cが入力されると4T出力は@O”になシ
、それによってフリ、グ・フロ。
グ2はセットされQ出力は@1mとなる。しかし、NA
NDゲート3の人力は@0.1”であるためGl出力は
変化せず@1”のままである。−刀、T出力が@O#に
変化したので、NORゲート4の出力G2が@1”とな
り、NORケート6の出力G4は10”となる。よっ℃
、さらに次の(2回目の)入力信号Cが入力された時、
その立下りに同期してNORケート7の出力G5が11
#となり、G7出力は10”となる。よって、A=1.
B=0のモードでは、入力信号Cが2回入力されると、
7す、プ・フロッグ10はセットされ検出信号りが出力
される。
また、A=1.B=1のモードでは、NORゲート4の
出力G2は101に固定され、NORゲート6の出力G
4は前段のNAN Dゲート5の出力G3によって決定
される。この状態では最初の入力信号CによってT出力
は反転され0#になり、フリ、7・フロ、グ2はセット
されQ出力は1#となる。しかし、NANDゲート3の
出力G1はこの時11#のままであり、NANDゲート
5の出力G3も変化せず″O”のままである。さらに、
次の入力信号C(2回目)が入力されると、トグルフリ
ップ・フロッグ1のT出力は再度反転されて11”にな
る。−万、フリップ・70ツグ2は既に″1”にセット
サれているので、NANDゲート3の出力G1は@O#
に変化する。よって、NANDクート5の出力G3は“
1″となシ、NORケート6の出力G4はO”となる。
この結果、3回目の入力信号Cの立下りに同期してNO
凡ゲート7の出力G5は@1”となシ、NORゲート9
の出力G7は初めて″O”になる。そして、フリップ・
70,110はセットされ検出信号りが出力される(第
5図参照)。
以上のように、本実施例によれば入力信号を受ける毎く
出力か反転するトグルフリップ・フロラフト、該トグル
フリ、グ・フロ、プの最初の出力の変化を検出し、さら
にその次の変化に応じて出力信号を発生することにより
反転回数を検出する手段と、前記トグルフリップ・フロ
ップの出力および検出手段の出力とモード信号とに基い
て入力信号に同期した検出信号を発生する回路とを設け
ることによって、回路構成を簡素化した計数回路が得ら
れる。とくに、計数手段として従来のように複数ビット
のカウンタをもつ必要はなく、1ビツトの(単一の)ト
グルフリップ・70.グだけでよい。しかも、その回路
構成は第2図に示すようにキャリー制御部の不要な簡単
な回路でよい。
第3図はフリップ・70ツグ2および10の内部回路図
である。また、第4図はモード信号と計数値との関係を
示す図である。
第9図は、本発明をモード信号が3ピツ)(A。
B、B)の時の計数回路に実施した場合の回路図である
。第11図は第9図の動作(ここではE=1、A=1.
