JPS63207463A - 金型の空気抜き装置 - Google Patents
金型の空気抜き装置Info
- Publication number
- JPS63207463A JPS63207463A JP4077187A JP4077187A JPS63207463A JP S63207463 A JPS63207463 A JP S63207463A JP 4077187 A JP4077187 A JP 4077187A JP 4077187 A JP4077187 A JP 4077187A JP S63207463 A JPS63207463 A JP S63207463A
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- Japan
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- molten metal
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- air vent
- plunger
- mold
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000005266 casting Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 27
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 27
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- 238000013022 venting Methods 0.000 claims description 3
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D17/00—Pressure die casting or injection die casting, i.e. casting in which the metal is forced into a mould under high pressure
- B22D17/14—Machines with evacuated die cavity
- B22D17/145—Venting means therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の属する技術分野]
本発明は加圧鋳造機の金型に於いて給湯中のキャビティ
内の空気を排出する装置に関する。
内の空気を排出する装置に関する。
[従来技術]
従来に於ける加圧鋳造機の一例を第3図により述べる。
図は金型中央部を示した要部断面図であって、下型(以
下、固定金型という)11は固定グイプレート12に固
着され、固定金型11に対向して不図示の移動グイプレ
ートに固着された上型(以下、移動金型という)13は
、図示のように固定金型11と型締されたときキャビテ
ィ14が形成されている。固定金型11に取着された射
出スリーブ15の給湯口16は電磁ポンプ等の給湯装置
17に給湯管18を介して接続されている。19は射出
スリーブ15に給湯された溶湯20を加圧するための射
出プランジャーであり、23は移動金型13に設けた分
流子であり、24は鋳造後に鋳造製品を押し出す押出棒
で図は1木のみ示しであるが複数本が押出板25に取り
付けである。
下、固定金型という)11は固定グイプレート12に固
着され、固定金型11に対向して不図示の移動グイプレ
ートに固着された上型(以下、移動金型という)13は
、図示のように固定金型11と型締されたときキャビテ
ィ14が形成されている。固定金型11に取着された射
出スリーブ15の給湯口16は電磁ポンプ等の給湯装置
17に給湯管18を介して接続されている。19は射出
スリーブ15に給湯された溶湯20を加圧するための射
出プランジャーであり、23は移動金型13に設けた分
流子であり、24は鋳造後に鋳造製品を押し出す押出棒
で図は1木のみ示しであるが複数本が押出板25に取り
付けである。
この構成による鋳造は、先づ固定金型11と移動金型1
3とを型締した後、射出スリーブ15に給湯装置17か
ら給湯する。このときキャビティ14内の空気は逃げる
所がないため下からの溶湯に押されて内圧は高くなり給
湯装置17の給湯圧と等しくなると射出スリーブ15へ
の給湯は停止して定量給湯は不能になる。このため移動
金型13を僅かに上昇させて固定金型11との密着面に
隙間を作りそこから空気を排出させることにより、射出
スリーブ15に定量の溶湯2oを給湯した後給湯装置1
7を停止させる。次いで移動金型13を下降させて型締
を行ない、型締完了までの数秒間射出スリーブ15に溶
湯20を貯留したまま待機し、型締完了後射出プランジ
ャー19を前進させて加圧鋳造を行っていた。
3とを型締した後、射出スリーブ15に給湯装置17か
ら給湯する。このときキャビティ14内の空気は逃げる
所がないため下からの溶湯に押されて内圧は高くなり給
湯装置17の給湯圧と等しくなると射出スリーブ15へ
の給湯は停止して定量給湯は不能になる。このため移動
金型13を僅かに上昇させて固定金型11との密着面に
隙間を作りそこから空気を排出させることにより、射出
スリーブ15に定量の溶湯2oを給湯した後給湯装置1
7を停止させる。次いで移動金型13を下降させて型締
を行ない、型締完了までの数秒間射出スリーブ15に溶
湯20を貯留したまま待機し、型締完了後射出プランジ
ャー19を前進させて加圧鋳造を行っていた。
このように従来の加圧鋳造方式は、射出スリーブへの給
湯中に移動金型を僅かに上昇させてキャビティ内の空気
を逃がし、次いで移動金型13を下降させて型締を行な
うが、型締完了までの数秒間射出スリーブ内に溶湯を貯
留したまま待機していた。この方式は給湯中に移動金型
が上下動することならびに待機時間のため溶湯温度が低
下するので、溶湯の温度低下分だけ高温の溶湯を給湯し
なければならず加熱費が高くなると共に溶湯の酸化が大
きかった。さらに待機時間等が必要となることは鋳造サ
イクル時間の増加となり生産性を低くしていた。
湯中に移動金型を僅かに上昇させてキャビティ内の空気
を逃がし、次いで移動金型13を下降させて型締を行な
うが、型締完了までの数秒間射出スリーブ内に溶湯を貯
留したまま待機していた。この方式は給湯中に移動金型
が上下動することならびに待機時間のため溶湯温度が低
下するので、溶湯の温度低下分だけ高温の溶湯を給湯し
なければならず加熱費が高くなると共に溶湯の酸化が大
きかった。さらに待機時間等が必要となることは鋳造サ
イクル時間の増加となり生産性を低くしていた。
[発明の目的]
本発明はこのような欠点を除去したものでその目的は、
キャビティの空気抜き穴に進退可能な空気抜きプランジ
ャーを設は給湯中は空気抜きプランジャーを後退位置に
して空気抜き穴を開き、給湯完了後は空気抜きプランジ
ャーな前進させて空気抜き穴を閉じた後射出プランジャ
ーで溶湯を加圧することにより、従来の待機時間等を無
くして加熱費が少くかつ生産性の高い金型の空気抜き装
置を提供することにある。
キャビティの空気抜き穴に進退可能な空気抜きプランジ
ャーを設は給湯中は空気抜きプランジャーを後退位置に
して空気抜き穴を開き、給湯完了後は空気抜きプランジ
ャーな前進させて空気抜き穴を閉じた後射出プランジャ
ーで溶湯を加圧することにより、従来の待機時間等を無
くして加熱費が少くかつ生産性の高い金型の空気抜き装
置を提供することにある。
[発明の要点]
本発明に於ける金星の空気抜き装置は、電磁ポンプ等に
より射出スリーブに金属の溶湯を定量給湯した後射出ス
リーブの給湯口側に内設した射出プランジャーにより溶
湯を金型のキャビティに加圧充填する加圧鋳造機に於い
て、一側の金型を貫通すると共に給湯口より上位のキャ
ビティに開口して設けた空気抜き穴と、空気抜き穴に挿
入されかつ一側の金型に取り付けられた空気抜きプラン
ジャーと、一側の金型に設けられ、その一側を空気抜き
穴に連通し他側を大気に開口した空気排出穴とからなる
ことを特徴にしている。
より射出スリーブに金属の溶湯を定量給湯した後射出ス
リーブの給湯口側に内設した射出プランジャーにより溶
湯を金型のキャビティに加圧充填する加圧鋳造機に於い
て、一側の金型を貫通すると共に給湯口より上位のキャ
ビティに開口して設けた空気抜き穴と、空気抜き穴に挿
入されかつ一側の金型に取り付けられた空気抜きプラン
ジャーと、一側の金型に設けられ、その一側を空気抜き
穴に連通し他側を大気に開口した空気排出穴とからなる
ことを特徴にしている。
[発明の実施例]
以下本発明の一実施例を示した第1図および2図につい
て説明する。なお従来例である第3図と同等部材は同一
符号を付して詳しい説明を省略し異なる部分について説
明する。移動金型13には給湯口16より上位のキャビ
ティ14面に開口した空気抜き穴31が設けてあり、空
気抜き穴31には移動金型13の上面に設けられた空気
抜きプランジャー装置32の空気抜きプランジャー33
が挿入されており、空気抜きプランジャー33はアクチ
ュエータ34により進退される。
て説明する。なお従来例である第3図と同等部材は同一
符号を付して詳しい説明を省略し異なる部分について説
明する。移動金型13には給湯口16より上位のキャビ
ティ14面に開口した空気抜き穴31が設けてあり、空
気抜き穴31には移動金型13の上面に設けられた空気
抜きプランジャー装置32の空気抜きプランジャー33
が挿入されており、空気抜きプランジャー33はアクチ
ュエータ34により進退される。
第1図に示す空気抜きプランジャー33の後退時その先
端面は、空気抜き穴31に一側を連通し不図示の他側を
大気に開口した空気排出穴35の面と一致している。空
気抜きプランジャー33の先端面はその前進時に第2図
に示すようにキャビティ14の面と同一になっている。
端面は、空気抜き穴31に一側を連通し不図示の他側を
大気に開口した空気排出穴35の面と一致している。空
気抜きプランジャー33の先端面はその前進時に第2図
に示すようにキャビティ14の面と同一になっている。
次に前述した実施例の動作を説明する。空気抜きプラン
ジャー33を後退限に位置させ移動金型13を下降させ
て型締を行う。この状態を示したのが第1図であって、
(ただし溶湯20は未だない)この状態で給湯装置17
を駆動することにより射出スリーブ15に溶湯20を給
湯する。このときキャビティ14内の空気は空気抜き穴
31がら空気排出穴35を通って大気に開放されている
ため支障なく定量の溶湯20が給湯される。次いで定量
給湯完了の信号によりアクチュエータ34が作動して空
気抜きプランジャー33は前進して第2図に示すように
、その先端面はキャビティ14の面に一致して空気抜き
穴31を閉じる。同時に射出プランジャー19は前進し
て溶湯20を加圧してキャビティ14を充填する。
ジャー33を後退限に位置させ移動金型13を下降させ
て型締を行う。この状態を示したのが第1図であって、
(ただし溶湯20は未だない)この状態で給湯装置17
を駆動することにより射出スリーブ15に溶湯20を給
湯する。このときキャビティ14内の空気は空気抜き穴
31がら空気排出穴35を通って大気に開放されている
ため支障なく定量の溶湯20が給湯される。次いで定量
給湯完了の信号によりアクチュエータ34が作動して空
気抜きプランジャー33は前進して第2図に示すように
、その先端面はキャビティ14の面に一致して空気抜き
穴31を閉じる。同時に射出プランジャー19は前進し
て溶湯20を加圧してキャビティ14を充填する。
また他の実施態様としては前記アクチュエータ34を作
動させるタイミングを定量給湯が完了し射出プランジャ
ー19が前進してドッグ21でリミットスイッチ22を
作動させたその信号で制御するものである。この実施態
様では射出プランジャー19で溶湯20をキャビティ1
4に充填する時点でのキャビティ14内の空気およびガ
スを排出することができる。
動させるタイミングを定量給湯が完了し射出プランジャ
ー19が前進してドッグ21でリミットスイッチ22を
作動させたその信号で制御するものである。この実施態
様では射出プランジャー19で溶湯20をキャビティ1
4に充填する時点でのキャビティ14内の空気およびガ
スを排出することができる。
前述した実施例は整形機として説明したがこれに限定す
るものではなく横形機にも適用可能であることはいうま
でもない。
るものではなく横形機にも適用可能であることはいうま
でもない。
[発明の効果]
本発明に於ける金型の空気抜き装置は以上説明したよう
に、一側の金型に空気抜きプランジャー装置を設は給湯
時にキャビティ内の空気を大気に放出させるようにした
ため、射出スリーブに定量給湯後待機させることなく連
続した鋳造サイクルが可能となり、溶湯の温度低下が防
止されかつ鋳造サイクル時間が短縮して生産性を向上さ
せた。
に、一側の金型に空気抜きプランジャー装置を設は給湯
時にキャビティ内の空気を大気に放出させるようにした
ため、射出スリーブに定量給湯後待機させることなく連
続した鋳造サイクルが可能となり、溶湯の温度低下が防
止されかつ鋳造サイクル時間が短縮して生産性を向上さ
せた。
またキャビティ内の気体排出により溶湯の流動条件を改
善し鋳造製品の品質を向上させる等の利点を有する。
善し鋳造製品の品質を向上させる等の利点を有する。
第1図および第2図は本発明の一実施例を示し第1図は
断面図、第2図は第1図の要部説明図、第3図は従来例
の断面図である。 ll・13・・・金型、14・・・キャビティ、15・
・・射出スリーブ、16・・・給湯口、19・・・射出
プランジャー、20・・・溶湯。
断面図、第2図は第1図の要部説明図、第3図は従来例
の断面図である。 ll・13・・・金型、14・・・キャビティ、15・
・・射出スリーブ、16・・・給湯口、19・・・射出
プランジャー、20・・・溶湯。
Claims (1)
- 電磁ポンプ等により射出スリーブに金属の溶湯を定量給
湯した後前記射出スリーブの給湯口側に内接した射出プ
ランジャーにより前記溶湯を金型のキャビティに加圧充
填する加圧鋳造機に於いて、一側の前記金型を貫通する
と共に前記給湯口より上位の前記キャビティに開口して
設けた空気抜き穴と、同空気抜き穴に挿入されかつ一側
の前記金型に取り付けられた空気抜きプランジャーと、
前記一側の金型に設けられその一側を前記空気抜き穴に
連通し他側を大気に開口した空気排出穴とからなり、前
記空気抜きプランジャーを後退させることにより前記空
気抜き穴を開いた状態で前記射出スリーブに前記溶湯を
定量給湯し、次いで前記空気抜きプランジャーを前進さ
せることにより前記空気抜き穴を閉じた状態で前記射出
スリーブ中の前記溶湯を前記射出プランジャーにより加
圧するようにした金型の空気抜き装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4077187A JPS63207463A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | 金型の空気抜き装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4077187A JPS63207463A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | 金型の空気抜き装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63207463A true JPS63207463A (ja) | 1988-08-26 |
Family
ID=12589892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4077187A Pending JPS63207463A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | 金型の空気抜き装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63207463A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07155924A (ja) * | 1993-12-09 | 1995-06-20 | Kobe Steel Ltd | ダイカスト鋳造機の給湯方法 |
| JPH07232258A (ja) * | 1994-02-23 | 1995-09-05 | Ryobi Ltd | 電磁ポンプを用いた鋳造方法 |
| CN102896298A (zh) * | 2012-11-13 | 2013-01-30 | 上海嘉朗实业有限公司 | 一种高压铸造模具的排气方法及模具 |
| JP2022505810A (ja) * | 2018-10-24 | 2022-01-14 | フューチャーキャスト カンパニー リミテッド | 可動型電磁気制御組職制御モジュールを備えるダイカスト装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56102365A (en) * | 1980-01-21 | 1981-08-15 | Honda Motor Co Ltd | Method of filling molten metal in vertical type die casting machine |
| JPS6076265A (ja) * | 1983-10-01 | 1985-04-30 | Toshiba Mach Co Ltd | 金型の排気並びに押湯装置 |
| JPS60148655A (ja) * | 1984-01-11 | 1985-08-05 | Toshiba Mach Co Ltd | コ−ルドチヤンバダイカストマシン |
-
1987
- 1987-02-24 JP JP4077187A patent/JPS63207463A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56102365A (en) * | 1980-01-21 | 1981-08-15 | Honda Motor Co Ltd | Method of filling molten metal in vertical type die casting machine |
| JPS6076265A (ja) * | 1983-10-01 | 1985-04-30 | Toshiba Mach Co Ltd | 金型の排気並びに押湯装置 |
| JPS60148655A (ja) * | 1984-01-11 | 1985-08-05 | Toshiba Mach Co Ltd | コ−ルドチヤンバダイカストマシン |
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|---|---|---|---|---|
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| JPH07232258A (ja) * | 1994-02-23 | 1995-09-05 | Ryobi Ltd | 電磁ポンプを用いた鋳造方法 |
| CN102896298A (zh) * | 2012-11-13 | 2013-01-30 | 上海嘉朗实业有限公司 | 一种高压铸造模具的排气方法及模具 |
| JP2022505810A (ja) * | 2018-10-24 | 2022-01-14 | フューチャーキャスト カンパニー リミテッド | 可動型電磁気制御組職制御モジュールを備えるダイカスト装置 |
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