JPH01148617A - 車輌用開閉パネル - Google Patents
車輌用開閉パネルInfo
- Publication number
- JPH01148617A JPH01148617A JP62309342A JP30934287A JPH01148617A JP H01148617 A JPH01148617 A JP H01148617A JP 62309342 A JP62309342 A JP 62309342A JP 30934287 A JP30934287 A JP 30934287A JP H01148617 A JPH01148617 A JP H01148617A
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- JP
- Japan
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- door
- panel
- striker
- opening
- closing
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は車輌用ドアパネルに関し、特に半閉鎖位置から
完全閉鎖位置に向かう一定区間の閉扉動作を動力を用い
て行なうようにされた車輌用ドアパネルに関する。
完全閉鎖位置に向かう一定区間の閉扉動作を動力を用い
て行なうようにされた車輌用ドアパネルに関する。
〈従来の技術〉
ドア、テールゲート、トランクリッドなどの車輌用開閉
パネルは、アウタパネルとインナパネルとを組み合わせ
て形成されるが、その端縁部はヘミング加工にて偏平に
して結合されることが一般的である。
パネルは、アウタパネルとインナパネルとを組み合わせ
て形成されるが、その端縁部はヘミング加工にて偏平に
して結合されることが一般的である。
他方、雨水などの車室内への侵入を防止するために、扉
と車体との間隙には、所謂ウェザ−ストリップと呼ばれ
るシール部材が設けられているが、シール効果をより一
層高め、風切り音や風洩れ音を低減するために、このウ
ェザ−ストリップの押圧反力は増強される傾向におる。
と車体との間隙には、所謂ウェザ−ストリップと呼ばれ
るシール部材が設けられているが、シール効果をより一
層高め、風切り音や風洩れ音を低減するために、このウ
ェザ−ストリップの押圧反力は増強される傾向におる。
そのため閉扉操作力の増大を余儀なくされたり、或いは
急激な閉扉動作により生ずる音響や車室内の気圧変化が
過大となるなどの不都合を生じている。
急激な閉扉動作により生ずる音響や車室内の気圧変化が
過大となるなどの不都合を生じている。
このような不都合を解消するために、ストライカをドア
の開閉方向に沿って移動可能なように溝成し、ウェザ−
ストリップの押圧反力が作用しない位置にてラッチ装置
とストライカとを係合させ、この後に、室内灯の明滅を
行なうドアスイッチなどの信号によりストライカを閉扉
方向に移動させるようにしたドアロック装置が実開昭6
1−144173号公報に於て提案されている。
の開閉方向に沿って移動可能なように溝成し、ウェザ−
ストリップの押圧反力が作用しない位置にてラッチ装置
とストライカとを係合させ、この後に、室内灯の明滅を
行なうドアスイッチなどの信号によりストライカを閉扉
方向に移動させるようにしたドアロック装置が実開昭6
1−144173号公報に於て提案されている。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかるに、上記したドアロック装置にあっては、ラッチ
装置とストライカとが係合しただけの状態に於ては見掛
は上は所謂半ドア状態にある。従って、ドア端縁部が偏
平な構造をなす従来形式のドアパネルの場合、ラッチ装
置とストライカとが係合しただけの状態では車体表面と
ドア端縁部との間に隙間が生ずる。そのため、この隙間
に何らかの異物が入り込む虞れがあり、電動機などを用
いて完全閉扉状態に向けてストライカを強制移動させる
際に異物が挾込まれた場合には、ドア或いは車体に損傷
の及ぶことが考えられる。
装置とストライカとが係合しただけの状態に於ては見掛
は上は所謂半ドア状態にある。従って、ドア端縁部が偏
平な構造をなす従来形式のドアパネルの場合、ラッチ装
置とストライカとが係合しただけの状態では車体表面と
ドア端縁部との間に隙間が生ずる。そのため、この隙間
に何らかの異物が入り込む虞れがあり、電動機などを用
いて完全閉扉状態に向けてストライカを強制移動させる
際に異物が挾込まれた場合には、ドア或いは車体に損傷
の及ぶことが考えられる。
このような先行技術の不都合に鑑み、本発明の主な目的
は、ラッチ装置とストライカとが係合した段階で異物な
どが挾込まれる不都合を生ずることのないように改良さ
れた車輌用ドアパネルを提供することにある。
は、ラッチ装置とストライカとが係合した段階で異物な
どが挾込まれる不都合を生ずることのないように改良さ
れた車輌用ドアパネルを提供することにある。
〈問題点を解決するための手段〉
このような目的は、本発明によれば、半閉鎖位置から完
全閉鎖位置に向けてドアなどの開閉パネルを強制的に移
動させる駆動装置を備えた車輌用開閉パネルであって、
