JPS6442973U - - Google Patents
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- JPS6442973U JPS6442973U JP13799087U JP13799087U JPS6442973U JP S6442973 U JPS6442973 U JP S6442973U JP 13799087 U JP13799087 U JP 13799087U JP 13799087 U JP13799087 U JP 13799087U JP S6442973 U JPS6442973 U JP S6442973U
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 26
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Steering-Linkage Mechanisms And Four-Wheel Steering (AREA)
Description
第1図〜22図は本考案の一実施例としての車
両用前後輪操舵装置を示すもので、第1図はその
後輪転舵比調整機構および流体圧アクチユエータ
系統の構成を示す概略斜視図、第2図はその流体
圧アクチユエータ系統の構成を示す模式的な構成
図、第3図はその流体圧アクチユエータ系統のみ
により調整される後輪転舵比特性を示すグラフ、
第4図はその流体圧アクチユエータの駆動用ラツ
クの変位特性を示すグラフ、第5図はその円筒型
カム機構を示す斜視図、第6図aはその円筒型カ
ム機構の縦断面図、第6図bはその円筒型カム機
構の横断面図、第7図はその円筒型カム機構によ
る動力伝達状態を説明するためのグラフ、第8,
9図はいずれも本操舵装置の後輪操舵特性を示す
グラフ、第10図aはそのロータリバルブの鉛直
縦断面図、第10図bはそのロータリバルブの要
部水平縦断面図、第11図aは第10図aの
a―a矢視断面図、第11図bは第10図a
のb―b矢視断面図、第11図cは第1
0図aのc―c矢視断面図、第11図d
は第10図aのd―d矢視断面図、第1
2図a,bはそのロータリバルブの作動状態を第
11図aと対応させて示す横断面図、第12図c
はそのロータリバルブの作動状態を第11図bと
対応させて示す横断面図、第12図dはそのロー
タリバルブの作動状態を第11図cと対応させて
示す横断面図、第13図はそのリヤパワーシリン
ダの縦断面図、第14図はそのリヤパワーシリン
ダの非線形バネ機構のアセンブリ特性を示すグラ
フ、第15図はそのリヤパワーシリンダの出力特
性を示すグラフ、第16図はそのリヤサスペンシ
ヨン部分を中心として示す模式的な斜視図、第1
7図aはその平行リンク機構を示す第16図の
a―a矢視断面図、第17図bは第17図
aのb―b矢視断面図、第18図a〜c
はその平行リンク機構の動作を他の機構と比較し
て示す模式的な作動図、第19図aはその後輪転
舵比調整機構にそなえられる同相逆相変換機構の
一部を破断して示す平面図、第19図bはその同
相逆相変換機構の一部を破断して示す側面図、第
19図cはその同相逆層変換機構の一部を破断し
て示す後方正面図、第20図a〜cはいずれもそ
の同相逆相変換機構の動作を説明するための斜視
図、第21図はその全体構成を示す模式的な斜視
図、第22図はそのベベルギヤアセンブリを示す
縦断面図である。 1…ステアリングホイール、1a…フロントパ
ワーステアリングギヤボツクス、1b…ステアリ
ングシヤフト、1c…タイロツド、2a…前輪、
2b…後輪、2b′…ハブキヤリヤ、3…ベベル
ギヤアセンブリ、4…コントロールシヤフト、5
…カム機構、5A…リミツト出力機構、6…同相
逆相変換機構、6A…スライド方向変換部、6B
…後輪操舵力伝達部、6C…カム溝方向調整部、
7…流体圧アクチユエータとしての油圧アクチユ
エータ、8…ロータリバルブ、9…リヤパワーシ
リンダ、9A…非線形ばね構造、9a,9b…リ
ヤパワーシリンダのロツド、10…リヤサスペン
シヨン、10a…トレーリングアーム、10b…
ラテラルロツド、11a…平行リンクアツパ、1
1b…平行リンクロア、11c…アダプタ、11
d…第1回転軸、11e…第2回転軸、11f…
トレーリングアーム用支持ピン、11g…パイプ
、11h…ナツト、11i…ブツシユ、12…シ
ヤシメンバ、21…前輪操舵用のシヤフト、21
a…ラツク、30…ケーシング、31…第1のシ
ヤフト(ピニオン軸)、32…第1のベベルギヤ
、33…第2のシヤフト、34…第2のベベルギ
ヤ、35…ユニバーサルジヨイント、35a…ダ
ストカバー、36a,36b,36c,36d…
ベアリング、37…樹脂ピン、38a…シーラ、
50…ケーシング、50a…スライド室、51…
円筒カム、52…スライダ、52a…スライダ基
部、52b…筒状摺動部材、53…溝(カム溝)
、53a…螺旋状溝(螺旋状のカム溝)、53b
,53c…円弧状溝(円弧状溝のカム溝)、54
…スライドロツド、55…スプリングピン、56
…ベアリング、57…ベアリング、58…ナツト
、59…ベアリング、60…ケーシング、60a
…軸受、61…円盤型カム、61a…カム溝、6
2…スライドピン、62a…摺動リング、62b
…ピン取付部材、63…ガイド部材、63a…ガ
イド用長穴、64…スライドプレート(スライド
部材)、64a…ラツク、64b…スライド用ベ
アリング、64c…ベアリング、64d…取付板
、65…カム側のベベルギヤ、66…スプライン
軸、66a…キー、66b…ピニオン、67…ス
テツピングモータ側のベベルギヤ、67a…キー
溝、67b…ベアリング、69…ピニオン、69
a…ピニオン軸、69b…ピン、70…油圧アク
チユエータ本体、70a…ピストン、70b…ピ
ストンロツドとしての駆動用ラツク、70c…ス
トツパ、70d…スプリング当接部材、70e…
第1のコイルスプリング、70f…第2のコイル
スプリング、70g…弾性体としてのラバースト
ツパ、70h…センサ用ロツド、70i…ケーシ
ング、70j…油室、71…ポテンシヨセンサ、
71a…信号ライン、71b…給電ライン、72
…車速に対応して圧油を供給する油圧ポンプとし
てのトランスミツシヨンポンプ装置(またはデフ
アレンシヤルポンプ装置)、72a…トランスミ
ツシヨンポンプ(またはデフアレンシヤルポンプ
)、72b…圧油給排路、72c…圧油供給路、
72d…圧油排出路、72e…逆止弁、72f…
オリフイス、72g…リザーバタンク、72g,
72h…リリーフ弁、72i…油路、72j…油
路、73…圧力スイツチ、73a…信号ライン、
74…エンジンポンプ、75…フロントパワース
テアリング用ポンプ、76…リザーバタンク、7
7…、77a…給油路、77b…排油路、77c
…リリーフ用油路、78…ウオーニングランプ、
78a…給電ライン、79…電磁弁、79a…給
電ライン、80…ハウジング、80a…前部ハウ
ジング、80b…中間部ハウジング、80c…後
部ハウジング、80d…弁室、80e…ボルト・
ナツト、81…スプール、81a…第1の開口、
81b…第2の開口、81c…環状溝、81d…
第3の開口、81e…凹所、82…ロータリーシ
ヤフト、82a…第1の凹所、82b…第2の凹
所、82c…第1の連絡口、82d…第2の連絡
口、82e…第1の仕切壁、82f…第2の仕切
壁、82g…中空部、83…追従シヤフト、83
a…ピン、83b…中空部、83c…開口、84
a…第1のリング、84b…第2のリング、84
c…連通室、84d〜84g…開口、85…内部
シヤフト、86…ピン、87a,87b,87c
…ベアリング、88…シールリング、88a,8
8b,88c,88d,88e,88f…Oリン
グ、89a…第1の環状油室、89b…第2の環
状油室、89c…第3の環状油室、90…シリン
ダ本体、90a…左油室、90b…右油室、90
c…環状凸部、91…ピストン、92a,92b
…ピストンロツド(タイロツド)、93a,93
b…キヤツプ、94…パイプ、95a,95b…
ラバースプリング、96a,96b…ストツパ、
97a,97b…プレート、98a,98b…コ
イルスプリング、FM…前輪転舵機構、RC…後
輪転舵比調整機構、RM…後輪転舵機構、ST…
ステアリング機構、Pp…プレツシヤポート(P
ポート)、PR…リターンポート(Rポート)、
PX…Xポート、PY…Yポート。
両用前後輪操舵装置を示すもので、第1図はその
後輪転舵比調整機構および流体圧アクチユエータ
系統の構成を示す概略斜視図、第2図はその流体
圧アクチユエータ系統の構成を示す模式的な構成
図、第3図はその流体圧アクチユエータ系統のみ
により調整される後輪転舵比特性を示すグラフ、
第4図はその流体圧アクチユエータの駆動用ラツ
クの変位特性を示すグラフ、第5図はその円筒型
カム機構を示す斜視図、第6図aはその円筒型カ
ム機構の縦断面図、第6図bはその円筒型カム機
構の横断面図、第7図はその円筒型カム機構によ
る動力伝達状態を説明するためのグラフ、第8,
9図はいずれも本操舵装置の後輪操舵特性を示す
グラフ、第10図aはそのロータリバルブの鉛直
縦断面図、第10図bはそのロータリバルブの要
部水平縦断面図、第11図aは第10図aの
a―a矢視断面図、第11図bは第10図a
のb―b矢視断面図、第11図cは第1
0図aのc―c矢視断面図、第11図d
は第10図aのd―d矢視断面図、第1
2図a,bはそのロータリバルブの作動状態を第
