JPH01122302A - リニアモータ搬送装置の台車の位置決め方法及びその装置 - Google Patents
リニアモータ搬送装置の台車の位置決め方法及びその装置Info
- Publication number
- JPH01122302A JPH01122302A JP62278014A JP27801487A JPH01122302A JP H01122302 A JPH01122302 A JP H01122302A JP 62278014 A JP62278014 A JP 62278014A JP 27801487 A JP27801487 A JP 27801487A JP H01122302 A JPH01122302 A JP H01122302A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims description 3
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
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- Control Of Vehicles With Linear Motors And Vehicles That Are Magnetically Levitated (AREA)
- Control Of Linear Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
0産業上の利用分野
本発明は、リニアインダクションモータを用いた搬送装
置のステーションにおける位置決め装置に関するもので
ある。
置のステーションにおける位置決め装置に関するもので
ある。
O従来技術
第11図は従来技術の一例を示し、空圧駆動される一対
の第2レバー2と第2レバー2と、台車3と一体の突起
4とよりなるストッパー機構により、モータの電圧制御
等で速度を落とした台車3を定位置で止めるよう構成さ
れている。
の第2レバー2と第2レバー2と、台車3と一体の突起
4とよりなるストッパー機構により、モータの電圧制御
等で速度を落とした台車3を定位置で止めるよう構成さ
れている。
即ちP点よりQ点の方向に走行、Q点で停止する場合に
台車3が定位置の前の第1センサ5に達したときリニア
モータに逆推力を発生させ台車3を減速して低速とし、
更に定位置直前の第2センサ6が働いたときシリンダ7
を作動してレバー1゜2を起立させ台車3の突起4をは
さみ定位置に停止させる(台車3をQ点で止めず通過さ
せる場合はレバー1,2ば倒したままにしておく)。
台車3が定位置の前の第1センサ5に達したときリニア
モータに逆推力を発生させ台車3を減速して低速とし、
更に定位置直前の第2センサ6が働いたときシリンダ7
を作動してレバー1゜2を起立させ台車3の突起4をは
さみ定位置に停止させる(台車3をQ点で止めず通過さ
せる場合はレバー1,2ば倒したままにしておく)。
0従来技術の欠点
上記の従来技術においては、ストッパー機構で台車を定
位置に止めるにあたり、負荷変動等で到着時の速度が変
動すると衝撃が大きくなる。即ち、第12図を参照して
、停止時の速度カーブは、速度過小で到着した場合は、
渣方の第1レバー1で加速され、更に前方の第2レバー
2に当ったときにこれを慣性力で押し戻し定位置を一旦
過ぎたのち定位置に戻って止まる。また速度過大の場合
は、前方の第2レバー2に衝突し主としてシリンダ7内
のエアの圧縮によってエネルギー吸収され止まるが、エ
アの膨張と共に押し戻され、この往復動作を繰り返した
のち停止する。いずれの場合も衝撃穴で、かつ往復動作
を繰り返した後停止するため円滑さに欠け、台車停止ま
での時間を必要とし、搬送能力向上の障害となる欠点が
ある。
位置に止めるにあたり、負荷変動等で到着時の速度が変
動すると衝撃が大きくなる。即ち、第12図を参照して
、停止時の速度カーブは、速度過小で到着した場合は、
渣方の第1レバー1で加速され、更に前方の第2レバー
2に当ったときにこれを慣性力で押し戻し定位置を一旦
過ぎたのち定位置に戻って止まる。また速度過大の場合
は、前方の第2レバー2に衝突し主としてシリンダ7内
のエアの圧縮によってエネルギー吸収され止まるが、エ
アの膨張と共に押し戻され、この往復動作を繰り返した
のち停止する。いずれの場合も衝撃穴で、かつ往復動作
を繰り返した後停止するため円滑さに欠け、台車停止ま
での時間を必要とし、搬送能力向上の障害となる欠点が
ある。
O発明の目的
本発明は、従来技術における上記欠点を除去すべく、負
荷変動等による台車(移動体)のステーション到着時の
速度や台車(移動体)の重量が変っても確実、かつスピ
ーデイ−に衝撃無く定位ユに停止位置決めすることを目
的とするものである。
荷変動等による台車(移動体)のステーション到着時の
速度や台車(移動体)の重量が変っても確実、かつスピ
ーデイ−に衝撃無く定位ユに停止位置決めすることを目
的とするものである。
0上記目的達成のための手段
本発明は、交叉する2本のレバーを夫々背面合せ形シリ
ンダで全開位置、中間位置及び全閉位置に動作できるよ
うにして、全閉から中間位置迄を台車衝突時のエネルギ
ー吸収ストローク、全開位置を台車通過時の退避位置、
中間位置を台車位置決め位置とする。
ンダで全開位置、中間位置及び全閉位置に動作できるよ
うにして、全閉から中間位置迄を台車衝突時のエネルギ
ー吸収ストローク、全開位置を台車通過時の退避位置、
中間位置を台車位置決め位置とする。
0作用
台車が交叉するレバーの間に入ったときに該レバーを一
定速度で台車と同方向に動かし、台車を捕捉して、該速
度より台車が速い時は制動をかけ、遅い時は加速力を与
えて常に略一定のパターンですばやく停止位置決めする
。
定速度で台車と同方向に動かし、台車を捕捉して、該速
度より台車が速い時は制動をかけ、遅い時は加速力を与
えて常に略一定のパターンですばやく停止位置決めする
。
上記レバーは全開位置、中間位置及び全閉位置に動作で
きるようにし、そのうちの1動作位置で台車とレバーが
当った時の衝撃を吸収する。
きるようにし、そのうちの1動作位置で台車とレバーが
当った時の衝撃を吸収する。
0実施例
以下第1図乃至第10図を参照して、本発明の詳細な説
明する。
明する。
本発明の実施にあたり、それぞれのステーションにリニ
アモータと位置決め装置lGとを設けるものであるが、
位置決め装置10は、第1図を参照して、第1レバー1
と第2レバー2との一対のレバーを交叉状位1に配置し
、それぞれのレバー1゜2に対するシリンダーユニット
11.12を背面合せに構成し、該シリンダーユニット
11.12のシリンダーC1l、C12およびC21,
C22に対する制御弁Vll、V12およびV21.
V22を含む空圧回路13ヲ設け、空圧回路13の制御
で第1レバー1および第2レバー2は互いに単独で且つ
全開位置、中間位置及び全開位置に動作できるよう構成
する。なお、上記の空圧回路に代えて、 油圧回路とし、油圧駆動方式としてもよいことは勿論で
ある。
アモータと位置決め装置lGとを設けるものであるが、
位置決め装置10は、第1図を参照して、第1レバー1
と第2レバー2との一対のレバーを交叉状位1に配置し
、それぞれのレバー1゜2に対するシリンダーユニット
11.12を背面合せに構成し、該シリンダーユニット
11.12のシリンダーC1l、C12およびC21,
C22に対する制御弁Vll、V12およびV21.
V22を含む空圧回路13ヲ設け、空圧回路13の制御
で第1レバー1および第2レバー2は互いに単独で且つ
全開位置、中間位置及び全開位置に動作できるよう構成
する。なお、上記の空圧回路に代えて、 油圧回路とし、油圧駆動方式としてもよいことは勿論で
ある。
第2図において、9はリニアモータ、14はビン、15
はブラケット、16は車輪、17はレールである。
はブラケット、16は車輪、17はレールである。
また、空圧回路13の作動による第1レバー1および第
2レバー2の制御は、次のごとく設定されている。
2レバー2の制御は、次のごとく設定されている。
両レバー1,2はシリンダC1l、 Cl2(C21゜
C22)いずれもが伸長した時には開位置(この時レバ
ーは台車の突起に干渉せず、台車は通過できる)となり
、シ、リングC11(C21)のみ縮んだ時には中間位
ra<この時台車の突起をはさみ位置決めする。従って
突起の巾はレバーがこの位置の時、間隙のない寸法とな
っている。当然レバーがこの位置でも台車の通過は阻止
される。)となり、更に、シリンダC1l、 Cl2(
C21,C22)共に縮んだときには全閉位I!!(ど
ちらか一方をこの位置とし、台車をあて中間位置まで後
退する間にエネルギ吸収する)となる。
C22)いずれもが伸長した時には開位置(この時レバ
ーは台車の突起に干渉せず、台車は通過できる)となり
、シ、リングC11(C21)のみ縮んだ時には中間位
ra<この時台車の突起をはさみ位置決めする。従って
突起の巾はレバーがこの位置の時、間隙のない寸法とな
っている。当然レバーがこの位置でも台車の通過は阻止
される。)となり、更に、シリンダC1l、 Cl2(
C21,C22)共に縮んだときには全閉位I!!(ど
ちらか一方をこの位置とし、台車をあて中間位置まで後
退する間にエネルギ吸収する)となる。
次に、本発明による位置決め動作を説明する。
ステーションIよりmに走行する場合について説明する
( IIは通過)。
( IIは通過)。
ステーションIを発進するにあたり、制御弁V 11.
V 12.V 21.V 22 (7) ’/ L/
/イド5OL1111121.211.221 ヲON
L、ステー!/!1:/I(7)全テノシリンダを伸
長させ両レバー1,2を開とし台車3をフリーにする(
シリンダC1l及びC21は、伸びているのであえて伸
ばす必要はない)。
V 12.V 21.V 22 (7) ’/ L/
/イド5OL1111121.211.221 ヲON
L、ステー!/!1:/I(7)全テノシリンダを伸
長させ両レバー1,2を開とし台車3をフリーにする(
シリンダC1l及びC21は、伸びているのであえて伸
ばす必要はない)。
一方停止側のステーション■は第2レバー2のみ閉にす
る(第1レバー1は開のまま)、これは制御弁V12.
V22ソl// イドS OL’ 212及び222
をONt、、シリンダC21,22を短縮することによ
り行なう。
る(第1レバー1は開のまま)、これは制御弁V12.
V22ソl// イドS OL’ 212及び222
をONt、、シリンダC21,22を短縮することによ
り行なう。
ステーションIIは通過位置でありレバーは全開となっ
ている。
ている。
以上準備できれば、発進側リニアモータONすると台車
は加速する(第5図イ→口)。台車3はリニアモータか
ら外れると惰走に入る(ステーションIIのリニアモー
タについては説明を省略する)(第5図口→ハ)。ステ
ーション■のリニアモータにかかると(図示しないセン
サで台車位置を検知)同リニアモータの逆推力で減速す
る(第5図ハ→二)。それぞれのステーションに設けた
速度検出装置で低速になった事を検知すれば該モータを
切り(正方向の弱推力でも良い)第2レバー2に当るま
では低速で走行する(第5図二→ホン。
は加速する(第5図イ→口)。台車3はリニアモータか
ら外れると惰走に入る(ステーションIIのリニアモー
タについては説明を省略する)(第5図口→ハ)。ステ
ーション■のリニアモータにかかると(図示しないセン
サで台車位置を検知)同リニアモータの逆推力で減速す
る(第5図ハ→二)。それぞれのステーションに設けた
速度検出装置で低速になった事を検知すれば該モータを
切り(正方向の弱推力でも良い)第2レバー2に当るま
では低速で走行する(第5図二→ホン。
第2レバー2に当ったことをセンサで検知し第2レバー
2を時計方向に(ソレノイド5OL211をONし、シ
リンダC21伸長)中間位置迄所定の速度(略台車の低
速走行速度で絞り弁F2でコントロール)で動かすと共
に第1レバー1も中間位置迄動かす(ソレノイド5OL
122をONLシリンダC12を縮める)。
2を時計方向に(ソレノイド5OL211をONし、シ
リンダC21伸長)中間位置迄所定の速度(略台車の低
速走行速度で絞り弁F2でコントロール)で動かすと共
に第1レバー1も中間位置迄動かす(ソレノイド5OL
122をONLシリンダC12を縮める)。
この時台車3が速過ぎれば第2レバー2で制動され、又
台車3が遅ければ第1レバー1で加速されて、所定の速
度に補正され、一定の速度曲線で停止に至る。速過ぎて
第2レバー2で制動される時はリリーフ弁R21で、又
遅過ぎて第1レバー1で加速する時はリリーフ弁R22
でその力をコントロールし、衝撃を緩和し、円滑に台車
速度の補正を行なう(第5図ホ→へ啼ト)。
台車3が遅ければ第1レバー1で加速されて、所定の速
度に補正され、一定の速度曲線で停止に至る。速過ぎて
第2レバー2で制動される時はリリーフ弁R21で、又
遅過ぎて第1レバー1で加速する時はリリーフ弁R22
でその力をコントロールし、衝撃を緩和し、円滑に台車
速度の補正を行なう(第5図ホ→へ啼ト)。
次に、第12図を参照して、(a)図は過小速度で到着
したとき、(b)図は適正速度で、(C)図は過大速度
で台車がステーションに到着した時の状態を示すが終端
でのゆりもどし等はなく円滑かつスピーデイに停止する
。
したとき、(b)図は適正速度で、(C)図は過大速度
で台車がステーションに到着した時の状態を示すが終端
でのゆりもどし等はなく円滑かつスピーデイに停止する
。
中間位置もシリンダエンドで止めており、この時の2つ
のレバーの間に、台車3の突起4がぴたりと入る寸法と
なっているので、停止すれば即台車3は正しい位置に位
置決めされることになる。
のレバーの間に、台車3の突起4がぴたりと入る寸法と
なっているので、停止すれば即台車3は正しい位置に位
置決めされることになる。
O発明の効果
本願発明によれば台車(移動体)の重量の変化や速度制
御の誤差が生じても、ステーションで確実、且つ高精度
に台車を停止さす事ができる。
御の誤差が生じても、ステーションで確実、且つ高精度
に台車を停止さす事ができる。
第1図は、本願発明の実施例を示すリニアモータ搬送装
置の位置決め装置の大要を示す空圧回路図、第2図は同
じく要部の縦断面図である(第6図(b)の動作状態で
示す)。 第3図はリニアモータ搬送装置の平面図。第4図は側面
図である。 第5図は、本発明の位置決め動作を示す動作説明図であ
る。 第6図は位置決め装置の動作を示す側面図で、(a)図
は高速進入に際してのエネルギー吸収を示し、(b)図
は速度補正による矯正を示す。 第7図は、第6図(b)の状態における平面図。 第8図は第6図(b)のS、−S、線による横断面図。 第9図は同じ<Sa 5aAltによる横断面図であ
る。 第10図は本発明の効果を示す説明図で、進入速度の変
化に対する台車の速度変化を示す。 第11図は従来技術の位置決め装置を示す略図。 第12図は第1O図に対応した動作を示す説明図である
。 1・・・・・・第1レバー 2・・・・・・第2レバー 3・・・・・・台車 4・・・・・・突起 1G・・・・・・位置決め装置 13・・・・・・空圧回路 C11,C12,C21,C22・・・・・・シリンダ
ーV 11.V 12.V 21.V 22 ・・−・
・・制御弁第7図 第8図 第11図
置の位置決め装置の大要を示す空圧回路図、第2図は同
じく要部の縦断面図である(第6図(b)の動作状態で
示す)。 第3図はリニアモータ搬送装置の平面図。第4図は側面
図である。 第5図は、本発明の位置決め動作を示す動作説明図であ
る。 第6図は位置決め装置の動作を示す側面図で、(a)図
は高速進入に際してのエネルギー吸収を示し、(b)図
は速度補正による矯正を示す。 第7図は、第6図(b)の状態における平面図。 第8図は第6図(b)のS、−S、線による横断面図。 第9図は同じ<Sa 5aAltによる横断面図であ
る。 第10図は本発明の効果を示す説明図で、進入速度の変
化に対する台車の速度変化を示す。 第11図は従来技術の位置決め装置を示す略図。 第12図は第1O図に対応した動作を示す説明図である
。 1・・・・・・第1レバー 2・・・・・・第2レバー 3・・・・・・台車 4・・・・・・突起 1G・・・・・・位置決め装置 13・・・・・・空圧回路 C11,C12,C21,C22・・・・・・シリンダ
ーV 11.V 12.V 21.V 22 ・・−・
・・制御弁第7図 第8図 第11図
Claims (3)
- (1)交叉する2本のレバーを夫々背面合せ形シリンダ
で全開位置、中間位置及び全閉位置に動作できるように
して、全閉から中間位置迄を台車衝突時のエネルギー吸
収ストローク、全開位置を台車通過時の退避位置、中間
位置を台車位置決め位置としたことを特徴とするリニア
モータ搬送装置の位置決め装置。 - (2)交叉する2本のレバーを夫々背面合せ形シリンダ
で全開位置、中間位置及び全閉位置に動作できるように
して、全閉から中間位置迄を台車衝突時のエネルギー吸
収ストローク、全開位置を台車通過時の退避位置、中間
位置を台車位置決め位置とし、台車が進入する側の第1
レバーを全開位置、反対側の第2レバーを全閉位置とし
、台車が2本のレバー間に入ると共に第1レバーを閉方
向に中間位置迄、第2レバーを閉位置より中間位置まで
所定の早さで動かし、台車が早ければ減速し、遅ければ
加速して、常に一定の速度曲線で停止させ、停止したレ
バー中間位置にはさまれている台車を所定の停止位置と
すべく制御する空圧または油圧回路を設けたことを特徴
とするリニアモータ搬送装置の位置決め装置。 - (3)レバーを操作する前記空圧または油圧回路におい
て、衝突で圧力が上昇する側にリリーフ弁を設け力を制
御し、一定の加速あるいは減速力で台車の速度を補正す
ることを特徴とする特許請求の範囲第2項に記載のリニ
アモータ搬送装置の位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62278014A JPH07106004B2 (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 | リニアモータ搬送装置の台車の位置決め方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62278014A JPH07106004B2 (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 | リニアモータ搬送装置の台車の位置決め方法及びその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01122302A true JPH01122302A (ja) | 1989-05-15 |
| JPH07106004B2 JPH07106004B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=17591435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62278014A Expired - Lifetime JPH07106004B2 (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 | リニアモータ搬送装置の台車の位置決め方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07106004B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61285005A (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-15 | Mitsubishi Electric Corp | 移動車体の停止装置 |
| JPS6223162U (ja) * | 1985-07-27 | 1987-02-12 |
-
1987
- 1987-11-02 JP JP62278014A patent/JPH07106004B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61285005A (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-15 | Mitsubishi Electric Corp | 移動車体の停止装置 |
| JPS6223162U (ja) * | 1985-07-27 | 1987-02-12 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07106004B2 (ja) | 1995-11-13 |
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