JPH0138569B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0138569B2 JPH0138569B2 JP55167734A JP16773480A JPH0138569B2 JP H0138569 B2 JPH0138569 B2 JP H0138569B2 JP 55167734 A JP55167734 A JP 55167734A JP 16773480 A JP16773480 A JP 16773480A JP H0138569 B2 JPH0138569 B2 JP H0138569B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spinneret
- thin plate
- polymer
- hole
- spinning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Punching Or Piercing (AREA)
- Spinning Methods And Devices For Manufacturing Artificial Fibers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、紡糸口金の製造方法に係り、特に紡
糸孔の穿設方法の改良に関するものである。
糸孔の穿設方法の改良に関するものである。
従来、紡糸口金の製造方法に於いて、紡糸孔を
穿設するには、第1図aに示す如く基台1上に紡
糸口金用薄板2を固定し、この紡糸口金用薄板2
に第1パンチ工具3で盲状のポリマー導入孔4を
穿設し、次いで第1図bに示す如くポリマー導入
孔4の底に第2パンチ工具5で盲状のポリマー吐
出孔6を穿設し、次いでポリマー吐出孔6の底の
下面に突出した凸部7を第1図cに示す如く研
削、研摩により除去し、ポリマー吐出孔6の底を
貫通せしめて紡糸孔8を穿設している。
穿設するには、第1図aに示す如く基台1上に紡
糸口金用薄板2を固定し、この紡糸口金用薄板2
に第1パンチ工具3で盲状のポリマー導入孔4を
穿設し、次いで第1図bに示す如くポリマー導入
孔4の底に第2パンチ工具5で盲状のポリマー吐
出孔6を穿設し、次いでポリマー吐出孔6の底の
下面に突出した凸部7を第1図cに示す如く研
削、研摩により除去し、ポリマー吐出孔6の底を
貫通せしめて紡糸孔8を穿設している。
ところで、各種材料の紡糸口金用薄板2の中で
も特にオーステナイト系ステンレス鋼より成る紡
糸口金用薄板2に盲状のポリマー導入孔4を穿設
すると、1000〜2000個程度でポリマー導入孔4の
内壁面4aは光沢の無い粗面となり、紡糸時ポリ
マーの流れがスムーズにいかず、紡糸圧力を必要
以上に高くしなければ全ての紡糸孔8より紡糸で
きないという問題点があつた。
も特にオーステナイト系ステンレス鋼より成る紡
糸口金用薄板2に盲状のポリマー導入孔4を穿設
すると、1000〜2000個程度でポリマー導入孔4の
内壁面4aは光沢の無い粗面となり、紡糸時ポリ
マーの流れがスムーズにいかず、紡糸圧力を必要
以上に高くしなければ全ての紡糸孔8より紡糸で
きないという問題点があつた。
上記の如くポリマー導入孔4の内壁面4aが粗
面となるのは、第2図aに示す如くポリマー導入
孔4のパンチ加工時に第1パンチ工具3とステン
レス鋼の紡糸口金用薄板2との間で焼き付き現象
が生じ、第1パンチ工具3の先端部3aにステン
レス鋼の成分2aが付着し、第2図bに示す如く
第1パンチ工具3の上昇時ステンレス鋼の付着成
長物2a′がポリマー導入孔4の内壁面4aを掻削
るからである。
面となるのは、第2図aに示す如くポリマー導入
孔4のパンチ加工時に第1パンチ工具3とステン
レス鋼の紡糸口金用薄板2との間で焼き付き現象
が生じ、第1パンチ工具3の先端部3aにステン
レス鋼の成分2aが付着し、第2図bに示す如く
第1パンチ工具3の上昇時ステンレス鋼の付着成
長物2a′がポリマー導入孔4の内壁面4aを掻削
るからである。
この為従来は、第1パンチ工具3の先端部3a
の焼き付き防止の為に、第3図aに示す如くステ
ンレス鋼より成る紡糸口金用薄板2の上面に潤滑
油9を塗布していたが、第1パンチ工具3による
ポリマー導入孔4の孔明けが始まると同時に図示
の如く第1パンチ工具3と紡糸口金用薄板2との
間の潤滑油9が無くなり、第3図bの状態を経て
第3図cに示す如くパンチ加工終了付近では第1
パンチ工具3と紡糸口金用薄板2との間の潤滑油
9が完全に無い状態となり、潤滑油9による焼き
付き防止は効果が無かつた。
の焼き付き防止の為に、第3図aに示す如くステ
ンレス鋼より成る紡糸口金用薄板2の上面に潤滑
油9を塗布していたが、第1パンチ工具3による
ポリマー導入孔4の孔明けが始まると同時に図示
の如く第1パンチ工具3と紡糸口金用薄板2との
間の潤滑油9が無くなり、第3図bの状態を経て
第3図cに示す如くパンチ加工終了付近では第1
パンチ工具3と紡糸口金用薄板2との間の潤滑油
9が完全に無い状態となり、潤滑油9による焼き
付き防止は効果が無かつた。
本発明はかかる実情に鑑みなされたものであ
り、パンチ工具が紡糸口金用薄板に焼き付くこと
がなく、内壁面が鏡面光沢のポリマー導入孔及び
ポリマー吐出孔より成る紡糸孔を有する紡糸口金
の製造方法を提供せんとするものである。
り、パンチ工具が紡糸口金用薄板に焼き付くこと
がなく、内壁面が鏡面光沢のポリマー導入孔及び
ポリマー吐出孔より成る紡糸孔を有する紡糸口金
の製造方法を提供せんとするものである。
本発明による紡糸口金の製造方法は、紡糸口金
用薄板の上面に潤滑性のあるCu、Ag、Au等金属
又はその金属化合物若しくはポリエステル、ポリ
プロピレン等の高分子化合物の厚さ0.05〜5μの薄
膜を被覆し、次にこの紡糸口金用薄板を基台上面
に固定し、次いで第1及び第2パンチ加工にて紡
糸口金用薄板に多数のテーパ部とストレート部と
からなる紡糸孔を穿設した後、紡糸口金用薄板か
ら薄膜を薬品で剥離除去するものである。
用薄板の上面に潤滑性のあるCu、Ag、Au等金属
又はその金属化合物若しくはポリエステル、ポリ
プロピレン等の高分子化合物の厚さ0.05〜5μの薄
膜を被覆し、次にこの紡糸口金用薄板を基台上面
に固定し、次いで第1及び第2パンチ加工にて紡
糸口金用薄板に多数のテーパ部とストレート部と
からなる紡糸孔を穿設した後、紡糸口金用薄板か
ら薄膜を薬品で剥離除去するものである。
本発明の紡糸口金の製造方法に於いて、紡糸口
金用薄板の上面に潤滑性のある金属又はその金属
化合物若しくは高分子化合物の薄膜を被覆した上
で紡糸孔を穿設する理由は、パンチ工具で紡糸口
金用薄板に紡糸孔を穿設し終わる迄第1および第
2パンチ工具の先端部を直接紡糸口金用薄板に接
触させない為である。
金用薄板の上面に潤滑性のある金属又はその金属
化合物若しくは高分子化合物の薄膜を被覆した上
で紡糸孔を穿設する理由は、パンチ工具で紡糸口
金用薄板に紡糸孔を穿設し終わる迄第1および第
2パンチ工具の先端部を直接紡糸口金用薄板に接
触させない為である。
また薄膜の厚さが0.05〜5μが好適な理由は、
0.05μ未満であると、紡糸孔の穿設時薄膜が破断
し、紡糸孔の穿設終了時パンチ工具の先端部がポ
リマー導入孔の内壁面に触れて焼き付きが発生す
るからであり、5μを超えると紡糸孔の穿設時に
薄膜が紡糸孔の内壁面に埋め込まれ、パンチ加工
後薬品等で薄膜を剥離除去すると、内壁面が凹凸
のある極めて粗い面となるからである。
0.05μ未満であると、紡糸孔の穿設時薄膜が破断
し、紡糸孔の穿設終了時パンチ工具の先端部がポ
リマー導入孔の内壁面に触れて焼き付きが発生す
るからであり、5μを超えると紡糸孔の穿設時に
薄膜が紡糸孔の内壁面に埋め込まれ、パンチ加工
後薬品等で薄膜を剥離除去すると、内壁面が凹凸
のある極めて粗い面となるからである。
以下本発明による紡糸口金の製造方法の一実施
例を図によつて説明すると、第4図aに示す如く
オーステナイト系ステンレス鋼より成る厚さ0.5
mmの紡糸口金用薄板2の上面に0.5μの潤滑性の金
属であるCuの薄膜10を被覆し、次にこの紡糸
口金用薄板2を第4図bに示す如く基台1の上面
に固定し、次いで第4図cに示す如く第1パンチ
工具3で薄膜10を介して紡糸口金用薄板2に盲
状のポリマー導入孔4を穿設する。このポリマー
導入孔4の穿設中前記薄膜10は第1パンチ工具
3の先端部3aに沿つて延伸し、第4図dに示す
如くポリマー導入孔4の穿設が終了しても薄膜1
0は第1パンチ工具3の先端部3aを包むように
存在し、ポリマー導入孔4の内壁面4aに第1パ
ンチ工具3の先端部3aが直接接触することはな
く、従つて先端部3aが従来のように紡糸口金用
薄板2に焼き付くことが無いのでステンレス鋼の
成分が付着することがない。
例を図によつて説明すると、第4図aに示す如く
オーステナイト系ステンレス鋼より成る厚さ0.5
mmの紡糸口金用薄板2の上面に0.5μの潤滑性の金
属であるCuの薄膜10を被覆し、次にこの紡糸
口金用薄板2を第4図bに示す如く基台1の上面
に固定し、次いで第4図cに示す如く第1パンチ
工具3で薄膜10を介して紡糸口金用薄板2に盲
状のポリマー導入孔4を穿設する。このポリマー
導入孔4の穿設中前記薄膜10は第1パンチ工具
3の先端部3aに沿つて延伸し、第4図dに示す
如くポリマー導入孔4の穿設が終了しても薄膜1
0は第1パンチ工具3の先端部3aを包むように
存在し、ポリマー導入孔4の内壁面4aに第1パ
ンチ工具3の先端部3aが直接接触することはな
く、従つて先端部3aが従来のように紡糸口金用
薄板2に焼き付くことが無いのでステンレス鋼の
成分が付着することがない。
次に第4図eに示す如く第2パンチ工具5でポ
リマー導入孔4の底に盲状のポリマー吐出孔6を
穿設する。この時も上述の薄膜10が第2パンチ
工具5の先端部5aに沿つて延伸し、図示の如く
ポリマー吐出孔6の穿設が終了しても第2パンチ
工具5の先端部5aを包むように存在し、ポリマ
ー吐出孔6の内壁面6aに第2パンチ工具5の先
端部5a直接接触することはなく、従つて先端部
5aが紡糸口金用薄板2の焼き付くことが無いの
でステンレス鋼の成分が付着することがない。
リマー導入孔4の底に盲状のポリマー吐出孔6を
穿設する。この時も上述の薄膜10が第2パンチ
工具5の先端部5aに沿つて延伸し、図示の如く
ポリマー吐出孔6の穿設が終了しても第2パンチ
工具5の先端部5aを包むように存在し、ポリマ
ー吐出孔6の内壁面6aに第2パンチ工具5の先
端部5a直接接触することはなく、従つて先端部
5aが紡糸口金用薄板2の焼き付くことが無いの
でステンレス鋼の成分が付着することがない。
次いでポリマー吐出孔6の底の下面に突出した
凸部7を第4図fに示す如く研削、研摩により除
去し、ポリマー吐出孔6の底を貫通せしめて紡糸
孔8を穿設する。
凸部7を第4図fに示す如く研削、研摩により除
去し、ポリマー吐出孔6の底を貫通せしめて紡糸
孔8を穿設する。
かようにして多数の紡糸孔8を紡糸口金用薄板
2に穿設した後、例えば0.5mmのCuの薄膜は62%
濃硝酸に10分間浸漬するなどして、薄膜10を薬
品等で剥離除去して、第4図gに示すような内壁
面が鏡面光沢の紡糸孔8を有する紡糸口金11を
得る。
2に穿設した後、例えば0.5mmのCuの薄膜は62%
濃硝酸に10分間浸漬するなどして、薄膜10を薬
品等で剥離除去して、第4図gに示すような内壁
面が鏡面光沢の紡糸孔8を有する紡糸口金11を
得る。
尚、実施例では紡糸孔を穿設した後、潤滑性の
ある薄膜を薬品にて剥離除去しているが、これに
限るものではなく高分子化合物の薄膜の場合など
必ずしも剥離除去しなくてもよいものである。
ある薄膜を薬品にて剥離除去しているが、これに
限るものではなく高分子化合物の薄膜の場合など
必ずしも剥離除去しなくてもよいものである。
以上の説明で判るように本発明の紡糸口金の製
造方法によれば、紡糸孔の第1及び第2パンチ加
工の際パンチ工具が紡糸口金用薄板に焼き付くこ
とがなく、鏡面光沢の内壁面のポリマー導入孔及
びポリマー吐出孔より成る紡糸孔を有する紡糸口
金を製造できるという優れた効果がある。
造方法によれば、紡糸孔の第1及び第2パンチ加
工の際パンチ工具が紡糸口金用薄板に焼き付くこ
とがなく、鏡面光沢の内壁面のポリマー導入孔及
びポリマー吐出孔より成る紡糸孔を有する紡糸口
金を製造できるという優れた効果がある。
第1図a,b,cは従来の紡糸口金の製造方法
の工程の概略を示す要部断面部、第2図a,bは
第1図の紡糸口金の製造方法に於けるポリマー導
入孔穿設時の欠陥を示す要部断面部、第3図a,
b,cは従来の他の紡糸口金の製造方法の工程の
概略を示す要部断面部、第4図a〜gは本発明に
よる紡糸口金の製造方法の工程を示す要部断面図
である。 1……基台、2……紡糸口金用薄板、3……第
1パンチ工具、3a……先端部、4……ポリマー
導入孔、4a……内壁面、5……第2パンチ工
具、5a……先端部、6……ポリマー吐出孔、6
a……内壁面、7……凸部、8……紡糸孔、9…
…潤滑油、10……薄膜、11……本発明の製造
方法により得られた紡糸口金。
の工程の概略を示す要部断面部、第2図a,bは
第1図の紡糸口金の製造方法に於けるポリマー導
入孔穿設時の欠陥を示す要部断面部、第3図a,
b,cは従来の他の紡糸口金の製造方法の工程の
概略を示す要部断面部、第4図a〜gは本発明に
よる紡糸口金の製造方法の工程を示す要部断面図
である。 1……基台、2……紡糸口金用薄板、3……第
1パンチ工具、3a……先端部、4……ポリマー
導入孔、4a……内壁面、5……第2パンチ工
具、5a……先端部、6……ポリマー吐出孔、6
a……内壁面、7……凸部、8……紡糸孔、9…
…潤滑油、10……薄膜、11……本発明の製造
方法により得られた紡糸口金。
Claims (1)
- 1 紡糸口金用薄板の上面に潤滑性のある金属ま
たはその金属化合物若しくは高分子化合物の厚さ
0.05〜5μの薄膜を被覆し、次にこの紡糸口金用薄
板を基台の上面に固定し、次いで第1および第2
パンチ加工にて紡糸口金用薄板にテーパ部とスト
レート部とから成る多数の紡糸孔を多数穿設した
後、紡糸口金用薄板から薄膜を薬品で剥離除去す
ることを特徴とする紡糸口金の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16773480A JPS5795305A (en) | 1980-11-28 | 1980-11-28 | Preparation of spinneret |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16773480A JPS5795305A (en) | 1980-11-28 | 1980-11-28 | Preparation of spinneret |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5795305A JPS5795305A (en) | 1982-06-14 |
| JPH0138569B2 true JPH0138569B2 (ja) | 1989-08-15 |
Family
ID=15855145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16773480A Granted JPS5795305A (en) | 1980-11-28 | 1980-11-28 | Preparation of spinneret |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5795305A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5915508A (ja) * | 1982-07-09 | 1984-01-26 | Tanaka Kikinzoku Kogyo Kk | 紡糸口金の製造方法 |
| JPS5916633A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-27 | Tanaka Kikinzoku Kogyo Kk | 紡糸口金の製造方法 |
| JP4692792B2 (ja) * | 2000-03-01 | 2011-06-01 | 中村製作所株式会社 | 肉薄な底板を有する凹所の形成方法 |
| JP2006068767A (ja) * | 2004-09-01 | 2006-03-16 | Seiko Epson Corp | 微細穴の穿設加工方法およびそれに用いる工具および液体噴射ヘッドの製造方法ならびに液体噴射ヘッドの製造装置 |
| JP4341572B2 (ja) | 2005-03-29 | 2009-10-07 | ブラザー工業株式会社 | ポンチ及びインクジェットヘッドのノズル形成用ポンチ |
| CN103962812B (zh) * | 2014-05-13 | 2016-08-17 | 上海浦东新区张江化纤机械配件有限公司 | 用于制造Lyocell纤维的喷丝板的制备方法 |
| CN115255114B (zh) * | 2022-07-27 | 2024-12-13 | 苏州上金数控科技有限公司 | 一种喷丝帽的加工方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS505995A (ja) * | 1973-05-19 | 1975-01-22 |
-
1980
- 1980-11-28 JP JP16773480A patent/JPS5795305A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5795305A (en) | 1982-06-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4248252B2 (ja) | 拡開アンカを製作するための方法 | |
| DE2202978B2 (de) | Verfahren zur herstellung eines dicht- oder kolbenringes | |
| US5644833A (en) | Method of making dry, lubricated ejector pins | |
| KR940007169B1 (ko) | 리이머부착 드릴나사의 제조방법 및 제조장치 | |
| JPS6331358B2 (ja) | ||
| US3017789A (en) | Spinneret production | |
| JP2001054810A (ja) | ドリル | |
| JPH0531632A (ja) | 薄肉貴金属パイプ部品の製造方法 | |
| JPS5795305A (en) | Preparation of spinneret | |
| JP3834834B2 (ja) | 吸着ノズルの製造方法 | |
| JPH0519143Y2 (ja) | ||
| EP0324894A3 (de) | Schwingungsgedämpfte Welle und Verfahren zu ihrer Herstellung | |
| JPS6351814B2 (ja) | ||
| US3111455A (en) | Suction roll shell and method of making same | |
| JPS59102532A (ja) | 紡糸口金の製造方法 | |
| JP2006305672A (ja) | ガラス基板の孔あけドリル | |
| JPH05237799A (ja) | ドリル加工時のバリ発生防止方法 | |
| JPH0314268Y2 (ja) | ||
| JPH0424168B2 (ja) | ||
| JPH0116212B2 (ja) | ||
| JPH11114713A (ja) | 極小径ドリル及び穴あけ加工方法 | |
| JPH0160329B2 (ja) | ||
| JPS5810255Y2 (ja) | オシダシヒフクヨウニツプル | |
| JPS5611130A (en) | Manufacture of nozzle | |
| JPH0536161B2 (ja) |