JPS6442974U - - Google Patents
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- JPS6442974U JPS6442974U JP13799187U JP13799187U JPS6442974U JP S6442974 U JPS6442974 U JP S6442974U JP 13799187 U JP13799187 U JP 13799187U JP 13799187 U JP13799187 U JP 13799187U JP S6442974 U JPS6442974 U JP S6442974U
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- wheel steering
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 31
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Steering-Linkage Mechanisms And Four-Wheel Steering (AREA)
Description
第1〜23図は本考案の一実施例としての車両
用前後輪操舵装置を示すもので、第1図はその後
輪転舵比調整機構および流体圧アクチユエータと
しての油圧アクチユエータ系統の構成を示す概略
斜視図、第2図はその油圧アクチユエータ系統の
構成を示す模式的な構成図、第3図はその油圧ア
クチユエータの駆動用ラツクの変位特性を示すグ
ラフ、第4図はその中継カム機構のカム面の展開
図、第5図はその中継カム機構を通じて駆動され
るカム方向の回転角特性を示すグラフ、第6図は
その全体構成を示す模式的な斜視図、第7図はそ
のベベルギヤアセンブリを示す縦断面図、第8,
9図はいずれも本操舵装置の後輪操舵特性を示す
グラフ、第10図aはそのロータリバルブの鉛直
縦断面図、第10図bはそのロータリバルブの要
部水平縦断面図、第11図aは第10図aの
a―a矢視断面図、第11図bは第10図a
のb―b矢視断面図、第11図cは第1
0図aのc―c矢視断面図、第11図d
は第10図aのd―d矢視断面図、第1
2図a,bはそのロータリバルブの作動状態を第
11図aと対応させて示す横断面図、第12図c
はそのロータリバルブの作動状態を第11図bと
対応させて示す横断面図、第12図dはそのロー
タリバルブの作動状態を第11図cと対応させて
示す横断面図、第13図はそのリヤパワーシリン
ダの縦断面図、第14図はそのリヤパワーシリン
ダの非線形バネ機構のアセンブリ特性を示すグラ
フ、第15図はそのリヤパワーシリンダの出力特
性を示すグラフ、第16図はそのリヤサスペンシ
ヨン部分を中心として示す模式的な斜視図、第1
7図aはその平行リンク機構を示す第16図の
a―a矢視断面図、第17図bは第17図
aのb―b矢視断面図、第18図a〜c
はその平行リンク機構の動作を他の機構と比較し
て示す模式的な非作動図、第19図aはその後輪
転舵比調整機構にそなえられる同相逆相変換機構
の一部を破断して示す平面図、第19図bはその
同相逆相変換機構の一部を破断して示す側面図、
第19図cはその同相逆層変換機構の一部を破断
して示す後方正面図、第20図a〜cはいずれも
その同相逆相変換機構の動作を説明するための斜
視図、第21図はその円筒型カム機構を示す斜視
図、第22図aはその円筒型カム機構の縦断面図
、第22図bはその円筒型カム機構の横断面図、
第23図はその円筒型カム機構による動力伝達状
態を説明するためのグラフである。 1…ステアリングホイール、1a…フロントパ
ワーステアリングギヤボツクス、1b…ステアリ
ングシヤフト、1c…タイロツド、2a…前輪、
2b…後輪、2b′…ハブキヤリヤ、3…ベベル
ギヤアセンブリ、4…コントロールシヤフト、5
…カム機構、5A…リミツト出力機構、6…同相
逆相変換機構、6A…スライド方向変換部、6B
…後輪操舵力伝達部、6C…カム溝方向調整部、
7…流体圧アクチユエータとしての油圧アクチユ
エータ、8…ロータリーバルブ、9…リヤパワー
シリンダ、9A…非線形ばね構造、9a,9b…
リヤパワーシリンダのロツド、10…リヤサスペ
ンシヨン、10a…トレーニングアーム、10b
…ラテラルロツド、11a…平行リンクアツパ、
11b…平行リンクロア、11c…アダプタ、1
1d…第1回転軸、11e…第2回転軸、11f
…トレーリングアーム用支持ピン、11g…パイ
プ、11h…ナツト、11i…ブツシユ、12…
シヤシメンバ、18…中継カム機構、21…前輪
操舵用のシヤフト、21a…ラツク、30…ケー
メシング、31…第1のシヤフト(ピニオン軸)
、32…第1のベベルギヤ、33…第2のシヤフ
ト、34…第2のベベルギヤ、35…ユニバーサ
