JPH02174877A - パチンコ機 - Google Patents
パチンコ機Info
- Publication number
- JPH02174877A JPH02174877A JP18895189A JP18895189A JPH02174877A JP H02174877 A JPH02174877 A JP H02174877A JP 18895189 A JP18895189 A JP 18895189A JP 18895189 A JP18895189 A JP 18895189A JP H02174877 A JPH02174877 A JP H02174877A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- prize winning
- ball
- gate
- balls
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複数有するゲートのいずれかを入賞した打球
が通過したら、打球の入賞時に排出する賞球数がゲート
の価値に対応して変化する特定入賞装置を設けたパチン
コ機に関するものである。
が通過したら、打球の入賞時に排出する賞球数がゲート
の価値に対応して変化する特定入賞装置を設けたパチン
コ機に関するものである。
従来のパチンコ機は、入賞ごとに排出する賞球数は通常
は一定(例えば15個)であり、この賞球数は法の規制
によって現在は15個以上にできない、このため、パチ
ンコ遊技は変化に乏しく単調になり易く、遊技者の外部
操作による特別遊技装置等を設けても、根本から遊技の
興趣を高めるまでに至らない。
は一定(例えば15個)であり、この賞球数は法の規制
によって現在は15個以上にできない、このため、パチ
ンコ遊技は変化に乏しく単調になり易く、遊技者の外部
操作による特別遊技装置等を設けても、根本から遊技の
興趣を高めるまでに至らない。
しかし、法の規制が緩和或は撤廃されると、排出する賞
球の数を従来よりも増加することができるので、遊技の
興趣を高めることができる。
球の数を従来よりも増加することができるので、遊技の
興趣を高めることができる。
そこで、本発明は、価値の異なるゲートを複数有する特
定入賞装置を遊技部に設け、打球が特定入賞装置内へ流
入して通過したゲートによって排出する賞球の数を変化
させることにより、遊技の興趣を著しく高めることがで
きるパチンコ機を提供しようとするものである。
定入賞装置を遊技部に設け、打球が特定入賞装置内へ流
入して通過したゲートによって排出する賞球の数を変化
させることにより、遊技の興趣を著しく高めることがで
きるパチンコ機を提供しようとするものである。
以下、本発明を実施例の図面にもとづいて説明する。
パチンコ機lは、第1図で示すように、前面に供給皿2
、受皿3、発射操作部4を設け、遊技盤5にはガイドレ
ール6で囲まれる遊技部7を有し、該遊技部7内には、
無数の障害釘(図示せず)、入賞口8、変動入賞装置9
を設け、はC中央には特定入賞装置10を設ける。
、受皿3、発射操作部4を設け、遊技盤5にはガイドレ
ール6で囲まれる遊技部7を有し、該遊技部7内には、
無数の障害釘(図示せず)、入賞口8、変動入賞装置9
を設け、はC中央には特定入賞装置10を設ける。
特定入賞装置lOは、第2図で示すように、基板11の
左右に打球の流入を阻止する流入阻止壁12を設けると
共に、該流入阻止壁12の上部の一部を切欠いて打球が
流入する流入口13を構成し、流入阻止壁12で囲まれ
る特定流下部14には、打球の流下方向を変化させる障
害部材として複数の障害釘15・・・を植設し、特定流
下部14の下端には、縦方向に位置する区分壁16と基
板11に開設した通過孔17から成る複数のゲート18
を並設し、各ゲート18の下方には、排出する賞球数を
遊技者に可視表示する表示装置19を設ける。
左右に打球の流入を阻止する流入阻止壁12を設けると
共に、該流入阻止壁12の上部の一部を切欠いて打球が
流入する流入口13を構成し、流入阻止壁12で囲まれ
る特定流下部14には、打球の流下方向を変化させる障
害部材として複数の障害釘15・・・を植設し、特定流
下部14の下端には、縦方向に位置する区分壁16と基
板11に開設した通過孔17から成る複数のゲート18
を並設し、各ゲート18の下方には、排出する賞球数を
遊技者に可視表示する表示装置19を設ける。
また、遊技盤5の裏側には、ゲー)1Bに入った打球を
検出する検出器20をゲートごとに設け、各検出器20
をパチンコ機1の裏側に設けた電気制御装置21に電気
的に接続し、該電気制御装置21を排出する賞球の数が
変化することのできる可変賞球排出装置22と電気的に
接続する。
検出する検出器20をゲートごとに設け、各検出器20
をパチンコ機1の裏側に設けた電気制御装置21に電気
的に接続し、該電気制御装置21を排出する賞球の数が
変化することのできる可変賞球排出装置22と電気的に
