JPS647913B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS647913B2 JPS647913B2 JP18168682A JP18168682A JPS647913B2 JP S647913 B2 JPS647913 B2 JP S647913B2 JP 18168682 A JP18168682 A JP 18168682A JP 18168682 A JP18168682 A JP 18168682A JP S647913 B2 JPS647913 B2 JP S647913B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dust cover
- seat
- fixed
- sliding
- vibration
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 45
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 claims description 30
- 239000005060 rubber Substances 0.000 claims description 30
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 230000001568 sexual effect Effects 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N2/00—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
- B60N2/24—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles for particular purposes or particular vehicles
- B60N2/38—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles for particular purposes or particular vehicles specially constructed for use on tractors or like off-road vehicles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明はトラクターの座席を前後に調節可能で
ありながら、良好なクツシヨン状態を得るように
防振支持し、かつ座席の周囲に耕耘土壌面からの
塵埃が至らないように、頑丈なダストカバーを設
ける構造に関するものである。
ありながら、良好なクツシヨン状態を得るように
防振支持し、かつ座席の周囲に耕耘土壌面からの
塵埃が至らないように、頑丈なダストカバーを設
ける構造に関するものである。
(ロ) 従来技術
従来から座席の下に左右の両フエンダーに至る
ダストカバーを設けた技術は実公昭56−30509号
公報の如き技術が公知とされている。
ダストカバーを設けた技術は実公昭56−30509号
公報の如き技術が公知とされている。
また座席の下に防振ゴムを設ける技術も実開昭
56−127183号公報の如き技術が公知とされている
のである。
56−127183号公報の如き技術が公知とされている
のである。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点
近年、トラクターは機能の充実から操作運転の
快適さへの目標が移りかわりつつあり、これまで
機能の充実の為の犠牲とされていた座席近辺の居
住性の向上が求められるようになつたのである。
快適さへの目標が移りかわりつつあり、これまで
機能の充実の為の犠牲とされていた座席近辺の居
住性の向上が求められるようになつたのである。
本発明はこの要望に沿うべく、座席のクツシヨ
ン性を向上させ、又、従来座席の周囲がフエンダ
ー内側で開いていた為に塵埃が舞い上り、冷たい
風が吹き上げていた点を、フロントダストカバー
とリアダストカバーを設けることにより遮閉し、
オペレーターの居住性・操向性を向上させんとす
るものである。
ン性を向上させ、又、従来座席の周囲がフエンダ
ー内側で開いていた為に塵埃が舞い上り、冷たい
風が吹き上げていた点を、フロントダストカバー
とリアダストカバーを設けることにより遮閉し、
オペレーターの居住性・操向性を向上させんとす
るものである。
(ニ) 問題を解決するための手段
本発明の目的は以上の如くであり、次に該目的
を達成する為の構成を説明すると。
を達成する為の構成を説明すると。
リアアクスルケース15上に油圧ケース16を
載置し、油圧ケース16の上面に前後の固定防振
ゴム18a,18bを介してダストカバー7を固
設し、該ダストカバー7の前部にはフロントダス
トカバー6を、後部にはリアダストカバー8を延
設し、更に該ダストカバー7上に前後摺動レール
31を固設し、前記前後摺動レール31上にスラ
イダー30を前後摺動可能に支持し、該スライダ
ー30の前端に枢支軸35を設け、後部に摺動防
振ゴム29を配置し、前端を枢支軸35により上
下回動自在に枢支した座席27の後部を摺動防振
ゴム29の上に載置し、該摺動防振ゴム29は側
面視において、固定防振ゴム18a,18bの間
の位置で前後に摺動すべく構成したものである。
載置し、油圧ケース16の上面に前後の固定防振
ゴム18a,18bを介してダストカバー7を固
設し、該ダストカバー7の前部にはフロントダス
トカバー6を、後部にはリアダストカバー8を延
設し、更に該ダストカバー7上に前後摺動レール
31を固設し、前記前後摺動レール31上にスラ
イダー30を前後摺動可能に支持し、該スライダ
ー30の前端に枢支軸35を設け、後部に摺動防
振ゴム29を配置し、前端を枢支軸35により上
下回動自在に枢支した座席27の後部を摺動防振
ゴム29の上に載置し、該摺動防振ゴム29は側
面視において、固定防振ゴム18a,18bの間
の位置で前後に摺動すべく構成したものである。
(ホ) 実施例
本発明の目的・構成は以上の如くであり、次に
添付の図面に示した実施例の構成を説明すると、 第1図はフエンダーとダストカバー部の側面断
面図、第2図は同じく平面図、第3図は座席の取
付部を示す前面図、第4図は同じく側面図であ
る。
添付の図面に示した実施例の構成を説明すると、 第1図はフエンダーとダストカバー部の側面断
面図、第2図は同じく平面図、第3図は座席の取
付部を示す前面図、第4図は同じく側面図であ
る。
ボンネツト内のエンジン後面にクラツチハウジ
ング2が固設され、クラツチハウジング2の後面
にリアアクスルケース15が固設されている。
ング2が固設され、クラツチハウジング2の後面
にリアアクスルケース15が固設されている。
リアアクスルケース15の上面に油圧ケース1
6が載置され、油圧ケース16上に2個の固定防
振ゴム18a,18aが配置され、油圧ケース1
6の前部の支持体34上に2個の固定防振ゴム1
8b,18bが設けられている。
6が載置され、油圧ケース16上に2個の固定防
振ゴム18a,18aが配置され、油圧ケース1
6の前部の支持体34上に2個の固定防振ゴム1
8b,18bが設けられている。
この固定防振ゴム18a,18b上にダストカ
バー7を載置し、同時に座席支持板33を固定防
振ゴム18a,18bのボルトに挿入して共締め
している。
バー7を載置し、同時に座席支持板33を固定防
振ゴム18a,18bのボルトに挿入して共締め
している。
座席支持板33上面に前後摺動レール31,3
1が2本平行に設けられ、この前後摺動レール3
1上にスライダー30,30が遊嵌されている。
1が2本平行に設けられ、この前後摺動レール3
1上にスライダー30,30が遊嵌されている。
ストツパー28を解除するとスライダー30と
これに固定された座席27が前後に摺動可能とな
る。
これに固定された座席27が前後に摺動可能とな
る。
スライダー30,30の上面に枢支軸35を介
して座席27が前方へ回動可能に枢支されてお
り、後部のスライダー30,30上にはもう一組
の摺動防振ゴム29,29が設けられており、こ
の上に座席の後部が載置される。
して座席27が前方へ回動可能に枢支されてお
り、後部のスライダー30,30上にはもう一組
の摺動防振ゴム29,29が設けられており、こ
の上に座席の後部が載置される。
そして第4図において、2点鎖線にて示す如く
座席27を最前端と最後端位置の間に摺動して
も、摺動防振ゴム29は、側面視において固定防
振ゴム18a,18bの間に位置しているように
構成しているのである。
座席27を最前端と最後端位置の間に摺動して
も、摺動防振ゴム29は、側面視において固定防
振ゴム18a,18bの間に位置しているように
構成しているのである。
ダストカバー7の中央部には開口7aが設けら
れており、油圧装置の調整点検を容易にしてい
る。通常は座席支持板33にて密閉され、タイヤ
からの泥のはね上りやダストの舞い込みを阻止
し、ミツシヨンケースからの騒音も遮閉してい
る。
れており、油圧装置の調整点検を容易にしてい
る。通常は座席支持板33にて密閉され、タイヤ
からの泥のはね上りやダストの舞い込みを阻止
し、ミツシヨンケースからの騒音も遮閉してい
る。
ダストカバー7の右側上面には油圧レバーのう
ち、ポジシヨンコントロールレバーとドラフトコ
ントロールレバーの2本が回動する油圧レバーガ
イド板14が設けられており、座席左側には油圧
クラツチ式の主変速レバーのガイド板19が設け
られている。
ち、ポジシヨンコントロールレバーとドラフトコ
ントロールレバーの2本が回動する油圧レバーガ
イド板14が設けられており、座席左側には油圧
クラツチ式の主変速レバーのガイド板19が設け
られている。
又、ダストカバー7は一体的に後部が上方へ折
り曲げられて、リアダストカバー8を形成してい
る。更にリアダストカバー8よりダツシユボツク
ス10を突設して、上面に回動カバー9を被覆し
ている。
り曲げられて、リアダストカバー8を形成してい
る。更にリアダストカバー8よりダツシユボツク
ス10を突設して、上面に回動カバー9を被覆し
ている。
このダツシユボツクス10内は工具等を入れる
工具箱の役目とフエンダー1L,1R間の補強の
役目、及びナンバープレート等の取付板を兼ねて
いる。
工具箱の役目とフエンダー1L,1R間の補強の
役目、及びナンバープレート等の取付板を兼ねて
いる。
ダストカバー7の先端には断面「く」の字形の
フロントダストカバー6がミツシヨンケース17
を跨ぐように切込みを設けて配置されている。そ
して、その「く」の字形の前方への傾斜面に進行
方向右手より、駐車ブレーキレバーガイド板2
3、副変速レバーガイド板22、前輪駆動クラツ
チレバーガイド板21、PTO変速ガイド板20
が並べて配置されている。
フロントダストカバー6がミツシヨンケース17
を跨ぐように切込みを設けて配置されている。そ
して、その「く」の字形の前方への傾斜面に進行
方向右手より、駐車ブレーキレバーガイド板2
3、副変速レバーガイド板22、前輪駆動クラツ
チレバーガイド板21、PTO変速ガイド板20
が並べて配置されている。
そして、左右のフロントダストカバー6の下端
より前方へステツプ5L,5Rが連設されてい
る。そしてステツプ5後部の外側にはオペレータ
ーの足元をカバーすべくフエンダー1の前部が重
複し、ステツプ後部は谷間に配置されている。
より前方へステツプ5L,5Rが連設されてい
る。そしてステツプ5後部の外側にはオペレータ
ーの足元をカバーすべくフエンダー1の前部が重
複し、ステツプ後部は谷間に配置されている。
フエンダー1L,1Rが終了する前端のステツ
プ5L,5Rの外側部に側面カバー4R,4Lが
設けられ、内部のラインフイルターや油圧パイプ
等を保護している。補修点検の際には、側面カバ
ー4を取り外すことが可能である。
プ5L,5Rの外側部に側面カバー4R,4Lが
設けられ、内部のラインフイルターや油圧パイプ
等を保護している。補修点検の際には、側面カバ
ー4を取り外すことが可能である。
ステツプの先端より防風カバー25L,25R
が立設し、該防風カバー25はボンネツト内を横
切つて配置されたフートガード24にて支持され
ている。
が立設し、該防風カバー25はボンネツト内を横
切つて配置されたフートガード24にて支持され
ている。
又、フロントダストカバー6のミツシヨンケー
ス切込み部より前方へケースカバー3が延設され
ている。
ス切込み部より前方へケースカバー3が延設され
ている。
ケースカバー3は断面「コ」の字状であり、前
端はダツシユボード下部カバーに、後端はフロン
トダストカバー6に、左右下端はステツプ5L,
5Rにそれぞれ固設している。
端はダツシユボード下部カバーに、後端はフロン
トダストカバー6に、左右下端はステツプ5L,
5Rにそれぞれ固設している。
そして、クラツチハウジング21、ミツシヨン
ケース17の外周との間にはわずかに隙間が構成
されて、該隙間により防音防熱を行つている。
ケース17の外周との間にはわずかに隙間が構成
されて、該隙間により防音防熱を行つている。
フエンダー1は下方を支持板13に防振ゴム1
1,11を介して、リアアクスルハウジング12
上に固設されている。
1,11を介して、リアアクスルハウジング12
上に固設されている。
又、フエンダー1L,1Rの側方はダストカバ
ー7、リアダストカバー8、ダツシユボツクス1
0に固設支持されている。
ー7、リアダストカバー8、ダツシユボツクス1
0に固設支持されている。
第4図に示す如く、油圧ケース16よりストツ
プバルブ38がフロントダストカバー6の前面の
6a部に突出されている。
プバルブ38がフロントダストカバー6の前面の
6a部に突出されている。
又、フエンダー1L,1Rの後端には後面カバ
ー26が溶接固定され、この後面カバー26にレ
フレクター及びフラツシユランプが取りつけられ
ている。
ー26が溶接固定され、この後面カバー26にレ
フレクター及びフラツシユランプが取りつけられ
ている。
(ヘ) 発明の効果
本発明は以上の如く構成したので、次のような
効果を奏するものである。
効果を奏するものである。
第1に、油圧ケース16の上に固定防振ゴム1
8a,18bを介して固定されたダストカバー7
を、前後摺動レール31,31とスライダー3
0,30により補強することができ、広い板によ
り構成されるダストカバー7とフロントダストカ
バー6とリアダストカバー8は構造的に弱いが、
これを補強することが出来るものである。
8a,18bを介して固定されたダストカバー7
を、前後摺動レール31,31とスライダー3
0,30により補強することができ、広い板によ
り構成されるダストカバー7とフロントダストカ
バー6とリアダストカバー8は構造的に弱いが、
これを補強することが出来るものである。
第2に、ダストカバー7自体は前後に移動出来
ないが、該ダストカバー7の上に前後摺動レール
31,31を設け、該前後摺動レール31,31
の上のスライダー30,30を前後動することに
より、座席27の位置をスライダー30,30に
より調節することが出来たものである。
ないが、該ダストカバー7の上に前後摺動レール
31,31を設け、該前後摺動レール31,31
の上のスライダー30,30を前後動することに
より、座席27の位置をスライダー30,30に
より調節することが出来たものである。
第3に、ダストカバー7自体を固定防振ゴム1
8a,18bにより防振状態で支持しており、該
ダストカバー7の上に更に摺動防振ゴム29を設
けて座席27を支持するので、上下2段の防振ゴ
ムが介装されていることとなり、オペレーターが
座つた場合のクツシヨン性が向上したものであ
る。
8a,18bにより防振状態で支持しており、該
ダストカバー7の上に更に摺動防振ゴム29を設
けて座席27を支持するので、上下2段の防振ゴ
ムが介装されていることとなり、オペレーターが
座つた場合のクツシヨン性が向上したものであ
る。
第4に、座席27をスライダー30,30の摺
動により前後調節可能であるが、座席27の前後
動と共に摺動防振ゴム29も移動するので、座席
27がどの位置であろうともクツシヨン性は良好
な状態を得ることができるのである。
動により前後調節可能であるが、座席27の前後