ルジヨイント、35a…ダストカバー、36a,
36b,36c,36d…ベアリング、37…樹
脂ピン、38a…シーラ、50…ケーシング、5
0a…スライド室、51…円筒カム、52…スラ
イダ、52a…スライダ基部、52b…筒状摺動
部材、53…溝(カム溝)、53a…螺旋状溝(
螺旋状のカム溝)、53b,53c…円弧状溝(
円弧状溝のカム溝)、54…スライドロツド、5
5…スプリングピン、56…ベアリング、57…
ベアリング、58…ナツト、59…ベアリング、
60…ケーシング、60a…軸受、61…円盤型
カム、61a…カム溝、62…スライドピン、6
2a…摺動リング、62b…ピン取付部材、63
…ガイド部材、63a…ガイド用長穴、64…ス
ライドプレート(スライド部材)、64a…ラツ
ク、64b…スライド用ベアリング、64c…ベ
アリング、64d…取付板、65…カム側のベベ
ルギヤ、66…スプライン軸、66a…キー、6
7…ステツピングモータ側のベベルギヤ、67a
…キー溝、67b…ベアリング、69…ピニオン
、69a…ピニオン軸、69b…ピン、71…ポ
テンシヨセンサ、71a…信号ライン、71b…
給電ライン、72…車速に対応して圧油を供給す
る油圧ポンプとしてのトランスミツシヨンポンプ
装置(またはデフアレンシヤルポンプ装置)、7
2a…トランスミツシヨンポンプ(またはデフア
レンシヤルポンプ)、72b…圧油給排路、72
c…圧油供給路、72d…圧油排出路、72e…
逆止弁、72f…オリフイス、72g…リザーバ
タンク、72g,72h…リリーフ弁、72i…
油路、72j…油路、73…圧力スイツチ、73
a…信号ライン、74…エンジンポンプ、75…
フロントパワーステアリング用ポンプ、76…リ
ザーバタンク、77…、77a…給油路、77b
…排油路、77c…リリーフ用油路、78…ウオ
ーニングランプ、78a…給電ライン、79…電
磁弁、79a…給電ライン、80…ハウジング、
80a…前部ハウジング、80b…中間部ハウジ
ング、80c…後部ハウジング、80d…弁室、
80e…ボルト・ナツト、81…スプール、81
a…第1の開口、81b…第2の開口、81c…
環状溝、81d…第3の開口、81e…凹所、8
2…ロータリーシヤフト、82a…第1の凹所、
82b…第2の凹所、82c…第1の連絡口、8
2d…第2の連絡口、82e…第1の仕切壁、8
2f…第2の仕切壁、82g…中空部、83…追
従シヤフト、83a…ピン、83b…中空部、8
3c…開口、84a…第1のリング、84b…第
2のリング、84c…連通室、84d〜84g…
開口、85…内部シヤフト、86…ピン、87a
,87b,87c…ベアリング、88…シールリ
ング、88a,88b,88c,88d,88e
,88f…Oリング、89a…第1の環状油室、
89b…第2の環状油室、89c…第3の環状油
室、90…シリンダ本体、90a…左油室、90
b…右油室、90c…環状凸部、91…ピストン
、92a,92b…ピストンロツド(タイロツド
)、93a,93b…キヤツプ、94…パイプ、
95a,95b…ラバースプリング、96a,9
6b…ストツパ、97a,97b…プレート、9
8a,98b…コイルスプリング、170…油圧
アクチユエータ本体、170a…ピストン、17
0b…駆動軸としてのピストンロツド、170c
…センサ用ロツド、170d…コイルスプリング
、170e…ケーシング、170f…油室、18
0…ドラム型カム本体、180a…円筒上のカム
面、180b…スライドピン、181…カム溝、
FM…前輪転舵機構、RC…後輪転舵比調整機構
、RM…後輪転舵機構、ST…ステアリング機構
、PP…プレツシヤポート(Pポート)、PR…
リターンポート(Rポート)、PX…Xポート、
PY…Yポート。
用前後輪操舵装置を示すもので、第1図はその後
輪転舵比調整機構および流体圧アクチユエータと
しての油圧アクチユエータ系統の構成を示す概略
斜視図、第2図はその油圧アクチユエータ系統の
構成を示す模式的な構成図、第3図はその油圧ア
クチユエータの駆動用ラツクの変位特性を示すグ
ラフ、第4図はその中継カム機構のカム面の展開
図、第5図はその中継カム機構を通じて駆動され
るカム方向の回転角特性を示すグラフ、第6図は
その全体構成を示す模式的な斜視図、第7図はそ
のベベルギヤアセンブリを示す縦断面図、第8,
9図はいずれも本操舵装置の後輪操舵特性を示す
グラフ、第10図aはそのロータリバルブの鉛直
縦断面図、第10図bはそのロータリバルブの要
部水平縦断面図、第11図aは第10図aの
a―a矢視断面図、第11図bは第10図a
のb―b矢視断面図、第11図cは第1
0図aのc―c矢視断面図、第11図d
は第10図aのd―d矢視断面図、第1
2図a,bはそのロータリバルブの作動状態を第
11図aと対応させて示す横断面図、第12図c
はそのロータリバルブの作動状態を第11図bと
対応させて示す横断面図、第12図dはそのロー
