JPS63283921A - 成形用金型 - Google Patents

成形用金型

Info

Publication number
JPS63283921A
JPS63283921A JP12079487A JP12079487A JPS63283921A JP S63283921 A JPS63283921 A JP S63283921A JP 12079487 A JP12079487 A JP 12079487A JP 12079487 A JP12079487 A JP 12079487A JP S63283921 A JPS63283921 A JP S63283921A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sintered body
ceramic sintered
cavity surface
temperature control
back plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP12079487A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0444890B2 (ja
Inventor
Yoshihiko Yuzawa
湯沢 慶彦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Resonac Holdings Corp
Original Assignee
Showa Denko KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Showa Denko KK filed Critical Showa Denko KK
Priority to JP12079487A priority Critical patent/JPS63283921A/ja
Publication of JPS63283921A publication Critical patent/JPS63283921A/ja
Publication of JPH0444890B2 publication Critical patent/JPH0444890B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/17Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C45/72Heating or cooling
    • B29C45/73Heating or cooling of the mould
    • B29C45/7312Construction of heating or cooling fluid flow channels

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Fluid Mechanics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、コンパクトディスク、レーザーディスクなど
の光ディスクの成形に好適に用いられる成形用金型に関
するものである。
[従来技術とその問題点」 光ディスクには、微少なピット(凹部)の有無によって
信号が記録されている。この光ディスクの製造は、ピッ
トに対応する突起を有する薄い円板(スタンパ)を成形
用金型に取り付けて、射出成形法により行なわれる。こ
の光ディスクの成形に用いられる成形用金型は、第4図
に示すように、固定側金型lに設けられたキャビティ部
材!bのなすキャビティ面!aと、可動側金型2に設け
られたコア部材2bのなすキャビティ面2aとで円板状
のキャビティ3が形成されたものである。可動側金型2
に設けられたコア部材2bのキャビティ面2aは鏡面に
仕上げられており、このキャビティ面2aには、中央の
凹部4を利用して、光ディスクの種類に応じたスタンパ
5が着脱可能に取り付けられる。
従来、スタンパ5が取り付けられるキャビティ面2aを
形成するコア部材2bは、一般にスタバックス(商品名
 ウッデホルム社製)などの鋼材によって製作されてい
た。
ところが、この成形用金型にあっては、コア部材2bに
よって形成されるキャビティ面2aが傷付き易い問題が
あった。このキャビティ面2aが傷付くと、その傷のた
めに薄いスタンパ5に変形が生じ、ついには成形される
ディスクに転写されて、不良品が大量に生産されてしま
う問題がある。
このため従来は、このキャビティ面2aに傷が付くと、
その都度キャビティ面2aのメンテナンス(磨き直し)
を行わなければならず、ディスクの生産効率を向上する
うえで障害となっていた。
このような問題に対処し得る成形用金型として、本発明
者らは先に特願昭61−23594号において、キャビ
ティ面2aをなすコア部材2bをセラミックス焼結体で
形成した成形用金型を提案した。
この成形用金型によれば、金型メンテナンスの頻度を大
幅に減らすことができる利点がある。
しかしながら、係る成形用金型では、炭化珪素焼結体を
除き、セラミックス焼結体が鋼材に比較して熱伝導性の
極めて劣る材料であるため、可動側金型本体2の本体2
cに設けられた温調用孔2d・・・を介して行われるキ
ャビティ3の冷却効率か低下して、成形サイクルが長く
なってしまう不満があった。
「問題点を解決するための手段」 そこで、本発明にあってはセラミックス焼結体のキャビ
ティ面の反対面側に温調用溝を設けることにより上記問
題点の解決を図り、更に炭化珪素焼結体においては成形
サイクルの短縮化を図った。
以下、図面を参照して本発明の成形用金型を詳しく説明
する。
第1図は、本発明の成形用金型の一例を示すもので、上
記従来例と同一構成部分には、同一符号を付して説明を
簡略化する。
この例の成形用金型では、可動側金型2のコア部材2b
が、第2図に示すようにバックプレート6とセラミック
ス焼結体7と外固定枠12と内固定枠13とによって構
成されている。
セラミックス焼結体7は、略ドーナツ板状のもので、ス
タンパ5が取り付けられるキャビティ面2aを形成して
いる。このセラミックス焼結体7は、取り付けられるス
タンパ5のピットが入っている部分の径よりも大径に形
成されている。このセラミックス焼結体7のキャビティ
面2aと反対面(以下裏面と略称する)7a側には温調
用溝8が形成されている。例えば第3図に示すように、
この温調用溝8はセラミックス部材7の内周側から外周
側に向かってらせん状に形成されている。また一般的に
は、外周部は内周部よりも浅く形成されている。この温
調用溝8は、後述するようにセラミックス焼結体8の裏
面7aに重さね合わされたバックプレート6によって閉
止されている。このセラミックス焼結体7のキャビティ
面2a側の外周縁および内周縁には、それぞれ、後述す
る外固定枠12および内固定枠13の係止フランジ12
b、13bが係合される凹所7b、7cが形成されてい
る。
セラミックス焼結体7は、キャビティ面2aの損傷を防
止するために、ロックウェル硬さがAスケールで90以
上のものであることが望ましい。
このようなセラミックス焼結体7を形成するセラミック
ス材料には、炭化珪素、窒化珪素、アルミナ、窒化アル
ミ、ジルコニア、スピネル、チタンカーバイド、ボロン
カーバイドなど、種々のものを利用できる。中でも、炭
化珪素は、熱伝導率が比較的大きいので、形成時の冷却
をより円滑に行うことができる長所がある。炭化珪素に
はα型、β型などがあるが、このセラミックス焼結体7
をなすセラミックス材料には、いずれも利用できる。
セラミックス焼結体7の形成するキャビティ面2aの表
面粗さは、0.02S 〜1.2S程度であることが望
ましい。キャビティ面2aの表面粗さが小になると、取
り付けられたスタンパ5の密着力が大となり、スタンパ
5とセラミックス焼結体7との熱膨張の差によりスタン
パ5に微細なしわが生じ易くなる。□表面粗さが1.2
8が越えると、キャビティ面2aの凹凸がスタンパ5を
介して成形されるディスクに転写される恐れが増大する
キャビティ面2aを上記範囲に仕上げるために、セラミ
ックス焼結体7の焼結密度は、理論密度の85%以上(
炭化珪素の場合は2゜7497cm’以上ということに
なる)、特に理論密度の93%以上(炭化珪素の場合は
3.039/co+”)であることが望ましい。
また、セラミックス焼結体7の表面には、必要に応じて
、化学気相成長法や物理的蒸着法などの乾式コーティン
グ法によりセラミックスコーティングを行ない、ボアを
封じて焼結体7表面の平滑性を高める。
このようなセラミックス焼結体7の裏面7aには、バッ
クプレート6が重ね合わされている。バックプレート6
は前記期温調用溝8を閉じるもので鋼材によって形成さ
れている。このバックプレート6は薄いドーナツ板状に
形成されている。バックプレート6の外径はセラミック
ス焼結体7よりも大きく形成されており、内径はセラミ
ックス焼結体7の内径と異なる場合もあるが、はぼ同一
に設定されている。また、このバックプレート6の内周
部の裏面側には、後述する内固定枠13を固定するナツ
トが収さまる凹所6aが形成されている。このバックプ
レート6とセラミックス焼結体7との間には、温調用溝
8の内側と外側の位置に各々0リング14.15  が
設けられており、?A調用WIt8に流される水や油等
がバックプレート6とセラミックス焼結体7との間から
もれ出ないようにされている。
このバックプレート6には、セラミックス焼結体7の温
調用WIt8の内周端部と外周端部に連通する通液孔6
 b、 6 cがバックプレート6を厚さ方向に貫通し
て形成されている。これら通液孔6b、6Cは、第1図
に示すように可動側金型2の本体2Cに設けられた導液
路2e、2fと連通せしめられ、これにより (導液路
2e)−(通液路6b)−(温調用溝8)−(通液路6
c)−(導液路2f)と連らなる流路が形成されている
前記外固定枠12と内固定枠!3はバックプレート6と
セラミックス焼結体7を固定して一体化するものである
外固定枠12は、リング状の側壁部12aの一端縁側に
内方に延びる係止フランジ部12bが設けられ、他端縁
側にリングの外方に延びる固定フランジ部t2cが設け
られたもので、その断面形状はほぼクランク状である。
この外固定枠12は、鋼材によって形成されている。外
固定枠12の係止フランジ1I2bは、セラミックス焼
結体7の外周部前面側の凹所7bに係合されている。こ
の係止フランジ部12bは、その前面がセラミックス焼
結体7のキャビティ面2aとほぼ同一の高さ又は多少低
目になるように形成されている。また固定フランジ部1
2cは、ボルト等によりバックプレート6に固定されて
いる。
一方、内固定枠13は、リング状の側壁部13aの一端
縁側に外方に延びる係止フランジ部13bが設けられ、
他端縁側外周に固定用ネジ13cが形成されたもので、
その断面形状はほぼ逆り状である。この内固定枠13は
、鋼材によって形成されている。係止フランジ部13b
は、セラミックス焼結体7の内周部前面側の凹所7Cに
係合されている。この係止フランジ部tabは、その前
端面がセラミックス焼結体7の前面とほぼ同一の高さに
なるように形成されている。この内固定枠!3は、セラ
ミックス焼結体7およびバックプレート6の中心孔に嵌
め合わされており、固定用ネジ13cにナツト16を締
め込むことによって固定されている。この内固定枠13
の内周面によって形成される孔13dは、スタンパ取り
付は用凹部4の一部をなしている。
この例の成形用金型にあっては、セラミックス焼結体7
が、さらに接着剤によってバックプレート6に固定され
てもよく。この場合接着剤による固定は、セラミックス
焼結体7のバックプレート6に接する裏面78全体で行
なわれている。接着剤には、硬貨性接着剤であるエポキ
シ系のものなどが好適に用いられる。
なお、以上の説明では、可動側金型2側にセラミックス
焼結体7を設けた成形用金型を例に示したが、本発明の
成形用金型はセラミックス焼結体7が固定側金型i側に
設けられたものであっても良いことは勿論である。
「作用」 本発明の成形用金型にあっては、セラミックス焼結体7
のキャビティ面2aと反対面(裏面7a)側に温調用溝
8を設けたので、キャビティ面2aを形成するセラミッ
クス焼結体7自体を直接冷却することができる。よって
本発明の成形用金型では、キャビティ3を効率良く冷却
することができる。
また、本発明の成形用金型のセラミックス焼結体7に設
けられた温調用溝8は裏面7aに開口しているので、一
般的な成形用金型に設けられた貫通孔からなる温調用流
路と異なり、もろいセラミックス焼結体7にも成形時に
あるいは後加工によって容易に形成することができる。
さらに、上記実施例の成形用金型にあっては、セラミッ
クス焼結体7がバックプレート6に、外固定枠12およ
び内固定枠13によって機械的に挟持固定されているの
で、セラミックス焼結体7の固定が確実であるうえ、温
調用溝8を流れる温調用流体がバックプレート6とセラ
ミックス焼結体7との間から漏れるのを確実に防止でき
る。
「実施例」 第1図に示した成形用金型を作成した。まず、スタバッ
クスを用いて、可動側金型本体2Cと固定側金型1を製
作した。また、炭化珪素によって外径130 IIIm
、内径3411厚さ25ma+のドーナツ盤状のセラミ
ックス焼結体7を作成した。ついで、このセラミックス
焼結体7を、可動側金型本体2のバックプレート6の所
定位置に固定枠12゜13を用いて固定した。外固定枠
12は、係止フランジ部12bの内径が126mmのも
ので内固定枠13は、係止フランジ部13bの外径が3
8mmであった。この後、セラミックス焼結体7の表面
を研削加工しついでダイヤラップ加工して、面粗さRm
axO,1μms平行度0.002、平面度o、c+o
3に仕上げた。
この成形用金型を使用して本発明の効果を確認した。
まず、この成形用金型を射出成形機に取り付けた後、厚
さ0,3o+mのスタンパ5をセットし、ついで80℃
の温水を温調用溝8に通し、300℃の溶融ポリカーボ
ネート樹脂をキャビティ3に注入して、外径120 @
m、内径15gv、厚さ1.2n+mのレーザーディス
クを成形した。
100.000枚のディスクを連続成形したところ、平
均12秒/サイクルの成形サイクルを達成でき、従来の
15秒/サイクルに比べて大幅に成形サイクルを短縮で
きることが判明した。
また、成形後、セラミックス焼結体7の取り付は状態を
観察したところ、セラミックス焼結体7に浮き等の異常
は見られず、この成形用金型によりディスクを問題なく
量産できることが確認できた。
また、成形されたディスクに偏光を投射してそのしま模
様を観察したところ、内部応力が非常に少なく、成形時
の冷却が全体に均一に行なわれていることが確認された
「発明の効果」 以上説明したように、本発明の成形用金型は、キャビテ
ィ面を形成するセラミックス焼結体のキャビティ面と反
対面側に温調用溝を設けたものなので、キャビティ面を
形成するセラミックス焼結体自体を直接冷却して、キャ
ビティの温調を効率良く行うことができる。
従って、本発明の成形用金型によれば、成形サイクルを
短縮することができ、ディスクの生産効率の向上を実現
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の成形用金型の一実施例を示す断面図、
第2図は同実施例のコア部材を示す断面図、第3図は同
実施例の温調用溝の平面形状を示す平面図、第4図は従
来の成形用金型を示す断面図である。 1・・・・・・固定側金型、2・・・・・・可動側金型
、2a・・・・・・キャビティ面、3・・・・・・キャ
ビティ、7・・・・・・セラミックス焼結体、7a・・
・・・・裏面、8・・・・・・温調用溝、12・・・・
・・外固定枠、13・・・・・・内固定枠。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)固定側金型あるいは可動側金型の少なくとも何れ
    か一方にキャビティの少なくとも一部を形成するセラミ
    ックス焼結体が取り付けられた成形用金型において、前
    記セラミックス焼結体のキャビティ面と反対面側に温調
    用溝を設けたことを特徴とする成形用金型。
  2. (2)前記セラミックス焼結体がその内周部と外周部で
    固定枠によってバックプレートに挾持固定されたことを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の成形用金型。
JP12079487A 1987-05-18 1987-05-18 成形用金型 Granted JPS63283921A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12079487A JPS63283921A (ja) 1987-05-18 1987-05-18 成形用金型

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12079487A JPS63283921A (ja) 1987-05-18 1987-05-18 成形用金型

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63283921A true JPS63283921A (ja) 1988-11-21
JPH0444890B2 JPH0444890B2 (ja) 1992-07-23

Family

ID=14795161

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12079487A Granted JPS63283921A (ja) 1987-05-18 1987-05-18 成形用金型

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63283921A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005018908A3 (de) * 2003-08-16 2005-06-16 Krauss Maffei Kunststofftech Heizbares werkzeug
DE102017220315B3 (de) * 2017-11-15 2018-11-08 Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft Druckgussmaschine mit einer Druckgussform zur Herstellung metallischer Druckgussteile

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58191133A (ja) * 1982-04-30 1983-11-08 Seikosha Co Ltd 成形型
JPS5993315A (ja) * 1982-11-19 1984-05-29 Hitachi Ltd モ−ルド型
JPS61100425A (ja) * 1984-10-23 1986-05-19 Sekisui Chem Co Ltd プラスチツク成形用金型
JPS61228924A (ja) * 1980-10-31 1986-10-13 デイスコビジヨン アソシエイツ 射出成型機における記録デイスクをつくる方法

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61228924A (ja) * 1980-10-31 1986-10-13 デイスコビジヨン アソシエイツ 射出成型機における記録デイスクをつくる方法
JPS58191133A (ja) * 1982-04-30 1983-11-08 Seikosha Co Ltd 成形型
JPS5993315A (ja) * 1982-11-19 1984-05-29 Hitachi Ltd モ−ルド型
JPS61100425A (ja) * 1984-10-23 1986-05-19 Sekisui Chem Co Ltd プラスチツク成形用金型

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005018908A3 (de) * 2003-08-16 2005-06-16 Krauss Maffei Kunststofftech Heizbares werkzeug
EP1736296A1 (de) * 2003-08-16 2006-12-27 Krauss-Maffei Kunststofftechnik GmbH Heizbares Werkzeug
DE102017220315B3 (de) * 2017-11-15 2018-11-08 Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft Druckgussmaschine mit einer Druckgussform zur Herstellung metallischer Druckgussteile

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0444890B2 (ja) 1992-07-23

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0336653B2 (ja)
JPH09164562A (ja) 貼り合わせディスク用基板の成形用金型
US5893998A (en) Boundary apparatus for optical component molding
JPS63283921A (ja) 成形用金型
JPS58224730A (ja) 射出成形用金型の温度調節装置
EP0796713B1 (en) Metal mold apparatus for molding an optical disk
US6520764B1 (en) Molding die for optical recording disk
JPS63304223A (ja) 回転多面鏡とその製造方法
JPS61100425A (ja) プラスチツク成形用金型
JPH10230524A (ja) 光ディスク基板の成形型および製造方法
KR100634055B1 (ko) 광디스크 기판성형용 금형 장치
JPH0451324B2 (ja)
JPH0453687B2 (ja)
JPS6382714A (ja) デイスク基盤成形型
JP2501578B2 (ja) 成形用金型
JPH0733035B2 (ja) 円盤状の成形品用の金型装置
JPS62267937A (ja) 光記録媒体製造用成形機
JP4093686B2 (ja) ディスク基板の成形金型及び成形装置
JPH01248340A (ja) 基板成形装置
JPH0994858A (ja) ディスクの射出成形金型
JPS63292439A (ja) ディスク成形用金型の構造
JPS62144101A (ja) プラスチツク製光学部品
JPH0225311A (ja) 両面高密度記録用ディスク基板の成形金型
JPH03114709A (ja) デイスク用金型
JPH02220823A (ja) 成形用金型