JPS641368B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS641368B2 JPS641368B2 JP7923780A JP7923780A JPS641368B2 JP S641368 B2 JPS641368 B2 JP S641368B2 JP 7923780 A JP7923780 A JP 7923780A JP 7923780 A JP7923780 A JP 7923780A JP S641368 B2 JPS641368 B2 JP S641368B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crane
- rail
- shaped connecting
- rails
- rows
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、立体倉庫設備の改良に関するもので
あり、棚列の格納区画に対し物品を入出庫するた
めのクレン台数を減じまた入出庫用のホームポジ
シヨン設備の集約化を図り、もつて設備の効率的
な利用を可能ならしめるとともに設備費を大幅に
低減することを目的とするものである。
あり、棚列の格納区画に対し物品を入出庫するた
めのクレン台数を減じまた入出庫用のホームポジ
シヨン設備の集約化を図り、もつて設備の効率的
な利用を可能ならしめるとともに設備費を大幅に
低減することを目的とするものである。
従来の立体倉庫設備を多数の格納区画2を有す
る8列の棚列1を立設構築した第1図に示す例に
ついて説明するに、第1列目と第8列目の棚列1
は背面を倉庫壁につけて構築され、第2列目と第
3列目、第4列目と第5列目および第6列目と第
7列目はそれぞれ互いに背面を合わせて構築され
る。第1列目と第2列目の間、第3列目と第4列
目の間、第5列目と第6列目の間および第7列目
と第8列目の間はそれぞれ物品を入出庫するため
のスタツカークレン5の通路であるクレンアイル
3をなしている。クレンアイル3の地階ならびに
天井側には倉庫の入出庫側(図示右側)から奥側
(図示左側)までクレンレール4が敷設されてい
る。倉庫地階の入出庫側において、各クレンアイ
ル3に対し一基宛格納物品をスタツカークレン5
との間で受渡しするためのローラコンベア等を含
むホームポジシヨン設備8が配設されている。ス
タツカークレン5は第2図に示すようにその昇降
台6上の伸縮フオーク7の上に格納すべき物品W
を搭載し、該物品Wを格納区画2或はホームポジ
シヨン設備8との間で受渡しするようになつてい
る。
る8列の棚列1を立設構築した第1図に示す例に
ついて説明するに、第1列目と第8列目の棚列1
は背面を倉庫壁につけて構築され、第2列目と第
3列目、第4列目と第5列目および第6列目と第
7列目はそれぞれ互いに背面を合わせて構築され
る。第1列目と第2列目の間、第3列目と第4列
目の間、第5列目と第6列目の間および第7列目
と第8列目の間はそれぞれ物品を入出庫するため
のスタツカークレン5の通路であるクレンアイル
3をなしている。クレンアイル3の地階ならびに
天井側には倉庫の入出庫側(図示右側)から奥側
(図示左側)までクレンレール4が敷設されてい
る。倉庫地階の入出庫側において、各クレンアイ
ル3に対し一基宛格納物品をスタツカークレン5
との間で受渡しするためのローラコンベア等を含
むホームポジシヨン設備8が配設されている。ス
タツカークレン5は第2図に示すようにその昇降
台6上の伸縮フオーク7の上に格納すべき物品W
を搭載し、該物品Wを格納区画2或はホームポジ
シヨン設備8との間で受渡しするようになつてい
る。
上記のように従来の立体倉庫設備においては、
一つのクレンアイルに一台のスタツカークレンが
設置され、このクレンレールの入出庫側にクレン
台数に応じたホームポジシヨン設備が設けられて
いる。かかる立体倉庫設備で、格納物品数が多い
割に入出庫頻度が少ない場合には、各クレンアイ
ル毎に一台のスタツカークレンおよびホームポジ
シヨン設備を設置することは設備費の増加を招き
得策ではない。このため第3図a,b,cに示す
ようにスタツカークレンをクレンレール間で移動
し、二本或はそれ以上のレール上を一台のクレン
で処理することが行なわれている。すなわち第3
図aに示すものは、隣れるクレンレールの倉庫の
奥側端部にターンテーブル15および横行レール
16を設け、スタツカークレン5を一方のクレン
レールから隣りのクレンレールへ移動させるよう
にしたものであり、第3図bに示すものは、隣れ
るクレンレールを倉庫の奥側で彎曲レールで連結
したものであり、第3図cに示すものは、各クレ
ンレールに接続可能なレールを有するトラバーサ
ーを倉庫の奥側に配設したものである。しかしな