前記開閉パネルの閉じ方向に向けて延出された壁面が当
該開閉パネルの端縁部の少なくとも一部に形成され、該
壁面の幅が、少なくとも前記開閉体の端縁部の前記駆動
装置による移動距離に近似する値とされていることを特
徴とする車輌用開閉パネルを提供することにより達成さ
れる。
全閉鎖位置に向けてドアなどの開閉パネルを強制的に移
動させる駆動装置を備えた車輌用開閉パネルであって、
前記開閉パネルの閉じ方向に向けて延出された壁面が当
該開閉パネルの端縁部の少なくとも一部に形成され、該
壁面の幅が、少なくとも前記開閉体の端縁部の前記駆動
装置による移動距離に近似する値とされていることを特
徴とする車輌用開閉パネルを提供することにより達成さ
れる。
く作用〉
このようにすれば、車体と開閉パネルとの間に夾雑物が
あると開閉パネル端縁部に形成された壁面に干渉し、駆
動装置の作動領域への開閉パネルの移動が阻止される。
あると開閉パネル端縁部に形成された壁面に干渉し、駆
動装置の作動領域への開閉パネルの移動が阻止される。
〈実施例〉
以下、本発明の好適実施例を添付の図面について詳しく
説明する。
説明する。
第1図は、ドアロック装置を備えたドア1の要部を示し
ており、ドアインナパネル1aをドアアウタパネル1b
に向けた曲成したドア後方端面2の内側の空間3には、
ラヂエット式ラッチ機構4が取着され、ボディアウタパ
ネル5aをボディインナパネル5bに向けて曲成した車
体5のセンタピラー若しくはリアピラーの前方端面6の
内側の空間7には、ストライカ駆動装置8が取着されて
いる。また、ドア後方端面2の隅部には、ウェザ−スト
リップ9が取着され、閉扉時にはこのウェザ−ストリッ
プ9がボディアウタパネル5aの対応面に密接し、所要
のシール作用が得られるようにされている。
ており、ドアインナパネル1aをドアアウタパネル1b
に向けた曲成したドア後方端面2の内側の空間3には、
ラヂエット式ラッチ機構4が取着され、ボディアウタパ
ネル5aをボディインナパネル5bに向けて曲成した車
体5のセンタピラー若しくはリアピラーの前方端面6の
内側の空間7には、ストライカ駆動装置8が取着されて
いる。また、ドア後方端面2の隅部には、ウェザ−スト
リップ9が取着され、閉扉時にはこのウェザ−ストリッ
プ9がボディアウタパネル5aの対応面に密接し、所要
のシール作用が得られるようにされている。
ストライカ駆動装置8は、ボディアウタパネル5aの前
方端面6から突出した口字状をなすストライカ10と、
ストライカ10をドア1の開閉方向に沿って直線的に移
動させるためのカム機構11と、カム機構11を回転駆
動する減速機12及び直流電動機13とからなっており
、カム機構11のケーシング部分にて車体5に固着され
ている。
方端面6から突出した口字状をなすストライカ10と、
ストライカ10をドア1の開閉方向に沿って直線的に移
動させるためのカム機構11と、カム機構11を回転駆
動する減速機12及び直流電動機13とからなっており
、カム機構11のケーシング部分にて車体5に固着され
ている。
このストライカ駆動装置8は、別途制御回路の信号によ
り電動機13を正逆転駆動し、この回転力を減速機12
で適宜に減速した上でカム機構11にて直線運動に変換
するようにされており、これによりストライカ10が、
ドア1の開閉方向に沿って往復直線運動をなし19るよ
うにされている。
り電動機13を正逆転駆動し、この回転力を減速機12
で適宜に減速した上でカム機構11にて直線運動に変換
するようにされており、これによりストライカ10が、
ドア1の開閉方向に沿って往復直線運動をなし19るよ
うにされている。
ラッチ機構4は、公知型式のものであり、内部にストラ
イカ10と係合する回転式ラッチ4aを備えており、閉
扉時にはストライカ10を噛み込んで保持固定し、開扉
時には、図示されないドアハンドルの操作によりストラ
イカ10を解放するようにされている。
イカ10と係合する回転式ラッチ4aを備えており、閉
扉時にはストライカ10を噛み込んで保持固定し、開扉
時には、図示されないドアハンドルの操作によりストラ
イカ10を解放するようにされている。
車体5の開口部に対応するドアアウタパネル1bの端縁
部は、その外面から車体5に向けて概ね直角に曲折され
た上でドアインナパネル1aと結合されており、これに
より、第1図にW’1法で示すように、車体の幅方向に
沿う壁面1cが形成されている。
部は、その外面から車体5に向けて概ね直角に曲折され
た上でドアインナパネル1aと結合されており、これに
より、第1図にW’1法で示すように、車体の幅方向に
沿う壁面1cが形成されている。
次に上記実施例の作動要領について説明する。
先ず、完全閉扉状態に於ては、ストライカ10は第1図
に実線で示す車体5の内側に位置している。この状態よ
りドアハンドル(図示せず)を操作すると、回転式ラッ
チ4aからストライカ10が解放される。このとき、例
えばドアハンドルの変位、或いはこれに伴うラッチ機構
4各部の駆動をリミットスイッチなどにより検出し、電
動機13を正転方向に運転制御する。
に実線で示す車体5の内側に位置している。この状態よ
りドアハンドル(図示せず)を操作すると、回転式ラッ
チ4aからストライカ10が解放される。このとき、例
