JPH01130405A - 誘電体磁器組成物 - Google Patents
誘電体磁器組成物Info
- Publication number
- JPH01130405A JPH01130405A JP62287670A JP28767087A JPH01130405A JP H01130405 A JPH01130405 A JP H01130405A JP 62287670 A JP62287670 A JP 62287670A JP 28767087 A JP28767087 A JP 28767087A JP H01130405 A JPH01130405 A JP H01130405A
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- JP
- Japan
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- dielectric
- dielectric constant
- less
- cuo
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- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
- Inorganic Insulating Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く産業上の利用分野〉
この発明は低損失で比誘電率の高い誘電体磁器組成物に
関するものである。
関するものである。
〈従来の技術とその問題点〉
従来から、低損失を目的とし、しかも比較的比誘電率の
高い誘電体磁器材料として、Sr n Os −CaT
LOs−PbTLOg Byes ”log、ある
いはSr TL 03− r T、Os Pb n
Os −BL 20 s−孔Otを主成分とした材料が
用いられている。
高い誘電体磁器材料として、Sr n Os −CaT
LOs−PbTLOg Byes ”log、ある
いはSr TL 03− r T、Os Pb n
Os −BL 20 s−孔Otを主成分とした材料が
用いられている。
しかしながら、これらの材料の比誘電率の温度変化率は
、−25℃から85℃の温度範囲内で±10%以上と大
きくなる場合が多く、比誘電率の温度変化率が±10%
以内となる場合では比誘電率が1000以下と低下して
しまう。
、−25℃から85℃の温度範囲内で±10%以上と大
きくなる場合が多く、比誘電率の温度変化率が±10%
以内となる場合では比誘電率が1000以下と低下して
しまう。
また、低損失材料とはいっても比誘電率が1000以下
である場合を除いて1MHzの交流電場中の誘電正接は
2.5%以上と大きく、高周波、高電圧を印加した場合
の電力損失はかなり大きい。
である場合を除いて1MHzの交流電場中の誘電正接は
2.5%以上と大きく、高周波、高電圧を印加した場合
の電力損失はかなり大きい。
これに対して、Sr TL Os Ca TL O3
−Pb TL 0s−aL2o 3 Tb Otを主
成分とし、これニcILOと他の副成分を添加した材料
が前記の問題をある程度まで解消することは特公昭56
−51443号はかによって知られている。
−Pb TL 0s−aL2o 3 Tb Otを主
成分とし、これニcILOと他の副成分を添加した材料
が前記の問題をある程度まで解消することは特公昭56
−51443号はかによって知られている。
しかしながら、CLLOを添加することにより、85℃
を越える温度域では、比抵抗が低下してしまい、比較的
低い電界強度で絶縁破壊が起こりやすい欠点がある。ま
た比誘電率を500から1200までの範囲に限定した
場合、比誘電率の温度変化率が±5%以内になるような
材料が望まれている。
を越える温度域では、比抵抗が低下してしまい、比較的
低い電界強度で絶縁破壊が起こりやすい欠点がある。ま
た比誘電率を500から1200までの範囲に限定した
場合、比誘電率の温度変化率が±5%以内になるような
材料が望まれている。
〈発明の目的〉
この発明は上記した従来の誘電体磁器組成物の問題点に
鑑みて、・比誘電率が500〜1200の範囲内で、 +11 1 M HZの交流電場中での誘電正接が2.
5%以下と小さい。
鑑みて、・比誘電率が500〜1200の範囲内で、 +11 1 M HZの交流電場中での誘電正接が2.
