JPH02127036A - 化粧材 - Google Patents

化粧材

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JPH02127036A
JPH02127036A JP28026188A JP28026188A JPH02127036A JP H02127036 A JPH02127036 A JP H02127036A JP 28026188 A JP28026188 A JP 28026188A JP 28026188 A JP28026188 A JP 28026188A JP H02127036 A JPH02127036 A JP H02127036A
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見城 裕
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、床材、壁紙等の化粧材に関するものである。
〔従来の技術〕
従来、固形分の多いインキを用いるか又はインキ転移量
の多い印刷方式によって印刷する等により表面より突出
した模様を有する化粧材を製造することが普通におこな
われてきた。
また、従来ケミカルエンボスとして公知である、発泡抑
制インキで発泡を抑制することによって凹凸模様を形成
する方法がある。これは、例えば特開昭sl−tos3
6i号公報に記載されているごとく、基材(11)上に
加熱により分解する発泡剤を熱可塑性樹脂に配合した組
成物層を形成し、該発泡性の熱可塑性樹脂層の一部を発
泡抑制インキ(18)でもって発泡を印刷することによ
って、発泡樹脂(12)と発泡が抑制された模様(13
)とを形成し、該発泡樹脂表面より窪み、エンボスされ
た凹部の深さが相違する画像層を有する床材、壁紙等の
化粧材宰公知となっている。(第2図参照)〔発明が解
決しようとする課題] 前記従来普通に行われている印刷方法で製造された化粧
材は、その製造工程において、固形分の多いインキを用
いるときはインキの粘弾性が変化して印刷適性が劣化し
好ましくなかった。またインキ転移量の多い印刷方式を
用いるときは印刷後の乾燥速度が遅くなる欠点があり、
製造され巻取り後又は堆積されるとき印刷模様がつぶれ
たり、ブロッキンク現象を起しやすい欠点をも有してい
た。
特開昭5.1−105368号公報記載のごときケミカ
ルエンボス方式の化粧材は、発泡後の発泡樹脂層(12
)の表面より窪んだ凹部(13)は形成することはでき
ても、発泡樹脂層(12)の表面より突出した凸状模様
が形成されていないため凹凸模様としてはボリューム感
に乏しく、凹凸のコントラストが小さくなり模様に明瞭
さ、繊細さ等が欠けるものであった。又ここで使用され
る無水トリメリット酸等の発泡抑制剤は、吸湿による経
時での性能低下がある為、抑制量(即ち塗布量)の少な
い中間調の部分が凹み深さを安定して再現できず、実生
産では凹凸階調の安定上抑制なしと、完全抑制の2階調
に限られていた。
本発明は、以上の印刷方法、ケミカルエンボス方法によ
り製造される化粧材の製造工程における欠点を解消し、
従来公知の化粧材よりも凹凸階調表現の大きな模様を有
し、明瞭さ又は繊細さを有する多段階凹凸模様を有する
化粧板を提供するものである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、前記問題点を解決するために、基材(1)上
に発泡樹脂層(2)が形成され、該発泡樹脂層(2)に
は発泡樹脂(2)表面より突出した凸状発泡樹脂模様(
4)(5)と窪んで凹状となった発泡抑制模様(3)と
を有し、該発泡抑制模様(3)上には、発泡抑制インキ
(8)に反応する発泡樹脂からなる1色以上の発泡を抑
制された樹脂模様(9)または発泡抑制インキ(8)に
反応しない発泡樹脂からなる1色以上の凸状発泡樹脂模
様(10)の少なくともどちらか一種以上を有する化粧
板から構成されてなる。
またこの化粧材には、通常インキ模様(7)及び又は透
明表面保護層(6)を適宜設けることができる。
〔作 用〕
本発明の化粧材は、その製造工程において、加熱発泡前
の状態である加熱発泡性樹脂層に、発泡抑制インキ(8
)、該発泡抑制インキに反応する発泡性樹脂及び該発泡
性インキに反応しない発泡性樹脂を模様状に印刷又は転
写した後、全体を加熱することによって、発泡性樹脂層
、該発泡性インキに反応する発泡性樹脂の該発泡抑制イ
ンキと接触しない部分及び該発泡抑制インキに反応しな
い発泡性樹脂を発泡させることにより製造される。
このとき該発泡抑制インキと接触する該発泡インキに反
応する発泡性樹脂及び間該発泡性原反は、発泡を抑制さ
れる。
このように本発明は従来普通に行われている印刷方法に
よる凸状模様を形成する方法とは全く相違するために印
刷方法を適用するために基づく欠点はなんら存在しない
また本発明は公知のケミカルエンボス法とは、発泡抑制
インキに反応する発泡性樹脂インキ及び発泡抑制インキ
に反応しない発泡性樹脂インキを共に使用する点で大き
く相違し、両者の使用により多段階の凹凸階調をシャー
プに表現することが可能となった。
〔実施例〕
第1図は、本発明の化粧材の一実施例を示すものであり
、概略、基材(1)上に発泡樹脂層(2)が形成され、
該発泡樹脂層(2)には、その表面より突出した凸状発
泡樹脂模様(4)(5)と窪んで凹状となった発泡抑制
模様(3)を有している。
該発泡抑制模様(3)上には、発泡抑制インキ(8)に
反応する発泡樹脂からなる発泡を抑制された樹脂模様(
9)又は発泡抑制インキ(8)に反応しない発泡樹脂か
らなる凸状発泡樹脂模様(10)のうちの一種以上が形
成されてなる構造からなっている。この化粧材には、必
要に応じて通常インキ模様、透明表面保護層を設けるこ
とができる。
発泡抑制模様(3)上には、発泡を抑制された樹脂模様
(9)、 凸状発泡樹脂模様(10)が単独で又は双方
同時に存在してもよく、所望の意匠、模様に応じて適宜
選択することができる。また、該発泡を抑制された樹脂
模様(9)、 凸状発泡樹脂模様(10)は、発泡樹脂
(2)表面上の凸状発泡樹脂模様(4)(5)と連続し
て形成された状態であってもよいし、また発泡抑制模様
(3)上に不連続状態で存在してもよい。
そこで、基材(1)としては、アスベストシート、紙、
特にガラス繊維混抄紙、織布、特にガラス繊維織布、不
織布、特にガラス繊維不織布から選択し、発泡樹脂層(
2)の加熱発泡前の加熱発泡性素材を支持する担体とし
て機能するものである。
発泡樹脂層(2)は、熱可塑性合成樹脂に加熱発泡型の
発泡剤を添加し、フィルム又はシート化した加熱発泡性
素材を発泡して形成されるものであり、熱可塑性合成樹
脂としては、例えばポリエチレン、ポリプロピレン等の
ポリオレフィン:エチレン−ビニルアルコール共重合体
等のポリオレフィン系共重合体、ポリスチレン、ポリ塩
化ビニル、ポリ酢酸ビニル、塩化ビニル−酢酸ビニル共
重合体、ナイロン、アクリル等の合成樹脂又はこれらの
混合体を用い、発泡剤としては、後述する加熱発泡性模
様を構成する加熱発泡性インキに用いるのと同様な発泡
剤のうちから、用いる合成樹脂の軟化点、発泡温度、若
しくは発泡抑制模様を構成する組成物に用いる発泡抑制
剤との組み合わせを考慮して選択し、更に、可塑剤、安
定剤、着色剤、発泡促進剤、滑剤、等を適宜混練して組
成する。
発泡抑制インキに反応する発泡樹脂模様(4)。
発泡抑制インキに反応しない樹脂模様(5)、 発泡抑
制樹脂模様(9)及び凸状発泡樹脂模様(1o)は、適
宜なベヒクルを用いたインキに発泡剤を混入してなる加
熱発泡性インキを用い形成されるものである。ベヒクル
としてはエチルセルロース、エチルヒドロキシエチルセ
ルロース、セルロースアセテートプロピオネート、酢酸
セルロース等のセルロース誘導体、ポリスチレン樹脂、
スチレン共重合樹脂、アクリル又はメタクリル樹脂の単
独又は共重合樹脂、ロジンエステル樹脂、ポリ酢酸ビニ
ル樹脂、クマロン樹脂、ビニルトルエン樹脂、塩化ビニ
ル/酢酸ビニル共重合樹脂、塩化ビニル樹脂、ポリエス
テル樹脂、ポリウレタン樹脂等の1種又は2種以上の混
合系を用い、これらのベヒクルに可塑剤、安定剤、分散
剤、体質顔料、着色剤、溶剤及び希釈剤を適宜添加し、
更に発泡剤として重炭酸ナトリウム、炭酸アンモニウム
、ソジウムボロンハイドライド、シリコンオキシハイド
ライド等の無機発泡剤、アゾジカルボンアミド、アゾビ
スイソブチロニトリル、ジニトロソペンタメチレンテト
ラミン、パラトルエン、スルホニルヒドラジッド、4.
4′−オキシビスベンゼンスルホニルヒドラジッド等の
有機発泡剤、等をベヒクル100重量部に対して1〜1
0好ましくは2〜8重量部添加し混練して加熱発泡性イ
ンキ牽作成する。
この加熱発泡性インキからなる加熱発泡性模様が加熱発
泡し、又は発泡しないで模様を形成する。
模様部が発泡して突出するから、印刷条件として格別転
移量を多くする必要がない。
このとき、発泡剤の選択は、発泡抑制インキ(・8)で
使用された発泡抑制機能を有する化合物(発泡抑制剤)
との組合せ等を考慮して適宜選択される。又、発泡樹脂
模様の塗布膜は、70〜300μmが望ましい。これ以
下だと、盛上げ感に欠けるし、これ以上だと、柄が流れ
たり、従来盛上印刷と同様と欠点で出る。
すなわち発泡抑制インキに反応する発泡樹脂模様(4)
を形成するための発泡性樹脂組成には、発泡抑制インキ
中に含まれている発泡抑制機能を有する化合物(発泡抑
制剤)と反応して発泡が抑制される発泡剤を選択する。
また発泡抑制インキに反応しない発泡樹脂模様(5)を
形成するための発泡性樹脂組成には、発泡抑制インキ中
に含まれている発泡抑制剤と反応しないで、該インキ表
面上にあっても発泡が生ずる発泡剤が選択される。
具体的に述べると、発泡抑制に無水トリメリット酸を使
用し、発泡インキにアブジカルボンアミドとオキシビス
ベンゼンスルホニルヒドラジッ)の各々の発泡剤を使用
した場合、アブジカルボンアミドを含有する発泡インキ
は、該発泡抑制イユキ模様上で発泡しない。一方オキシ
ビスベンゼシスルホニルヒドラジッドを含有する発泡イ
ンキ番:該発泡抑制インキ模様上で発泡する。
次に発泡抑制インキ(8)について述べると、発泡抑制
インキ(8)は、発泡剤の分解を妨げ2か若しくは発泡
剤の発泡を促進する発泡促進剤C働きを妨げるような化
合物を含む組成物を用い了形成することができる。かか
る化合物即ち発泡w制剤としては、マレイン酸、フマル
酸、アジピン酸、1,2−フタル酸のような有機酸、特
に少な(とも2個のカルボキシル基及び1個の水酸基を
噛み炭素数が2〜12個の有機酸:炭素数2〜20の有
機酸ハライド、特に酸塩化物:炭素数2〜20の有機酸
無水物:2個の官能基を有する炭素数が2へ20の多価
芳香族アルコール及びケトン:炭素数3〜12の飽和ア
ミン又は非飽和の6〜10員環アミン等から用途に合わ
せ、例えば加熱発泡性素材に用いる発泡剤、発泡助剤、
安定剤との組合せにより発泡温度を上昇する効果を有す
るものを選択して用い、更に着色剤、可塑剤、安定剤等
を適宜添加して混練してなるインキである。該インキを
用いて発泡抑制模様を印刷し、該発泡抑制模様部は、加
熱発泡が抑制されるため、窪んで凹状の模様が形成され
る。
該インキ(8)中に含まれている発泡抑制剤の選択は発
泡剤との組合せ等を考慮しておこなわれなければならな
いことは、前述の発泡剤の選択と同様である。
基材(1)上に形成される発泡樹脂層中には、発泡抑制
インキ(8)により発泡が抑制される発泡剤が使用され
ることはいうまでもない。
通常インキ(7)は必要に応じ模様を設けるために適用
される。これは発泡抑制模様(3)に同調して設けても
、下地模様や上塗り模様として設けてもよい。これらの
模様のうちには、全面ベタ印刷、無色透明で、適当な光
沢のみを有するインキ層も含まれる。
次に本発明の化粧板の具体例を述べる。
基材 輿入社製WK−7ONRD 発泡樹脂層の組成 塩化ビニルG−121(日本ゼオン社製)  100重
量部充填剤  Whiton−1(白石工業社製)3o
〃顔 料  R−820(石原産業社製)1o〃アゾシ
カ−ボンアミド 発泡剤  AZS(大塚化学社製)   3 〃可塑剤
  DOP           70  //キツカ
ー Zn0           1  。
安定剤  KF−838(共同薬品社製)  l 〃発
泡抑制インキCEX (諸星インキ社製)無水トリメリ
ット酸含有 通常インキ   NWP (昭和インキ社製)発泡剤ア
ゾシカ−ボンアミド含有 発泡インキ−I N5FT改(昭和インキ社製)発泡剤
オキシビスベンゼンスルホニル ヒドラジッド含有 発泡インキ−2N5FTN・8 (昭和インキ社製)以
上の材料を使用し、まず基材に、発泡樹脂層材料をよく
混練し粘度を調整したものを180 p mの厚さにコ
ーティングした後、160’(J’60秒間加熱してセ
ミゲル化する。
次いで、この表面に上述した4種のインキを印刷し、発
泡インキについては150″Cで20秒間程度加熱して
乾燥させる。こうして印刷の終了した原反を210°C
,60秒間加熱することにより発泡させることにより本
発明の化粧材を得た。
(発明の効果〕 本発明は、従来行われていた凹凸模様を有する化粧材の
製造方法における欠点を解消し、凹凸の多階調模様が経
時変化等なく安定して表現でき、模様はより明瞭になり
、また繊細な興趣感に富む凹凸模様が形成でき、外観の
優れた床材、壁紙等の化粧材である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例である化粧材の構造を示す断
面図であり、第2図は従来公知の化粧材の構造を示すも
のである。 1.11・・・基材 2.12・・・発泡樹脂層 3.13・・・発泡抑制模様 4・・・発泡抑制剤に反応する発泡樹脂模様5・・・発
泡抑制剤に反応しない発泡樹脂模様6・・・表面保護層 7・・・通常インキ模様 8.18・・・発泡抑制インキ 9・・・発泡抑制樹脂模様 10・・・凸状発泡樹脂模様 A・・・化粧材

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)基材(1)上に発泡樹脂層(2)が形成され、該
    発泡樹脂層(2)には発泡樹脂(2)表面より突出した
    凸状発泡樹脂模様(4)(5)と窪んで凹状となった発
    泡抑制模様(3)を有し、該発泡抑制模様(3)上には
    、発泡抑制インキ(8)に反応する発泡樹脂からなる1
    色以上の発泡を抑制された樹脂模様(9)または、発泡
    抑制インキ(8)に反応しない発泡樹脂からなる1色以
    上の凸状発泡樹脂模様(10)の少なくともどちらか一
    種以上を有する化粧材。
  2. (2)発泡樹脂層(2)表面に通常インキ模様(7)を
    有する請求項(1)記載の化粧材。
  3. (3)化粧材の基材(1)側の外面の反対側外面に透明
    表面保護層(6)を有する請求項(1)又は(2)記載
    の化粧材。
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