B=1 : 4回目の入力信号を検出)を示すタイミン
グ図である。本実施例には、5つのモードがあり、E=
0.A=0.B=0の時はG9→GIO→Dが、E=0
. A=Q、 B=lの時はG6→G7→G8→GlO
→Dが、E=0゜A=1.B=0の4!2G5−+G7
−+G8−>GIO→Dが、E=Q、A=1.B=1の
時は01→G3→G4→G6→G7→G8→GIO→D
が、E=1.A=1.B=1の時はG1→G2→G4→
G6→G7→G8→GIO→Dが、それぞれ有効なパス
となる。ここでは、E=1.A=1.B=1の場合につ
いて、その動作原理を第11図をもとに説明することに
する。リセット直後のTの値は″1″であるが、Cの最
初の立ち上がりエッヂで@0”になる。1゛=0の値は
次段のう、子回路2にラッチされ、次のCの立ち上がり
エッヂで01の値は@0”Kなる。さらに次のCの立ち
上がりエッヂで02は@1”となり同時に04=0゜G
6=1.07=0となって、4回目のCの立ち下がりエ
ッヂで08=1.0I O=0となり4回目のCを検出
したことを示すDの値が11”となる。このように、モ
ード数を増加しても、トグル7リツプーフロツグとマル
チプレクサとの回路構成を変更する必要はなく、トグル
フリップ・フロ、プの反転回数を検出する回路だけを若
干変更するだけでよい。第10図は第9図の真理値を示
す図である。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明の計数回路は、トグル7す、
グ・フロッグ回路、前記トグル7リツグ・フロ、グ回路
の出力信号値の最初の変化値をラッチし、次の変化点で
前記トグルフリップ・フロップ回路の出力信号値が変化
したことを示す信号を出力する回路を宮む回路およびモ
ード信号によって動作するマルチプレクサによシ非常に
簡単に構成することができる。さらに、計数機能の有無
を示すモードを含む場合(本*施例では、A=0゜8=
Oの時)、フリップ・フロ、グ10および14は常にセ
ットされ、計数動作を無効罠することもできる。また、
トグル7す、グ・フロ、グ回路(第2図)は従来のR,
TFF回路(第7図)に比べて、両者を1相のスタテイ
、り・う、子回路で構成しても、その構成素子数を大巾
に削除することができる(モード数が4つの場合、40
数チ程変)という効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図、第2図は、
トグルフリップ・フロップ回路を1相のスタティック・
う、子回路で構成した場合の一例を示す回路図、第3図
はR8ラッチ回路図、第4図は第1図の真理値を示す図
、第5図は、第1図の動作を示すタイミング図(但し、
A=1.B=1の場合)、第6図は従来の計数回路の回
路図、第7図はRT F’F’回路を1相のスタテイ、
り・ラッチ回路で構成した場合の回路図、第8図は第6
図の真理値を示す図、第9図は本発明の他の実施例の回
路図、第10図はその真理値を示す図、第11図はタイ
ミング図である。 RESET・・・・・・リセット信号(ロー・アクティ
ブ)、C・・・・・・入力信号、A、B・・・・・・モ
ード信号、T・川・・トグルフリップ・フロ、プ回路の
出力信号、ol。 O8・・・・・・カウンタの出力信号、D・・・・・・
検出信号、1・・・・・・トグルフリ、グ・フロック回
路、2,10゜40・・−・・・RS 717ツグ・フ
ロ、グー路、3,5゜14.15,21.22.28〜
30.47゜48−・・−・NANDゲート、4.6〜
9.19.20゜37〜39.42.43.52.53
・・・・・・NOR。 ゲート、11.16,26.27.31.34゜44.
49・・・・・・インバータ、12.13.45゜46
・・・・・・ORゲート、17,18,25,41゜5
0.51・・・・・・ANDケート、23.24・・・
・・・R,TFF回路、 32,33.35.36・・
・・・・トランスファーゲート、01〜G7・・・・・
・ゲート出力。 第2図 第4図 第10図 第3図 G1 nつ 帛 第5図 第7図(従来俟1) 第8゛図(従来仲I)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 入力信号の入力毎に出力が反転するトグルフリップ・フ
    ロップ回路と、前記トグルフリップ・フロップ回路の出
    力の変化数を検出する回路と、前記入力信号の数を規定
    するモード信号と前記トグルフリップ・フロップ回路の
    出力と前記検出回路の出力とに基いて、規定された数の
    入力信号が入力された時、その最後の入力信号に同期し
    て計数結果を示す信号を発生する回路とを有することを
    特徴とする計数回路。
JP62012672A 1987-01-21 1987-01-21 計数回路 Expired - Fee Related JP2564812B2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5119955A (ja) * 1974-08-09 1976-02-17 Mitsubishi Electric Corp Sentakukairo
JPS56169939A (en) * 1980-06-03 1981-12-26 Matsushita Electric Ind Co Ltd Counting circuit

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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