11図aと対応させて示す横断面図、第12図c
はそのロータリバルブの作動状態を第11図bと
対応させて示す横断面図、第12図dはそのロー
タリバルブの作動状態を第11図cと対応させて
示す横断面図、第13図はそのリヤパワーシリン
ダの縦断面図、第14図はそのリヤパワーシリン
ダの非線形バネ機構のアセンブリ特性を示すグラ
フ、第15図はそのリヤパワーシリンダの出力特
性を示すグラフ、第16図はそのリヤサスペンシ
ヨン部分を中心として示す模式的な斜視図、第1
7図aはその平行リンク機構を示す第16図の
a―a矢視断面図、第17図bは第17図
aのb―b矢視断面図、第18図a〜c
はその平行リンク機構の動作を他の機構と比較し
て示す模式的な作動図、第19図aはその後輪転
舵比調整機構にそなえられる同相逆相変換機構の
一部を破断して示す平面図、第19図bはその同
相逆相変換機構の一部を破断して示す側面図、第
19図cはその同相逆層変換機構の一部を破断し
て示す後方正面図、第20図a〜cはいずれもそ
の同相逆相変換機構の動作を説明するための斜視
図、第21図はその全体構成を示す模式的な斜視
図、第22図はそのベベルギヤアセンブリを示す
縦断面図である。 1…ステアリングホイール、1a…フロントパ
ワーステアリングギヤボツクス、1b…ステアリ
ングシヤフト、1c…タイロツド、2a…前輪、
2b…後輪、2b′…ハブキヤリヤ、3…ベベル
ギヤアセンブリ、4…コントロールシヤフト、5
…カム機構、5A…リミツト出力機構、6…同相
逆相変換機構、6A…スライド方向変換部、6B
…後輪操舵力伝達部、6C…カム溝方向調整部、
7…流体圧アクチユエータとしての油圧アクチユ
エータ、8…ロータリバルブ、9…リヤパワーシ
リンダ、9A…非線形ばね構造、9a,9b…リ
ヤパワーシリンダのロツド、10…リヤサスペン
シヨン、10a…トレーリングアーム、10b…
ラテラルロツド、11a…平行リンクアツパ、1
1b…平行リンクロア、11c…アダプタ、11
d…第1回転軸、11e…第2回転軸、11f…
トレーリングアーム用支持ピン、11g…パイプ
、11h…ナツト、11i…ブツシユ、12…シ
ヤシメンバ、21…前輪操舵用のシヤフト、21
a…ラツク、30…ケーシング、31…第1のシ
ヤフト(ピニオン軸)、32…第1のベベルギヤ
、33…第2のシヤフト、34…第2のベベルギ
ヤ、35…ユニバーサルジヨイント、35a…ダ
ストカバー、36a,36b,36c,36d…
ベアリング、37…樹脂ピン、38a…シーラ、
50…ケーシング、50a…スライド室、51…
円筒カム、52…スライダ、52a…スライダ基
部、52b…筒状摺動部材、53…溝(カム溝)
、53a…螺旋状溝(螺旋状のカム溝)、53b
,53c…円弧状溝(円弧状溝のカム溝)、54
…スライドロツド、55…スプリングピン、56
…ベアリング、57…ベアリング、58…ナツト
、59…ベアリング、60…ケーシング、60a
…軸受、61…円盤型カム、61a…カム溝、6
2…スライドピン、62a…摺動リング、62b
…ピン取付部材、63…ガイド部材、63a…ガ
イド用長穴、64…スライドプレート(スライド
部材)、64a…ラツク、64b…スライド用ベ
アリング、64c…ベアリング、64d…取付板
、65…カム側のベベルギヤ、66…スプライン
軸、66a…キー、66b…ピニオン、67…ス
テツピングモータ側のベベルギヤ、67a…キー
溝、67b…ベアリング、69…ピニオン、69
a…ピニオン軸、69b…ピン、70…油圧アク
チユエータ本体、70a…ピストン、70b…ピ
ストンロツドとしての駆動用ラツク、70c…ス
トツパ、70d…スプリング当接部材、70e…
第1のコイルスプリング、70f…第2のコイル
スプリング、70g…弾性体としてのラバースト
ツパ、70h…センサ用ロツド、70i…ケーシ
ング、70j…油室、71…ポテンシヨセンサ、
71a…信号ライン、71b…給電ライン、72
…車速に対応して圧油を供給する油圧ポンプとし
てのトランスミツシヨンポンプ装置(またはデフ
アレンシヤルポンプ装置)、72a…トランスミ
ツシヨンポンプ(またはデフアレンシヤルポンプ
)、72b…圧油給排路、72c…圧油供給路、
72d…圧油排出路、72e…逆止弁、72f…
オリフイス、72g…リザーバタンク、72g,
72h…リリーフ弁、72i…油路、72j…油
路、73…圧力スイツチ、73a…信号ライン、
74…エンジンポンプ、75…フロントパワース
テアリング用ポンプ、76…リザーバタンク、7
7…、77a…給油路、77b…排油路、77c
…リリーフ用油路、78…ウオーニングランプ、
78a…給電ライン、79…電磁弁、79a…給
電ライン、80…ハウジング、80a…前部ハウ
ジング、80b…中間部ハウジング、80c…後
部ハウジング、80d…弁室、80e…ボルト・
ナツト、81…スプール、81a…第1の開口、
81b…第2の開口、81c…環状溝、81d…
第3の開口、81e…凹所、82…ロータリーシ
ヤフト、82a…第1の凹所、82b…第2の凹
所、82c…第1の連絡口、82d…第2の連絡
口、82e…第1の仕切壁、82f…第2の仕切
壁、82g…中空部、83…追従シヤフト、83
a…ピン、83b…中空部、83c…開口、84
a…第1のリング、84b…第2のリング、84
c…連通室、84d〜84g…開口、85…内部
シヤフト、86…ピン、87a,87b,87c
…ベアリング、88…シールリング、88a,8
8b,88c,88d,88e,88f…Oリン
グ、89a…第1の環状油室、89b…第2の環
状油室、89c…第3の環状油室、90…シリン
ダ本体、90a…左油室、90b…右油室、90
c…環状凸部、91…ピストン、92a,92b
…ピストンロツド(タイロツド)、93a,93
b…キヤツプ、94…パイプ、95a,95b…
ラバースプリング、96a,96b…ストツパ、
97a,97b…プレート、98a,98b…コ
イルスプリング、FM…前輪転舵機構、RC…後
輪転舵比調整機構、RM…後輪転舵機構、ST…
ステアリング機構、Pp…プレツシヤポート(P
ポート)、PR…リターンポート(Rポート)、
PX…Xポート、PY…Yポート。
Claims (1)
- ステアリング機構に連結された前輪転舵機構と
、上記ステアリング機構に後輪転舵比調整機構を
介して連結された後輪転舵機構とをそなえ、上記
後輪転舵比調整機構が、ステアリングホイールの
回動に応じて車両のほぼ前後方向に進退しうる進
退部材と、同進退部材が摺接したカム溝を有する
カムと、同カムを枢支して同カムと一体にほぼ車
幅方向へスライド自在に設けられ車幅方向への移
動により上記後輪転舵機構を駆動しうるように同
後輪転舵機構に連係されたスライド部材と、上記
カム溝の方向を上記の車両の前後方向と車幅方向
との間で適宜設定しうるように上記カムを駆動す
るアクチユエータとから構成され、同アクチユエ
ータが、車速に対応して駆動される流体圧ポンプ
からの流体圧を受けて作動する流体圧アクチユエ
ータとして構成されたことを特徴とする、車両用
前後輪舵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987137990U JPH078352Y2 (ja) | 1987-09-09 | 1987-09-09 | 車両用前後輪操舵装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987137990U JPH078352Y2 (ja) | 1987-09-09 | 1987-09-09 | 車両用前後輪操舵装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6442973U true JPS6442973U (ja) | 1989-03-15 |
| JPH078352Y2 JPH078352Y2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=31399920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987137990U Expired - Lifetime JPH078352Y2 (ja) | 1987-09-09 | 1987-09-09 | 車両用前後輪操舵装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078352Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6138276U (ja) * | 1984-08-13 | 1986-03-10 | トヨタ自動車株式会社 | 前後輪操舵車の後輪操舵装置 |
-
1987
- 1987-09-09 JP JP1987137990U patent/JPH078352Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6138276U (ja) * | 1984-08-13 | 1986-03-10 | トヨタ自動車株式会社 | 前後輪操舵車の後輪操舵装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH078352Y2 (ja) | 1995-03-01 |
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