5%以下と小さい。
(2比誘電率の温度変化率が一25℃から85℃の温度
範囲内で±5%以内と小さい。
範囲内で±5%以内と小さい。
+31 85℃での比抵抗が10110・α以上である
。
。
などの特徴を有する誘電体磁器組成物を提供することを
目的とするものである。
目的とするものである。
く問題点を解決するための手段〉
上記の目的を達成するために、この発明はSr TL
Os、Ca TL (h、PbTiO3、[1,、Om
、T、Oz、CILOから構成され、その成分比が重
量比率でSrTiO3:20.0〜27.5%、Ca
Ti Os : 6. Om26.0%、PbTLO
x:12.0〜26.0%、BL20s :19.Om
32.0%、Tlz:8.0〜15.0%、CLO:
0.05〜0.5%であること、あるいは、さらにこれ
らの組成に5na2: 1.0〜3.5%、酸化マン
ガンを11n02に換算して0.05〜0.3%、Lh
20 s 、NJ 203などの希土類酸化物を0.1
〜0.6%添加した誘電体磁器組成物を提供するもので
ある。
Os、Ca TL (h、PbTiO3、[1,、Om
、T、Oz、CILOから構成され、その成分比が重
量比率でSrTiO3:20.0〜27.5%、Ca
Ti Os : 6. Om26.0%、PbTLO
x:12.0〜26.0%、BL20s :19.Om
32.0%、Tlz:8.0〜15.0%、CLO:
0.05〜0.5%であること、あるいは、さらにこれ
らの組成に5na2: 1.0〜3.5%、酸化マン
ガンを11n02に換算して0.05〜0.3%、Lh
20 s 、NJ 203などの希土類酸化物を0.1
〜0.6%添加した誘電体磁器組成物を提供するもので
ある。
〈作用〉
この発明の誘電体磁器組成物を構成するSr TL O
s、Ca TL (h、Pb T= O,、B= 20
3 、T= Ot、CULOなどの組成範囲の限定理由
について説明すると、Sr TL (hを20.0〜2
7.5重量%とするのは、Sr Ti o!の量がこの
範囲以外では比誘電率が500以下となり、比誘電率の
温度変化率が±5%以内にならない。
s、Ca TL (h、Pb T= O,、B= 20
3 、T= Ot、CULOなどの組成範囲の限定理由
について説明すると、Sr TL (hを20.0〜2
7.5重量%とするのは、Sr Ti o!の量がこの
範囲以外では比誘電率が500以下となり、比誘電率の
温度変化率が±5%以内にならない。
Ca TL 03が26,0重量%を越えると、比誘電
率が500以下となり、また6、0重量%以下であると
比誘電率が1200以上となり、1MHzでの誘電損失
が2.5%以上となるうえ、さらに比誘電率の温度変化
率が±5%以内にならない。
率が500以下となり、また6、0重量%以下であると
比誘電率が1200以上となり、1MHzでの誘電損失
が2.5%以上となるうえ、さらに比誘電率の温度変化
率が±5%以内にならない。
Pb TL Osについては、この量が26.0重量%
を越えると、比誘電率が1200以上となり、かつ比誘
電率の温度変化率が±5%以内にならない。また12,
0重量%以下では比誘電率が500以下となる。
を越えると、比誘電率が1200以上となり、かつ比誘
電率の温度変化率が±5%以内にならない。また12,
0重量%以下では比誘電率が500以下となる。
Bi 20 sの量が32.0重量%を越えるとIMH
zでの誘電損失が2.5%以上となり、また19.0重
量%以下では比誘電率の温度変化率が±5%以内になら
ない。
zでの誘電損失が2.5%以上となり、また19.0重
量%以下では比誘電率の温度変化率が±5%以内になら
ない。
■、02の量は、15.0重量%を越えるとIMHzで
の誘電損失が2.5%以上となり、また8、0重量%以
下では安定した焼結体が得られない場合があり、仮に安
定した磁器が得られたとしても比誘電率が500以下と
なり、85℃での比抵抗が1011Ω・c!n以下とな
るので好ましくない。
の誘電損失が2.5%以上となり、また8、0重量%以
下では安定した焼結体が得られない場合があり、仮に安
定した磁器が得られたとしても比誘電率が500以下と
なり、85℃での比抵抗が1011Ω・c!n以下とな
るので好ましくない。
CILOの吊は、0.51ffi%を越えると85℃で
の比抵抗が1011Ω・ctn以下となり、0.05重
量%以下ではIMHzでの誘電正接が2.5%以上とな
り、また比誘電率の温度変化率が±5%以内にならない
。
の比抵抗が1011Ω・ctn以下となり、0.05重
量%以下ではIMHzでの誘電正接が2.5%以上とな
り、また比誘電率の温度変化率が±5%以内にならない
。
次に、Sn OHと希土類酸化物(例えばLIL203
、■、0.など)には、CILOの添加によって低下し
た高温での比抵抗を上げる効果が認められる。