タリバルブの作動状態を第11図cと対応させて
示す横断面図、第13図はそのリヤパワーシリン
ダの縦断面図、第14図はそのリヤパワーシリン
ダの非線形バネ機構のアセンブリ特性を示すグラ
フ、第15図はそのリヤパワーシリンダの出力特
性を示すグラフ、第16図はそのリヤサスペンシ
ヨン部分を中心として示す模式的な斜視図、第1
7図aはその平行リンク機構を示す第16図の
a―a矢視断面図、第17図bは第17図
aのb―b矢視断面図、第18図a〜c
はその平行リンク機構の動作を他の機構と比較し
て示す模式的な非作動図、第19図aはその後輪
転舵比調整機構にそなえられる同相逆相変換機構
の一部を破断して示す平面図、第19図bはその
同相逆相変換機構の一部を破断して示す側面図、
第19図cはその同相逆層変換機構の一部を破断
して示す後方正面図、第20図a〜cはいずれも
その同相逆相変換機構の動作を説明するための斜
視図、第21図はその円筒型カム機構を示す斜視
図、第22図aはその円筒型カム機構の縦断面図
、第22図bはその円筒型カム機構の横断面図、
第23図はその円筒型カム機構による動力伝達状
態を説明するためのグラフである。 1…ステアリングホイール、1a…フロントパ
ワーステアリングギヤボツクス、1b…ステアリ
ングシヤフト、1c…タイロツド、2a…前輪、
2b…後輪、2b′…ハブキヤリヤ、3…ベベル
ギヤアセンブリ、4…コントロールシヤフト、5
…カム機構、5A…リミツト出力機構、6…同相
逆相変換機構、6A…スライド方向変換部、6B
…後輪操舵力伝達部、6C…カム溝方向調整部、
7…流体圧アクチユエータとしての油圧アクチユ
エータ、8…ロータリーバルブ、9…リヤパワー
シリンダ、9A…非線形ばね構造、9a,9b…
リヤパワーシリンダのロツド、10…リヤサスペ
ンシヨン、10a…トレーニングアーム、10b
…ラテラルロツド、11a…平行リンクアツパ、
11b…平行リンクロア、11c…アダプタ、1
1d…第1回転軸、11e…第2回転軸、11f
…トレーリングアーム用支持ピン、11g…パイ
プ、11h…ナツト、11i…ブツシユ、12…
シヤシメンバ、18…中継カム機構、21…前輪
操舵用のシヤフト、21a…ラツク、30…ケー
メシング、31…第1のシヤフト(ピニオン軸)
、32…第1のベベルギヤ、33…第2のシヤフ
ト、34…第2のベベルギヤ、35…ユニバーサ
ルジヨイント、35a…ダストカバー、36a,
36b,36c,36d…ベアリング、37…樹
脂ピン、38a…シーラ、50…ケーシング、5
0a…スライド室、51…円筒カム、52…スラ
イダ、52a…スライダ基部、52b…筒状摺動
部材、53…溝(カム溝)、53a…螺旋状溝(
螺旋状のカム溝)、53b,53c…円弧状溝(
円弧状溝のカム溝)、54…スライドロツド、5
5…スプリングピン、56…ベアリング、57…
ベアリング、58…ナツト、59…ベアリング、
60…ケーシング、60a…軸受、61…円盤型
カム、61a…カム溝、62…スライドピン、6
2a…摺動リング、62b…ピン取付部材、63
…ガイド部材、63a…ガイド用長穴、64…ス
ライドプレート(スライド部材)、64a…ラツ
ク、64b…スライド用ベアリング、64c…ベ
アリング、64d…取付板、65…カム側のベベ
ルギヤ、66…スプライン軸、66a…キー、6
7…ステツピングモータ側のベベルギヤ、67a
…キー溝、67b…ベアリング、69…ピニオン
、69a…ピニオン軸、69b…ピン、71…ポ
テンシヨセンサ、71a…信号ライン、71b…
給電ライン、72…車速に対応して圧油を供給す
る油圧ポンプとしてのトランスミツシヨンポンプ
装置(またはデフアレンシヤルポンプ装置)、7
2a…トランスミツシヨンポンプ(またはデフア
レンシヤルポンプ)、72b…圧油給排路、72
c…圧油供給路、72d…圧油排出路、72e…
逆止弁、72f…オリフイス、72g…リザーバ
タンク、72g,72h…リリーフ弁、72i…
油路、72j…油路、73…圧力スイツチ、73
a…信号ライン、74…エンジンポンプ、75…
フロントパワーステアリング用ポンプ、76…リ
ザーバタンク、77…、77a…給油路、77b
…排油路、77c…リリーフ用油路、78…ウオ
ーニングランプ、78a…給電ライン、79…電
磁弁、79a…給電ライン、80…ハウジング、
80a…前部ハウジング、80b…中間部ハウジ
ング、80c…後部ハウジング、80d…弁室、
80e…ボルト・ナツト、81…スプール、81
a…第1の開口、81b…第2の開口、81c…
環状溝、81d…第3の開口、81e…凹所、8
2…ロータリーシヤフト、82a…第1の凹所、
82b…第2の凹所、82c…第1の連絡口、8
2d…第2の連絡口、82e…第1の仕切壁、8
2f…第2の仕切壁、82g…中空部、83…追
従シヤフト、83a…ピン、83b…中空部、8
3c…開口、84a…第1のリング、84b…第