接続する。
可変π球排出装置22は、賞球数を変化することができ
ればどのような構成でも良い6例えば第4図及び第5図
で示す可変賞球排出装置22は、パチンコ機lの裏側上
部に設けた貯留タンク23から延設した導出樋24内に
、賞球を係合する半円状切欠部25を外周に設けたスプ
ロケット26を臨ませると共に、該スプロケット26の
軸27にストッパカム28を一体的に設けたものである
。ストツノくカム28は周囲に係止溝29を有し、該係
止溝29は支点30を中心に揺動するストッパ腕31の
先端に設けた係止爪32を受は入れる。ス)−/パ腕3
1は、接続するソレノイド33が励磁したとき、第5図
鎖線で示すように揺動して先端の係止爪32が係止溝2
9から離脱するので、スプロケット26の回転を許容し
、ソレノイド33が消磁しているとき、係止爪32が係
止溝29に係止してスプロケット26の回転を阻止する
。
ればどのような構成でも良い6例えば第4図及び第5図
で示す可変賞球排出装置22は、パチンコ機lの裏側上
部に設けた貯留タンク23から延設した導出樋24内に
、賞球を係合する半円状切欠部25を外周に設けたスプ
ロケット26を臨ませると共に、該スプロケット26の
軸27にストッパカム28を一体的に設けたものである
。ストツノくカム28は周囲に係止溝29を有し、該係
止溝29は支点30を中心に揺動するストッパ腕31の
先端に設けた係止爪32を受は入れる。ス)−/パ腕3
1は、接続するソレノイド33が励磁したとき、第5図
鎖線で示すように揺動して先端の係止爪32が係止溝2
9から離脱するので、スプロケット26の回転を許容し
、ソレノイド33が消磁しているとき、係止爪32が係
止溝29に係止してスプロケット26の回転を阻止する
。
そして、ソレノイド33の励磁信号は、電気的に接続す
る電気制御装置21によって与えられる。
る電気制御装置21によって与えられる。
したがって、電気制御装置21からの信号によってソレ
ノイド33が励磁すると、ストッパ腕31の係止爪32
は係止溝29から外れてストッパカム2日及びスプロケ
ット26を回転自在にし、スプロケット26は切欠部2
5に係合する賞球Aの自重によって回転する。スプロケ
ット26が回転すると、導出樋24内の賞球は1個宛切
欠部25に係合しながら間隔をおいて導出樋24から延
設した賞球排出樋34へ流下する。そして、導出樋24
の対向面に設けた発光素子35a及び受光素子35bは
、流下する賞球を計数して、電気的に接続する電気制御
装置21へ信号を伝送する。電気制御装置21は、受光
素子35bからの信号が一定値に達すると、即ち可変賞
球排出装置22が一定数の賞球を排出すると、ソレノイ
ド33を消磁してストッパ腕31を復元させ、係止爪3
2が係止溝29に係合賞球の排出を停止する。このよう
に可変賞球排出装置22は、電気制御装置21からの信
号によって排出する賞球の数を自在に変更することがで
きる。
ノイド33が励磁すると、ストッパ腕31の係止爪32
は係止溝29から外れてストッパカム2日及びスプロケ
ット26を回転自在にし、スプロケット26は切欠部2
5に係合する賞球Aの自重によって回転する。スプロケ
ット26が回転すると、導出樋24内の賞球は1個宛切
欠部25に係合しながら間隔をおいて導出樋24から延
設した賞球排出樋34へ流下する。そして、導出樋24
の対向面に設けた発光素子35a及び受光素子35bは
、流下する賞球を計数して、電気的に接続する電気制御
装置21へ信号を伝送する。電気制御装置21は、受光
素子35bからの信号が一定値に達すると、即ち可変賞
球排出装置22が一定数の賞球を排出すると、ソレノイ
ド33を消磁してストッパ腕31を復元させ、係止爪3
2が係止溝29に係合賞球の排出を停止する。このよう
に可変賞球排出装置22は、電気制御装置21からの信
号によって排出する賞球の数を自在に変更することがで
きる。
尚、可変賞球排出装置22から流下した賞球は、導出樋
24から延出した賞球排出樋34に導かれて供給皿2へ
供給する。
24から延出した賞球排出樋34に導かれて供給皿2へ
供給する。
遊技者が供給皿2に打球を供給し、発射操作部4を操作
することにより打球発射装置36を作動させて打球を発
射すると、発射球はガイドレール6を介して遊技部7へ
入る。遊技部7へ入った打球は障害釘(図示せず)に当
たりながら遊技盤面を流下する。そして、特定入賞装置
lOの流入口13から特定流下部14内に打球が入ると
、該打球は障害部材としての障害釘15に当たり方向を
変化させながら流下し、いずれか−のゲート18に入り
、流入阻止壁12の底部12′に載る。該底部12′は
、通過孔17へ向かって緩く下り傾斜するので、該打球
は転って通過孔17内へ入り、検出器20を作動しなが
ら遊技盤裏面に導かれる。打球を検出した検出器20は
、電気的に接続する電気制御装置21へ信号を伝送する
。該信号を受信した電気制御装置21は、打球がとのゲ
ー18に入ったかを判別すると共に、該ゲー)18に予
め設定した賞球の数、即ち対応する表示装置19に記し
た数の賞球を特定期間排出するように可変賞球排出装置
22を作動する。
することにより打球発射装置36を作動させて打球を発
射すると、発射球はガイドレール6を介して遊技部7へ
入る。遊技部7へ入った打球は障害釘(図示せず)に当
たりながら遊技盤面を流下する。そして、特定入賞装置
lOの流入口13から特定流下部14内に打球が入ると
、該打球は障害部材としての障害釘15に当たり方向を
変化させながら流下し、いずれか−のゲート18に入り
、流入阻止壁12の底部12′に載る。該底部12′は
、通過孔17へ向かって緩く下り傾斜するので、該打球
は転って通過孔17内へ入り、検出器20を作動しなが
ら遊技盤裏面に導かれる。打球を検出した検出器20は
、電気的に接続する電気制御装置21へ信号を伝送する
。該信号を受信した電気制御装置21は、打球がとのゲ
ー18に入ったかを判別すると共に、該ゲー)18に予
め設定した賞球の数、即ち対応する表示装置19に記し
た数の賞球を特定期間排出するように可変賞球排出装置
22を作動する。
例えば打球が左端ゲート18aへ入った場合、検出器2
0aは電気制御装置21へ信号を伝送し、電気制御装置
21はゲー)28aに打球が入ったことを判別し、ゲー
ト18aに対応する表示装置19aのランプ37を特定
期間だけ点灯或は点滅して、遊技者に打球がどの入賞口
8、変動入賞装置9へ入賞しても表示装置19aで表示
した50個の賞球が排出することを可視表示すると共に
6可変賞球排出装置22へ信号を伝送する。この信号を
受信した可変賞球排出装置22は、打球の入賞信号が送
られると50@の賞球を排出するまでソレノイド33を
励磁する。
0aは電気制御装置21へ信号を伝送し、電気制御装置
21はゲー)28aに打球が入ったことを判別し、ゲー
ト18aに対応する表示装置19aのランプ37を特定
期間だけ点灯或は点滅して、遊技者に打球がどの入賞口
8、変動入賞装置9へ入賞しても表示装置19aで表示
した50個の賞球が排出することを可視表示すると共に
6可変賞球排出装置22へ信号を伝送する。この信号を
受信した可変賞球排出装置22は、打球の入賞信号が送
られると50@の賞球を排出するまでソレノイド33を
励磁する。
特定期間の設定は、例えば電気制御装置21にタイマー
38を電気的に接続し、いずれかの検出器20が打球を
検出すると、該タイマー38が始動し、予め設定した特
定時間(例えば5秒間)が経過するまではどの入賞口に
打球が入っても、ゲー)18ごとに設定した数の賞球を
排出するようにしてもよいし、打球発射装置36にカウ
ンター39を設けると共に、該カウンター39を電気制
御装置21に接続し、検出$20が打球を検出すると、
該カウンター39が計数を開始し、一定数の打球(例え
ば5個)を計数するまでの間は、どの入賞口に打球が入
ってもゲート18ごとに設定した数の賞球を排出するよ
うにしてもよい、また、入賞した打球の数で特定期間を
定める場合は、入賞球を回収する集合樋40の下流側に
入賞球を計数する球カウンター41を設け、該球カウン
ター41を電気制御装置21に電気的に接続し、検出器
20が打球を検出すると該カウンター41が一定数(例
えば5個)の打球が入賞するまでの間はいずれの入賞に
対してもゲート18ごとに設定した数の賞球を排出する
ようにしてもよい。
38を電気的に接続し、いずれかの検出器20が打球を
検出すると、該タイマー38が始動し、予め設定した特
定時間(例えば5秒間)が経過するまではどの入賞口に
打球が入っても、ゲー)18ごとに設定した数の賞球を
排出するようにしてもよいし、打球発射装置36にカウ
ンター39を設けると共に、該カウンター39を電気制
御装置21に接続し、検出$20が打球を検出すると、
該カウンター39が計数を開始し、一定数の打球(例え
ば5個)を計数するまでの間は、どの入賞口に打球が入
ってもゲート18ごとに設定した数の賞球を排出するよ
うにしてもよい、また、入賞した打球の数で特定期間を
定める場合は、入賞球を回収する集合樋40の下流側に
入賞球を計数する球カウンター41を設け、該球カウン
ター41を電気制御装置21に電気的に接続し、検出器
20が打球を検出すると該カウンター41が一定数(例
えば5個)の打球が入賞するまでの間はいずれの入賞に
対してもゲート18ごとに設定した数の賞球を排出する
ようにしてもよい。
尚、上記いずれの場合も、特定期間が経過した後に打球
が入賞口8、変動入賞装置9に入ったとき、可変賞球排
出装置22は一定数(例えば15個)の賞球を排出する
。また特定期間内に打球が特定入賞装置10に入った場
合は、電気−制御装置21の電気的処理によって打球が
通過したゲートを記憶し、特定期間経過後に当該記憶に
基づいて賞球排出数を変更する。
が入賞口8、変動入賞装置9に入ったとき、可変賞球排
出装置22は一定数(例えば15個)の賞球を排出する
。また特定期間内に打球が特定入賞装置10に入った場
合は、電気−制御装置21の電気的処理によって打球が
通過したゲートを記憶し、特定期間経過後に当該記憶に
基づいて賞球排出数を変更する。
また、特定入賞装置tloのゲー)18は打球を遊技盤
5の裏側へ導くものに限らず、第6図や第7図で示すよ
うに、流入阻止壁12の底部12′を開放した通過枠と
し、ゲー日8を通過した打球をそのまま遊技部7へ流下
させてもよい。
5の裏側へ導くものに限らず、第6図や第7図で示すよ
うに、流入阻止壁12の底部12′を開放した通過枠と
し、ゲー日8を通過した打球をそのまま遊技部7へ流下
させてもよい。
以上説明したように本発明によれば、特定入賞装置に打
球が入賞すると、特定期間はどの入賞口に打球が入って
も排出する賞球の数を多様に変化させることができるの
で、パチンコ遊技に変化が生じ、遊技者は興趣に豊んだ
遊技をすることができる。
球が入賞すると、特定期間はどの入賞口に打球が入って
も排出する賞球の数を多様に変化させることができるの
で、パチンコ遊技に変化が生じ、遊技者は興趣に豊んだ
遊技をすることができる。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は正面図、
第2図は特定入賞装置の正面図、第3図は特定入賞装置
の縦断側面図、第4図は可変賞球排出装置の斜視図、第
5図は可変賞球排出装置の正面図、gS6図は特定入賞
装置の他の実施例の正面図、第7図は特定入賞装置の他
の実施例の縦断側面図である。
第2図は特定入賞装置の正面図、第3図は特定入賞装置
の縦断側面図、第4図は可変賞球排出装置の斜視図、第
5図は可変賞球排出装置の正面図、gS6図は特定入賞
装置の他の実施例の正面図、第7図は特定入賞装置の他
の実施例の縦断側面図である。
Claims (1)
- ガイドレールで囲まれた遊技部内に、価値の異なるゲー
トを複数有する特定入賞装置を設け、該ゲートに臨ませ
た入賞打球検出用の検出器を電気制御装置に接続すると
ゝもに、該電気制御装置と可変賞球排出装置とを電気的
に接続し、上記いずれかの検出器が入賞した打球を検出
すると電気制御装置の制御により可変賞球排出装置が特
定期間内のいずれの入賞に対しても打球が入賞したゲー
トに設定された価値の賞球を排出するようにしたことを
特徴とするパチンコ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18895189A JPH02174877A (ja) | 1989-07-24 | 1989-07-24 | パチンコ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18895189A JPH02174877A (ja) | 1989-07-24 | 1989-07-24 | パチンコ機 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4136084A Division JPS59166177A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | パチンコ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02174877A true JPH02174877A (ja) | 1990-07-06 |
| JPH0422597B2 JPH0422597B2 (ja) | 1992-04-17 |
Family
ID=16232775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18895189A Granted JPH02174877A (ja) | 1989-07-24 | 1989-07-24 | パチンコ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02174877A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06285232A (ja) * | 1993-03-31 | 1994-10-11 | Maruhon Kogyo Kk | パチンコ機の入賞装置 |
-
1989
- 1989-07-24 JP JP18895189A patent/JPH02174877A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06285232A (ja) * | 1993-03-31 | 1994-10-11 | Maruhon Kogyo Kk | パチンコ機の入賞装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0422597B2 (ja) | 1992-04-17 |
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