、■、0.など)には、CILOの添加によって低下し
た高温での比抵抗を上げる効果が認められる。
しかし、Sn Oeの量が3.5重量%を越えると比誘
電率が500以下となり、比誘電率の温度変化率が±5
%以内にならない。
電率が500以下となり、比誘電率の温度変化率が±5
%以内にならない。
また、希土類元素の酸化物の量が0.6重量%を越える
と、比誘電率が500以下となる。
と、比誘電率が500以下となる。
酸化マンガンは比誘電率を極端に下げることなく、1M
’Hzでの誘電正接を低下させる効果があるが、−02
に換算して0.3重量%を越えると高温での比抵抗が低
下する。
’Hzでの誘電正接を低下させる効果があるが、−02
に換算して0.3重量%を越えると高温での比抵抗が低
下する。
次に、この発明で得られる誘電体磁器組成物の比誘電率
の範囲を500〜1200と限定した理由について述べ
ると、機械による部品の自動挿入が普及してきており、
それに合わせて部品の外観形状を統一する必要が生じで
きた。これに伴ない、1種類のみの誘電体材料では広範
囲な静電容量を得ることができなくなっている。従って
、広範囲な静電容量を得るために比誘電率の異なる数種
類の誘電体材料を用意する必要がある。
の範囲を500〜1200と限定した理由について述べ
ると、機械による部品の自動挿入が普及してきており、
それに合わせて部品の外観形状を統一する必要が生じで
きた。これに伴ない、1種類のみの誘電体材料では広範
囲な静電容量を得ることができなくなっている。従って
、広範囲な静電容量を得るために比誘電率の異なる数種
類の誘電体材料を用意する必要がある。
この発明はその目的のために比誘電率の範囲を上記のよ
うに限定するのである。
うに限定するのである。
〈実施例〉
次に、この発明を実施例により詳細に説明する。
まず、原料として5rC03、CaCO3、Pb3O4
、■、08、Sn Oe 、 Bt 20s 、
CLLO、MIICO3、La203 、NJ2(h
を用いた。これらの原料を第1表に示す粗成となる
ように秤量した。次いで秤量した原料をアルミナボール
ととも嶋ホットに入れ、16時間混合した。
、■、08、Sn Oe 、 Bt 20s 、
CLLO、MIICO3、La203 、NJ2(h
を用いた。これらの原料を第1表に示す粗成となる
ように秤量した。次いで秤量した原料をアルミナボール
ととも嶋ホットに入れ、16時間混合した。
得られたスラリーを脱水乾燥したのち、匣に入れ900
℃で2時間仮焼した。
℃で2時間仮焼した。
これをポリエチレンポットにアルミナボール、バインダ
ーとともに入れ、16時間の混合、粉砕をしたのち、蒸
発乾燥し、篩を用いて造粒した。
ーとともに入れ、16時間の混合、粉砕をしたのち、蒸
発乾燥し、篩を用いて造粒した。
得られた粉末を油圧プレス機により直径12.、、厚さ
1.2mmとなるように成形した。
1.2mmとなるように成形した。
なお、この成形体の密度は3.5gJであった。
この成形体を匣に入れ、大気中で1100〜1200℃
の温度で2時間焼成した。
の温度で2時間焼成した。
このようにして作製した試料の両端面に銀ペーストを塗
布し、800℃で焼付けて電極とした。
布し、800℃で焼付けて電極とした。
かくして得られた試料について、比誘電率、誘電正接、
静電容量の温度変化率(−25℃〜85℃で20℃を基
準とした最大変化率、最小変化率)、85℃での絶縁抵
抗値を測定したところ、第2表に示す結果が得られた。
静電容量の温度変化率(−25℃〜85℃で20℃を基
準とした最大変化率、最小変化率)、85℃での絶縁抵
抗値を測定したところ、第2表に示す結果が得られた。
なお、比誘電率および誘電正接はインピーダンスアナラ
イザーを用い、1KHzと1MHzの周波数で測定した
。また静電容量の温度変化率は一25℃〜85℃の温度
範囲で20℃での静電容量を基準とした容量変化率[1
00×(C−C16℃)/C2o℃%1の最大値、最小
値を測定した。
イザーを用い、1KHzと1MHzの周波数で測定した
。また静電容量の温度変化率は一25℃〜85℃の温度
範囲で20℃での静電容量を基準とした容量変化率[1
00×(C−C16℃)/C2o℃%1の最大値、最小
値を測定した。
表中*印を付した試料番号は、この発明の請求範囲外で
ある。
ある。
第 1 表
第 2 表
〈発明の効果〉
以上の実施例から明らかなように、この発明によれば比
誘電率が500〜1200の範囲内で1Ml−12の交
流電場中での誘電正接が2.5%以下と小さく、比誘電
率の温度変化率が一25℃〜85°Cの温度範囲内で±
5%以内と小さい値を示す誘電体磁器組成物を提供する
ことができるのである。
誘電率が500〜1200の範囲内で1Ml−12の交
流電場中での誘電正接が2.5%以下と小さく、比誘電
率の温度変化率が一25℃〜85°Cの温度範囲内で±