2のリング、84c…連通室、84d〜84g…
開口、85…内部シヤフト、86…ピン、87a
,87b,87c…ベアリング、88…シールリ
ング、88a,88b,88c,88d,88e
,88f…Oリング、89a…第1の環状油室、
89b…第2の環状油室、89c…第3の環状油
室、90…シリンダ本体、90a…左油室、90
b…右油室、90c…環状凸部、91…ピストン
、92a,92b…ピストンロツド(タイロツド
)、93a,93b…キヤツプ、94…パイプ、
95a,95b…ラバースプリング、96a,9
6b…ストツパ、97a,97b…プレート、9
8a,98b…コイルスプリング、170…油圧
アクチユエータ本体、170a…ピストン、17
0b…駆動軸としてのピストンロツド、170c
…センサ用ロツド、170d…コイルスプリング
、170e…ケーシング、170f…油室、18
0…ドラム型カム本体、180a…円筒上のカム
面、180b…スライドピン、181…カム溝、
FM…前輪転舵機構、RC…後輪転舵比調整機構
、RM…後輪転舵機構、ST…ステアリング機構
、PP…プレツシヤポート(Pポート)、PR…
リターンポート(Rポート)、PX…Xポート、
PY…Yポート。
Claims (1)
- ステアリング機構に連結された前輪転舵機構と
、上記ステアリング機構に後輪転舵比調整機構を
介して連結された後輪転舵機構とをそなえ、上記
後輪転舵比調整機構が、ステアリングホイールの
回動に応じて車両のほぼ前後方向に進退しうる進
退部材と、同進退部材が摺接したカム溝を有する
カムと、同カムを枢支して同カムと一体にほぼ車
幅方向へスライド自在に設けられ車幅方向への移
動により上記後輪転舵機構を駆動しうるように同
後輪転舵機構に連係されたスライド部材と、上記
カム溝の方向を上記の車両の前後方向と車幅方向
との間で適宜設定しうるように上記カムを駆動す
るアクチユエータとから構成され、同アクチユエ
ータが、車速に対応して駆動される流体圧ポンプ
からの流体圧を受けて作動する流体圧アクチユエ
ータとして構成されるとともに、同流体圧アクチ
ユエータと上記カムとの間に、同流体圧アクチユ
エータの同カムへの出力を適宜調整しうる中継カ
ム機構が設けられたことを特徴とする、車両用前
後輪操舵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987137991U JPH078353Y2 (ja) | 1987-09-09 | 1987-09-09 | 車両用前後輪操舵装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987137991U JPH078353Y2 (ja) | 1987-09-09 | 1987-09-09 | 車両用前後輪操舵装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6442974U true JPS6442974U (ja) | 1989-03-15 |
| JPH078353Y2 JPH078353Y2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=31399922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987137991U Expired - Lifetime JPH078353Y2 (ja) | 1987-09-09 | 1987-09-09 | 車両用前後輪操舵装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078353Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6138276U (ja) * | 1984-08-13 | 1986-03-10 | トヨタ自動車株式会社 | 前後輪操舵車の後輪操舵装置 |
| JPS6266877U (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-25 |
-
1987
- 1987-09-09 JP JP1987137991U patent/JPH078353Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6138276U (ja) * | 1984-08-13 | 1986-03-10 | トヨタ自動車株式会社 | 前後輪操舵車の後輪操舵装置 |
| JPS6266877U (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH078353Y2 (ja) | 1995-03-01 |
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