JPH01180643A - 障害回避装置 - Google Patents
障害回避装置Info
- Publication number
- JPH01180643A JPH01180643A JP63003077A JP307788A JPH01180643A JP H01180643 A JPH01180643 A JP H01180643A JP 63003077 A JP63003077 A JP 63003077A JP 307788 A JP307788 A JP 307788A JP H01180643 A JPH01180643 A JP H01180643A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- fault
- input signal
- parity
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はタイムスロット入替え装置における障害回避装
置に関するものである。
置に関するものである。
従来、タイムスロット入替え装置に用いられる障害回避
装置は、第2図のようになっていた。一時記憶回路1,
1自体が2重化されておシ、パリティピット発生回路2
とパリティビット照合回路3′で監視した結果によシ1
選択回路4でいずれかの一時記憶回路1,1を選ぶ構成
になっていた。
装置は、第2図のようになっていた。一時記憶回路1,
1自体が2重化されておシ、パリティピット発生回路2
とパリティビット照合回路3′で監視した結果によシ1
選択回路4でいずれかの一時記憶回路1,1を選ぶ構成
になっていた。
しかしながら、上述した従来の障害回避装置は一時記憶
回路の記憶容量に関係なく2回路必要とすること1選択
回路が外付けで必要となることによシハード規模が増大
するという欠点があった。
回路の記憶容量に関係なく2回路必要とすること1選択
回路が外付けで必要となることによシハード規模が増大
するという欠点があった。
そこで2本発明の技術的課題は、上記欠点に鑑み、2回
路分の一時記憶回路を必要としない、ノ・−ド規模を低
減できる障害回路装置が得られる。
路分の一時記憶回路を必要としない、ノ・−ド規模を低
減できる障害回路装置が得られる。
本発明によれば、入力信号の2倍以上の記憶容量を有す
る一時記憶回路と、一時記憶回路の入力側にパリティピ
ラトラ照合する回路と、書込みカウンタと読出しカウン
タとそれぞれの最上位ビットを反転する反転回路とを有
していることを特徴とする障害回避装置が得られる。
る一時記憶回路と、一時記憶回路の入力側にパリティピ
ラトラ照合する回路と、書込みカウンタと読出しカウン
タとそれぞれの最上位ビットを反転する反転回路とを有
していることを特徴とする障害回避装置が得られる。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の回路構成である。入力信号に対してノ
?リティ発生回路2において、パリティビットが付加さ
れる。これらの信号は書込みカウンタ5の指示によシー
時記憶回路1に書込まれる。
?リティ発生回路2において、パリティビットが付加さ
れる。これらの信号は書込みカウンタ5の指示によシー
時記憶回路1に書込まれる。
また読出しカウンタ6の指示により読出され、/ソリテ
ィ照合回路3で照合を行うことによシ、一時記憶回路1
の障害を監視する。ここで、一時記憶回路1は入力信号
の2倍以上の記憶容量を有している。そして、ノ母すテ
ィ照合口路3で障害を検出したら反転回路4によシ、一
時記憶回路1へのアドレス情報の最上位ピラトラ反転し
未使用領域側全使用する。
ィ照合回路3で照合を行うことによシ、一時記憶回路1
の障害を監視する。ここで、一時記憶回路1は入力信号
の2倍以上の記憶容量を有している。そして、ノ母すテ
ィ照合口路3で障害を検出したら反転回路4によシ、一
時記憶回路1へのアドレス情報の最上位ピラトラ反転し
未使用領域側全使用する。
以上説明したように本発明は、入力信号の2倍以上の記
憶容量を有する一時記憶回路を用いて。
憶容量を有する一時記憶回路を用いて。
障害検出時最上位アドレスを反転することによシー時記
憶回路の未使用領域側を使用し障害を回避することがで
き、一時記憶回路の未使用領域側の利用及びハード規模
の低減を図ることができる効果がある。
憶回路の未使用領域側を使用し障害を回避することがで
き、一時記憶回路の未使用領域側の利用及びハード規模
の低減を図ることができる効果がある。
第1図は本発明の回路構成図、第2図は従来の回路構成
図である。 1・・・一時記憶回路、2・・・p4? リティ発生回
路、3・・・A? リティ照合回路、4・・・反転回路
、5・・・書込みカウンタ、6・・・読出しカウンタ
図である。 1・・・一時記憶回路、2・・・p4? リティ発生回
路、3・・・A? リティ照合回路、4・・・反転回路
、5・・・書込みカウンタ、6・・・読出しカウンタ
Claims (1)
- 1、入力信号の2倍以上の記憶容量を有する一時記憶回
路と、一時記憶回路の入力側にパリティビットを発生す
る回路と、一時記憶回路の出力側にパリティビットを照
合する回路と、書込みカウンタと、読出しカウンタと、
それぞれの最上位ビットを反転する反転回路とを有する
ことを特徴とする障害回避装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63003077A JPH01180643A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 障害回避装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63003077A JPH01180643A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 障害回避装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01180643A true JPH01180643A (ja) | 1989-07-18 |
Family
ID=11547276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63003077A Pending JPH01180643A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 障害回避装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01180643A (ja) |
-
1988
- 1988-01-12 JP JP63003077A patent/JPH01180643A/ja active Pending
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