5%以内と小さい値を示す誘電体磁器組成物を提供する
ことができるのである。
Claims (2)
- (1)SrTiO_3、CaTiO_3、PbTiO_
3、Bi_2O_3、TiO_2、CuOから構成され
、その成分比が重量比率で SrTiO_3:20.0〜27.5% CaTiO_3:6.0〜26.0% PbTiO_3:12.0〜26.0% Bi_2O_3:19.0〜32.0% TiO_2:8.0〜15.0% CuO:0.05〜0.5% であることを特徴とする誘電体磁器組成物。 - (2)特許請求の範囲第1項で示した組成にさらに重量
比率でSnO_2:1.0〜3.5%、酸化マンガンを
MnO_2に換算して0.05〜0.3%、希土類元素
の酸化物を0.1〜0.6%添加したことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の誘電体磁器組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62287670A JP2643197B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 誘電体磁器組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62287670A JP2643197B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 誘電体磁器組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01130405A true JPH01130405A (ja) | 1989-05-23 |
| JP2643197B2 JP2643197B2 (ja) | 1997-08-20 |
Family
ID=17720199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62287670A Expired - Fee Related JP2643197B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 誘電体磁器組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2643197B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6451721B2 (en) * | 1999-12-27 | 2002-09-17 | Murata Manufacturing Co. Ltd. | Dielectric ceramic composition |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5329599A (en) * | 1976-08-30 | 1978-03-18 | Taiyo Yuden Kk | Dielectric ceramic composition |
| JPS5651443A (en) * | 1979-10-01 | 1981-05-09 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | Preparation of methylenedicarbanilate |
-
1987
- 1987-11-13 JP JP62287670A patent/JP2643197B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5329599A (en) * | 1976-08-30 | 1978-03-18 | Taiyo Yuden Kk | Dielectric ceramic composition |
| JPS5651443A (en) * | 1979-10-01 | 1981-05-09 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | Preparation of methylenedicarbanilate |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6451721B2 (en) * | 1999-12-27 | 2002-09-17 | Murata Manufacturing Co. Ltd. | Dielectric ceramic composition |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2643197B2 (ja) | 1997-08-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |