JPH01161717A - X線露光マスクおよびその製造方法 - Google Patents
X線露光マスクおよびその製造方法Info
- Publication number
- JPH01161717A JPH01161717A JP62318558A JP31855887A JPH01161717A JP H01161717 A JPH01161717 A JP H01161717A JP 62318558 A JP62318558 A JP 62318558A JP 31855887 A JP31855887 A JP 31855887A JP H01161717 A JPH01161717 A JP H01161717A
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- JP
- Japan
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- ray
- pattern
- film
- thin film
- absorber pattern
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、高精度のX線露光マスクおよびその製造方法
に関する。
に関する。
[従来の技術]
従来性われてきたX線露光マスクの製造方法の一つとし
て特願昭56−113348号に示される方法がある。
て特願昭56−113348号に示される方法がある。
この方法は第2図に示すように、まず(100) Si
単結晶基板(以後Si基板と記す)21のいずれか一方
の表面にSi3N4 、 5i02またはSiCのいず
れか一つ、もしくはこれらの複合膜からなる薄膜22を
堆積しく第2図(a))、次いでこの薄膜22の所定の
領域を除去してX線吸収体パターン形成領域に対応する
開口窓23および分割用溝に対応する開口部24を有す
るパターン22゛を形成する(第2図(b))、ざらに
このSi基板21の他方の表面上にX線透過性薄膜25
を堆積した後(第2図(C))、このX線透過性薄膜2
5の上にAu、 −またはTa等の重金属よりなるX
線吸収体パターン26を形成しく第2図(d))、次い
で前記薄膜パターン22°を保護膜として該Si基板2
1の一部を異方性エツチング液を用いて除去し、窓23
°および分割溝24°を形成する(第2図(e))。最
後にこの分割溝24°を境にしてSi基板21を分割し
て複数のX線露光マスクが得られる(第2図(f))。
単結晶基板(以後Si基板と記す)21のいずれか一方
の表面にSi3N4 、 5i02またはSiCのいず
れか一つ、もしくはこれらの複合膜からなる薄膜22を
堆積しく第2図(a))、次いでこの薄膜22の所定の
領域を除去してX線吸収体パターン形成領域に対応する
開口窓23および分割用溝に対応する開口部24を有す
るパターン22゛を形成する(第2図(b))、ざらに
このSi基板21の他方の表面上にX線透過性薄膜25
を堆積した後(第2図(C))、このX線透過性薄膜2
5の上にAu、 −またはTa等の重金属よりなるX
線吸収体パターン26を形成しく第2図(d))、次い
で前記薄膜パターン22°を保護膜として該Si基板2
1の一部を異方性エツチング液を用いて除去し、窓23
°および分割溝24°を形成する(第2図(e))。最
後にこの分割溝24°を境にしてSi基板21を分割し
て複数のX線露光マスクが得られる(第2図(f))。
[発明が解決しようとする問題点コ
しかしながら上記の方法においては、重金属で形成した
極めて微細なX線吸収体パターンがX線透過性薄膜上に
露出して形成されているために、Si基板の一部を異方
性エツチング液を用いて除去するに際して、該X線吸収
体パターンが異方性エツチング液にざらされると、該X
線透過性薄膜から剥離する欠点があった。このため上記
のエツチング工程では、重金属のX線吸収体パターン2
6を特殊な治具を用いて保護しつつ、Si基板の裏面の
みを1枚ずつ極めて慎重にエツチングしなければならな
かった。その結果、X線露光マスク1枚当りの、エツチ
ング時間は1時間ないし2時間にもなり、生産性が低い
という問題点があった。さらに従来のSi基板の窓開は
工程においては、エツチング治具へのウェハの固定が難
しいためにしばしばX線吸収体パターンがエツチング液
にさらされ、パターンの剥離・流失を招くこととなり、
最終工程にして員重なX線露光マスクを失うことがあり
、歩留りが低下するという問題点もあった。
