JPS6367658A - オンチツプメモリの並列アクセス機構 - Google Patents
オンチツプメモリの並列アクセス機構Info
- Publication number
- JPS6367658A JPS6367658A JP21156186A JP21156186A JPS6367658A JP S6367658 A JPS6367658 A JP S6367658A JP 21156186 A JP21156186 A JP 21156186A JP 21156186 A JP21156186 A JP 21156186A JP S6367658 A JPS6367658 A JP S6367658A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- address
- data
- anw
- memories
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、オンチップメモリの並列アクセス機構に係わ
り、特に複数のデータ処理装置と大容量メモリが同一チ
ップ上にある場合に、メモリアクセス時間を短縮するの
に好適なオンチップメモリの並列アクセス機構に関する
。
り、特に複数のデータ処理装置と大容量メモリが同一チ
ップ上にある場合に、メモリアクセス時間を短縮するの
に好適なオンチップメモリの並列アクセス機構に関する
。
「3種類の転送モードを備える68000用DMAコン
トローラ」、中動 裕(日立製作所)、日経エレクトロ
ニクス、1982.8.2に記載されているように、従
来、メモリの並列アクセスには、インターリーブメモリ
と並列メモリが考えられている。しかしこれらは、次の
アドレスにあるデータをアクセスするためにはプロセッ
サ自身が次のアドレスを生成し、メモリに送らなければ
ならない。
トローラ」、中動 裕(日立製作所)、日経エレクトロ
ニクス、1982.8.2に記載されているように、従
来、メモリの並列アクセスには、インターリーブメモリ
と並列メモリが考えられている。しかしこれらは、次の
アドレスにあるデータをアクセスするためにはプロセッ
サ自身が次のアドレスを生成し、メモリに送らなければ
ならない。
また、プロセッサに替わってアドレス生成を行なうもの
にDMAC(Direct MeIIIory Acc
ess Controller)があるが、これはメモ
リとは独立のチップであり。
にDMAC(Direct MeIIIory Acc
ess Controller)があるが、これはメモ
リとは独立のチップであり。
メモリの並列アクセスについては配慮されていなかった
。
。
〔発明が解決しようとしている問題点〕従来のインター
リーブメモリや並列メモリでは、アクセスするデータの
アドレスがランダムであると仮定している。しかし近年
、メモリの大容量化が進み、大容量データを一括して扱
えるようになると、連続したアドレスを持つデータを大
量に転送する必要が生じる。DMACにはアドレスを生
成する機能があるが、メモリの並列アクセスについては
あまり配慮されていない6例えば、複数のDMACと一
個の共有メモリをパスで接続すると、パスがネックとな
って処理速度が上がらないという問題があった。
リーブメモリや並列メモリでは、アクセスするデータの
アドレスがランダムであると仮定している。しかし近年
、メモリの大容量化が進み、大容量データを一括して扱
えるようになると、連続したアドレスを持つデータを大
量に転送する必要が生じる。DMACにはアドレスを生
成する機能があるが、メモリの並列アクセスについては
あまり配慮されていない6例えば、複数のDMACと一
個の共有メモリをパスで接続すると、パスがネックとな
って処理速度が上がらないという問題があった。
本発明の目的は、連続したアドレスを持つ大量のデータ
を転送する際のアドレス生成処理をプロセッサ(あるい
はDMAC)とは別の、よりメモリに近い処理装置で行
なうことによって、プロセッサの負荷を軽減し、データ
転送を高速化することにある。
を転送する際のアドレス生成処理をプロセッサ(あるい
はDMAC)とは別の、よりメモリに近い処理装置で行
なうことによって、プロセッサの負荷を軽減し、データ
転送を高速化することにある。
上記目的は、バンクに分割されたメモリと、複数のアド
レス生成回路とを、アドレス線専用のネットワークを介
して結ぶことにより達成される。
レス生成回路とを、アドレス線専用のネットワークを介
して結ぶことにより達成される。
アドレス生成部は、メモリとの間でデータ転送を行なう
データ処理部の数だけ用意し、各々独立にネットワーク
に接続する。すべてのアドレス生成部とアドレス専用ネ
ットワークは唯一つの制御部で制御される。
データ処理部の数だけ用意し、各々独立にネットワーク
に接続する。すべてのアドレス生成部とアドレス専用ネ
ットワークは唯一つの制御部で制御される。
アドレス生成部をメモリ近傍に複数設け、それらを一括
して制御することで、タイミングをうまく取りながらメ
モリを並列にアクセスすることが可能になる。さらに、
アドレス専用のネットワークを用意することで、分割し
たメモリを一個の共有メモリとして使用することができ
るようになる。
して制御することで、タイミングをうまく取りながらメ
モリを並列にアクセスすることが可能になる。さらに、
アドレス専用のネットワークを用意することで、分割し
たメモリを一個の共有メモリとして使用することができ
るようになる。
以下、本発明を実施例を用いて詳細に説明する。
第1図は、本発明を組み込んだメモリの構成図である。
メモリは信号線1,2,3,16,17゜18を通じて
、メモリの外へのネットワークNWに接続されている。
、メモリの外へのネットワークNWに接続されている。
メモリへの入力信号線1は、メモリへの制El信号であ
り、NWに接続された他のデータ処理部から出力される
。信号線2,3も同様に、それぞれ他のデータ処理部か
ら出力された、独立したアドレス線である。各データ処
理部がメモリに対してアクセスする場合、まずアドレス
生成部AGにアドレスを送り1次に制御部C0NTに指
令してアドレス生成部AGとアドレス線ネットワークA
N Wを起動させる。
り、NWに接続された他のデータ処理部から出力される
。信号線2,3も同様に、それぞれ他のデータ処理部か
ら出力された、独立したアドレス線である。各データ処
理部がメモリに対してアクセスする場合、まずアドレス
生成部AGにアドレスを送り1次に制御部C0NTに指
令してアドレス生成部AGとアドレス線ネットワークA
N Wを起動させる。
アドレス生成部AGO,AGIは+1のカウントアツプ
機能を持ったカウンタで構成する。1マシンサイクルを
終了する度に、カウンタは+1カウントアツプされ、ア
ドレスの上位ビットA31−2を出力する。また、ネッ
トワークANWは2X4,30ビット幅のクロスバ−ス
イッチングネットワークである。制御部C0NTではア
ドレス生成部A Gに入力されたアドレスの下位2ビッ
トAl−0を基にアドレス生成部AGの起動タイミング
を決定する。また同時に、アドレス入力バツファABヘ
アドレスを転送するパスをネットワークANW内に用意
する。アドレスの上位ビットA31−2はANWのパス
を通じて、メモリバンクMBO,MBI、MB2.MB
3にそれぞれ転送される。
機能を持ったカウンタで構成する。1マシンサイクルを
終了する度に、カウンタは+1カウントアツプされ、ア
ドレスの上位ビットA31−2を出力する。また、ネッ
トワークANWは2X4,30ビット幅のクロスバ−ス
イッチングネットワークである。制御部C0NTではア
ドレス生成部A Gに入力されたアドレスの下位2ビッ
トAl−0を基にアドレス生成部AGの起動タイミング
を決定する。また同時に、アドレス入力バツファABヘ
アドレスを転送するパスをネットワークANW内に用意
する。アドレスの上位ビットA31−2はANWのパス
を通じて、メモリバンクMBO,MBI、MB2.MB
3にそれぞれ転送される。
次にANWの動作とそのタイミングを説明する。
ネットワークANW内のパスはAGO,AGIの各々か
らABO,ABI、AB2.AB3に対してそれぞれ1
本、計8本ある。これらのパスはすべて独立であり、す
べて並列に動作させることができる。第2図に示すよう
に、アドレスの下位2ビットAl−0の値に応じてそれ
ぞれABO。
らABO,ABI、AB2.AB3に対してそれぞれ1
本、計8本ある。これらのパスはすべて独立であり、す
べて並列に動作させることができる。第2図に示すよう
に、アドレスの下位2ビットAl−0の値に応じてそれ
ぞれABO。
ABI、AB2.AB3へのパスが選択される。
1マシンサイクル終了する毎に、AGの保持するアドレ
ス値はカウントアツプされ、パスはそれに応じて変更さ
れる。
ス値はカウントアツプされ、パスはそれに応じて変更さ
れる。
ANWには第2図に示したように4つのフェーズ(Ph
ase O3)があり、AGO,A(’、1は2つ離れ
た異なるメモリバンクと接1′売される。これ4*AG
O,AGIが、同時に同一のメモリバンクをアクセスす
るのを禁じるために設定された条件である。そのため、
一方のACが作動しているときにもう一方を起動する場
合には、タイミングよく起動させる必要がある。具体的
には、作動中のAGのフェーズが、起動をかけるAGの
アドレスに対応するフェーズと一致したときに起動をか
ける。
ase O3)があり、AGO,A(’、1は2つ離れ
た異なるメモリバンクと接1′売される。これ4*AG
O,AGIが、同時に同一のメモリバンクをアクセスす
るのを禁じるために設定された条件である。そのため、
一方のACが作動しているときにもう一方を起動する場
合には、タイミングよく起動させる必要がある。具体的
には、作動中のAGのフェーズが、起動をかけるAGの
アドレスに対応するフェーズと一致したときに起動をか
ける。
データはネットワークNWを通じて各データ処理部との
間で転送される。メモリリードの場合、各メモリバンク
MBから出力されたデータはデータ線ネットワークDN
Wを通じてメモリバッファレジスタDOOまたはDOI
にラッチされる。そして制御部C0NTからのデータ出
方指示に応じてデータをネットワークNWに出力する。
間で転送される。メモリリードの場合、各メモリバンク
MBから出力されたデータはデータ線ネットワークDN
Wを通じてメモリバッファレジスタDOOまたはDOI
にラッチされる。そして制御部C0NTからのデータ出
方指示に応じてデータをネットワークNWに出力する。
既に見たように、メモリは4つのバンクに分割されてい
る。分割方式はロー・オーダー・インターリ−ピング(
Low 0rder Interleaving)であ
る。
る。分割方式はロー・オーダー・インターリ−ピング(
Low 0rder Interleaving)であ
る。
各バンクはアドレスの入力バッファABとデータの入出
力バッファDBを持っている。各メモリバンクではアド
レス人力バッファABO(またはABl)にアドレスが
ラッチされた後にメモリアクセスを開始する。アクセス
ディレィの後、出力データはさらにD N Wを通じて
出力バッファD○0(またはDBl)にラッチされる。
力バッファDBを持っている。各メモリバンクではアド
レス人力バッファABO(またはABl)にアドレスが
ラッチされた後にメモリアクセスを開始する。アクセス
ディレィの後、出力データはさらにD N Wを通じて
出力バッファD○0(またはDBl)にラッチされる。
この際、DNWの制御は2マシンサイクル前のアドレス
のAl−0の基づいて行なわれる。
のAl−0の基づいて行なわれる。
また、このメモリシステムはホールト機能とストップ様
能を持つ、各データ処理部からストップ信号が入力され
ると、対応するアドレス生成部AGOまたはAGIにス
トップ指示が出され、アドレス生成部はカウントアツプ
を停止し、ANWはそのAGからのデータを転送するパ
スを用意しなくなる。また、アドレス生成を停止させる
もう一つの方法はボールド信号を用いることである。
能を持つ、各データ処理部からストップ信号が入力され
ると、対応するアドレス生成部AGOまたはAGIにス
トップ指示が出され、アドレス生成部はカウントアツプ
を停止し、ANWはそのAGからのデータを転送するパ
スを用意しなくなる。また、アドレス生成を停止させる
もう一つの方法はボールド信号を用いることである。
ホール1〜信号が入力されると、AGのカウントアツプ
は一時停止され、T)Oはその値を保持する。
は一時停止され、T)Oはその値を保持する。
ホールト信号S除の際には、AGの下位2ビツトの情報
を基に、ANW、DNWの動作が再開される。なおデー
タ読みだしの場合、ネットワークDNWの動作はネット
ワークANWの動作と、状態の変化は同一で、メモリバ
ンクのアクセス時間だけ遅れたものになる。
を基に、ANW、DNWの動作が再開される。なおデー
タ読みだしの場合、ネットワークDNWの動作はネット
ワークANWの動作と、状態の変化は同一で、メモリバ
ンクのアクセス時間だけ遅れたものになる。
第3図は、AGO,AGOを用いた。データの連続読み
だし動作のタイミングチャートである。
だし動作のタイミングチャートである。
AGOからのアドレス出力A31−0が確定すると、そ
の下位2ビットAl−0に基づいてANWが制御される
。他のアドレス生成部との間で衝突が起こらないタイミ
ングでANWの動作(データバスの確保)とそれに続<
:AGOのカウントアツプを開始する。AGOからの出
力はANWを通じてABOにラッチされる。その後AG
Oはカウントアツプされ、続いてANWの状態が次のフ
ェーズに移る。以後、制御部からストップまたはホール
ト指示が入力されるまでこの処理を繰り返し、メモリバ
ッファレジスタDOOおよびDOIにデータが出力され
る。
の下位2ビットAl−0に基づいてANWが制御される
。他のアドレス生成部との間で衝突が起こらないタイミ
ングでANWの動作(データバスの確保)とそれに続<
:AGOのカウントアツプを開始する。AGOからの出
力はANWを通じてABOにラッチされる。その後AG
Oはカウントアツプされ、続いてANWの状態が次のフ
ェーズに移る。以後、制御部からストップまたはホール
ト指示が入力されるまでこの処理を繰り返し、メモリバ
ッファレジスタDOOおよびDOIにデータが出力され
る。
本発明によれば、高速かつ並列アクセス可能な共有メモ
リが実現できる。アドレスが完全にランダムなデータを
アクセスする場合であっても、インターリーブメモリを
使用して効果がある。さらに、連続(もしくは一定のパ
ターンを持ち、アドレス生成部で生成可能な)アドレス
をアクセスする場合には、各データ処理部はアドレス生
成が不要となりしかも1マシンサイクルに1データを得
ることができる。仮にメモリの構成を第1図のようにし
たとすると、二つの出力ポートからそれぞれ1マシンサ
イクルに1データを得ることができるため、その最大性
能はさらに倍になる。ネットワークANWとDNWをよ
り大きなものとして並列度をあげた場合、アドレス生成
部で生成できないアドレスを連続してアクセスする場合
には、個個のデータ処理部に対するメモリの応答時間は
長くなるが、連続(もしくは一定のパターンを持ち、ア
ドレス生成部で生成可能な)アドレスをアクセスする場
合は並列度に比例して性能が向上する。
リが実現できる。アドレスが完全にランダムなデータを
アクセスする場合であっても、インターリーブメモリを
使用して効果がある。さらに、連続(もしくは一定のパ
ターンを持ち、アドレス生成部で生成可能な)アドレス
をアクセスする場合には、各データ処理部はアドレス生
成が不要となりしかも1マシンサイクルに1データを得
ることができる。仮にメモリの構成を第1図のようにし
たとすると、二つの出力ポートからそれぞれ1マシンサ
イクルに1データを得ることができるため、その最大性
能はさらに倍になる。ネットワークANWとDNWをよ
り大きなものとして並列度をあげた場合、アドレス生成
部で生成できないアドレスを連続してアクセスする場合
には、個個のデータ処理部に対するメモリの応答時間は
長くなるが、連続(もしくは一定のパターンを持ち、ア
ドレス生成部で生成可能な)アドレスをアクセスする場
合は並列度に比例して性能が向上する。
第1図は本発明の一実施例のメモリシステムの構成図、
第2図は第1図のネットワークANWの動作状態図、第
3図は第1図のメモリシステムのAGO,ABO,DB
O,DOO(7)動作’y−示L/ t:。 タイミングチャートである。 AGO,AGI・・・アドレス生成回路、ANW・・・
アドレス専用ネットワーク、ABO〜AB3・・・メモ
リのアドレス入力バッファ、MBO−MB3・・・メモ
リバンク、DBO−DB3・・・メモリのデータ人出力
バッファ、DNW・・・データ専用ネットワーク、DO
O,DOI・・・メモリバッファレジスタ、C0NT・
・・メモリシステム制御回路、NW・・・メモリシステ
第1凹 NW NW 第2図 PheLse、 o P
hclse、 IFh clse、2
Phdse、3く く O0
第2図は第1図のネットワークANWの動作状態図、第
3図は第1図のメモリシステムのAGO,ABO,DB
O,DOO(7)動作’y−示L/ t:。 タイミングチャートである。 AGO,AGI・・・アドレス生成回路、ANW・・・
アドレス専用ネットワーク、ABO〜AB3・・・メモ
リのアドレス入力バッファ、MBO−MB3・・・メモ
リバンク、DBO−DB3・・・メモリのデータ人出力
バッファ、DNW・・・データ専用ネットワーク、DO
O,DOI・・・メモリバッファレジスタ、C0NT・
・・メモリシステム制御回路、NW・・・メモリシステ
第1凹 NW NW 第2図 PheLse、 o P
hclse、 IFh clse、2
Phdse、3く く O0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数のバンクに分割されたメモリにおいて、異なる
アドレスを並列にアクセスする手段を要し、複数のアド
レス生成回路と、該アドレス生成回路で生成されたアド
レスを該複数のメモリバンクと接続するスイッチングネ
ットワークと、それらを制御する回路を有することを特
徴とするオンチップメモリの並列アクセス機構。 2、特許請求の範囲第1項のオンチップメモリの並列ア
クセス機構において、スイッチングネットワークがクロ
スバースイッチネットワークであることを特徴とするオ
ンチップメモリの並列アクセス機構。 3、特許請求の範囲第1項のオンチップメモリの並列ア
クセス機構において、生成するアドレスの数とアドレス
を供給されるメモリバンクの数が一致せず、インタリー
ブ方式のメモリアクセスを行なうであることを特徴とす
るオンチップメモリの並列アクセス機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21156186A JPS6367658A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | オンチツプメモリの並列アクセス機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21156186A JPS6367658A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | オンチツプメモリの並列アクセス機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6367658A true JPS6367658A (ja) | 1988-03-26 |
Family
ID=16607833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21156186A Pending JPS6367658A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | オンチツプメモリの並列アクセス機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6367658A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02266447A (ja) * | 1989-04-06 | 1990-10-31 | Koufu Nippon Denki Kk | メモリアクセス制御装置 |
| JP2011003161A (ja) * | 2009-06-22 | 2011-01-06 | Olympus Imaging Corp | データ伝送制御装置およびデータ伝送制御方法 |
-
1986
- 1986-09-10 JP JP21156186A patent/JPS6367658A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02266447A (ja) * | 1989-04-06 | 1990-10-31 | Koufu Nippon Denki Kk | メモリアクセス制御装置 |
| JP2011003161A (ja) * | 2009-06-22 | 2011-01-06 | Olympus Imaging Corp | データ伝送制御装置およびデータ伝送制御方法 |
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