がら、第3図a,b,cに示すものはいずれも倉
庫奥側においてスタツカークレン移動のための工
夫がなされており、このようにしてもホームポジ
シヨン設備については各クレンアイル毎に設けな
ければならず第1図に示す場合と変りがない。特
に第3図a,bに示すものではターンテーブルや
トラバーサーなど余分の設備を設けなければなら
ない欠点がある。
一つのクレンアイルに一台のスタツカークレンが
設置され、このクレンレールの入出庫側にクレン
台数に応じたホームポジシヨン設備が設けられて
いる。かかる立体倉庫設備で、格納物品数が多い
割に入出庫頻度が少ない場合には、各クレンアイ
ル毎に一台のスタツカークレンおよびホームポジ
シヨン設備を設置することは設備費の増加を招き
得策ではない。このため第3図a,b,cに示す
ようにスタツカークレンをクレンレール間で移動
し、二本或はそれ以上のレール上を一台のクレン
で処理することが行なわれている。すなわち第3
図aに示すものは、隣れるクレンレールの倉庫の
奥側端部にターンテーブル15および横行レール
16を設け、スタツカークレン5を一方のクレン
レールから隣りのクレンレールへ移動させるよう
にしたものであり、第3図bに示すものは、隣れ
るクレンレールを倉庫の奥側で彎曲レールで連結
したものであり、第3図cに示すものは、各クレ
ンレールに接続可能なレールを有するトラバーサ
ーを倉庫の奥側に配設したものである。しかしな
がら、第3図a,b,cに示すものはいずれも倉
庫奥側においてスタツカークレン移動のための工
夫がなされており、このようにしてもホームポジ
シヨン設備については各クレンアイル毎に設けな
ければならず第1図に示す場合と変りがない。特
に第3図a,bに示すものではターンテーブルや
トラバーサーなど余分の設備を設けなければなら
ない欠点がある。
本発明は、従来の立体倉庫設備における上記の
如き設備状況に鑑みてなされたものであつて、そ
の特徴とするところは、多数の格納区画を有する
棚列を互いに向合わせに多数立設構築し、向合う
棚列間をクレンアイルとなした立体倉庫設備であ
つて、相隣れるクレンアイルにおける各クレンレ
ールを格納物品の入出庫側において湾曲レールに
より連結してU字形連結レールとなし、かかるU
字形連結レールを少なくとも二つ設けて、各U字
形連結レールごとに一台のスタツカークレンを配
設するとともに、両U字形連結レールの間でしか
も湾曲レールとクレンレールとの連結部に接近
し、かつ二台のスタツカークレンが互いにほぼ平
行を保つ状態にある位置に両U字形連結レールに
対して共用の集約型ホームポジシヨン設備を配設
したことにある。
如き設備状況に鑑みてなされたものであつて、そ
の特徴とするところは、多数の格納区画を有する
棚列を互いに向合わせに多数立設構築し、向合う
棚列間をクレンアイルとなした立体倉庫設備であ
つて、相隣れるクレンアイルにおける各クレンレ
ールを格納物品の入出庫側において湾曲レールに
より連結してU字形連結レールとなし、かかるU
字形連結レールを少なくとも二つ設けて、各U字
形連結レールごとに一台のスタツカークレンを配
設するとともに、両U字形連結レールの間でしか
も湾曲レールとクレンレールとの連結部に接近
し、かつ二台のスタツカークレンが互いにほぼ平
行を保つ状態にある位置に両U字形連結レールに
対して共用の集約型ホームポジシヨン設備を配設
したことにある。
以下、第4図乃至第6図に示す本発明の実施例
について詳細に説明する。
について詳細に説明する。
第4図の実施例においては、棚列1の数は第1
図と同様に8列の場合を示しているが本発明は更
に多数の棚列を有する立体倉庫設備にも等しく適
用することができる。第4図において相隣れる第
1と第2のクレンアイル3-1,3-2におけるクレ
ンレール4-1,4-2は彎曲レール9-1によつて倉
庫の入出庫側において相互に連結され、また第3
と第4のクレンアイル3-3,3-4におけるクレン
レール4-3,4-4は彎曲レール9-2によつて同じ
く入出庫側において相互に連結されそれぞれ独立
した二つのU字形連結レールを形成している。U
字形連結レールの各々に対して各一台のスタツカ
ークレン5が配設され、また格納物品の入出庫側
における両U字形連結レールの間でしかも湾曲レ
ールとクレンレールとの連結部に接近し、かつ二
台のスタツカークレンが互いにほぼ平行を保つ状
態にある位置に両U字形連結レールに対して共用
の集約型ホームポジシヨン設備10が設置され
る。なお入出庫側において2階、3階等の床があ
る場合各階において地階におけると同様の集約型
ホームポジシヨン設備10を設けることできるも
のである。上記集約型ホームポジシヨン設備10
は第5図および第6図に示すように、クレンレー
ル4に対して平行に並置された入庫用ローラコン
ベア11と出庫用ローラコンベア12を備え、さ
らにクレンレール4に対して直角に配置されかつ
前記両ローラコンベア11,12に対して昇降自
在な入庫台兼用昇降式コンベア13と出庫台兼用
昇降式コンベア14を備えたものにすることがで
きる。このようなローラコンベア11,12と昇
降式コンベア13,14の組合わせにより図示矢
印の如く荷物の入出庫作業を遂行することができ
る。第4図の実施例においては集約型ホームポジ
シヨン設備10が一基設置されるだけで全8列の
棚列に対する入出庫作業を二台のスタツカークレ
ンにより効率よく遂行することができる。
図と同様に8列の場合を示しているが本発明は更
に多数の棚列を有する立体倉庫設備にも等しく適
用することができる。第4図において相隣れる第
1と第2のクレンアイル3-1,3-2におけるクレ
ンレール4-1,4-2は彎曲レール9-1によつて倉
庫の入出庫側において相互に連結され、また第3
と第4のクレンアイル3-3,3-4におけるクレン
レール4-3,4-4は彎曲レール9-2によつて同じ
く入出庫側において相互に連結されそれぞれ独立
した二つのU字形連結レールを形成している。U
字形連結レールの各々に対して各一台のスタツカ
ークレン5が配設され、また格納物品の入出庫側
における両U字形連結レールの間でしかも湾曲レ
ールとクレンレールとの連結部に接近し、かつ二
台のスタツカークレンが互いにほぼ平行を保つ状
態にある位置に両U字形連結レールに対して共用
の集約型ホームポジシヨン設備10が設置され
る。なお入出庫側において2階、3階等の床があ
る場合各階において地階におけると同様の集約型
ホームポジシヨン設備10を設けることできるも
のである。上記集約型ホームポジシヨン設備10
は第5図および第6図に示すように、クレンレー
ル4に対して平行に並置された入庫用ローラコン
ベア11と出庫用ローラコンベア12を備え、さ
らにクレンレール4に対して直角に配置されかつ
前記両ローラコンベア11,12に対して昇降自
在な入庫台兼用昇降式コンベア13と出庫台兼用
昇降式コンベア14を備えたものにすることがで
きる。このようなローラコンベア11,12と昇
降式コンベア13,14の組合わせにより図示矢
印の如く荷物の入出庫作業を遂行することができ
る。第4図の実施例においては集約型ホームポジ
シヨン設備10が一基設置されるだけで全8列の
棚列に対する入出庫作業を二台のスタツカークレ
ンにより効率よく遂行することができる。
以上の説明によつて明らかなように、本発明
は、相隣れるクレンアイルにおける二本のクレン
レールを格納物品の入出庫側において彎曲レール
により連結してU字形連結レールとなし、該U字
形連結レール一本につき一台のスタツカークレン
を配設するとともに、格納物品の入出庫側におけ
る両U字形連結レールの間でしかも湾曲レールと
クレンレールとの連結部に接近し、かつ二台のス
タツカークレンが互いにほぼ平行を保つ状態にあ
る位置に両U字形連結レールに対して共用の集約
型ホームポジシヨン設備を配設したものであるか
ら、入出庫処理能力を充分維持しながらクレン台
数およびホームポジシヨン設備基数を節減できま
た入出庫コンベア等装置レイアウトの簡略化が図
られ立体倉庫としての効率的利用が可能となるば
かりでなく、各U字形連結レールごとにその湾曲
部に各別にホームポジシヨン設備を設ける場合に
比べて立体倉庫設備の占有面積が低減されること
になり、敷地スペースの有効利用が図られるな
ど、従来のこの種立体倉庫設備に比しその有利性
はきわめて大きい。
は、相隣れるクレンアイルにおける二本のクレン
レールを格納物品の入出庫側において彎曲レール
により連結してU字形連結レールとなし、該U字
形連結レール一本につき一台のスタツカークレン
を配設するとともに、格納物品の入出庫側におけ
る両U字形連結レールの間でしかも湾曲レールと
クレンレールとの連結部に接近し、かつ二台のス
タツカークレンが互いにほぼ平行を保つ状態にあ
る位置に両U字形連結レールに対して共用の集約
型ホームポジシヨン設備を配設したものであるか
ら、入出庫処理能力を充分維持しながらクレン台
数およびホームポジシヨン設備基数を節減できま
た入出庫コンベア等装置レイアウトの簡略化が図
られ立体倉庫としての効率的利用が可能となるば
かりでなく、各U字形連結レールごとにその湾曲
部に各別にホームポジシヨン設備を設ける場合に
比べて立体倉庫設備の占有面積が低減されること
になり、敷地スペースの有効利用が図られるな
ど、従来のこの種立体倉庫設備に比しその有利性
はきわめて大きい。
第1図は従来の立体倉庫設備の一例を示す概略
平面図、第2図は一つの棚列とスタツカークレン
の関係を示す斜視図、第3図a,b,cは二本又
はそれ以上のレールに一台のクレンを共用する方
式の説明図、第4図は本発明による立体倉庫設備
の実施例の平面図、第5図および第6図はそれぞ
れ集約型ホームポジシヨン設備の一例を示す平面
図および斜視図である。 1……棚列、2……格納区画、3……クレンア
イル、4……クレンレール、5……スタツカーク
レン、6……昇降台、7……伸縮フオーク、9…
…彎曲レール、10……集約型ホームポジシヨン
設備、11……入庫用ローラコンベア、12……
出庫用ローラコンベア、13……入庫台兼用昇降
式コンベア、14……出庫台兼用昇降式コンベ
ア、15……ターンテーブル、16……接続レー
ル、17……トラバーサー。
平面図、第2図は一つの棚列とスタツカークレン
の関係を示す斜視図、第3図a,b,cは二本又
はそれ以上のレールに一台のクレンを共用する方
式の説明図、第4図は本発明による立体倉庫設備
の実施例の平面図、第5図および第6図はそれぞ
れ集約型ホームポジシヨン設備の一例を示す平面
図および斜視図である。 1……棚列、2……格納区画、3……クレンア
イル、4……クレンレール、5……スタツカーク
レン、6……昇降台、7……伸縮フオーク、9…
…彎曲レール、10……集約型ホームポジシヨン
設備、11……入庫用ローラコンベア、12……
出庫用ローラコンベア、13……入庫台兼用昇降
式コンベア、14……出庫台兼用昇降式コンベ
ア、15……ターンテーブル、16……接続レー
ル、17……トラバーサー。
Claims (1)
- 1 多数の格納区画を有する棚列を互いに向合わ
せに多数立設構築し、向合う棚列間をクレンアイ
ルとなした立体倉庫設備であつて、相隣れるクレ
ンアイルにおける各クレンレールを格納物品の入
出庫側において湾曲レールにより連結してU字形
連結レールとなし、かかるU字形連結レールを少
なくとも二つ設けて、各U字形連結レールごとに
一台のスタツカークレンを配設するとともに、両
U字形連結レールの間でしかも湾曲レールとクレ
ンレールとの連結部に接近し、かつ二台のスタツ
カークレンが互いにほぼ平行を保つ状態にある位
置に両U字形連結レールに対して共用の集約型ホ
ームポジシヨン設備を配設したことを特徴とする
立体倉庫設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7923780A JPS574804A (en) | 1980-06-12 | 1980-06-12 | Three-dimensional warehouse facility |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7923780A JPS574804A (en) | 1980-06-12 | 1980-06-12 | Three-dimensional warehouse facility |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS574804A JPS574804A (en) | 1982-01-11 |
| JPS641368B2 true JPS641368B2 (ja) | 1989-01-11 |
Family
ID=13684248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7923780A Granted JPS574804A (en) | 1980-06-12 | 1980-06-12 | Three-dimensional warehouse facility |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS574804A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6145294U (ja) * | 1984-08-30 | 1986-03-26 | 防衛庁技術研究本部長 | ギヤザリング装置 |
| JPS61181003U (ja) * | 1985-05-01 | 1986-11-12 | ||
| CA2004852C (en) * | 1988-12-13 | 1994-05-10 | Alfred Reimer | Parking garage |
| JP2824178B2 (ja) * | 1992-11-19 | 1998-11-11 | 株式会社東海理化電機製作所 | 車両用リモートコントロール装置のアンテナ配置方法 |
-
1980
- 1980-06-12 JP JP7923780A patent/JPS574804A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS574804A (en) | 1982-01-11 |
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