極めて微細なX線吸収体パターンがX線透過性薄膜上に
露出して形成されているために、Si基板の一部を異方
性エツチング液を用いて除去するに際して、該X線吸収
体パターンが異方性エツチング液にざらされると、該X
線透過性薄膜から剥離する欠点があった。このため上記
のエツチング工程では、重金属のX線吸収体パターン2
6を特殊な治具を用いて保護しつつ、Si基板の裏面の
みを1枚ずつ極めて慎重にエツチングしなければならな
かった。その結果、X線露光マスク1枚当りの、エツチ
ング時間は1時間ないし2時間にもなり、生産性が低い
という問題点があった。さらに従来のSi基板の窓開は
工程においては、エツチング治具へのウェハの固定が難
しいためにしばしばX線吸収体パターンがエツチング液
にさらされ、パターンの剥離・流失を招くこととなり、
最終工程にして員重なX線露光マスクを失うことがあり
、歩留りが低下するという問題点もあった。
本発明は以上述べたような従来の問題点を解決するため
になされたもので、生産性および歩留りの共に向上した
X線露光マスクを提供することを目的とする。
になされたもので、生産性および歩留りの共に向上した
X線露光マスクを提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、所定の二次元パターンを構成する重金属から
なるX線吸収体パターンと、このX線吸収体パターンを
支持するX線透過性薄膜と、このX線透過性薄膜の辺端
部を支持するシリコンで形成された枠とからなるX線露
光マスクにおいて、前記X線吸収体パターンがダイヤモ
ンド薄膜で被覆されてなることを特徴とするX線露光マ
スクでおり、またその製造方法は、(100)シリコン
単結晶基板の一表面に所定のパターンを有するエツチン
グ保護膜を形成する工程と、このシリコン単結晶基板の
他の表面にX線透過性薄膜を形成する工程と、このX線
透過性薄膜の表面上に所定のパターンを有する重金属か
らなるX線吸収体パターンを形成する工程と、このX線
吸収体パターン形成面上の少なくとも前記X線吸収体パ
ターンをダイヤモンド薄膜で被覆する工程と、前記エツ
チング保護膜をマスクにして前記シリコン単結晶基板の
所定の領域を異方性エツチングにより蝕刻除去する工程
と、この異方性エツチングにより形成された溝を境にし
て基板を分割し、複数のX線露光マスクを作製してなる
ことを特徴とする。
なるX線吸収体パターンと、このX線吸収体パターンを
支持するX線透過性薄膜と、このX線透過性薄膜の辺端
部を支持するシリコンで形成された枠とからなるX線露
光マスクにおいて、前記X線吸収体パターンがダイヤモ
ンド薄膜で被覆されてなることを特徴とするX線露光マ
スクでおり、またその製造方法は、(100)シリコン
単結晶基板の一表面に所定のパターンを有するエツチン
グ保護膜を形成する工程と、このシリコン単結晶基板の
他の表面にX線透過性薄膜を形成する工程と、このX線
透過性薄膜の表面上に所定のパターンを有する重金属か
らなるX線吸収体パターンを形成する工程と、このX線
吸収体パターン形成面上の少なくとも前記X線吸収体パ
ターンをダイヤモンド薄膜で被覆する工程と、前記エツ
チング保護膜をマスクにして前記シリコン単結晶基板の
所定の領域を異方性エツチングにより蝕刻除去する工程
と、この異方性エツチングにより形成された溝を境にし
て基板を分割し、複数のX線露光マスクを作製してなる
ことを特徴とする。
[作用]
本発明のX線露光マスクの製造方法は、従来用いていた
特殊な治具に代わり、耐酸・耐アルカリ性に極めて優れ
、かつ比較的低温で形成できるダイヤモンド薄膜をX線
吸収体パターンに被覆し、このダイヤモンド薄膜により
該X線吸収体パターンを異方性エツチング液から保護し
つつSi基板の窓開けを行う。X線吸収体パターンはダ
イヤモンド薄膜によって保護されているので、従来のよ
うに特殊な治具を用いて保護しつつ慎重に1枚ずつエツ
チングする必要がなく、多数枚のウェハを一括して処理
することができる。
特殊な治具に代わり、耐酸・耐アルカリ性に極めて優れ
、かつ比較的低温で形成できるダイヤモンド薄膜をX線
吸収体パターンに被覆し、このダイヤモンド薄膜により
該X線吸収体パターンを異方性エツチング液から保護し
つつSi基板の窓開けを行う。X線吸収体パターンはダ
イヤモンド薄膜によって保護されているので、従来のよ
うに特殊な治具を用いて保護しつつ慎重に1枚ずつエツ
チングする必要がなく、多数枚のウェハを一括して処理
することができる。
[実施例]
次に本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明のX線露光マスクの製造方法の一例を工
程順に示した断面図である。まず第1図(a)に示すよ
うに、(100)Si単結晶基板11の一表面上に高温
CVD法により数千八属のS i3 N4膜を堆積し、
通常のフォトリソグラフィ技術により所望のパターン1
2を形成する。次に第1図(b)に示すようにSi基板
11の反対面上にSiCまたはシリコン窒化膜もしくは
ダイヤモンドのいずれか、もしくはこれらの複合膜から
なるX線透過性薄膜13を堆積し、続いて第1図(C)
に示すようにRFスパッタリング法によりX線透過性薄
膜13の表面上に聾、丁aもしくはAuのいずれかの重
金属薄膜14を堆′ 積する。
程順に示した断面図である。まず第1図(a)に示すよ
うに、(100)Si単結晶基板11の一表面上に高温
CVD法により数千八属のS i3 N4膜を堆積し、
通常のフォトリソグラフィ技術により所望のパターン1
2を形成する。次に第1図(b)に示すようにSi基板
11の反対面上にSiCまたはシリコン窒化膜もしくは
ダイヤモンドのいずれか、もしくはこれらの複合膜から
なるX線透過性薄膜13を堆積し、続いて第1図(C)
に示すようにRFスパッタリング法によりX線透過性薄
膜13の表面上に聾、丁aもしくはAuのいずれかの重
金属薄膜14を堆′ 積する。
しかる後、第1図(d)に示すように電子ビームリソグ
ラフィ法または集束イオンビームリソグラフィ法により
、所望のレジストパターン15を形成し、このレジスト
パターン15を保護膜にして重金属薄膜14の所定の領
域を反応性イオンエツチング法により除去し、第1図(
e)に示すようにX線吸収体パターン16を形成する。
ラフィ法または集束イオンビームリソグラフィ法により
、所望のレジストパターン15を形成し、このレジスト
パターン15を保護膜にして重金属薄膜14の所定の領
域を反応性イオンエツチング法により除去し、第1図(
e)に示すようにX線吸収体パターン16を形成する。
次にイオン化蒸着法もしくはプラズマCVD法等の方法
により1、X線吸収体パターン16を覆うように0.2
pmないし0.5IJm程度の厚さのダイヤモンド薄膜
17を形成し、沸騰した約30wt%のKOH水溶液に
浸して第1図(f)に示すように露光用窓18と溝19
を形成する。
により1、X線吸収体パターン16を覆うように0.2
pmないし0.5IJm程度の厚さのダイヤモンド薄膜
17を形成し、沸騰した約30wt%のKOH水溶液に
浸して第1図(f)に示すように露光用窓18と溝19
を形成する。
最後に上記溝19を境にして、Si基板11を分割すれ
ば、第1図1)に示すような矩形のSiフレームを有す
るX線露光マスクが複数個同時に得られる。
ば、第1図1)に示すような矩形のSiフレームを有す
るX線露光マスクが複数個同時に得られる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によればSi基板の窓開は
工程は10枚ないし20枚程度のSiウェハを一括して
処理できるため、X線マスク1個当りのエツチング時間
は高々約2〜3分である。従って1時間当り、20〜3
0枚のX線マスクの窓開けを行うことができ、従来の方
法に比べておよそ1桁生産性が向上する。このため工業
的にも実用的な生産性が達成されると共に、Siウェハ
を通常のウェハバスケットに入れてにOH水溶液に浸す
だけで、所定の領域が容易に除去できるため、歩留りも
著しく高められる。
工程は10枚ないし20枚程度のSiウェハを一括して
処理できるため、X線マスク1個当りのエツチング時間
は高々約2〜3分である。従って1時間当り、20〜3
0枚のX線マスクの窓開けを行うことができ、従来の方
法に比べておよそ1桁生産性が向上する。このため工業
的にも実用的な生産性が達成されると共に、Siウェハ
を通常のウェハバスケットに入れてにOH水溶液に浸す
だけで、所定の領域が容易に除去できるため、歩留りも
著しく高められる。
また本発明のX線露光マスクを用いてX線露光を行うと
、X線吸収体を被覆しているダイヤモンド薄膜がX線吸
収体パターンから放出される二次電子を捕獲し、自らは
二次電子を僅かしか放出しないので、X線露光マスクの
実効的なコントラストを高める効果もある。
、X線吸収体を被覆しているダイヤモンド薄膜がX線吸
収体パターンから放出される二次電子を捕獲し、自らは
二次電子を僅かしか放出しないので、X線露光マスクの
実効的なコントラストを高める効果もある。
第1図は本発明のX線露光マスクの製造方法を説明する
工程図、第2図は従来のX線露光マスクの製造工程図で
ある。 11.21・・・Si単結晶基板 12・・・Si3N
4膜パターン13.25・・・X線透過性薄膜 14・・・重金属薄膜 15・・・レジストパタ
ーン16.26・・・X線吸収体パターン
工程図、第2図は従来のX線露光マスクの製造工程図で
ある。 11.21・・・Si単結晶基板 12・・・Si3N
4膜パターン13.25・・・X線透過性薄膜 14・・・重金属薄膜 15・・・レジストパタ
ーン16.26・・・X線吸収体パターン
Claims (2)
- (1)所定の二次元パターンを構成する重金属からなる
X線吸収体パターンと、このX線吸収体パターンを支持
するX線透過性薄膜と、このX線透過性薄膜の辺端部を
支持するシリコンで形成された枠とからなるX線露光マ
スクにおいて、前記X線吸収体パターンがダイヤモンド
薄膜で被覆されてなることを特徴とするX線露光マスク
。 - (2)(100)シリコン単結晶基板の一表面に所定の
パターンを有するエッチング保護膜を形成する工程と、
このシリコン単結晶基板の他の表面にX線透過性薄膜を
形成する工程と、このX線透過性薄膜の表面上に所定の
パターンを有する重金属からなるX線吸収体パターンを
形成する工程と、このX線吸収体パターン形成面上の少
なくとも前記X線吸収体パターンをダイヤモンド薄膜で
被覆する工程と、前記エッチング保護膜をマスクにして
前記シリコン単結晶基板の所定の領域を異方性エッチン
グにより蝕刻除去する工程と、この異方性エッチングに
より形成された溝を境にして基板を分割し、複数のX線
露光マスクを作製してなることを特徴とするX線露光マ
スクの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62318558A JPH01161717A (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | X線露光マスクおよびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62318558A JPH01161717A (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | X線露光マスクおよびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01161717A true JPH01161717A (ja) | 1989-06-26 |
Family
ID=18100470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62318558A Pending JPH01161717A (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | X線露光マスクおよびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01161717A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6132425A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-15 | Nec Corp | X線露光マスク |
| JPS61222129A (ja) * | 1985-03-27 | 1986-10-02 | Dainippon Printing Co Ltd | X線露光用マスクの製造方法 |
-
1987
- 1987-12-18 JP JP62318558A patent/JPH01161717A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6132425A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-15 | Nec Corp | X線露光マスク |
| JPS61222129A (ja) * | 1985-03-27 | 1986-10-02 | Dainippon Printing Co Ltd | X線露光用マスクの製造方法 |
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