えばドアハンドルの変位、或いはこれに伴うラッチ機構
4各部の駆動をリミットスイッチなどにより検出し、電
動機13を正転方向に運転制御する。
電動機13が正転することにより、減速機12及びカム
機構11を介してストライカ10が車室内にり外方の前
進位置へと移動させられる(第1回想保線)。
機構11を介してストライカ10が車室内にり外方の前
進位置へと移動させられる(第1回想保線)。
次いでこの状態からドア1を閉じると、ストライカ10
が車体外側に位置していることから、ドア1側に設けら
れたウェザ−ストリップ9が押圧変形する以前に回転式
ラッチ4aとストライカ10との間のフルラッチ状態が
実現する。
が車体外側に位置していることから、ドア1側に設けら
れたウェザ−ストリップ9が押圧変形する以前に回転式
ラッチ4aとストライカ10との間のフルラッチ状態が
実現する。
この状態に於ては、フルラッチ状態でありながら、見掛
は上は半ドア状態にあり、ドアアウタパネル1bとボデ
ィアウタパネル5aとの表面同士の間には61寸法で示
す段差がある。従って、ウェザ−ストリップ9の変形が
僅少であり、その押圧反力が大きく作用する以前である
ことから、比較的小さな閉扉操作力にてフルラッチ状態
とすることができる。
は上は半ドア状態にあり、ドアアウタパネル1bとボデ
ィアウタパネル5aとの表面同士の間には61寸法で示
す段差がある。従って、ウェザ−ストリップ9の変形が
僅少であり、その押圧反力が大きく作用する以前である
ことから、比較的小さな閉扉操作力にてフルラッチ状態
とすることができる。
次に、回転式ラッチ4aの回動、或いはラッチ機構4と
ストライカ10との当接をリミットスイッチなどにて検
出し、この信号により直流電動機13を逆転方向に運転
制御する。
ストライカ10との当接をリミットスイッチなどにて検
出し、この信号により直流電動機13を逆転方向に運転
制御する。
電動機13の逆転に伴ない、減速機12及びカム機構1
1を介して上記とは逆にストライカ10が車室内に向け
て強制的に摺動させられ、ドア1が引き込まれて再び第
1図に実線にて示す完全閉扉状態が実現する。
1を介して上記とは逆にストライカ10が車室内に向け
て強制的に摺動させられ、ドア1が引き込まれて再び第
1図に実線にて示す完全閉扉状態が実現する。
さて、閉扉時に回転式ラッチ4aとストライカ10とが
係合した段階では、上記したようにドアアウタパネル1
bとボディアウタパネル5aとの表面同士の間に61寸
法で示す段差がある。従って、従来型式のように単にヘ
ミング加工がなされた偏平な端縁部であると、ドア1と
車体5との隙間に異物を挾込んだ状態であっても回転式
ラッチ4aとストライカ10とが係合し得る。そのため
、異物を挾込んだままストライカ10が駆動されてドア
1を引き込んだ場合には、ドア1或いは車体5に損傷が
及ぶ虞れがある。そこで本発明に於ては、上記実施例に
示すように、ドア端縁部に形成された壁面1Gの幅寸法
(W>を段差寸法(Δl)より大きくとることにより、
ドア1と車体5との間に隙間が生ずることのないように
して、同部分に対する夾雑物の侵入防止を図っている。
係合した段階では、上記したようにドアアウタパネル1
bとボディアウタパネル5aとの表面同士の間に61寸
法で示す段差がある。従って、従来型式のように単にヘ
ミング加工がなされた偏平な端縁部であると、ドア1と
車体5との隙間に異物を挾込んだ状態であっても回転式
ラッチ4aとストライカ10とが係合し得る。そのため
、異物を挾込んだままストライカ10が駆動されてドア
1を引き込んだ場合には、ドア1或いは車体5に損傷が
及ぶ虞れがある。そこで本発明に於ては、上記実施例に
示すように、ドア端縁部に形成された壁面1Gの幅寸法
(W>を段差寸法(Δl)より大きくとることにより、
ドア1と車体5との間に隙間が生ずることのないように
して、同部分に対する夾雑物の侵入防止を図っている。
この壁面1Cは、ドア1の全周に亘って設ける必要はな
く、開放側の端縁部に必要に応じて設ければ良い。
く、開放側の端縁部に必要に応じて設ければ良い。
尚、上記実施例は、ドアアウタパネル5aを曲成して所
要の壁面ICを形成するものとしたが、これは第2図に
示すにうに、合成樹脂材などで形成したドアエツジモー
ル14にて形成することも可能である。
要の壁面ICを形成するものとしたが、これは第2図に
示すにうに、合成樹脂材などで形成したドアエツジモー
ル14にて形成することも可能である。
また、本発明は上記したドアに限らず、テールゲート或
いはトランクリッドなどにも等しく適用することが可能
である。
いはトランクリッドなどにも等しく適用することが可能
である。
〈発明の効果〉
このように本発明によれば、車体とドアパネルとの間に
何らかの夾雑物が存在すると、ラッチ装置とストライカ
とが係合し得ないこととなる。従って、ストライカが強
制駆動される際に夾雑物を挟込むなどして車体が損傷す
る虞れを解消することが可能となり、この種の駆動装置
を備えるドアロック装置の使用性を向上する上に大きな
効果がある。
何らかの夾雑物が存在すると、ラッチ装置とストライカ
とが係合し得ないこととなる。従って、ストライカが強
制駆動される際に夾雑物を挟込むなどして車体が損傷す
る虞れを解消することが可能となり、この種の駆動装置
を備えるドアロック装置の使用性を向上する上に大きな
効果がある。
第1図は本発明に基づく自動車用ドアロック装置のドア
及び車体に対する取付図である。 第2図は本発明の変形実施例を示す要部拡大断面図であ
る。 1・・・ドア 1a・・・ドアインナパネル
1b・・・ドアアウタパネル 1C・・・壁面 2・・・ドア後方端面3・・
・空間 4・・・ラッチ機構4a・・・回転
式ラッチ 5・・・車体5a・・・ボディアウタパネル 5b・・・ボディインナパネル 6・・・前方端面 7・・・空間8・・・ストラ
イカ駆動装置 9・・・ウェザ−ストリップ 10・・・ストライカ 11・・・カム機構12・・
・減速機 13・・・電動機14・・・ドアエツ
ジモール 特 許 出 願 人 本田技研工業株式会社代
理 人 弁理士 大 島 陽 −第1図
及び車体に対する取付図である。 第2図は本発明の変形実施例を示す要部拡大断面図であ
る。 1・・・ドア 1a・・・ドアインナパネル
1b・・・ドアアウタパネル 1C・・・壁面 2・・・ドア後方端面3・・
・空間 4・・・ラッチ機構4a・・・回転
式ラッチ 5・・・車体5a・・・ボディアウタパネル 5b・・・ボディインナパネル 6・・・前方端面 7・・・空間8・・・ストラ
イカ駆動装置 9・・・ウェザ−ストリップ 10・・・ストライカ 11・・・カム機構12・・
・減速機 13・・・電動機14・・・ドアエツ
ジモール 特 許 出 願 人 本田技研工業株式会社代
理 人 弁理士 大 島 陽 −第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 半閉鎖位置から完全閉鎖位置に向けてドアなどの開閉パ
ネルを強制的に移動させる駆動装置を備えた車輌用開閉
パネルであつて、 前記開閉パネルの閉じ方向に向けて延出された壁面が当
該開閉パネルの端縁部の少なくとも一部に形成され、 該壁面の幅が、少なくとも前記開閉体の端縁部の前記駆
動装置による移動距離に近似する値とされていることを
特徴とする車輌用開閉パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30934287A JP2716709B2 (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 車輌用開閉パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30934287A JP2716709B2 (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 車輌用開閉パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01148617A true JPH01148617A (ja) | 1989-06-12 |
| JP2716709B2 JP2716709B2 (ja) | 1998-02-18 |
Family
ID=17991854
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30934287A Expired - Fee Related JP2716709B2 (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 車輌用開閉パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2716709B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60141984A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-27 | アイシン精機株式会社 | 開口覆材の自動開閉装置 |
| JPS6137738U (ja) * | 1984-08-10 | 1986-03-08 | ヤンマー農機株式会社 | 田植機のスイング装置 |
-
1987
- 1987-12-07 JP JP30934287A patent/JP2716709B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60141984A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-27 | アイシン精機株式会社 | 開口覆材の自動開閉装置 |
| JPS6137738U (ja) * | 1984-08-10 | 1986-03-08 | ヤンマー農機株式会社 | 田植機のスイング装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2716709B2 (ja) | 1998-02-18 |
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| JPH0235819B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |