JPH01304560A - マイクロプロセッサバス監視制御装置 - Google Patents
マイクロプロセッサバス監視制御装置Info
- Publication number
- JPH01304560A JPH01304560A JP63135953A JP13595388A JPH01304560A JP H01304560 A JPH01304560 A JP H01304560A JP 63135953 A JP63135953 A JP 63135953A JP 13595388 A JP13595388 A JP 13595388A JP H01304560 A JPH01304560 A JP H01304560A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microprocessor
- signal line
- bus
- control
- address
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明はマイクロプロセッサを用いた制御装置、マイ
クロプロセッサバス監視制御装置に関するものである。
クロプロセッサバス監視制御装置に関するものである。
[従来の技術]
この発明の先行技術としては、例えば本願出願人が昭和
59年7月25日に出願した、特願昭59−15476
1号「マイクロブロセ・ンサ監視装置」 (以上先出願
という〉の発明がある。
59年7月25日に出願した、特願昭59−15476
1号「マイクロブロセ・ンサ監視装置」 (以上先出願
という〉の発明がある。
第4図はこの先出願の発明の構成を示すプロ・−!り図
で、図において(MP)はマイクロプロセッサ、(C1
)は制御のタイミングを計測するためのタイマ、(Ml
)はマイクロプロセッサ(MP)のプログラムメモリを
構成するROM、(M2)はRAM、(M3)はメモリ
装置で、第4図の場合はROMを使用している。(Pl
)は出力ボート、(P2)は入力ポート、(AD)はア
ドレス信号線、(DT)はデータ信号線、(ST)はバ
ス状態信号線、(Do)は出力信号線、(DI)は入力
信号線、(TR)はトラップ信号線である。
で、図において(MP)はマイクロプロセッサ、(C1
)は制御のタイミングを計測するためのタイマ、(Ml
)はマイクロプロセッサ(MP)のプログラムメモリを
構成するROM、(M2)はRAM、(M3)はメモリ
装置で、第4図の場合はROMを使用している。(Pl
)は出力ボート、(P2)は入力ポート、(AD)はア
ドレス信号線、(DT)はデータ信号線、(ST)はバ
ス状態信号線、(Do)は出力信号線、(DI)は入力
信号線、(TR)はトラップ信号線である。
なお、アドレス信号線(AD)、データ信号線(DT)
、バス状態信号線(ST)を含めて、この明細書ではシ
ステムバスまたは単にバスということとする。
、バス状態信号線(ST)を含めて、この明細書ではシ
ステムバスまたは単にバスということとする。
タイ?(C1)、ROM(Ml)、RAM(M2)、出
力ポート(PL>、入力ポート(P2)等の各デバイス
には、アドレス信号線(AD)。
力ポート(PL>、入力ポート(P2)等の各デバイス
には、アドレス信号線(AD)。
データ信号線(DT)、バス状態信号線(ST)が並列
に接続されており、従って総てのデバイスに同一信号が
同時に到達するが、アドレス信号線(AD)上のアドレ
ス信号が当該デバイスのアドレスと一致する場合にだけ
、バス状態信号線(ST)上の信号により指示された動
作を行う。そのため各デバイスには、それぞれアドレス
が設定されている。
に接続されており、従って総てのデバイスに同一信号が
同時に到達するが、アドレス信号線(AD)上のアドレ
ス信号が当該デバイスのアドレスと一致する場合にだけ
、バス状態信号線(ST)上の信号により指示された動
作を行う。そのため各デバイスには、それぞれアドレス
が設定されている。
第6図は、アドレス信号が16ビツトで構成され(アド
レス信号線(AD)が16本ある)、アドレスが16進
数4桁で(0000)16から(FFFF)+6までの
アドレスが存在する場合、各デバイスに割り当てられた
アドレスの一例を示すメモリマツプで、斜線を施した部
分のアドレス信号は用いられていない例を示す。なお、
第5図はマイクロプロセッサ(MP)の動作を示すフロ
ーチャートであり、(10)〜(15)は各ステップを
示すものである。
レス信号線(AD)が16本ある)、アドレスが16進
数4桁で(0000)16から(FFFF)+6までの
アドレスが存在する場合、各デバイスに割り当てられた
アドレスの一例を示すメモリマツプで、斜線を施した部
分のアドレス信号は用いられていない例を示す。なお、
第5図はマイクロプロセッサ(MP)の動作を示すフロ
ーチャートであり、(10)〜(15)は各ステップを
示すものである。
以下、第5図について第4図に示す装置の動作を説明す
る。マイクロプロセッサ(MP)は、ROM(Ml)か
ら読み出したプログラムに従って動作し、制御対象プロ
セスの状態を表す信号を入力信号線(DI)、入カポ−
)−(P2)を経て入力し、これを処理して制御信号を
生成し、RAM(M2)に−時記憶して、これを出力ポ
ート(Pl)、出力信号線(DO)を経て制御対象プロ
セスへ出力することはよく知られているところである。
る。マイクロプロセッサ(MP)は、ROM(Ml)か
ら読み出したプログラムに従って動作し、制御対象プロ
セスの状態を表す信号を入力信号線(DI)、入カポ−
)−(P2)を経て入力し、これを処理して制御信号を
生成し、RAM(M2)に−時記憶して、これを出力ポ
ート(Pl)、出力信号線(DO)を経て制御対象プロ
セスへ出力することはよく知られているところである。
このマイクロプロセッサ(MP)は、電源オンあるいは
リセット信号により、初期状態となり、ステップ(10
)でRAM(M2)及び出力ポート(Pl)の状態を初
期設定した後、制御動作を開始する。即ち、ステップ(
11)において、始めに入力ポート(P2)から被制御
装置の状態を取り込み、RAM(M2)に格納しである
制御情報との比較処理を行い、出力ポート(Pl)に送
出する制御信号を決定する。次のステップ(12)にお
いて、出力ポート(Pl〉に制御信号を送出するタイミ
ングを、出力ポート(Pl)の状態及びタイマ(C1)
の値から計測し、送出タイミングに達した場合、出力ポ
ート(Pl)へ制御信号を送出する(ステップ(13)
)。制御信号送出後、入力ポート(P2)の状態、RA
M (M2)のデータ等から、制御を継続するか否かス
テップ(14)で判断し、継続するものであればステッ
プ(11)へ戻り、制御を終了するものであればステッ
プ(15)に移り、制御終了の処理を行う。
リセット信号により、初期状態となり、ステップ(10
)でRAM(M2)及び出力ポート(Pl)の状態を初
期設定した後、制御動作を開始する。即ち、ステップ(
11)において、始めに入力ポート(P2)から被制御
装置の状態を取り込み、RAM(M2)に格納しである
制御情報との比較処理を行い、出力ポート(Pl)に送
出する制御信号を決定する。次のステップ(12)にお
いて、出力ポート(Pl〉に制御信号を送出するタイミ
ングを、出力ポート(Pl)の状態及びタイマ(C1)
の値から計測し、送出タイミングに達した場合、出力ポ
ート(Pl)へ制御信号を送出する(ステップ(13)
)。制御信号送出後、入力ポート(P2)の状態、RA
M (M2)のデータ等から、制御を継続するか否かス
テップ(14)で判断し、継続するものであればステッ
プ(11)へ戻り、制御を終了するものであればステッ
プ(15)に移り、制御終了の処理を行う。
但し、ノイズ等によりアドレス信号線(AD)上のアド
レス信号の値が異常な値となり、即ち、第6図の斜線に
示す値となると、メモリ装置(M3)からトラップ信号
線(TR)上に異常状態を示す信号が出力され、マイク
ロプロセッサ(MP)の動作を中断し、状況に応じて制
御装置、被制御装置の初期化、或はこれらの装置の動作
の停止を行う。これはROM (Ml )、RAM (
M2)。
レス信号の値が異常な値となり、即ち、第6図の斜線に
示す値となると、メモリ装置(M3)からトラップ信号
線(TR)上に異常状態を示す信号が出力され、マイク
ロプロセッサ(MP)の動作を中断し、状況に応じて制
御装置、被制御装置の初期化、或はこれらの装置の動作
の停止を行う。これはROM (Ml )、RAM (
M2)。
入力ボート(P2)等に存在しないアドレスを指示して
不正なデータを取り込み、このデータが不正であること
に気づかないで処理を行い、その結果マイクロプロセッ
サ(MP)や制御装置、被制御装置が異常動作したり、
暴走したりするのを防止するためである。
不正なデータを取り込み、このデータが不正であること
に気づかないで処理を行い、その結果マイクロプロセッ
サ(MP)や制御装置、被制御装置が異常動作したり、
暴走したりするのを防止するためである。
[発明が解決しようとする課題]
従来の装置は以上のように構成されていているので、マ
イクロプロセッサ(MP)の暴走は防止できるが、次に
述べるような場合には対処することができないという問
題がある。
イクロプロセッサ(MP)の暴走は防止できるが、次に
述べるような場合には対処することができないという問
題がある。
第2図は、出力ポート(Pl)及び入力ポート(P2>
(以下単にボートという)の動作タイミグを示す動作タ
イムチャートで、図において(P ″AC)はボー
トがアクセスされているタイミング、(MAY)はマイ
クロプロセッサ(MP)の動作状態を示すものであるが
、この第2図に示すようにボートに初めのコマンドを与
えてから次のコマンドを与えるまでには、初めのコマン
ドの影響が消滅するまで回復時間を必要とするが、この
回復時間がマイクロプロセッサ(MP)の動作の1サイ
クルより長い場合がある。このような場合マイクロプロ
セッサ(MP)の動作サイクルにしたがって次のコマン
ドがボートに与えられると、誤動作が生じることになる
。
(以下単にボートという)の動作タイミグを示す動作タ
イムチャートで、図において(P ″AC)はボー
トがアクセスされているタイミング、(MAY)はマイ
クロプロセッサ(MP)の動作状態を示すものであるが
、この第2図に示すようにボートに初めのコマンドを与
えてから次のコマンドを与えるまでには、初めのコマン
ドの影響が消滅するまで回復時間を必要とするが、この
回復時間がマイクロプロセッサ(MP)の動作の1サイ
クルより長い場合がある。このような場合マイクロプロ
セッサ(MP)の動作サイクルにしたがって次のコマン
ドがボートに与えられると、誤動作が生じることになる
。
従来の技術ではこのような場合に対処するため、同一ポ
ートを連続してアクセスする場合には、2つのアクセス
命令の間に意味のないダミーの命令、たとえば「ノー・
オペレーション」や「次番地へジャンプ」等の命令を挿
入するように、プログラムを組んで対処しているが、こ
のようなボートを意識しながらプログラムを組むのは面
倒であり、またマイクロプロセッサ(MP)以外のデバ
イスがバスを管理する場合には(この場合このデバイス
をバスマスタという)、プログラムによって問題を解決
することができない。
ートを連続してアクセスする場合には、2つのアクセス
命令の間に意味のないダミーの命令、たとえば「ノー・
オペレーション」や「次番地へジャンプ」等の命令を挿
入するように、プログラムを組んで対処しているが、こ
のようなボートを意識しながらプログラムを組むのは面
倒であり、またマイクロプロセッサ(MP)以外のデバ
イスがバスを管理する場合には(この場合このデバイス
をバスマスタという)、プログラムによって問題を解決
することができない。
この発明は従来の装置における上記の課題を解決するた
めになされたもので、マイクロプロセッサ(MP)を監
視制御することができるばかりでなく、システムバスに
接続されている総てのデバイスを監視制御することがで
きる装置を提供することを目的としている。
めになされたもので、マイクロプロセッサ(MP)を監
視制御することができるばかりでなく、システムバスに
接続されている総てのデバイスを監視制御することがで
きる装置を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
この発明にかかる装置では、アドレス信号線上の信号や
バス状態信号線上の信号を監視し、これらの信号が予め
設定した設定値となった時点から所定時間の間、バスマ
スクがシステムバスを開放するように制御することとし
た。
バス状態信号線上の信号を監視し、これらの信号が予め
設定した設定値となった時点から所定時間の間、バスマ
スクがシステムバスを開放するように制御することとし
た。
[作用]
この発明においては、ボートかアクセスされた場合、そ
のボートが回復するまでの間、システムバスはその状態
を維持しているので、引き続いてボートがアクセスされ
ても誤動作を生じることがなくなる。
のボートが回復するまでの間、システムバスはその状態
を維持しているので、引き続いてボートがアクセスされ
ても誤動作を生じることがなくなる。
[実施例]
以下、この発明の実施例を図面を用いて説明する。第1
図はこの発明の一実施例を示すブロック図で、図におい
て第4図と同一符号は同−又は相当部分を示し、(cp
)は比較回路、(TM)はタイマ回路である。
図はこの発明の一実施例を示すブロック図で、図におい
て第4図と同一符号は同−又は相当部分を示し、(cp
)は比較回路、(TM)はタイマ回路である。
比較回路(CP)には出力ポート(PL)及び入力ポー
ト(P2)のアドレス(第6図参照)と、これらのボー
トへのアクセス命令を表すコードとが設定されており、
アドレス信号線(AD)上の信号がこれらのボートのア
ドレスに一致し、バス状態信号線(ST)上の信号がこ
れらのボートへのアクセス命令であるときには、比較回
路(cp)が一致信号を出力してタイマ回路(TM)を
制御する。タイマ回路(TM)は、この制御によりセッ
トされ、セット時点から予め設定した時間経過後に自動
的にリセットされる。
ト(P2)のアドレス(第6図参照)と、これらのボー
トへのアクセス命令を表すコードとが設定されており、
アドレス信号線(AD)上の信号がこれらのボートのア
ドレスに一致し、バス状態信号線(ST)上の信号がこ
れらのボートへのアクセス命令であるときには、比較回
路(cp)が一致信号を出力してタイマ回路(TM)を
制御する。タイマ回路(TM)は、この制御によりセッ
トされ、セット時点から予め設定した時間経過後に自動
的にリセットされる。
第3図はこのタイマ回路(TM)の動作を示す動作タイ
ムチャートで、第2図と同一符号は同−又は相当信号を
示し、(TMO)はタイマ回路(TM)の出力波形を示
す。(TMO)が論理「L」である期間、マイクロプロ
セッサ(MP)へのクロック信号の入力を阻止すれば、
その間マイクロプロセッサ(MP)は動作を停止するの
で、この停止期間にボートが次のコマンドを受は付ける
ような状態に回復することになり、プログラム上ではボ
ートの回復時間を意識する必要がなくなる。
ムチャートで、第2図と同一符号は同−又は相当信号を
示し、(TMO)はタイマ回路(TM)の出力波形を示
す。(TMO)が論理「L」である期間、マイクロプロ
セッサ(MP)へのクロック信号の入力を阻止すれば、
その間マイクロプロセッサ(MP)は動作を停止するの
で、この停止期間にボートが次のコマンドを受は付ける
ような状態に回復することになり、プログラム上ではボ
ートの回復時間を意識する必要がなくなる。
なお上記実施例では、比較回路(cp)でボートを監視
することとしているが、その他のデバイスをも監視する
ように構成することは容易でありまた第1図の比較回路
(CP)と第3図のメモリ装置(M3)とを併用して両
方の目的を達成する装置を構成することも可能である。
することとしているが、その他のデバイスをも監視する
ように構成することは容易でありまた第1図の比較回路
(CP)と第3図のメモリ装置(M3)とを併用して両
方の目的を達成する装置を構成することも可能である。
[発明の効果]
この発明は以上説明したとおり、マイクロプロセッサ(
MP)のシステムバスの状態を監視し、ボートがアクセ
スされる場合、所定時間バスマスタにシステムバスを開
放させることとしたので、ボートの回復時間をとること
ができ、引き続いてボートがアクセスされても誤動作を
生じることがなくなるという効果がある。
MP)のシステムバスの状態を監視し、ボートがアクセ
スされる場合、所定時間バスマスタにシステムバスを開
放させることとしたので、ボートの回復時間をとること
ができ、引き続いてボートがアクセスされても誤動作を
生じることがなくなるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は第1図に示す出力ボート、入力ポートの動作を示す動
作タイムチャート、第3図は第]−図に示すタイマ回路
の動作を示す動作タイムチャート、第4図は従来の装置
の構成を示すブロック図、第5図は第4図に示すマイク
ロプロセッサの動作を示すフローチャート、第6図はア
ドレスの割り付けを示すメモリマツプ。 (MP)はマイクロプロセッサ、(AD)はアドレス信
号線、(ST)はバス状態信号線、(Pl)は出力ポー
ト、(P2)は入力ポート、(CP)は比較回路、(T
M)はタイマ回路。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示すものと
する。
は第1図に示す出力ボート、入力ポートの動作を示す動
作タイムチャート、第3図は第]−図に示すタイマ回路
の動作を示す動作タイムチャート、第4図は従来の装置
の構成を示すブロック図、第5図は第4図に示すマイク
ロプロセッサの動作を示すフローチャート、第6図はア
ドレスの割り付けを示すメモリマツプ。 (MP)はマイクロプロセッサ、(AD)はアドレス信
号線、(ST)はバス状態信号線、(Pl)は出力ポー
ト、(P2)は入力ポート、(CP)は比較回路、(T
M)はタイマ回路。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示すものと
する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 マイクロプロセッサを用いた制御装置に付属され、マイ
クロプロセッサのシステムバスの状態を監視して必要な
制御を行うマイクロプロセッサバス監視制御装置におい
て、 上記システムバスのうちのアドレス信号線上のアドレス
信号とバス状態信号線上の信号とを入力し、これらの信
号が予め設定された値に一致したとき一致信号を出力す
る比較回路、 この比較回路からの一致信号によりセットされ、セット
時点から予め設定した時間経過後にリセットされるタイ
マ回路、 このタイマ回路がセット状態にある期間、上記システム
バスを管理するバスマスタが上記システムバスを開放す
るよう制御する手段、 を備えたことを特徴とするマイクロプロセッサバス監視
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63135953A JPH01304560A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | マイクロプロセッサバス監視制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63135953A JPH01304560A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | マイクロプロセッサバス監視制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01304560A true JPH01304560A (ja) | 1989-12-08 |
Family
ID=15163701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63135953A Pending JPH01304560A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | マイクロプロセッサバス監視制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01304560A (ja) |
-
1988
- 1988-06-02 JP JP63135953A patent/JPH01304560A/ja active Pending
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