JPS6387714A - コイル装置 - Google Patents
コイル装置Info
- Publication number
- JPS6387714A JPS6387714A JP14968087A JP14968087A JPS6387714A JP S6387714 A JPS6387714 A JP S6387714A JP 14968087 A JP14968087 A JP 14968087A JP 14968087 A JP14968087 A JP 14968087A JP S6387714 A JPS6387714 A JP S6387714A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- coil device
- slits
- flat surface
- wiring board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/18—Printed circuits structurally associated with non-printed electric components
- H05K1/182—Printed circuits structurally associated with non-printed electric components associated with components mounted in printed circuit boards [PCB], e.g. insert-mounted components [IMC]
Landscapes
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、電気回路基板に装着されて使用されるコイル
装置に関する。
装置に関する。
(従来の技術)
従来のコイル装置として第6図に示すものを挙げること
ができる。これは円柱状のコアからなる捲体12の中央
部にコイル端末13aを有するコイル13が巻回されて
なるものである。
ができる。これは円柱状のコアからなる捲体12の中央
部にコイル端末13aを有するコイル13が巻回されて
なるものである。
(発明が解決しようとする問題点)
このようなコイル装置11にあっては、前記コイル13
のコイル端末13aを接続して規制す・る電極が何ら設
けられていなかったことに基づき種々の欠点があった。
のコイル端末13aを接続して規制す・る電極が何ら設
けられていなかったことに基づき種々の欠点があった。
例えば、このコイル装置 。
11を、矩形状の切欠部14aを辺部に有する配線基板
14に装着して組立てる場合にあっては、この切欠部1
4aの対向辺のそれぞれが挿入されるような一対の切溝
12a、12bを前記捲体12の両端面に予め設けてお
き、このコイル装置11を前記切欠部14aに挿入した
後、前記コイル端末13aを前記配線基板14に設けら
れている配@層14bに接続しなければならなかった。
14に装着して組立てる場合にあっては、この切欠部1
4aの対向辺のそれぞれが挿入されるような一対の切溝
12a、12bを前記捲体12の両端面に予め設けてお
き、このコイル装置11を前記切欠部14aに挿入した
後、前記コイル端末13aを前記配線基板14に設けら
れている配@層14bに接続しなければならなかった。
このようにコイル装置11の挿入と、コイル端末の接続
という2工程を要しかつ、前記接続処理は手作業による
半田付処理に頼らざるを得なかったという点で、接続処
理が煩雑となって作業効率が低下するという欠点があり
、しかも前記コイル13の線径が0.06〜0.1cm
と極めて細いため上記欠点を助長しかつ、コイル装置1
1の歩留りの低下をも引き起こしていた。
という2工程を要しかつ、前記接続処理は手作業による
半田付処理に頼らざるを得なかったという点で、接続処
理が煩雑となって作業効率が低下するという欠点があり
、しかも前記コイル13の線径が0.06〜0.1cm
と極めて細いため上記欠点を助長しかつ、コイル装置1
1の歩留りの低下をも引き起こしていた。
また、このようなコイル装置11は、コイル端末13a
が所定の位置に規制されていないので、配線層14bへ
の位置決め等の点において組立作業の自動化を図ること
ができなかった。
が所定の位置に規制されていないので、配線層14bへ
の位置決め等の点において組立作業の自動化を図ること
ができなかった。
また、前記構成の装置では、その切溝を利用して配線基
板の切欠部に押入配置することはできるが、捲体が円柱
であるため、配線基板上へ横置き状態で搭載しようとす
ると回転してしまい、引き出されたコイル端末と配線基
板上に形成された配線層との位置合せが困難になるとい
う問題点をも有していた。
板の切欠部に押入配置することはできるが、捲体が円柱
であるため、配線基板上へ横置き状態で搭載しようとす
ると回転してしまい、引き出されたコイル端末と配線基
板上に形成された配線層との位置合せが困難になるとい
う問題点をも有していた。
本発明は前記問題点を解決すべくなされたものであり、
製造工程における自動化に適し、電気回路配線基板に装
着する際の組立効率を高めると共に、自動化に容易に対
応できるものであって、かつ配線基板上への搭載も容易
なコイル装置を提供することを目的とするものである。
製造工程における自動化に適し、電気回路配線基板に装
着する際の組立効率を高めると共に、自動化に容易に対
応できるものであって、かつ配線基板上への搭載も容易
なコイル装置を提供することを目的とするものである。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
前記目的を達成するために本発明は、全体が略円柱体を
成し、両端に鍔部を有し、中央部にコイルが巻回された
捲体と、前記両端鍔部の周側面のそれぞれ対応する位置
に形成された平坦面と、前記各鍔部の端面に設けられた
ものでおってそれぞれの中心部を通ると共に前記平坦面
と直交する方向に向って形成された切溝とを有し、前記
各切溝がそれぞれの内面に導電ペースト又は金属箔から
なる導電層を施した切溝として、更に、前記コイルの端
末が予備半田を施された予備半田付きコイル端末として
各切溝に沿って引出れざてなる構成とした。
成し、両端に鍔部を有し、中央部にコイルが巻回された
捲体と、前記両端鍔部の周側面のそれぞれ対応する位置
に形成された平坦面と、前記各鍔部の端面に設けられた
ものでおってそれぞれの中心部を通ると共に前記平坦面
と直交する方向に向って形成された切溝とを有し、前記
各切溝がそれぞれの内面に導電ペースト又は金属箔から
なる導電層を施した切溝として、更に、前記コイルの端
末が予備半田を施された予備半田付きコイル端末として
各切溝に沿って引出れざてなる構成とした。
(作 用)
平行な切溝と、それに直交する面に設けられた平坦面と
を有し、かつ切溝内にコイル端末を導いているので配線
基板への装着が円滑かつ容易となり、位置決めも容易と
なるので組立作業の効率化が図れ、自動化に適応させる
ことができ、その上配線基板上へ搭載する場合にも平坦
面を利用することにより位置決めが容易になる。
を有し、かつ切溝内にコイル端末を導いているので配線
基板への装着が円滑かつ容易となり、位置決めも容易と
なるので組立作業の効率化が図れ、自動化に適応させる
ことができ、その上配線基板上へ搭載する場合にも平坦
面を利用することにより位置決めが容易になる。
(実施例)
る。
このコイル装置が装着される配線基板の一部を示した斜
視図である。
視図である。
3は本発明の一実施例たるコイル装置でおる。
前記コイル装置3は、その捲体3aの形状が両端にS;
部を有し、この鍔部周側面の一部に平坦面3bを有する
略円柱体を成し、その中央部にコイル4が巻回されてい
る。又、このコイル装置3の捲体3aの鍔部両端面には
、それぞれの中心部を通ると共に前記平坦面3bに直交
する方向に向って切溝3c、3cが形成されている。又
、各切溝3c、3cには、その内面において例えば導電
ペーストの焼付は或いは金属箔の被着等によって形成さ
れる薄膜状の導電層5が設けられており、このような各
切溝3c、3c内にはコイル4から引き出されるコイル
端末4a、4aが、捲体3aの平坦面3b側から前記導
電層5上を這うようにして載置されている。この場合、
コイル端末4a。
部を有し、この鍔部周側面の一部に平坦面3bを有する
略円柱体を成し、その中央部にコイル4が巻回されてい
る。又、このコイル装置3の捲体3aの鍔部両端面には
、それぞれの中心部を通ると共に前記平坦面3bに直交
する方向に向って切溝3c、3cが形成されている。又
、各切溝3c、3cには、その内面において例えば導電
ペーストの焼付は或いは金属箔の被着等によって形成さ
れる薄膜状の導電層5が設けられており、このような各
切溝3c、3c内にはコイル4から引き出されるコイル
端末4a、4aが、捲体3aの平坦面3b側から前記導
電層5上を這うようにして載置されている。この場合、
コイル端末4a。
4aには予備半田が付される。この予儀半田時の加熱に
よりコイル端末に施されていた絶縁被膜が剥離されて、
導電部が露出する。又、これと同様に必要に応じて前記
捲体3aの平坦面3bにおけるコイル端末4a、4aの
引き出し部には耐熱性接着剤6,6が適宜手段により塗
布される。
よりコイル端末に施されていた絶縁被膜が剥離されて、
導電部が露出する。又、これと同様に必要に応じて前記
捲体3aの平坦面3bにおけるコイル端末4a、4aの
引き出し部には耐熱性接着剤6,6が適宜手段により塗
布される。
次に前記構成のコイル装置3を配線基板1に装着する場
合の一例を説明する。
合の一例を説明する。
配線基板1は第1図に示すように、辺部に前記コイル装
置3の各切溝3G、3Cを挿入し得る間隔を有する一対
の対向辺2a、2aを備えた凹部2が形成されており、
かつこれらの対向辺のそれぞれには、その端部に迄亘っ
て電極111a、laが印刷又は蒸着等により延在形成
されている。尚、前記コイル装置3に形成された各切溝
3c、3cの溝幅は略基板1の板厚(Ti極眉1aの膜
厚は基板1の板厚に対して無視できる程度である)と同
等若しくはそれよりも僅かに広くなるように設定され、
これにより基板1に対するコイル装置3の固定配置を確
実に行うようになっている。
置3の各切溝3G、3Cを挿入し得る間隔を有する一対
の対向辺2a、2aを備えた凹部2が形成されており、
かつこれらの対向辺のそれぞれには、その端部に迄亘っ
て電極111a、laが印刷又は蒸着等により延在形成
されている。尚、前記コイル装置3に形成された各切溝
3c、3cの溝幅は略基板1の板厚(Ti極眉1aの膜
厚は基板1の板厚に対して無視できる程度である)と同
等若しくはそれよりも僅かに広くなるように設定され、
これにより基板1に対するコイル装置3の固定配置を確
実に行うようになっている。
そして、コイル装置3を前記基板1の凹部2内に前記コ
イル装置3の平坦面が基板凹部の係止面2Cに当接する
ようにして挿入配置する。このとき、コイル装置3の切
溝3G、3Cの相対間隔及び溝幅は前述の如く、基板1
の凹部2に適合し得るように設計されているので、前記
挿入は円滑に行われることになり、かつ平坦面3bと凹
部の係止面2Cとは耐熱性接着剤6を介して接着される
ことになるので両者の固定は確実に行われ、次の工程の
ために装置を移動させた場合でも基板1からコイル装置
3が脱落してしまうような虞れは全くない。又、捲体3
aには平坦面3bが形成されているので挿入の際の位置
決めが極めて容易になる。尚、前記挿入固定の際には基
板1の凹部2の対向辺2aとコイル装置3の切溝3C上
に形成された導電層5との間にコイル端末4aが挾持さ
れることになる。
イル装置3の平坦面が基板凹部の係止面2Cに当接する
ようにして挿入配置する。このとき、コイル装置3の切
溝3G、3Cの相対間隔及び溝幅は前述の如く、基板1
の凹部2に適合し得るように設計されているので、前記
挿入は円滑に行われることになり、かつ平坦面3bと凹
部の係止面2Cとは耐熱性接着剤6を介して接着される
ことになるので両者の固定は確実に行われ、次の工程の
ために装置を移動させた場合でも基板1からコイル装置
3が脱落してしまうような虞れは全くない。又、捲体3
aには平坦面3bが形成されているので挿入の際の位置
決めが極めて容易になる。尚、前記挿入固定の際には基
板1の凹部2の対向辺2aとコイル装置3の切溝3C上
に形成された導電層5との間にコイル端末4aが挾持さ
れることになる。
そして、このような状態で半田浴槽中に前記装置を浸漬
するような半田処理を行う場合でも、コイル装置3が固
定されているので、位置移動を起すことはなく、また、
予備半田の際にコイルに施された絶縁被膜が剥離されて
導電部が露出した状態となっているので、前記コイル端
末と導電層5及び基板の電極層1aとの電気的接続は確
実に行われることになる。
するような半田処理を行う場合でも、コイル装置3が固
定されているので、位置移動を起すことはなく、また、
予備半田の際にコイルに施された絶縁被膜が剥離されて
導電部が露出した状態となっているので、前記コイル端
末と導電層5及び基板の電極層1aとの電気的接続は確
実に行われることになる。
次に第2図を参照して他の使用例を説明する。
これは前記コイル装置3を配線基板1上に搭載した場合
の例を示すものでおり、配線基板1上に形成された配線
層1a、lb上に前記コイル装置3の鍔部平坦面が当接
するように横置ぎ載置する。
の例を示すものでおり、配線基板1上に形成された配線
層1a、lb上に前記コイル装置3の鍔部平坦面が当接
するように横置ぎ載置する。
の載置の際は平坦面に塗布された前記耐熱性接着剤6に
より両者の固定が行われることになり、装置を半田浴槽
に浸漬するような半田付作業による半田付も極めて容易
に行える。同図中7は半田を示す。
より両者の固定が行われることになり、装置を半田浴槽
に浸漬するような半田付作業による半田付も極めて容易
に行える。同図中7は半田を示す。
このように横置き搭載を行う場合にも、平坦面3bがあ
り、この平坦面から切溝3Gに沿ってコイル端末が引き
出されているため、配線Ill a。
り、この平坦面から切溝3Gに沿ってコイル端末が引き
出されているため、配線Ill a。
1bとコイル端末との位置合せが極めて容易となり、コ
イル装置の位置決め固定を簡単に行うことができる。
イル装置の位置決め固定を簡単に行うことができる。
本発明は前記実施例に限定されず、種々の変形が可能で
ある。例えば、コイル装置3の構造については、第3図
及び第4図に示すように、捲体3aの両端に形成された
切溝3Cを平坦面3bの側を幅広として形成し、その内
面に導電層5を設けることによって挿入作業の容易化を
図るようにしてもよい。又、第5図に示すように切溝3
Cに形成される導電層5を平坦面3bと直交する側とは
反対側に一部のみ残るようにして導電層形成作業の簡略
化及び材料の節減を図るようにするとか、或いはコイル
端末4aの引き出し面に円弧部Rを設けて平坦面側を他
の面よりも深くなるようにして基板1の凹部に挿入され
る際のコイル端末4aの断線をより確実に防止する等の
方法が考えられる。
ある。例えば、コイル装置3の構造については、第3図
及び第4図に示すように、捲体3aの両端に形成された
切溝3Cを平坦面3bの側を幅広として形成し、その内
面に導電層5を設けることによって挿入作業の容易化を
図るようにしてもよい。又、第5図に示すように切溝3
Cに形成される導電層5を平坦面3bと直交する側とは
反対側に一部のみ残るようにして導電層形成作業の簡略
化及び材料の節減を図るようにするとか、或いはコイル
端末4aの引き出し面に円弧部Rを設けて平坦面側を他
の面よりも深くなるようにして基板1の凹部に挿入され
る際のコイル端末4aの断線をより確実に防止する等の
方法が考えられる。
[発明の効果]
平行な切溝と、それに直交する面に設けられた平坦面と
を有し、かつ切溝内にコイル端末を導いているので配線
基板への装着が円滑かつ容易となり、位置決めも容易と
なるので組立作業の効率化が図れ、自動化に適応させる
ことができ、その上配線基板上へ搭載する場合にも平坦
面を利用することにより位置決めが容易になる等の優れ
た効果を秦するコイル装置を提供することができる。
を有し、かつ切溝内にコイル端末を導いているので配線
基板への装着が円滑かつ容易となり、位置決めも容易と
なるので組立作業の効率化が図れ、自動化に適応させる
ことができ、その上配線基板上へ搭載する場合にも平坦
面を利用することにより位置決めが容易になる等の優れ
た効果を秦するコイル装置を提供することができる。
第1図は本発明コイル装置の構成の1例と、それを装着
する配線基板の関係とを示す斜視図、第2図は他の使用
例を示す斜視図、第3図乃至第5図は本発明の他の実施
例を示すそれぞれ斜視図、第6図は従来例を示す斜視図
である。 3・・・コイル装置、3a・・・捲体、3b・・・平坦
面、3C・・・切溝、4・・・コイル、5・・・導電層
。 4b
する配線基板の関係とを示す斜視図、第2図は他の使用
例を示す斜視図、第3図乃至第5図は本発明の他の実施
例を示すそれぞれ斜視図、第6図は従来例を示す斜視図
である。 3・・・コイル装置、3a・・・捲体、3b・・・平坦
面、3C・・・切溝、4・・・コイル、5・・・導電層
。 4b
Claims (3)
- (1)全体が略円柱体を成し、両端に鍔部を有し、中央
部にコイルが巻回された捲体と、前記両端鍔部の周側面
のそれぞれ対応する位置に形成された平坦面と、前記各
鍔部の端面に設けられたものであつてそれぞれの中心部
を通ると共に前記平坦面と直交する方向に向つて形成さ
れた切溝とを有し、前記各切溝がそれぞれの内面に導電
ペースト又は金属箔からなる導電層を施した切溝として
、更に、前記コイルの端末が予備半田を施された予備半
田付きコイル端末として各切溝に沿つて引出されてなる
コイル装置。 - (2)前記切溝が、平坦面が設けられている側を幅広と
して形成されている特許請求の範囲第1項記載のコイル
装置。 - (3)前記切溝は、平坦面が設けられている側に深くな
るように形成されている特許請求の範囲第1項記載のコ
イル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14968087A JPS6387714A (ja) | 1987-06-16 | 1987-06-16 | コイル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14968087A JPS6387714A (ja) | 1987-06-16 | 1987-06-16 | コイル装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8017180A Division JPS577112A (en) | 1980-06-16 | 1980-06-16 | Composite circuit part and method of producing same |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6387714A true JPS6387714A (ja) | 1988-04-19 |
| JPH0362288B2 JPH0362288B2 (ja) | 1991-09-25 |
Family
ID=15480476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14968087A Granted JPS6387714A (ja) | 1987-06-16 | 1987-06-16 | コイル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6387714A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS577112A (en) * | 1980-06-16 | 1982-01-14 | Tdk Electronics Co Ltd | Composite circuit part and method of producing same |
-
1987
- 1987-06-16 JP JP14968087A patent/JPS6387714A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS577112A (en) * | 1980-06-16 | 1982-01-14 | Tdk Electronics Co Ltd | Composite circuit part and method of producing same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0362288B2 (ja) | 1991-09-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0415998B2 (ja) | ||
| US4507637A (en) | Coil for electric motor | |
| JPH0362288B2 (ja) | ||
| JPH0533506U (ja) | インダクタンスコア | |
| JPH0123934B2 (ja) | ||
| JPS6218009Y2 (ja) | ||
| JPS6133614Y2 (ja) | ||
| JPS6025865Y2 (ja) | 誘導素子を含む電気回路部品 | |
| JPS5938066Y2 (ja) | 誘導素子を含む電気回路部品 | |
| JP2984226B2 (ja) | コイル部品 | |
| JPS6218010Y2 (ja) | ||
| JPS6023943Y2 (ja) | インダクタンス素子 | |
| JPH0135449Y2 (ja) | ||
| JPH0452968Y2 (ja) | ||
| JPS6344971Y2 (ja) | ||
| JP3275512B2 (ja) | プリント基板及び端子 | |
| JPH0670221U (ja) | コイル | |
| JPS61158663A (ja) | バツテリ−の取付方法 | |
| JPS645449B2 (ja) | ||
| JPS5940738Y2 (ja) | コイル | |
| JPH089577A (ja) | モータ用電線端末処理装置 | |
| JP2530273Y2 (ja) | リードフレーム | |
| JPS643332B2 (ja) | ||
| JP2819331B2 (ja) | コイル装置の製造方法 | |
| JPH05205962A (ja) | ソレノイドコイルの端末処理方法 |