動と共に摺動防振ゴム29も移動するので、座席
27がどの位置であろうともクツシヨン性は良好
な状態を得ることができるのである。
第5に、該摺動防振ゴム29が、座席27の前
後動により移動しても、常時固定防振ゴム18
a,18bの間に位置しているので、固定防振ゴ
ム18a,18bと摺動防振ゴム29が重複する
ことが無く、ダストカバー7の上下への撓みを
も、クツシヨンとして利用することができるので
ある。これによつてもオペレーターの居住性を向
上することが出来たものである。
後動により移動しても、常時固定防振ゴム18
a,18bの間に位置しているので、固定防振ゴ
ム18a,18bと摺動防振ゴム29が重複する
ことが無く、ダストカバー7の上下への撓みを
も、クツシヨンとして利用することができるので
ある。これによつてもオペレーターの居住性を向
上することが出来たものである。
第1図はフエンダーとダストカバー部の側面断
面図、第2図は同じく平面図、第3図は座席の取
付部を示す前面図、第4図は同じく側面図であ
る。 6……フロントダストカバー、7……ダストカ
バー、8……リアダストカバー、15……リアア
クスルケース、16……油圧ケース、18a,1
8b……固定防振ゴム、27……座席、29……
防振ゴム、30……スライダー、31……前後摺
動レール、35……座席支持板。
面図、第2図は同じく平面図、第3図は座席の取
付部を示す前面図、第4図は同じく側面図であ
る。 6……フロントダストカバー、7……ダストカ
バー、8……リアダストカバー、15……リアア
クスルケース、16……油圧ケース、18a,1
8b……固定防振ゴム、27……座席、29……
防振ゴム、30……スライダー、31……前後摺
動レール、35……座席支持板。
Claims (1)
- 1 リアアクスルケース15上に油圧ケース16
を載置し、油圧ケース16の上面に前後の固定防
振ゴム18a,18bを介してダストカバー7を
固設し、該ダストカバー7の前部にはフロントダ
ストカバー6を、後部にはリアダストカバー8を
延設し、更に該ダストカバー7上に前後摺動レー
ル31を固設し、前記前後摺動レール31上にス
ライダー30を前後摺動可能に支持し、該スライ
ダー30の前端に枢支軸35を設け後部に摺動防
振ゴム29を配置し、前端を枢支軸35により上
下回動自在に枢支した座席27の後部を摺動防振
ゴム29の上に載置し、該摺動防振ゴム29は側
面視において、固定防振ゴム18a,18bの間
の位置で前後に摺動すべく構成したことを特徴と
する農用トラクターの座席支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18168682A JPS5970264A (ja) | 1982-10-16 | 1982-10-16 | 農用トラクタ−の座席支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18168682A JPS5970264A (ja) | 1982-10-16 | 1982-10-16 | 農用トラクタ−の座席支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5970264A JPS5970264A (ja) | 1984-04-20 |
| JPS647913B2 true JPS647913B2 (ja) | 1989-02-10 |
Family
ID=16105093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18168682A Granted JPS5970264A (ja) | 1982-10-16 | 1982-10-16 | 農用トラクタ−の座席支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5970264A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH069898Y2 (ja) * | 1987-04-02 | 1994-03-16 | 株式会社クボタ | 田植機の運転部構造 |
| JPH0194136U (ja) * | 1987-12-17 | 1989-06-21 | ||
| JPH056980Y2 (ja) * | 1988-03-25 | 1993-02-23 | ||
| JPH026634U (ja) * | 1988-06-28 | 1990-01-17 | ||
| JP5785104B2 (ja) * | 2012-01-19 | 2015-09-24 | 株式会社クボタ | トラクタ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS596105Y2 (ja) * | 1979-08-15 | 1984-02-24 | 住友電気工業株式会社 | ケ−ブル用プ−リングアイ |
| JPS56127183U (ja) * | 1980-02-29 | 1981-09-28 |
-
1982
- 1982-10-16 JP JP18168682A patent/JPS5970264A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5970264A (ja) | 1984-04-20 |
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